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箱推し以外の人が楽しめてチーム8の本質が分かる貴重な定期公演。「2019.1.14AKB48チーム8 Foxiesコンサート〜The Only One!! Foxies!〜」

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チーム8のコンサートは、まあ48人いるので、推しがいる場合
全員参加のコンサートでは心の底まで到底楽しめません。

だからなにかのテーマで半分に分けます。

生まれた場所、公演時間(早い時間は若手、遅い時間は
18歳以上みたいな)。。

今回は年齢でした。

cutiesとfoxies。

foxiesってのは、まあ私はジミヘンの楽曲にfoxy ladyという
楽曲があるので、色気とかそういう意味ですよね。
キツネのように化かされる、誘惑されて騙されてしまう
っていう女っていうような意味です。
タヌキでもいいと思うんですが、
まあルックスからしてヒップとしっぽが
置き換えられるのでキツネなんだと思います。

で、それと最後に全員が出る
AKB48チーム8 Everybodyコンサート〜Come On!! Everybody!〜
でしめです。

私は中野とはまちゃん推しなので、
両人が出るfoxiesで文句なしです。

最後のは以前中野さんもはまちゃんも見れなかった
っていう苦い経験をしたので、それっきりスルーする
ことにしました。

いろいろあって、何回かチーム8のこういう形式の
コンサートはあるんですが、スケジュールが
空いていたので東西に分かれたやつ以来に
行きました。

結果は、中野さんもはまちゃんも多くの楽曲で
参加してくれて、心から楽しむことができました。

やっぱりこの方式が私はベストですね。

劇場公演は中野推し歴が長いので、
通常公演はまったく当選しないですが
その分、今回のような定期公演や
生誕祭に毎年AKSが配慮して当選させて
くれているので、満足してます。

あと、最近衣装チェンジ中の企画コーナー
なんですが、AKBGはあまり以前のように
こてこてに台本で固めずMCののりに
任せる方向をとっているので、
すごく楽しいですね。
ここはハロプロと方向性が近いです。

スタダは固める傾向があるので、
まあ自己主張が強いスタッフの
佐々木敦規ですからねw、、、

私はAKSやハロプロ、川上さんの
フリーの方向がメンバーの個性が
楽しめて好きですね。

楽曲はまあ定番が数曲と、
メンバーが選曲したものって感じで
これも最近やりかたがいい感じです。

変に生バンドとかいれないのもいい感じ。

現場の演出はトロッコが数曲ありました。

cutiesは座席後方の出入り口に現れる演出が
ありましたがfoxiesでは省かれました。
かわりにアリーナの左右の通路に出てきて
静止した状態でパフォーマンスしてくれました。

そのとき、きちんとアリーナの近くの客だけでなく、
2階3階の客にも手を振ってサービスしてくれて
素晴らしかったですね。

あと舞台にメンバーが勢ぞろいしているときも
トークしてる中央のメンバー以外の人がきちんと
手を振って2階や3階にサービスしていたのも
素晴らしかったです。

私いろいろ行きますが、チーム8のお客さんに対する
そういったサービスはトップクラスだと思います。

スタダでもハロでも経験したことないレベルです。

あとTDCでお見送りを経験したのも初めてです。
チーム8だけTDCでお見送りやるんですってね。

だからファンが多くて劇場公演の当選確率が
万年低いのかなって思います。

次回またこういう人数が分けられたものがあったら
絶対行きます。

いやー、だんだんチーム8の良さがわかり始めて
きましたw恥ずかしながら。。

まあいいたいことがあるんだよとかは嫌いなので
スルーしてますがw

2018.10.27AKB48劇場チーム8PARTYが始まるよ中野郁海生誕祭 内容を分かりやすくお伝えします。

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金属探知機によるボディーチェック、昔は金属類
はベルトのバックルでも鳴ったんですが、
最近はそういうこともなくなり、
スマホ、財布、鍵等は籠に入れて入場できるように
なりました。

まあ、今回は最終枠で入場になってしまいましたが、
まあ、想定の範囲内で、以前の経験に基づき
最後方に陣取りました。

左の最後方の入り口前は、全員少しでも前から見たい
という常識に囚われて前に詰めているので、私はそこから離れて
後方の入り口前の段差の前に陣取り、客の塊から
ひとりで距離をおくことで、自分の周り50センチ以内に
誰もいない、前の人との距離があるので舞台の
演者の上から下までくまなく見れて、
後方もだれもいない、よって、
サイリウムを振れて、手を挙げれて、軽く踊れる
環境で楽しむことができました。

座席よりもより多くの場所をくまなく観れます。

座席は自分の頭を囲むかたちにステージがくるので
横はスルーになってしまうんですが、
最後方はハロプロのPVのダンスショット
みたいな感じでパフォーマンスのすべてを
楽しめるので、
DMMや座席ではわからない、
中央以外の舞台のパフォーマンスについて
も若手の人がきちんと対応しているところが
わかって、勉強になりました。

生誕祭のメンバーについては、対象のメンバー
にゆかりがあるメンバーをある程度選出
しているみたいで、話がつながらない
ひとはいませんでしたね。

総合すると、かっこいいけど、たまに弱さを見せる、
スキル的にはやはりAKBGのダンス部に選出されるだけ
あり、本人もこだわっているところからもフィジカル的な
スキルが突出していて、さっぱりしているっていう感じですね。

自分ではお笑いとアイドルが大好きと言っているので、
まさに私のために生まれてきたような人ですねw

今回のパフォーマンス的には、チームKのように
PARTYはまだダンスを生かす演出がなかった
公演なので、あまり生かせていないような
気がしました。

そんななか、ラストの楽曲の前に、濵咲友菜(濱咲友菜)
さんが先頭にたって楽曲を発表してパフォーマンスした
蜂の巣ダンスに度肝を抜かれました。

世に出回っているどの蜂の巣ダンスよりも
衝撃的でした。

これ、普通はあまりダイナミズムを感じることはないと
思うんですが、
今回のものは、圧倒的に低空姿勢で、
ベーゴマを回しているような感じで、
激しく回転してるのに、急に逆回転にシフトチェンジ
したり、左右に180度向きを変えたりという、
これはすごかったなあ。

youtubeで蜂の巣ダンスを見直したんですが、
そこまであまり凄さは感じないんですけど、
今回の現場のものは別物で凄かったです。はい。。

濵咲友菜(濱咲友菜)さんと中野郁海さんは仲が良く、
お笑いや指原氏が好きなところも共通しているところから、
初めから推していたんですけど、私の目に
狂いはなかったですね。。

MCでも濵ちゃんは落ち着いていろいろ回していて
頼もしかったです。

濵咲友菜(濱咲友菜)中野

なんだろ、この2人の近いところとしては、、

工藤遥さんと譜久村さんみたいなかんじなのかな。

工藤譜久村

濵ちゃんがガキ大将ぽいところも工藤と似てるし、
お姉さんといもうと的な感じも似てるし。

あと誕生日が近いから生誕祭を同時開催
するときもあるしって、結構共通項
ありますね。

お見送りは軽く笑いのネタを用意していたんですが、
結構流れが早かったので聞き取れなくて
滑るのも最悪なのであきらめました。

ちなみに、AKB mobileと二本柱が外れて一般枠の300番台
に当たったんですが、これ前記の2枠にエントリーしている時
同時にみぃまこのキャンセル待ちにエントリーされていたんですが、
結果は外れたんですけど、そのせいで外れたような気がするんですよね。

2016年当選で、2017年はキャンセルだったので、
絶対みぃまこが無関係だったら一般前に当たってた気がします。

なので公演が連続している時は重複に注意してくださいね。

あとは言いたかったことといえば、、

中野さんらしく、最後に自分の悩みを打ち明けて、
今回は舞台に一人で出る不安な気持ちを告白して
終了でした。
指原氏がそうなんですが、ファンにいろいろ素直に打ち明ける人は
アイドルに疲れないと思うので、楽しんでアイドル活動を
できる人だと思うので、ここらへんから中野さんは
突然卒業とかはないと思ってます。

とまあ、そのくらいでしょうかね。

今回濵ちゃんを再評価してしまったので、AKBは
中野と濵で行こうと思います。

いやあ、ハロとかスタダとかディアステ見てる
自分ですが。濵ちゃんの蜂の巣ダンスは衝撃的だった。。

鞘師とかあの辺を感じた。

推しメン生誕イベントの当選理由はAKSもスタダもハロプロも同じかもしれないですね。2017年8月20日15:00~ チーム8 「会いたかった」公演 千秋楽公演 浜咲友菜・中野郁海 生誕祭

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これ私は当選すると確信しておりました。

今回当選したAKBmobile会員設定で、
中野郁海は髙島祐利奈卒業後に設定した
AKB48全チーム内での推しメン設定メンバーで
2、3年設定していて、濱咲友菜についても
チーム8の推しメンメンバーだからです。

また、当選間隔も5月に当選後7月にキャンセル待ち
当選して89番台なのでキャンセルして、
8月にキャンセル待ち当選したが都合が悪くなりキャンセル
という経緯だったからです。

昨年の中野の生誕祭は当選して入場して、これまで無断
欠席がないことやチケット踏み倒しもないこと、
AKBmobileの会員継続年数も切らさずに維持している
こと、問題をおこして運営に厄介指定されて
いないこと、当選入場間隔が3か月以上空いている
ことなど、しかし中野の推しが増えていると
考えると落ちることも考えましたが、今回は
濱の生誕祭もダブルだったことから当選には
自信がありました。

ちなみにももクロさんも年に一度はもれなく当選するライブ
を用意しているので、AKBも推しメンの生誕は
よほどいろいろ移り変わっているようでなければ、真面目に
推しているひとなら当選させる感じにしている
んじゃないかと思いますね。
会員の推しメンの生誕か誕生月のやつどちらかを絶対
当選させる感じで設定しているんじゃないかと。。

そしてもし、それに落選した場合気になる設定のメンバー
の生誕に当選させるみたいな感じで。

ただその場合問題があって、
トップの推しメンの生誕よりまえに気になるメンの生誕が
ある場合、それに当たるとトップに当選しなく
なるっていう。。

あと理想はトップ推しメンと気になるメンの生誕の日
が3か月以上空いていること。
空いていれば両方当選があり得ますが
1か月から2か月の間隔しかない場合
共倒れかどちらかが絶対落選ですからね。

ちなみに、

ハロプロもFC会員用のイベントですが、
生誕祭は当たるので、

きちんと決まった人を推して申し込んでいれば
ハロプロもスタダもAKSも
当ててくれているんじゃないかという気がします。

2017.02.03AKB Team8のブンブン!エイト大放送で中野郁海氏が指原PRIDEを喚起させる活躍をしていた。

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AKB Team8のブンブン!エイト大放送

今回観ていて、

適当にメンバーにいろいろやらせてそれを
みながら振り分けていくと思いきや、
初回から、そしてレギュラーメンバーの
構成からも、適当に割り当てているわけじゃなく、

メンバーのテレビのスタッフ側の枠組みていうか、
秋元さんも関係していると思うんですが、
事前にある程度メンバーの特徴を把握済みで、
それに基づいてメンバーの振り分けをしている
ような空気を感じました。

小栗有以氏以下かわいさメンバーと、
中野郁海以下サプライズ、おもしろ、予定調和破壊メンバー。

中野氏は旅番組とか他の真面目なチーム8の番組には
配役されないんですが、その意味が今回わかったきがしました。

チーム8の番組は秋元さんが当然関わっているので、
秋元さんも中野氏は指原氏に近い系統のなにが飛び出すか
わからないなんでもありメンバーとして考えている
ような気がしましたね。

今回なんか、サンシャイン池崎氏のものまねなんか、
よほど面白くないと、画面を通して伝えるインパクトのような
ものを感じないとカットされると思うんですが、
スタッフのフィルターを通り抜けて、他のメンバーがカット
されていた中、1人だけ放送されてたのがすごいと思いました。

次回の予告で、中野氏の相方の濱ちゃんも出演していたので、
いまから楽しみです。

ちなみに指原PRIDEですが、

私は指原氏が世紀の黒髪嫌い発言をしやがった時に
指原関連を全て消去したので残ってないんですよねw

まあでも指原氏第一次黄金期の記憶として脳に深く刻み込まれているので
問題ないですけどね。

中野郁海氏、

公演では和田彩花を彷彿させる鋭い情熱的なパフォーマンス、
テレビでは指原氏を彷彿させる危ない刺激的なインパクト、、

このまま行くとマジで指原越えありそうですよ。。

当選までの経緯と現場詳細の報告 2016.11.12AKB48チーム8「会いたかった」中野郁海下青木香鈴生誕祭

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DMMの配信ではわからない、映像に入っていなかった
情報を書こうと思います。

当選までの経緯

二本柱A
2016年07月22日(金) 14:30~ 「僕の太陽」公演(キャンセル)
2016年10月17日(月) 19:00~ 「最終ベルが鳴る」公演(キャンセル)
2016年11月12日(土) 18:30~ 「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭(入場)

二本柱B
2016年04月27日(水) 18:30~ 岩本輝雄「青春はまだ終わらない」公演(入場)

まず、今回いろいろな興味深いことがわかった当選でした。
上記を参照下さい。

私の当選ルーチンは約4か月だったんですが、
それは全ての公演にエントリーしていた2015年までのこと。

2016年はまずチームAがコンサート系の公演になったことと、
Bや4のメインがあまりにも劇場に来ないのと、
島田晴香の推しを辞めたこと、そして、
推し設定もチームAやBに当選させるために中西に設定していた
のを茶髪化やその他ギャル化に嫌気がさしたのと、
あまりの当選率の低さに嫌気がさして
本格的にチーム8に絞っていくことにしたことで
エントリーも半分以下になりました。

で、結果チーム8とチーム4に絞ってエントリーすることに
なったんですが、そうなると、
まあチーム8はまだ結成3年で、一押しは島田でしたが、
他は、ゆーりん時代はチーム4でしたし、チーム8発足当時
から推しにしていたこともあるので、その有利性が
出てAやBと違って当選するようになりました。

でも2016年はチーム8はツアーに出てしまって、そして、
推しの中野さんは劇場より舞台やツアー人員として
引っ張り出されていたのでなかなかエントリーできずにいたんですが、
久しぶりに劇場に帰ってくる、また、中野さんの前に
推しだった濱ちゃんも一度も出演頻度が激少だったので
劇場で観れずにいたんですが今回出るってことで、
まあその2人の推し設定がはまったことで今回当選
したんだと思いますね。

またキャンセルした場合当選扱いになるのか
落選扱いになるのかがわからなかったんですが、

今回キャンセル一か月後に当選したことで、
落選扱いになるということがわかって
今後エントリーする際の参考になって
良かったと思います。

本題に入ります。

今回のチケット購入期限は18時なので17時30分くらいに
購入し、170番前後でした。

生誕委員から配られたものがこちら。

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これとハロプロや数か月前までのAKBでは使い捨てのサイリウムだったんですが最近は電池式のルミカのペンライトにコストダウンしていました。

ちなみに生誕委員は金を払えば入れます。生誕委員の友人から直接教えてもらいました。

で今日入場時のシステムの変化がありました。

整理番号通りに整列してビンゴ抽選をやるまでに
以前はARコードで全員チェックをしていたんですが、
今日はそれがなく、整列してビンゴしていきなり
持ち物チェックと身分証とチケットの参照を
同時にやって入場と簡素化していました。

で私事ですが、ももクロのライブハウス規模ライブが
無くなり、あっても当選しないのがいやになって
AKBに本格的にエントリーし始めて苦節3年、
最初に4列目になった以来の4列目に当選しました。
今回もまあお立ち台覚悟してましたが、センター3列目
の端が空いていて(旧4列目)思わず二度見しちゃいましたw

しかし、、改めて、やはり前列のパワーはすごいですね。

常に視線が合いっぱなしですし、全員の表情が
手に取るように見えますし、
筋肉の動きや、細いのにダンスで鍛えているだけあって
筋肉質で贅肉がない足腰に凄みを感じ、
ヴォーカル以外が後ろでアドリブでじゃれあったり、
いたずらしていたりしてニコニコ遊びあって
同じ公演を退屈にならないようにメンバー自身が
工夫して楽しんでいるのを全て観て楽しんで
メンバーの性格を知ることができるんです。

私が笑ったらそれに反応して笑ってくれたり。

指原がHKTコンサートで削除しやがった未来の扉のAKBオリジナル
もひさしぶりに全身で浴びてチーム8中毒になりかけましたし。

あと、中野さんが全員で写真撮影の時、後ろで笑いが起こっている
のを感じて、

「ま~た濱がなんかやったんだろwww」

って吐き捨てた時なるほど、そういうキャラ
なんだって、私の見る目は間違っていなかった、
指原に影響受けてAKB入ったっていうのを
少し感じて嬉しくなりましたね。

最初は濱ちゃんしか推しがいなかったんだけど
あまり出演しないから我慢できなくなったって
いう経緯があったんだけど濱ちゃんも
これから楽しみにしたいと思います。

いやーそれにしても凄かったです。

最後に、中野さんがコメントで涙ぐみながら、
センターを下ろされたことが悔しかったから、
これから取り返しますと力強く自分に言い聞かせるように
身体にしみ込ませるように言っていました。

だから、お見送りの時、

「いくみん!打倒指原だよ!!!!!」

って投げつけたらこぶしにした両手を顔の脇に持っていき

「はい!!!!!!!!!」

って弾けていたので期待したいと思います。
と同時に、わたしもこれから全力で可能な限り
サポートしていきたいと思います。

しかし、最初の4列目が

2013年の AKB48 研究生公演「パジャマドライブ」

2回目が

2016年の チーム8「会いたかった」

てことで、結果凄い公演を前列で全身に浴びれたんだなって
感慨深くなったひとときでした。