カテゴリー別アーカイブ: 2016.01.09 o-nest nanoCUNE定期公演

次第に楽しみ方が分かって来ました。2016.01.09 o-nest nanoCUNE定期公演

標準

いつものように20分前に到着して待合室。

物販を見渡して、赤を基調にしたうんこのようなw
トランキライザーガンていうゲームに出てくる蛇の
ような

最強刹那nanoCUNEmini

トランキライザーガン

デザインのぐるぐるツアー用のアイテムが
あるんですが、シャツは大きめがないので諦めて
タオルは特にリニューアルされてないのでスルーして、
久しぶりにCDの物販もあったんですが、購入済み
なのでカウンター前で待機しました。。買う気はまんまんだったんすが。

 

で30番台だったので柵後ろ安定だと思いきや、まさかの
前後フロア仕切り用の柵は関係者以外立ち入り禁止
の布バンドが敷設され、入場不可能。
ここでまあ最近の私は違います。
前方でも後方でも楽しめるようになってきた
万能な私は迷わず前から3列目に陣取りました。

ちなみに、nanoCUNEはシャツびりびり事件で厄介が多いイメージが
付きましたが、あれは珍しい事態で、
圧縮もなく、ヲタ芸の押し付けもない
楽曲とメンバーを最優先に考える、
お客さんなので、前方でも大丈夫です。

ですが、私は後方が良いと言いましたが、それは間違いで、
前方後方経験した今考え直すと、いきなり後方に行くんじゃなく、
前方でいろいろ覚えてから、後方で楽しむのが
ベストだと思います。
最近前方が多いですが、メンバーのダンスからなにかを感じたい
私としては、フロアだと最前以外足元が見えないし、
左右が見えにくくなるので、結局後方の方が
自分にはあってるのかなって感じがしましたね。

その柵後方の関係者席なんですが、特に観覧者も確認されず、
カメラが設置されているわけでもなく、
ということなのでコートとかばんを置く場所として
利用されていました。

まあ赤坂Blitzの一週間後ということもあり、
興味を持たれた関係者のことを考慮して、
すぐに東京公演を入れてきたと仮定して、
nanoCUNEもそういうゲストを考える状態に
なってきたと考えるんなら素晴らしいんですが、
もしそうでもなければ全ての柵後方スペースを
割り当てずに、ファンのことを第一に考えて
関係者席は6席程度にしてほしいと思います。

あんなに売れているももクロさんでもゲスト席は
最後方しか割り当てませんからね。

今回の件はがっかりしました。。

内容はまあ昨年の11月以降のメンバーの状態で、
歌唱力の安定、声量アップ、自信がついてきた
ことでダンスのとき余計な動きが少なくなり
ベテランの太刀まわりのように鋭さが感じられるように
なってきた感じでしたね。。

そしてMCについては、あゆがボケてまゆがつっこんで
あーみんがそれを横目に観ていて必要になったら
冷静に繋ぐっていう感じに落ち着いてきましたw

以前言った一時期取り入れていたトークの終わりと始まりを
明確にするようなAKBみたいな決まった合いの手とかはあきらめた
ようですねw
自然体でいくようにしたみたいです。

観覧スタイルとしては、

基本はサイリウム無、振りコピ、名前コール。
名前コールはアイドル自身が喜ぶし、
やった方がメンバーも乗ってきて熱いライブに
なると思うのでいいと思います。

決まった場所でお約束が少ないですがあります。
隣と肩を組むシーンも2回あるんでこれはフロア
の特権ですね。後方のぼっち観戦では無理です。

ウリャ無しヲイヲイはやると結構付いてくる人が多い
ので、曲の構成を知っていて、どこで切るかとか
把握しているひとはやってもいいと思います。
ちなみに私は周りに迷惑かけてるか心配になって
どきどきする方が強いんであきらめましたw
もう少し入れてもいい気がするんですけどね。

以前1年前位のPARCOのイベントでイントロとかでヲイヲイ
を入れる人がいたんですが、その時アドリブで
みんながついてきたんで、
潜在的に言いたい人は多くいるんだなって
思いましたね。
私はヲイヲイ推進派なんで可能な限り
サポートします!

サイバーミックスが後方でたまに発生するんですが、
楽曲派のフロアのヲタには、楽曲を楽しんでいて
それどころじゃなく、追随する人達はいないので
覚悟のうえでw

アンコールについては、高松から来ている人たちが
いるので、基本その人たちに任せる気持ちで、
その時の状況で自分が気持ちが高まっているときとか、
遅すぎるときは自分から切り出す感じですね。

で終演後接触する人は終了早々メンバーが手を振っていても
切り上げて待合室で並び始めましょう。

今日は公演時間約95分でした。
参考ですが、赤坂は2時間でした。

広告