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2019.05.18ひめキュン単独のスルーを決心した話。。

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ひめキュンの2019年5月のリリイベ映像を観まくって
気分が高揚して単独ライブの予約をした。

HimeKyunFruitCan『-Break the wall of TOKIO-』@恵比寿CreAto
開場18:00/開演18:30
前売3,000円/当日3,500円 (入場時にドリンク代が別途かかります)

出演:HimeKyunFruitCan
special guest:菊原結里亜

当日。

ここ数日リリイベの映像の新規アップがなかったので、
冷静にひめキュンのことを考える時間があって
いろいろ考えたんですが、

一つの疑問がよぎり行く気がなくなってきまして。

それは、ひめキュンの新しいアルバムは
nanocuneの魂を再構築するような素晴らしい出来
だったんですが、単独だと20曲近くやるわけですよね。

でもたぶん、ひめキュンの楽曲をやらないと
単独の場合時間が埋まらないのでやるのは確実です。

で、そこから考えると、twitterもいろいろチェック
したんですが、
現場はひめキュンのファンがほとんどになるような
感じを受けたんですよね。

そうすると、昔のひめキュンが好きで新生ひめキュンも
好きならいいんですが、

昔のひめキュンにあまり魅力を感じなくて
スルーしていた場合、昔のメンバーも
ゲスト出演する今回の現場は
無なんじゃないかと思ったんですよね。

昔のひめキュンてnanocuneとあからさまに違いを
打ち出していて、どちらかというと
フルーツポシェットに近いかんじでしたから、
フルポシェとひめキュンの兼任ヲタは
多かった気がします。

逆に、nanocune好きな人はそちらの界隈には
行かない場合が多かったと思います。

だから、、

今のひめキュンの方向性の楽曲が増えて
それだけで単独の時間が埋まるような
状態にならないと私の満足する
世界は感じることはできないと思ったんですよね。

楽曲より人間が好きならいいけど、
人間より楽曲なので今回はダメでしたね。。

新生nanoCUNEプロジェクトが凍結されて、IVOLVEとひめキュンに委託されたようです。

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中学1年生の森下美咲さんが新生nanoCUNEの再始動を頑張っていたんですが、
卒業ということで、まあ多分学業に専念するということでしょうね。

でも冷静に考えてみれば、、

複数メンバーのアイドルユニットの楽曲を1人で
やるというのが元々無理があったんですよね。

まあnanoCUNEが終わり、nanoRiderが始動して、終わったとき、
もう無くなったものだと自分の中で覚悟したので、
まあ結局元のさやに納まったような形で
これが普通の終わりかただったんだという気がします。

で、今回これを書くことになったのは、亜弥実さんの
IVOLVEがnanoCUNEの楽曲を収録したシングルを
発表することになったのと、当然、セトリにも
入れることができるようになったのと、

ひめキュンもnanoCUNEの楽曲をセトリに入れる
ようになったからです。

とりあえず、現時点でひめキュンが最強刹那、

IVOLVEがテンプラをマスターしたようです。

まあでも、最近、IVOLVEの実力が2018年の12月あたりから
急激に向上しているのを感じているので、
活動を再開する良いきっかけになったきがします。

ひめキュンも2018年12月あたりからなんか初代の
BiSや℃-ute系のヤンキー系ではなく、
nanoCUNEに近い感じの羊の皮をかぶった狼系グループに
なり始めてきているのを衣装や楽曲、演出から感じるので、
一度現場に行きたくなっていたのでこちらもいい機会
になりそうです。

ただやはりこの未熟なパフォーマンスを観て、
新たな発見があるんですが、
やはり、オリジナルのnanoCUNE後期、nanoRiderの
パフォーマンス能力は、私が感じる限りでは
特に2016年から2017年あたりは当時のももクロと同等
のハイレベルなパワーを兼ね備えていたということを、
再評価させてくれるきっかけになったということですね。

歌唱力については超えていた感じさえしました。

ひめキュンとIVOLVEを巡回ルートに追加しようと思います。

楽しくなってきました。

nanoCUNE2018がメンバー総入れ替えになってしまいました。

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新生nanoCUNE、「nanoCUNE2018(仮)」の青写真が見えてきました。

この次期メンバー候補の中で、森下美咲さん以外がひめキュンに移籍してしまいました。

これ私はberryz工房や℃-uteの例を考えて、
年齢差があるので
森下さんと他のメンバーには5歳という、小学生で言うと
1年と6年という途方もない年齢の差があるので
うまくいくか不安だったんですが、やはりその通り
になってしまいました。

ここから考えられるのは、
元々のnanoCUNEと同じように、nanoCUNEという
グループの事務所の中のポジションとしては、
小学生から中学生のグループ
なんじゃないかということですね。

高校生以上だとひめキュン、
成人だとフルポシェかなっていう。

また、もっと考えると、
最初は予想より小中学生の子があまり集まらなかったので
PAFUのメンバーをまんま移籍させることにした
けど、次第にオーディションで結構人数が集まってきた
ことで、そのnanoCUNEのイメージを維持できる感じに
なってきたので、方向転換してたんじゃないかっていうね。

事務所の大小はありますが、
小中学生だったberryzなんて数年で成功しましたから、
トレーニング次第では若さはあまり
関係ないですからね。

PAFU2

がんばって下さいnanoCUNEプロジェクトの関係者の皆様。
期待しています。