カテゴリー別アーカイブ: とんねるずのみなさんのおかげでした

マスカッツからの~、DMMからの~、マッコイ斎藤からの~みなおかからの~、、、

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石橋貴明ですね。。

DMM石橋貴明

「ありがとう!マッコイ!!」

 

まさに選ばれるには理由がありますw

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有田と週刊プロレスと シーズン1エピソード22 数十年追ってきてはじめてわかった秋元康の真実

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有田さんはとんねるずの細かすぎて伝わらないものまね選手権の
初期MCだったので番組の企画担当の秋元康とは親しいことがわかります。

その有田さんがはっきり断言してました。

「秋元さんはプロレス大好きなのよ。」

豆腐プロレスとかAKBのプロレスの匂いがするところとか、とんねるずの貴さんがプロレス好きなので

まあ納得ですね。やっぱりそうだったんだと。

有田さんにはっきり断言してもらえて良かったです。

秋元さんがより興味深くなりました。

道重さゆみ氏がアーチスト活動に専念することにした大きな理由は矢口のせいですね。

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道重さゆみ SAYUMINGLANDOLL~再生~

道重さんはもとより、ハロプロのアイドルが明石家さんまさんに
親しくしていただいているのは周知の事実です。

ですからバラエティ番組を含めたテレビタレント活動をするための
スキルについて、さんまさんに相談しているのは当然だと思います。

また、過去、最もセールスが低迷していたプラチナ期の2009年に、
あまりの出演オファーの少なさからあのロンドンハーツの格付けに
出演してしまったことで、バラエティ番組の最先端の洗礼を受けてしまい、
その記憶が脳裏から離れない、
もうああいった自分の私生活の切り売りみたいなことをやりたくない
と思ったのも理由のひとつだと思います。

そして、バラエティ番組といえばハロプロにおいては
矢口が先輩になるのですが、
あの現役当時から男と隠れて遊びまくっていた矢口のような人から
先輩ずらで教わりたくないというのもあると思うし、

もうプラチナ期の自分と異なり、もうある程度売れて、
あまり新規のファンが増えなくても良いと考えていることから、
ブスいじりや下世話なネタに対応してそのネタで有名になるより、
少なくても良いからアーチスト活動を理解してくれる人に
増えてほしいということがあると思いますね。

でよく道重さんは松田聖子さんを例として挙げるんですが、
松田聖子さんの生き方を参考にしようとしていることが
一番大きい理由かと思います。

ただ、松田聖子さんはオーディション番組で
歌がうまいことでデビューしたんですが、
道重さんは真逆で歌が下手でデビューしたので、
そうすると、コメントにもある通り、
へたくそだからバラエティ番組について勉強するために時間を使わずに、
松田聖子さんに近づくためによりパフォーマンス力の向上に集中して時間を注ぎ、
これから精進していく覚悟でいるんじゃないかと思います。

ただし、聖子さんは秋元さんとか石田さんとかとんねるず
とかと仲が良いので、
新曲を出すときとかたまに石田さんのミュージックフェアとか
秋元さんのみなおかとかの番組に出演することがあるので、

道重さんも、親身にしてくれているさんまさんの番組とか、
中居君の番組とかにたまに出演することはあるんじゃないかと思いますね。

ちなみに私は現在公演中のサユミンランドールの内容次第で
ついていくか決めようとしていたんですが、
ララララのピピピとかいわゆる一連の道重怪電波楽曲を
やってくれたようなので、安心しました。

ただしmlineという矢口も所属している
ファンクラブの金は払いたくないので
ハロプロのFCで2次エントリー可能な時は参加しようと思っています。

余計なものを排除してパフォーマンスに本気になったさゆが
どういう展開になっていくのか楽しみです。

「AKBチーム8のブンブン!エイト大放送の元ネタやスタッフ構成について解説。

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番組タイトルの秘密

まず、タイトルは

1977年9月25日 – 1987年9月27日
ヤンヤン歌うスタジオ

という、
田原俊彦、近藤真彦、野村義男といった
金八先生初期のアイドルブーム時に大人気だった
番組が元ネタのひとつですね。

内容についても、芸人のMCさんを中心に出演者のみで
構成したバラエティ企画と、
出演者の普通の楽曲パフォーマンス、
といった内容の番組でした。

この流れはまず8時だよ全員集合の合唱コントで
アイドルのアドリブをドリフがいじるのが盛り上がってきて、

台本コントにアイドルが参加するようになり、

1975年4月4日 – 1975年9月26日
1976年4月2日 – 1986年3月28日
カックラキン大放送

という番組では、
まず野口五郎というアイドルが主役のコントが中心になり、
台本コントに本格的にアイドルが参加するようになります。

そして、ムー一族というコメディドラマでは
西城秀樹が主役に配役されます。

ということで、タイトルについては
ブンブンはヤンヤンから、
大放送はカックラキンから
ですね。

1986年11月5日 – 1994年9月25日
歌謡びんびんハウス

では、コントではなく、企画ものでアイドルが
番組を盛り上げました。

ここらあたりから秋元康が出てきます。

オールナイトフジ
夕焼けニャンニャン

ここで、鶴太郎さんや港さんに支えられて、
とんねるずが秋元康の期待通り大活躍し、

みなさんのおかげでした
オールナイトニッポン

という流れになって大スターに
なりあがっていきました。

先日の矢吹奈子のPVの流れや、

指原氏のディナーショーのセトリ

昼の部

M01 サン・トワ・マミー (越路吹雪)
M02 ダンシングヒーロー (荻野目洋子)
M03 淋しい熱帯魚 (Wink)
M04 DESIRE (中森明菜)
M05 LOVEマシーン (モーニング娘。)
M06 夜明けのMEW (小泉今日子 )
M07 赤いスイートピー (松田聖子)
M08 世界でいちばん熱い夏 (PRINCESS PRINCESS)
M09 世界中の誰よりきっと (中山美穂&WANDS)
M10 私がオバサンになっても (森高千里)
M11 今すぐkiss me (LINDBERG)
M12 六本木心中 (アン・ルイス)
M13 少年時代 (井上陽水)
EN01 前前前世 (RADWIMPS)
EN02 ヒロイン (back number)
EN03 SOMEDAY (佐野元春)

夜の部

M01 マイウェイ (フランク・シナトラ)
M02 ダンシング・ヒーロー (荻野目洋子)
M03 淋しい熱帯魚 (Wink)
M04 DESIREー情熱ー (中森明菜)
M05 LOVE マシーン (モーニング娘。)
M06 夜明けのMEW (小泉今日子)
M07 赤いスイートピー (松田聖子)
M08 秋桜 (山口百恵) ※ギター:後藤輝基
M09 津軽海峡・冬景色 (石川さゆり)
M10 つぐない (テレサ・テン)
M11 人生いろいろ (島倉千代子)
M12 悲しみがとまらない (杏里)
M13 真夏の夜の夢 (松任谷由実)
M14 少年時代 (井上陽水)
EN01 前前前世 (RADWIMPS)
EN02 ヒロイン (back number)
EN03 愛の讃歌 (エディット・ピアフ)

から推察できるように、
秋元さんは最近自分が影響を受けた昔の流行やアーカイブを
再評価している感じなので、この番組の初回を拝見したとき、
私にとっては来るべき番組が来たなあと思いました。

であまり挑戦できない昨今、前述の番組たちは、
昔高視聴率を稼いでいたヒット番組ばかりなので、
ある程度稼げる計算ができるのでそれも
あると思いますね。

現在のアイドルたちを昔大人気だった番組の入れ物で
反応させたら面白そうだなっていうね。

方程式の関数の数値だけ入れ替えてみようっていう。

HKTの最近のコンサートでも懐かしいヒット曲を必ずやりますよね。

指原氏はファンの性質について自分のファン層は特殊だって
常に言ってますからそれを考慮した流れでもある気がします。

あと年齢についていじられると客席に向かってあなたたちより
若いとか言って満足してますしねw

とまあ、内容についてはそんな感じですね。

スタッフ陣の秘密

あと一つ、今回のMCはオードリーですよね。
でオードリーといえばオールナイトニッポンですよね。

その番組の構成作家として若林氏が指名したのは佐藤満春氏。

通称、サトミツ、サトミツボーイ、有吉さんは若林氏が
いるときは2人しか知らないサトミツボーイという名前
をニヤ付きながら出して笑わしますw

その佐藤満春さんがブンブン8の作家として参加している
のは感動しましたね。

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でもここから秋元康がスタッフ陣については中国のように
自分の国から押し付けるわけじゃなく、
日本のように現場に任せていることがわかり
なるほどなってますます秋元さんが好きになりました。

2016.12.15みなさんのおかげですものまねメドレー。秋元康、とんねるず、私のMVPはミラクルひかるさんです。

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いやー、ミラクルひかるさんの工藤静香は
今回の大発明ですねー。

私ととんねるずさんは当たり前ですが、
秋元さんも馬乗りになって殺されたに
違いありませんw

あと後藤次利さんもでしたね。

あと、カックラキンの研ナオコさんは
木梨憲武さんがドツボだった気がしますね。

これも私ととんねるずと秋元さんは
めった刺しにされて殺された気がするんですが、昔から熱心に
ものまねしてたのはのりさんですからね。

最後の原口の山本ネタはとんねるずとマッコイに
寄せる感じで特別につくったネタで最悪
でしたね。。

まあテレビの視聴者を悪者に仕立て上げ、
自分らが正義だとばかりに
裏で山本貴明マッコイ原口の心だけ
繋がればよい的な考えでブッコンできた
のが見え見えで気持ち悪いったらなかった
ですよね。

吐き気がしました。

キングオブコント2016で感じた矛盾と審査基準のM-1化。

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前回から審査員がバナナマン、さまぁ~ず、松本人志となった。

私はバナナマンはそうでもなかったが、
さまぁ~ずと松本人志さんについては、全ての番組や
企画物をチェックしてきて、デビュー当時から
テレビ番組が重なった際の優先度は1、2を争うような
レベルのファンです。

ライスまではいろいろ好みがありながらも面白く
みていたんですが、ライスはネタが誰でも
考えたことがあるようなレベルでベタすぎて、
まったく笑えませんでしたが、審査員の点数は
最高点で、なんでだろうと考えました。

前回のコロチキも金の斧銀の斧を逆にした場合
っていう、お笑いをやるひとなら、誰でも一度は
考えたことがあるようなネタで、なぜ審査員が
高得点なんだろうと不思議に思いました。

それを考える際に、ラブレターズの終演後に
発した松本さんの一言のコメント
にキーポイントがあると思いました。

「もっと人間同士のやりとりがみたかった」

これ、リアルタイムで観ていた時はなるほどって
思ったんですが、ライスが最高得点を
出したときにふと考え直したらなんかおかしいな
って感じたんですよね。

これはM-1のテンプレ化している注意点なんですよね。

これはM-1で審査員の得点が欲しい場合はこの法則を守ると
高得点が得られるポイントでもあるわけです。

ですが、、、、、、、、、、

コントの職人はこれができないからコントをやってるわけですよw

まあ、コント55号しかり、ダウンタウンしかり、ウッチャンナンチャン
しかり、言いたいことはわかります。

ですが、漫才の法則をコントに持ち込んでそれを基準に
採点されたら、それができなくてコントをやっている
芸人たちは全員やってられないと思います。

あとバナナマン設楽氏のラブレターズ後のコメント

「音楽鳴らして踊るっていうのは飛び道具だから、、」

も「そんなバカなマン」をやっている、バカリズムの奇想天外なネタを
認めているのに何言ってるの?なんだこいつ?って思いました。。

じゃあ

面白くないスタンダードなコントと、

面白い飛び道具のコント

があったらどちらが点高いの?
お前の言い方だと面白くないスタンダードなコントだよね?

あんたらは金貰って芸を審査している立場だから
面白い面白くないなんかどうでもいいと思ってるけど、

金払って観に来ている現場の客の立場から言うと
面白くてなんぼな気がするんですけどね。

技術的に高度なくそつまらない漫才なんかより
技術的に低度なくそおもしろい漫才の方が
よっぽどましなんだけどね。。

あとひとつは、

全ての芸人、今回の審査員、国民一人ひとりのコントの定義っていうのが
異なっていて、それが漫才の比じゃないっていうことがわかりました。

漫才は言葉のみで道具を使わずコスプレもせず、セットもつくらない
状態で笑いを発生させる方法っていう定義が近いと思います。
台本はアドリブでも構わないです。

そのやってはいけないことを全て可能としたのが
コントです。

それは当然で、フランスが国家レベルで最初の映像の録画が行われた
時の内容はコントでした。

ですから、漫才はコントありきで近世にできた形式なんですね。

それまでにも関西で文楽が発生し、それが関東で歌舞伎に変わった
などという経緯もあるので、常に東京と大阪では
そういう文化の交流があったわけなので、
コントと漫才においてもおなじようなものだと思います。

時系列はコントはセットや衣装に時間や金がかかるが、漫才は
マイクがあればどこでもできるから発展したという
経緯を考えると、コントが先だと思いますね。

そして昔はコントのみで、漫才ができて、いわゆる舞台芸能
のみでした。
しかしテレビの発展で、テレビだけのジャンルが派生していきます。

トークバラエティ、リアクションバラエティ、
松本人志さんのひとりごっつというのはそれだけでジャンル分け
できるようなバラエティに富んだ笑いの形式を開拓していきましたし、
エロバラエティ、さんぽバラエティ、旅バラエティ、
数えたらきりがないくらいに派生していきました。

ですから、、

松本さんのコントというのは、
漫才ができる前のコントを理想として、製作者側からの視点で考えて
練習して掛け合いの間合いが丁度良くなっている
かどうかを最優先採点していたような気がします。
いくら練習していても掛け合いがなければコントとして
認めないっていう感じですね。

そしてさまぁ~ず。

この世代のコントの定義は、ダウンタウンの影響と、ひとりごっつ、
他の舞台の影響もあり、
松本さんがあまり厳密には認めていない、ごっつええかんじのシュールな世界もコントとして認めている世代で、漫才が出来ないからコントをやったという経緯もあるので、
掛け合いは漫才をマスターしたからコントに移行した松本さんよりシビアじゃないが、
漫才ブームの影響もあるので、自分は面白いけど採点すると低くなる、
自分はそうでもないけど、難しいことやっているっていう採点レベルだった気がします。

そして、バナナマン。

この二人は上記の世代に勝つ方法を考えた場合、正攻法でいっても
勝てないってことで、上記の世代の影響もあることはありますが、
松本、さまぁ~ず世代ほど影響はなくて、より影響を受けたのは
とんねるずや秋元康一派のクールな笑い、おぎやはぎの冷めた漫才、
っていうところで、上記の世代が考え付かないこと、上記の世代の演出
では達成できない笑いの感覚が自分たちの笑いだとして
その感覚を大事に活動している世代ですね。

で今回、コントの定義が審査員全員違うな。って感じたのは
ラブレターズでした。

ラブレターズ

松本:82点

大竹:84点
三村:82点

日村:84点
設楽:92点

私に一番近かったのは設楽さんの採点でした。

私が今回はじき出した内容をバックに感じることとなった
きっかけのネタでした。

これ松本さんがごっつでやっていたようなネタなのに
低いってことは、ごっつはコントとして認めていないってこと
なんだと思いますよね。

ラブレターズは審査員が高得点をつけるやり取り重視のコント演出
を出来るけどそれは自分達じゃないのであえてやらず、
新しい演出をねん出して持ってきたけど予想通り低かったと。
認めてもらえなかったと。

これ、ラブレターズが最低点だったこから、
次回から同じような泥臭い演出で溢れてくる
ような気がしますね。

お笑いスター誕生の後期の勝ち抜き戦で、
2人のやりとりのスピードが時間と共に上がっていく劇場型の演出が
含まれたネタじゃないと勝てなくなった際、
採点者に擦り寄る演出のネタばかりになった時のウッチャンナンチャン
のような、
観客をおいてけぼりにして審査員に向けてネタをやっている
感を感じるようにならければいいですが。

これ今回エレキコミックが出てたら優勝していたんじゃないかって
思いましたw
あとブーマーとかプリンプリンとか。

あとキングオブアイドル2016があったら、、ハロプロが優勝で飛び道具のスタダは最低点でしょうなw

キングオブコントは泥臭いクラシックなコントが高得点
をとるコンテストってことで、M-1と同じ様相を呈してきた
ってことで、得点は期待せずネタだけを楽しむための
コンテンツとして利用していくことを決断させた
今回のキングオブコントでした。

しっかし、今回、コントの定義が一人ひとり異なることが分かった
から、

どうせなら純粋に笑いを判断できるローラとか菊地亜美とか
指原氏とか若槻とかりゅうちぇるとか永野さんとかを審査員に
したほうが平等に一番面白い芸人を審査できるんじゃないかって
思いましたねw

芸人さんならあらびき団やっていた東野さんとか藤井さんとか、
関根さんとかも平等に判断できると思いますよね。

2人のやりとりとか、個人的な趣味嗜好なんかどうでもいいんだよなあ。。
面白いか面白くないかで。

松本さんは笑ったか笑わなかったか、それで勝敗が決まる
ので笑いが好きって言ってたのに、いつから変わっちゃった
んだろうね。。

年を経ていつの間にか笑い以外の様々な雑学が記憶に刻み込まれていき、
結局新しいものを認めない自分が一番嫌いな横山やすしになってないかいw

松本さん。。

あと審査員全員に感じたこと。

やっぱり現場の芸人を現場から遠ざかっているテレビ芸人が審査するのは不可能だということがわかりましたね。

ももクロChanでキタナトランが佐々木敦規発信だったことが明らかに

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2016.08.30のももクロChanで有安と高城による新たな旅企画が始動。
その名も

「アイドルが一人じゃ絶対に行かない
ディープな世界」

下町系の主に戦後から続くような古い街
や商店街を歩いてその魅力を若造アイドル
に体験させるというものです。

でこれを観て佐々木敦規とオークラってことで
気づいたのは、みなおかのキタナトランぽい
というところです。

でも演出家の端くれとしてはプライドもある
と思うので、多分もしキタナトランがマッコイ発信
だとしたら流用しないと思うので、
おそらく今回の流れから推察するに
キタナトランは佐々木敦規発信だったんじゃないかと
思いますね。

有名ですがとんねるずのみなさんのおかげでしたは
少し前までは佐々木敦規とマッコイ斉藤の
ダブル ネームの番組でした。

しかしももクロの仕事が多忙になり佐々木敦規さんが
抜けて現在はマッコイさんがやってます。

で辞める間際の時佐々木敦規さんが ももクロで休みがちになり、
スタッフロールは佐々木敦規さんの企画の時は
佐々木敦規と出ていたんですが
主にマッコイ単独で出ることが多くなってきてました。

私はどの企画が マッコイでどれが佐々木敦規さんなのか
興味があったのでいつも気にして観ていたんですよね。

で今回それが憶測ですけどクリアされたんで
記事にしました。

ただこの企画、東京ディープ系まで行っちゃうと
宗教とか在日とかが関わってきてテレビ的に危なくなるので、
呪いのビデオ系のポップな演出で仕上げてあって
ディープと心霊は無関係だけどまあこっち方面に
こじつけた方が無難だよなって納得しましたw

マスカットナイトにオークラ氏が参加してきた。

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当初初代の企画が多かったんですが、
ここ数ヶ月、6月頃から急に刺さる前衛的な企画が
来るようになったなと思ってスタッフロールを
なにげなく眺めていたらオークラの4文字が。

とんねるず、ゴッドタン佐久間組、バナナマンのラジオ、
ももクロさん、シソンヌ等、
ホントに激務なのに 戦友のマッコイさんとおぎやはぎ
の熱い気持ちにこたえたオークラさん。

身体だけはお大事にしてくださいよ。

我々お笑い業界の宝なんですから。

2014.09.18 マッコイ出演数秒部分しか笑えなかったw とんねるずのみなさんのおかげでした。第2回モジモジくん庄内平野

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前回のトラクター競争が盛り上がったのでそこだけ
切り取って2年ぶりにやることになりましたといって
いたが、私は逆にトラクター対決以外が面白かった
んだよなあwww

どうしたんだろうね、フジテレビは。

視聴率悪すぎて自信がなくなって、
笑いのツボもわからなくなっちまったのかねw

数秒マッコイさんがいじられていたけど、
ここで取り上げたからモロにマッコイとして
名前公表していじっていましたよねw

ちなみに今回はマッコイ対とんねるず、田舎モン対東京芸人
という盛り上がる図式にこれっぽっちも関わらない
トラクター競争なんてもんで数十分、
でマッコイが病気なんだろうね、買い物系のとくに
主旨は変わらない高価な数珠を貴明が日村に買わせる
企画の2本でお送りしていましたが、各企画とも数分
観て削除しました。。

どこが面白いの今回の映像。。

プロデューサーとして佐々木敦規もひさしぶりにリストアップ
されてたけど、なんのために使ったの?

みなおかは
グルメ、買い物、トラクター対決、食わず嫌い対決、モジモジくん、
全て面白くないということを

マッコイ、とんねるず、みなおかに初期の段階から
笑わせてもらってお世話になっている、私から

忠告させていただきます。