カテゴリー別アーカイブ: キカナイト

2012.09.21 キカナイトが最終回ですが面白くないので当然ですね。

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キカナイトは単発の初回と
2回くらいまでが最高レベル
でしたね。。

本当に面白かった!

でも

あとは馴れ合い感が悪い方向、
箱庭感覚になってしまい
望遠鏡で月を見てるような
感じになってしまっていました
から終わって当たり前ですね。

飯沼さんにはまたさまぁ〜ず
単独の番組に戻って、一歩引いて
もうすこし考える笑いに戻って
欲しいと切に思います。

あなたは明るい番組を作る人
じゃないよ。

才能が無い訳じゃなく人には役割と
得意不得意があるってことですよ。

自分自身が1番わかっていると
思いますけどね。

大好きなので、また大笑いさせて
くださることを願っています。

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リンカーンやキカナイトで展開している、設楽上から目線企画はもう終了させてやれよ。設楽本人が可哀想だからさ。

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今日2011.12.6のキカナイトの企画
シタランドという設楽持ち込みの
設楽上から目線企画で
今回はなぞなぞをボケ無しで普通に
やって最後バツがパンチパーマ
という企画だったんですが、一言
焼き直しの過去ネタの組み直し
企画でどこも面白くありませんでした。

まず設楽の上から目線企画はさまぁ〜ずの深夜番組の
インスタント女王様
という看板企画から発生しました。

ここではさまぁ〜ずも上から目線の
企画はさすがに面白かったんですが
この番組が終了し、行き場を失って
いたところ、作家がリンカーンに持ち出して
100ミニッツという企画で焼き直しました。

この時、設楽と有吉が起用されました。

最初の回は単に100秒以内でゲームを遂行不可なら罰ゲームという内容のわかりやすさと合間って面白かったんですが、
2回目からなんのヒネリもなく設楽の
キャラクターとアドリブに頼って
作ってしまったので設楽のキャラに飽きて、企画内容にも新鮮さが失くなり、
面白くなくなっていきました。

でこれを今度はインスタント女王様
の時のプロデューサーだった飯沼氏
が、パクられてたまるかと言わんばかりに
キカナイトで投入してきました。

今日それを観たんですが、どこに
問題があるのかというと、もう単純
に設楽さんと上から目線キャラの
組み合わせで他メンバーをいじめるという
コンセプトが疲弊しなにも感じなく
なってしまったということだと思います。

古くはとんねるずの生ダラのボーリング大会で石橋氏が創り上げた対決
して自分以外に自分に対して土下座させるコンセプト。

よくもここまで持ち堪えたもんですよ。

今日のキカナイトのパンチパーマって
いう罰ゲームも飯沼プロデューサーが
さまぁ〜ずの番組で創り出したもの
なんで、知ってる人にとってはもう
手抜き感満載で観てられずに途中で
削除しましたよ。

ロンドンハーツの有吉さんみたいに
視聴者をバカにしないで、常に視聴者
の逆をとってやろうっていう気構えを
もって、松本さんのようにもっと真剣にお笑いに取り組んでもらえれば、
明るい明日が見えてくる確率は高く
なると思うので、決して手を抜かないで
精進して行って欲しいと思います。

ヤリタガーリーが最終回でしたが、さまぁ~ずもやはり飯沼さんが好きでしたようで。

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最終回で総集編を流していました。

冒頭、過去を振り返るトークで、三村さんやほかのメンバーが

「おまえだーーーー!」

の企画が一番おもしろかったと言っていた。

やっぱりそーだったんだ。飯沼さんの企画が一番おもしろかったんだ。

安心しましたよ。

次から飯沼さん1人に任せた番組に戻して下さい。
よろしくお願いします。。

2011年9月13日キカナイトでももクロ発言を聴いた。

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聴き逃しませんでした!

森三中の黒沢さんがエブリデイカチューシャを脚を鍵型に曲げて後ろに反らして歌い踊るとこで日村さん一言

「ももクロみてーだな。。」

日村さん、黒沢さん、チーーーーーーッス!!!

それもAKBの曲でw

2011年8月23日キカナイトで

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日村さんが ソーメンと合わせると美味いものをシートで隠して3位から順位を発表していくんだがメンバーが隠してある一位を勝手にめくって食べちゃうネタ観てて、とんねるずの魂を見ました!
良いものは継承して行って欲しいですね。

キカナイト2011年5月3日 イメージアの後継番組の感想

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イメージアより笑えなかった。

ハリセンボンとブラックマヨネーズの力の差が見えてしまった。

有吉氏が言っていたが、ブラックマヨネーズは
やはり攻撃に対する反撃力がすごい。

ハリセンボンは全てレギュラー陣より後追いの返し
ばかりで、せっかくのレギュラー陣の前衛的な攻撃
についていけず、疑問形の返しばかりに終始していた。

やはりオーソドックスな漫才の芸風の人は
前衛的なセンスには対応できないんだなと
改めて思った。

ちなみに前に思った時というのは、
M-1の審査のオール巨人や紳助、
上沼さんの高得点をつける漫才
が分かったとき。
みんなスリムクラブやおぎやはぎにまったく
付いていけなかったからなあ。

で結局はゲストも返しがしっかりできるような
力がある人でないと爆発力には限界がある。

レギュラー陣が力があるからだれでも面白くなる
と思ったら大間違いだということがわかった。

ローラとハリセンボンを足しても、ブラックマヨネーズ
の時の一分の笑いの大きさにもかなわなかった気がした。

最後に、スタッフ陣を調べたら
「飯沼美佐子」
というプロデューサーはTBSの一連のさまぁ~ず
の大竹企画番組「神さまぁ~ずやさまぁ~ず式等」
でPを務めている人だった。
なるほどねーー。。

あとTBS大竹企画番組(XXさまぁ~ずシリーズ)のADだった香西康位さんがいました。

さまぁ~ずってスタッフ大事にするんだね。。
とんねるずもそうだけどね。。
素晴らしいです。