カテゴリー別アーカイブ: 水曜日のダウンタウン

2019.5.29 佐久間宜行のANN:ゲスト加地さんの水曜日のダウンタウンの令和ネタを観た時のエピソードトークが最高でしたw

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加地さんが観てて、すごいって思ったんで、LINEで佐久間さんに
連絡したらANN前なので仮眠してて返事がなかったので、
直接藤井健太郎さんに連絡したと。

 

 

加地さん

「あれ、確か視聴率9パーセントくらいだったんでしょ。。。。。。」

 

 

 

「バカでしょ国民wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

水曜日のダウンタウンと藤井健太郎と松本人志と反コンプライアンスの笑いの社会的な必要性が皆無な理由を明確にします。

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水曜日のダウンタウンの拉致企画はクロちゃんから始まりました。

しかしクロちゃんのあまりの性格の悪さに笑いが優っていて
危なさに気づいていませんでした。

藤井健太郎、マッコイ斉藤などはテリー伊藤、土屋敏男といった
反コンプライアンス笑いを極めた監督たちの教え子の最後の生き残りです。

90年代。

当時は現在と真逆で、普通のお笑いをやっている人たちは
この人たちになめられていました。

自分たちこそ時代の最先端なんだと。。

また、たばこについても同様で、吸っている人はまだ
かっこいいと言われていました。

プロレスも同様で、技が過激になり
選手生命を絶たれる選手が多くなりつつありました。

また神様のような絶対的な技術とメンタルをもっていたアイルトンセナが
F1のハイスピード競争の
争いに巻き込まれ事故で亡くなりました。

ここからわかることは、
競争によりやる人が多いときは悪いことが正当化されます。
そして、より過激になっていきます。

この時重要なのは一般市民がそれを求める結果
過激になってしまうというところです。

そして現代。

F1はスピードが出ないようにルールが改正され、
お笑いも行き過ぎないように法令により競争の激化を抑制されました。

ここで、お笑いはつまらなくなったとか言い出す
奴らがいます。

私は知識と経験が浅い時はそれに同調していました。

しかし、最近は観点が変わりました。

それは、チャップリンはどんな時代でも面白い。
というところです。

下世話で人間の生理現象に直接ドラッグを打ち込むような
過激な演出が無くても、センスと技術があれば
人間の心に激しく訴えかける最高の笑いを創り出すことは
可能だということをチャップリンは教えてくれていると思います。

ちなみに、もし私がいままでで最も面白い笑いを選出
するとすると、チャップリンの作品になりますね。

これは人間が人間である限り永久不滅な笑いだと思います。

まあ逆に考えれば、前述の笑いというのは、、
チャップリンがすべて創り出してしまった
から、仕方なく生まれた笑いと言えるのかもしれませんね。

最近、マッコイや藤井、ダウンタウンといったうぬぼれ野郎
たちが鬼の首を取ったようにコンプライアンスがどうたら
とそれを隠れ蓑にして笑いを作れない言い訳にして
自分の才能のなさを恥ずかしげもなくひけらかしていますが、、

コンプライアンスを理由に新しい笑いを作ることを諦めて
いたら笑いを辞めた方がいいと思いますね。

私はどす黒い汚い世界も無菌状態の澄み渡った世界も
同様に、同じくらい笑いと言うものは存在していると思っています。

コンプライアンスで笑いがつまらなくなると言ってる
やつはそれがわからない程度の低レベルな芸人ていう
ことなのでもう引退することをおすすめします。

まあテレ東の佐久間さんやテレ朝の加地さん、
藤井さん、そしてフジテレビの日置祐貴さんが
これからは引っ張っていくので
高級マンションで豪遊してタバコでもふかしながら
ガンで脚を組んだまま逝っちゃってくださいw

お疲れさまでした。

2017.03.22水曜日のダウンタウンに矢口が出てて笑えなくなり即削除した。

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なんで他人に気を使い、法を順守し、理性で性欲を抑えて刑務所に入らないように生きている俺が

おもしろけりゃ殺人でも近親相姦でもやりまくって構わないっていうイカれたお前の権力で、

強引に刑務所に出向かされて欲望のおもむくままモラルを無視してセックスをやりまくってるクズのような奴の顔を拝まされなきゃならないんだよ。

 

おい、藤井健太郎。

視聴者をなめんなよ。

2016.05.28有吉反省会で指原氏、MC有吉に軽く流されるw そこに見えるAKBメンバーの傲慢さについて。

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有吉AKBの最終回で有吉さんがAKBのゲストメンバーに
「久しぶりですね~あまり会わないから」
と言われて指原以外はうなずいているのに指原氏だけ
馴れ馴れしくいや会ってますよとか言ったのに対し、
なにも返さなかったこととか、

有吉くんの正直さんぽで中西智代梨が総選挙の宣伝で出た時、
みんなが知ってるてきな雰囲気を醸し出していたので、
「お前なんか誰も知らないんだからな。。」
ってくぎを刺していたこととかが走馬灯のように
思い出されてニヤ付いてしまいましたw

指原なんか、ホントに私の身内の周りでも私しか知らないですし、
AKBっていう言葉は知っているけど誰がいるかまで
知らないっていう、有吉さんの認識がホントに現代社会の
真実をついていると思うんですよね。

AKBという、メンバーが思っている何百倍のネームバリュー
を全く理解していない、社会全体から見た自分の無能さ、
キャリアの浅さを全く理解していないことを
有吉さんがくぎを刺すことによって理解させて
世界標準的な正しいバランス感覚を持たせようと
わざと厳しくしている訳ですよね。

この前も水曜日のダウンタウンで指原がゲストの時
おでかけで一緒の後藤さんが出てきたとき
能天気にニヤ付いて手を振っていたんですが、
後藤さんはお前なんかよりダウンタウンさんや
タレント名鑑の藤井プロデューサーに自分の仕事を
見てもらいたい一心で臨んでいる訳ですよ。。
MCで一緒だけど有吉小嶋の関係と同じで
所詮本番以外は特にしゃべらず仕事だからしゃべっている
ような仲なわけですよ。
お前なんか目に入っていないわけですよ。中堅の芸人として。

なのに売名で他人のふんどしで自分のステイタスを見せびらかそうと
してやがるから、そういう気持ち悪いインチキくさいにおいは
今まで二人はいやなほど感じてきたから、有吉さんとか後藤さんという
ような頭の良い人は少しでも気持ち悪さを感じるとなんだこいつって思う訳ですよ。

AKBは有名だけどメンバーは誰一人有名な奴はいない。

厳しいがそれが社会における現時点でのAKBGメンバーのポジションです。

メンバーは全員肝に銘じて欲しいと思います。

2016.05.16しゃべくり007 指原氏初出演の総括

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まず今回の出演経緯は、

日テレのアイドル番組に多く関わっている
桜井慎一さんと、徳井さん経由でしょう。

ちなみにももクロさんの時は
有田さんがももクロ推しを発言し始めて
から出演に至ったので、
有田さんとこれも「アイドルちん」繋がりの
桜井さん経由だったんじゃないかと思います。

話を戻します。

タレントの言うこと、特に20代の時は尖っている
場合が多く、波があるので、最近は参考程度に
聞くようにしているんですが、

そんな感じを前提に。

卒業について

デビューから現在までで十分楽しめたので、
できれば35歳くらいまでに結婚して、引退しても
構わないと思っている。

引退は絶対的なものではなく、結婚の状況によるもので、
男性の収入等を鑑みて考える。

まあこれは最近のハロプロと同じ考え方ですね。

ハロプロだけに憧れて入ったので、
ハロプロが芸能界の全てだという
考え方なので、ハロプロを卒業したら
即引退するという考え方。

指原氏は卒業ということを以前より考えるように
なってきて、以前は漠然としていたが、
年を追うごとに具体的に考えるようにしないと
いけなくなってきて、考え方を整理している過程で、
AKBの卒業生はあまり安定してないので不安があるので、
自分の原点であるハロプロに置き換えて
道筋を構築することを決めたので、
まあそこからAKB卒業で即引退という、
道筋を決めたんだと思いますね。

理想の男性をタレントに例えると
福士蒼汰。

これは古くは草刈正雄、裕次郎、たのきん、キムタク、福山っていう
方程式の関数に入れる数値が異なっているだけなんで、
面白くもなんともないですね。

このときコアヲタは全員

「えー遂に板倉さんあきらめたのかよ。。」

って驚いたに違いありません。

これ以前はデビュー前からインパルスの板倉さんて
主張していたんだけど
絶対的にスルーされているのでいいかげん
しびれ切らして最近変えたみたいですねw

最後に、街頭インタビューのブスとかわいいの
意見を発表していく過程で返しの役割を
しゃべくりメンバー全員がかわいい派だというので
面白くないから無理やりブス派とかわいい派に
わけて指原氏にぶつける演出をしました。

その時面白いことがわかりました。

有吉AKBで有吉さんが、いくらブスって言っていじっても
怒る奴なんて全くなくて面白かったって意見
ばかりだったという例を引き合いに出して、
「おまえはいいファンが付いてるな」
って笑顔で言ったシーンがあるんですが、

今回もホリケンさんがわざと自分の方に向かせて
「ブス、こっち向くな!」
ってやりとりを繰り返したシーンがあった
んですが、
これ、ブスネタで笑ってくれるという、受け止めてくれる
っていう信頼があるからこそみんながやってくれた
んですよね。
もしこれが前田敦子とか峯岸とかだとぴりついて
ファンの対応とか視聴者のクレームへの対応
とかもめんどくさいから絶対やらないと思うんですよね。

将来について

でも有吉AKBでの有吉さん、
しゃべくり007でのメンバー、
テレビで活躍している人たちによってブスイジリ
することによって指原氏が盛り上がる、キャラが生きる
というテンプレートができたことで、
これから他番組でもこれを参考に
ブスイジリネタが解禁されていくんじゃないかと思います。

一応、指原氏も言ってましたが意外としゃべくり007
は初出演でした。それも現役AKBでは初。

ももクロやモーニング娘。は出演済みなので
これは意外でしたね。
桜井さんはサブカル系で私と同じく普通すぎるおにゃんこそっくりの
AKBには興味が無くうとかったのかも知れません。。

これで、中嶋優一ごり押しでフジテレビの
中嶋の息のかかった番組や、
毛利さん経由の番組、
電通やイースト繋がりの番組、
秋元康関連しか出ていなかった状態から、

しゃべくり007、テレ朝の加地さんのロンドンハーツ、アメトーーク、
TBS藤井健太郎さんの水曜日のダウンタウンと少しづつ範囲を
拡げてきました。

あとはテレビ東京の佐久間さんのゴッドタン、伊藤さんの
番組(モヤさまは無理なので都市伝説特番のひな壇等)、
テレ朝の藤井智久さんの攻撃的バラエティ番組、

そしてそれらよりも一番オファーが欲しい仕事は、

有吉弘行のサンドリのアシスタント、
有吉くんの正直さんぽ、
ですね。。

有吉さんと指原氏が一緒に仕事している
映像がファンにとって最大の夢ですね。。

有吉の夏休みに出演したことから、
上原敏明さんが気に入っていることもあるから、
有吉系の攻撃的番組に出演する機会も増えていく
気がしています。

多分有吉さんは事務所が同じだからバーターって
言われるのがいやなんで避けてる気がするんですよね。

でも小島瑠璃子も最初はさまぁ〜ずのバーターでしたけど、
活躍すればそんなことは吹っ飛んでしまいます。

有吉さんは有吉akbでakbをやめたら竜兵会に入れてやる
っていう話をしていたんで
akbやめたら自分が責任持って育てるっていう決心を
しているような気がしますね。

ちなみにこの有吉の夏休み。

アイドルちんの林田さん、
内村さまぁ~ずの大内さんが
関わっているんですね。

バラエティの現場って広いようで狭いんだ
ってつくずく思います。
だから性格悪いやつとか仕事の態度が悪い
タレントとかはすぐ干されるんじゃないかって。

有吉さんは信頼されているんだなってほんと思います。

有吉さんは指原氏にすごく期待している空気をいつも感じるし、
指原氏も有吉さんに一生懸命ついていけば
未来が明るいと思うので引退するとか言わずに
活躍してほしいですね。

今回位の髪の色なら大丈夫です。

今回より明るくなると観てられないですね。。

どうか今回位の明るさでおさえていって欲しいです。

 

 

まあ天変地異が起こるのは黒髪ですけどね。

水曜日のダウンタウン。桃太郎ネタに続く頭悪そうなネタが投下された。

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以前、

桃太郎で犬猿キジはきびだんごじゃついて来ない。

ことを検証するネタがあったんですが、
これに続く頭悪そうなネタが来週の予告で
ぶち込まれていて、藤井Pの思惑にがっつり
はまり込んでしまって予告3秒だけで大爆笑して
しまいました。それは

水槽の中のウニと栗が入れ替わっていても
誰も気づかない。

っていうww

藤井組ってやっぱ頭やばいですw

2015.09.09 水曜日のダウンタウン 藤井健太郎節がさく裂したネタがありました。

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「きびだんごでは犬・猿・キジは手なずけられない説を検証。」

バカじゃねーのフジケンwwwww

完全に飛鳥は超えてるね。これはすごい。

最高っす!!!

一生付いていくっす!!!

FNS27時間テレビ2015。さびしいが片岡飛鳥の時代の終焉を感じた。

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2015.07.25-26
FNS27時間テレビ2015

視聴者が上から目線で

「いまどきこんなのやってどうすんの?」
「ほんとにおもしろいとおもってんの?頭大丈夫かよお前ら。」

ってつぶやきながら観てましたよねw

~27時間テレビとは~

第一回目から視聴してきて、

結局27時間テレビを一言で表現するとしたら、

タモリたけしさんまが製作費の無駄遣いをして悪ふざけをする
年に一度の素晴らしい番組。

もうその一言に尽きると思う。

そして入社したばかりで血気盛んな片岡
飛鳥と吉田正樹が、深夜帯を任されると、
ナインティナインという数字の取れる参謀を隠れ蓑に、
上司に安定した視聴率を武器に有無を言わせず
やりたい放題やっていた第二期黄金期。

 

~失敗続きの理由とは~

笑っていいともと同じく、
27時間テレビもタモリたけしさんま
ナインティナイン、三宅恵介、港浩一、
片岡飛鳥、吉田正樹の黄金世代が神がかっていたし、
さらにその時代よりコンプライアンス制限も厳しくなり、

さらに現在の視聴者層は片岡飛鳥が継承に失敗
したことで、勢力の分散が激しくなり、
フジテレビよりも
テレ東の伊藤P、佐久間P、
テレ朝の加地P、藤井智久P、
TBSの藤井健太郎P、
そしてマッコイ斎藤、上原敏明、鈴木おさむ、福田雄一

といった切れ者で育ってきた世代が
バラエティ視聴者層の中心を形成している
訳だから、

やりたい放題やって数年前に引退して、
後継の中嶋やかがりへの引き継ぎに失敗し、
悲壮感丸出しで帰ってきたような
病み上がりにはやはりもう時代を
つくる力は残っていなかったんだと
確信しましたね。

 

~今回の放送を観て、復活の雰囲気は感じられたのか~

私は今回片岡飛鳥を感じようと努力しましたが、
ほとんどがレベルの低い過去の企画の再演で、
しかも昔は若さの勢いも相まっていたから面白かった
のに、同じ企画内容なので当然演者が高齢化しているため、
懐古的なお葬式的な内容に落ちぶれてしまっていたし。

そして
皮肉にも最も面白かったのが、

テレ東の佐久間ゴッドタンチーム
を盛大にパクったはいいものの、
そのコアな部分、オリジナル曲をやる
という演出に気付かずに、まあ片岡
飛鳥班が提案したが現在の能力がない
センスに鈍感な上層部の反発にあい、
分かりやすい大味なモノマネという
ネタに変更せざるをえなくなり、
まあ片岡飛鳥の自信がなくなった
からなのか、仕方なくばれないように5時から6時
という時間帯に放送した
この企画が一番面白かったという始末。

私はさらに2日目の昼頃、企画プレゼンのコーナー
(これもアメトーークのモロパクリなんですがね)
田村ロンブー淳がめちゃイケ、飛鳥、
淳が揃っている状態で、ギャグかどうかは
わかりませんが、ロリコンレイプ野郎の
出演を示唆するような演説を繰り広げた
ことで、
私は今回録画していたデータを即削除して
そこからもう片岡飛鳥なんかもうどうでも
よくなりました。

とんねるず、田村淳共々、
飲み友達だから、世間がなんと言おうといい奴
だからという理由で、自分勝手に
テレビに出演させるような傲慢な
タレントが大嫌いです。

以前板尾さんがダウンタウンについて話した
時、ダウンタウンとごっつで共演しているとき、
一切あの二人はそういう馴れ合いで出演させるような
ことはしないし、平等なので、いつ切られるか不安で
毎回緊張しまくっていたと発言していたんですよね。

私はこの匂いは現在では有吉さん、ダウンタウン、
佐々木敦規さん、マッコイさん、伊藤P、
に感じています。

きちんと面白ければ使うし、つまらなければ
使わない。
プライベートと仕事は分ける。

逆に淳と同じものを感じるのは島田紳助でしたね。

 

~フジテレビはどうすれば良いのか~

話がそれましたが、、

これ今回フジテレビはかなり重症だということが
さらけ出されましたよね。

今回、現時点でフジテレビが考えうる最高のスタッフを集めて、
過去人気があった企画をやりまくって、
最低の視聴率だったんですからね。

下ネタとか過激なものが無いから面白くないというのは早計です。
アメトーークとかは逆にそういう内容のほうが少ないけど
高視聴率を維持していますし、
モヤさまなんかもそんな要素一切ないのに高視聴率ですからね。
そんな逃げは許しません。

現在の基幹バラエティのプロデューサーに中嶋を選んでいるあたり
フジの上層部もセンスが感じられないので、結局現場も上層部も
腐っていると言わざるを得ないんで、
非常に難しい問題ですね。

個人的な意見ではフジのバラエティのスタッフで楽しみなのは日置さんと神原さんだけですね。
日置さんとオークラさんやカツオさんを組ましたいですね。

指原氏、気付かないうちに、ダウンタウンファミリー(松本さん、千原ジュニアさん、今田さん、東野さん、高須さん、倉本さん)の仕事が安定化してきています。

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ワイドナショー
MC 松本人志、東野幸治

これめちゃイケ、後期いいともを担当していた
中嶋Pの番組なんですが、

様々なゲストコメンテーターが出演している中、
早くも指原氏が速いペースでリピートキャスティング
されているんですよ。

私はダウンタウンも東野さんもデビュー当時からファン
なんですが、松本さんは昔からこういう指原氏みたいな
陰のある人を好む傾向があり、まあ千原ジュニアさんもそうでしたが、
そういうのもあって指原氏がはまってきているんじゃないかと
思うんですよね。

あとは最近のヘイヘイヘイでも指原氏をダウンタウン
から一番近い最前線のフォワードに置いて、
番組を演出していましたしね。

そうこうしている間に、今度はダウンタウンのリンカーン後継
番組という本格的なバラエティになんと
指原氏ご出演情報が舞い込んできます。
こちらはゲストコメンテーターとしてですが。
後日同じ席に菊地亜美氏がいましたw

この番組はリンカーンの後継番組なので、
作家として
オフィスぼくらの高須氏、
長い付き合いの長谷川朝二氏、
最近ヒット連発でご活躍の興津氏、
松本真一氏、

プロデューサーとしては、
私はあまり好みが合わない坂本義幸氏、がいたりしましたが
たぶんほとんど同じ布陣で臨んでくるんじゃないかって思っています。

あとは、電通、イースト、極東電視台、こういったバック
がいる番組で少しづつまじめに有吉さんや土田さん
みたいに実績を重ねてスタッフと共に成長していけば
素晴らしいバラエティマルチタレントに成長していける
んじゃないかと思います。

1度ミスを犯して許しを乞うたんですから、
絶対2度目のスキャンダルや警察沙汰は
許されないですから、ほんとに裏ではまじめに、
表では不真面目にwww
こつこつとがんばって下さいね指原氏。

順調にいけば中居さんのように明るい場所で
大活躍するスターとしての場所が待っていますが、
2度目があったら次は地下にまっしぐらですから
そのつもりでね。