カテゴリー別アーカイブ: HKT48

HKT48の楽曲がデビュー以来作詞以外全てダサい理由がAKBがTeacher Teacherをリリースしたところからハッキリとした気がする。

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HKTの楽曲を創立当初から聴いたり、コンサートに通っているうちに、
次第になんか楽曲のダサさに気づき始め、次第に遠ざかるようになっていったので、
HKTが好きなのに、楽曲関係のことには楽しめないのが悲しかったので、
その理由を常々考えていたのですが、

結局私はHKTの楽曲は、秋元康の心が込められた作詞はいいとして、
それを昔のユーロビートを土台にして適当に曲をあれこれ
上っ面だけ入れ替えたものだと言ってきて、

初アルバムを聴きとおし、AKBのTeacher Teacherと同時期リリースの
HKTの早送りカレンダーを聴いた結果、あんだけ楽曲があるのに
全編にわたって前述のようなダサい楽曲ていうか
詩よりも曲ばかりで1曲も面白いものが無かったので、
これは指原氏がどうとかいうHKTメンバーやスタッフレベルの
理由ではなく、

レコード会社がHKTを音楽のHKTの場合にそういうイメージで作り上げることに
決定して、その判断のもとにユニバーサルのプロデューサーが
仕事をしているだけだということが、わかってきました。

参考にしたのは、ももクロやAKBです。

ももクロは怪盗の時、ユニバーサルでした。
でも川上さんが否定的なことを言うことからもユニバーサルとの
関係はあまり良くなかった、ユニバーサルの考え方
はももクロとは合わなかったということが現在明らかに
なっています。

まあ多分ああいう子供っぽい感じで売り出そうとしていたんだろうと
思いますが川上さんは本気でアイドルの枠には収まらない
スーパースターにしようと思っていたので、
考え方が合わずにキングに移籍することになったと。
でその後はその意向に沿って宮本さんという監督が
活躍することになったと。

で、AKBもキングです。
指原氏が総選挙で1位になる前は様々なイメージを
描く楽曲をリリースしていたんですが、
その総選挙でリリースされた第一期の最盛期だった
さよならクロール以降、メジャータイトル曲は
同じ傾向の軽薄ユーロビート系に明け暮れて、
結局社会から飽きられ、2017年後半くらいから
徐々に初期の挑戦的な気持ちが芽生え始め、

2018年の楽曲には少しづつ挑戦的な情熱が感じられる
楽曲が提供されるようになってきました。

といっても、「ぽい」という言葉が思い浮かぶ、
全面的に前衛的なものではないですが、
AKBの初期も「ぽい」楽曲が多かったので、
まあそれはAKBの性格でもある気がするので
仕方ないとして、
初期の気持ちが感じられるようになってきたのは
事実ですし、それを嬉しく思わないといけないと思いますね。

まあということで、
AKBのキングはそういう感じで意識改革に取り組み始めた
のを感じたわけですが、

それ以上に危機的な状況を感じないといけないHKTが、
最新のシングル、アルバムを聴いても、
以前のイメージとなんにも変わらない
平和ボケしたかるーい楽曲を頭悪そうに
リリースし続けているので、
理由を考えると、

そうです。わかりますよね。

ユニバーサルはアイドルをかわいい子供っぽい
イメージにしたい会社なので、、、

HKTの楽曲が一向に洗練されない元凶はユニバーサルという会社
が原因だということがほとんど確定したような気がします。

また、指原氏自身もモーニング娘。とのコラボ曲で
わかったとおり、ユーロビート系が大好きで、
可愛いものが好きらしいので、
ユニバーサルとの相性は悪くないので、

ユニバーサルにいる限りはHKTが
消えるまで悪の無限ループが繰り返される
でしょう。

これみていると、ももクロはほんとユニバーサルから
抜けて良かったなってしみじみ思いますね。
HKTみたいな扱い受けていたら今頃どうなっていたかと
考えるとゾッとしますね。。

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HKT48山本茉央の卒業のコメントをコアヲタが一言でまとめてみますw

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私は品川でのドラフト会議第一回で心と心が
シンクロして現在まで推してきました。

その間、山本さんは打倒指原を目標にドラフト会議から
入団してバラエティーで指原がやらなかったことにも積極的に
挑み続けて実際に超えてみせました。

バラエティでの役割としては
HKTのトークが指原なら、芸術性は山本というような
存在でした。

その山本が卒業と言うことなので
容易に理由は想像できますね。

20180411山本茉央卒業コメント

いろいろ書いてありますが、、、結局のところは、

「指原に飽きたから卒業しまーす!」

だと思います。

茉央ちゃん今まで楽しい時間を提供していただき心より御礼申し上げます。

人間生きていると自分のやりたいことができなくなる時が絶対訪れますので、

やりたいことができるときは貴重なので大切にしてくださいね。

昨今のHKT48メンバーの茶髪化の変遷を各メンバーのバックストーリーから紐解いていきます。

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2018.03.27のAKBINGOの宮脇咲良の性格的に
無理が感じられる痛々しい赤髪化に萎えて、
なぜこんなにHKTは指原支配人の茶髪化以降、
風紀が荒廃してしまったんだろうと原因を考えたんですが、
おおよそ判明したのでご説明します。

まず指原氏が2016年夏ごろ茶髪にしました。

私はこれは今となっては誰も気にしていないのに、
指原自身が結構周りが思う以上に、
AKBに入る前のスキャンダルの一件を深刻に思っていて、
自分に汚い人間のような印象を抱いていて、
そのコンプレックスをため込まずに
吐き出すための方法なんだろうと思ってます。

黒髪が嫌いという発言もそこから来ていたんじゃないかと。
私は黒髪のアイドルではないと。

矢口が当初は黒髪だったが男ができるとともに
茶髪にし始めたのと似ていると思います。

そしてそれに追随するように大人系の森保も茶髪化しました。

村重が明るめにしました。

次に冨吉や植木が茶髪にしました。

坂口理子も茶髪にしました。

宮脇については、指原が茶髪化した時、
ファンが咲良は黒髪だと言う返しで
咲良は染めてるよと言いました。

私は茶髪は大嫌いなので、いろいろ
問題点を書きなぐり、微力ながらも
精一杯の問題提起をしました。

その後、2016年のHKT感謝祭で、私的に
ポイントとなる発言がありました。
りこぴがpartyが始まるよを再演するから
髪色を暗くしてきたと言いました。

指原はそのままで自分をいじめていた
不良グループの茶髪というスタイルで
頭悪そうにPARTYを強引にやりました。

そして、それから2017年から2018年。

一時の指原に喚起されたような茶髪ブームは過ぎ去り、
大体茶髪メンバーのすみ分けにはルールがある
ことがわかってきました。

それは、簡単なことで、
仕事の時多く行動を共にしているメンバー
が茶髪かどうかで決まってくるような気がします。

まず、指原は選抜で東京の仕事が多く、
行動を共にする自分と同世代のAKBのメンバーは年を重ねて
茶髪ばかりですから、逆に黒髪の方が目立つんじゃないかと
思います。
あとは宮脇や中西なんてわかりやすいですね。
そして最近選抜を出入りするようになった
冨吉もわかりやすいです。

しかし視点を博多拠点のメンバーたちに置き換えると、
支えているのは下野、坂口、本村といった面々。

そして、先ほど言ったように、坂口さんは
あくまで自分個人のファッションとして茶髪という
スタイルを採用していることから、仕事でグループ全体の
輪を乱したりして表現に悪影響を与えるような場合はきちんと
暗めにするという気遣いをして茶髪にしています。

自分勝手な指原氏とは大違いです。

また、2017年にHKTはテレビをはじめとした
関東の仕事が減ったことから、
指原氏と行動を共にする時間も激減し、
その指原氏と共にしていた時間は
博多ホームのメンバーと共にする時間
にすり替わってしまいました。

だから指原の茶髪に感化されて安易に茶髪化
したメンバーたちは、2017年中ごろあたりから
徐々に暗めに戻りつつあるんだと思います。

2018年2月25日ワールド記念ホール「HKT48春のアリーナツアー2018 ~これが博多のやり方だ!~」で感じる指原氏が金正日体制に入ったことへの恐怖感と復活のために必要なこと。

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私は昨年のNHKホールの時の頭悪そうな楽曲を並べるだけのセトリ
を指原氏のHKTとしての方向性の最終判断材料として受け取り、
干すことにして、それ以降、とくにHKTのシングルやアルバムの
楽曲の方向性に変化が無く、従来通りの軽薄ユーロビート路線を
崩す気配を全く感じなかったので、今年は参加する意思がありません。

でこのAKBG不況の真っただ中、
2018年のコンサートをアリーナでやることにしたのに驚き、
心配して今一日目の神戸のチケットの相場を調べたら、
恐ろしいことになってました。。

20180225HKTチケット相場

AとBまでが出べそ脇で、Cは出べその前でDはその後ろのです。

チケット料金は7500円です。

結果、、

59件出てて20枚が定価割れ。

アリーナでも8000円。
プレミア価格はステージ前だけ。

現在のチケット横流し方法は2通りで付き添いか入場後交換です。

場所の悪いチケットと良いチケットを交換。
実質的な損失は無いですが、
今回はステージ前だとそんなこと関係なしに
どんな方法でもプレミア価格で取引成立していますが、
2列目以降だと定価以下ですから
価値が下がっているのは明らかです。

また取り上げられたメディアの数も
5社だけですよ。。

HKTツアーニュース数

さらに主要メディアに絞るとORICONと報知の2社のみ。

これねえ、、指原氏は場所選びを再考するべきだと思います。

現状に目を伏せて人気があるように見せかけて
赤字覚悟で虚構のタレントイメージを取り繕って
裸の王様の状態で北朝鮮のように情報操作で
トップアイドルという意識を作り上げて
身の丈に合わないアリーナで
こんなことやっててもちっとも若手の為になりません。

逆に自分たちの現在をしっかりと知って、
それをメンバーにわからせて向上心を
抱かせてプラチナ期の娘。のように活動させた方が
長い目で見たとき後々きっとHKTというグループの
為になると思います。

今のAKBはプラチナ期だと言いましたよね指原氏。

横山氏始めAKBの面々も今は大事な時期だと言っていましたが、
本当にわかってるとは思えない内容ですね。

逆転力という発想があるのなら、
この時期を逆手にとってチャンスと捉えて
最もファンが行きたがるライブハウスやホール
でやりまくればいいじゃないですか。

若手も良い経験になって将来のHKTのために
なると思いますよ。

具体的にAKBのプラチナ期とはどういう時期か説明すると、

AKBデビューの人が外に出始めて、ハロプロやももクロ、でんぱ組等
の楽曲やパフォーマンス内容のクオリティの高さを知って、
改めてAKBを外側から俯瞰したらその文化的芸術的センスの低さ
に気づき、握手会は別にして、以前のようにAKBのやることには
なんでも大枚をはたいて参戦するということのバカさ加減にようやく気づき、
戻って来れなくなってしまった時期だと思います。

そしてそんな状況を考えず、今のHKTのように向上心が無く芸術的進歩も感じない
幼稚な楽曲ばかり開けても暮れても展開し続けている現状を目の当たりにすれば
より悪化していくばかりなのは明らかですよね指原氏。。

モーニング娘。は楽曲やパフォーマンス内容を一から考え直しましたし、
お笑いに置き換えても、売れない時期は時間があるのでネタのクオリティの向上に
重点を置きます。

HKTはそろそろそういう時期に来ていると思います。

夢を見るのは秋元さんの作品の中だけにしてくださいね。

吉本坂46についてのガールズアイドル、お笑いマニアの見解。願うはコンバット満という逸材の抜擢。

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よしもとは元フジテレビのバラエティ黄金期のスタッフだった
横澤彪さんをゼネラルプロデューサーに招へいしたことがあるところから、
こういった客寄せパンダ的な人を呼んであぶく銭を稼ぐ
風潮が昔からあります。

今回の吉本坂46のような企画も、
その一連の流れに当たる内容が無い
広告塔のような企画だと考えられます。

横澤彪が秋元康になっただけ。。

以前Re:Japanというユニットがありましたが、
それと同じ内容だと思われます。

ネタ元がクレイジーキャッツから
AKB48になっただけっていうねw

またよしもとだからYSM48でもいいんじゃねーかって
思うんですが、多分今はAKBより乃木坂や欅坂だろ?
って感じでよしもと側から軽いAKB批判が入れられて吉本坂
になったと思いますw

あとはAKBの流れはNMBがあるのでっていうところもあると思います。

入るメンバーはおおよそRe:Japanと被ってくると思いますね。

HKTヲタの私としては、九州よしもと代表として、
是非HKTバラエティー48で安定した仕事をしている
コンバット満という逸材の抜擢という
大英断を下してくれたらと思いますね。

そして一気にAKBG繋がりでブレークして欲しいですねえ。。

リクアワの現状を時系列で解説。そして「皆さんにお伝えしたいことがございます泣w」 2018.01.19-20 AKB48グループリクエストアワー2018 100位から1位発表

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1位:世界はどこまで青空なのか?
2位:47の素敵な街へ
3位:下の名で呼べたのは…
4位:花占い
5位:Maxとき315号
6位:ロマンティック病
7位:みどりと森の運動公園
8位:月と水鏡
9位:青春時計
10位:Get you!
11位:ナニカガイル
12位:ここで一発
13位:ぎこちない通学電車
14位:抱きつこうか?
15位:コイントス
16位:僕の涙は流れない
17位:恋するRibbon!
18位:野蛮な求愛
19位:Choose me !
20位:冬将軍のリグレット
21位:アイスのくちづけ
22位:大人になる前に
23位:だらしない愛し方
24位:秘密のダイアリー
25位:微笑みの瞬間

26位:純情よろしく
27位:夢の階段を上れ!
28位:抑えきれない衝動
29位:11月のアンクレット
30位:太陽が坂道を昇る頃
31位:瀬戸内の声
32位:抱いてやっちゃ桜木町
33位:下衆な夢
34位:プライベートサマー
35位:大人列車
36位:彼女
37位:赤いピンヒールとプロフェッサー
38位:さくらんぼを結べるか?
39位:月の仮面
40位:マドンナの選択
41位:夜風の仕業
42位:奇跡の流星群
43位:戸惑ってためらって
44位:Show fight !
45位:白線の内側で
46位:暗闇求む
47位:出陣
48位:空き缶パンク
49位:窓際LOVER
50位:君はどこにいる?

51位:NGT48
52位:いじわるチュー
53位:隣の彼はカッコよく見える
54位:虹の作り方
55位:ここがロドスだ、ここで跳べ!
56位:意外にマンゴー
57位:恋の指先
58位:Buddy
59位:最初の愛の物語
60位:ラスベガスで結婚しよう
61位:お願いヴァレンティヌ
62位:誇りの丘
63位:思い出せてよかった
64位:話し相手は冷蔵庫
65位:左の腕で連れ去って…
66位:残酷な雨
66位:制服を脱ぎたくなって来た
68位:あなたの代わりはいない
69位:やさしさに甘えられない
70位:祈りはどんな未来もしあわせに変える
70位:君のニュース
72位:僕は愛されてはいない
73位:制服を着た名探偵
74位:Chain of love
75位:#好きなんだ

76位:女の子だもん、走らなきゃ!
77位:ロマンスかくれんぼ
78位:最高かよ
79位:ぐにゃっと曲がった
80位:清純フィロソフィー
81位:サヨナラで終わるわけじゃない
82位:メロンジュース
83位:365日の紙飛行機
84位:法定速度と優越感
85位:LOVE修行
86位:overture (NGT48 ver.)
87位:自分たちの恋に限って
88位:もう裸足にはなれない
89位:クロス
90位:HKT城、今、動く
91位:お手上げララバイ
92位:君の瞳はプラネタリウム
93位:永遠のレガシー
94位:初日
94位:サササ サイコー!
96位:いい人いい人詐欺
97位:おNEWの上履き
98位:ジッパー
99位:キスは待つしかないのでしょうか?
100位:思い出以上

初期からご覧になられてる方はお分かりですが、
私はアンチAKBの指原コアヲタの進化系です。

劇場デビューは2014年で、当時はアリーナで
コンサートばかりやっていたので、
一気に楽曲を聴きまくって
コンサートに行きました。

HKTの見逃した君たちへに当選して初めて
AKBのコンサートを体験しました。

このコンサートは劇場公演をまんま
広い場所に持ち込んでやる内容で、
これには感動した覚えがあります。

ここからAKBの劇場公演に行くようになり、
初めて通常のコンサートに参加したのは
指原氏が1位になった日産の総選挙でした。

しかし、この1回でコンサートはついていけない
と感じることになります。

ここで私がいつも言う劇場公演は最高だが
メジャーリリース楽曲は最低という評価を
することになります。

ここからコンサートはかろうじて笑いに貪欲な
指原氏とメンバーの企画が面白いHKTだけに
行くようになります。

しかし、次第にこれも頭悪そうな四つ打ち楽曲ばかりで
より刺激を求めて活動している私にとって、
同じような楽曲ばかりで一向にレベルが向上しないことに業を煮やし、
2017年のNHKホールで離れることになります。

そして数日前の念願の指原単独でしたが、
これはまあ支配人なのでHKTのバカ楽曲
は確かに入っていましたが、
指原が白いシャツが大好きと言ったり
AKBのメンバーとしての本音が聞けたことで
心が救われたコンサートでした。
当初は指原単独もHKTのようにバカ曲ばっかだったら
と恐れていたんですが、ホッとしました。。

でリクエストアワー。

指原が総選挙で1位になった日産のときくらいから、
劇場公演楽曲よりメジャーリリース楽曲が
急激に増える傾向になって行きます。

総選挙でSKEメンバーが上位になる時は
リクアワもSKE楽曲が上位になり、
HKTメンバーが上位になった時は
HKTの楽曲が増えるといった流れで
毎年繰り返されるようになります。

総選挙やジャンケン大会で順位が微妙なメンバーを
どうにか金にできないかということで、
AKSはビジネス向けに様々なユニット
としてグループ化して行きます。

そして、リクエストアワーは
好きな楽曲を選ぶ企画ではなく、
推しが担当している楽曲を選ぶ企画、
もうほとんど総選挙と同じ趣旨に
変化して行きます。

よって昔は劇場公演曲は結構この曲はこの人という
イメージが固定していたんですが、最近は
新しい公演は発表されず、新公演と言いながら
楽曲を下世話に入れ替えただけの偽りの新公演で、
様々なチームが使い回している
劇場公演曲はメンバーのイメージが気薄なので、
前記のような状況と合わせると、
当然メジャーリリース楽曲しか投票されない
という時代に突入します。

またHKTは結構楽曲が溜まった段階で総選挙で
組織票が入ったので結構多く楽曲が上位に入った
んですが、次のチーム8、NGTやSTUは楽曲が少ないため
HKTの時のような盛り上がりにはならず、
昨年あたりからは混沌とした時代に突入します。

2018年はさらにAKBは愚か、HKTのアルバムでも
ユニットの嵐になり、じゃんけん大会、総選挙、
と推しのメンバーを引きづり出すために、楽曲を
投票するような時代になりました。

もう私から言わせると昨年あたりから
リクアワも総選挙と同じになってきましたね。

総選挙は1人だけだがリクアワは人数制限なしの
総選挙ですねw

私は総選挙大嫌いの楽曲派です。

なぜリクアワに興味が急激になくなってきたのか、
今回ではっきり原因が判明しました。

しばらくリクアワから卒業しようと思います。

ちなみに指原氏は単独でget youより白いシャツの方が好きだと
言ったのにリクアワでGet youが選ばれる所に、
リクアワはいかに指原のにわかしか投票してないかって
いうのがわかって面白いです。

指原はget youやらせとけば喜ぶと単純に思っているあなた。
踊らされてますねw 私は深いレベルで理解してるので、
仕方ない、やってやるかっていう感じで裏で鼻で笑われるような
そんな行為は絶対出来ません。

白いシャツはレベルが高すぎるとしても最低でも
それでも好きだよかフォーチュンクッキーを
入れて欲しかったなあ。。

そしたら「私のファンは頭がいい人ばかりで最高!」って
心の底から喜ばせることができたのに。

ファンミーティング以外はDMMで配信ていう流れになったようですね。「11月24日・25日・26日 HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

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11月24日(金)・25日(土)・26日(日)
HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~

昨年は企画イベントを野外、劇場公演をDMMっていう設定でしたが、
ファンミーティング以外は普通にDMMで配信になったようです。

HKT6周年DMM

ぎりぎりまでDMMで発表されなかったので安心いたしました。

ただ公演部分の見どころは、

昨年観た限りではベテラン勢が若手用の公演に急遽練習して
出演することから湧き上がってくる、MCでのベテラン勢のボヤキが
大半を占めている感じでしたのでw

昨年下野とりこぴの身体に鞭打ったから痛くてしょうがない
っていうぼやきで思う存分笑わせていただいた
ので、今年はおなか一杯でいいかなっていうきがしますが、
生バンド歌謡ショーがですね、、、不気味な光を放っている
ので、いま悩んでいるところですね。。

25日に入会すると24日まで視聴可能なので、
クリスマス公演は観れると思うのですが、
HKT11月公演状況

これを観ると11月後半はリリイベでほとんど公演をやってないんで、
12月も同様にアルバムリリースするので同じような状況に
なると考えられるんですよね。

あといつも言ってますが指原氏の茶髪を観るのも嫌いなので、
記念特別公演は目をそらしてみないといけないので、
そう考えると、気持ちよく楽しめないからめんどくさくて
たぶん死んでもみないきがするので、劇場公演は
スルーでいいかなっていうね。

だとすると、結局540円で単品購入で生バンド歌謡ショーを
観るのがベストかと思いました。

今年も定例イベントが開催されます。 2017.11.24-26 「HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

2017.05.24 AKB48劇場「HKT48 ひまわり組」出張公演 映像では伝わらない、現場で肌で感じたのは一言。指原イズム。

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本編は坂口理子の高城れに的な怖いくらいの凄みを終始感じました。
ひとりだけ熱が違う。伝えたい情報量が違う。

あとは村重氏が指原氏ばりの存在感を醸し出していました。

パフォーマンスでは以前のような恥ずかしがるようなそぶりを
感じさせずに、堂々とじっと客席をみつめながら基本に忠実な
パフォーマンスを表現し、

MCでは空気を察知してアドリブでその空気に適したメンバーに
話を振る。
第三者のトーク中も客が聞き流すようなところでも
おかしいとおもったところは的確につっこんで笑いを誘い、
そのメンバーをおいしくする、引き立たせる。。

ここを秋吉ちゃんと共にやっていました。

でもその分自分に話が来たら結構まちがっちゃったり
して、以前の我が我が精神とは真逆になって
いて驚きました。

これ以前は指原氏やちょりが自由な村重の話をいじっておいしく
していたんですが、真逆になりましたね。

他の人に自由にしゃべらせて自分がその素材をより
引き立たせるように料理して提供するっていう。

村重と田中がどちらかいれば指原氏いなくても
大丈夫な感じですね。
あと秋吉ちゃんが成長すれば新3トップになりそう。

でトークは冨吉がしきりにひさびさでAKB劇場の現場環境
に慣れないので緊張していると言っていたんですが、
冨吉はパフォーマンスに集中している感じで残念でした。

MCで感じたのがその村重の成長、坂口の先輩としての全力度、
神志那さんがみつけた明確な自分のキャラクターでした。

最後のお見送りの時も現場でしか不可能な発見がありました。

まず、上記のこともあり、村重は面白いから大丈夫だと投げかけたら、
以前はもじもじしていたのに今回は堂々としてありがとうございます!
と返してくれてここも指原を感じたのと、

神志那さんは今回いろいろ見聞きしていて、
なんか道重さゆみに見えていたので、
さゆだ!と投げたら、自ずと
「うさちゃんピース!」
って満面の笑みで返したので、
ここもマルチドルヲタ指原イズムを感じ、

ももクロのファンにとってはおなじみ、
田島芽瑠さんのとこに来たので
おもわず「ぜーっと!」
と投げたら、
返してくれました。

で出口に向かおうとしたら坂口理子さんが
ひとり一言をやっていたようで
「○○みたい!」
って一生懸命数回私に投げていたので、
ありがとうと言って帰途に付きました。

この芽瑠ちゃんと神志那さんのところ、
他のアイドルグループにはあり得ないですよね。

あとAKBは古い組織になるほどこのお見送りの態度が
悪くなるんですがw
HKTにはそれは当てはまらず新鮮で気持ちよくてほっとしました。

HKT全体、スタッフも込みで、指原氏のおかげで素晴らしい組織に
育ったなあと感動しました。

 

2017.05.24 AKB48劇場「HKT48 ひまわり組」出張公演に当選。

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「HKT48 ひまわり組」出張公演

18:30
HKT48 ひまわり組
「ただいま 恋愛中」出張公演

【出演メンバー】
秋吉優花・岩花詩乃・宇井真白・熊沢世莉奈・神志那結衣・坂口理子・田島芽瑠・田中美久・田中優香・冨吉明日香・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・山田麻莉奈・堺萌香・豊永阿紀

1.AKB、HKT、二本柱アカ
2.二本柱単体アカ

があるのですが1で当選しました。

以前もお話しましたが、2の追加アカは1年に1度
当たるか当たらないかの稼働率なので、
これからは二本柱の追加枠はやめた方が得策です。

1のアカは

2017年5月24日(水)HKT48 ひまわり組  「ただいま 恋愛中」出張公演
2017年2月25日(土) 16期研究生公演
2016年11月12日(土)「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭

こんな感じで、昨年までは公演内容を選ばずでしたが、
最近は公演内容を選んでエントリーしています。

でも結局は3か月に1度のペースで当選しています。

これエントリー数にかかわらず、インターバルは3か月
程度になっているような気がしますね。

だから内容を選んでエントリーしたほうがいい気がします。

今回は最初にキャンセル待ち1番でメールが来て、すぐ
当選に変更されたというメールが届きました。

ちなみに2016年以降のAKB劇場の当選は全て二本柱枠です。

あとチーム8祭りとHKTのNHKホールはHKT枠でした。

今回、

2017年5月23日(火)
HKT48 チームTII  「手をつなぎながら」出張公演
荒巻美咲・今村麻莉愛・栗原紗英・坂本愛玲菜・外薗葉月・松岡はな・村川緋杏・山内祐奈・山下エミリー・運上弘菜・小田彩加・武田智加・地頭江音々・月足天音・松本日向・宮崎想乃

こちらは落選したんですが、
多分推しメン設定でTIIは誰も設定してなくて、
ひまわりは冨吉と村重を設定しているからだと思います。

また今回、指原氏がチームHを引き連れて出演する日があったら、
数年の推しメン設定データに引き連れられて、
それに当選したんじゃないかって気がします。

ちなみに極貧マルチドルヲタで、強度の乗り物酔い人間だから長距離移動は不可能なので、
推し始めてはや5年、HKTの劇場公演を劇場環境で体験するのは初めてなので、
感慨深くなっていますw

期待外れだった、2017.04.14 HKT48 春の関東ツアー2017 /NHKホール

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HKT48 春の関東ツアー2017 ~本気のアイドルを見せてやる~/NHKホール 【東京都】

■イベントタイトル
HKT48 春の関東ツアー2017~本気のアイドルを見せてやる~

■開催日時
東京/NHKホール
4月14日(金) 開場17:30/開演18:30

■出演メンバー
秋吉優花/荒巻美咲/井上由莉耶/今田美奈/今村麻莉愛/岩花詩乃/宇井真白/植木南央/上野遥 /岡本尚子/熊沢世莉奈/栗原紗英/神志那結衣/駒田京伽/坂口理子/坂本愛玲菜/指原莉乃/下野由貴/田島芽瑠/田中菜津美/田中美久/田中優香/筒井莉子/冨吉明日香/朝長美桜/深川舞子/渕上舞/外薗葉月/松岡菜摘/松岡はな/宮脇咲良/村川緋杏/村重杏奈/本村碧唯/森保まどか/矢吹奈子/山内祐奈/山下エミリー/山田麻莉奈/山本茉央/運上弘菜/小田彩加/堺萌香/清水梨央/武田智加/地頭江音々/月足天音/豊永阿紀/松本日向/宮﨑想乃

特別参加、アンコール発動:谷真理佳

セトリは基本Aパターンで、卒業メンバーのためにアンコールがひこうき雲から草原の奇跡へ
変更されてました。

20170414HKTNHKセトリ

これ見ると、特にNHKホール用に用意しなかった感じで期待外れでした。

組織が大きい程機動力が低下するのは世の常ですが、それがアイドルグループ
にも言えるんじゃないかという気がします。

ももクロさんは5人だから機動力を生かしてそこらへんはなにかやってやろう、
驚かしてやろうっていう凄いところがあるのであの期待感が備わったんじゃないか
と思いますね。

AKBGは人数が多すぎで臨機応変にパターンを崩したりすることが不可能なんですね。

期待してたんですけど勉強になりました。

なんか今回を機に、
やっぱライブはホール以下規模のももクロなのかなって、
改めてしみじみ考え直しています。。

ももクロは絶対こんなことしませんからね。

なにか驚かそうと、HKTのようにAKBの基盤なんか無くて、
既成のファンがゼロからつくりあげてきた不安感を常に持ち続けているので、
ファンじゃない人たちに向けても常に意識を強くして
過去のどんなライブよりも素晴らしいライブにするっていう
意気込みでぶっこんできますからね。

今までのようにblu-ray買ってMCや企画ものだけ楽しむのが
私にとってのHKTの最高の楽しみ方だということを
わからせてくれた気がした、

宴会部長指原莉乃主催の打ち上げ的な今回の現場でしたw

指原もただの現場軽視、ギャラ重視のテレビアイドルに落ちぶれたな。