カテゴリー別アーカイブ: 松村香織

第6回AKB48紅白対抗歌合戦 マイ分視聴率ベスト5

標準

2016.12.15 18:45
第6回AKB48紅白対抗歌合戦

マイ分視聴率ベスト5

1位

豆腐プロレス予告VTRシーンの島田と松村のアップ抜き部分。

%e8%b1%86%e8%85%90%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%ac%e3%82%b9%e4%ba%88%e5%91%8a

2位

渡辺麻友のソロパート

3位

堺正章の軽妙で絶妙なMC

4位

ステージ上で指原氏が油断して立っているシーン。
ヲタク臭満点の猫背全開でゾンビみたいなので、
松本明子さんに見えてしょうがなかったですw

これは面白い発見でした。

指原氏が将来松本明子さんになっても特に違和感は感じないですよね。

5位

井上ヨシマサのウザさ全開の存在感w

タイムラインに沿って解説

まず2曲目のキャバスカドラマセットで再現
のシーンで島田が金髪に
なっていたので、こいつどうしたんだって
悲しくなっていたんですが、
蓋を開けてみたら豆腐プロレスの役作り
の為だとわかってほっとしました。

思わず静まり返った映画館で

「来たー島田!!!!!」

ってガッツポーズして喜んでしまいました。

最近秋元康は新公演もおもしろくないし、
キャバスカも焼き直しだし、
選挙とかリクアワも新鮮味に欠けてきたんで、
新しい爆発するような企画を
期待していたんですが、豆腐プロレスは
その期待に応えられるようなレベルのインパクト
があるコンテンツになりそうな気がしてます。

今振り返って記憶に残っているものを思い出して
いるんですが、

堺さんのMCやマー君のDDいじりとかは安定で、
今回はヨシマサのつまんないトークが
新風を巻き起こして新鮮味を出していました。

あと横山さんの楽器演奏はいっちゃ悪いけど
ありきたりなので、特にインパクトに欠ける感じでした。

ヨシマサがもっと楽器をやろうとか言ってたけど
ももクロさんが凄いレベルでやってて作曲
とかもやるレベルになっちゃってるんで
新鮮味に欠けるし今更感がある
のでもっと違うことにチャレンジしたほうが
面白いものができるんじゃないかって気がしますね。

どんどん宮脇さんの天然ぷりや、指原の柏木いじりとか、
柏木の天然ボケ、堺さんののらりくらりした
自虐系トークが入りながら時間が進行していきます。

どうしても思い出せないのがあるんですが、
それは多分これまでと同じ演出のものだと思います。

マジックを入れてやったり、
身体に音を鳴らすスイッチを多数仕掛けて
数人のメンバーで違う音色を出しながら演奏したり、
運動装置を身体にセットして舞い踊りながら歌ったり、
衣装に凝ったりして普通に楽曲を披露したり、
そういったものが大体半分程度ありました。

ダチョウさんが折り返し過ぎで登場し、
2015年は舞台上にいなくて絡めずに共演できなかった指原氏が、
今年はしっかり舞台向かって左端手前のバラエティポジション
に構えていたので、ダチョウさんは右端にゆいはん、
左端に指原という太田プロ無双で最初困ってたけど、
空気を読んで指原氏をとりにしようと画策し、

まずはゆいはんにキスのお約束を仕掛けに行ったら
ゆいはんが無抵抗だったんでリーダーが引き離し、

次に逃げる指原を引き留めてキスを迫るも
こちらもやる気満々だったんで、焦ってリーダーが引き離すっていうwww

ちなみに昨年の北原氏、その前の大島さんも同様だったんだけど、
太田プロのメンバーは全員やる気満々でリーダーが
焦って引き留めるって感じで終わるのが面白かったですね。

まあ同じ太田プロ大先輩の島田の先輩で人生の相談相手
でもある辞めた野呂さんは、現在のびのびとバラエティの空気を満喫
していて、早速お笑いへの本気度を証明するかのように
上島さんとキスを軽くぶっこんでいましたけど

%e4%b8%8a%e5%b3%b6%e9%87%8e%e5%91%82%e3%82%ad%e3%82%b9

よく考えたらそんな野呂さんでも現役当時はやらなかったんで、
まあ指原氏だからと言ってAKBGの現役をうちはやらない決まりが
あるんだと思いますね。

卒業したら是非やってアイドルファンのみではなく、
世の中の人を笑いで盛り上げることが出来るような
タレントに成長していって欲しいと期待してます。

話が反れましたが、、、

で、いろいろあって、まゆゆの本気パフォーマンスと、
指原氏のモーニング娘。16に火を付けられて
決行したダンスという下りで終演しました。

という流れだったんですが、インパクト順に並べようとした場合、

指原氏の最後のソロパート、
モーニング娘。のコンサートで自戒の念を感じ
て踏み切った赤いピンヒールとプロフェッサーの
マジなダンスはランク外でした。

あと指原氏は今回も上島さんとキスのチャンス
があったんで実行に踏み切っていれば断トツで1位
でしたが、いつものスルーする感じだったので
なにも記憶に残らなかったですね。

ちなみに指原氏のこれまでの刺さったシーン順に並べてみると、

指原氏に関しては、やはり現時点での最高視聴率
はdear Jで、それを超えるものは未だにないですね。

次にいつか忘れましたが今回より迫ったキスギャグの回、

そして第5回のラストの真面目な365日の紙飛行機の回、

って感じになりますね。

こう考えると指原氏は演目よりMC部分の刺さるコメントやトークのほうが
インパクトを残す役割を果たすことができるんじゃないかと思いますね。

dear Jが当たっただけでそれ以降はあまり跳ねてないですもんね。

最後にこれからについて

とりあえずこれでAKBGの特別行事は終了しましたが、
AKB48紅白は未だにAKBGの年中行事でベスト3に入るコンテンツだということが
改めて確認できたので安心しました。断トツで1位ですね。

あとは夏祭り、秋祭りがベスト2ですかね。あったら思い出せるも2位ですね。

リクアワと運動会が3位ですね。

また今回ふいな出来事から私の発言が間違っていなかったことが判明
したシーンがありました。

堺さんが現場のファンに昨年も来たひとっていらっしゃいますかって
挙手させたらひとりも上げなくて、堺さんが新規の人がほとんど
なんですね。ってまとめていたんです。

だから紅白対抗は連続当選はしないようになっているという仮定事項が
公式に確証されたようなもんじゃないかと思いますね。

来年は当選するといいなあ。

広告

第5回 AKB48紅白対抗歌合戦 AKBGバラエティ班寄りTDC現場解説。

標準

背景としては今まではLVやDVDでチェックしていた
のみでしたが、今回は初めて当選して現場の2階から観戦
しました。

開演1時間前の開場時間に入場し最後まで参加しました。

開演前は決まった最近のシングル曲がローテーションで
鳴り響いておりました。

開演数分前に向井地さんのナレーションが入り諸注意事項
をアナウンス。

overtureが終わるやいなや、台湾のAKBメンバーの経緯を
追ったドキュメンタリー映像が流れ、一人のメンバー
が登場し一曲披露しました。

次に新潟NGT48のメンバーが登場し、一曲披露しました。

でまあお笑いバカが特に刺さった部分をかいつまんで
いくと、

堺先生と内田さんコンビが復活。

で客が元気な序盤は若いメンバーを中心に序盤はすすんでいきました。

途中の審査員とMC陣とのやりとりでは、
高橋みなみさんの顔芸と前田さんの百田夏菜子
を彷彿させる天然コメントが鉄板で盛り上がりました。

客が疲れ始めた中盤からは徐々にベテラン陣が出演してきます。

まず堺先生のあの3人組の評判がマンネリで非常に
悪かったので今年はキャンセルしたのでご安心下さい
という、過去最大のディスリレベルの、お笑いマニア
は逆にこれは絶対来るなと感じさせるようなw前振りから、
ダチョウさんが登場して、一連のお約束を披露して
最後のキスは今年は北原さんに迫りましたが、
北原さんが本気でやろうとしたのでリーダーが
あせって仲裁に入って止めて終了したという
状況で、北原さんというか太田プロの繋がりの
凄さを改めて感じた一連のくだりでしたw

SKEの谷や松村さん(あえて初心者向けにフルネームで行きます)
の出し物は笑いを捨て、最近のモーニング娘。のようなダブステップと
フォーメーションダンスの融合した出し物で、
終演後もとくにMCとのおもしろいやりとりもなく疾風のごとく
さっていきました。

でいろいろ台本をしっかり練習した演劇を入れたパフォーマンス中心で進んでいき
、MC陣も指原氏から北原さんに交代。

ラスト前、島田と大場さんと他の9期、いわゆる旧チーム4
が勢ぞろいして曲を披露しました。
これは不覚にも感動しましたんで、いつものようにだれひとり叫んでないのを
感じて勇気を出して島田コールを送ろうとした矢先、、
後ろから高城さんが登場して卒業宣言となって、
コールはお蔵入りしてしまいました。。

これが島田クオリティーwww

で、最後に指原氏が普通になんの奇をてらったりせずに
バラード系の曲を披露。

ここでメンバーが横一列に並んで肩組んで合唱したんですが、
ここもたかまってしまいましたねえ。。

以前ここで、本当にいい曲とうまい歌手が揃えば
それ以外になにも必要ないと、
とくに笑いなんかはほんとうに無意味になると
ももクロチームや指原氏に宣言したんですが、

それを聞いてくれたかのような演出で
驚きました。

また歌唱中もトーク中も今回の指原氏は会場全体をひっきりなしに
眺めるような感じだったんであたたかくなりました。

やっぱこの人大きな会場より、客の顔が見える劇場公演のほうが
好きなんだろうなって思って安心しました。

私はこの曲で白に入れました。私みたいにこの演出に
やられた人が多かったのかはわかりませんが、白が
圧倒的に勝って幕を閉じました。

赤はリリーフランキーさんが入れたのみでしたので、
もしリリーさんが入れなければ、横山指原
でエール交換投票した票だけという状況になっていた
と説明されてうなだれる紅組でした。。

堺、内田がはけて、高橋みなみが登場し、
新曲を披露。

スクリーンにチームA新公演が始まるというドキュメンタリー
映像が流れる会場。
拍手がまばらなのを察知したたかみなが
「5年もやるっていうのにやらない状況をひきずってきた
んで最後のこんどこそやりますの字幕の最後に小さく多分とあったんで、
まだ信用できないですよね。。」

ここで会場が拍手に包まれて盛り上がりましたw

新公演始まるとスクリーンに出た時数人しか客が
驚かなかったんでなんでだろうとおもったんですが、

やっぱみなさん信用してないんですねw

アンコール無しで3時間30分の長丁場でした。

2016年1月16日にBSスカパーで放送されるようですのでお楽しみに。

2014.07.28 SKE48エビショーでT部長と毛利Pが谷と松村でヒッチハイクの旅をスタートさせました。

標準

日本最北端まで拉致して、、
リュックにはスケッチブックと1万円他、
T部長の指導の下セッティングも完璧にして、

最後に毛利Pがお約束の

「やりますか?やめますか?」

と投げかけ

松村「やります!」
谷「やらせて下さい!」

で開会宣言。

そこまでで今週は終わり、

映像では谷が普通の長距離バスとかに乗っている
シーンがあったんで、それがヒッチハイクをあきらめて
普通に金を払って乗ったのか
仕事で中断するために移動で乗っていたのか
わかりませんが、谷1人だったので仕事で
中断のためのバス乗車シーンだったんじゃ
無いかと思います。

でまだひとつも普通にヒッチハイクで乗車
しているシーンは見られなかったし、

もともと、SKEの仕事のスケジュール
があるわけだから、オリジナルのヒッチハイク
のようにまるまる数ヶ月スケジュールをヒッチハイク
のみに割けるわけはないし、

有吉反省会でT部長がヒッチハイクをやらされた
ときも地上波ではなくネット配信のみでしたので、、
なんかどこまで本気なのか、

地上波でどこまで時間を割いて放送するのか
疑わしいんですが、

来週以降には明らかになりそうなんでちょっと
様子見ですね。