カテゴリー別アーカイブ: アメトーーク!

アメトーーク、ロンハー他の加地プロデューサーの番組に矢口真里が出演する理由は簡単です。

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加地プロデューサー自身が不倫して離婚した経験があるからですw

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アメトーーク!ゾンビ芸人で感じた茶髪の指原氏に対する引くくらいの嫌悪感。

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最近、中身の魅力を全て茶髪という条件がマイナスに
消し去って、さらには嫌悪感を感じさせるまでに
数値が下がってしまうこともあり、
茶髪指原の番組や映像を意識的にスルーしていた
んですが、芸人繋がりで初回から楽しみに観ている
アメトーークというホームグラウンドに出てきた
ので、スルーするわけにもいかずにひさしぶりに
拝見しました。

内容、本編はいつものアメトーークと同じように
面白く笑顔で観ていたんですが、ときどき抜かれる
茶髪指原が画面に映ると、指原コアヲタなのに
矢口とは違う意味で、引いてしまう自分に気付くわけです。
はい。

なんでしょうね、、

まず茶髪の人に出会った時に全身で感じるのは
恐怖感ですよね。

精神的な危なさと暴力的な圧力感の
両方の部分でですね。

笑顔や心の安らぎ、楽しさを提供する
アイドルが最も感じさせてはいけない
ことだと思うんですよね。

あとは

性欲を意思表示しているということです。

具体的に説明しますと、

誕生してから昨年までは、道重さんのように
男性女性は関係なく、全ての人々を幸せな気持ちにする
アイドルとしての自分のイメージを全うしてきたと思うんですが

茶髪にしてから違和感を感じるのは、
茶髪の奴らにいじめられてきたのに
知らない間に自分がそのいじめていた嫌な奴らになってしまって
恐怖感を与えてしまっているっていうことと、

風俗とか行く男性は彼氏にしたくない
とか言っているのに、
その風俗の女性やAV女優の象徴ともいえる
茶髪にしているっていう違和感ですよね。

まあいろいろ知識や経験がないから
無意識に明るいイメージにしたいって
ことで軽い気持ちで茶髪にしている
と思うんですが、

ある程度社会経験を積み重ねた人が見ると、
そういう女性として認識されてしまうので、

茶髪にするっていうだけで、本人の思いとは
関係なくそういう人間にみられるっていう
ことをきちんと理解したうえで、
茶髪にしてほしいと思うんですよね。

茶髪にして数か月が経過しましたが、
アメトーークで多少は情緒不安定が収まって
いるかと期待していたんですが、

茶髪は特に暗めになるわけではなく、
さらにそれを引き立たせるような黒い
ワンピースを着ていたことから、、
まあ特にそういう感じは見受けられなかった
ので残念でしたね。

また茶髪スルーモードに移行しようと思います。

たまに笑いたくなる場合は黒髪時代の
HKT百貨店とかを楽しんでます。

2016.09.08放送のアメトーークで週2回放送に希望の光を感じたシーン。

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2003年放送開始で今年で13年目に入るアメトーーク!ですが、
自分としては驚くべきシーンがあったのでご紹介します。

モヤさまのさまぁ~ずのコメントで、「常に面白いものを探しながら
歩いているので、大変ですよ。」というコメントと同様の
笑いの陰に潜んでいる努力の部分を垣間見た瞬間でした。

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これどこがすごいかわかりますか??

雨上がりの二人の座り位置ですよ。。

今回は各自ベテランが短時間の割り当て時間に多くの笑い
を仕組んできている企画だったので、
それらに素早く対応しようという雨上がりの意識がそのまま
数十センチの設置面積しかない座り方という状態に
現れてしまっていて、これだけ続けてきているにも関わらず
未だに緊張感をもって収録に臨んでいる雨上がりの凄さ
を感じてしまいました。

この気持ちがあれば大丈夫じゃないかっていう気が致しましたよ。。

まあ番組がもし終わってもこんなすごい芸人だったら
仕事はなくならないような気がします。

手前の女性タレントさん(名前忘れた)との位置の違いが
面白すぎますよね。。

アメトーーク!週2回放送決定の記者会見で加地さんのコメントに感動。

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加地倫三プロデューサー

「僕らが子どもの頃って毎週楽しみにしていたバラエティー番組があったでしょう?

そんな番組を作りたいと思って…。

子どもが『見たい!』って思う番組を作りたいんです。」

これ全く同感ですよね。

自分の主義主張、いわゆるエゴよりも、そっちの方が大事。

芸人自ら発信された企画を、自分達のみではなく第三者的な観点を大切に
考え直して、枠組みだけ与えて、あとは出演者を信頼して
盛り上げてもらう。

有名なところではひょうきん族がこのタイプでしたよね。

視聴者の意見をスルーして自分たちのエゴでつくり込んで
出演者を部品としてそこにはめ込んでいく現在のめちゃイケと真逆です。

私は長いことバラエティー番組を観てきて、
終わりがあれば始まりもあるということがわかってきたので
これで終了しても特になにも思わないですね。
続けばもちろん一番良いですが、終わったら
もしかしたらより面白いものが始まるかもしれませんしね。

最近ではマスカッツが終了したことでマッコイさんがその時間で
TBSでKAT-TUNの前衛的な番組を開始したり、女子アナの罰
が始まったりしたことがありましたからね。

タレント名鑑も終わったことで様々な番組がつくられましたからね。

こういうイメージで番組作りをしている加地さんほどの人だったら
続いても終わってもそれなりの時代が始まると思うので
今の時代を楽むだけだと思います。

私としてはそれよりもくりぃむから手を引いた藤井智久プロデューサー
の次のくりぃむとの展開が気になっております。

2016.05.16しゃべくり007 指原氏初出演の総括

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まず今回の出演経緯は、

日テレのアイドル番組に多く関わっている
桜井慎一さんと、徳井さん経由でしょう。

ちなみにももクロさんの時は
有田さんがももクロ推しを発言し始めて
から出演に至ったので、
有田さんとこれも「アイドルちん」繋がりの
桜井さん経由だったんじゃないかと思います。

話を戻します。

タレントの言うこと、特に20代の時は尖っている
場合が多く、波があるので、最近は参考程度に
聞くようにしているんですが、

そんな感じを前提に。

卒業について

デビューから現在までで十分楽しめたので、
できれば35歳くらいまでに結婚して、引退しても
構わないと思っている。

引退は絶対的なものではなく、結婚の状況によるもので、
男性の収入等を鑑みて考える。

まあこれは最近のハロプロと同じ考え方ですね。

ハロプロだけに憧れて入ったので、
ハロプロが芸能界の全てだという
考え方なので、ハロプロを卒業したら
即引退するという考え方。

指原氏は卒業ということを以前より考えるように
なってきて、以前は漠然としていたが、
年を追うごとに具体的に考えるようにしないと
いけなくなってきて、考え方を整理している過程で、
AKBの卒業生はあまり安定してないので不安があるので、
自分の原点であるハロプロに置き換えて
道筋を構築することを決めたので、
まあそこからAKB卒業で即引退という、
道筋を決めたんだと思いますね。

理想の男性をタレントに例えると
福士蒼汰。

これは古くは草刈正雄、裕次郎、たのきん、キムタク、福山っていう
方程式の関数に入れる数値が異なっているだけなんで、
面白くもなんともないですね。

このときコアヲタは全員

「えー遂に板倉さんあきらめたのかよ。。」

って驚いたに違いありません。

これ以前はデビュー前からインパルスの板倉さんて
主張していたんだけど
絶対的にスルーされているのでいいかげん
しびれ切らして最近変えたみたいですねw

最後に、街頭インタビューのブスとかわいいの
意見を発表していく過程で返しの役割を
しゃべくりメンバー全員がかわいい派だというので
面白くないから無理やりブス派とかわいい派に
わけて指原氏にぶつける演出をしました。

その時面白いことがわかりました。

有吉AKBで有吉さんが、いくらブスって言っていじっても
怒る奴なんて全くなくて面白かったって意見
ばかりだったという例を引き合いに出して、
「おまえはいいファンが付いてるな」
って笑顔で言ったシーンがあるんですが、

今回もホリケンさんがわざと自分の方に向かせて
「ブス、こっち向くな!」
ってやりとりを繰り返したシーンがあった
んですが、
これ、ブスネタで笑ってくれるという、受け止めてくれる
っていう信頼があるからこそみんながやってくれた
んですよね。
もしこれが前田敦子とか峯岸とかだとぴりついて
ファンの対応とか視聴者のクレームへの対応
とかもめんどくさいから絶対やらないと思うんですよね。

将来について

でも有吉AKBでの有吉さん、
しゃべくり007でのメンバー、
テレビで活躍している人たちによってブスイジリ
することによって指原氏が盛り上がる、キャラが生きる
というテンプレートができたことで、
これから他番組でもこれを参考に
ブスイジリネタが解禁されていくんじゃないかと思います。

一応、指原氏も言ってましたが意外としゃべくり007
は初出演でした。それも現役AKBでは初。

ももクロやモーニング娘。は出演済みなので
これは意外でしたね。
桜井さんはサブカル系で私と同じく普通すぎるおにゃんこそっくりの
AKBには興味が無くうとかったのかも知れません。。

これで、中嶋優一ごり押しでフジテレビの
中嶋の息のかかった番組や、
毛利さん経由の番組、
電通やイースト繋がりの番組、
秋元康関連しか出ていなかった状態から、

しゃべくり007、テレ朝の加地さんのロンドンハーツ、アメトーーク、
TBS藤井健太郎さんの水曜日のダウンタウンと少しづつ範囲を
拡げてきました。

あとはテレビ東京の佐久間さんのゴッドタン、伊藤さんの
番組(モヤさまは無理なので都市伝説特番のひな壇等)、
テレ朝の藤井智久さんの攻撃的バラエティ番組、

そしてそれらよりも一番オファーが欲しい仕事は、

有吉弘行のサンドリのアシスタント、
有吉くんの正直さんぽ、
ですね。。

有吉さんと指原氏が一緒に仕事している
映像がファンにとって最大の夢ですね。。

有吉の夏休みに出演したことから、
上原敏明さんが気に入っていることもあるから、
有吉系の攻撃的番組に出演する機会も増えていく
気がしています。

多分有吉さんは事務所が同じだからバーターって
言われるのがいやなんで避けてる気がするんですよね。

でも小島瑠璃子も最初はさまぁ〜ずのバーターでしたけど、
活躍すればそんなことは吹っ飛んでしまいます。

有吉さんは有吉akbでakbをやめたら竜兵会に入れてやる
っていう話をしていたんで
akbやめたら自分が責任持って育てるっていう決心を
しているような気がしますね。

ちなみにこの有吉の夏休み。

アイドルちんの林田さん、
内村さまぁ~ずの大内さんが
関わっているんですね。

バラエティの現場って広いようで狭いんだ
ってつくずく思います。
だから性格悪いやつとか仕事の態度が悪い
タレントとかはすぐ干されるんじゃないかって。

有吉さんは信頼されているんだなってほんと思います。

有吉さんは指原氏にすごく期待している空気をいつも感じるし、
指原氏も有吉さんに一生懸命ついていけば
未来が明るいと思うので引退するとか言わずに
活躍してほしいですね。

今回位の髪の色なら大丈夫です。

今回より明るくなると観てられないですね。。

どうか今回位の明るさでおさえていって欲しいです。

 

 

まあ天変地異が起こるのは黒髪ですけどね。

FNS27時間テレビ2015。さびしいが片岡飛鳥の時代の終焉を感じた。

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2015.07.25-26
FNS27時間テレビ2015

視聴者が上から目線で

「いまどきこんなのやってどうすんの?」
「ほんとにおもしろいとおもってんの?頭大丈夫かよお前ら。」

ってつぶやきながら観てましたよねw

~27時間テレビとは~

第一回目から視聴してきて、

結局27時間テレビを一言で表現するとしたら、

タモリたけしさんまが製作費の無駄遣いをして悪ふざけをする
年に一度の素晴らしい番組。

もうその一言に尽きると思う。

そして入社したばかりで血気盛んな片岡
飛鳥と吉田正樹が、深夜帯を任されると、
ナインティナインという数字の取れる参謀を隠れ蓑に、
上司に安定した視聴率を武器に有無を言わせず
やりたい放題やっていた第二期黄金期。

 

~失敗続きの理由とは~

笑っていいともと同じく、
27時間テレビもタモリたけしさんま
ナインティナイン、三宅恵介、港浩一、
片岡飛鳥、吉田正樹の黄金世代が神がかっていたし、
さらにその時代よりコンプライアンス制限も厳しくなり、

さらに現在の視聴者層は片岡飛鳥が継承に失敗
したことで、勢力の分散が激しくなり、
フジテレビよりも
テレ東の伊藤P、佐久間P、
テレ朝の加地P、藤井智久P、
TBSの藤井健太郎P、
そしてマッコイ斎藤、上原敏明、鈴木おさむ、福田雄一

といった切れ者で育ってきた世代が
バラエティ視聴者層の中心を形成している
訳だから、

やりたい放題やって数年前に引退して、
後継の中嶋やかがりへの引き継ぎに失敗し、
悲壮感丸出しで帰ってきたような
病み上がりにはやはりもう時代を
つくる力は残っていなかったんだと
確信しましたね。

 

~今回の放送を観て、復活の雰囲気は感じられたのか~

私は今回片岡飛鳥を感じようと努力しましたが、
ほとんどがレベルの低い過去の企画の再演で、
しかも昔は若さの勢いも相まっていたから面白かった
のに、同じ企画内容なので当然演者が高齢化しているため、
懐古的なお葬式的な内容に落ちぶれてしまっていたし。

そして
皮肉にも最も面白かったのが、

テレ東の佐久間ゴッドタンチーム
を盛大にパクったはいいものの、
そのコアな部分、オリジナル曲をやる
という演出に気付かずに、まあ片岡
飛鳥班が提案したが現在の能力がない
センスに鈍感な上層部の反発にあい、
分かりやすい大味なモノマネという
ネタに変更せざるをえなくなり、
まあ片岡飛鳥の自信がなくなった
からなのか、仕方なくばれないように5時から6時
という時間帯に放送した
この企画が一番面白かったという始末。

私はさらに2日目の昼頃、企画プレゼンのコーナー
(これもアメトーークのモロパクリなんですがね)
田村ロンブー淳がめちゃイケ、飛鳥、
淳が揃っている状態で、ギャグかどうかは
わかりませんが、ロリコンレイプ野郎の
出演を示唆するような演説を繰り広げた
ことで、
私は今回録画していたデータを即削除して
そこからもう片岡飛鳥なんかもうどうでも
よくなりました。

とんねるず、田村淳共々、
飲み友達だから、世間がなんと言おうといい奴
だからという理由で、自分勝手に
テレビに出演させるような傲慢な
タレントが大嫌いです。

以前板尾さんがダウンタウンについて話した
時、ダウンタウンとごっつで共演しているとき、
一切あの二人はそういう馴れ合いで出演させるような
ことはしないし、平等なので、いつ切られるか不安で
毎回緊張しまくっていたと発言していたんですよね。

私はこの匂いは現在では有吉さん、ダウンタウン、
佐々木敦規さん、マッコイさん、伊藤P、
に感じています。

きちんと面白ければ使うし、つまらなければ
使わない。
プライベートと仕事は分ける。

逆に淳と同じものを感じるのは島田紳助でしたね。

 

~フジテレビはどうすれば良いのか~

話がそれましたが、、

これ今回フジテレビはかなり重症だということが
さらけ出されましたよね。

今回、現時点でフジテレビが考えうる最高のスタッフを集めて、
過去人気があった企画をやりまくって、
最低の視聴率だったんですからね。

下ネタとか過激なものが無いから面白くないというのは早計です。
アメトーークとかは逆にそういう内容のほうが少ないけど
高視聴率を維持していますし、
モヤさまなんかもそんな要素一切ないのに高視聴率ですからね。
そんな逃げは許しません。

現在の基幹バラエティのプロデューサーに中嶋を選んでいるあたり
フジの上層部もセンスが感じられないので、結局現場も上層部も
腐っていると言わざるを得ないんで、
非常に難しい問題ですね。

個人的な意見ではフジのバラエティのスタッフで楽しみなのは日置さんと神原さんだけですね。
日置さんとオークラさんやカツオさんを組ましたいですね。

アメトーーク! 第1回コンプレックス語ろう会 太田プロ3人衆フル参戦w

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有吉、土田、川島さんと、
指原氏を含め、
太田プロ、
ネガティヴ芸人多すぎだろw

以前指原氏が半沢とかあまちゃん
とかぜんぜん観てないって言ってたことを
報告したんですが、
今回のコンプレックス芸人1出演者
徳井、川島、土田、花丸、雨上がり、
有吉、後藤、ジュニア、
全員観てないそうですww

もうこうなってくると観てないほうが
指原氏をはじめ私の好きな芸人さん
たちと同じセンスだっていうことで
誇りに思えてきちゃいました。
観てる奴らってちゃらくて
センス無いよねwwwみたいな。

指原さんてほんとにセンスや背景が
芸人さん寄りですよね。。

生涯大活躍することでしょう。

2013.02.11 ももクロさん徹子の部屋出演決定に見たテレ朝バラエティ番組出演への可能性

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徹子の部屋は藤井智久プロデューサーです。

くりぃむ関係はほとんどこの方がかかわっています。
ていうか、これを見ていただければわかりますが、
現在のテレ朝バラエティの流れを創り出した張本人
といっても差支えない人です。

ももクロさんは初めてこの民放視聴率
ナンバーワンのテレ朝のバラエティ班の
巨匠と初めて絡むことにりました。

私は今回、なによりうれしいのは、
私が尊敬する藤井Pのエンターテインメント
系の看板番組の徹子の部屋にももクロさんを
迎えることに決定した事実です。

ももクロさんのセンスをここでスタッフに
アピールできた場合は、藤井P、
そして子分wの加地さんに流れが
作られ、山里さんなんか経由せずとも
アメトーーク!やその他の現在の
日本の代表的バラエティ番組出演への
道を自力で切り開かれることに
なると思います。

しかし、偶然にテレ朝チャンネルでももクロさんの
番組が開始されていて、その明るく爽やかで
さらに笑いも取れるキャラクター
からテレ朝に次第に認められ、たまたま
その局が民放ナンバーワンの視聴率
のテレビ局だったってことで、
ほんとついていると思います。

不安定で可能性が低い山里発信より、
安定的で可能性大なテレ朝バラエティ班
のお偉いさん発信でももクロ芸人
の開催はほぼ決定的になったような
気がします。

山里さん残念でしたw
山里さんいてもいなくても関係なく
どんどん仕事が決まってしまいます。

川上さんもタレントの成長は軽く関係者を
追い抜いていくと言っているので、山里さんも
追い抜かれる日が来てしまったってことですね。

お疲れ様でした。

ももクリ2011blu-rayオリコン1位獲得に珍しくテレビ朝日が反応していた

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ミュージックステーション未出演、バラエティ番組未出演、
とここまでなにかとスルーを決め込んでいるテレビ朝日。

以前ミュージックステーションスタッフに聞くと
「営業が来ない」と言っていたが、
苦し紛れの言い訳だと言わざるを得ないだろう。

水曜どうでしょうが規模を拡大していた時期にも、
系列局なのにテレビ朝日だけスルーを決め込み、
新作の発表と共に8回のみの放送が始まったのは
良いが、最深の深夜枠で放送し、わが目を疑った
ことは記憶に新しい。

ちなみにテレビ朝日は、現時点においてもクラシックの
放送は行っていない。

テレビ朝日は、
ネット事業のスタッフとは違い、地上波枠は
自社の決まったスタッフの番組しか放送枠を
与えない文化があるような気がする。

同局はあまり外注スタッフの番組はないような
気がする。

加地さんがももクロを知るのはいつのことに
なるのだろうかwww

テレビ朝日の地上波の牙城を切り崩すのは
いつになるのだろうか。

その日が楽しみだ。