カテゴリー別アーカイブ: ゴッドタン

アルピー平子さんがくりぃむ上田さんをいじるために繰り出したワードって自分の信念だったはずじゃwww

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2019.11.22のくりぃむナンチャラ。

上田さんが自分の番組でやったらバズりそうな
演出を3人の芸人が考えてきて自分で実演する企画。

2人目の平子さん。

OPで平子さん扮するカジュアルスーツ上下の上田さん。

左手でジャケットの左扉を開いて見せると、
そこの内側に

「一生表現者でいたい」

の大きな縦書きの刺繍。。

ここでゴッドタンのマジギライで偉そうに
語っていた平子さんがフラッシュバック。

それは、

参考人「おまえ、死んだあとにも評価されようと
してねえかw」

平子「ある意味、お笑いでもグラビアでも
同じだけど、表現者でいることがだいじだと思うんだよね。。」

参考人「おまえ、、、、、

うっせーーーーーーんだよ!!」

現場「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

っていうシーンがあって、見事にそことシンクロして、

「あ!平子さん、何気に、ゴッドタンでオークラさんや
福田さんに突っ込まれたこと反省してたんだw」

ってニヤっとしてしまいました。。

2019.11.21千鳥の大漫才2019。内容は厳しく抑制されているので状況を、可能な方法でお伝えします。

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今回は元渋谷公会堂、大悟さんが付き合いのある
志村さん繋がりでは、お化け番組、
8時だよ全員集合がつくられていた場所。

現在はLINE CUBE SHIBUYA

一時、CC LEMONホールなんていう呼称もありました。

私は1度子供の時に当選して行ったけど
いかりや長介が目の前に来て泣き出して
何も覚えてない、泣いたことした覚えてない
という悲しい場所ですw

ちなみに意外とももクロはおろか、
アイドル関連で行ったことは皆無で
楽しみでした。

行き方は、渋谷と原宿のちょうど中間地点なんですが、
渋谷は人混みが漏れなく進行の邪魔をしてきやがるので、
私は原宿発を選択しました。

結果、これが大正解でしたね。

南口から西に出て代々木体育館の東沿いに歩いていくんですが、、
数人とすれ違うだけで、ほぼストレスフリー。

行きも帰りも駅がすいています。(午後9時)

隣にセブンイレブンがあります。

入ると、1階席なのに、エスカレーターで2階分登って行き、
戸惑いました。
まあNHKの近くなので山の上なんでしょうね、
入り口が地下みたいな構造なんでしょう。

内容はいつもの漫才と合間のVTRを繰り返して前半60分
が終了。
そこから企画コーナーで、いつものやつですねw

私は2017年から2108年をスルーして2019年と相成った
んですが、

2017年の時、合間のVTRで東京進出に失敗して
仕事を失っているダイアンを
わざと風が強いふきっさらしのどっかのテラスに
呼び出して、千鳥の素晴らしさを語らせる、っていう
演出で、マニアには2組の強い友情を表現する
ことに成功した公演でしたんですが、

ここから次年度、そのダイアンがすこし東京で
ブレイクしはじめ、あるていど名前が響き
わったところで、それが認められ
本編に配役され、それが継続している
2019年でした。

2017年はダイアンがいろいろボケで真剣に
語ってても受けてなかったんですが、
今年は津田さんが出てくるだけで大声援
っていうところに感慨深くなりました。。

ユウスケさんもただハナ肇状態でセリフ無しで
仏像状態で出てきただけで大声援で。。

2年でこうも変わるもんなのかと。。

いやいや素晴らしかったです。

後半の大悟劇場は出演者をよく考えたら
大悟さんには関係なく、
ゴッドタンで披露したノブ軍団
でw

女性が出てきたのでまさか指原??
と期待したんですが、女性は
毎回変える意向みたいで違いました。

気が付けば2時間30分の長丁場っていうか、
衣装替え休憩の名を借りた大悟さんの
タバコ休憩wが20分あったので
実質な本編の時間は120分でした。

ZOMBOYのこのトラック、薬でもやってんのかwwwwwwwwwwwwwww

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これ凄いな、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

見事だわw 8888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888888

脳がやられちゃってなにも言葉が思い浮かばん。。

なんでイベンターはこの人一斉にスルー決め込んでんだよ。

フジロックをこの人で終わらせてもいいくらいだわ。レッチリなんかかすむわ。

46:50くらいからprodigyネタをサンプリングしてぶっこんでて笑いますw

zombiboyことzomboyさんが私と同じことかんがえてたんだなってw

prodigyがいつまでも煮え切らないから自分のトラックにぶっこんじゃったっていう。

フット後藤さんのジェッタシーでさえZOMBOYに任せたらもれなくやばくなる気がするw

関東テレビ各キー局のアイドルとeスポーツ、への取り組みの歴史と傾向と対策を指原氏の動向から読み解き、時代によるアイドルの質の違いについても考えてみる。

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加地さんは、たまにロンハーやアメトーークに出ていたので、
指原氏をしつこくオファーかけて
いる気がしますが、最近分かったことで、指原氏は
時間もわからなくなるくらい激務だったので、

卒業後時間的に余裕ができた指原氏が、
加地さんと神原さんのどちらをとるのかw

あと日テレにも毛利さん、
TBSには大木さんと藤井さん、
フジには神原さんと中嶋、
テレ朝には加地さん、
テレ東には佐久間さん。

卒業後、指原氏はゴールデンタイムと深夜を
どうバランスをとっていくのか。

少し伝えたんですが、
おぎやはぎさんを参考にしたらどうかと。

話を戻します。

各局別に考えてみます。

NHKはAKBグループやハロプロとずぼずぼ。

日テレはAKBGですね。
2010年ごろアイドルちんというスポット的な
番組ではももクロも絡んでいましたがブレイクとともに
MCの有吉さんともども出演時間を割けなくなり離れ離れに。
まあギャラが相当安かったんでしょうねw

TBSもAKBG。ピンポイントでハロプロ。
昔はジャニーズの登竜門的な番組が深夜に
多数輩出されたんですが、今はゴローさんと
V6、たまにKAT-TUN。

フジはまあフジのスタッフがAKSに流れているので
当然AKBG、CSでももクロ、あとは総合イベント
としてTIFですね。
日置祐貴さんが絡むとでんぱ組が推されますw
しかし、鉄板で面白いものができあがります。

テレ朝はももクロって言っても、ももクロChanの配信
がテレ朝動画で始まってCSで別冊、結構後に地上波
が始まりました。
あとでんぱ組もセットで推してます。
ちなみに両方とも佐々木敦規のチームですので、
ほぼ任せている感じです。

テレ東は雑食性でいろいろあまりコストがかからない
ところでやってます。
メインはジャニーズのような気がします。
しかし、ゴッドタンチームは別で、
サブカル系の制作会社のシオプロと
感性が鋭いオークラさんの主導で、
早くからももクロやエビ中をピンポイントで
ブッキングに成功していました。
ももクロに至っては、UFIというプロジェクトで、
早見あかりを連れてきて、東京03、バカリズム、おぎやはぎ、
劇団ひとり、ももクロ、オークラ、シオプロ
っていう、壮大な盛り上がりをみせました。
他にもBiSや伊藤麻希を主役に抜擢したり、
事務所的な企画演出に縛りがある、まあ、秋元康
に許可を得るみたいなですねwAKBGではないのを
武器に、好きに演出をして、こんな内容が見れるのは
ゴッドタンだけ!
オークラさんとシオプロの作品が見れるのは少年ジャンプ
だけっていう感じで、現在も行われています。

ちなみに少し前、監督の佐久間さんにtwitterで
伺ったら、出演してほしいんだけど、スケジュールを
割いていただけないと言っていましたので、
佐久間さんのチームはスタダの人たちを
気に入っているんだけど、すべては
スターダストの匙加減みたいなようです。
まあAKBについては、興味がないから
どんなにスケジュールがあいてても
出演はNGっていう感じですかねw
ただし、AKBの縛りが解かれて
自暴自棄になっているバラエティ志向の
メンバーには寛容です。
西野さんとか、野呂ちゃんとかねw
創造力がありすぎて、
AKBの秋元康しばりっていうのが
鬱陶しいだけかもしれませんねw

っていう感じでしょうか。

こうやってみてくると、バラエティとアイドルは
シンクロしているということがわかってきます。

ということは両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝されるということが
わかります。

また両方に対応可能なスタッフも同様に
重宝されるということですね。

ただ「両方に対応可能なアイドルは
いつの時代も重宝される」

「いつの時代」の中身は大きく異なります。

ここでハロプロムーヴメント以前と以降、
と言いたいけど、まだこれでは甘すぎるので、
いろいろ問題はあるが、
AKBムーヴメント以前と以降と区切って、
恋愛可と恋愛不可の時代で大きく時代の転換点
ができていることも付け加えないといけないと思いますね。

過去と今のアイドルはハロプロムーヴメントで1つ、
AKBGムーヴメントで1つ、
さらにスターダストムーヴメントでさらに1つ
大きな区切りが入っている気がします。

ハロプロは恋愛についてあいまいだった。

AKBGははっきり書簡に記した。守るか守らないかは自己責任。

スターダスト芸能3部はさらに実行で示した。

よって大きく区切るとハロプロムーヴメント以前と以降だが、
以降の時代も大きく分かれているということ。

そして、

スキャンダル上等のハロプロムーヴメント以前のアイドルと
以後のアイドルの差はどこに現れてくるのか。

アイドルは男性も女性もスキャンダルの量と
採用可能な番組の規模や視聴率は反比例する。

視聴率を期待できる番組ほど、
スキャンダルが多い人は
採用される確率は減っていく。

それは今も昔も変わらない気がするので、
スキャンダルに気を付けたらそれだけの
見返りは必ずあるということ。

だから、ハロプロムーヴメント以降の
アイドルは以前のアイドルより活躍できる
場所はとてつもなく広いということもわかる。

だから今のアイドルが活躍してしまった場合、
以前のスキャンダルが汚かったアイドルたちは
置き換えられてしまうということ。

こういう流れまで読み取れずに安易に
数年の我慢にも耐えられず、
性欲の為に恋愛に走った人たちは
死んでもその記録は残り続けるので、
後世にまでマイナス要素は受け継がれてしまう
ことでしょう。

きちんとまじめにアイドルの人生を
全うすればきちんとそれの見返りは
あるということです。

ただし、大きな仕事をできる権利があるだけで、
できるかどうかは実力次第だということろ
理解しておく必要があります。

頑張るひとはみんな応援しています。

ゴッドタン「この若手知ってんのか」企画と佐久間宣行と曇天三男坊とパーパーと。

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この企画、1回目は三四郎を選び抜き結構強烈にデビュー、2回目は忘れるほど面白くないコンビ、3回目の2016年に曇天三男坊、2017年は誰でも知ってるゆにばーすが跳ねた。

2018年は誰でも知ってる宮下草薙が出た。

昨年のお笑いハーベスト大賞で佐久間さんはパーパーを選び抜いた。

だからパーパーでもおかしくなかったはずだが、宮下草薙。

でも少し考えると理解できた。

パーパーはすでに単独ライブを行い、メディアにも多々出演するように
なっているので、企画の意図にそぐわないので避けたんでしょうね。

2016年の時、曇天三男坊ことどんちゃんは児島さんに馬鹿にされて
事務所の先輩の小宮さんのように生意気キャラで出演して
おぎやはぎとひとりさんにバキバキに鼻っ柱を折られて
終演した。

小宮さんと同じ感じで盛り上がったので、ゴッドタン側も
小宮さん同様の盛り上がりを期待していたんだが、
私が考えるに、2016年は三四郎、売り出し中のパーパー、
再ブレイク中の出川、スキャンダル真っ最中の狩野英孝ちゃんと、
マセキの芸人が渋滞していることもあって事務所も営業も
あまりプッシュしなかったこともあって一切
他の番組の出演機会を得られなかった。

2017年、ゆにばーすの川瀬さんが盛り上がっていた。

しかし、佐久間さんは自分らが確信して売り出した
どんちゃんを見切ることができなくて最後の美味しいところで
ぶっこんだ。

この時は一切MC陣はいじることなく、どんちゃんの個の力で
跳ねた。

そして2018年。

前半を見る分では、一切面白くなかった。

期待を裏切られたので2016年と2017年の
どんちゃんを見返して期待で高まっていた
心の鼓動をなんとか収めて自分を納得させた。

ここで思いました。

結局、この若手知ってんのか企画で、2016年以降
どんちゃん以外記憶にの残ってないっていう現実。

冒頭で児島さんがディスるので面白くない芸人という
色眼鏡が入ってしまうので滑ってるイメージが
植えつけられてしまうんですが、
よーく後日に考えると、繰り返し見たくなるほど
曇天三男坊さんは魅力に溢れていて、
性格も面白いということに気づく。

佐久間さんの本心はパーパーが一推し、
2推しが曇天三男坊さんじゃないかという
気がしますね。

しかし、三四郎を含めて全てマセキ芸能社だというのが
面白いですよね。

なんかマセキ芸能社って人間的な魅力が溢れる人が
多いですよね。

曇天さんも出演するきっかけとして必ず
ネタというものは必要になるので、
川瀬さんがいうようにネタを磨き続け
ないとチャンスを得られる機会が減って
しまい、出川さんのようにゲストのみ
の不安定な生き方になってしまうので
みなさんがせっかく推してくれているうちに
チャンスを捕まえてほしいですね。

現在のチャンスを逃すと、次盛り上がるのは
いつになるのやらわかりませんから
ネタを早急に確立させるのがどんちゃんの
現時点における最優先事項だと思います。

FM-FUJI 開局30周年記念ライブ GIRLS POWER LIVEの出演者ラインナップで感じる、太田プロガールズアイドル業界全方向無双状態の解説。

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FM-FUJI 開局30周年記念ライブ

 

出演者
でんぱ組.inc、乃木坂46、BiSH

MC
劇団ひとり、アルコ&ピース、タイムマシーン3号

て感じです。

まずテーマは女性の力なのでそれに沿った出演者に。

それぞれ紐解いていきましょう。

まずでんぱ組ですが、

テレ朝チャンネルのでんぱの神神という佐々木敦規率いる
映像製作チームFDWファミリーの鈴木さちひろさんがプロデュース
してる老舗番組があります。
そこでアルコの酒井さんだけですが、結構な頻度で呼ばれる
ことででんぱファミリーという感じになっています。

そして、乃木坂

ここはアルコ&ピースとラジオで共演していたり、
ひとりさんは生駒ちゃんをはじめとした基幹メンバー
と共演していたり、
まあ太田プロはAKBが多いので、その繋がりで
ファミリー的な繋がりがありますね。

また46人いるし、バラエティー出演が多いので、
なんだかんだでひとり、アルピー、タイムとはどっかで
関わっている感じです。

そしてBiSH

でんぱ、乃木坂、そして3組目はって感じで
普通ここはスタダ関連が来るところですが、
調べたらBiSHはタイムのFMFUJIの番組の常連
みたいですねw
繋がりが全くわかりませんけど。。

あとはBiSHの事務所の先輩のBiSがひとりさんと
ゴッドタンで共演していてひとりさんが
メンバーを駅弁ふぁっくした経験がありますね。
もちろん衣服着たままですけどね。

てことで、出演者関連は以上ですが、

ガールズアイドルとの関連をより具体的に。

ひとりさんはスタダとゴッドタンで深く関わっています。

ももクロさんをはじめ、エビ中さんもがっつり共演しました。

有吉さんはアイドルの穴、アイドルちん、有吉AKBでもう
今のバラエティ系アイドルで無関係な人がいないくらいです。
猿岩石で秋元さんもですね。

土田さんは乃木坂ほかAKB、ももクロさん、おニャン子から
秋元さん。。

上島さんはAKB紅白の常連ですし、秋元さんのオールナイトフジや
夕ニャンでも常連でした。

そして鶴太郎さんは夕ニャンのメインMCでした。

元太田プロの太田さんは指原氏と仲が良いですし、

たけしさんは世界まる見えで数々のアイドルと
共演してます。

犯罪者のトップリードはAKB関係で有名。

最後にタイムマシーン3号。

太田プロの前はハロプロ率いるアップフロント
のお笑い部署の創立メンバーで、

数十年ハロプロ関連イベントの仕事をこなしてきたのち、
部署を閉じるため泣く泣くAKBに強い太田プロに移籍。

しかし、円満退社だったため、現在もハロプロ側の
評価は高く、太田プロにオファーを出してまで
イベントのMCを任せるまでの能力を持つ。

さらに太田プロはクイックジャパンというお笑い系
サブカル誌を発行している。

ね!まじでガールズアイドル無双でしょ。。

まんべんなくアイドル系の仕事をしたい芸人さんは
太田プロに移籍しましょう。

ホリプロだとさまぁ~ず、
サンミュージックだと竹山さんとか、太田プロ
レベルで間口が広くないですから
スタッフ選考で落ちますが、太田プロなら
間口が広いのでとりあえずバーターでチャンスを
もらえますからね。

まあでもホリプロとかは間口が狭い分、
成功確率が高いですけどもね。

2018.01.01芸人マジ歌選手権新春SPのハライチ岩井の元ネタ。

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今回はバラエティに遊びで出ていてお笑い風に
軽い笑いをやっていたグラビアタレント
とかをネタにしていたんですが、
一聴してすぐBOOWYのGUERRILLAっぽく仕上げてるなって
思いました。

後半は普通にB’zでしたね。

審査員の健一もパンクっぽいって言っていたんで
気づいていた気がします。

第51回爆笑ヒットパレード2018 千鳥が最新バージョンの寿司屋ネタ、ハライチが新機軸を完成させて素晴らしかったです。

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千鳥は私が以前、
「イカ二貫」
のワードセンスに爆笑するひとは単独ライブがおすすめ
と言った
んですが、千鳥のノブさんがそれを自ら
公言してくれたのでさらに好きになりました。

上記の北野演芸館の寿司屋ネタと、その時同じことの
繰り返しに飽きてきて、松村さんの貴乃花ネタのように
単独ライブあたりから表情をどんどんひどくさせた顔芸をぶっこむようになり、
アメリカの刺し方のところもワードを更新して、
今回特に凄く感じた部分は、

だいご「、、、、そこにカレーをかけました。。。」
ノブ「、、、じゃあそれはもうカレーじゃ。。。」

っていうネタでしたね。。

いろいろなんだかんだやっても、最後にカレーをかけちゃうと
カレーになっちゃうっていう、哲学のような
ものに大笑いしました。

あと最後に志村さんがカウンターにいていじる下り
を、フィギュアスケートの選手のグッズを店内に飾って
それをいじるネタに変えていて、それも新しかったです。

ノブさんが好きなももクロさんならわかるけど、
なぜ2人とも一切話題にしたことないフィギュアなのか、、
不思議でしたw

それかそういう環境用に作ったネタをガッチャンコ
させたのか。。ゲストにフィギュアの選手がいて
みたいなね。

まあしかし、今までの寿司屋ネタのレベルを
軽く超えて来たのには、やはり何回も
上京を失敗してきた二人のこのヒットパレード
にかける意気込みを感じて感動しました。

そして、ハライチ。

以前はワードだけを澤部さんに言葉遊びのように
ぶっこむだけで表面上のその場限りの笑いだけでしたが、

それにストーリー性という二次的要素をもたせて、
より考えて岩井さんのイメージしている場面
ていうか、映像を共有しながら、考えて笑える
ような深みが出てきたことで、
岩井さんのポジションも以前より重要に
なって語り部的な立ち位置になって、

岩井と澤部でハライチなんだという
感じが以前より強く感じられるように
なってきたきがするので、

いろいろ岩井さんがゴッドタンでいじられた経験が
プラスに作用してるんじゃないかっていう
気がしました。

ワタナベエンタのふかわさんから、アンガールズから
ハライチという流れで私は構築しているんですが、
ふかわさん以外は素晴らしい芸人さんに成長
したなって思います。

アンガールズさんももてない男の深層心理に
訴えかけるようなネタで、キングオブコント
より何百倍も刺さりました。

ふかわさんもやりゃあできると思うし、
ふかわさんの場合、お笑いの方が音楽より社会に
衝撃を与えることが出来るきがするので、

あるあるネタをブラッシュアップさせて
もう一度復活して欲しいと思ってます。

最後の爆笑問題については、
先日の検索ちゃんの出来が嘘だったかのように
出来が悪かったですね。

あれがたまたまじゃなかったことを祈りたいです。
今回はウエストランドの方が面白かったですね。

あと間に挟み込んでいる中継はアキラ100%でしたが、
以前に担当していたザキヤマさんのほうが
何百倍も面白かったですね。。

恵比寿マスカッツ横丁 佐々木敦規、秋元康に負けられないマッコイ斎藤氏、みひろ復帰、Rioを総監督で配役し、舞浜アンフィシアターという最終目標に向けて全力で挑みます。

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みひろ氏のコメント

「当時尖っていて、不真面目なみひろは当然演出のマッコイ氏に
叱られてばかりでした。だから正式に卒業するべく、
特別生徒として再入学することになりました。」

活動期間は公表では2年ですが、実質は休みがちになった
期間をきちんと計算すると、1年5か月しかいませんでした。

2008年に入ったもののマッコイ氏と喧嘩ばかりしはじめ、
他の仕事も動き始めたのでやめる方向になる。

2008年といえば、AKBがデフスターからキングに移籍して
大声ダイアモンドで軌道に乗り始め、
指原氏がデビュー、川上アキラがももクロを
任されることになった時代。

マッコイ氏もみなさんのおかげでした繋がりの
秋元康がAKBをやり始めて軌道に乗り始めているのを
横目に、当時は負けられない戦いだったので
その熱さは相当なものだったと思います。

ちなみにその後みなおかの演出のライバル佐々木敦規
氏がももクロ担当になるのが2010年の終わりでした。

話を戻します。

みひろはそんな自分の実力を証明するべく、
演技に異常なほど力を注いだ結果、
志村けんさんに拾ってもらったり、ゴッドタンでは
佐久間プロデューサーに気に入られたり、
と次第にマスカッツが無くとも生活ができる
ような環境が整ってきました。

またかすみ果穂が約1年後に入るが、
かすみのトーク力を武器にみひろや
希志あいのはその番組を基本として
スピンアウト番組もCSチャンネルでレギュラー番組
を持って順調だったので、
ファンとしては特にマスカッツに出て
いなくとも問題が無いような感じでした。

そして私の見解ですが、無修正流出動画が出回って
すぐ、メーカーを信頼できなくなり、みひろや麻美ゆま
などの被害者はAVを引退していきました。

そして、第二期マスカッツ放送開始当初、
初期メン乱入企画がありましてその時
みひろも来てマッコイにクビにされましたと言いました。

私はマッコイ氏はそんなことする人ではないと
わかっているのでそれは嘘だと思っていました。

で、今回、新たに私は当時尖っていてマッコイ氏と
喧嘩ばかりしていた、収録も後半は休んでばかりでした、
マスカッツと真面目に向き合って仕事に
打ち込んでいなかったと告白したことで、
結局、マッコイ氏がクビにしたわけじゃなく、
みひろが辞めるべくして辞めた
ということが明らかになりました。

結婚後、ゴッドタンの仕事以外、
一切のレギュラーの仕事を辞めた
みひろですが、今回の復活で活動継続
がわかったので、楽しみになってきました。

かすみ果穂も引退を発表しましたが、
また落ち着いたら活動を開始
して欲しいですね。

ちなみに活動というのはもう演技がうまくなりすぎて
勃起しないAVじゃなく、普通のタレントとして
の活動ですからお間違いなく。

あとPTAとして、実質のAKBで言うところの
総合監督としてRio氏が加わりました。

Rioは第二世代になってテレビ初出演で、
マッコイさんやオークラさんがよほど
強くオファーしたんだなと、そして、
その情熱にRioさんも断り切れなかった
んだなと感じました。

と思っていたら、
オークラさんの名前がスタッフロールから
無くなっていました。

20171005マスカットからオークラさん抜けた

まあ第二期マスカットでも途中から
マッコイさんが参加させたんで、
レギュラー的な仕事がひと段落ついたら
入ってくるんじゃないかと思います。

そして麻美ゆまと蒼井さんがサポート役で
出演していたのは、多分、今回のオファー
はこの2人を経由して連絡してもらったから
なんじゃないかと思いますね。

Rioさんは山口百恵タイプだと思うので
この2人がいないと連絡もできなかったんじゃ
ないかという気がします。

でRio氏も自信過剰ではない控えめな
人だと思うので、サポート役で麻美と蒼井が
いれば出ると条件を出したんじゃないか
という気がします。

蒼井さんてコミュニケーション能力が高いので
スタッフもまずは蒼井さんに連絡する
って感じなんじゃないかって気がします。

前回、ひさしぶりって大久保さんが言っていたので、
初代のだれかとは思っていましたが、
Rioは一切イメージに無かったですね。
もう一生復帰は無いと思っていました。
みひろさんも結婚してからは見なかったので
同様に思っていました。

です。ラビッツの部長が、3年で武道館に行けなければ
活動停止と言われていたから一度解散して、グループ名を
変えれば活動できるから変えたといっていましたが、

こういうプロジェクトって一定の期間の達成目標
っていうのがあってそれを達成できなければ
活動停止するのが決まりみたいですが、
マスカッツも今回みひろとRioという看板を
持ってきたことでマジに切羽詰まっているんだなと
マスカッツチームが必死になっている様を感じました。

これですね、、

第二期マスカッツは当初結構夏目が安定して
落ちを決めてくれていたんですが、どんぐり番長
対決でマジでスタッフはそのパワーを取り戻そうと
したけど失敗したことで、どうやらマジで
夏目はパワーが落ちてしまったことが判明
したので、それを補えるパワーのある
メンバーを検討した結果みひろとRioになった
気がしてます。

初期の夏目は凄かったですもんね。。
彼氏の存在でタレントパワーがこれほど落ちるとは
思ってもみませんでしたよね。。

て感じで、、

まあリキッドルームは1000人。

3倍呼べば達成できるので、まずは楽曲や振り付け、
衣装のブラッシュアップ、
握手とかも必要なんじゃないかって気がしますね。

あとユニットを増やす。

でも、一番必要なのは全力度だと思います。

ももクロ、AKBの劇場、でんぱ組、ハロプロ、
成功したグループ全てに備わっているものが
全力度ですね。

番組最後にRioさんが同じことを言っていた
ので期待できる気がしますね。