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鈴木秋則氏、いつものように変わりものばかりでw新ユニット発足。鈴木秋則町田昌弘西浦謙助おかもとえみトミタ栞

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鈴木秋則さんが再稼動しはじめた様子ですね。

鈴木秋則町田昌弘西浦謙助おかもとえみトミタ栞

2014.09.15
埼玉スタジアムのぐるぐる回るというスタジアム内
複数ステージイベントに出演するみたいです。

ユニット名は
鈴木秋則町田昌弘西浦謙助おかもとえみトミタ栞

ということで、

鈴木秋則
センチメンタルバス、スタジオ経営、ロックだよ人生は、バビューンM

町田昌弘
中村一義さんの仲間のギタリスト

西浦謙助
私が嫌いな相対性理論を脱退したドラマー

おかもとえみ
ラブ人間のボーカル兼ベーシスト

トミタ栞
sakusakuのMC、ソロアーチスト

ということみたいですね。

秋則さんは何で参加するんでしょう。。
キーボードかな。わかりません。

まあセンチメンタルバスのときみたいに
電子機器関係をバックで勝手にいじる感じでしょうねw

これこのユニットだけのライブなら行きたいですが、
好き嫌い激しいんでフェスは苦手なので無理です。。

HKTがロックだよ人生はへの想いがさらに強くなった理由は大島優子かもしれない。

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私は常にここでロックだよと未来の扉の宇宙推しを
公言してきたんですが、未来の扉はchocoloveの
明日は明日の君が生まれる
に一時変更されたのにロックだよは常に使われている。

最近ロックだよ人生はというメッセージを何度も
読み返しているうちになんだかわかってきた
ことがある。

それは、2013年の日産スタジアムにおける総選挙
で指原氏が1位になり、舞台裏で大島優子と一緒に
歩いて退場する場面で優子が一言指原氏に言った

(これはたぶん壊してつくればいいんだよというようなメッセージ
だったんじゃないかと思います)

後、

「さすが優子さん、ロック過ぎる!!」

って指原氏が言ったことを思い出して、
あ、これかと思いましたんです。

HKTは指原氏が言っているように失うものは無い。

わかりやすい理由のひとつとしてはオリジナル公演など
ひとつも無いですからね。

だから壊して創り出すポリシーをもって成長してきた。

そんなHKTを表現する曲としてロックだよ人生はは
ぴったりの曲だったわけです。

しかし、前述した大島さんとのやりとりがあって、
さらに指原氏の気持ちも乗っかることになり、
曲への想いが強くなったんじゃないかと思います。

ロックだよ人生は=秋元康=とんねるず=鈴木秋則=大島優子=HKT=指原莉乃

ロックだよ人生は。

松本人志+鈴木秋則+水木一郎の傑作!「立て! バビューンM(メット) 」

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これすごいです。

私は生で観たんですが、
久しぶりに観たらやっぱ
あらゆる意味で凄いです。

松本さんの企画力。演出力。
鈴木さんの作曲編曲能力。
松本さんは言わずもがなですが、
鈴木さんは緩急のつけかたが素晴らしいですね。
事故ったところの保険の下りで
グルーヴが激しくなるんですが、
バビューンメットが倒れて映像が静止状態だから
音を激しくして、バビューンメットが
バイクで走りだしたら元のグルーヴに
戻すという。
最後まで飽きずに観れちゃうっていう。

鈴木秋則さんには
映画音楽とかも挑戦して欲しいですねえ。

しかし、
戦隊ものはダウンタウンやとんねるずによって
掘りつくされている感があったんですが
まだまだお宝が眠っていたんですね。

誰もやってないことをやるという難しい
ことをいつも松本さんは簡単にやってしまいます。。

http://www.dailymotion.com/video/k4Xnjk5I3EWpGb2RATX

これの6分48秒あたりから始まります。

AKBの楽曲で私の1位は「ロックだよ、人生は…」です。しっかしこれになんも感じないんだから、ファンもスタッフもたいしたことねーなwwwww

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AKBの楽曲は、TREXの曲みたいに往々にして
同じようなコード進行、メロディの楽曲が多い
ので、流行曲を何曲か聴いて飽きて窓の外に
ポイってしちゃうと思うんですが、

ちょっとまって下さい!

AKBはももクロと違い、粒だっていない楽曲のほうが多く
て、それは劇場公演でしか公開されないので
あきらめずに深くまで掘り進めていくといろいろな
楽曲が埋もれているんです。

そんな曲の一つが今回ご紹介する曲で。

ジュディマリTAKUYAとセンチメンタルバス鈴木秋則マニア
なので名前で探していたらAKBにたどり着いて驚いたんです。

歌詞は秋元康のとんねるずの社会風刺系作品系の例の奴
なんでまあスルーしていただいてwwwwww
音楽ですよ音楽。

これももクロさんがやってもおかしくない、いや、
ももクロさんがやったら代表曲になりそうなポップで
元気になるような曲で素晴らしいです。

全体的に個性あふれてAKBっぽさていうかアイドルっぽさ
は微塵もなく、まんまセンチバのセンスの曲です。

サビのパワーを維持する旋律のセンスと、
最後の30秒あたりのもういちどさらに盛り上げて
終演に向かわせるあたりのセンスが素晴らしいと思います。

最初から最後まで勢いを殺さず気持ちよいまま
最後まで聴かせてくれます。

リクエストアワー観ていて、一度も100位以内に入ってないんですが、
こんなダイヤを埋もれさせておくレベルだから、
AKBスタッフやファンの芸術に対する素養の程度っていうのがなんか
わかる気がしますね。。

AKBは笑いだけで止めておきますwwwwwwwwwwwwwwwww

同じ変態POPでも、前山田氏ではなく鈴木秋則氏だとテンションが上がるんだから不思議だよねえ。。。

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ロックだよ、人生は・・・/AKB48 ひまわり組 2nd
作詞:秋元康 作曲:鈴木秋則

元センチメンタル・バスの鈴木さん。

私が金持ちだったらフルアルバム作らせてあげる
んだけどなあ。

センチバ解散後はアルバムもシングルも出してない
んで、ソロでほんと出してほしいんだけどな。

この変態だけどパワーが死なずに最後まで継続されていて
メロディも気持ち悪いようで気持ち良い、
ほんとに絶妙のバランスのセンスの曲を
作る人なんですよね。

大塚愛とかのバックだけじゃもったいないわ。
鈴木さんのサポートで大塚愛が謳っても良い位だわ。

演奏とか一曲作ってるだけじゃもう聴きにくいし、
入手しにくいし、全然気持ちよくないんですよねえ。

鈴木さんのこの空気感を74分ずっと感じていたいんですよねえ。

金持ちだったら私の責任でどんどんオリジナルをリリース
させちゃうんだけどなあ。

あとももクロにも合いそうなんだよな。
前山田氏の変態性とNARASAKIさんの
ヘビーなグルーヴが見事に調和された
ような感じで良いと思うんだけどなあ。

宮本さんよければお願いします。