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電気グルーヴ『DENKI GROOVE THE MOVIE? -石野卓球とピエール瀧-』ドキュメンタリー映画特別イベントの詳細

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まず初日舞台あいさつと未公開映像付きバージョン上映スケジュール。

場所は新宿バルト9のみ。

チケットは専用のチケットを購入する必要あり。

『DENKI GROOVE THE MOVIE? -石野卓球とピエール瀧-』
本編最速上映&特別映像上映会
新宿バルト9 2015/12/25(金)24:00
予約受付期間:2015/12/20(日)12:00
開演2100

『DENKI GROOVE THE MOVIE? -石野卓球とピエール瀧-』
初日舞台挨拶付き上映会
新宿バルト9 2015/12/26 12:30 15:30
予約受付期間:2015/12/20(日)12:00
開演2100

明日なので連絡しようと思いました。

あとサントラ盤を購入すると同封の応募券で単独ライブに
先行エントリー可能なシリアルなナンバーが同封された
初回盤のサントラCD

DENKI GROOVE THE MOVIE cd

が12月23日に発売されるので
行きたい人は早めに購入しておきましょう。

ちなみにYahooショッピングで専用アプリでYahooカードで買うと

600ポイント付きで買えます。

Amazonからヨドバシに移っていたんですが、最近こっちで買うことが多いです。

電気グルーヴ ワンマンライブ
◆開催日時
2016年3月4日(金)Zepp Namba
2016年3月8日(火)、9日(水)Zepp Tokyo
開場/開演 18:30/19:30
1F 立見/2F 指定 6,800 円(税込) ※ドリンク代別、未就学児童入場不可
◆チケット先行抽選受付
2015年12月23日(水)〜
お申し込みは『DENKI GROOVE THE MOVIE? -THE MUSIC SELECTION-』初回仕様限定盤に封入のシリアルナンバーが必要です。
◆一般発売日
2016年2月6日(土)より、各プレイガイドにて
お問い合わせ先:Zepp ライブ 03-5575-5170(平日13:00〜17:00)

ライブは卓球だと深夜が多いんで行ったことないんですが
電気だと通常の時間帯なんで行きやすいですよ。
電気は常にライブとトラックは別物と言っていますので、
2人の本当に出したい音というのを一度でいいから
からだで体験しておくと人生にプラスになると思いますよ。

公式サイト

広告

プラスチックス、電気グルーヴマジ経由のスゲーアイドル。KOTO プラトニックプラネット

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これセンスや楽曲構成等、本当に石野卓球さん(楽曲)
やピエール瀧さん(映像)経由のドキッとさせる
ような、


現代人がのぼせあがっている感覚に鋭いセンスで
切り込んでくるような作品で素晴らしいです。

AKBGの何百倍もすごいです。世の中の役に立っています。

AKBは宣伝費用をかけて費用対効果を上げていて、
強引に売り込むので悪い影響も良い影響もどっちもありますが、

こちらは今のところファンに向けての作品なので、
一切宣伝費用はかけておらず、悪い影響がゼロ、
良い効果100パーセントという作品で
素晴らしいです。

ただし、これからは楽曲が増えたことで、
単独ライブを増やして、新規ファンも
取り込んでいかないと厳しいかなって思いますね。

ちなみにこのプロデュース担当の佐々木喫茶さんは
石野卓球という響きを喚起させてくれて本当に
嬉しいんですが、自分のレコライドという
ユニットの作品は歌い方が佐藤チカ(プラスチックス)さん
のような声なんで、

どうしてもそうすると
オリジナルは超えることはできずに
ブレイクできずにいる感じなんですよね。

KOTOさんのを聴いているとやはり女の子の
声ってやっぱ速いテンポのテクノに合うなあ
って思います。
KOTOさんの楽曲は新鮮で新しくて気持ちよいんですが、
レコライドは古くて退屈なんですよね。。

私は喫茶さんのパフォーマンスも声も楽曲も
大好きなので、

まずは脱プラスチックスからはじめて、
独自の方向性ってやつを確立させて、
もっと刺激的なものを創作していって欲しいなと
思います。

あと単独ライブもっと増やして下さい。
お願いします。

2015.07.16 追記

後日気付きました。

プラトニックプラネットは篠原ともえの

ウルトラリラックス

に似ていました。

指原氏、唯一のリアル指原の理解者、福田さんと秋元さんを大事にしていって下さいね。

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HKT48の指原氏、福田雄一監督の新作映画『薔薇色のブー子』で主演しました。

そして電気グルーヴのピエール瀧さんと天久聖一氏が
グルーヴ地獄V(解説)

(本編)


電気グルーヴ 『電気グルーヴ20周年のうた』

表現する
笑いの世界に通じる奇怪なキャラクターで
演じさせて気持ち悪い笑いを誘う作品に
仕上げたようですね。

私は福田さんは他にもいろいろあるみたいですが、
サタデーナイトチャイルドマシーンですごく
評価しており、あの作品で提示した笑いのポイント
に、新しさや次世代のなにかを感じて
一気に大好きになりました。

指原さんは素晴らしい人に可愛がられて
いるなと思います。

秋元康、福田雄一、毛利プロデューサー
(この人は雑食性なんでセンスはあまり感じないですがw)
、電通w、イーストw、ヌーベルバーグ。

もう事件を起こさずに、真剣にこのまま笑いで切磋琢磨
していけば、面白い未来が待っているんじゃないかと
思いますね。

さあ、HKTのみんなも、NMB、SKE、AKBの
バラエティアイドル希望のみんなも安心して
指原氏と峯岸氏に付いていきましょう。

この人たちは確かな笑いのセンスと表現する手段
も持っていますからあとは真剣に精進していけば
大丈夫です。

である程度したら今度は自分たちが後輩を
同じように育てていってくださいね。

そしてAKBGのバラエティチームの未来を切り開いて
行って下さいね。

よろしくお願いします。