カテゴリー別アーカイブ: BiS / 新生アイドル研究会( Brand-new Idol Society)

2016.01.08俺の藤井2016第一回ワンデーリーグ戦。ももクロが負けた理由。

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全スターダスト芸能3部ガールズアイドルグループが
総当たりで楽曲による勝ち抜け戦を行った際、
絶対王者と佐々木敦規さんから命名されたももクロ
が、唯一チームしゃちほこに負けたんですが、
その理由がももクロメンバーと現場との食い違い
があったのでコメントさせていただくことにしました。

1. ばってん少女。|季節外れのときめき□サマー
2. 夢のキャンバス|勇気のシルエット
3. Stardust Fantasia|SGC★スパイシー
4. Fragile Stars|なにわのはにわ
5. 絶唱!なにわで生まれた少女たち|乙女受験戦争
6. トリプルセブン|放課後ゲタ箱ロッケンロールMX
7. 仮契約のシンデレラ|行くぜっ! 怪盗少女

1. 労働讃歌|アツか夏きたばい!
2. DNA狂詩曲|ひとつよろしくどうぞ
3. 灰とダイヤモンド|オーバー・ザ・たこやきレインボー
4. MOON PRIDE|恋人はスナイパー
5. そこそこプレミアム|スーパーヒーロー
6. 抱きしめてアンセム|ツヨクツヨク
7. Chai Maxx

怪盗少女、労働讃歌、DNA狂詩曲、灰とダイヤモンドで勝ち抜けたが、
ムーンプライドで唯一の敗戦、
ツヨクツヨクで勝ち抜けでした。

で、パフォーマンス後の10秒間に発せられる客の音量で勝敗が決まる
レギュレーションで、私は現場で一回だけ外れたんですが、
他は全て私が声援する方が勝ったので、その時なんとなく理由はわかった気がしたんですよね。

それはやはり楽曲、MOON PRIDEの人気が無いっていうことですね。

あと今回もう一つ下剋上があって、スーパーヒーローも負けました。

私は現場で恋人はスナイパーのしゃちほこの完璧なパフォーマンス
の次にmoon prideのイントロが流れた時点でこれやっちゃったなって
感じました。

みんなが自分たちの生き方を題材にした自分たちの代表的な楽曲を
テンションMAXで爆発させている時に、
突然月に向かって2次元キャラのことを心を込めて唄われてもなんだかな
ってことになるのは当然だと思います。

私はこの時当然しゃちにコールを送りました。
私のまわりのももクロ系の人たちもしゃちにコールしていました。

舞台裏の映像で、ももクロがbirth o birthでもbionic cherryでも勝てなかった
と分析してましたが、現場の空気からするとmoon pride以外なら勝っていたと思います。
そんなにあの時の現場の客はバカじゃありませんでした。

そしてスーパーヒーローについて。

以前ここでbishの「星が瞬く夜に」

のパクリだし、エビ中らしさも個性も何も感じられないと吐き捨てた
ことがありましたが、そういうことだと思いますね。
楽曲が少ない若手が代表曲ばかり連鎖爆発させて勝負
してきているのにこんなパクリ曲、ステレオタイプな曲
やられてもそりゃそれらに潰されるにきまってますよね。

てことで、今回の現場はいろんなアウエー戦でライブをやる場合の
良い鍛錬になったと思うので、
スタダの芸能3部のガールズアイドルのみなさんには、これらの経験を糧に、
自分たちのことを良く知ったうえで、場所と状況に合わせた演出をつくりだして
いけるようになってほしいと思いますね。

俺の藤井20161日目

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私立恵比寿中学のスーパーヒーローはもろパクリ。そろそろどこの馬の骨だかわからないような作品の採用は慎んでいくべきだと思います。。

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BiSH 星が瞬く夜に
ですね。

下品なほど似ています。

曲の1小節とか、いろんな人が使っている
ようなメロディじゃなく、
星が瞬く夜に
の独特な松隈さんが天から授かった、
この曲の命とも言えるサビの部分のパクリなので、
あまり気持ち良い行為じゃないと思います。

やってはいけないことだと思いますし、
エビ中の楽曲担当スタッフが注意しないと
いけなかったところだと思います。

エビ中スタッフもこれからは二度とこのような
恥ずかしいことのないようにして欲しいと思います。

ちなみに私でしたら、スーパーヒーロー
は演奏するのが恥ずかしいのでお蔵入りにしますね。

まあエビ中はそれなりのコストがかかっている
と思われるので簡単にはお蔵入りにはできませんが。。

これ最悪な状況としてはエビ中の方が知名度があるので、
BiSHの星が瞬く夜にがスーパーヒーローを
パクっていると言われかねないことですね。。

エビ中も下品に楽曲優先で信頼度を考慮せず
自分たちの求める曲なら誰が作った物でも
受け入れる感じでデビュー当初から
すすめているので、こういうことに
なっちゃうんでしょうね。

ももクロ、しゃち、たこ虹等が独特の
色を出している中、エビ中だけあまりにも
いろんな色が混ざってわけがわからなくなって
混沌としている状況なので、
そろそろある程度スタッフ陣を固定させて
エビ中の色を濃くしていったほうが
いい気がするんですけどね。。

ちなみに私はこの曲はned’s atomic dustbinやwedding presentのパクリ
なのでw
この曲聴くなら原曲聴きますので聴かないです、松隈さんあしからずww

2015.08.01 TIF2015 OIF2015の初日の現場で感じた特徴的なことの感想。

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急にnanoCUNEの単独定期公演チケット発売日になったので
確保してから参戦しました。

でエアコンガンガンでお待ちしていますということ
だったが少し暑い感じでしたw

入り口が狭いので怖がらずに入りましょう。
手前と後方どちらでも入れます。

舞台外ではアイドルがファンと交流してました。
物販もやってたようですが行かなかったので知らないです。

舞台ではnotallがパフォーマンス中でした。

北風インパクト
doMebaby
恋するBeat
おとぎラビット研修中!
百花繚乱

までチェックしてsmile gardenに向かいました。

単刀直入に言うと、目を疑うほど、大好物の
変態楽曲系が続きました。

北風インパクト
は普通にどうってことないと冷静に聞き流して
いたらこれすげーんじゃねーかってなってきて
ほんとにすごかった。passcode系とAKBが合わさった
感じでした。面白かったです。

UFOキャッチャーで私物が入っているから遊べとw

doMebaby
なんかリンドバーグみたいな感じに
途中ヘドバン系の遊びを入れた曲でした。
鹿鳴館で単独決定とか。
こちらも缶バッジをガチャで。
次はshow-yaぽい曲。

ヲタのコールの型が最新型で面白かった。

最後にファイナルカウントダウンのパクリで終了。

悪くはないけどオリジナリティがもっと必要ですね。

恋するBeat
跳ねる感じのアイドル歌謡。これは普通。
次はすごかったです。
昔のエレクトリックボディビートぽい曲。
ministryとかninとかの感じ。
でメンバーがウリャを叫んでヲタがヲイで応える。
「あいせーの」まで叫ぶw
これも新型の定型コールでした。

「これが最後の曲です」の返しの「えー」に
いつもより大きいです。。
もうこれは小池がやってから笑いに変えるのは
定番になりつつありますね。

「拍手とコールを強制でお願いします!」
最後はまたパンクぽい、ジグジグスパトニック
を速くした感じの曲でした。

私と世代的に近い人が作っているなって思いましたw

おとぎラビット研修中!

普通の4つ打ちHKT系ユーロビート
かと思いきやこれがすごかった。

公式HPに
「ダンスにもヘドバンやスカダン、サークルモッシュなど
会場のお客さんと一緒に盛り上がれる要素満載のライブです!! 」
とある通りでした。

passcodeにもっとジャンルの横の幅を持たせた感じですね。
passcodeがジャンキーになっていった分、こちらは
明るいスカと融合させたりジャンルの幅が広くて面白いですね。

3曲目は普通のグリーンデイとか難波章浩系のパンクロックで退屈でした。
4曲目はアフィリアサーガの飛行実習ぽい曲でした。

これもメンバーが「ウリャ」を開始してヲタが「ヲイ」で返す感じ。

やっぱり流れが速い小さい小屋の現場はヲタもアーチストも
どんどん新しくなってて刺激的です。
ももクロやAKBGみたいに客の流れがほとんど沈滞化してしまっていて
古いまま固定化なんかしていません。
どんどん新しい人が入っては消え入っては消えしていますからね。
面白いものしか残らないのです。

百花繚乱

これは普通のネットアイドル寄りのHKT系の曲間にロック系のギミックを
入れた感じです。

次の少女第九楽章ガールズアンセム
まで行こうとしたけど
聴いてられないので移動開始。

でsmileに行って帰ってきた時の状況を先に書きます。
ほとんど全てHKT系の歌謡曲だったんですが、
キラキラプリンセスっていう2人組がいて
元気があってももクロに似てるって思っていた
んですが、最後に走れ!をやって、まあ会場で
涙ぐんでいるのは私一人だったと思いますがw
その走れ!のコールをももクロの定型コール
を基盤にしつつ、アレンジを加えて最新の型で
ヲタとまとめたのがなんが素晴らしかったですね。
時代を超えたと言うか。

すいません、ちょっと思い出したんで書き加えました。ではどうぞ。。

でsmile srtageは

がんばれ!victory

これはガールズバンドですが普通じゃなくて
尖った演奏をみせてくれます。
作られたまるい歌謡曲じゃなくて、わざと
荒削りなところをガンガン前面にみせていく
感じの、、例えるとBuonoとかに近いかも。

ピストルズとかboowyのリフとかをわざとわかりやすく
挿入してあってまんまとやられてしまいました。

私は名前は知っていたんですが普通のHKT歌謡
だと思っていたんで良い方向に驚きました。

プールイ

客が一番少なかった気がする。
理由はわからない。
私的には楽曲も歌唱力も一番よかったからね。

で百戦錬磨のプールイがそんな空気を察知したのか、、
最初の1曲はオリジナルで良かったけど、
人気欲しさなのか、最後にnerveをやってしまった。。。
その時客がなだれ込んできて砂埃がたちまくって満杯に。

少し後にBiSHの出番があったりするんで
プライドの面からもオリジナルで貫いて欲しかった。

でもBiSHはBiSを彷彿させる定番の1曲リピートを展開して
現場は最悪な状態になっていました。

なんなんだろうねこのグループは。

プールイはホントに実力あるひとなのに額面通り見せないんだからね。

ふざけていい時と悪い時がある。

面白ければふざけて良いが、面白くなくて
客にもアーチストにも利益がない場合はふざけちゃいけない
と思いますね。。

最後に行くと良いところと悪いところを。

OIFについての良いところは

最新型のヲタ芸、ヲタコールを体験できるのと
数時間いて一緒にやっていれば習得できる
ところですね。
あとコールを発令する人の顔や実行してる人の顔
も全員見れるし、
カンペを出したりっていうやり方も観れるので
面白いですよ。
あと全員3列目から4列目位の位置で観れるし、
間に変な演出家のフィルターとかも存在しないんで、
アイドルと自分がダイレクトに繋がることで、
こんな人たちいたんだと、本当に心に刺さる
アイドルを見つけられるところですね。

悪いところは、

好みじゃないものと好みのものがあることですね。
最初にyoutubeでチェックして行けばそれは防げますが
前知識なしで直で行く場合は、数時間まったく好みの
アイドルが出ない場合もありますからね。
その例として、帰り際little moreから
PIP:Platonics Idol Platform
まで観たんですが、
全てAKBとかHKTぽい普通の歌謡曲系ばかりで、
一つも引っかかるものはありませんでしたからね。

TIFのsmile gardenについて

良いところ

無料で多少有名なアイドルを観れる。
客が少ない場合は自由に踊ったりできる。

悪いところ

暑い
いろんな客がいるので腹が立ったり
するけどそれを自己解決しないといけない。
客の入れ替わりが激しいので気を遣う。
デビューして年数が経過しているアイドルが多いので、
専属の固定化した客が多く、ヲタ芸やコールが多少古い。
そして新しいものを入れる隙間がない。
入れようとすると怒る。

そして最後に全てにおいて言えること。

ミキサー卓から出力する環境がチープすぎるので、
ミキサー卓から直接聴かせてくれる中継や録画映像
の方が音質が良い。。
一般向けのビデオカメラで音と映像を配信している
ものは省きます。

BiSH – 星が瞬く夜に これただのWedding Presentとかned’s atomic dustbinじゃんww松隈いい加減にしろよ。

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松隈氏は私にとっての印象は、洋楽を知らない人を馬鹿にした
パクり隙間産業的な感じが強くて、聴く気になれないんですが、
BiSのメンバーは好きなので99パーセント信用せずに聴いてはみた
もののやはりまたもや程度の低いオリジナルの肝をパクり他を
ばれないようにこねくり回したに過ぎないパクりだったので
いやになりました。

BiSH/BiSH-星が瞬く夜に- [OFFICIAL VIDEO]

これただのWedding Presentのお蔵入りのデモテープか初期ned’s atomic dustbinじゃんw

The Wedding Present – Brassneck

The Wedding Present – Kennedy

The Wedding Present – Crushed

この人はオリジナルをつくる気持ちはないんでしょうかね。

お笑いと同じで笑えれば、聴いてて気持ちが良ければ良いんですが、
明らかに原作の方が気持ちよいですからパクりのセンスもないっていう。

プールイさんとかメンバーってたぶんこの原曲知らないで
松隈節だって感じで純粋に松隈さんすごいって感じて
歌わされているんだと思うとかわいそうでなりません。。

指原氏のHKT糞ユーロビート過去最高楽曲発言から再考した、各女性アイドル楽曲のバランスについて

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AKBGはもう昔のようななにが飛び出すかわからないサプライズ方向から撤退して、
売り上げが安定してきたのを機になにも面白みがない安定志向に変えましたね。

HKTもNMBもSKEも同様ですね。

秋元康よりも不安定な成り立ちが怪しい作曲家井上ヨシマサに毒されている気がします。

エビ中は真逆にいろいろ変えすぎ。
アルバムなんか全楽曲作り手が違うので疲れて聴いてられないw
ももクロに対抗するために何でもかんでも挑戦して食い散らかしているんですが、
情報量が多過ぎて結局何も伝わってないっていう気がします。
藤井校長に、
1度kraftwerkのホームページを観て、目を覚まして欲しいと思います。

最近いろんなアイドルを経験してわかったのが
ももクロ楽曲のバランスの良さ。
昔塚地さんがももクロの要素には男の好きなものが全部詰まっていると表現
していたんですが、楽曲でも同じことが言えると思います。
HKTの秋元康の犬こと(平子の犬は酒井ですねw)指原が
HKTの過去最高の楽曲と曲が出るたびに言いまくるんですが
そういうことが言えないのがももクロの良さだと思います。
どれもみんな色が違っていいんですよね。
最新の曲もDreamWaveもももいろパンチも同じレベルでいいんですよね。

HKTはすべて同じ作風だから今までで一番良いとか言えるんですよね。
店頭で賞味期限を見ながら豆腐を買っているのと同じ。
みんな同じだったら日持ちがする新しいほうがよいっていうw

ももクロはチーズとかワインとかそういう感じですよね。
どっちでも楽しめるっていう。

ハロプロは
とりあえず全て聴いてみたんですが、
まずモーニング娘。は
創世記のヒット曲はもう使いまわされすぎて疲弊していて
聴く気になりません。
聴かなくても脳内再生できちゃうから聴くのがめんどくさいっていう。

高橋愛時代以降はあまりヒットしていないのでそれが幸いしてか
新鮮に聴けるのが面白いです。
あとつんくはAKBのようにヒットしたら保守的にならず、
挑戦をよりしていく傾向があるので、聴けるっていう。

仕事がない時代、さまぁ~ずの三村氏が、自分がなんでも仕事をやるから
、大竹はネタをしっかり作ってくれって言った話を思い出します。

ヒット曲が出なくてもつんくはまじめに作り続けていたんですよね。
だからそれが後々2008年以降の楽曲のパワーの源となって実を
結んだような気がします。

berryzとcuteは言い方悪いですが、つんくが自宅で作って直接
CDに焼いたような楽曲ですね。
モーニング娘は作って大人が意見を出し合って金かけてスタジオで
マスタリングして整備したような音なんですが、
berryzやcuteはつんくがOKを出してそのまま
出しちゃっているようなちゃかぽこした子供っぽい楽曲で、
やはり作っている人間の場合は自分で作るより
レベルが低いので聴く気が起こらないって感じですね。
聴いていると鼻歌レベルの構成の曲ばかりで
時間がもったいなく感じて止めちゃいます。

アプガとかはだれでも作れる曲ですが、
演者がそれを売れるレベルに無理やり
持っていって金をとれている感じですね。

bis一派は焼き直しでつまらないですね。
ビッグマウスと内容の落差がありすぎ。

でんぱはほんとに時間かけて作りこんでいる
前山田の怪盗少女を独自の場所ですごいスピードで
ステロイド打ちまくって進化させていったような
楽曲ですね。
これは丁寧な楽曲に丁寧なパフォーマンスで
存在的にはPUFFYのような存在感があるので、
でんぱといえば秋葉原をイメージさせる先進の
テクノっぽいものていうイメージででんぱしか
持っていないものなのでこれでOKじゃないかと
思います。

babymetalはアイドルから入ったひとにはいいかと思います。
ノイズを極めたらまとまりすぎていて物足りないですね。

アイドリングは可もなく不可もない、オリジナリティがない
ですね。耳にしてもアイドリングの曲かどうかもわからないっていう。

nanoCUNEは山下智輝氏の右腕にかかっていると思います。
楽曲的には上記のどこにも当てはまらないPSYZとか
初期のPET SHOP BOYSや80年代のNMEのインディチャートを
賑わしていたような曲で、これもうまく隙間にはまって
うまくいっていると思います。

あとは先人のコピーとか過去に聴いたようなものばかりで、
コピーでも特にそれを進化させたような部分も感じない曲ですね。

今んとこ私がチェックし続けているのは

ももクロ、AKB(サプライズを期待して)、でんぱ、nanoCUNE、
キャラメル☆リボン
モー、CUTE、カントリーガールズ、アンジェルム、
たまに良い曲がでるのでドルエレ、クルミクロニクル、アフィリア・サーガ

といった感じです。

TIF2014当サイト選抜

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HKT48
(スキャンダルを経て指原氏のサポートで
よくここまで作り上げてきました)

キャラメル☆リボン
(努力は必ず報われるw)

クルミクロニクル
(うさぎでぃすこ+くるみという
次世代のサウンドを体感しましょう。)

小池美由
(小倉優子の進化系)

でんぱ組
(あきばとアイドルだけ一生懸命がんばれば
ヒーローになれることを証明しました。)

プラニメ
(カミヤサキ(元BiS)とミズタマリ(いずこねこ茉里)からなる2人組ユニット。
期待値を込めて。)

ライムベリー
(スチャダラパーとアイドルの融合)

リルチル
(ももクロを大阪のフィルターにかけるとこうなります)

前半キャラリボ、後半リルチルです。

やばいwいまやももクロバージョンのツヨクツヨクより熱くなる。。
しかしこの年頃は成長が早いので2012年は普通のダンス
ですが2014年は急激に躍動感が出ています。

Rev. from DVL
(橋本さんが人気者になるには、所属グループにそれだけの
魅力があってこそだったということを気付かされるグループ)。

追記:

HKT、キャラリボ、プラニメ、ライムベリーしか観れませんでした。

HKTは応援が安定しているのでコールの波の隙間を狙って低音指原コールしてきました。

キャラリボは感動して涙があふれました。ヲタ芸どころじゃなかったです。

ライムベリーはSL2やprodigyばりの高速ジャングル

をかましてきて感動したから私からの返答として
イギリス仕込のオールドスタイルステップを芝生で横になってみんながゆっくり
観ている中で突然全力でぶちこんできました。あまりにもすごいビートだったんで
恥ずかしくなかったですね。やって当然だと思って踊ってきました。

DVLは現場では普通でしたね。。ダンスフォーメーションも動きが少ないし、MCもないし
楽曲もとくにこれといった特徴的なものがなく陳腐でありきたり。もう行かないですね。

プラニメは電子系方面に傾いていました。
客や会場の空気に合わせてネタをぶちこんでくるので現場のほうが楽しいと思いますね。

クルミリルチル小池は単独行こうと思います。

BiSのベスト盤うりゃおいを聴いてBiS階段も観たけど結局なにも刺激は得られなかったなあ。。

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曲はメロディックパンクと言われている有名な日本人アーチスト系の
ドンドコルームエコー系のありきたりのサウンドや
プラスチックスを商業ロックよりにしたような
脂ぎった胸がもたれるような1回聴いたら聴けない
大味なサウンドばかりで、
歌い方もまじめか!って思わずつっこみたくなるような
歌手と勘違いしているような歌声と歌唱法。

これ奇声上げたり、もっと感情込めたりして
自由な感覚で自分が興奮するような歌い方で
歌ったら、BiSはそういうセンスがありそうなんで
面白くなっていたような気がするんですよね。
もう解散するんでこれ以上は無いわけですが、
ソロ活動ではもっと世の中にけんかを売るような
ことをやって欲しいと思いますね。

BiS階段はずっぽりノイズにはまった私としては
いろいろ騒いでいるからにはハナタラシくらいは
余裕で超えてるんだろうな??って期待していたんですが、
超えるも何も普通のメロディックパンクで、
まあリズム隊を抜けばぎりぎりノイズとして商品化
できそうなレベルですがリズム隊入れてるばっかりに
中途半端になっていて退屈なばかりでした。

BiS階段のライブ映像を観ましたが、
なんか小さい子が水風船で遊んでいるかのような
ほんとうに退屈な映像でした。。

これせめてひしゃくを客に投げつけたりたたきつけたり
もっと水を強くまいて音を(ノイズを)たたせないと
ノイズの醍醐味は得られないと思うんですよね。。
まいてるだけじゃノイズの意味が無い、、

という訳で、友人のすすめもあっていろいろ見聞きしたんですが、
これならハナタラシやMERZBOWといったヤバイノイズを
聴いていたほうが楽しいし刺激的なので


これ以上は深入りするのはあきらめます。

これからソロ活動にはいるようなんで少し期待していますよ。。

BiSは解散までに取れるライブのチケットは完売しましたね。気付くの遅かったねw

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今年2014年の3月にBiSのライブに行きたくなった
んですが、もう売れっ子になって解散も決まって
結局一度も行けませんでした。

ツアーのチケットも横浜のチケットも売り切れですね。
合同ライブはあるけど興味ないんでパスです。

リーダーのプールイさんに早期からフォローして
もらったりしていたんですが、ただのアイドル見習い
だと思ってたかをくくっていたんですが、よさに気付いた
のが遅すぎたなw

解散後、面白かったら行ければと思っています。

「一刻も早く解散して欲しいw」BiSの最初で最後の番組配信開始?

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テレ朝動画

TOP > アイドル > BiSの解散後を考えるTV

♯0 はじめまして!「解散後を考えるTV」です。

インタビュアー
「BiSの解散についてどう思いますか?」

研究員(ファン)
(BiSは新生アイドル研究会(Brand-new Idol Society)
の略ですから)

「一刻も早く解散して欲しいです。」

「今日出てくるの遅いですけど、すぐ今から舞台に出てきて
解散して欲しいっすよw
全部のツアーキャンセルしてもらって。」

「酒飲んで怒られないのBiSぐらいっすよwww」

2014.02.12 BiSの「伝えたいことがあるんだ」イベントの内容

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目標にしてきた日本武道館はいろいろ制約があり、
BiSはむちゃくちゃ活動内容がアバンギャルド
だったこともあって武道館は蹴られましたようで、
仕方なく横浜アリーナに決定したようです。

マネージャーがイベント開始前にいろいろ
注意事項を読み、ギャラリーにひとつの
項目を読むごとに返事を要求していて、
何人かが返事をしていましたが、
あとで連れにきくとあまり評判がよくない
マネージャーなようで、だから返事も
みんなしなかったみたいです。

でイベント開始でメンバーが即後ろの幕を下ろすと
写真のようなメッセージが印刷された
幕が用意されていました。

DSC_0191

2曲披露して退散したあと、AVEXのスタッフが
事前に厳重に2曲までにして欲しい旨を注意
されていたので仕方なく2曲になってしまった
ことを説明して終了しました。

ももクロさんがここで2012年にゲリラライブを
やったのは有名ですが、そのとき警察に
厳重注意されて以来、こういったある程度
知名度のあるアーチストの音楽のイベントの
際は2曲とかそんな程度しかできなくなって
しまったようですね。

ももクロさんは他にベルサール秋葉原
においても、騒ぎすぎてそれいらい
音楽イベントが不可能になってしまいましたが、

いろいろ荒らしまわってしまったつけが
その後のアーチストに影響してしまって
いる感じで罪作りなももクロさんですな。。

新宿行って40分待ったものの内容は
数十分で終了でした。

一応ももクロさんを想定して30分はやると思っていた
んですが、
これからはここでのイベントは誰でも
短いじかんだということを知った上で
参加するようにしましょうね。