カテゴリー別アーカイブ: 2017年8月29日豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX

ハロプロ、スタダ、AKB、プロレスのマルチヲタによるアイドルとプロレスの歴史。

標準

女子プロレスからですね。
しかし当時は宝塚の流れで女子プロレスという
男子禁制の世界のスターが女性のあこがれの的
になる例が多かったです。
男性ファンは少数派でした。
私の周りにもいませんでしたね。

そして時代が流れ、1998年ハロプロが誕生。

基礎知識として、つんく、秋元康、川上アキラは
熱烈なプロレスマニアだということを頭に入れておいて下さい。

しかしプロレスとの関係は社会体験企画のひとつで
数時間笑いながら楽しく体験入団しただけにとどまりました。

AKB48が2005年に誕生。

ももいろクローバーが2008年に誕生。

最初に行動に移したのはももクロチームでした。

最初は
佐々木敦規というプロレスヲタクスタッフと川上アキラ
という超攻撃的マネージャーを双肩に置いたももクロ
チームはライブ時にレスラーの名言をメンバーに
ささやいて怒鳴らせたりしていました。

ちなみに佐々木氏は格闘技関連の番組に多数
関わっていたこともあるので知り合いの選手が
多数おりました。

また衣装のシューズもアイドルとしてはありえない
レスラーシューズで、擦り切れてもそれをテープで
補修させてコストを切り詰めていました。

そして次に楽曲に元新日の武藤選手の両手を中央から
斜め上にイヤーっと言いながら掲げるプロレスラブ
ポーズを楽曲の最後の決めポーズに取り入れます。

そしてお約束の流れとしてコンサートに本人が
出演しちゃいます。

次にこれまた新日本プロレスの有名な企画の
番勝負企画をももクロにぶっこんできました。

まずは当時時期エースの有力候補だった東京女子流と

 女子流×ももクロ白熱の直接対決「5番勝負」

様々なジャンルの人と対談技術習得に挑戦する

 ももクロ試練の七番勝負 2011

ここで武藤選手と対決しました。

 ももクロ試練の七番勝負・番外編 2015

ここでリング上で女子プロの皆さんとスパーリングみたいな
ことをしました。

 ももクロ試練の七番勝負 2017(ここでレスリング吉田選手)

という企画を行いました。

番勝負以外では全日の

2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13

でグレートクローバーという名称できちんと
衣装もつくって反則攻撃を行ったり助けたりという
ヒールなセコンドワークを行いました。

そして日産スタジアムで行われている夏のコンサートでは
プロレスの団体を呼んで開演前に無料で観戦
できる試合を行っている。

また佐々木敦規はK-1やprideといった格闘技の演出に憧れていたが仕事は
任されずに終わった男だったため、
ももクロでそれを実現しようといろいろパクリ仕事を行うようになった。

選手紹介の時試合当日までの裏話を映像で紹介する
演出をももクロに導入したり、

試合前にインタビュアーを楽屋に行かせて選手を怒らせる
質問をさせて張り手をくらわせる演出、

コンサートの時、アイドルのコンサートではいままではあり得なかった
実況解説者ブースを設け、実況解説者を配置し、コンサート中に
台本でセリフを用意して佐々木のタイミングでトークを入れさせたり、

あらゆるキーポイントとなる場面でそれらのプロレスの演出を
入れることでそれがももクロらしさになるまでに
なってきました。

そして今回の島田へのオファーの話から静かだったAKB界隈に
突如としてぶっこまれた秋元康によるプロレスドラマ。

最初に発表されたのは2016年のいたって普通のAKB紅白で金髪の
島田が何の説明もなく出演してはけた後でした。

遂に島田あたまがおかしくなったかと呆れていたら、
予告VTRで顔面をペイントして金髪に染め上げた島田
が暴れまわっていて、それが豆腐プロレスという
プロレスドラマのためだと知り、地獄から
天国へ突き上げられた瞬間でした。

悔しいが2016年のAKB紅白は全て島田に持っていかれた
紅白でした。

そしてその後ドラマが始まると、よくありがちな格闘シーン
は専門の人、ドラマシーンは本人と入れ替えるような動きはなく、
全てメンバー本人が演技しているのが確認できて
より深く入り込むようになる。

そして、出演者の繰り出す技にも、実際の様々な団体の
様々な選手に尊敬を込めてきちんと練習して
使用していることもわかってきて、AKBのすばらしさ
を感じていると数か月で終了した。

同時に実際に後楽園ホールで興行を行うことが発表される。

とまあここまでが昨日までの流れだと思います。

で大きなももクロとAKBで違うところは、

規模が違うので企画を実際に現実にする時の考え方
の基本が違うから内容も異なってくるんじゃないかと思うんですよね。

AKBはメンバーが多いので、まず自分たちの枠組みを
作って自由にその中で絵を描いていくというイメージだと思います。

ももクロは5人しかいないので、どこかに一緒に参加して
つくりあげていくイメージだと思います。

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2017年で最も熱いイベントだった「2017.08.29 豆腐プロレス WIP CLIMAX 後楽園ホール」 と、AKSの現在のイベントの稼働状況と今後の展望について。

標準

18時30分開演だが18時からミラノコレクション氏の解説が
始まるということで早めに到着。

既に会場入り口正面から左に入場待機列ができていました。

でも落ち着いて入り口前で待っていると20分程度で列が
少なくなってきたので入場。

しかし階段で5階まで行くのでそこからが長かったです。

座席はスタンド席のL列でしたが、AKB劇場のアルミボックスの最後列
みたいな感じで一体感を感じられるギリギリのような感じでしたね。

女子でさらにSTARDOMのようなプロレスではなく普通の歌って踊るアイドルなので、
パワーがないから打撃とか落ちたり打ち付けられたりするときの
音が無いに等しいので後楽園ホールでギリギリなんじゃ無いかと思いましたね。

男子のプロレスだとパワーがあって衝撃音がすごいので
東京ドームでも通用するんですけどね。

豆腐プロレスのこれまでのストーリーをミラノさんが25分程度で
説明すると、オーナーがMCをして開演です。

ミラノさんの解説で重要な点は今回のイベントは
新日本プロレスの撮影クルーが行なっているという
ことでしたね。

だから多分会場設営なんかも新日本プロレスが
行なっているんじゃ無いかと思います。

これ三沢さんがいたときのノアの時代だったら、
三沢さんが外交的でオープンだったので
ノアがやっていたんじゃ無いかって思います。。

あとルールと応援の基本もミラノさんが紹介。

応援の基本としてカウントの時は一緒にコールするということ。
選手が倒れている時はコールするということ。

で試合が始まるとまあAKBのファンは空気を読んで
状況により相槌や声を出すような応援に慣れている
のもあり、次第にコールに慣れてきてすぐあったまって
きましたねw

ただ例えばMAX中井という選手がいるんですが、
その場合、応援する場合マックスなのか
中井なのか、、
それがわからなくてコールをやりたいのに
できない場面っていうのが随所に感じられて
残念でしたね。

あとオッタマゲ・マっていう台湾人の馬
ちゃんていうメンバーがいるんですが、
それもコールができなかったのが残念でしたね。

秋元さんには次回からファンのコールの時のことも
考えて命名してほしいと思いました。マジです。

あと気になった点としては、最後のチェリー宮脇の
エルボーについて。

私のL列からだとペタ、、ペタってただ相手に
肘をくっつけてるだけに見えたんで周りの
客が笑っていたんですが、

家に帰り録画したスカパーの映像で接近して
観たら印象が全く異なり結構相手に打ち付けていた
のが感じられて、驚きました。

他の技についてもやはり接近して観たほうが
痛さとか感情が伝わるんだなって思いました。

だからそういう意味では、現場のリングサイド
以外の場所だったら、テレビの方がそういうダイナミズム
は感覚として伝わる気がしました。

現場の特権としてはコールして選手がそれに応えたり、
選手が客に要求してそれに応えたり、

また、お客さんと一体になって観戦できる点が
最大のキーポイントだと思いました。

最もコールしたのは打撃を打ち込んでいる
ときのおーいってかけ声ですねw
サッカーでもありますね。
勝ち試合のラストでパスを回すたびにおーい
ってかけ声をかけます。

ちなみに後楽園ホールのキャパは1,500人程度だから
AKB劇場に近い気がしました。

アイドルに置き換えると、
技を覚えるのは個人での振り入れに近いですし、
技の流れを覚えるのもメンバー全体での
振り入れに似ている部分があり、
ライブとかでの客煽りなんかもプロレスで
同じく流用できますので似ているところが多いんですが、

ミラノさんが最初に豆腐プロレスの
一番最初の時にメンバーを揃えた時、半分くらいは
耐えられなくて辞めたと言っていたんで、

歌って踊るのは痛みがないですが、
プロレスは痛みがあるのが大きな違いで
痛みに耐えられれば共通している
ところが多いのでできるんじゃないかって
気がしますね。

終演後、今回私は現場近くのコンビニが混んでいたので
ドリンク類を買わなかったんですが、
声がかすれてくるのでやはり購入した方が
良いですね。劇場公演ほどじゃないですが。

あとAKBmobileのスカパー視聴者と現場観戦者向けの
アンケートが当日から24時間限定で行われた
んですが、そこに今後やってほしい対戦内容とか、
出演してほしいメンバーとかの質問項目があったので、
継続企画なのは安定ですね。

ちなみにこのプロレス、島田さんがチケット取れない
人が多かったからもっと大きな場所でってshowroomで
試合直後に言っていたんですが、
私は後楽園ホールでギリギリなんじゃないかって思いました。
先ほど言ったようにパワーがないから戦っているときの
いろんな音が響かないのでこれ以上大きなとこでやると
評価が一転して暗雲が立ち込めてくるような気がする
のでやばい気がします。

先ほどの繰り返しですがL列でも
エルボーで笑いが起こってましたからね。

大きなところで1回じゃなく、1500人規模のホールで
数回やった方がいいです。
で劇場公演同様ある期間の重複当選を排除して
いろんな人を体験させてあげると。
あと今回の転売状況が最悪だったので必ず
顔写真入り身分証でのチケットとのすり合わせ
は怠らないようにして欲しいと思います。

ちなみに現在のAKSの稼働イベントとしては、

運動会は一定の成果が出たので休止でしょう。
ドラフト会議も問題が出たので休止でしょう。
合同コンサートもグループが増えたので
無理でしょう。

リクアワ、紅白、握手会は安定。
思い出せるは不定期ですが稼働中。

現在の優先事項としては、

新規でこのプロレスと祭りを継続で、
両イベント共にさらなる内容の充実に
向けて強化していく感じでしょうかね。

ちなみに祭りのステージイベントは流石に
薄っぺらすぎて10分のBステージは無くなりましたねw

私はあれ一回だけ行って流石にいく気が失せましたもんね。。

で逆にAの内容を拡大拡充し始めましたからまだ情熱がある
ことが感じられて楽しみですね。

休止イベントはグループが増えて改修が必要
なために休止しているだけだと思います。

休止イベントも稼働中のイベントもそうですが、
今後既成のシステムを流用すればより
面白い内容になるんじゃないかと思います。

地方グループごとに予選を行なって
選抜メンバーが集まりAKBオリンピック的な大会に
出てっていうね。

あと既存のものをアイドルがやるってだけで付加価値が
つくので無限大になんでもできる気がするんですよね。

メンバーたちがやりたいものをやらせてあげる。
ビジネスでもエンターテイメントでもスポーツでも
教育でも。

こう考えるとAKBのシステムは着々と予定通りに
実行されていて今回は秋元さんおにゃんこみたいに
失敗しないんじゃないかという気がします。

でも依然不安要素は残っていて、
それは秋元康が死後誰が作詞してデザインを
決めるのかというところ。

まあつんくさんは仕事を減らしても特に問題は出ていないので、
秋元さんも魂を受け継いだスタッフがその人の方法で
やれば大丈夫なんじゃないかという気はしますけどね。

現在唯一付きまとっている楽しみであり怖くもあるakbの不安要素です。

2017.08.29豆腐プロレスWIPCLIMAXのスカパー生中継放送がどんなものより最も重要な理由。

標準

私は新日本プロレスの新日本プロレスワールドっていう
月額動画サイトの会員なんですが、
先日のG1で気になったことがありまして。

入場のテーマ曲が必ずレスラー個人個人に用意してあります。

でこのテーマ曲ですが、オリジナルの曲がほとんどですが、
たまに他人の市販されている曲を使用している人が
います。

みなさんの思い浮かぶものとしては最近では
鈴木みのる選手ですね。中村あゆみさんの楽曲です。

このテーマ曲ですが、テレビ放送では視聴者があるていど
見込めるので許可が出やすいのですが、
ネットの配信なんていうテレビ放送レベルの
視聴者数がのぞめない放送だと許可が出にくい
のです。

G1の時鈴木みのるさんの曲はどの媒体でも流れていたんですが、
真壁選手のブロディのテーマなんかはネット中継では
無音対応されていたんですね。許可が出ないので。
しかしサムライTVの中継では流れていたので、
テレビではOKだけどネットだと禁止っていうか、
私の予想では結構前に許可を得ていたがその時代は
ネットの許可はとっていなかったので
流せないっていう感じなんだと思います。

古いゲームと同じように著作権の権利者がいないとか
会社が無いとか数か所に分散してしまっていて、

そういう昔の古いものは昔の許可リスト
みたいなものがあってそこにテレビ以降のネット
媒体の許可は空白になっていて良いか悪いか
わからない状態なんじゃないかと。

テレビは法律でよほど楽曲イメージを損なうような
状況じゃない限り、許可を取らなくても流せるように
なっているみたいですね。

日本代表のスポーツの試合は、だれかが独り占めする
ことは認められてなくて、無料でだれでも視聴できる
地上波で絶対流せるようになっているみたいなね。

なので、

今回の豆腐プロレス第一回WIPもいろんな特典映像が収録
されるのは公式blu-rayだと思いますが、

スカパーのPPVは生放送なので、
絶対カットされずに放送されることと、
楽曲の著作権についてもあまり心配はいらない
のと、まあ著作権についてはリハーサル段階で
チェックしているだろうから無いとは思いますが、

他のカットが必要な部分とかが発生しても初回の生放送では
放送される、音声も流れるってところで、
最も初回が重要なんじゃないかって気がしますよね。

あとはshowroomの中継を録画しましょう。
まあこれは後日アップされそうですが。

あと現場は30分前からミラノさんの解説が始まる
ので早めに行きましょう。

チケット高騰スタンド席16万!豆腐プロレスThe REAL 2017 WIP CLIMAX

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これ面白いのが座席のランク順に価格が高騰しているのかと
思いきや、ヤフオクの最高額は最低ランクのスタンド席。

161000円。

WIP豆腐プロレスヤフオク

私はこれが当選したので、今年はこれと2年周期の当選年となって
いる今年2017年のAKB紅白に当選すればAKBについては
大満足ですね。

茶髪の指原のソロイベはむかつくだけだから顔も見たくない
ですし、握手会イベントのステージも同様ですね。

逆に茶髪にしてくれて助かりましたw

めざましやt-spook、AE限定コンサートの中小規模ももクロ、
メンバーが増えたハロプロ系の秋コンの武道館ラッシュ、
あとは最上もがが抜けたでんぱ組も観てみたいですし、
楽しみです。

指原氏、ずっと茶髪で滑り続けていて下さい!お願いします。お金が無いのでw

2017.08.29 豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAXが重要なイベントになりそうな理由。

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発表当初は出演メンバーは番組に登場していた十数人のみ
だったんですが、イベント開催発表後、さらに追加メンバーが
発表されました。

私は当初、テレビシリーズとこのイベントをもって終了
するかと思っていたんですが、メンバーが追加されて、
しかも最近AKBのコンサート系イベントが減少している
ことを加味してみると、このイベントは継続案件なんじゃ
ないかと思えてきたんですよね。

マジすか学園等の代わりにこれが始まったのを忘れて
いました。。

ていうことは、このイベントは今回後楽園ホール
で開催されるわけですが、多分もう第二回が決まっていて、
場所は初回より大きくする予感がするんですよね。

私は、ここ数年のAKBの新イベント、大運動会、
ドラフト会議の初回経験者なんですが、

AKBの新しいイベントって初回が一番内容が良かった
イベントが多い気がするんですよね。

初回の秋祭りのカラオケ企画って今の握手会と共同の
ステージのやつよりも内容が面白かった気がするし、
運動会も初回は東京ドームで2回目がさいたまスーパーアリーナ
になったんで初回の方が会場内の熱があったし、
ドラフト会議も初回は品川プリンスの飛天で2回目が
有明だったんで初回の方が場内全体が盛り上がってたしね。。

じゃんけん大会も2010から2014年は日本武道館、2015年は横浜アリーナ
2016年は神戸ワールド記念ホールと拡大して
いきましたしね。

そうです。

だから今回の初回のWIPは盛り上がるのは確実です。

そしていままでの経緯から、
2回目は大きい会場になるんじゃないかと思います。

もし本当に行きたい人は今回は絶対行った方がいい
と思います。

多分この規模では2度と開催されない気がします。

豆腐プロレスWIPCLIMAX動画で紐解く、ミラノコレクションA.T.氏と島田。

標準

心霊ビデオ風に。

まず、この画面を見ていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス1

ミラノさんの記念すべき俳優デビューの画像である。

今回はこれはどうでもよい。。

次、観ていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス2

これは泥棒ミラノがヒーローさくらたんに捕まってしまうシーン
なんだが、おわかりいただけるだろうか。

自分から形状記憶合金のようにコブラツイストの形に
身体を変形させているのがおわかりいただけるだろうか。

これを観ると、初めての人はさくらたんが無能でコブラツイスト
が下手だから、練習不足だから仕方ないと思うに違いない。

しかし、実は私は真逆だと考える。

さくらたんは仕事に必要な練習は絶対怠らない
性格の持ち主で、この時もコブラツイストの
入り方は完璧にマスターしているだろうと思われる。

ならなぜミラノさんが自分から身体を変形させたのか。

もしミラノさんが抵抗した場合、さくらたんは俳優志望
というプライドがあるので、なりふり構わずコブラツイストに
持っていこうとする結果、いろんな個所が接触することになって
ファンからの攻撃を恐れて、接触を最小限に抑えるために
そうすることにしたんだと思いますねw

ミラノさんと豆腐プロレス3

では次のシーンをご覧いただこう。

島田と豆腐プロレス1

これは島田が豆腐プロレスチームで新日本プロレスに観戦
しにきたときの映像である。

メンバーが初めて来たと感激していたが、
島田はすげえと言って初めてとは言わなかった。

多分以前プロレスの話をいただいたときに観戦したんだろう
と思われる。だから初めてじゃないんだと。

しかも、このあと、DDTプロレス(KAIENTAI DOJOだったかも知れません)
の現場で見かけることになることから、これをきっかけに結構通うくらいに
はまってしまったんじゃないかと思われる。

DDTの現場で観たときマジかよって思わず3度見しましたからねw
島田すげーって感じで。

次のシーンをみていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス4

遂に、ここでミラノさん連呼していたら有名になってしまって
ミラノさんていう字幕スーパーが出る事態になってしまって笑ってしまいました。

それも可愛いフォントでwww

って感じで最近豆腐プロレスをミラノさん基点で楽しんでいる
自分でした。

2017年8月29日に後楽園ホール
豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX

お楽しみに。

このミラノ着用の豆腐プロレスジャージ欲しいなあ。。。。。。