カテゴリー別アーカイブ: AKBG

指原が曲かけたって自慢気に言ってるけどさあw

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345__Chan

でもいまならHKTの可能性もイコラブの可能性もノイミーの可能性もあるので書いてみました

全盛期の小室哲哉同様、

作風が全部同じって自分で言っちゃってんじゃんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

これ時間ある人試して欲しいんですけど、

 

上記3グループの楽曲のサウンドとボーカルを入れ違えてBPMだけ調節してミックスしたらたぶん普通に聴けちゃうと思いますよ。

 

でも指原氏がこういう発言したってことから

秋元康も同じ考え方でAKBG坂道系の曲を作っていることが確定しましたよね。嬉しいやら悲しいやらw

私事ですが、本日、全てのAKBGとももクロからのファンクラブ解約を終了致しました。あと復活の可能性について。

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ももクロについては、まず春の一大事、夏バカ、冬クリの
内容について、回を重ねるごとにももクロの情熱よりも、
佐々木敦規と菊地伸の勢いが増すばかりの内容に
私が期待するももクロの復活が期待できなくなった
のと、

中小規模のライブについても、
それだけを期待して入会しても、
年に一度あるかないかなので、

資金の無駄遣いになる一方だと判断した
ので解約に至りました。

ももクロのファンクラブの理想の会員像
について川上さんがイメージしているのは、
大小問わず全てのライブにエントリーして
数回当選させてあげたいという感じ
なんじゃないかと思います。

私みたいな中小規模のライブだけエントリー
する人は想定してないと思います。

昔は中小規模がほとんどで、年に数回の大規模
ライブでしたが、現在は真逆になってしまいました
からね。

次にAKBG。

当初は指原氏がももクロのライブに乱入した
時に、バラエティの指原氏しか知らなかった
が、
アリーナから間近で堂々とパフォーマンスしている姿を見て
素直にカッコいいと感じて、
現場に行きたいと思うようになり、
AKBのFCに入会しました。

しかし喜びもつかの間で
2012年は人気が最高潮の時期でしたから、
劇場にはすぐ行けると思っていたけど
当選確率が非常に低く、確率は
FC加入の長さと比例するシステムも
知らなかったのでその洗礼を浴びて
2019年まで結局チームAとBには一度も
行けずじまいでした。

指原氏が左遷されたことでAKBでの推しメン設定
も不可能になり、HKTでの推しメン設定
にしたので、AKBの劇場の当選確率は
下がるばかりでした。

で有吉AKBで島田が跳ねてきて
島田を推しメン設定したことで、
チームKに当選するようになってきました。

私はAKBの楽曲を完全に秋元康の
アイドルプロジェクトだからってことで
スルーしていたんですが、

もし2008年の指原氏がデビューした
当時に推しメン設定していたら、
生誕祭も毎年当選して、数回チームAとB
に当選して、違う道のりになっていたと思うんですが、
そうすると島田や高島と出会うことも
なかった気もしますので
今の自分に悔いはないです。

で中野郁海が辞めた後、まあおいそれと
置き換えられるひとなんかいるわけもなく、
マイナス要因として、チーム8の言いたいことがあるんだよ
っていう気持悪い怒鳴りにも嫌悪感を感じていた
ので、
それらが相まって4月にAKBから解約しました。

HKTはいつも言ってますが、楽曲が4つ打ちの
頭悪いお経みたいな木魚系楽曲がずっと気持ち悪くて、、

イコールラブとか他の指原関連ユニットも
まったくノリが同じなことから、

次第にそれが指原の趣味嗜好だということも
分かってきたので、

まず指原在籍時にコンサートから離れるようになり、
AKB劇場での卒業公演に落選したことで、
あとは、新たなHKTに期待することは、
セトリがきちんと未来に向かっているかどうかを
判断してから辞めるか決めようとしていたところ、
先日の九州ツアーや、TIFや@JAMEXPOでの
内容をみたら1曲から2曲はAKB劇場クラシック
と言われる楽曲を入れてはいましたが、
ほとんどセトリの趣向は変わってないことが
判明したことで、辞める決心をしました。

ハロプロは楽曲とメンバーが同じくらいの
パワーを持っているので推しメンが
いなくなっても、コンサートに行こうと思えるんですが、
AKBGは楽曲のパワーがないので、
気になるメンバーがいなくなったら
もう興味がゼロになっちゃうんですよね。
メンバーありきのパフォーマンスなんですよね。

まあ仲間が先に辞めたのでなんで辞めたのかなと
思っていたんですが、

いざ自分が同じ立場になると理解できましたw

ちなみにももクロのファンクラブは以前も言いましたが、
第一期が8月に開始したので、その会員を辞めさせないように
8月にエントリーさせるための、継続させるための
大型イベントを秋にぶっこんできます。

今年も来ましたよね。

ももいろクローバーZ
公式ファンクラブ「ANGEL EYES」会員様限定イベント開催決定!
10月に千葉県・幕張メッセ、大阪城ホールの二会場で!
幕張メッセ3部に女性限定トークイベント
「GTO ~がっつり・タピって・女語り~」追加決定!

昨年はホールツアーがありましたよね目玉で。
見事落選祭りでしたがw

今年はこれですね。

でもよく考えてみてください。

ホールツアーは日本中でやるので分散されたわけですが、
今年は幕張と大阪です。

しかも男性は実質1部と2部のみ。

無理ですよね。

私は過去のAEのイベントで評価しているのは、
横浜アリーナで推しメン別に全ての会員を
当選させて開催した初年度のやつです。

あれは素晴らしい企画でした。

川上さんもいい企画だっただろと自慢していた
けどそれいらいやらないわけは
単純に会員数が増えすぎたからでしょうね。

ハロプロはきちんと入会してまじめに
行動していれば年に数回のライブは当選
させますし、生誕祭も必ず当選します。

でんぱもそうです。

AKBもそうです。

ももクロだけ会員を満足させるレベルに
できていないってことは、

ももクロは上記の中で最後発の組織ですから、
会員の市場規模、マーケティングが
十分にされていないからだと思います。

これまでイケイケでしたが、そろそろ
規模がおちついてくる時期でしょうから、
しっかりとマーケティングを行い、
会員を満足させられるイベントを
確実に仕掛けていくようにしてほしいと
思います。

私はももクロについては、楽曲と
メンバーとマネージメントスタッフ
は大好きで、嫌いになったことないので。。

佐々木敦規や宮本さん他のスタッフは
自我が出過ぎてたまに腹が立つときが
あるんですけどね。

だからAKBは気になるメンバーが出てきたら、
ももクロは会費と参加可能なイベントの
バランスが良くなれば
戻ってきます。

とりあえず白紙に戻させてもらいました。
ありがとうございました。

AKBINGO終了の理由はハロプロのハローモーニングと同じ。そして考えるHKTバラエティー48のバランスの良さ。

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歌番組での真面目なパフォーマンスを崩す企画で
壊れた部分を引き出せば視聴率が取れたわけですが、

その構造で重要なのは、
歌って踊る番組への出演数や楽曲の販売量
が多ければ多いほど、視聴率が上がるということ。

上記部分が好調でメンバー名が知れ渡っている
という下地が出来上がってないと、
いくら企画で壊しても視聴率は取れないという。

あのこがこんなことをっていう人が多いほど
視聴率が取れる。

出演者がどこの馬の骨かがわからないと、
どんなことやっても何も生まれない。。

例えば、舞台やテレビでのパフォーマンスが
レベル100だとして、
バラエティ要素が100だとした場合、
ー100から+100なので200になるが、
前出のレベル100がない現在の状態場合は、
+100にしかならないので、
普通の素人と同じになってしまう。

これだとAKBである意味がなくなってしまう。

素人で置き換えれる状態になってしまう。

ハロプロの伝説のバラエティ番組、ハローモーニングも、
主要メンバーの脱退ペースが早くなるにつれて
番組でキャラクターを成長させるスピードが
メンバーの入れ替わりペースに間に合わなくなり、
終了していきました。

楽曲の振り入れは数か月みっちりやれば
覚えられるが、
バラエティでキャラクターを成熟させるには
数か月や数年かかるので、
そりゃあ次々メンバーが辞めていったら
つまんなくなりますよね。

先ほど、+200にならないとと言う話を
しましたが、
これはゆきりんさんとかのベテランも同じです。

楽曲が売れて歌手AKBとしての露出-100が基本に
ないと、200にならないわけですからベテランが
出ても同じです。

こう考えるとですね、、、

HKTバラエティー48の月1という放送ペースは
長く続けるという意味では賢い選択だったのかも
知れませんね。

AKBメンバーとAKSとギャラのからくりについて、ふとしたことからわかった気がします。

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よくこういう話が出るのは、アナウンサー。

局アナがフリーになって収入が増えるという。

局アナは出演毎ではなく時間制なので、
増えるのは時間外労働やその他、
一般職のサラリーマンと同じだと思います。

一方、AKBという組織で置き換えてみます。

これに気づいたのは、2019年4月22日の指原氏の
発言内にあった、AKSの現社長とは2回しかあったこと
ないという発言でした。

これですね、

以前からAKBのあるあるとして、
売れているメンバーは弁当が豪華
とか、環境がリッチになるという
あるあるがありますよね。

あれと今回の発言を組み合わせて考えると、
まず、AKBはAKS所属と芸能事務所所属
のメンバーが混在してますよね。

これは、局アナとフリーと同じだと思います。

AKS所属メンバーはどの程度欲しいかを話し合って、
その中で仕事を割り振る感じだと思います。

芸能事務所所属メンバーは、
出演オファーをして出てもらっている
ような状態だと思います。

だから指原氏とか、昔でいうところの
小嶋陽菜とかっていう売れっ子が
なぜ劇場公演に出ないのかっていうのは、
理由がおのずとわかってきますよね。

他の仕事よりギャラが極端に低いからですね。

あとたまに、劇場公演優先していると
いうメンバーがいますが、それもわかりますよね。

テレビの方がギャラが低いんだと思います。

これもプロならあたりまえですよね。

あとAKBは劇場公演は出なくてもなんにも
断りをいれないのに、
握手会やコンサートに出ないときは
いちいちどのメンバーが出ないと連絡しますよね。

これはコンサートと握手会は必ず出る
契約があるんだと思います。

劇場公演は無い。

ここまでの内容から、これまでリッチなメンバーとして
話が出ていたメンバーを思い出して照らし合わせて
みると、みんな芸能事務所のメンバーでしたよね。

そういうことだと思います。

よく考えたらお笑いも同じですよね。
ダウンタウンは劇場に出ないですもんね。

松村匠氏の地位が底辺に落ちた原因は秋元康。そして、NGT山口真帆暴行事件の正しい収束方法について。

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フジテレビのとんねるずと港浩一、石田弘氏が成功の
蜜を吸いまくっていた1985-90年代。

その現場でキャリアを蓄積していた松村氏。

現場を後継に託すと同時に、制作部の
管理職に回されてひっそりと暮らしていた
時、戦友の秋元康がアイドルグループを
立ち上げたということで、即戦力として
引き抜かれた松村氏。

周りも元フジテレビの旧友ばかりで、
またもや昔のとんねるず時代を
思い出して、優雅な時代を謳歌し、
楽しくやっていたが、
秋元の拡大戦略のためにゼロから
立ち上げるという仕事を任されることに。

AKB時代はまあ陰に隠れていたので、感じなかったが、
今回は、上層部ということで、なにか問題が発生
したとき、はじめて雨風に晒されることになる。

フジテレビ時代は巨大組織だということで、
例えば番組で人身事故等の問題が発生しても、
様々な部署に分散されてあまり自分に
集中的にプレッシャーが集中するような
ことはなかったが、

AKSでもAKBの問題の場合はその分散という
流れが動くと思うんだが、

NGTの場合は、まだ小さい組織なので、
その分散という流れはおこらないことで、
初期のAKBが戸賀崎氏に集中した
場合と同様に、退任した支配人と
松村氏に集中することになった。

ここまで考えて、秋元康が出てきてない。

私が考えるに、松村氏は世界トップレベルの
テレビ局の1、2を争う番組を担当していた
ディレクター、プロデューサーだったので、

論理的にその仕事とは、

極めてオリジナリティをもった、
より最先端なプログラムをいかに
創造するかが仕事だったと思います。

まさに自分中心でよりエゴを通すか。

そこには自分より他人を考えるような
仕事はありません。

秋元康は同じことをAKSでやってくれる
ことを期待してオファーしたと思うのですが、
実際は、AKBGの組織の構造は、
松村氏がいたフジテレビの現場とは
異なる環境でした。

フジテレビでは、様々な役割のスタッフ
がアイデアを出し合って成り立っていました。

それが、移籍したAKBG、AKSという組織では、
真逆で、秋元康という人物に管理された状態
だったのです。

エゴを貫き、オリジナリティを優先させ、
視聴率で判断するものではなく、

オリジナリティは2の次で、
秋元康の気に入るものを作るという仕事に
置き換わっていることに、
松村は気づきませんでした。

まず、ここで、松村氏の最大の特徴が
まったくいかされない環境だと
いうことが判明します。

そういう仕事ができるなら、松村氏は
フジテレビより、国家公務員になっていた
であろうと思います。

なぜフジテレビの現場職になったかといえば、

自分でアイデアを出してオリジナルな
コンテンツを提供するという、
国家公務員と真逆の仕事をしたかった
からだと思うんですよね。

そんな人を、

秋元康国という国家の公務員の仕事を
任せて大成できるはずがありませんよね。

だから、

秋元康にも松村氏を説得して指名した
責任があるということを警告したわけです。

もし管理能力があれば、
山口の体験内容を最優先に考慮して、
多少のすり合わせを行い、
アリバイが成立する関係者は全員脱退させる
ことが最も正しい判断だと思います。

そして考え方としては

アイドルの場合は夢を売る仕事で、
様々な制限を受ける選ばれた仕事なので、
脱退しても普通の生活をするには特に
問題ないため、

疑わしきも罰する

という処分方法で行うことが
重要ポイントだと思います。

そしてそれを元に頑張るもよし、辞めるもよし。

ピンチをチャンスに変えられるかは神のみぞ知るところです。

一般職の場合は生活が重要なので、

疑わしきは罰せず

という方法が適していると思います。

これは、過去のAKBGの問題処理の
方法であり、その定義に乗っ取って
処分を行うとすれば、
現AKBGのすべてのメンバーはそれを
納得してAKBGに入っているので、
問題は最小限にとどめられると
思います。

そして、今後の動きについては、

AKBGに入るときの勉強会で
十分今回のような問題が発生した場合の
処分方法について説明を行い、
書類にサインをさせるという
手順を踏ませることが最優先事項
じゃないかと思います。

そうすることで、問題を起こすメンバーの減少と、スムーズな処分手続き

を可能にできると思います。

2019.04.27「AKB48グループ 春のLIVEフェス in 横浜スタジアム」2019.04.28「指原莉乃 卒業コンサート」検討会議

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【1】AKB48グループ 春のLIVEフェス in 横浜スタジアム
・アリーナ指定席 ¥9,800(税込)
・スタンド自由席 ¥7,800(税込)

【2】指原莉乃 卒業コンサート
・さしこプレミアムシート ¥13,450(税込)
・指定席 ¥8,800(税込)
・ファミリー席 ¥8,800(税込)

■チケット先行発売受付スケジュール
上記【1】
AKB48 Mobile、二本柱の会、SKE48 Mobile、NMB48 Mobile、HKT48 Mobile、NGT48 Mobile、STU48 Mobile、映像倉庫 全会員一斉受付
・受付期間:3月20日(水) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
※先着順ではございません。受付終了後、申込多数の場合は抽選により当選者を決定させて頂きます。
※受付開始直後と終了間際は、多数のアクセス集中で大変繋がり難くなる可能性があり、時間内にお申し込みが完了できない場合がございます。予め、時間に余裕をもって、お早めに申込み手続きを頂けます様、お願い致します。

上記【2】
HKT48Mobile会員先行
・受付期間:3月20日(水) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
姉妹グループ会員先行
・受付期間:3月21日(木) 10:00 ~ 3月25日(月) 10:00まで
・当選結果発表:3月28日(木) 17:00以降
※姉妹グループ会員とは、AKB48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48の各Mobileサイトの有料会員、二本柱の会会員、映像倉庫会員を指します。

まず、横浜スタジアムという場所とコンサートについて。

私は1度、握手会で行ってライブを体験したんですが、
悪い印象があります。

海側で屋根が無くて全体的に客席が低めなので、
平地でやっている感じで、だからといって、
フェスとかならオルスタなので前に行けたり、
ステージも広いので音響装置もかなりのものを
置けるし、詰めて意外と客席も前に行けるので
あまり悪い印象がないんですが、

横浜スタジアムは、まず音響装置をおける場所に
重量制限があるので十分な装置が置けない。

座席も指定なので、客数のわりに遠い感じになる。

モニターについては3台程度だけど、
縦というか上に客席が伸びておらず、横に伸びているので、
すごく距離を感じて、そのせいで、
モニターも小さく感じる。

あとこの最後の画像は高橋みなみの卒コンですが、
AKBの場合、こういう出べそを使うので
その場合、モニターとリアルの間に距離ができて
疲れる感じになってしまう。

横浜スタジアムコンサート例5

海側なので、風が強くて流れが速いのでスピーカーから
客の耳に伝わる前に音が流れて行ってしまうので最悪。

お台場のももちのやつは良かったんですが、
それは内湾で横浜より狭いので
問題にはならなかったんだと思います。

お台場と横浜の違い

ということで、悪いとこばかり。。

さらに、


今回の27日のやつ。

20190427

メインステージの時間が少なすぎる。

どうせ同じセットなんだし、並ぶ必要もないんだから、
45分から50分はできる気がします。

BからEについても、

15分はいいんだけど、それなら最低でもせめて
この倍程度は出演者を増やさないと、
この形式を取り入れる意味が全く無くなってくる。

6時間で5組って、それも間に45分も間をあけて。

これ10年前のTIFだよ。
今は幕間は入れても5分程度だからね。
無いイベントも多いです。

なんか詰めが甘いっていうか、
AKSはなんかしてやったりの雰囲気なんだろうけど、
AKB以外の兼任も多いと思われる現在のファン層
をしっかりと読めていれば、こんな甘ったれた
古いシステムを2019年に持ってくるようなことは
ありえないんだけどね。

AKSがこんなぬるいシステムをやってたら、
それがAKBGのメンバーにも伝わって
多分今回はあまり熱いイベントにはならないだろうね。


 

次。

28日の指原氏卒コン。

ちなみにこれは12月のHKTソロコンの時に
指原氏がAKS側に卒業コンサートの場所を4月28日
で取ってきましたと言われたのでやることにした
と言っていました。

自分発信じゃないようです。

まず、チケット販売システム。

指原推し設定はHKTmobileの会員しか不可能なので、
当然、HKTmobile会員が最優先かと思いきや、
HKTmobile開始日の翌日にはその優先権が
解除されてしまうといった謎のシステム。

1日早くする意味があるのかと。。

抽選が同じ日なんだからなにも意味がないですよ。

さらに、先日お伝えした、

ジワるDAYS購入者が限度無でCD付属抽選券で
エントリー可能な100席がHKTmobileの枠から
外され。

・さしこプレミアムシート ¥13,450(税込)

このさしこプレミアムシートですが、
まず、その抽選枠の100席と同じ枠の座席だという
想像は安易につきます。

特別なおまけ付きということですが、
まあグッズ関連(コップ、タオル、ペンライト、
特別編集パンフレット等)
だと思います。

場所は最前列ですね。

でもここにも落とし穴があって、

横浜スタジアムの最前列は、
移動距離や、客席とステージの標準間隔
を考慮すると、最前列だと感じられる時間が
圧倒的に少ないという落とし穴があります。

さらに、たぶん、指原氏はフィールド内に
いくつかの導線を設置すると思われるので、
その場合は最前列が最後列になる場合もあると
いうことも注意です。

・指定席 ¥8,800(税込)
・ファミリー席 ¥8,800(税込)

指定席はその他ですね。

上記の画像にあるように、
横浜スタジアムは横に広いので、
後方になると他の会場(横アリ、SSAとか)
よりも遠く感じるのが注意です。

ということで、

ここまで調べながら、これまでの経緯を
追いながら、検討してみましたが、

私は、エントリーしない方向に致しました。

楽曲派で、音楽を楽しみたい自分には
今回の環境は最悪だとしか考えられませんでした。

行って最悪な体験して嫌な記憶が残るより行かないほうがはるかにマシですからねw

私はAKBではなく指原氏のファンなので、卒業については特に特別なことではなく、卒コンなんかよりこれまでの約10年の方がよっぽど宝物なんで、この資金を卒業後の太田プロの
指原ファンクラブや企画イベントの資金に
持ち越ししたいと思います。

ありがとうございました。

2019年3月2日 HKT48 チームH「RESET」出張公演@AKB48劇場 指原氏出演最終回。私にとっては現役の劇場の指原氏を体験できる最後のチャンスなんですが、、結局はお先真っ暗なようで。

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私は指原氏をデビュー当初から楽しんでいた
のに、AKBと劇場が嫌いだからその当選確率の高い
初期の時代に行けるチャンスを全て失い、、

ももクロさんで現場の魅力に取りつかれ、
AKB劇場のすばらしさに気が付いた時には指原氏は人気者に
なっていて、当然劇場のチケットにも当選せず、、
さらには博多に左遷されて、
さらにチャンスを失う羽目になってっていう。。

ほんとにだれが私と指原氏を引き離すこんな
仕打ちを仕掛けたのか。。

そこから数年キャリアを固定してAKBグループ全体の
推しメンに指原氏を固定し続け、HKTのAKB出張の時には
毎回エントリーし続けてみたものの、結局今日まで一度も当選
せずに来てしまい、気が付いたらもう
2か月後には卒業ですよ。。

一般と二本柱とAKB48mobileでエントリーして、
まあHKT48mobile経由なら当選すると思うんですが、
AKB48mobileには指原推しの設定がないので、

結局昨日今日知ったような奴と同じレベルで
スタートを切って抽選にかけられ、

そのはなくそほじくりながらテレビに出てる指原が観れるから
エントリーしたってやつが当選で、

デビュー当初から共に歩んで、
苛めやコミュ障からの脱出を共に歩んできた
やつの気持ちなんかだれも知らずに、

AKB48Mobileのプロフ設定上では
入会一日目の人と同じ区分けなんですからね、
そういう指原の卒業なんかどうでもいいわ的な奴が
きっと当たるんだろうから、、

結局AKSにHKTの出張はHKTのFC会員枠を優先にするべき
だという意見をしたことも華麗にスルーされ、、

私と指原氏の間にAKSから重厚な鉄のシャッターを
降ろされた気分ですよ。

まあしかし、卒業したら、おまえらAKSと
太田プロの間にも同じような鉄のシャッターが
降ろされるんだろうから、

それまではせいぜいお山の大将気取っておけやAKSの
腐れ支配人たちよ。

まじでコアヲタの為に闇営業やってくれよ指原氏!!

頼むわ。。

ももクロさんのファンクラブのコスパをハロプロやAKBGと比較して検証します。

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私は2012年8月に入会して1年体験して一度やめました。

ですから、8月に更新する人が多いので、エンジェルアイズ
では全員参加可能なイベントを8月に行っておりました。

以下リスト化してみました。

2012年8月誕生

~定期イベント~

春の一大事2017 in 富士見市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜

夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020- 味の素スタジアム大会

ももいろクリスマス2017 〜完全無欠のElectric Wonderland〜
さいたまスーパーアリーナと大阪城ホール

2018

1月21日 千葉幕張
『ももいろクローバーZ 2018 OPENING 〜新しい青空へ〜』

4月21日・22日 滋賀
『ももクロ春の一大事2018 in 東近江市 〜笑顔のチカラ つなげるオモイ〜』を滋賀県

5月22日・23日 東京
『ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-』を、グループでは初となる東京ドーム

8月4日・5日 千葉
『Momoclo Mania 2018 -Road to 2020-』ZOZOマリン

東京
ジャパンツアー「青春」Season 4

12月24日・25日 埼玉
ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY 〜The Real Deal〜

~ソロイベント~

高城の60分4本勝負(2015年3月9日、4回公演、名古屋CLUB QUATTRO) – ももクロメンバー初となるソロコンサート
さくさく夢楽咲喜共和国 ~笑う門にはノフ来る~(2016年3月9日、名古屋市民会館)
紫会(2016年11月26日、豊洲PIT)
まるごとれにちゃん(2017年3月9日、神奈川県民ホール)
エキセントリックコミックショー「永野と高城。」TWO MAN LIVE(2017年6月10日、ヤクルトホール;6月10日、恵比寿 ザ・ガーデンホール) – お笑い芸人・永野とのお笑いライブ
ハイサイ!れにちゃん(2017年7月9日、今帰仁城跡)
まるごとれにちゃん 2018(2018年3月9日、カルッツかわさき)

~FC限定イベント~

2013.05月27日
「ANGEL EYES」限定イベント「誰でもカモ~ン!~ただし、ホワイトベレーの方に限ります?~」/横浜アリーナ(~5月29日まで)
2014.04月25日
「第2回 公式ファンクラブ「ANGEL EYES」限定イベント 誰でもカモ~ン!~ただし、ホワイトベレーの方に限ります~」/埼玉・西武ドーム(~04月27日まで)
2015.8.29
「ANGEL EYES 3周年記念 ご継続感謝イベント」(FC限定)/千葉・幕張メッセイベントホール
2016.10月09日
ANGEL EYES限定イベント 「Great Takahashi October」/千葉県・幕張メッセ イベントホール
2017.10
ANGEL EYES限定「学生祭り」「over.40 祭り」/東京都・日本武道館
ANGEL EYES限定「ももクロワンダーランド」/東京都・日本武道館
2018.10月20日
「ファンクラブイベント」/静岡県・アクトシティ浜松 展示イベントホール

11月20日
「ジンギスカンあゆみのそれゆけドミノフさんいらっしゃい」/北海道・Zepp Sapporo
12月09日
「ファンクラブイベント」/大阪府・インテックス大阪 5号館

まずこの最後のFC限定イベントですが、2013年と2014年は全員当選イベントで東京近辺開催でした。

2015年からは日本全国対象の普通の抽選イベントとなっていきます。

また、定期イベントも春は全国を移動、
夏と冬は東京近辺となっていきます。

また全国行脚のライブハウス、ホールツアーも
不定期ながら行っていきます。

ということで、

ファンクラブに入るとどう変わるのか。
これまでの経験から説明していきます。

まずチケット代を踏み倒したり、悪事を働いて
ないという条件を前提で。

まず、公式には発表されておりませんが、
私の経験から、一般よりも良い席が確保されます。

当選確率が低いものの場合は関係ないですが、
とりあえず一般販売まで考慮されているものについては、
一般より良い席になります。

あとLV、ライブビューイングについてもそれは顕著に
現れ、、FCだと真ん中とその端あたりまでに入りますが、
一般だと最後方の端や最前列の端といった場所になります。

ただFCが少ない現場だとその分一般にもFCの席が
回ってくるので、その辺は各自考えてください。

次に、満足できる現場に行ける確率は一般より
どの程度高くなるのか。

私は2018年のももクリを経験して、もう
あのレベルの現場は行きたくなくなりました。

そうすると、春と夏と冬は無くなります。

あとは最近は全員参加のFCイベントはなくなりましたので、
ツアーとソロイベと突発的な企画イベント
のみになります。

しかし、ツアーについては2018年の中野は落選しました。
永野と高城については、入会時期が数日遅かったので
エントリーできませんでした。
れにちゃんのソロイベントは、私のあまり気持ち良いと
思わない楽曲ばかりなので、行きたくなくなりました。

そうすると、ツアーの当選と企画イベントのみとなります。

しかも、落選確率が非常に高い。

そうすると、どぶに捨てるつもりでエントリー権利
の為だけに入会金を払うか、

観たいコンテンツのみ、
確実に入会金と同程度の
金額でブルーレイを購入するか。

今のそういう私の状況ですとこれ後者だと思うんですよね。

ちなみに、私はハロプロには継続していますが、
全く状況が異なります。

ハロプロはちゃんと定期公演、
モーニング娘。ですと武道館公演にはきちんと
席を用意してもらえますし、
推しメンバーの生誕祭にも必ず参加させて
いただけるんですよね。

ただし同じなのはライブハウス規模の公演
は落選確率が8割程度と急に高くなるので、
そこはももクロと同じです。

ちなみにモーニング娘。も
アンジュルムもライブハウスは一度も
当選していません。

こぶしファクトリーは3年前に一度当たっただけです。

あとはAKBGも継続していますが、
こちらもハロプロと同じ感じで、
推しメンの生誕祭はきちんと席を用意
していただけます。
あと主に推しが出ているTDCホールの公演についても
絶対用意してもらえるんですよね。
ちなみに指原氏のホールイベントは
当選確率今のところ100パーセントです。

そう考えると、ほんとにももクロのファンクラブは
費用対効果が低すぎだと思わざるを得なくなって
しまって、以前も一度辞めたんですよね。

なんか落選している状況を人気があることへの
裏返しだとニヤついて楽しんでいる気がしてなりません。
落選したという文字を見てニヤついているんじゃないかっていうね。。

まあ6月までありますから、
どうなることやら。

このままだともうももクロに対する
現場意識を変えざるを得なくなりそうです。

AKB48 SHOWが終わるのは単なるネタ切れ。そして劇場公演の魅力を後世に伝えていくにはどうすればよいのか。

標準

この番組のテーマは、劇場公演にスポットを当てて、
リリース楽曲デビューの新規ファンに紹介するという
目的でした。

始まった時期は指原氏が総選挙で1位をとった後の
2013年10月でした。

ちなみに、これ2013年私はももクロのチケットが
取れなくなってきて暇になってきてたので、
デビュー以来ずっと大好きだった指原氏を
現場で体験してみたいと思って、
初めて総選挙というものに行った時期でした。

そしてその時になんと1位になって
まあその時はいまのようになんの
知識もなかったので、まんまと踊らされてw
日産スタジアムで歓喜してしまったわけです。

2014年にフォーチュンクッキーがリリース
されてAKBの看板楽曲になってしまったわけです。

まあということなので、NHKのスタッフもたぶん
このインテリなNHKのスタッフが大好きなw
指原1位というイベントきっかけでAKBという
ものをよく調べてみることになって、
劇場公演の存在とそのしくみを
しって、それを紹介する媒体がない
ことに気づき、企画が通ったことで始まった
んじゃないかと思います。

開始当初はテレビ初という文字を入れて
劇場公演楽曲をオリジナルメンバーで
自信満々に披露していて、
この人たちよくAKBのこと調べて本質を
追求して番組作ってるな、、
凄いなあと思いながら見ていました。

しかし、よく今考えてみるとですね。。

劇場公演楽曲って1公演で10曲程度です。

でオリジナルはチームAとKとBとSDNだけです。
あとひまわりぐらいなもん。

それより後のやつは流用したり再編集
したりしたものです。

で1チーム6種類くらいなので全部で20公演程度です。
でそのなかで特徴的な楽曲となると数曲。
3曲と考えても全部で60曲程度です。

AKB48 SHOWはざっくりと計算しても1か月4回、
12か月で48回です。

そうです。

1年ちょっとでもうネタ切れしていたわけです。。

コントについても冒頭のコントとみなるんの
コントのみで特に新しい展開も出来ませんでした。

で最初はそれを補うため劇場から中継したり
してましたが、それもDMMがあるため
本編は無理でした。

だから、演者を変えて同じ楽曲を繰り返し
やることになって、私が飽きていたのも
当然だと思うんですよね。

私はもし劇場公演を高画質で放送可能に
なった場合は、NHKは面白いと思いますが、
まあDMMが絡んでいるので難しいでしょう。

このDMMがやっぱ邪魔ですよね。

今4kの時代なのに、その設備が整ってる
NHKで放送不可能だっていう。
あとNHKで放送すれば貴重なアーカイブとして
記録が残るのにDMMがいるために
ボケた低レートの低解像度の映像しか
記録として残せないっていう。

だれも得しないですよね。。これって。

AKSへの要望は、

DMMに高画質の配信を要求して、
不可能なら権利をAKS側に渡す
動きをしてほしいです。

そうすれば、ファンも増えて、AKSの
利益も増えて、いいことづくめだと思います。

いかがでしょうかAKSのかた。