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ZOMBOYのこのトラック、薬でもやってんのかwwwwwwwwwwwwwww

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これ凄いな、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

見事だわw 8888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888

脳がやられちゃってなにも言葉が思い浮かばん。。

なんでイベンターはこの人一斉にスルー決め込んでんだよ。

フジロックをこの人で終わらせてもいいくらいだわ。レッチリなんかかすむわ。

46:50くらいからprodigyネタをサンプリングしてぶっこんでて笑いますw

zombiboyことzomboyさんが私と同じことかんがえてたんだなってw

prodigyがいつまでも煮え切らないから自分のトラックにぶっこんじゃったっていう。

フット後藤さんのジェッタシーでさえZOMBOYに任せたらもれなくやばくなる気がするw

ZOMBOYを聴いていて、prodigyとchemical brothersはマジで終わったんだなと思った今日この頃。。

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The Prodigy – We Live Forever (Live at Alexandra Palace)

これ、ファーストのころのサウンドを自分で見つめなおして、
取り入れていく決断をしたことを表明したような
トラックで、私もその方向性は正しいと思っているので
悪くないんですが、

肝心のスピード感が全くない。。

prodigyって金持ちになればなるほど、
スタジオ設備が充実しちゃってサウンドが重くなってきた
と同時に、スピード感がなくなってきて、ただの
ケミカルブラザーズとパブリックエネミーをミックスした
ようなエレクトロヒップホップに成り下がってしまった
のがpoison以降だと思います。

私はファーストのころの
カシオのサンプラーのみで仕上げた
誰にもまねできない衝撃を
いつか感じさせてほしいと多少期待して数十年待っていたんですが、
もう今回のアルバムで見限ることにしました。

これもう駄目ですね。。この古くて遅くて重くてダサい
サウンドを胸を張ってリリースしてるようじゃ
リアムハウレットは金の亡者になって死んだと受け止めて
いいと思います。
今考えるとpoisonのころがもう死の前触れだったと思います。
あれからまったく何も成長せずに私の中では死んでしまいました。

あとケミカルズも結構ブロックロッキンビーツ
ていうか今聴きなおしてみたらそれよりやっぱ
新体操のエレクトロバンク

と思ったけど今聴いてみるとなんかちっぽけな音で
こんなもんだったのかと思いました。
あの時代だから驚いていたのかなって。
なんか軽い電子音のジャングルとかばっかりの時に
ギターとかアナログの音をサンプリングして
使う人が出てきてまだ珍しかったんだよね。

あの時代以来期待を裏切られ続けているが一応少し期待して
驚かせてくれるか期待して聴いてみたんですが、、、

これダメですねw

ケミカルズについてはもう4つ打ちにしたときが死の予兆だったんだと思いますね。

この人たち、自分らの抜きんでているセンスは4つ打ちじゃなく、
バスドラとスネアを交互に打つロックビーツなんだということを
悲しいかな若くして売れてしまったがために、周りが早くからイエスマン
に固められてしまったがために誰もそれを気づかせてあげられる
こともなくそのイエスマンたちに安楽死させられて
しまったんだということが今回の最新楽曲ではっきり
わかりましたね。。

あのですね、
この人たちははっきり言って4つ打ちのセンスは全くないと思います。
なにも感じません。
で面白いのが、この最新楽曲でもビート部分をロックビートに置き換えたら
もっと迫力が出ていたんじゃないかという気がします。

マンチェスターで4つ打ちのセンスある人は
80年代の808stateだけですw

マンチェスターで時代を作った人は全てロックビーツのひとたちばっかです。

もうこの人たちの時代は来ないでしょう。。
まあ同じ世代の人たちと懐メロで楽しんで安らかに死んでくださいって感じですねw

ということで、今回このようなことに気づかせてくれた
のはだれであろう、そうzomboyですね。

この人のサウンドが何を隠そう、
prodigyとケミカルズの全盛期の特徴を全て備えており、
そういうセンスの人が2010年代に現れたことで、
中途半端に進んでいた勢力図にピリオドを
打ってくれたわけですよね。

prodigyとケミカルズのサウンドは進化させれば
より興奮するサウンドができていたのに
それをできなかったという、彼らのセンスと進歩のなさ
に気づかせてくれたわけですよね。

Zomboy – Lone Wolf 2018.11

Zomboy – Rebel Bass

腐るほどこのような人たちはいるんですが、横ノリとか
メロディ重視が強すぎたりする人たちが99パーセントを占めていて、
この横に動かづに一点で上に上がったり下がったりして
楽しむフリーフォールのようなダブステップはzomboyのみですね。
これいろいろ聞きまくってるんですが不思議とこのzomboyの
サウンドは唯一無二で一切この人以外いないんですよね。

ただし、この人が今後どのような道を歩むのか怖くもあり楽しみでもあります。

ちなみにこの人が好きな人はモーニング娘。の大久保薫トラックもハマると思います。

電気ノイズの弾幕に撃たれて眠りたい。。2017.02.04 渋谷WOMB 23時から26時 ZOMBOY来日決定。[修正あり]

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遂に実現しましたね。ZOMBOYさん初来日。

それも0203大阪と0204東京のツアー。

公式サイトで調べると海外公演中に
数日挟んでこの公演のため2日間のみ日本に来るようで
よく決まったなって思います。

ちなみにこの日、この公演の前にKOTOちゃんの
オムニバス3周年記念パーティーがあります。

佐々木喫茶氏がどんな影響を受けるのかも裏の楽しみですw

初めてのオールナイトで怖いのは帰宅方法。

始発が5時ですから3時間どうするか。

山手線の品川行き終電が25時7分で始発は4時49分。

24時35分ごろまでに終われば今日中に帰宅できると。

ネカフェだと1000円程度。

タクシーだと3500円程度です。

徒歩だと90分程度。

ネカフェならマックで代用できるのでパス。

疲れていたらタクシー。

体力残っていたら徒歩かマックで3DSが最善ですね。

iFLYER ダブステップクリエイターの代表格ZOMBOYが日本初公演、東京・大阪イベントが決定!

追記:

品川在住でこれ夜中の2時終演で軽く徒歩で帰ろうかとか思っていた
んですが、先日あるライブの帰りに疲れて駅のホームに
向かう途中階段を避けてエスカレーターに乗っている
自分をふと冷静に振り返って、、
これ徒歩なんか絶対無理だって思いましたw

だから3500円でタクシーが最も現実に近いと思いました。。

3000円チケット、ドリンク500円、タクシー3500円、山手線400円、
結局7500円以上です。

ここで逆転の発想でこれ行くのを辞めると、
3000円のみで済むんですよね。

でその考え方もこれまで無料でネットで楽しまさせて
いただいたお返しでお布施の気持ちでZOMBOY氏に3000円
払うと考えれば特に問題ないんじゃないか、
なにも損したっていう感情も出ないんじゃないか
ということで行くのをやめることにしました。。

まあずっと行きたいと思っていたイベントだったため、
今回は後先考えずにWOMBとZOMBOYっていう文字を
見ただけで買ってしまいましたので、、

次回はちゃんと開演時間と終演時間を考えてチケットを購入しようと
思いました。。

20170202追記:

23時から28時30分になってました。

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でも5時間もいたらそれはそれで頭おかしくなりそうなので

やはりスルーしようと思います。

ZOMBOYさんの60分フルライブの最前からの映像がアップロードされました。

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これ個人的には22分あたりからのミニマルっぽいジェフミルズ
系のやつが来ました。

しっかし、、

アイデアの引き出しの種類の豊かさもメッシや香川やイニエスタ並みに凄いし、
音を入れるところと抜くとこ、
音源を使うとこと、サンプリング音源を使うとこ、
微妙にBPM変えるとこ、
リズムの種類もマイルスみたいに聴いてる人が飽きてくる
と感じるところでスパッと変幻自在で種類も自由で飽きないし、、、

いやいやほんと凄い。

このまま突っ走って欲しいですよね。。

将来グラミー賞とかもらって小さくまとまってしまいそうなのが不安なんですけど、
そうならないことを願って、一度現場で体験したいですよね。。

なんか来日は当分無理っぽいのでこの人の為ならアメリカとか
行きたいですね。。。

ZOMBOYさんのライブのチケット20ドルですよ。。20ドル。。安すぎるよ

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zomboy2016.331ticket20doller

AKBはどの面下げて横浜スタジアムのライブで8000円ふんだくってるんだよw

ZOMBOYが神に見えてくるわwww

ZOMBOYさんがえらいことになってますw

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これ先月のLIVEなんですが、rebeltraxx等メロディ重視
が増える中、さらにビートへの固執があからさまに
なってきて、

まず一小節に16分音符を16個で16ビートは当たり前ていうか、
一番緩い入れ方で、

ノーマルな状態が一小節に32分音符を32個というありさまで、、

小節の切り替え部分、ドラムのフィルインに当たる部分なんか、
一小節に64分音符を64個ですw

さらに、別の捉え方で凄さを解説すると、、

まずレゲエていうかダブのビートを基本にメトロノーム
がわりに鳴らし、

ジャングルのブレイクビートを同時に鳴らして、

さらにノイズを加えて、ファンクロックを同時に表現させ、

バスドラを高速化させてデスメタルというかスラッシュメタル
のノリを同時に鳴らし、

ミニマルなんちゅう懐かしいものを入れてきて、

当然ですが上物を入れてラップとかテクノのムードも入れてくる、、、、

同時にいろんなジャンルのノリが並行して脳内に飛び込んでくる
ので、脳がなんの音楽を聴いているのか処理できなくなって
、麻薬患者のように意味なく笑いだしてしまう
ようなパフォーマンスです。。

いろいろ他の人も聴いたりしてますが、
見たことも聴いたこともないものが大好きな
本当の新しい物好きな場合、ZOMBOYさんが
断トツですね。

これZOMBOYさん大笑いしながらぶっぱなして
いるんですからほんと良い意味で頭狂ってますwwww

余談ですが、、、

NARASAKIさん、次のネタ元にいかがですか?
っていっても一朝一夕には出来ないかw

引きこもりの大久保薫にはますますこんなオープンな
ビッグバンのような明るいダブステップは無理だよねw

ZOMBOYさん最近有名になりLIVE映像を観る機会が増えてきて実像が次第に明らかになってきました。

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シングルとか販売用の完成形トラックでは、
ビート系のパートよりなんか印象派的なBGM的な
空気が多いんですが、
LIVEを観ていると現場では完全に殺人的なビートをお見舞いする
ほうが大好きで、BGMパートは休憩代わりに使用している
ことが分かってきましてより大好きになってきました。



最近毎日のように動画がアップされるようになってきているので
いかに急速にファンが増えているのかを普通に肌に感じますね。

今のこのdubのドラムのbpmに倍以上の速いリフやフレーズを
入れ込んでいくジャンルの中では最もビートに固執している
アーチストだと思います。。

他の人たちは休憩が多くていらいらします。。

しかし今1990年のProdigyと

とこのzomboyを比較すると驚異的にサウンドって
進化しているんだなあってしみじみ思いますね。

25年前に今のzomboyの位置にいたProdigyなんかは最近dubstep
を取り入れてるんですがいまいち使いこなせていなくて、
ちょっとおいてけぼりになりつつあるので
巻き返しに期待したいですね。

いまどきブレイクビートのみで速度を変えただけのトラックを
やられても身体が反応しませんからね。。

みなさん言ってるけどほんとzomboy来日してくれ。
海外のULTRAでは出演しているのに日本ではスルーって
どういうことやねん。
UNITも時代をつくっている的なことを言うくらいなら早く
呼んでくれよ。
2足3文のアイドルに貸し出してる場合じゃないぞ。