カテゴリー別アーカイブ: テレビ番組

2019.2.22ネタパレ 永野さんでずっと大笑いしていたというセンス抜群の担当ディレクターとは誰なのか。

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スタッフロール見たら沖縄出身のディレクターが1人いたのですぐわかりましたw

嘉元規人さんですね。

出向スタッフみたいなんで他局の番組でも追っかけてみることにします。

2019.1.31有田ジェネレーション 天才。桐野安生の観かた

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今回は久しぶりに新作をということで、
持ってきたものは脚立系アイドルというネタ。

ちなみにこの歌って踊るのはアイドルが
夢として桐野さんの中に眠っているから
なんですよね。

アイドルを目指していたんです。

バックグラウンドはそういう感じで、

本ネタ。

開始とともに、
自分でボーカルを仕込んだ
自作のBPM120くらいの楽曲にのせて、

アイドルのカッコ、エンターテインメント系の
派手な衣装の桐野さんが脚立を持って
入場。

メインの歌詞は

「登ったり下りたり」

を繰り返してそれとともに自分も
脚立に実際に上ったり下りたりを
繰り返していくだけ。

途中胸ポケットから花を取り出し、

下りたら花が咲いていたというブレイクを
挟んで、感覚的に飽きさせないような工夫も
しっかり仕込んで、その効果で計算している感
を感じさせるところも素晴らしかったです。

終演後、なんでこんなの思いついたの?という問いに、

「脚立を上り下りしてるだけで面白いと思った」

と答えた桐野さん。

これですね、、

私は脚立を人生に見立てている気がします。

だけど、決して確信犯ではなく、
自分の今の芸能人生が不安定で危ない
と感じているところが、このネタに
意識せずとも出てしまっているんじゃないか
という気がしました。

だから、安定している有田さんとかは理解
できないんじゃないかと思いました。

ノブコブの吉村さんは数か月前の初対面時
はあまりのナンセンスさに怒ってましたが、

ようやく桐野さんの笑いの法則を理解し始めてきたので、
楽しめるようになってきた感じでしたねw

吉村さんも小峠さんも自分の芸人人生が未だ
不安定だと感じているところで、
私と同じ感覚を感じながらこいつ天才だなと
思いながらニヤつき笑いをしていたのに
共感した人も多かったんじゃないかと思います。

有田さんは安定してるからまあ桐野さんが
伝えたいレベルよりも数段低いパワーしか
感じなかったんじゃないかと思います。

フジテレビの社長と私がピンポイントで繋がった瞬間。

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ワイドナショーでの松本人志の体を使って発言に対する見解について、
世界で私だけしか言ってない感覚で発言した内容を、
まさかのフジテレビの社長が同じ見解を公式に発表しました。

「この発言は関係者間のみでのやりとり」

だということです。

みなさんも、SNSの時代で多勢に無勢な感じで委縮してないで、

自信があることは、きちんと世界で誰一人賛同者が
いなくても、自信をもって発言や行動をして下さいね。

世界のどこかでそれを目にした人たちが連鎖して、
それが世の中を変えることができる時代なのです。

ZOMBOYのこのトラック、薬でもやってんのかwwwwwwwwwwwwwww

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これ凄いな、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

見事だわw 8888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888

脳がやられちゃってなにも言葉が思い浮かばん。。

なんでイベンターはこの人一斉にスルー決め込んでんだよ。

フジロックをこの人で終わらせてもいいくらいだわ。レッチリなんかかすむわ。

46:50くらいからprodigyネタをサンプリングしてぶっこんでて笑いますw

zombiboyことzomboyさんが私と同じことかんがえてたんだなってw

prodigyがいつまでも煮え切らないから自分のトラックにぶっこんじゃったっていう。

フット後藤さんのジェッタシーでさえZOMBOYに任せたらもれなくやばくなる気がするw

2019.1.4以降の新日本プロレス関係の動向整理

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・ケニーオメガが新日本から去る

私は自業自得だと思ってます。

新日本の巡業に全く参加せず大きなイベントの時しか参戦しないから日本人の心を掴めなかったのに棚橋のせいにしちゃダメです。IWGPのチャンピオンでもそうでなくてもたぶん大して評価は変わらなかった気がします。
ちなみに私は昨年あたりまで好きでしたが、codyvs飯伏vsケニーの3wayマッチを企画実行してそれを見せられてあまりの悲惨な内容だったことで見限りました。さらに最高の試合だったとうそぶいていたのも最悪でした。

・kushidaが2019.1限りで新日本プロレスを退団

以前から海外志向が強かったので特に何も思いません。やっぱりねっていう感じです。海外でばっかやってるから結局国内の選手とのストーリーやドラマが築けずに中途半端だった気がします。これも自業自得かと。

・AJスタイルズと中邑真輔が新日本に凱旋帰国

・バレットクラブエリートのメンバーが海外の新団体と契約。それが嫌なメンバーはバレットクラブオリジナルに合流

AJスタイルズはバレットクラブ創始者です。

エリートのメンバーが去ってオリジナルのメンバーが残る現在の新日本にはうってつけの場所でしょう。

また、先日の会見で棚橋はAJのプロレスは大好きだと語っているので正規軍にも可能性があってAJと新日にとってプラスしかない感じです。

中邑もオカダと棚橋が共闘する現在の明るくオープンな中邑好みのchaosに合流したら活性化がヤバイ気がしてこれもプラスばかりだと思います。

どこまでが実際に決まるのかわからないですが、バレットクラブの分裂とジェイによるオカダ叩きによるchaosの活性化が思わぬ方向に動き出すことになりそうな2019-2020年シーズンですね。

2018.12.29あらびき団での些細な発言で判明した、指原氏が全力の白目変顔を封印した理由。

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ゲスト審査員で出演したんですが、ある芸人さんのヘタウマなエスパー伊東系の挑戦系DIYゴングショー的な芸を見せつけられた後、東野からっていうか、多分有吉AKBの指原派のスタッフから指示された変顔最近やってないみたいなんだけど是非ここでだけ披露して欲しいとニヤケ顔で番組総出で懇願されて、仕方なく披露したんですが、その時自分で8年ぶりにやると言ったんですよ。

ちなみに、この時復活させた変顔は、みんな騙されてましたが、まだ50パーセント程度しか出してない中途半端なものでした。

まあでもニワカを納得させるポイント、白目、口をひん曲げる等、は押さえていたので、喜んでいましたよね。

私はこんなもんだったっけと萎えてしまいましたよ。

本当の変顔はこれですよこれ。

で、話を戻して8年ぶりという発言ですが、それが何を意味するのかと言いますと、2018年の8年前で2010年ですが、

ちょうど太田プロに入所した時期だったんですよね。

てことは、、

以前にも指原氏が言っていたんですが太田プロから戒厳令が出て全力の変顔は封印されていたということが今回確証に変わったということで、コアヲタに衝撃が走ったという訳です。はい。

しかしなんでやっちゃいけないのでしょうかね。

太田プロは指原莉乃にどういうタレントイメージを植え付けたいと計画してるんでしょうか。

野呂ちゃんは自由にやらせてるのに指原氏はダメっていうw

指原氏のセンスは芸能事務所のどんなスタッフよりも優れているんだから、自由にやらせて解放させたほうが予定調和破壊な事を次から次へと実現してくれて面白い世の中にしてくれるのは明らかなのにね。

どう思いますか太田プロとその他関係各所の方々。

是非つまらない苦しいばかりの人生に面白いことを次々と巻き起こしてくれる指原氏の扱いについて、ビジネスは2の次にして社会貢献という大義を第一に御一考くだされば幸いです。

関東テレビ各キー局のアイドルとeスポーツ、への取り組みの歴史と傾向と対策を指原氏の動向から読み解き、時代によるアイドルの質の違いについても考えてみる。

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加地さんは、たまにロンハーやアメトーークに出ていたので、
指原氏をしつこくオファーかけて
いる気がしますが、最近分かったことで、指原氏は
時間もわからなくなるくらい激務だったので、

卒業後時間的に余裕ができた指原氏が、
加地さんと神原さんのどちらをとるのかw

あと日テレにも毛利さん、
TBSには大木さんと藤井さん、
フジには神原さんと中嶋、
テレ朝には加地さん、
テレ東には佐久間さん。

卒業後、指原氏はゴールデンタイムと深夜を
どうバランスをとっていくのか。

少し伝えたんですが、
おぎやはぎさんを参考にしたらどうかと。

話を戻します。

各局別に考えてみます。

NHKはAKBグループやハロプロとずぼずぼ。

日テレはAKBGですね。
2010年ごろアイドルちんというスポット的な
番組ではももクロも絡んでいましたがブレイクとともに
MCの有吉さんともども出演時間を割けなくなり離れ離れに。
まあギャラが相当安かったんでしょうねw

TBSもAKBG。ピンポイントでハロプロ。
昔はジャニーズの登竜門的な番組が深夜に
多数輩出されたんですが、今はゴローさんと
V6、たまにKAT-TUN。

フジはまあフジのスタッフがAKSに流れているので
当然AKBG、CSでももクロ、あとは総合イベント
としてTIFですね。
日置祐貴さんが絡むとでんぱ組が推されますw
しかし、鉄板で面白いものができあがります。

テレ朝はももクロって言っても、ももクロChanの配信
がテレ朝動画で始まってCSで別冊、結構後に地上波
が始まりました。
あとでんぱ組もセットで推してます。
ちなみに両方とも佐々木敦規のチームですので、
ほぼ任せている感じです。

テレ東は雑食性でいろいろあまりコストがかからない
ところでやってます。
メインはジャニーズのような気がします。
しかし、ゴッドタンチームは別で、
サブカル系の制作会社のシオプロと
感性が鋭いオークラさんの主導で、
早くからももクロやエビ中をピンポイントで
ブッキングに成功していました。
ももクロに至っては、UFIというプロジェクトで、
早見あかりを連れてきて、東京03、バカリズム、おぎやはぎ、
劇団ひとり、ももクロ、オークラ、シオプロ
っていう、壮大な盛り上がりをみせました。
他にもBiSや伊藤麻希を主役に抜擢したり、
事務所的な企画演出に縛りがある、まあ、秋元康
に許可を得るみたいなですねwAKBGではないのを
武器に、好きに演出をして、こんな内容が見れるのは
ゴッドタンだけ!
オークラさんとシオプロの作品が見れるのは少年ジャンプ
だけっていう感じで、現在も行われています。

ちなみに少し前、監督の佐久間さんにtwitterで
伺ったら、出演してほしいんだけど、スケジュールを
割いていただけないと言っていましたので、
佐久間さんのチームはスタダの人たちを
気に入っているんだけど、すべては
スターダストの匙加減みたいなようです。
まあAKBについては、興味がないから
どんなにスケジュールがあいてても
出演はNGっていう感じですかねw
ただし、AKBの縛りが解かれて
自暴自棄になっているバラエティ志向の
メンバーには寛容です。
西野さんとか、野呂ちゃんとかねw
創造力がありすぎて、
AKBの秋元康しばりっていうのが
鬱陶しいだけかもしれませんねw

っていう感じでしょうか。

こうやってみてくると、バラエティとアイドルは
シンクロしているということがわかってきます。

ということは両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝されるということが
わかります。

また両方に対応可能なスタッフも同様に
重宝されるということですね。

ただ「両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝される」

「いつの時代」の中身は大きく異なります。

ここでハロプロムーヴメント以前と以降、
と言いたいけど、まだこれでは甘すぎるので、
いろいろ問題はあるが、
AKBムーヴメント以前と以降と区切って、
恋愛可と恋愛不可の時代で大きく時代の転換点
ができていることも付け加えないといけないと思いますね。

過去と今のアイドルはハロプロムーヴメントで1つ、
AKBGムーヴメントで1つ、
さらにスターダストムーヴメントでさらに1つ
大きな区切りが入っている気がします。

ハロプロは恋愛についてあいまいだった。

AKBGははっきり書簡に記した。守るか守らないかは自己責任。

スターダスト芸能3部はさらに実行で示した。

よって大きく区切るとハロプロムーヴメント以前と以降だが、
以降の時代も大きく分かれているということ。

そして、

スキャンダル上等のハロプロムーヴメント以前のアイドルと
以後のアイドルの差はどこに現れてくるのか。

アイドルは男性も女性もスキャンダルの量と
採用可能な番組の規模や視聴率は反比例する。

視聴率を期待できる番組ほど、
スキャンダルが多い人は
採用される確率は減っていく。

それは今も昔も変わらない気がするので、
スキャンダルに気を付けたらそれだけの
見返りは必ずあるということ。

だから、ハロプロムーヴメント以降の
アイドルは以前のアイドルより活躍できる
場所はとてつもなく広いということもわかる。

だから今のアイドルが活躍してしまった場合、
以前のスキャンダルが汚かったアイドルたちは
置き換えられてしまうということ。

こういう流れまで読み取れずに安易に
数年の我慢にも耐えられず、
性欲の為に恋愛に走った人たちは
死んでもその記録は残り続けるので、
後世にまでマイナス要素は受け継がれてしまう
ことでしょう。

きちんとまじめにアイドルの人生を
全うすればきちんとそれの見返りは
あるということです。

ただし、大きな仕事をできる権利があるだけで、
できるかどうかは実力次第だということろ
理解しておく必要があります。

頑張るひとはみんな応援しています。

M-1のとろサーモン久保田さんの発言について、当サイトは条件付きで支持致します。

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まず若くして現在の漫才の一形態を創造した、
上沼恵美子さんを尊敬している立場だということが前提の
発言なので、よろしくお願いします。

今回に限ったことじゃないですが、こういういわゆる毒舌といわれるもの
は、世界70億人の中で同じことを思っている、感じている、考えている人たちが
いるなかで、その人たちが言ってもなにも伝わらないと考えて、
その同じことを感じている発言力のある人が敢えて、70億人の
人たちの代わりに発言する場合がほとんどです。

これは、考え方としては、ノーベル平和賞と同じだと思います。

そして、その覚悟した発言の受け止め方は各自で考えることであり、
その発言を圧力で抹殺することは断じて許されないことだと思います。

今回の事例の場合、まず直接向けられた上沼さん。

そして、上沼さんへの発言として受け止める人、
それを自分が同じと感じる違う対象に置き換えて受け止める人、

70億人にこの発言をぶつけた場合、
一方向ではなく、
多角的な捉え方で発言を受け止められると思います。

皆さん、異なる感じ方で受け止めていると思います。

だから、

善か悪の問題ではないのです。

また久保田さんがこの発言をしてもしなくても思っている人が
いるということは上沼さんほどのひとなら
自覚していないといけないと思います。

上沼さんは同じようにストレートに発言するひとなので、
自分が発言する場合も、いやに感じる人と好意的に感じる人
がいるということを前提で発言してほしいと思います。

あと最後に感じたのですが、
プロレスのイデオロギー闘争と同じで、
今回の場合、M-1で最近優勝しているのはとろサーモン。
上沼さんはおろか否定している松本人志ほかの
芸人はこぞって出演も優勝もしていないので、
立場的にはとろサーモンがトップだと思います。

ちなみに優勝した人の中でも、
例えば中川家よりも現在のM-1に近い大会で優勝した
とろサーモンの発言権の方が上です。

スーパーマラドーナは負けているので発言の権利はないです。

もし社会的に善悪を判断するならば、
批判している芸人たちはとろサーモンと
M-1決勝という場所で戦って勝利してほしいと思います。

それができないなら、優勝したとろサーモンの発言が
正当化されるのはしょうがないと思います。

それが勝負の世界です。

私は笑いで勝ち負けを決めるのは大嫌いですが、
松本さんと島田紳助氏が(当然勝負の世界
というものはなにかを知っていて、それを覚悟
した上でw)作り上げたシステムなので、
自業自得ですねww

ちなみに、余談として、、

これですね、以前は松本人志が賞レースをそうなめにして
いて、テレビで売れっ子になりはじめたとき、
今の久保田さんのように
それをバックにやすし師匠他先輩方のシステムや内容を
結構批判していて、自分を正当化していたわけですよね。

それが、時は流れて、現在の自分と言ったら
舞台活動をないがしろにして、漫才の落伍者になり、
さらには舞台からも離れ、普通のテレビのタレントに
なってしまった。

まあ批判しているほかの芸人もそうです。

みんなテレビタレント化した芸人ばかり。

その人たちがM-1の件についてなにを言っても、
優勝したとろサーモンの発言より説得力が
勝るわけはないのです。

お笑いについてなら良いですが、M-1についての発言
は優勝者が全てです。

ただし、優勝者にも優劣があり、最新の優勝者が
全てです。

今の場合はとろサーモンより、霜降り明星
ですね。

霜降り明星にとろサーモンの久保田さんが
叱られた場合は久保田さんも納得しないといけないと思います。

久保田さん、売れっ子テレビ芸人みたいな小さい烏合の衆
の中でいじめられても負けないでください。

世界中に圧力に負けて隠れている
久保田さんの支持者は腐るほどいます。

その人たちの為に勇気をもってまた
本来の久保田さんに戻ってください。

逆にここで着いてくる人はほんとうの久保田さんのファン
だと思います。

にわかファンの為に単独ライブが最近チケットが
とれなくなって困っていたので、
私としては今回の件は本当のファンが残り、
チケットもとれるようになると思うので、
嬉しく感じています。

さらなる活躍期待しております。

応援してますからね!

シリ魂が選ぶ、M-1グランプリ2018

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優勝:三四郎

準優勝:ウエストランド

理由は、双方とも独自のアルゴリズムで漫才を再構築し、いままで感じたことがない笑いを生み出し、それをひとりよがりにひけらかさず、現場の空気により自在に新旧をミックスさせて、あくまで現場に笑いを提供する目的を最優先させるという、漫才の未来を提示することに成功したが、

今回の内容については、三四郎はネタをブラッシュアップさせていたのに対し、
ウエストランドは既存のままだったから。

ウエストランドも「いないよ」って決め台詞を短くしてたけどあれは長くやらないと面白くないんだけど、そうするとテンポ悪いって言われるしっていう。審査員にすり寄ってさらに負けてさんざんでしたねw

最下位:霜降り明星

ありきたりで笑いの要求レベルも低く、構造も方程式通りで、
既存の枠から脱していないため、

そもそも前記の2組と肩を並べるレベルに至っていない。

霜降り明星と同世代ならロングコートダディの方が
ずば抜けて将来性があり挑戦的。

まあ数年後みといてくださいよ。
予言通りになっているからw