カテゴリー別アーカイブ: TIF TOKYO IDOL FESTIVAL 東京アイドルフェスティバル

遂に、お台場アイドルフェスティバルの意志を継承する、、2019.8.2-4 みんなのアイドルフェスティバルがお台場にて開催決定!これで、TIF、MIF、夏バカがそろい踏みしたことになるが、キーポイントを洗い出してみます。

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みんなのアイドルフェスティバル2019

みんなのアイドル フェスティバル
@minnanoidol2017

2019年8月2日(金)・3日(土)・4日(日) お台場・デックス東京ビーチ 3F シーサイドデッキにて開催!! 素敵なアイドルさん、スタッフ、なによりお客様と「みんな」で作り上げる手作りイベントです。出演等お問い合わせは( @minnanoidolunei )にお願いいたします。

ということで、お台場アイドルフェスティバルより
規模がでかくなったかな。
2日開催だったのが3日になったからね。

まあ、競合企業もTIFで3日間フジテレビや
ダイバーシティに持ってかれて
はたまったもんじゃないってことで、
歓迎ムードみたいですね。

これで、、

2019年8月2日はTIF、MIF、
2019年8月3日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ、
2019年8月4日はTIF、MIF、ももクロ夏バカ

って感じになったようですね。

コストは、、

TIFは約8000円
MIFは無料!
夏バカは9200円だけど西武は遠いので実質10000円ですね。

ももクロの大会場好きは文句なしで夏バカ。
ももクロの大会場嫌いで順番待ち嫌いで未来志向はMIF
ももクロの大会場嫌いで順番待ちOKで安定志向はTIF

て感じですねw

私は、ももクロの夏バカはももクロ以外の
様々なマイナス要素の不純物が多すぎてパス。

TIFはsmilegardenならずっと落ち着いて
楽しめるが、それ以外は順番待ちとか移動が
あって落ち着いて楽しめないのでパス。

たかが15分の為に湾岸スタジオからzeppダイバーシティまで
移動して順番待ちしてさらに定員オーバーで跳ねられたくないよ。。

てことで、2019年の私はMIFとsmilegardenの2択かと思います。

TIFで一番気になっているのは、あーりんさんの出演許可とw
ハロプロ早朝枠が誰なのかといったところ。

今年はハロプロと交渉の結果たぶんbeyooooondsだと思いますね。

私は清野推しなので、雨ノ森 川海 単体も観たいところです。

こぶしの現場がランクアップするのかも見どころ。

オープン系ガールズアイドルとして鳴り物入りで業界に飛び込んできた指原氏のパワーが爆発するのはAKB卒業後のこれからです。

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指原氏が入る前は、ハロプロも他のアイドルのこと
を口走ることはタブーだったと嗣永さんや道重さん
が公言していますが、そんなハロプロが指原氏の
行動や言動で変化の兆候が出てきます。

間違いなく、指原氏がAKBに入った2008年は
AKBの天下でした。
大声ダイヤモンド、2009年の言い訳may be、
RIVER。
劇場公演楽曲の切り売りからメジャーリリーズ向け
の楽曲を別に制作する形態にシフトした時期です。

そして、ハロプロは低迷期でした。

ちょうど2008年から紅白歌合戦に
出場できなくなります。

2007年に秋葉原界隈アーチストのくくりで
メドレーで出演し、2009年から本格的に
出演することになります。

まさにハロプロと入れ替わりです。

そんな時代に、指原氏はハロプロは自分の
アイドルになるきっかけだったと随所で
堂々と発言していきます。

これを聞いたハロプロ陣営は当然、
いままでの自分らの態度に恥ずかしくなってきます。

そして、そんな風潮がハロプロ内に吹きわたって
かどうかはわかりませんが、道重さんや、
嗣永さんといった、ハロプロを代表する
メンバーが実はずっと気になっていて、
かわいいと思っていたと反応するように
なっていきます。

連鎖は止まらず、つんくさん、そして、
できたばかりのももいろクローバーの
ごりごりのハロヲタの佐々木さん以外の3人wが、
秋葉原のライブで
「AKBさんのいない秋葉原は私たちが守ります!」
と叫んだり、
自身のライブでAKbをカバーしたり、
と業界内でのミックスチャーの動きが加速し始めます。

そして、テレビの番組でゲストで呼んだり
呼ばれたりという小さなことが繰り返され、

それがTBSのUTAGEといううたばんの後継番組で
形となって現れます。

モーニング娘。の保田さんと、AKBの指原さん、柏木さん、
峯岸さんといったハロヲタメンバーがダブルキャストされます。

そして、ハロプロ楽曲のコラボ、そして、
今でも感慨深いのは、
出番の前に、ついに
ハロプロの「いきまっしょい!」という号令
を指原、保田、峯岸、柏木
でやる瞬間が訪れたんですね。

そして、これはお隣のFNS歌謡祭でハロ、AKB、スタダ、
という代表的な事務所の数十分に及ぶ様々なコラボ
企画として披露されるところまで到達します。

ここで忘れました。

ゆび祭りという、指原氏によって初めてのガールズアイドル
ミックスチャーライブイベントが開催された
のは2012年でした。

TOKYO IDOL FESTIVALは2010年です。

UTAGEは2014年です。

AKBが紅白に出るようになり同時に指原が入り、
ハロプロが指原のおかげで、おぼれかけた
けどなんとか一命をとりとめるかたちになり、
ももクロの出現で、新しい波が大きくなっていき、
TIFが始まり、
ももクロのコンサートに指原が出演、
ゆび祭り、
UTAGE
FNS
そして、現在の
ミックスチャーイベントの常態化、
という形で、
現在の状況のガールズアイドルのオープン化が
形成されたということですね。

だから、

指原氏が現在の最先端のガールズアイドル
システムが構築されるきっかけになっている
ことは紛れもない事実だと思います。

そして、2019年5月からその指原氏もオープン化
されるわけですから、

ガールズアイドル業界のさらなる進化が
楽しみでもあり、怖くもあります。

最後にいつも言っていることですが、
指原氏は面白い未来をみせてくれる
消費者側に立った唯一のリーダー
ですから、
みなさんでサポートしてあげてください。

よろしくお願いします。

2019.04.27「AKB48グループ 春のLIVEフェス in 横浜スタジアム」2019.04.28「指原莉乃 卒業コンサート」検討会議

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【1】AKB48グループ 春のLIVEフェス in 横浜スタジアム
・アリーナ指定席 ¥9,800(税込)
・スタンド自由席 ¥7,800(税込)

【2】指原莉乃 卒業コンサート
・さしこプレミアムシート ¥13,450(税込)
・指定席 ¥8,800(税込)
・ファミリー席 ¥8,800(税込)

■チケット先行発売受付スケジュール
上記【1】
AKB48 Mobile、二本柱の会、SKE48 Mobile、NMB48 Mobile、HKT48 Mobile、NGT48 Mobile、STU48 Mobile、映像倉庫 全会員一斉受付
・受付期間:3月20日(水) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
※先着順ではございません。受付終了後、申込多数の場合は抽選により当選者を決定させて頂きます。
※受付開始直後と終了間際は、多数のアクセス集中で大変繋がり難くなる可能性があり、時間内にお申し込みが完了できない場合がございます。予め、時間に余裕をもって、お早めに申込み手続きを頂けます様、お願い致します。

上記【2】
HKT48Mobile会員先行
・受付期間:3月20日(水) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
姉妹グループ会員先行
・受付期間:3月21日(木) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
※姉妹グループ会員とは、AKB48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48の各Mobileサイトの有料会員、二本柱の会会員、映像倉庫会員を指します。

まず、横浜スタジアムという場所とコンサートについて。

私は1度、握手会で行ってライブを体験したんですが、
悪い印象があります。

海側で屋根が無くて全体的に客席が低めなので、
平地でやっている感じで、だからといって、
フェスとかならオルスタなので前に行けたり、
ステージも広いので音響装置もかなりのものを
置けるし、詰めて意外と客席も前に行けるので
あまり悪い印象がないんですが、

横浜スタジアムは、まず音響装置をおける場所に
重量制限があるので十分な装置が置けない。

座席も指定なので、客数のわりに遠い感じになる。

モニターについては3台程度だけど、
縦というか上に客席が伸びておらず、横に伸びているので、
すごく距離を感じて、そのせいで、
モニターも小さく感じる。

あとこの最後の画像は高橋みなみの卒コンですが、
AKBの場合、こういう出べそを使うので
その場合、モニターとリアルの間に距離ができて
疲れる感じになってしまう。

横浜スタジアムコンサート例5

海側なので、風が強くて流れが速いのでスピーカーから
客の耳に伝わる前に音が流れて行ってしまうので最悪。

お台場のももちのやつは良かったんですが、
それは内湾で横浜より狭いので
問題にはならなかったんだと思います。

お台場と横浜の違い

ということで、悪いとこばかり。。

さらに、


今回の27日のやつ。

20190427

メインステージの時間が少なすぎる。

どうせ同じセットなんだし、並ぶ必要もないんだから、
45分から50分はできる気がします。

BからEについても、

15分はいいんだけど、それなら最低でもせめて
この倍程度は出演者を増やさないと、
この形式を取り入れる意味が全く無くなってくる。

6時間で5組って、それも間に45分も間をあけて。

これ10年前のTIFだよ。
今は幕間は入れても5分程度だからね。
無いイベントも多いです。

なんか詰めが甘いっていうか、
AKSはなんかしてやったりの雰囲気なんだろうけど、
AKB以外の兼任も多いと思われる現在のファン層
をしっかりと読めていれば、こんな甘ったれた
古いシステムを2019年に持ってくるようなことは
ありえないんだけどね。

AKSがこんなぬるいシステムをやってたら、
それがAKBGのメンバーにも伝わって
多分今回はあまり熱いイベントにはならないだろうね。


 

次。

28日の指原氏卒コン。

ちなみにこれは12月のHKTソロコンの時に
指原氏がAKS側に卒業コンサートの場所を4月28日
で取ってきましたと言われたのでやることにした
と言っていました。

自分発信じゃないようです。

まず、チケット販売システム。

指原推し設定はHKTmobileの会員しか不可能なので、
当然、HKTmobile会員が最優先かと思いきや、
HKTmobile開始日の翌日にはその優先権が
解除されてしまうといった謎のシステム。

1日早くする意味があるのかと。。

抽選が同じ日なんだからなにも意味がないですよ。

さらに、先日お伝えした、

ジワるDAYS購入者が限度無でCD付属抽選券で
エントリー可能な100席がHKTmobileの枠から
外され。

・さしこプレミアムシート ¥13,450(税込)

このさしこプレミアムシートですが、
まず、その抽選枠の100席と同じ枠の座席だという
想像は安易につきます。

特別なおまけ付きということですが、
まあグッズ関連(コップ、タオル、ペンライト、
特別編集パンフレット等)
だと思います。

場所は最前列ですね。

でもここにも落とし穴があって、

横浜スタジアムの最前列は、
移動距離や、客席とステージの標準間隔
を考慮すると、最前列だと感じられる時間が
圧倒的に少ないという落とし穴があります。

さらに、たぶん、指原氏はフィールド内に
いくつかの導線を設置すると思われるので、
その場合は最前列が最後列になる場合もあると
いうことも注意です。

・指定席 ¥8,800(税込)
・ファミリー席 ¥8,800(税込)

指定席はその他ですね。

上記の画像にあるように、
横浜スタジアムは横に広いので、
後方になると他の会場(横アリ、SSAとか)
よりも遠く感じるのが注意です。

ということで、

ここまで調べながら、これまでの経緯を
追いながら、検討してみましたが、

私は、エントリーしない方向に致しました。

楽曲派で、音楽を楽しみたい自分には
今回の環境は最悪だとしか考えられませんでした。

行って最悪な体験して嫌な記憶が残るより行かないほうがはるかにマシですからねw

私はAKBではなく指原氏のファンなので、卒業については特に特別なことではなく、卒コンなんかよりこれまでの約10年の方がよっぽど宝物なんで、この資金を卒業後の太田プロの
指原ファンクラブや企画イベントの資金に
持ち越ししたいと思います。

ありがとうございました。

祝!TIF10周年この指と~まれ!2019元旦スペシャルでの朝日奈央の発言は表向きの理由。

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祝!TIF10周年この指と~まれ!2019元旦スペシャル
2019年1月1日(火) 4時00分~5時00分

ここで、朝日が(嫌いじゃなく、推しなのでアイドリングでの標準の呼び方で呼びます)
TIFはアイドリングの定期公演の拡大版として開催されたと発言した。

しかし、以前、私が確証した通り、タイムテーブルはほとんどももクロさんが
トップに配置されている。

TOKYO IDOL FESTIVAL 2010-day1
TOKYO IDOL FESTIVAL 2010-day2

アイドリングには前述のような理由で説明したみたいだが、
実際はももクロという逸材との出会いと、私がももクロさんと
初めて出会った2010年の時、コンサートやライブで、
ももクロさんの凄さを世間に知らしめたい一心で、
全力でコールや振りコピ、ミックスぶっこみ、等を
やっていたのと同じ観点で、神原さんを主体とした、
アイドリングのスタッフが、アイドリングの宣伝に
ももクロを利用して一般社会に知らしめたい
という、思惑も大いに考えていたんじゃないかと
いうことがこのタイテからわかるんですよね。

だって、アイドリングヲタでしたが、
よく知っている人なら、アイドリングだけで
フェスなんか無謀なことやるわけないですもん。

楽曲系ドルヲタによるTIF2018無銭現場状況レポート

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私は大井町からバスでテレコムセンターに行き、
歩いてsmilegardenに行くんですが、
テレコムセンター側にステージがあり、
無銭は最後方から、有料は前方から入場します。

芝生の状態は今年は良くなくてぐちゃっと潰れていましたので
じかに座れない感じでした。

いつものPA後方に陣取り11時から1時間ほど
観戦しましたが、2017年から特に変化はなく、
最前列でぎりぎり表情が確認できる感じです。

でコールは今年は結構無銭エリアでも出している人がいて、
昨年より盛り上がっていて楽しめました。

で休憩所はテレコムセンターのロビーに初めて行った
んですが、ファミマもあって広くて座る場所も
用意されていて快適でしたのでおすすめですね。
ただし飲食厳禁と注意書きがあるので気を付けて下さい。
飲食は外かカフェがあるのでそこで食事しましょう。

暑さはまあいつもの通りですが、帰ってきたら
半袖だと腕が真っ赤になっていたのでできたら
日焼け止めを塗った方がいいですね。

たった1時間ですごくひりひりしたので
数時間いたら大変だと思います。

あと大物以外は混んでいないのでバッグとかは
置いておけます。
大物の時は無理です。

で海の近くなので風は吹いていて、
夕方になると結構涼しい感じになってきます。

自販機は160円以上なので覚悟して。

現場はそんな感じでした。

帰宅して、ニコ生で観戦しましたが、
結構機材トラブルで止まったり通信トラブルが
多発していましたのでそれは覚悟しましょう。

画質は800×444でHD以下です。
音質もビットレートがぎりぎりな感じです。

シフト再生の
視聴制限は8月30日までです。

現場行ける人は行った方がいいです。

現場の音響は素晴らしかったです。

楽曲系ドルヲタによるTIF2018聖域なき検討会議 9日目最終日

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明日本番なので早めに。

あ行

・AIS‐All Idol Songs- カバーグループ
・アイドルカレッジ アイドリング
・アイナ・ジ・エンド×松隈ケンタ
・i☆Ris でんぱ
・アキシブproject アイドリング
・あそびダンジョン でんぱ
・あっとせぶんてぃーん 団体メイド系
・天晴れ!原宿 小規模なでんぱ
・アップアップガールズ(仮)祭り系ハロプロ
・アップアップガールズ(2)祭り系ハロプロ
・アップアップガールズ(プロレス)祭り系ハロプロ
・amiinA ダンス系の篠原ともえ、ミニマル系
・あゆみくりかまき 生ハムと焼うどん
・Ange☆Reve アイドリング
・アンダービースティー アンジュルム
・IVOLVE 冷静で落ち着いているマッドマガジン
・いぎなり東北産 エビ中系スタダ
・=LOVE HKT
・いちごみるく色に染まりたい。アイドリング
・『インキーウップス』MAX
・uijin 松隈
・A応P AKB
・AKB48 Team 8 団体芸系AKB
・AKB48 TIF2018選抜 シルバー系AKB
・AKB48 フレッシュ選抜 劇場系
・HKT48 軽薄系AKB
・SKE48 ダンス系AKB
・S★スパイシー 崖っぷち系80年代
・STU48 AKB+坂道
・X21 AKB
・NMB48 下世話AKB
・NGT48 AKB+坂道
・エレクトリックリボン 初期でんぱ
・EMPiRE BiS
・ゑんら アイドリング
・大阪☆春夏秋冬 安室奈美恵とスーパーモンキーズ
・大宮I☆DOLL アンジュルム、スマイレージ
・奥澤村 ストリート系

今年はAKBGにもAKBでまとめず少しサブジャンルを付けてみました。

NMBはわかりますかね。関西系のつんくとかに感じる
ヒョウ柄感ていうんですかw ギラギラ感ていうんですか、
あんな感じ。

SKEは一生懸命感ていうか、私たち練習してるぞ
的な、そんな感じ。

HKTはロリ感ていうか、おニャン子感ていうんですか、
未成年を全面に出した感じ。

STUはNGTとかと区別つきません。

あとは特にございません。

2017年までは一切映像が無いグループとかが結構あったんですが、
今年は99パーセントのグループに映像がありました。

youtubeがTVを超えている感覚を肌で感じました。

今回も勉強になりました。

お付き合いいただきありがとうございました。

最先端楽曲ヲタのTIF2018の歩き方を総ざらい。

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無銭とか金銭面を特に考えずに最先端の
パフォーマンスを最高に楽しめる方法。

まず現場系はsmilegarden一択でしょう。

同じアーチストでもHOT STAGEよりsmilegarden
の方が出来が良いんですよね。
HOTSTAGEは涼しいからずっと張り付いているDDが
いるんですが、smilegardenは猛暑なので
推しのヲタのみがきちんと入れ替わっているので
盛り上がりが違うんですよね。

あと楽曲によって横からDDがなだれ込んできたり。

現場の具体的なコツは以前の記事を参照下さい。こちらは2016

こちらは2017

タイテ観ても楽曲系が勢ぞろいしています。

佐々木彩夏
こぶしファクトリー
ガチンコ☆
とき宣
ONEPIXCEL
しゃち
エビ中
amiinA
AKB48フレッシュ選抜
たこ虹
ばってん少女隊
maison Book Girl
Task Have FUN
sora tob sakana
でんぱ組

配信について

HOTSTAGEはFODで1日2000円、3日で5000円。
smilegardenはニコ生で無料かプレ垢
skystageはニコ生でチャンネル会員500円
info centreはニコ生で無料

という感じですね。

ちなみにHKTの楽曲は興味ないのでどうでもいいけど
HKTはsmilegardenの方が盛り上がると思うんだけどね。。

あとみんなのアイドルフェスティバルという
アイドルグループ主催のフェスも
TIF近隣でやってるので
お見知り置きを。

楽曲系ドルヲタによるTIF2018聖域なき検討会議 8日目

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か行

・会心ノ一撃 松隈
・KATA☆CHU アイドリング
・Cattivo!
・ガチンコ☆
・神宿 でんぱ
・KAMOがネギをしょってくるッ!!! でんぱ
・吉川友は吉川友w
・Gallop+ アイドリング
・GANG PARADE 松隈
・九州女子翼 東京女子流
・Q-pitch 初期AKB
・QunQun 初期AKB
・煌めき☆アンフォレント アニメ
・QUEENS 松隈
・Good Tears AKB、SDN
・CROWN POP 絶賛下積み中
・劇場版ゴキゲン帝国 技術が無いキャバ嬢系松隈
・けやき坂46 AKBのコードを変えただけ
・上月せれな 岡井ちゃん
・callme 東京女子流
・ココロモヨヲ ディアステのでんぱ直系
・KOTO 平成の篠原ともえ
・こぶしファクトリー buonoの進化形

Cattivo!はハロコン等でよくやるハロプロ内企画ユニットです。
今回はBuonoになりたかったという岡井と、無関係ですが
嗣永桃子役でぶっこまれたと思われるw浜ちゃんという組み合わせでTIF2018のみの
ユニットだそうで興味があるんですが、
両方とも元気でパワフルなイメージなので、
大体ファンなら妄想している範囲内の
ラフな感じのかっこいい系のパフォーマンス内容だと
いう気がするんでw
スルーすることにしました。

ガチンコ☆はスタダとHKTバラエティー48で跳ねている
新時代お笑いモンスター坂本ちゃんのユニットですね。

最初は興味をもっていたんですが、菊地Pのプロデュース
なので、2017年のAKB紅白と同じ感じでこれも歌唱力を
前面に出したまあイメージの範囲内の感じがするので
これもスルーすることにしました。

ココロモヨヲはディアステなんですが、
でんぱ組直系のパフォーマンス内容で
驚きました。
結成間もないころはこんな感じだったのかな
ってイメージを掻き立てさせるような。

私はディアステのでんぱ組以降のグループで
初めて興味を持ちました。

追記:
と思いましたが後日のフルライブ

で普通のディアステ
だということがわかりましたので私の中では
終わりましたw失礼しました。

ほかは特筆すべきものは無かった気がします。

こぶしは5人になってから次第に方向性がつかめる
感じになってきた気がします。
buonoは制作環境とかから考えてまだ企画ユニットの範疇だったんですが、
てか、他にメインのグループがあり、そこから参加していたので
時間的にも差があるので当然でしたが、

こぶしはそうではなく全員メインのグループで、
ハロプロがスキャンダルで迷惑をかけた
現メンバーの為により熱い気持ちを抱きながら
絶対こいつらの気持ちを全面的に受け止めて
成功させようという意気込みで
再始動させている熱い感じが
徐々に我々にも伝わりつつあるなと
いう感じがします。
でこの朝一の枠は代々ハロプロの一押しの
グループが担当してきた枠です。
スマイレージ、アンジュルムときて、こぶし
と来ているし、
それもハロプロのスタッフ陣は重要さを知っている
と思うし、その中で今回こぶしを持ってきた
ことに、ハロプロの熱い理由が込められていると
考えるのが自然だと思います。

楽曲系ドルヲタによるTIF2018聖域なき検討会議 7日目

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さ行

・CYBERJAPAN DANCERS
・さきどり発進局 マスカッツ、でんぱ、BiS
・さくちゃんとじぃじ 形態は「です。ラビッツ」w
・サクヤコノハナ アイドリング
・桜エビ〜ず エビ中
・佐々木彩夏(ももいろクローバーZ)最近ステレオタイプ
・ザ・フーパーズ 楽曲は普通w
・Someday Somewhere 坂道
・サンスポアイドルリポーター SIR アイドリング
・さんみゅ〜 cute
・Shine Fine Movement アニメ系、キャラメル☆リボン
・終演後物販卍 アイドリング
・Jewel☆Neige AKB
・Jewel☆Rouge AKB
・シュークリームロケッツ AKB
・じゅじゅ ヴィジュアル系や松隈が混ざってる進化形。
・純情のアフィリア メイド系
・純粋カフェ・ラッテ エビ中
・私立恵比寿中学 初代学芸会
・神使轟く、激情の如く。 林檎、初代BiS、仮面女子
・シンセカイセン アップガ
・SUPER☆GiRLS AVEX
・CYNHN ハロプロ
・Spindle 光GENJI+アイドリング
・SPRING CHUBIT AKB
・3B junior スタダオールドスクール
・THERE THERE THERES 松隈
・SAiNT SEX 松隈
・絶対直球女子!プレイボールズ アイドリング
・芹澤 優 声優系ステレオタイプ
・全力少女R エビ中
・Sola Sound アイドリング、cute
・sora tob sakana ほとんどオリジナルだがレベル低い
・空野青空 アニメ系

私はネームバリューやマーケット規模、
一般社会の評価にとらわれず、
楽曲と振り付け等を含めたパフォーマンス
から心が震えるかどうかを基準にしているので、
今回もそこはぶれずに行かせていただいております。

そういう観点から、最近の佐々木彩夏さんは
ちょっとインパクトが低下してきてる気がします。

基本的にももクロのメンバー別の性格として、
佐々木さんは浜崎あゆみが基準ですが、
他の3人はハロプロが基準です。
卒業しましたが有安さんはEXILEですね。

そうすると、

佐々木さんはアイドルではなく
浜崎あゆみに憧れているので
基本ソロが第一と考えていると思います。

しかし、百田、玉井、高城の3人は
ハロプロに憧れているので、
グループとしての表現を第一にしています。

有安もアイドルに憧れているわけではないので、
ソロを基準にしていると思います。

だから、佐々木さんのソロの方向性としては、
最初のお笑い系の前山田楽曲より、
実は最近の本格的なアーチスティックな
方向が本当にやりたかったことなんだと
思います。

だからこれからは初期の楽曲を求めていても
佐々木さんが成長するにつれてそれとは
離れていくばかりでいいことは一つもないので、
非難するのは間違いで、初期以降の
楽曲を求めてあげるファンが本当のファン
になっていくんじゃないかと思いますね。

しかし今は切り替え時期なので、パクリっていうか
なになに風の楽曲から徐々に自身の知識や経験、
作詞作曲演奏能力の向上に比例して
よりオリジナリティを出していくようにしていく
んじゃないかと思います。

そういうことを考えると、最近は
オリジナリティが低下してきているのは
否めない気がします。

私は個人的な推しじゃないので、
その移り変わりの経緯を楽しむ余裕はなく、
今の状況によって楽曲を購入したり
ライブに行く感じなので、
今は特に行きたくなるような
楽曲ではないと思ったので
ステレオタイプと書かせていただきました。

スタダについては、
桜えび~ずは昨年までは全く色が無かったので
オリジナリティは無くとも積み上げていく
下地はできてきたかなと思います。
たこ虹以降のグループは2018年から2019年以降の
変化が楽しみです。

Shine Fine Movementは
明るい山下達郎的な空間を作り出す楽曲で
キャラメル☆リボンぽくておもしろいなと思いました。
意外とこのタイプのグループは無いので
新鮮です。

でもちょっと間違えるとアニメや水樹、中川翔子系になるので
そうなると魅力がなくなるので注意しないと。

あとは特になかったかな。。

楽曲系ドルヲタによるTIF2018聖域なき検討会議 6日目

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た行

・TAKENOKO▲ ハロプロ
・たけやま3.5 ステレオタイプ
・たこやきレインボー クラブ系スタダ
・Task have Fun アイドリング
・チームしゃちほこ 尖っていないももクロ
・CHERRSEE 韓国
・Chu☆Oh!Dolly エビ中
・つばきファクトリー HKT、cute
・つりビット ステレオタイプ
・ディア☆+ENGAG.ING from 秋葉原ディアステージ ミニマル系でんぱ組
・ティーンズ☆ヘブン アイドリング
・tipToe. 坂道
・Devil ANTHEM. マッドマガジン
・寺嶋由芙 ステレオタイプ
・転校少女* SKE
・でんぱ組.inc でんぱ組.inc
・東京CLEAR’S SMILE AKB+人生
・東京女子流 良くも悪くもベタAVEX
・東京女子流 with 大原優乃 良くも悪くもベタAVEX
・東京パフォーマンスドール AVEX系
・2o Love to Sweet Bullet テクノ系の時のエビ中
・ときめき♡宣伝部 エビ中
・DREAMING MONSTER アイドリング、SKE

寺嶋の時思ったんですが、ソロの人ってなんでオリジナリティが無い
人が多いのかっていう。
昔は宍戸留美とか篠原ともえとかたまに骨のある人がいたんですけど
最近は皆無です。なぜか2人組だと個性的なのが多い気がします。

あと5人だともう今はももクロとかスタダっていうイメージが大きいので、
個性を出しずらい気がします。

ディアステ勢はでんぱがあまりにもインパクトが大きすぎる、
スタッフが気合入れすぎて育ててしまったが故に後続が
難しくなってる気がしますね。

面白かったのは初めてアイドルに人生を感じた東京CLEARSですね。

あ、人生ていってもLIFEの方じゃなくて
石野卓球とピエール瀧が高校生時代に始めたテクノポップ
グループのほうですよ。ZIN-SAY。

DIY感を確信犯てきに出したテクノポップ。
ただAKBの世界観なのが残念です。

あとはnanoCUNEが解散したので同じような
マイナーコード系のパワーポップが出てきた
のに新時代を感じましたね。

あと制服グループの時以前はAKBが多かったのに最近は
坂道系の世界観が多くなったことですね。

あとハロプロにHKTを感じさせたつばきですね。
AKBじゃなくてHKTなんですよね。
厨二病のアニメ系恋愛ソング。
これAKBはハロっぽい曲は未だ無いんですが
ハロにHKTがつくられたっていうのが意味あると思います。

あと今気づいたんですが、
人数が少ない方がロックやパンク系のパワーが
発揮できるので、そういういみからこぶしは
5人になったことで道が見つかった気がします。
最初の大人数のままだったら今のような世界観には
至らなかったと思います。

ちなみにスタダはこういう短時間イベントでやる大味
楽曲より、長時間イベントでやる隠れた尖り曲に
刺さる楽曲があるんですが、
TIFだとそれらを一切やらないので
それも行きたくならない一因だと思います。

あとは
2o Love to Sweet Bulletは面白かったかな。

でもあえて金を出して行きたい気持ちになる人は
でんぱ以外いないですね。