カテゴリー別アーカイブ: SKE48

予想通り、ももクロやエビ中が抜けたT-SPOOK2017にAKS系がラインナップ。

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tspook2017ske

乃木坂とSKEですね。

乃木坂はパレードは不参加みたいですね。

このイベントの趣旨は、ハロウインの仮装すれば
入場や参加できることからもライブよりコスプレだと
思いますが、それをやってくれないのに出演できる
乃木坂は出てくれるだけでいいってことでしょうかw

ももクロもエビ中も企画意図をきちんと額面通り
受け止めて、気合入れてやってたんだけど、、

特別待遇もいいとこだなw

ちなみにこの雰囲気だとチーム8が来そうですがいかがなもんでしょう。

乃木坂がエビ中、SKEがももクロの置き換えみたいな感じですかね。

T-SPOOK2017にももクロが出ないとなると、誰が出演するのか。。調べたら面白いことがわかってきました。

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指原氏の番組が多数終了する現実から、テレビやネットコンテンツでブッキングする際の注意点をまとめてみました。

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レギュラー

TV
CX 『この指と〜まれ!』(金)26時〜26時30分 2017年9月15日放送終了
『真夜中』(日)25時25分〜25時55分 2017年9月17日放送終了

NTV 『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(水)21時〜21時54分

TBS 『HKT48のおでかけ!』(木)25時28分〜25時58分 2017年6月29日放送終了

EX 『こんなところにあるあるが。土曜 あるある晩餐会』(土)21時58分〜22時59分 2017年9月16日放送終了
AbemaTV 『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』(火)21時〜22時

これ、この指と~まれはまあTIF2017連動として
最初から終了は決まっていた感じ。

真夜中もリリーさんは忙しいのと、これから寒くなるので
春から夏って感じでまあ決まっていた感じ。

あるあるは深夜の初回から数回は視聴者の脳みそのスキ
を突くような内容で昔のトリビアの感じで面白かったのですが、
演出を派手にして大味になってあるあるよりも
演者のパフォーマンスが気持ち悪くなって
時間帯が早くなって普通のトーク番組に成り下がって
からははやく終われよって感じでしたね。

で結構地方グループ乱立でHKTの人気が一時より
衰退しているのを証明したのはおでかけでしょうね。

まあでもよく考えれば、
関東で博多のアイドルの番組をやっている
ことが異常だったんですよねw
指原氏と後藤さんがいなければ無理でした。

結局この番組は指原氏と後藤さんという組み合わせを
発見したことが収穫でしたよね。

準レギュラー
TV
CX 『ワイドナショー』(日)10時〜11時15分
『痛快TVスカッとジャパン』(月)19時57分〜20時54分
NTV 『有吉反省会』(土)23時30分〜23時55分
TBS 『この差って何ですか?』(火)19時〜19時56分
『Momm!!』(月)23時56分〜24時55分
EX 『くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』(木)19時〜20時
NHK 『ガッテン』(水)19時30分〜20時15分
再放送:毎週土曜日24時10分〜24時55分

準レギュラーについては、、

正直、指原氏が明日スキャンダルで降板されても
問題なく成立する番組ばかりですね。

交代要員としては菊地亜美、鈴木奈々、小島瑠璃子、
井森美幸、と切れる若手はたくさんいますからね。

アイドルの知識が必要なら岡井千聖さんや菊地亜美、
朝日奈央さん、とこちらもたくさんいます。

AKBの話題が必要なら、横山さんや北原さんのほうが
指原氏より得られるものが大きいですしね。
これ勘違いしがちなのが、指原氏はAKBの選抜十数人に
詳しいだけで、AKBに詳しくないですからね。

あくまでHKTの支配人ですからね。。

あとは支配人だから秋元さんや他の幹部に詳しい。
あと楽曲リリースやイベントの演出など、
いろいろアイデアを形にする時の
やりかたも知っていること。

だからAKBの仕組みのコメントが欲しい時は指原氏で良いですが、

AKBの全5チームの現場のメンバーの状況についてゲストで呼んで
コメントを引き出したりトークを回したり、
特技をやらせたりっていう仕事をさせるなら
指原氏より横山さんや高橋朱里さんとかのほうが適役
ですからね。

そこらへんは関係者の方々は勘違いしないでくださいね。

AKBの現場の話はわざわざ高いギャラ払って指原氏を
呼んでも得られるものは無いですからね。

という訳でまとめ。

現時点で仕事を通じてわかった指原氏の強み

・指原後藤コンビの発見、
・福田雄一指原コンビの発見、
・ラジオでは指原有吉コンビの発見、
・毛利指原コンビの発見、

やらせたら面白そうなもの

・コンバット満指原コンビ(HKTネタでは最強コンビでしょう)
・指原有吉のゲーム番組(隠れゲーマー同士で絶対面白いです)
・指原のいろんなアイドルのキャラに扮したマジ歌(作曲はもちろんterumoto goto、、、w)
・指原の音楽番組(知識量をみてみたい)
・指原(マルチ)北原(スタダ)珠理奈(スタダ、ハロプロ)柏木(ハロプロ)のアイドル番組。

逆に飽きたもの

指原単独のアイドル番組w

気持ち悪いもの

指原の茶髪、、、関係ないか。

元SKE48鬼頭桃菜(三上悠亜)がセックス依存症だということを裏付ける形の、今までのセックスの経歴を公表していました。

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もう!バカリズムさんの超H!

というCSの番組でゲスト出演してやりマンだったことを公表しておりました。

本人がゲスト出演してリスト形式に羅列したフリップ
を見ながら中学生の時かっこいい転校生が来たという
噂をきいて絶対自分のものにしたいので
数日で誘惑して数か月付き合ったが手をつなぐ程度
だったと。これが1人目。

ですぐできた2番目の男の時にセックスの味を覚えて、
学校ほかのいろいろな場所でやりまくったと豪語していました。

そして2009年16歳の時SKEに入っても指原氏のようにアイドルに対して
尊厳が無いので理性で衝動を抑えることもせず、
5年の間獣のように手越を始めいろんな男とやりまくって
クビになって、AV女優になったってわけですね。

ここから思ったのは、アイドルがスキャンダルをおこして
クビになるのは、出来心でやってしまった真面目な人と、
セックス依存症の奴がいるってことですよね。

でAV女優になるような奴はセックス依存症だってことです。

ちなみにアイドルグループに所属せずにいきなりAV女優になる
人はまあほとんどやりマンが多いんですが、

必ずしもやりマンてわけじゃなく、
彼氏に振られて見返すためとか、金を稼ぐためとか、
他の理由もあるようです。

セックス依存症ではなくセックス以外の目的でAVの仕事を
している女優さんは30歳くらいには結婚して引退
する確率が高い気がします。

やりマンの女優はふらふらしている確率が高いですね。

でもアイドルも同じですよね。

アイドルに尊厳をもっている人はプライベートもきちんと
していますが、

アイドルというプライドを、能無しの自分を手軽に
エラそうに見せることのできる金のメッキ、そして
それを利用して金を稼ぐ道具、

としか思っていない矢口のような奴はいつまでも
いろんな男とセックスやりまくってふらふらしてますよねw

ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション組とスターダスト芸能3部とAKBGの相関図。これからオーディションを受ける人へ。

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ハロー!プロジェクト・キッズ オーディションの特徴は、
条件は小学生、学業優先、
活動形態はレッスンの進捗状況により上から指示されるというポイントです。

これ、まずAKBは各グループ別のオーディションがあるので
違います。

スターダストの3bjrと似ていますよね。
ただスタダはモデル事務所なのでスカウト
が主だったところが違うところです。
現在は大規模なオーディションをやるように
なったので現在の3bjrに似ている気がします。

具体的に比較します。

ハロー!プロジェクト・キッズ オーディションのメンバー

2002.06.30
ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション
合格者

梅田えりか
(うめだ えりか)
1991年5月24日(26歳)

清水佐紀
(しみず さき)
1991年11月22日(25歳)

矢島舞美
(やじま まいみ)
1992年2月7日(25歳)

嗣永桃子
(つぐなが ももこ)
1992年3月6日(25歳)

徳永千奈美
(とくなが ちなみ)
1992年5月22日(25歳)

村上愛
(むらかみ めぐみ)
1992年6月6日(25歳)

須藤茉麻
(すどう まあさ)
1992年7月3日(24歳)

夏焼雅
(なつやき みやび)
1992年8月25日(24歳)

石村舞波
(いしむら まいは)
1992年11月20日(24歳)

熊井友理奈
(くまい ゆりな)
1993年8月3日(23歳)

中島早貴
(なかじま さき)
1994年2月5日(23歳)

菅谷梨沙子
(すがや りさこ)
1994年4月4日(23歳)

鈴木愛理
(すずき あいり)
1994年4月12日(23歳)

岡井千聖
(おかい ちさと)
1994年6月21日(22歳)

萩原舞
(はぎわら まい)
1996年2月7日(21歳)

2003.07.06
zyx

梅田えりか(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute
清水佐紀(ハロー!プロジェクト・キッズ)後のBerryz工房
矢島舞美(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute
嗣永桃子(ハロー!プロジェクト・キッズ)後のBerryz工房
村上愛(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute

2003.09.12
あぁ

夏焼雅 (ハロー!プロジェクト・キッズ)
鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト・キッズ)

という経緯を経てBerryz工房、℃-uteに振り分けられる。

ちなみにベリと℃の共同ユニット等については
いろいろありましたが、ここでは主旨がぶれるので特に特記しません。

というのは、ハロプロはハローコンサートという全グループの
合同定期公演を行っており、そこで全グループのメンバーが
一緒になってやる機会があるので、特に上記2グループ
だけに限ったことじゃないからです。
また、モーニング娘。時代もミニモニ。やプッチモニ等
、切り貼りユニットがありましたので特別なことじゃないからです。

2004.1.14 Berryz工房
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94

2005.06.11 ℃-ute
梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96

最近、℃-uteの解散に伴ってメンバーの隠していたコメントが
多数公表されて実像が浮き彫りになってきているんですが、
℃-uteは残党グループだと馬鹿にされていたと鈴木さんが
言っていたんですが、悲しいですがそれは上記をみれば
明らかな気がします。

小学生なので各々のキャラクターはまだ見えてないので
年齢しかはっきりした条件はない中でBerryzは即戦力の
おいしいところを全部持って行ったことがわかります。

清水と梅田はリーダーとしてどちらか1人にしますので
清水の方が能力が上に見えたんじゃないかと思います。
梅田は2009年に卒業しましたしね。

またBerryzは先行して1年足らずで人気者になっていて、
それと比較して揶揄されていたので
それが活動の原動力にもなっていたとも言って
いたと鈴木が言っているので、
Berryzはつんくが望む形のプロジェクトでその通りに
なっていたと言えるでしょう。

また℃-uteは真逆で、残り物で結成されたので
それもまたある意味その通りになったっていう。

またそれを裏付ける話として、鈴木さんがメンバー間の
コミュニケーション不足で団結力が無くて
会うのもいやになっていた時期があったと最近
コメントしました。その時はbuonoがストレスの
はけぐちになっていたと。
これは上記のリストから理由がわかりますよね。
年齢が離れていますからね。
また、大人と違い、義務教育時代の学年の違いというのは
大きいので、その上で

梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96
これ、92年と94年と96年だと、深刻だった状況が想像できる気がします。

berryzは
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94
なのでバランスが良いですもんね。

まあモーニング娘。も年齢が離れていたのですが

福田明日香 1984年12月17日
石黒彩 1978年5月12日
中澤裕子 1973年6月19日
安倍なつみ 1981年8月10日
飯田圭織 1981年8月8日

大人だったのと、特に中沢さんが苦労人だったので
1人で悪役になってパワーでまとめあげていたんじゃないかと
思いますね。

3bjrも以前は高校生以下の芸能3部の女性の総称でした。

ただしハロプロと違って辞めていく人のほうが多いです。
70%以上は辞めていったか移籍したりしています。

ハロプロは一応デビューを前提に少なく
取るのでやめる率は低いです。

ももクロの5人もいつ辞めてもおかしくない
状況だったと言っています。

まあだからわき目も振らず、目の前のものをひとつづつ壊していく
ような感覚で、スタッフとメンバーが共に必死に毎日生き抜いてきたから、
つんくに「路肩運転でハロプロを疾風のごとく追い抜いて行った」と
表現させるような勢いで成長していくことに成功したんだと思います。

で、そういう吹き溜まりから

参考までに

2004.1.14 Berryz工房
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94

2005.06.11 ℃-ute
梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96

2005年12月8日
AKB48結成

2007年10月
(無名)
伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・弓川留奈・和川未優
(後のももいろクローバーのテストグループ)
この辺はスカウト入所メンバーメインでした。

理由はよく考えればわかりますが、
まだそんなに人材が必要なほどビジネスが軌道に乗っていなかった
んですね。

2008年3月
ももいろクローバー
伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・玉井詩織・百田夏菜子・和川未優
百田の母がももいろクローバーと命名して活動スタート

2008年7月
SKE結成

2009年8月4日
私立恵比寿中学
奏音・瑞季・宇野愛海・宮崎れいな・真山りか

まず3bjrからこの2グループができあがります。

2010年10月
NMB48結成

2010年怪盗少女発売からのキング移籍のピンキージョーンズ発売。

ここら辺からももクロ特需と、AKBグループの動向を
察して地方展開を考えるようになり、

芸能3部のタレント需要が急激に増加しはじめたので
名古屋や大阪でオーディションを開催するようになります。

これは自分が経営者ならわかりますが、早急に開催しないと
AKBGに根こそぎ持っていかれてしまうから緊急に
開催しないといけなくなったわけですよね。
遅れれば遅れるほどいなくなってしまうと。。

これは名古屋、大阪、そして、福岡と、
スターダストはAKBGのおかげで芸能3部が
活性化し始めたわけですね。

しいて言えば藤下さん以下、スタダの社員が
あぐらをかいていたところに秋元さんが
カツを入れたっていうね。そしてその結果、

2011年9月11日
チームしゃちほこ
秋本帆華・咲良菜緒・安藤ゆず・大黒柚姫・坂本遥奈・伊藤千由李
ここら辺からスタダのオーディション入所メンバーメインになっていきます。

2012年9月17日
たこやきレインボー
清井咲希・堀くるみ・根岸可蓮・春名真依・彩木咲良・奈良崎とわ

という4グループができあがります。
そして、、

ばってん少女隊
ときめき宣伝部

と続くわけです。

ちなみにここでAKBGとスタダの大きな違いについて
アイドルを目指す人にご説明します。

AKBGは枠を作り入れ替え制。
スタダは枠ごと新規作成制。
ハロプロは枠ごと新規作成+多少入れ替え制

というポイントです。

AKBGは定期と新規作成時のオーディションを狙いましょう。
スタダは定期オーディションを狙いましょう。
ハロプロは不定期オーディションを逃さずに。

あとこれらは指原氏がハロプロで落選していた
ことからわかるように、重複している人が多い
ので、

若いうちから実際に芸能界で活動したことも経験
したこともないのに、見た目であまりカチカチに条件を縛って
諦めるより、オーディションで選んでもらう
という考え方の方が幸せになれる気がしますよ。

ハロプロ第一希望、スタダ第二希望、
滑り止めでAKBという感じがいい気がします。

AKBはアイドルのみですが、スタダは総合事務所だし、
ハロプロは最近演劇部もできたのでアイドル以外の
可能性も考えている人はAKB以外にしましょう。
AKBとしての活動時間が無駄だと思います。

2015.12.16 FNS歌謡祭 ただ一人、ももクロを超えるAKBGメンバーがいた。

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20151216FNS怪盗

この日は怪盗少女をももクロの高城百田玉井佐々木有安とAKBG選抜の山本渡辺美渡辺麻松井珠高橋というメンバーで披露しました。

チェックしていて新たな発見に笑ってしまいました。

それは、笑いながらAKBGにももクロのダンスなんて出来るわけないと思っていた私に鉄槌をくらわすメンバーがいたからです。

それは松井珠理奈でした。

まあコラボってことで手を抜いている親善試合モードのももクロとAKBだと思ってパフォーマンスに特にこだわりなく観ていたら、あれ??ももクロより足が上に上がってるぞ?回転もももクロより反応が良いし切れもあるぞ??って感じてだれだこいつ??

珠理奈だ!!!!!!すげーーー。ももクロ超えてるよ。。

って感じで閃光が脳裏に突き刺さりました。

2017の春祭りの単独ステージで持ち時間のほとんどを使って熱くAKBGに対する思いをファンに向けて語り掛けていた珠理奈。

その思いをなんかこのシーンで珠理奈スゲーなって感じで、まあ春祭りより前の映像なんですが、珠理奈ってこういう人なんだなって真髄を見せつけられた気がして感動しました。。

AKB リクエストアワー2017をLVでフル参戦して気になったところ。

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AKB48グループ「リクエストアワー セットリストベスト100 2017」

以前SSAのアリーナで初めて現場を経験し、それ以降は最近メジャーリリース
楽曲で支配されてきたために腹が立ってスルーしていたんですが、
今回は開催数日前にあまりにもドルイベが無いことで行きたくなって
しかたなくなり、全4回ライブビューイングで観戦して、
いろいろな経験ができたので記事にしようと思いました。

4日くらい前にLVのチケットを購入しました。

しかしもう東京の首都圏は売り切れていたので
仕方なく川崎を購入しました。

座席がわからないので不安でしたが、結果あまり広くない
のでどこでも糞席みたいなとこが少なかったのでそこは
良かったです。

1月21日 1回目2回目

51位メロンジュース
田島/朝長/兒玉/宮脇/指原/多田/森保/松岡/矢吹/秋吉/谷/村重/本村/渕上/岡本/田中美/井上/神志那/駒田/坂口/田中菜/山田/山本/若田部/今田/岩花/熊沢/下野/田中優/冨吉/深川/栗原/中西 智
52位伝説の魚
峯岸/入山/小嶋真/高柳/込山/大場/朝長/白間/沖田/加藤玲/川本/矢吹/古畑/惣田/竹内彩/大島涼
53位RESET
武藤/向井地/久保/峯岸/兒玉/田野/茂木/篠崎/相笠/野村/島田/藤田/市川/湯本/中野/阿部/鈴木ま/中田/下口
54位ショートカットの夏
須藤55位進化してねえじゃん
矢倉/佐々木/茂木/木﨑/倉野尾/江籠/須藤/藤江/薮下/井上/田島/田中美/松岡菜/冨吉/渕上/本村
56位カフカとでんでんむChu !
大和田/向井地/川本/矢吹/田中美/谷口/村山
56位制服を着た名探偵
熊崎/北川/松本/竹内彩/江籠/髙寺/一色/上村/小畑/後藤楽/白井/菅原/野島/水野
58位LOVE修行
小嶋真/岡田奈/西野/峯岸/岩立/佐々木/岡田彩/梅田/相笠/村山/大森/北澤/茂木/篠崎
59位ロマンスかくれんぼ
大森

60位Choose me !
北原/峯岸/指原/大西/吉川/岡部/早坂
61位女の子だもん、走らなきゃ!
松岡 はな
62位ジッパー
吉田朱/上西/古賀
63位君だけにChu ! Chu ! Chu !
小嶋真/岡田奈/西野/朝長/田島/北川/渋谷
64位スキ!スキ!スキップ!
田島/植木/多田/兒玉/指原/下野/朝長/中西智/渕上/松岡菜/宮脇/村重/本村/森保/若田部/田中菜/秋吉/井上/岡本/神志那/駒田/坂口/田中美/矢吹/山田/山本/今田/岩花/熊沢/田中優/冨吉/深川
65位君の瞳はプラネタリウム
大和田/向井地/込山/福岡/市川愛/湯本/佐藤妃/達家/谷口/飯野
66位嘘つきなダチョウ
後藤理/石田安/北野
67位いい人いい人詐欺
水野/杉山/後藤理/野島/矢方/山田/青木/石田安/内山/小畑/白井/髙塚/松村/井田/菅原/相川/浅井/一色/太田/片岡/上村/末永/髙畑/町/和田
68位クロス
高柳/北野/日高
69位恋するフォーチュンクッキー
指原/柏木/渡辺麻/川本/入山/松井珠/高橋朱/谷口/高橋希/西川/山邊/込山/横山/山本/馬嘉伶/須田

70位ハッピーエンド
小栗/小嶋菜/田野/向井地/茂木/大島涼/加藤玲/木﨑/岡田彩/長/高木/佐藤す/市川/田中 菜/松岡は/中井/山口
71位12秒
兒玉/宮脇/指原/松岡/田島/矢吹/田中美/朝長/森保/本村/神志那/多田/木本/植木/村重/渕上
72位黄昏のタンデム
岡本/若田部/山本茉/下野/坂口理/駒田/栗原/井上由/冨吉/田中優/今田/深川/岩花/山田麻/熊沢/山下
73位冬将軍のリグレット
矢倉/薮下/加藤夕/植村/川上千/山本 彩加/村瀬/久代
74位制服ビキニ
大和田/樋渡/山田菜
75位恋よりもDream
須田/松村/谷
76位君にウェディングドレスを…
佐藤す/佐々木/松岡/後藤理/惣田/茂木/渋谷/加藤/薮下/東/山内/吉田朱/伊豆田/野村/田北/達家
77位ハッピーランキング
松井珠/竹内舞/二村/山内/北川/江籠/大場/惣田/高柳/竹内彩/日高/古畑/鎌田/木本/熊崎/酒井/佐藤す/須田/谷
78位KONJO
中村/山邊/島田/大家/山内/大場/岩立/高柳/松村/宮崎/中西智/村重/谷/野澤/鈴木ま/横島/田北/田名部/飯野/西川/伊豆田
79位君はメロディー
宮脇/入山/横山/峯岸/向井地/山本/加藤玲/木﨑/渡辺麻/柏木/松井珠/北原/川本/武藤/込山/指原/高橋朱/岡田奈/田野/大島涼

80位She’s gone
入山/白間/谷口/佐々木
81位おNEWの上履き
白間/市川美/山本彩加
82位ひと夏の反抗期
藤江/矢倉/小嶋真/田野/佐々木/二村/白間/田島/多田/本村/市川愛/小嶋菜/中西智/阿部/谷口/藤田
83位前のめり
東/江籠/大場/大矢/北川/木本/菅原/佐藤す/後藤楽/須田/惣田/高柳/谷/二村/松井珠/松村/日高/斉藤
84位よわむしけむし
柏木
85位夢へのルート
山田/倉野尾/小栗/坂口/中野/佐藤七/岡部/横山結/谷川/永野/太田/早坂/小田/吉川/長/大西/
86位嵐の夜には
宮崎/鈴木ま/中田/田名部
87位Gonna Jump
後藤楽/北川/東/大矢/松井珠/江籠/大場/惣田/高柳/古畑/木本/熊崎/菅原/須田/谷/北野
88位愛しさのアクセル
横山
89位希望的リフレイン
渡辺麻/宮脇/松井珠/指原/山本/柏木/木﨑/入山/横山/須田/小嶋真/兒玉/加藤/向井地/白間/森保/高橋朱/武藤/中野/大和田/川本/田野/大島/峯岸/

90位さっきまではアイスティー
込山/薮下/植村/小熊/小畑/荒巻/後藤萌/後藤楽/坂口/高倉/福岡/今村/
91位Escape
東/石田安/大場/大矢/木﨑/北川/木本/矢方/須田/高柳/竹内舞/二村/斉藤/熊崎/松井珠/江籠/山内/日高/
92位抱きしめたいけど
山本
93位夢見るチームKIV
宮脇/朝長/多田/森保/下野/本村/植木/渕上/村重/冨吉/深川/岩花/熊沢/今田/田中優
94位走れ!ペンギン
竹内/阿部/市川/入山/島田/中村/山内/大場/加藤/田野/高橋朱
95位夢でKiss me !
宮脇
96位タブーの色
兒玉/宮脇
97位てもでもの涙
柏木/岡田奈
98位思い出以上
松井珠/山内/矢方
99位12月のカンガルー
東/大場/大矢/北川/木本/佐藤す/須田/惣田/高柳/谷/二村/古畑/松井珠/山内/後藤楽/江籠/菅原/小畑/熊崎/日高/斉藤真/鎌田
100位大声ダイヤモンド
永野/谷川/田口/久保/山本彩加/鈴木く/武田/横山結/小熊/小田/小畑/梅山/地頭江/矢作有/野村奈/日下部

入場の際、今回は満席の映画館の中から公演中に
抽選で1会場の全入場者に100発98中権利が与えられる
特典が発効されたので、半券はもぎらずにくっついたまま
入場でした。

リクアワは最初はいろいろチーム色を選んでサイリウムを
使っていたんですが、様々な時代の総選挙のユニットや、
昔のチーム、いろいろなユニットの楽曲がなだれ込んでくる
ので途中から疲れてきて適当になりましたw

オープニングで峯岸氏が

「リクアワは楽曲も当然ですが、
合間に入るコーナーやMCが売りでもあるので、楽しんで
欲しいと思います」

と言ったので、MCや企画コーナー推しの私は安心しました。

1回目の75位以下はSKEが多かったので、昨年あたりまで数年
SKEやNMBが強い時があったんですが今年はパワーダウンしている
なって感じました。

また逆にHKTが少ないなとも感じました。

企画コーナーはみゃおよりも須藤凜々花さんのゲストトーク
コーナーが跳ねてましたね。

みゃおさんはどうしてもみゃおさんの悪口系の
ネタになっちゃうんでゲストが生きないんですが、
須藤凜々花さんの場合はゲストに焦点が当たり、
アイドルDDの須藤さんの知識が相乗効果になって、
盛り上がりましたね。

あとは各グループの年長のMC担当とされているメンバーが
中心になったMCが主で、その合間に

かくし芸コーナーも入りました。

あと今回は研究生の紹介があったんですが、
これまで出ているデータよりももっと詳細な
推しメンとかのデータが出てきたので
貴重でしたね。

あと楽曲で刺さったのは、スキスキスキップで
中西谷が入ってオリジナルHKTメンバーで
演出されたところでしたね。

これは終演後twitterで指原氏がの一言で
実現したとあったのでさすがだなと思いました。

あとはこの時期はまだ劇場公演曲が入っていました。

あと映画館でのサイリウムやコールについてですが、
紅白を年末に品川でLV観戦した時は、特に問題なく普通に盛り上がっていた
んだけど、川崎は葬式のように真っ暗で沈黙状態で精神が病みそうでした。。

これが2回目まで続き、翌日。

1月22日 3回目4回目

1位Maxとき315号
加藤美/柏木/北原/大滝/荻野/小熊/角/日下部/佐藤杏/菅原り/清司/高倉/髙橋真/太野/中井/中村歩/奈良/西潟/西村/長谷川/本間日/水澤/宮島/村雲/山口真/山田野
2位47の素敵な街へ
チーム8
3位赤いピンヒールとプロフェッサー
松井珠
4位月と水鏡
横山由
5位NGT48
加藤美/柏木/北原/大滝/荻野/小熊/角/日下部/佐藤杏/菅原り/清司/高倉/髙橋真/太野/中井/中村歩/奈良/西潟/西村/長谷川/本間日/水澤/宮島/村雲/山口真/山田野
6位Make noise
指原/宮脇/兒玉/矢吹/朝長/宇井/神志那/坂口理/田島/田中美/松岡菜/多田/熊沢/本村/森保/松岡は
7位君はどこにいる?
加藤美/柏木/北原/大滝/荻野/小熊/角/日下部/佐藤杏/菅原り/清司/高倉/髙橋真/太野/中井/中村歩/奈良/西潟/西村/長谷川/本間日/水澤/宮島/村雲/山口真/山田野
8位心のプラカード
渡辺麻/指原/柏木/松井珠/山本彩/宮脇/横山由/須田/加藤玲/小嶋真/入山/岡田奈/木﨑/込山/小栗/向井地
9位今ならば
山本 彩

10位アイスのくちづけ
佐々木/田野/高橋朱/武藤十/大森
11位僕は知っている
松井珠/石田安/古畑/内山/二村/江籠/大矢/高柳/北川/木本/後藤理/斉藤/須田/松村/熊崎/後藤楽/菅原/小畑/東李/矢方
12位夢ひとつ
今田/植木/多田/熊沢/兒玉/指原/下野/田中菜/深川/松岡菜/宮脇/村重/本村/森保/若田部
13位ここで一発
須田/松村
14位空耳ロック
松岡は/今村/栗原/坂本愛/筒井/外薗/荒巻/村川/山内祐/山下
15位大人列車
兒玉/宮脇/指原/田島/朝長/森保/松岡菜/本村/矢吹/田中美/多田/駒田/坂口理/秋吉/冨吉/渕上
16位Chain of love
上野/荒巻/多田/神志那/兒玉/坂口理/指原/田島/田中美/朝長/松岡菜/宮脇/本村/森保/矢吹/下野
17位夜風の仕業
柏木
18位今夜はShake it !
松井珠/江籠/北川/熊崎/後藤楽/菅原/小畑
19位天使のしっぽ
多田/朝長/本村

20位生意気リップス
矢吹/田中美
21位ハート型ウイルス
小嶋陽/小嶋菜/小嶋真
22位彼女
宮脇/小田彩/武田/地頭江/月足
23位最高かよ
松岡は/井上/多田/神志那/兒玉/指原/田島/田中美/田中優/朝長/渕上/松岡菜/宮脇/本村/森保/矢吹
24位秘密のダイアリー
高橋朱/田野/大島涼/東李/向井地/多田/市川美/矢吹/村山/佐々木/秋吉/相笠/篠崎/大森 /本村/竹内美/太田夢/後藤萌/下口/馬/北澤
25位抑えきれない衝動
福岡/谷口め/樋渡/武藤十/大島涼/後藤萌/村山/倉野尾/山田菜/坂口渚/久保/高橋希
26位Better
中村麻/横山由/島田/竹内美/山内鈴/大場
27位365日の紙飛行機
山本 彩/渡辺麻/指原/横山由/松井珠/宮脇/柏木/入山/加藤玲/兒玉/木﨑/北原/小栗/須田/向井地/小嶋真
28位永遠プレッシャー
岡田奈/横山由/阿部マ/竹内美/中村麻/柏木/木本/中田/川本/北澤/田北/下口/久保怜/小嶋菜/横島/野澤/
29位虹の作り方
太田夢/薮下/渋谷/須藤/内木

30位清純フィロソフィー
小嶋真/西野/岡田奈/峯岸/岩立/村山/篠崎/茂木/相笠/岡田彩/北澤/梅田
31位LOVE TRIP
指原/渡辺麻/松井珠/山本彩/柏木/宮脇/須田/兒玉/武藤十/横山由/北原/向井地/岡田奈/高橋朱/小嶋真/入山
32位望遠鏡のない天文台
大矢/後藤理/野口由/二村/松井珠/荒井/江籠/白井/高柳/竹内彩/市野/鎌田/木本/酒井/須田
33位片想いよりも思い出を…
薮下/白間/矢倉/渋谷/須藤/吉田朱/上西恵/藤江/谷川愛/村瀬/沖田/太田夢/内木/市川美/植村/山本彩加
34位窓際LOVER
北野/松本/野口/荒井/市野/鎌田/髙寺/福士
35位HKT城、今、動く
村川/秋吉/荒巻/井上/植木/岡本/栗原/駒田/下野/田中優/冨吉/村重/本村/山下/山本茉/若田部
36位始まりの雪
武藤/高橋朱/大島涼/田野
37位考える人
岡田奈/小嶋真/飯野/伊豆田/岩立/千葉/大森/岡田彩/川本/北澤/込山/佐藤妃/高橋朱/西野/野澤/村山/北川/渋谷/朝長
38位恋の指先
森保/植木/村重/下野/熊沢/坂本/秋吉/上野/岡本/山田麻
39位Party is over
大和田/入山/横山/渡辺麻/柏木/加藤玲/岡田奈/小嶋真/西野/峯岸/大島涼/向井地/宮崎/木﨑/高橋朱/野村奈/

40位カメレオン女子高生
若田部/兒玉/指原/坂口/駒田/秋吉/田島/上野/岡本/田中菜/井上/山田麻/宇井/松岡菜/神志那/山本茉/田中美/矢吹/
41位Show fight !
武藤/多田/山内/木本/大場/市川美/大家/佐藤す/矢方/藤田/斉藤真/後藤楽/田野/中野郁/横道/中西智
42位翼はいらない
向井地/入山/大家/樋渡/宮崎/横山/白間/宮脇/峯岸/武藤/兒玉/大島涼/加藤玲/木﨑/渡辺麻/柏木/岡田奈/川本/小嶋真/高橋朱/北川/山田菜/松井珠/後藤楽/須藤/山本/指原/加藤美/北原/高倉/須田/込山
43位いじわるチュー
矢吹
44位マドンナの選択
田中菜/田野/大島涼/山本 彩/加藤玲/佐藤七/向井地/佐藤す/松岡菜/白間/入山/神志那/村重/茂木/加藤美/久保/
45位快速と動体視力
加藤玲/須田/佐藤す/高橋朱/北原/武藤/大場/市川美/木﨑/高柳/古畑/木本/矢倉/兒玉/宮脇/後藤楽/横島/福岡/中村/阿部マ
46位ハイテンション
向井地/入山/横山/宮脇/村山/兒玉/加藤玲/木﨑/渡辺麻/柏木/岡田奈/川本/小嶋真/込山/高橋朱/小栗/松井珠/山本/指原/松岡は/中井/武藤
47位岸が見える海から
二村/森保/岩立/太田夢/神志那/竹内舞/谷真/渋谷/岡田彩/植木/坂口理/駒田/西野/大和田/酒井/北川
48位バラの儀式
井田/市野/鎌田/木本/熊崎/後藤楽/斉藤/酒井/佐藤す/菅原/須田/髙寺/谷/福士/末永/浅井/髙畑
49位私はブルーベリーパイ
荒巻/栗原/神志那/駒田/坂口
50位抱いてツインテール
荒巻/栗原/神志那/駒田/坂口

この辺から
皇 輝音翔(すめらぎきねと)
という木下百花氏のビジュアル系バンドのボーカル的なキャラ
によるトークコーナーが入ってきました。

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これは4回目終演まで続き、最後は指原氏だったのでまじめだったんですが、
それ以外は適当に面白おかしく対応して自分勝手に去っていく
演出でしたw

ちなみにこの企画を特徴づける一言は百花氏のこれでした。

「皇 輝音翔(すめらぎきねと)??

勝手にこんなわけわかんないキャラに仕立て上げやがってw

馬鹿じゃねーのwスタッフw
ニヤ」

一発芸コーナー、MC、が普通に入っていきます。

楽曲はここら辺から急激にHKTやチーム8系が多くなってきました。

HKTはシングルのB面がどんどんランクインしてきました。
2016年の総選挙の勢いが続いている感じでしたね。

AKBはヤバいと思ったのは劇場公演曲がほとんど入らず、50位以上が
シングルやアルバムの楽曲ばかりになってきたことですね。

ここ数年の経緯からまあ来るべくしてきたような感じですけどね。

AKBのファンの一般化が現実的にもう安定し始めてきたことを
感じました。
現場に行かずにシングルやアルバムだけを聴いているファンが
現場系よりも圧倒的に増加してきて全体を支配し始めたっていうね。

私のLVで行った川崎も多分そういうことなんだと思います。

川崎と秋葉原は遠いから一般化ファンがほとんどなんでしょうね。

それを裏付ける情報として、新宿バルトや渋谷、品川は
普通にサイリウムコール上等で盛り上がってたようですからね。

で10位からは衣装替えが頻繁になるので一曲ごとに
MCコーナーや企画物が入り、確実に他の回より盛り上がってましたね。

ハート形やプラカードのような安定楽曲は固定されていて、
時期的なものがその合間に入りこむっていうかたちでしたね。

フォーチュンクッキーが予想より下位69位なのは驚きましたね。

大場チーム4ヲタは健在。

て感じでしたね。

リクアワ2018を考えてみる。

HKTヲタとしては、HKTの初期ものをランクインさせると
中西と谷を引きずりだせるっていうことがわかったので、
これは次回からもっと上位にランクインしていくんじゃないかって
気がしますね。

NMBはさや姉、SKEは珠理奈、AKBはゆいはん、をグループよりも
優先して投票してくることがわかりました。

HKTは指原氏ソロ曲が発表されたらそれが上位に来る気がします。

秋元さんに今の指原氏のソロを強く願いたいですね。

楽曲は以上で次に観戦方法について。

都心から離れている場所でのLVは危険だということが今回
身に染みて感じました。

また現場が最強だということもわかりました。

現場に行けるなら、LVで全て観戦するより、
最終日の現場に1回行く方が
全力でリクアワというイベントを完璧に楽しめる。

現場に行けない場合は、
都心のなるべく広い映画館で楽しむということに
気を付けたいですね。

都心からの距離に比例して葬式感が増していくというね。

売れ残っている場所は注意してくださいね。

有吉弘行氏や大橋巨泉氏といったテレビ芸人の弱点。

標準

先日、いろもん極で

「テレビしか興味ない。
舞台は全く興味ない。

だからテレビの仕事が無くなったら辞める。
ただそれだけ。」

と言い放った有吉氏。

なんかむずがゆさが残る発言だったんで、
どこがおかしいのか、考えると、

まあテレビ芸人に総じて言えることですが、

大橋巨泉、有吉弘行、等、テレビでしか
活躍しなかったタレントは

自分以外のテレビスタッフやテレビシステムを
介さないと表現不可能なものなので、

本人の芸としてはあまり認められない芸だから後世に残らない、

残っても本人より、テレビ番組名として記憶に残るし、

内容もテレビマンだか本人だか誰が作ったのか不透明で、
本人の意識とは裏腹に伝わる内容が薄い。

そして、それらはモニターがないと再現できない、
表現できない内容で、それはただの電気信号と
変わりないので、音量も平均化されて
色もテレビ向けの色数におさえられてしまっているんで、
なんか現場の熱があまり伝わらないんですよね。

現場で大笑いしてるのを、なんでこいつらこんなんで
笑ってんのって感じでw

しかし、舞台は違います。

まあ大きな会場は別ですが、

本人が直接作って、自分の声で伝えて、それをありのまま
受け止めることができる。

時間制限、全体的な演出とか、まったく外部が関わらない
ことはないですが、

本人が伝えたいこと、表現したいことを
パフォーマンスしてくれて、それを他人の媒介
皆無でダイレクトに受け取った、

それはごまかしようがないもので、
しっかりと表現者本人の記録として受け取った側
に深く刻み込まれることとなります。

ちなみに有吉さんは上島さんをよくダメ出しします。

しかし、冷静に考えると、私は有吉さんがテレビでどんな
盛り上げようと、それがテレビの中である限りは
ダチョウさんが舞台で披露するどんな芸よりも
全く心に残りませんね。

ダチョウさんの芸はダチョウさんのみで完結しており、
世界中どんな場所でも再現可能ですが、

有吉氏のテレビ芸は本人よりテレビスタッフや
共演者との相乗効果で成り立っているものなので、
純粋な本人の芸ではなく、
それ用につくり込まれた環境でないと再現が不可能だから、
比較するのもおこがましいと思います。

また、有吉氏の代表作として電波少年がありますが、
あれも土屋さんや〆谷さんの企画力と行動力
が全てで、有吉氏はどうでしょうの大泉さんのような
トーク力で盛り上げるような芸も皆無で、
ただ売れたいがために自分の為にがんばっただけだっていうね。
辛くても毎週テレビに流れるわけだから、
ハイリスクハイリターンが確実な仕事だったんで
やれて当然だったんじゃないかって今になって考えると
そう思うんですよね。

テレビだけで実験用の鼠状態で
表現してあぶく銭稼いでなにが楽しいんでしょうか。

なんか頭が良い人だと思っていましたが、
残念な気持ちになりました。

第6回AKB48紅白対抗歌合戦 マイ分視聴率ベスト5

標準

2016.12.15 18:45
第6回AKB48紅白対抗歌合戦

マイ分視聴率ベスト5

1位

豆腐プロレス予告VTRシーンの島田と松村のアップ抜き部分。

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2位

渡辺麻友のソロパート

3位

堺正章の軽妙で絶妙なMC

4位

ステージ上で指原氏が油断して立っているシーン。
ヲタク臭満点の猫背全開でゾンビみたいなので、
松本明子さんに見えてしょうがなかったですw

これは面白い発見でした。

指原氏が将来松本明子さんになっても特に違和感は感じないですよね。

5位

井上ヨシマサのウザさ全開の存在感w

タイムラインに沿って解説

まず2曲目のキャバスカドラマセットで再現
のシーンで島田が金髪に
なっていたので、こいつどうしたんだって
悲しくなっていたんですが、
蓋を開けてみたら豆腐プロレスの役作り
の為だとわかってほっとしました。

思わず静まり返った映画館で

「来たー島田!!!!!」

ってガッツポーズして喜んでしまいました。

最近秋元康は新公演もおもしろくないし、
キャバスカも焼き直しだし、
選挙とかリクアワも新鮮味に欠けてきたんで、
新しい爆発するような企画を
期待していたんですが、豆腐プロレスは
その期待に応えられるようなレベルのインパクト
があるコンテンツになりそうな気がしてます。

今振り返って記憶に残っているものを思い出して
いるんですが、

堺さんのMCやマー君のDDいじりとかは安定で、
今回はヨシマサのつまんないトークが
新風を巻き起こして新鮮味を出していました。

あと横山さんの楽器演奏はいっちゃ悪いけど
ありきたりなので、特にインパクトに欠ける感じでした。

ヨシマサがもっと楽器をやろうとか言ってたけど
ももクロさんが凄いレベルでやってて作曲
とかもやるレベルになっちゃってるんで
新鮮味に欠けるし今更感がある
のでもっと違うことにチャレンジしたほうが
面白いものができるんじゃないかって気がしますね。

どんどん宮脇さんの天然ぷりや、指原の柏木いじりとか、
柏木の天然ボケ、堺さんののらりくらりした
自虐系トークが入りながら時間が進行していきます。

どうしても思い出せないのがあるんですが、
それは多分これまでと同じ演出のものだと思います。

マジックを入れてやったり、
身体に音を鳴らすスイッチを多数仕掛けて
数人のメンバーで違う音色を出しながら演奏したり、
運動装置を身体にセットして舞い踊りながら歌ったり、
衣装に凝ったりして普通に楽曲を披露したり、
そういったものが大体半分程度ありました。

ダチョウさんが折り返し過ぎで登場し、
2015年は舞台上にいなくて絡めずに共演できなかった指原氏が、
今年はしっかり舞台向かって左端手前のバラエティポジション
に構えていたので、ダチョウさんは右端にゆいはん、
左端に指原という太田プロ無双で最初困ってたけど、
空気を読んで指原氏をとりにしようと画策し、

まずはゆいはんにキスのお約束を仕掛けに行ったら
ゆいはんが無抵抗だったんでリーダーが引き離し、

次に逃げる指原を引き留めてキスを迫るも
こちらもやる気満々だったんで、焦ってリーダーが引き離すっていうwww

ちなみに昨年の北原氏、その前の大島さんも同様だったんだけど、
太田プロのメンバーは全員やる気満々でリーダーが
焦って引き留めるって感じで終わるのが面白かったですね。

まあ同じ太田プロ大先輩の島田の先輩で人生の相談相手
でもある辞めた野呂さんは、現在のびのびとバラエティの空気を満喫
していて、早速お笑いへの本気度を証明するかのように
上島さんとキスを軽くぶっこんでいましたけど

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よく考えたらそんな野呂さんでも現役当時はやらなかったんで、
まあ指原氏だからと言ってAKBGの現役をうちはやらない決まりが
あるんだと思いますね。

卒業したら是非やってアイドルファンのみではなく、
世の中の人を笑いで盛り上げることが出来るような
タレントに成長していって欲しいと期待してます。

話が反れましたが、、、

で、いろいろあって、まゆゆの本気パフォーマンスと、
指原氏のモーニング娘。16に火を付けられて
決行したダンスという下りで終演しました。

という流れだったんですが、インパクト順に並べようとした場合、

指原氏の最後のソロパート、
モーニング娘。のコンサートで自戒の念を感じ
て踏み切った赤いピンヒールとプロフェッサーの
マジなダンスはランク外でした。

あと指原氏は今回も上島さんとキスのチャンス
があったんで実行に踏み切っていれば断トツで1位
でしたが、いつものスルーする感じだったので
なにも記憶に残らなかったですね。

ちなみに指原氏のこれまでの刺さったシーン順に並べてみると、

指原氏に関しては、やはり現時点での最高視聴率
はdear Jで、それを超えるものは未だにないですね。

次にいつか忘れましたが今回より迫ったキスギャグの回、

そして第5回のラストの真面目な365日の紙飛行機の回、

って感じになりますね。

こう考えると指原氏は演目よりMC部分の刺さるコメントやトークのほうが
インパクトを残す役割を果たすことができるんじゃないかと思いますね。

dear Jが当たっただけでそれ以降はあまり跳ねてないですもんね。

最後にこれからについて

とりあえずこれでAKBGの特別行事は終了しましたが、
AKB48紅白は未だにAKBGの年中行事でベスト3に入るコンテンツだということが
改めて確認できたので安心しました。断トツで1位ですね。

あとは夏祭り、秋祭りがベスト2ですかね。あったら思い出せるも2位ですね。

リクアワと運動会が3位ですね。

また今回ふいな出来事から私の発言が間違っていなかったことが判明
したシーンがありました。

堺さんが現場のファンに昨年も来たひとっていらっしゃいますかって
挙手させたらひとりも上げなくて、堺さんが新規の人がほとんど
なんですね。ってまとめていたんです。

だから紅白対抗は連続当選はしないようになっているという仮定事項が
公式に確証されたようなもんじゃないかと思いますね。

来年は当選するといいなあ。