カテゴリー別アーカイブ: 2013.07.20 AKB48 2013真夏のドームツアー 福岡ヤフオクドーム

楽曲原理主義ドルヲタによる総論。2016.12.12モーニング娘。’16コンサートツアー秋~MY VISION~日本武道館

標準

モーニング娘。’16コンサートツアー秋~MY VISION~

一般席・ファミリー席 ¥7,500(税込)

ライブビューイング、BSスカパー生中継、LINELIVE有り

日程

終了 9/24(土) ハーモニーホール座間 大ホール (神奈川)
終了 9/24(土) ハーモニーホール座間 大ホール (神奈川)
終了 9/25(日) ハーモニーホール座間 大ホール (神奈川)
終了 9/25(日) ハーモニーホール座間 大ホール (神奈川)
終了 10/1(土) 宝山ホール (鹿児島)
終了 10/2(日) 福岡市民会館 大ホール (福岡)
終了 10/2(日) 福岡市民会館 大ホール (福岡)
終了 10/8(土) 盛岡市民文化ホール (岩手)
終了 10/9(日) 仙台サンプラザホール (宮城)
終了 10/9(日) 仙台サンプラザホール (宮城)
終了 10/10(月・祝) 郡山市民文化センター 大ホール (福島)
終了 10/22(土) オリックス劇場 (大阪)
終了 10/22(土) オリックス劇場 (大阪)
終了 10/23(日) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール (愛知)
終了 10/23(日) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール (愛知)
終了 10/29(土) 岡山市民会館 (岡山)
終了 10/29(土) 岡山市民会館 (岡山)
終了 10/30(日) 上野学園ホール (広島)
終了 11/3(木・祝) パシフィコ横浜 国立大ホール (神奈川)
終了 11/3(木・祝) パシフィコ横浜 国立大ホール (神奈川)
終了 11/12(土) 那須塩原市黒磯文化会館 (栃木)
終了 11/12(土) 那須塩原市黒磯文化会館 (栃木)
終了 11/13(日) 川口総合文化センターリリア メインホール (埼玉)
終了 11/13(日) 川口総合文化センターリリア メインホール (埼玉)
終了 11/23(水・祝) オリックス劇場 (大阪)
終了 11/23(水・祝) オリックス劇場 (大阪)
終了 12/3(土) 静岡市民文化会館 大ホール (静岡)
終了 12/3(土) 静岡市民文化会館 大ホール (静岡)
中止 12/10(土) ニトリ文化ホール (北海道)
12/12(月) 日本武道館 (東京)

日本武道館セットリスト

楽曲派向けカスタマイズバージョン

The Vision 61th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)
Tokyoという片隅 61th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)
ブレイン 53th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)
強気で行こうぜ! No.5 (作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木俊介)2003

秋麗 40th なんちゃって恋愛 (作詞・作曲:つんく 編曲:AKIRA)2009
色っぽい じれったい 27th (作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木Daichi秀行)2005
ムキダシで向き合って 62th  (作詞・星部ショウ 作曲:Jean Lu 編曲:Jean Luc)2016

青春コレクション 43th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2010
地球が泣いている 13カラフルキャラクター (作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎)2012
君の代わりは居やしない 55th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2014
そうじゃない 鈴木雅之じゃなくてw 62th (作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎)2016
泡沫サタデーナイト 61th (作詞・作曲:津野米咲 編曲:鈴木俊介)2016

~メドレー形式~
ゼロから始まる青春 13カラフルキャラクター (作詞・作曲:つんく 編曲:AKIRA)2012
ナビが壊れた王子様 松浦亜弥2ndLP「T・W・O」 (作詞・作曲・編曲:つんく)2003
Do it! Now 15th (作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木Daichi秀行)2002
ウソつきあんた ファーストタイム (作詞・作曲:つんく、編曲:高橋諭一)1998
トキメクトキメケ 53th (作詞・作曲:つんく、編曲:江上浩太郎)2013
恋ING 20th (作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木Daichi秀行)2003
ガラスのパンプス 後藤真希 15th (作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎)2006
せんこう花火 セカンドモーニング (作詞・作曲:つんく 編曲:高橋諭一)1999
道重さゆみが2004年にMVの「~ベストショット~vol.3」でセルフカバー。
安倍なつみが2015年にアルバム「Dreams」でセルフカバー。
ブギートレイン’03 藤本美貴5th (作詞・作曲:つんく 編曲:鈴木Daichi秀行)2003
Take off is now! プラチナ 9 DISC (作詞・作曲:つんく 編曲:田中直)2009
オリジナル:高橋愛、新垣里沙、田中れいな
Only you 46th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2011
カプリッチオ 13カラフルキャラクター (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2012

君さえ居れば 53th (作詞・作曲:つんく 編曲:平田祥一郎)2013
Password 56th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2014
わがまま 54th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2013
What is LOVE 55th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2014

Be Alive 13カラフルキャラクター (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2012

~アンコール~
セクシーキャット 62th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2016
One・Two・Three 50th (作詞・作曲:つんく 編曲:大久保薫)2012

いやーふくちゃんがAKBの指原氏のごとくハロプロのDJと化して
日々蓄積更新され続けている脳内データベースから聖域なしの選曲を
してきやがるから、脳内の感覚を共有していきたいので
必至に赤線引っ張ってリストアップしましたよw

ちなみに私は夏先生が言った、「アイドルのオーディションの時、ダンスはやるきでどうにでもなる
し全員できるようになるのはわかっているから、やる気や他の精神面を重視して、ダンス基準ではオーディションを選考しない」ていう発言や、

ダンスの下積みはあるが歌がへたくそだったももクロさんが
やる気と努力で数年であれだけヴォーカルがうまくなっている
ことを実感しているので、

歌が下手とか上手いとかは二の次で考えています。

上手くてもいやみになる場合もあるし、
下手でも気持ちが上回ればうまい人を超えてくることを知っているからです。

絵画や他のアートと同じです。

音楽の場合
セックスピストルズと美空ひばりなんてのは解りやすい例え
だと思います。

どちらも同じくらい心に刺さります。

とまあ、本題に入ります。

ハロプロは複数グループがあり、
それぞれ聖域があります。

アンジュルムはモーニング娘をいじれないとか、
逆もしかり、
しかし、基本いじる対象グループにイジリ元のグループの
メンバーが存在していたりすればOKとなります。
となってる気がします。

今回のモーニング娘。、藤本美貴さんはモーのメンバーです。
後藤真希さんもメンバーですね。OKです。

松浦亜弥さんはソロなので、これ特殊ルールで、
ソロメンはだれでもいじれるルールがある
ような気がします。

次は、今回派手に発散させていて伝えようと
する熱を強く感じた譜久村モーニングの特徴。

1.羽生結弦的なもの。

身体的にきつい、最先端の、
ももクロでいえばNARASAKI、
ハロプロでいえば大久保薫という、
これまではうまく全編に分散させてあまり
感じなくしていた寿命を縮めさせるような危険物を、

己の鍛錬を繰り返すことで、その大久保薫という
4回転ジャンプを、いちばんきついラストの
終演前にこれでもかと限界まで身を粉にしてぶっこんで
きたこと。

これはメンバーの立場にならないとわからない
ことだと思います。
多分大久保さんの楽曲は最先端でダンスと、それに
あわせて歌うのもきついけど、
逆に考えれば、でんぱ組と浅野尚志も同じですが、
世界に向けてアイドルの最先端は
自分達なんだということを発信する道具としては
最強なので、

逃げずに自分たちの限界まであえて
挑戦して、信じてやり続けてみようと。
そして結果を信じてみようと
思ったんじゃないかと思いますね。

2.大久保薫楽曲が13曲!過去最多じゃないかとw

どうりでおもらししちゃった訳だ。。
私にとっての大麻のようなものですからね。大久保薫楽曲は。

私が以前からずっと言ってた、もうラブマシーンとか
ああいう懐メロはOGに任せて、
最先端のメンバーは最先端のあなたたちにしかできないものを
やらないともったいないと。

最先端の人は道がないので不安になったり
見失ったりするけど、
どんな状態でもそれを信じてやり続ければ猪木さんが言うように
それが全て道になっていくんだからやり続けるべきです。

3.メドレー形式のところで気付いたのは、

だれもまだ潜っていない手つかずの鉱脈を
必至に探して掘り始めているということ。

ふくちゃんの生誕でも感じたんですが、
なにか必死に新しいものを探し始めている
ような空気を感じたんですよね。

また、この時感じたのは、この後半メドレーを
やるのはAKBGの定番なんですが、AKBGは有名曲
しかやらないので真逆だから違うと思います。

メドレーでAKBGとは逆に自分たちが挑戦したい
楽曲をぶっこんでくるってのは、
これは譜久村モーニングのオリジナルの演出だと
思いますね。

でも雰囲気的にはAKBGの劇場公演的な空気も
感じましたね。
あとはももクロの中盤のソロやユニットもの
の時間のような雰囲気も感じました。

以前言いましたが、
世界に向けた発信を兼ねている自分たちの
最先端のものの合間に、ファン向けの
ほっこりするものを用意したような感じかと。

このコーナー、メンバーがスケートのエキシビジョン
みたいに楽しそうにやっていた気がするんですが、

これ多分メンバー全員と話し合って、
各自自分がやってみたいものを選ばせて
ゼロからトレーニングして
リハーサルで発表してっていう流れで
やってるんじゃないかと思いますね。

メドレーで団体種目で個人よりも全体の得点が
重要なので、プレッシャーもそれほど強くなく
楽しいんじゃないかなっていう。
個人でミスしても目立たないしね。

プロレスのタッグマッチとシングルマッチ
の違いのようなね。

ちなみにこのメドレー、数曲づつわけて
披露していたものを最後は全て披露した感じになりました。

その後にやっていた「私のなんにも~」
他の楽曲を飛ばしてまでやりましたので
メドレーのほうがやりたかったんじゃないかと思います。

4.作品の年代について

は先輩があってこその今のメンバー
だということを常々いっていることから、
バランスよく配置されているのがわかりますね。

でも先ほど言った大味なこすりすぎて疲弊した
楽曲は丁寧にあまりやったことないけど
いい曲だから広めていきたい的な楽曲に新たに
入れ替えてブラッシュアップしてありますね。

5.企画コーナーの縮小。

以前から良い楽曲と良いパフォーマンスがあれば
他にはなにもいらないと言ってきました。

今日の公演では台本のセリフでつくられた企画は
まったくありませんでした。
トークはお題だけあって、それについて自然に
盛り上げるだけ。
それかそのお題にしても現場で変わってもいいような
ゆるい流れ。
それを実現させているのは、メンバーの
技術力の向上ですよね。

無理な作った話をせず、実際におもったり感じたり体験したり
したことを心を込めて自然に話す。

ファンが心をこめてコールしたり拍手したり
する現場でやっているそういったトークは、
さらにファンとの距離を縮める結果になって、
素晴らしい効果を生み出していました。

最後に気になったこと。

終演時に譜久村さんが

「私たちが思い描いている(モーニング娘。の)ビジョンと

ファンの方の思い描いている(モーニング娘。の)ビジョンは

同じだと思っているので、、、、」

って言ったんですよね。

これ私が思っていたことと同じだったのでやっとアイドルのメンバー側からわかってくれているひとが現れたって感激しました。

モーニング娘。メンバーの物質的な存在がモーニング娘。ではなく、メンバーを含めた全員が頭に描いているものがモーニング娘。だということですね。

このエピソードを体現するのにぴったりな話がありまして、ももクロの百田さんの話。

ちなみに百田さんはホームシックが強いので川上さんは可能な限り静岡の自宅に帰宅させています。

で、そんな折、日産スタジアムの公演後、新幹線に乗っている時、不思議に思ったそうです。

さっきまで何万人のファンに囲まれていたのに舞台降りて新幹線で1人の素人の百田夏菜子に戻ったとたんぽつんと一人ぼっちになっている自分をみて不思議に思ったという話をいつも思い出しますw

あと佐藤優樹さんが、

「武道館で安定して最後にできるように
なってきたが、それで満足せずに、ドームで
できるようになりたい」

というようなことを言いました。

そのとき、現場の拍手はまばらに聞こえました。

私も空気を感じて拍手しましたが、

私もほとんどの客も心の底から同意した拍手はしていませんでした。

なぜか。

ももクロ、AKBG、全部行った私の結論。

ドームでやるアイドルのコンサートに評判が良いものは
一つもないからです。

逆に皮肉にもハロプロの良いところはドームでやらないところです。

まあ横浜国立大ホールのような一部にはまったく楽しめない
大きさのところも現時点で散見されますが、
ほとんどの場所は一生懸命鍛錬しているダンスやパフォーマンス
をしっかり体感可能な規模の会場だと思います。

佐藤さん、あなたは気分屋で軽く言っているとしたら、
まず、VIP席ではなく一般席の遠い場所で、
ももクロやでんぱやAKBGのドームやスタジアム規模の現場を
自分で体感してから発言してください。

その結果、その場所で観ている同じ人を確実に
自分たちが武道館の遠くの人と同じくらい盛り上げられると
自分で確信できた場合にドームでやるようにして下さい。

まあでもももクロもそうですが、
パフォーマンスは二の次で、自分の目で確認できなくても
大きな場所のお祭り的な雰囲気が好きだというファンも多い
のでやってみるのも良いかもしれませんね。

私は行きませんけどね。

まあ悪いことは言わないので

さいたまスーパーアリーナとか横浜アリーナでおさえといたほうが無難だと思いますよ。

最後にモーニング娘。現メンバーに一言。

ピョコピョコウルトラやってくださいよお。。

なにかひよこがわるいことしました??

衣装代がかかりすぎるんですか??

指原氏が大嫌いな風俗に若い時通いまくっていた鶴太郎が気持ち悪いんですかw

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もしそうでないなら

たのむピヨ。。

やってくれピヨ!

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2013.07.20 AKBG福岡ヤフオクドーム 指原味濃いめのwレポート記事のまとめ

標準

高橋が「福岡では2007年にもコンサートをやったことがあるんです」と話し始めると、
指原がすかさず「AKBに入る前、ファンとして見に行きましたよ。
お客さんが少なくて、2階席がブルーシートだった」と暴露。
さらに「柏木(由紀)ちゃんを見たら、『何、あのもっさい(やぼったい)子は!』と思った」と毒を吐き、
会場が静まると「今はかわいいけどね」と慌ててフォローした。
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130721-OHT1T00029.htm

一方、当時アイドルオタクで観客の1人だった
指原は「大ファンだったんですけど、『人気ねぇんだな』と思いました」と笑わせた。
当時より、会場規模もステージ演出もパワーアップ。
豪華セットで総勢161人が躍動した。特に地元メンバーは存在感を発揮し、
指原は前田のソロ曲「君は僕だ」を披露したが、歌い出しのタイミングを間違えるなど
“ヘタレキャラ”全開。アンコールでは
HKT48の2枚目シングル「メロンジュース」(9月4日発売)が初披露された。
http://www.sanspo.com/geino/news/20130721/akb13072105050005-n2.html

アンコール恒例のサプライズ発表で、堂々と登場した指原“支配人”は
「ここで、HKT48、2ndシングルの選抜メンバーを発表します」と厳かな雰囲気を自ら演出。
「チームH、指原莉乃」「ハイ!」と一人芝居でボケたあと、
選抜メンバーの名前を一人ひとり読み上げ、全16人がステージに上がった。

さらに「センターも発表します。まず一人は田島芽瑠、もう一人は朝長美桜です」と発表。
その瞬間、結成以来の中心メンバー、兒玉遥がわずかに唇をかんだ。

指原が「皆さんの大好きなコール&レスポンスの多い曲」という新曲を披露後、
http://www.oricon.co.jp/

高橋みなみは、AKBブレイク前の2007年春以来となる同所でのコンサートに感慨深げ。
「当時は2階席が一面ブルーシートだったんだよ」と客席を埋め尽くした3万2000人のファンを
満面の笑みで見渡すと、当時「有名オタ」だったと言ってはばからない指原も
「そのときファンとして観に行った! ブルーシートを見て、あ、人気ないんだなと思った」と
歯に衣を着せずにぶちまけて笑わせた。

祖父母や親戚一同が観に来ているという地元で大活躍の指原は、
OG前田敦子のソロ曲「君は僕だ」をミスしたことを悔やみながらも
「福岡の皆さんのおかげで(総選挙)1位になることができました~」と絶叫。
自身が初センターを務める新曲「恋するフォーチュンクッキー」(8月21日発売)
の振り付けを地元のファンにレクチャーし熱唱したのちには、劇場支配人として
HKT48の新曲「メロンジュース」(9月4日発売)の選抜メンバーを発表。
さらに、同曲を3万2000人の地元ファンに初お披露目した。

篠田麻里子は、ダンサー8人を従えてソロ曲「プラスティックの唇」を披露。
人気ダンサーのケント・モリと仲宗根梨乃とのコラボで会場のファンを圧倒した。
その一方で笑いも忘れず、
新曲「恋するフォーチュンクッキー」の振付けではHKT48村重杏奈の持ちネタ
「めんたいこ」ポーズを取り入れ、沸かせていた。

http://www.oricon.co.jp/news/music/2026813/full/

「ツアー1日目がついに来てしまった0。私の親戚がすごい見に来ているんですよ(笑い)。
すごい緊張してますけど、みなさん張り切っていきましょ0!」
また、指原は自身がセンターを務める新曲「恋するフォーチュンクッキー」(8月21日発売)も披露。
AKB史上最多となる約4000人のエキストラと一緒に踊るパレードを収めたMVも、
大型スクリーンで初公開された。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/165017/

Overture
M1 RIVER
総選挙選抜16名+AKBメンバー
M2 Beginner
AKB48チームA
M3 UZA
AKB48チームK
M4 風は吹いている
AKB48チームB
M5 フライングゲット
AKB48正規メンバー+研究生
M6 スキ!スキ!スキップ!
HKT48選抜
M7 ピノキオ軍
SKE48選抜
M8 HA!
NMB48選抜
M9 少女たちよ
全員
M10 Pioneer
高橋(み)/小嶋(陽/板野/篠田/峯岸
M11 転がる石になれ
大島(優)/宮澤/秋元/梅田(彩)/小林(香)+4〜7期
M12 初日
渡辺(麻)/柏木/片山/田名部/多田+9〜10期
M13 君は僕だ
指原莉乃
M14 キャンディー
田島/島崎/松井(玲)
M15 Blue rose
山本/入山/若田部/中西
M16 ハート型ウイルス
小嶋(陽)/宮脇/森保
M17 アイドルなんて呼ばないで
渡辺(麻)/朝長/多田/秋吉
M18 Bird
高橋(み)/横山/穴井
M19 ツンデレ
板野/兒玉/本村
M20 エンドロール
大島(優)/渡辺(美)/宮澤/須田
M21 てもでもの涙
柏木/松岡
M22 鏡の中のジャンヌダルク
松井(珠)/川栄/岡田(栞)/谷/村重
M23 プラスティックの唇
篠田麻里子
M24 夕陽をみているか?
高橋(み)/小嶋(陽)/板野/篠田/峯岸
M25 僕の太陽
全員
M26 掌が語ること
全員
M27 PARTYが始まるよ
AKB48研究生
M28 レッツゴー研究生
AKB48研究生
M29 お願いヴァレンティヌ
HKT48
M30 初恋バタフライ
HKT48
M31 HKT48
HKT48
M32 僕らのユリイカ
NMB48選抜16名
M33 ナギイチ
NMB48選抜16名
M34 美しい稲妻
SKE48選抜16名
M35 オキドキ
SKE48選抜16名+9名
M36 永遠プレッシャー
AKB48正規メンバー
M37 言い訳Maybe
AKB48正規メンバー
M38 10年桜
AKB48正規メンバー
M39 君の事が好きだから
AKB48研究生
M40 ポニーテールとシュシュ
入山/川栄/篠田/高橋(み)/横山/渡辺(麻)/板野/大島(優)/
松井(珠)/柏木/小嶋(陽)/島崎/渡辺(美)/松井(玲)/山本(彩)/指原
M41 真夏のSounds good !
入山/川栄/篠田/高橋(み)/横山/渡辺(麻)/板野/大島(優)/
松井(珠)/柏木/小嶋(陽)/島崎/渡辺(美)/松井(玲)/山本(彩)/指原
M42 Everyday、カチューシャ
入山/川栄/篠田/高橋(み)/横山/渡辺(麻)/板野/大島(優)/
松井(珠)/柏木/小嶋(陽)/島崎/渡辺(美)/松井(玲)/山本(彩)/指原
M43 大声ダイヤモンド
AKB48チームメンバー+山本(彩)/指原
M44 ギンガムチェック
AKB48チームメンバー+山本(彩)/指原
M45 ひこうき雲
全員
M46 会いたかった
全員
M47 ヘビーローテーション
全員
M48 さよならクロール
全員
M49 推定マーマレード
32ndシングル フューチャーガールズ
M50 今度こそエクスタシー
32ndシングル ネクストガールズ
M51 愛の意味を考えてみた
32ndシングル アンダーガールズ
M52 恋するフォーチュンクッキー
32ndシングル 選抜16名
M53 メロンジュース
HKT48 2ndシングル選抜16人
指原/田島(センター)/兒玉/渕上/本村/穴井/宮脇/岡田/松岡/村重/秋吉/森保/多田/岡本/朝長(センター)/谷
M54 ファーストラビット
全員
M55 AKBフェスティバル
全員

このセトリからもわかりますが、
HKTの関係者、特に指原さんも強めに企画会議に参加して
セトリが組まれている感じがプンプンしますね。

私は指原村重中西谷推しだということをまず
お話させていただき話を続けます。

谷が出てくる前は、村重と中西がセットだった
んですが、村重と谷というバージョンも新たに
加わったことで中西さんの出番が減っていく
予感がします。

中西さんは2ndシングルの選抜から落ちてますね。
指原さん、中西さんは控えめなので落とされても
にこにこしていると思いますが、はらわた煮えくり返って
いると思いますよ。

中西さんは公演にもずっと出演してますし、
他の仕事でも目立つのは村重谷ですが、
支えているのは中西さんなので、
落とすのはちょっと問題だと思いますよ。
指原さんがいないときは多田さんと中西さんが
支えているんです。

ここをご覧でしたらどうか早期に復帰させてください。
よろしくお願いします。

はるっぴはまだチームAの若手という位置ですね。
チームサプライズ系のグループには入れません。