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2017.05.24 AKB48劇場「HKT48 ひまわり組」出張公演に当選。

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「HKT48 ひまわり組」出張公演

18:30
HKT48 ひまわり組
「ただいま 恋愛中」出張公演

【出演メンバー】
秋吉優花・岩花詩乃・宇井真白・熊沢世莉奈・神志那結衣・坂口理子・田島芽瑠・田中美久・田中優香・冨吉明日香・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・山田麻莉奈・堺萌香・豊永阿紀

1.AKB、HKT、二本柱アカ
2.二本柱単体アカ

があるのですが1で当選しました。

以前もお話しましたが、2の追加アカは1年に1度
当たるか当たらないかの稼働率なので、
これからは二本柱の追加枠はやめた方が得策です。

1のアカは

2017年5月24日(水)HKT48 ひまわり組  「ただいま 恋愛中」出張公演
2017年2月25日(土) 16期研究生公演
2016年11月12日(土)「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭

こんな感じで、昨年までは公演内容を選ばずでしたが、
最近は公演内容を選んでエントリーしています。

でも結局は3か月に1度のペースで当選しています。

これエントリー数にかかわらず、インターバルは3か月
程度になっているような気がしますね。

だから内容を選んでエントリーしたほうがいい気がします。

今回は最初にキャンセル待ち1番でメールが来て、すぐ
当選に変更されたというメールが届きました。

ちなみに2016年以降のAKB劇場の当選は全て二本柱枠です。

あとチーム8祭りとHKTのNHKホールはHKT枠でした。

今回、

2017年5月23日(火)
HKT48 チームTII  「手をつなぎながら」出張公演
荒巻美咲・今村麻莉愛・栗原紗英・坂本愛玲菜・外薗葉月・松岡はな・村川緋杏・山内祐奈・山下エミリー・運上弘菜・小田彩加・武田智加・地頭江音々・月足天音・松本日向・宮崎想乃

こちらは落選したんですが、
多分推しメン設定でTIIは誰も設定してなくて、
ひまわりは冨吉と村重を設定しているからだと思います。

また今回、指原氏がチームHを引き連れて出演する日があったら、
数年の推しメン設定データに引き連れられて、
それに当選したんじゃないかって気がします。

ちなみに極貧マルチドルヲタで、強度の乗り物酔い人間だから長距離移動は不可能なので、
推し始めてはや5年、HKTの劇場公演を劇場環境で体験するのは初めてなので、
感慨深くなっていますw

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楽曲派向け。指原氏の刺さるイベント公演ランキング(2016年11月現在)

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1.

AKB48劇場公演 パジャマドライブ 再演

2.

AKB48劇場公演 アイドルの夜明け 再演

3.

HKT48劇場公演 博多レジェンド 再演

4.

HKT48劇場公演 手をつなぎながら 再演

5.

AKB48秋祭り 夏祭りソロステージ

ランク外

ディナーショーw

(ゆび祭りはスタッフ扱いなので対象外。)

HKT48のAKB48劇場出張公演にHKT48mobile会員枠が無いことについて。

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私はAKBmobileと二本柱とHKTmobileに常時加入している
んですが、

今回HKTの劇場が移転させられるという
ことで、高校野球で甲子園を追い出されたタイガース
のように、アウェイで劇場公演をどさまわりする
ことになったみたいで、まあHKTは移動しないといけない
ので辛いと思うんですが、嬉しくなりました。

理由としては、他に、指原氏をAKBやHKT劇場で一度も観たことが無い
ので、そのチャンスだということと、

HKTのTDCとかではなく、劇場での公演を初めて観戦できる
ということ。

この、乗り物酔いが激しく、貧乏な奴にとっては
あたりまえのようで当たり前じゃないことを
経験できる唯一のチャンスなんです。

そしてこの日を夢見てHKTmobileに継続して課金してきた
こともあるわけで。

しかし今回ふたを開けてみると、普通のAKBの劇場公演
と同じレギュレーションで、AKBmobileと二本だけ
というありさまだったわけで。。

まあAKBmobileでも指原は固定推し状態なので最低限の
優先権は確保しているんですけど、

しかし、AKBの場所を借りているだけで、内容は普通のHKTの劇場公演
という出し物のエントリー権で、HKTのファンクラブのエントリー枠
がスルーされるとは思いもしませんでした。

指原氏には一応言っておきましたが、
公演を最高の盛り上がりにしてメンバーも
客も大満足して帰れるような内容に
するためにも、
AKSのスタッフも出張公演のレギュレーション
を今一度見直していただければと思います。

遂にAKBGのJKTでももクロのうりゃおいが連呼される時代に突入しました。

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JKTがパジャマドライブという初期のAKB
が劇場公演で使っていた舞台の演目をDVD
でリリースしているんですが、まだアイドル自体が
いないインドネシアのヲタはアイドルのヲタク
としての分類しかされておらず、それ以上細分化
するほどヲタ人口もアイドルも少ないので、いろんなアイドル
の応援の方法が混ざってしまっていて、
面白いんですが、

その例として初めて見たのが、
AKBGでの

うりゃおい

です。

それも日本みたくうりゃ側とおい側を分ける
んじゃなくて、一人でうりゃおい
を叫ぶんですねw

ちなみにOvertureのコールはまだ未成熟なのが
功を奏してか、
初期のAKBのもので素晴らしいです。
mixを入れずに、グループ名を煽りコールに
あわせて叫ぶものですね。

話を一人うりゃおいに戻します。

これ実は最近導入されたようなんです。
2月の時点ではふつうにおいおいだったんですね。

これ確実に最近あまり動きがないももクロのファンが
飽きてきてJKTのファンになって持ち込んだんだと思います。

みなさんもいちどご覧になって下さい。

下手したらジャカルタが最先端だったりしてw