カテゴリー別アーカイブ: 小谷里歩

指原氏、唯一のリアル指原の理解者、福田さんと秋元さんを大事にしていって下さいね。

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HKT48の指原氏、福田雄一監督の新作映画『薔薇色のブー子』で主演しました。

そして電気グルーヴのピエール瀧さんと天久聖一氏が
グルーヴ地獄V(解説)

(本編)


電気グルーヴ 『電気グルーヴ20周年のうた』

表現する
笑いの世界に通じる奇怪なキャラクターで
演じさせて気持ち悪い笑いを誘う作品に
仕上げたようですね。

私は福田さんは他にもいろいろあるみたいですが、
サタデーナイトチャイルドマシーンですごく
評価しており、あの作品で提示した笑いのポイント
に、新しさや次世代のなにかを感じて
一気に大好きになりました。

指原さんは素晴らしい人に可愛がられて
いるなと思います。

秋元康、福田雄一、毛利プロデューサー
(この人は雑食性なんでセンスはあまり感じないですがw)
、電通w、イーストw、ヌーベルバーグ。

もう事件を起こさずに、真剣にこのまま笑いで切磋琢磨
していけば、面白い未来が待っているんじゃないかと
思いますね。

さあ、HKTのみんなも、NMB、SKE、AKBの
バラエティアイドル希望のみんなも安心して
指原氏と峯岸氏に付いていきましょう。

この人たちは確かな笑いのセンスと表現する手段
も持っていますからあとは真剣に精進していけば
大丈夫です。

である程度したら今度は自分たちが後輩を
同じように育てていってくださいね。

そしてAKBGのバラエティチームの未来を切り開いて
行って下さいね。

よろしくお願いします。

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AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100 2013 2014を比較してわかったこと。

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2013があっての2014だという理由。

2014のトータライザーは2013で初日終演後
秋元康がつまらなかったとスタッフに強烈に
ダメだしして急遽4日目最終日の朝に
発注して導入した。

2014のNMBのまーちゅんの出し物、ネタは
2013年にも高橋みなみのマネをやって、
爆笑をさらっていたんだが、
そのとき、もっと来年はがんばろうと
いうことで、2014年の完成度が高い
出し物に繋がっていた。

山田菜々さんも2013にネタを披露してすべった
経緯があって2014年の完成度が高いねたに
繋がっていました。

2013年初日はよく観なおすと、悪い点が
多く見つかり、それらの演出方法はこの日以来
姿を消している。
具体的には、MC役を決めずにMC時間の前か
後にやるグループやメンバーから適当に選んで
とくに特徴がないしゃべりでお茶を濁していた。

2013の2日目以降、
MCの柱に急遽、空いていれば指原、峯岸、大島、高橋みなみ
が配置されてリードするようになった。

あと2013初日、タモリンピックにような4日間通した企画を
たてていたが特に笑いも盛り上がりも無かった
ので初日以降姿を消した。

あと市川さんに花やしきの生中継でフリーフォールに乗らせて
いたが、いまいちだった。
しかしやはりこういう企画はお金を取っている
リクアワでやることじゃないと思います。
週刊AKBやAKBとXXとか毛利P関連番組でやることだと思います。

発泡スチロールの破片に埋もれる企画もやったが
2013初日以降、そういうぬるいゲームは無くなった。
やるならせめて粉やタライくらいはやって欲しいところでしたね。

笑いに関しては2013まではNMBに丸投げだった気がしますが、
2014からはHKT勢が出てきたので良い傾向だと思いますね。

芸人はキンタローとCOWCOWが来ましたが、
いずれはAKBGのメンバーでまかなえるように
できたら最強だと思いますね。

AKB陣は2014の三銃士のネタをきっかけに
もう少し笑いをがんばって欲しいと思いますね。

バックステージの模様から。

指原、渡辺、柏木はいつも一緒にいるなあw

島田はいっつも高橋さんや大島さんの近くにいるなあ。

指原氏の出し物は懐かしいってつぶやきながら
リハしているものが多いな。

面白トークを挙手制で募るとき、貪欲にニコニコして
手を上げているゆーりんと静かに手を上げる隣りの
茂木ちゃんが並んでいる場合、
なぜか茂木ちゃんに行く峯岸。。

ゆーりんへこまないでがんばれよ!

秋元康が今後AKBGはメンバーによるセルフプロデュースを推進していく発言。つんく涙目wwwwwwwwww

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「長くみんなが楽しめるグループにしたい。
作詞、作曲、選曲、アレンジも彼女たちがやっていくと思う」

「ダイヤモンドはダイヤモンドでしか磨かれない」

まずゆきりんワールドや、その他ソロプロジェクト、
あと大きなきっかけはゆび祭りじゃないかと思いますね。
あとHKTなんかは博多レジェンドの天国野郎なんかは
ちょりや村重で毎回工夫を凝らした演出をしてますし、
りぽぽのトーク企画もその一端ですね。

ですから、作詞、作曲、は序の口で、
企画、演出、そして、指原の乱の成熟した
暁にはプロデュースもやるようになっていく
と考えたほうが自然ですよね。

まあ、ももクロは自分たちで既に振り付け
や演出も手がけるようになってきてますし、
マネージャーもAKBと同じく作詞作曲もできるように
なって欲しいと言っていますよね。

ここで、面白いのはハロプロだけは創世記から
つんくの縛りが絶対的なんですよね。
唯一無いのがBuono!というモンスターなんですが、
ほぼ活動しておりません。
ていうかさせておりませんwww

まあ、小室哲哉や秋元康等、実績を考えると、
人間1人でひねり出せるアイデア量
なんてたかが知れていると思うし、
アイドルでセルフプロデュースが出来る人
のほうが出来ない人より長い間活躍している
現状を鑑みると、
つんくは考え直したほうが良いと思うんですがね。

現在の道重モーニング娘。についても私は考えるんです。
つんく縛りを解き、自由にプロデュース
していたら、もっと成功していたんじゃないかと。
こんなもんじゃなかったんじゃないかと。。

まあでも秋元康はおにゃんこで早期に失敗していますし、
現時点で深くかかわっている歌手で成功している
人がゼロですから、
AKBのように長期にわたり成長しているタレントを
手がけるのは初めてですから、

「おれはここまでしか経験がないから、
あとは自分たちで切り開いていけ!」

っていうことでしょうね。

森高やプリプリ、篠原ともえ等いますがAKBのような
アメーバプロジェクトは初めてですから
神のみぞ知るといったところでしょうね。