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Fallout76は触った感じ結局PC版よりPS4版の方が総合的にスムーズなのでPS4版にしました。

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Fallout76をPS4でやる場合、、

ネット環境が必須だから
Fallout76の為にPSplusに入って500円払わないと
いけないので、PC版にするとずっと思っていたんですが、

14日の深夜に試しにFallout4のPC版をやってみたんですよ。

私の環境はテレビがbraviaの42インチ、
モニタは三菱の23インチなんで、PCから
テレビに繋げばPS4と同じ気持ちで遊べると
論理上では思っていたんですが、
いざ実際に作業をしてみると、、

PCとTVをHDMIでつなぎます。

で、PCのディスプレイユーティリティで
テレビ出力をオンにします。

でもですね、この時、PCのモニタとTVを両方使おうと
すると、スムーズにテレビにゲーム画面を出力
させることができないんですよ。

テレビをメインディスプレイに設定してゲームを起動するわけですが、
まずここでなるほどと思うことが。

普段は液晶モニタをメインにしているから、
テレビをメイン設定にするとゲーム使用後は
モニタをメイン設定に切り替えないといけないわけです。

もうここでめんどくさいですよね。

これを忘れるとPCを再起動した時モニタに
画面が出ないんですよね。

ここでテレビでPC用ゲームをやるのは疲れるので
断念します。

次にモニタでやることにします。

PS4の場合コントローラーだけで操作が
完了するんですが、PCのゲームだと違います。

まずUSBにコントローラーを繋いで、

マウスに持ち替えてゲーム基盤アプリ
(steamやbethesdaのやつですね)をクリックして
アプリケーションを立ち上げて、

アプリケーションを選択してクリックして、

ゲームのクオリティや解像度を設定する
フロントコンフィグのポップアップを出して、
さらにそこから起動させてやり、、

そこでコントローラーに持ち替えて、、

ってな感じですが、この時、PS4では全くおこらないことが
おこります。
解像度の設定をいろいろ細かくいじれるがために、
モニターにゲーム画面の4分の一しか映らなくなったり、
細かいトラブルが発生するんですよね。

ゲームをやりたいってなったとき、
スムーズにその気持ちを維持したままゲームにたどり着ければ
最も気持ちよく遊べるんですが、

PCの場合、自分とゲームの間に、PCという
存在が上記のように入り込んでくるんですよね。

あと、PS4の場合は画質とかは最適に自動設定されるんですが、
PCは自分決められるので、全て高画質設定にできる
80000円近いビデオカードを持ってる人以外は
自分でそれを最適に決めないといけないので
それが疲れるんですよね。

またFallout76のPC版はbethesda公式でしか
販売不可になったので価格を確認したら
8618円ですよ。

fallout76pcprice

ゲーム業界の常識で、コンソール版より
PC版の方が安いというこれまでの
流れがあるんですが、

Fallout76についてはPS4版は6500円程度で、
PC版は2000円も高いわけです。

これ競争相手がいない弊害が如実に
表れてしまった気がしますよね。

PC版についての前述のような悪い部分と、
それをさらに助長するかのようなbethesda
のPC版の販売方法。

もうここで、目が覚めましたね。

一応、PS4の初期型では動作が不安定だという
報告があって、自分のは2世代目のやつなので、
無理してproを購入して、PSplusにも入る
ことにしました。

PSplusは明らかに忙しくて遊べない場合は
脱会して使いたい時だけ入会して
使えばいいかなと思います。

まあでも気持ちはお金に換えられないですからね。

同じゲームに人生の時間を削って割り当てる
ならより素晴らしい記憶に残る人生を
過ごしたいですからね。

まあそうするとPCで遊ぶときに発生する様々な
トラブルやストレスに比べれば500円なんて安いもんですよ。

Fallout4のDLCは結局全ていらないっていうことでOKですかね。

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Fallout4が仕事の合間にこつこつやり続けて
2年越しでやっとインスティチュートルートでメインクエストを
終えるところまで来たので、DLC
を検討していたんですが、
PC版のsteam経由ではたまに半額になったり
するのですが、PS4のPSS経由では全く
安くならないので、ヤフオクで検討していると、
2018年11月30日まで1500円を最大額とした
半額クーポンというものを配布し始めた
ので、最終チェックをしてみました。

Fallout4のDLCではストーリー
は2本だけで、ほかはアイテム関係
の拡張なので、まずそれらはスルー。

そのストーリー追加はnuka worldとFar Harborというコンテンツ。

各2300円と3000円と高価。

で、内容を調べると、まずnuka worldは同名の
遊園地を支配しているヒール側について、
そのヒールのリーダーになって世界征服
するか、裏切ってそのチームを全滅させる
かのストーリーなんですが、
私はもうインスティチュートという人造人間
チーム側で最後まで行っているので、
ヒールにつくと敵対されてしまうので、
結局ヒールをすべて討伐するしか選べない
ということを知り、
そうすると、nuka worldという遊園地
から人がいなくなるので遊べなくなり
結局遊園地が閉鎖状態になるので
なにも楽しくないということが判明したので
あとはFar Harborだけかと前評判が良いので
期待して調べると、

まあストーリーはしっかり作ってあるので
良さそうだったんですが、
ある一つの状況設定を知ってスルーを決め込みました。

それは、本編の輝きの海近辺と同様に
その世界が私の大嫌いな放射能汚染地域
だというところでした。

このゲームのヒットポイントの設定は、
最大値が放射能を浴びれば浴びるほど減っていくんですよね。
でその数値を減少させようとステルス機能がない
防護服を着るとステルスが機能しなくなり、
敵に見つかりやすくなりステルスが機能しなくなる
のでステルス機能付きのものに着替えると、
放射能が直で体を蝕み薬を飲んで回復
しなくちゃいけなくなるんですよね。

これがめんどくさいんですよね。

放射能を防護できるステルス対応の服が
あったら良かったんですけど、
無いっていうことは製作者はそのめんどくさい状況
になるのを意図しているということですよね。

結局、

私はあのジリジリ鳴り続けてHPの最大値を
奪っていく状況が大嫌いなんでまあFar Harbor
もいらないなということになりました。

全部の第一拠点を全てチェックし終わり、
このゲームで体験できるすべての感覚という
ものを覚えてしまったことで、
同じ繰り返しになるのでサブ拠点はもうやる気力が
なくなったため、

Fallout4はこれにて終了ということになりました。

そうだったのか。fallout76のPS4版はオンライン専用だからソフト代以外に月額500円払わないと遊べないのか。

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予約しようと検索していたらパッケージに

※PS4でのオンラインプレイにはPS Plusメンバーシップへの加入が必要です。
その他の月額利用料等は掛かりません。
※Xbox OneでオンラインプレイにはXbox Live Goldメンバーシップへの加入が必要です。
その他の月額利用料等は掛かりません。

という注意書きがあるのに気づきました。

ちなみに私はまったくオンラインをやらないので
このシステムは初めて知りました。。

ということは、、

7000円程度で購入してさらに月額500円程度なので、
わたしのようにゆっくりと2年くらいかけて遊ぶ人は
無理ですね。。

7000円+12000円で20000円近く払うことになってしまいます。

76はいままでの数倍の規模ということなので、
もしかしたら余裕で3年程度かかるかもしれません。
すると、、36か月500円払うので7000+18000で
25000円かかってしまいます。

そうすると、

私はいままで互換性やゲームの日本語の安定性という面からも、
コンソール環境をおすすめしてきたんですが、
今回のfallout76だけは、無料でソフト代だけで遊べる
PC版が最も気持ちよく安心して遊べるプラットフォーム
なんじゃないかと思います。

E3 2018「fallout76」シングルとマルチの世界は完全に分離されています。

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トッドハワード最高責任者がはっきり説明していました。

「NO DON’T WORRY!YOU CAN PLAY IT SINGLE PLAYER」

シングルプレイヤーでも遊べます。そこは安心して下さい。

「shows no single player footage」

シングルプレイヤーの映像は表示されません。

またこのとき、オンラインを喧伝したあとに、
普通のトーンで静かに付け加えていました。

また会場でbethesdaに質問すると同じ答えが返ってきました。

安心しましょう。

具体例を挙げて端的にFallout76の企画意図を把握します。

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内容については新作ではなくスピンオフしたものだと思います。

踊る大走査線の
容疑者 室井慎次
逃亡者 木島丈一郎
交渉人 真下正義
弁護士 灰島秀樹
みたいなね。

wolfensteinでいうところの

NEW ORDERに対するOLD BLOODですね。

『Dishonored: Death of the Outsider』

みたいな、ベセスダはこの方法を安定させていく
んじゃないでしょうかね。

私はwolfensteinは昔のやつはやったんですが、
最近のラインはOLD BLOODが安かったから試しに
購入して、長さもちょうどいいかんじだったので
初心者でも飽きずに無事終わらせることができて、
ここから昔のNEW ORDERとかに流れていった
ので、

FALLOUTの初心者の人の入門編的なポジション
も考えて企画したんじゃないかと思います。

Fallout76から入れば時系列的には最も古い
ので入りやすいですからね。

しかしこうなってくるとFallout3のリメイク
という流れが自然に持ち上がってくる気がする
んですけどどうなんでしょうかね。

PS4向け海外のゲームメーカーの単独セール企画は日本語版は適用範囲外。

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最近、2月2日から4日にベセスダがfallout4関連のセールを行いました。

これが半額近いものだったので、一切DLCを所持していない私は
喜んで買おうと思っていたんですが、
期間中に調べると、海外のPlaystationstore経由では割引されているのに、
日本国内のPSSでは高額なままなんですよね。

steamでも同じです。

これ私はいろいろ調べて、ベセスダの最近のゲームは
PC環境は最低でも30000円以上出してグラボを導入しないと
遊べないので、PS4に絞っているためPCはスルーしている
んですが、
steamの場合はよくセールを行うし、
海外のリセラー経由でも日本語環境で
遊べるのはわかっているので、
大した魅力は感じませんでしたが、

今回はコンシューマーも対象になっているし、
公式サイトでも日本語のリテーラーが選択項目に
入っているので、注目したんです。

でもふたをあけてみればまあ結局日本語環境
のものは割引対象にはなっておりませんでした。

でももう3年も経過しているので、頻繁に
値引きをするでしょうってことでまあ焦らずに
待つことにします。

ベセスダ製FPSと他メーカー製FPSにおける決定的な違いについて。

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ベセスダは源流はid softwareです。

その代表作と言えば、DOOMとwolfenstein 3Dです。
最近ではdishonoredとfallout3以降です。

それらについては私ははまりまくっているんですが、
たまにはちょっと他のFPSもやりたくなったりしたので、

最近他メーカーの歴史に残ると言われているFPS、
unrealやharf-life、resistance2や
Medal of Honor、等、

あと、ネット対戦ていうか、
時代的にはマルチっていうんでしょうか、
あれらは敵を殺すだけが目的でグラディウスや
ギャラクシアンと何ら変わりはなくw
明らかに異なるので途中からスルー、

あとは戦争物のプレイ動画を観てチェックしていたんですが、
画面自体はFPSで変わらないのですが、
実際にプレイしている状況を観ていても
あまりやりたいと思わなかったので、
その理由を自分自身に問い詰めてみたんですが、
その理由は簡単なものでした。

それは、
アイテムコレクション要素が多いか少ないかという
ただ一点につきるんじゃないかと思いました。

私のコンピューターゲームの源流はwizardryです。

ご存知のようにwizardryはFPRPGです。
チーム編成はあれど実質はファーストパーソンRPG。

コレクション要素については、敵を倒したり宝箱
から拾ったりして店では売っていないユニークな
アイテムを拾える。

それを自分で身に着けたり売却したりできる。

そして時を経て強烈なフォロワーがドラゴンクエスト
というゲームを発表する。

それはさらに発展されていてあらゆる壺や箱、タンスや
袋等からアイテムを拾うことが可能で、
さらに倒した敵や宝箱からアイテムを拾える。

さらに時を経て、1996年のポケットモンスターですよ。

これに至ってはモンスター自体をコレクションできるっていうね。

で、id software。

箱を壊したり、隠し部屋、敵、普通に置いてある、
アイテム類をコレクション可能。
主に薬、弾薬、武器、アーマー、鍵類で、
店が無いので金は無いです。

RPGになると売買という要素が入るので
金が関わってきます。

ここで考えると、このwizardryフォロワーのプレイスタイルは、
絶対的に異なってきているのがわかります。

敵を消すことでクリアしてどんどん前に進んでいくのではなく、

敵を消した後に、無人の静まり返った場所からアイテムを
かたっぱしから探し出すことで、クリアになり次に行ける。

だから他メーカーは敵がいない場所は単なる通過点だが、
ベセスダ系は敵がいない場所でもアイテム探索というタスクが
残っているので通過点ではない。

現実世界に近いのはどちらかと考えると、
私はベセスダ系の方がリアルなんじゃないかと思います。
死んだら敵が持っているものは盗めるのが当然です。
街を歩ていてもいろんなところにモノが落ちています。
犯罪になるかどうかはさておき、それらを取れるのが
当然です。

だからそう考えると、真実のFPSというのはシューティング要素
が強い敵を消していくだけのゲームで、

シューティングのみではクリア不可能で、
さらにアイテムを拾ったりしていく要素が入っているゲームは
FPSではなくFPRPGと言ったほうが正しいのではないかという気がしますね。

ですからwizardryはおろか、DOOMもFPSじゃない気がしますね。

本当のFPSはCODとかあの辺のいかに真ん中に素早く標準を当てて
殺すことだけを目標にしている脳筋ゲームのことなんじゃないかと。

というわけで、ベセスダ系のゲームが好きな人が
はまれるゲームを探し出す場合、
一人称とかゲーム画面の雰囲気と同時に、

アイテム集めの要素が入っているかどうかを
プレイ動画から読み取るのを重要視すれば
ありつけるんじゃないかと思いますね。

Fallout 4: Game of the Year Edition(GOTY)のPS4とXBO版が使い捨てプロダクトコード提供に改悪された件について。

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Fallout 4: Game of the Year EditionのPS4とXBO版が世界統一
の仕様としてDLCコンテンツをプロダクトコードの紙切れ一枚封入して
終わり的な感じで改悪されて発売されたんですが、

世界中でまあ誰一人気持ちよく思っている人がいないことが判明しました。

2017-10-20_004455

これですね、、

発売店での返品トラブルも多くなり、商品に対する評価も落ち、
DLCの改悪のおかげで他のバグやエラーについても
風当たりが悪くなり、さらに評判も悪くなるので
売れ行きも悪くなるってことで、、

誰一人今回の改悪で喜んでいる人がいない状況
になってしまったのは確実だと思います。

ボックスセットでid softwareの
全てのゲームを収録して販売した
ベセスダの源流のid softwareの創立メンバーの
ジョンカーマックやジョンロメロなんかも
大嫌いな行為だと思います。

とりあえずベセスダには再発の勧告をしておきましたが
どうなることやら。。
まあ多分このままでしょうね。

sniper ghost warrior 3でわかった、ベセスダとUBiのステルス攻撃のイメージの違い

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ベセスダのfallout3というゲームで中国軍ステルスアーマーというのがあって、
光が乱反射することによって姿が見えなくなるアーマーなんですが、
これで身を隠して暗殺するとダメージが倍増するので、
ヘッドショットで強い敵でも一撃で倒せるのが気持ち良い
んですよね。

ただステルスアーマーは立って、音が出る射撃をすると
見つかります。
座ってスニークで刀やサイレンサー付けて撃つのが
必須となります。

fallout4ではなくなって、カメレオンなんとかっていう
パーツに変わってそれを装着する感じです。

だからそれをまた楽しみたいと思って、
ステルス攻撃ができるFPSってことでsniper ghost warrior
を狙っていたんですが、実際にプレイ映像を確認すると、
いちいち弾が発射するとズームアップして弾の軌道を
コマ送りで捉えるのでこれがストレスが溜まるんですよね。。

fallout3は特に何も特殊な処理はなく、普通の射撃と
同じように扱われるのでサクサク進むんですが、
これは予想外でした。

前回まではここまでオーバーじゃなかったんですけどね。

で、ベセスダのヘッドショットといえば、ウルフェンシュタイン
も遠距離ショットが楽しめるんですが、
こちらもサクサク進んでくれるんですよね。

UBIといえば有吉さんもやっているfarcryがありますが、
こちらも遠距離ショットがありますが、
弾丸数が少ないのと見つかりやすくて外すと
そう攻撃を食らうので実用的じゃないんですよね。

あとステルスはメタルギアですが、
TPSでキャラが邪魔で、パラシュートで敵を
飛ばすシステムがもうわけわかんなくて、
入り込めずにダメでしたね。

結局、いろいろ2017年後半のFPSステルス系ゲームをチェックしていましたが、
上記のようにステルスに対しての考え方の違い、
日本語訳がないのは全部除外、
get evenは撃たなすぎ、
バイオハザードは箱庭にプレイヤーを詰め込み自由度がなさすぎ、
とかいろいろあって、、

結局ウルフェンシュタインだけになりましたw

まあ今回のウルフェンはDLCがあるそうなので、
前のやつよりは長く楽しめそうです。

2018年にnintendo switchでDOOMをリリースするという話で、思い出すのはnintendo64のDOOMのこと。

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私はid software創設当時からのベセスダヲタなんですが、
SKYRIMは予定通りでしたがid tech 6エンジンのDOOMと
wolfensteinIIをswitchで出すのは想定外でしたね。

まあでもnintendo directの開発画面を見る限りでは画質は
多少落ちる感じみたいなのは確認できました。
あと今回の発表でid techエンジンはswitchに対応可能だということも
判明したので将来的にも安心しましたね。

しかし、昔、id softwareの時、
コンソール版はPCよりずいぶん後追いリリースだったので、
別物にリミックスされてリリースされました。

PC版より画質が落ちるのと、値段も安くなるわけでは
なかったので変えないと売れませんからね。。

wikiでもわかるのは、N64では別物になっていて、
PSX版では音楽が暗めの別物に置き換えられています。

ということで、そうです。

もうPCでリリース後数年経過して価格が2000円程度に落ちてきているタイトルだし、
購入済みのユーザーを取り込まないとビジネスになりませんから、
多分リミックスされてリリースされるんじゃないかという可能性が高いと
思われます。

ちなみにSKYRIMとFALLOUT4は全てのDLCが含まれたGOTYエディションという
パッケージが発売されており、DOOMも来年4月あたりにはそれが発売される
予定です。

ですからwolfensteinIIは変更せずに来るでしょうが、
SKYRIMとDOOMはswitchに特化したバージョンを
持ってくるでしょうね。

楽しみに待っていましょう。

しかし、マルチコンソールユーザーなら良いですが、
switch単推しユーザーの場合は、
上記タイトルより先のタイトルのリリース時期
についてはPC、PS4、XBOより後になるのは
覚悟しておきましょうね。

ちなみに、有吉さんは同じやつを2回やりたくない性格だから、
FALLOUT4のVR版は興味ないって言ってたけど
switch版はどうなんでしょうねw