カテゴリー別アーカイブ: 村重杏奈

2019.4.26以降のHKT48と指原氏と村重氏の活躍w そこから読み取れるメンバーとAKSとの急激な距離の変化。

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2019年4月のAKB48劇場における指原卒業公演で、
村重氏がエントリーされてないから、指原氏に

「重さんを選出しないなんで、
結局AKSは最後まで現在のHKTの本質を
理解しないままでしたね、、、」

としみじみ残念がったんですが、

内藤哲也の「言葉にしないと伝わらない」という
格言の通り、

それが関係各所に伝わって、次第に
指原氏と村重氏がいちゃつく場面が増えて、
それが2019.04.26のMステにすべて
結果としてあらわされたんじゃないかと
感慨深くなりました。

HKTのコアヲタならご存知ですが、
お笑いの場面でここまでHKTを引っ張ったのは、
最初はゆうこすでしたが、事件で卒業してからは、
指原氏はもとより、村重、中西、谷だと思います。
そしてHKTはおもしろいという風が吹きはじめて、
田中とかおにぎりちゃんとかにも枝分かれ
していくことになったんだと思います。

その村重氏を、指原氏の記念公演でスルーする
なんざ、ろくなスタッフじゃないですよ。。

ここらへんで、まあ指原氏も次第に信頼感が
なくなって、グッズも自分で管理するように
なっていたんじゃないかと思います。

メンバー内にも、NGTから派生して、
それにとどまらず、AKSへの全体的な信頼感が
急激に下がっていることが、
この最近の動きからも読み取れるんじゃないかと
いう気がしますよね。

現場の状況を詳解し、これから2019年の卒業までの間にAKSと太田プロに期待すること。 2018.12.15HKT48コンサート in 東京ドームシティホール~今こそ団結!ガンガン行くぜ8年目!~』

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セトリや流れは普段ととくに変わりませんでしたが、
その中身はいつもより引き締まった感じでした。

それは、宮脇咲良がいて当然と言ったら当然ですが、
多くの楽曲で配役されていたからです。

あとは、矢吹奈子もいることで、
田中美久と矢吹奈子で指原曰く
HKT版ミニモニ。のような輝きを
放っていたからです。

しかし、MCの際に指原と宮脇がコンサートで
一緒になるのは2年ぶりだということで、

以前は宮脇がいるとHKTを見てるんだなって
感じていたのが、今日は、宮脇がいると
AKBが50パーセント、HKTが50パーセント
みたいな感じで見えていたのが不思議でした。

宮脇を見てAKBなのかと思い、横のメンバーを
確認して、やっとHKTだって気づくようなw

あとは、いまやHKTの中心になった村重さんが、
ことあるごとに話題の中心になり、今日は
サブに回って悪ふざけキャラに徹して、
指原氏に突っ込ませていた感じを
あったい気持ちで楽しく見ていましたw

指原氏がいないとき、まあ劇場公演とかだと、
今は村重さんは若手を遊ばせて、それを突っ込んだり
して自分はプロデューサーに徹しているんですが、
大きなコンサートだと指原氏がいるので
自分がおもいっきりボケ倒せるってことで、
いきいきしてました。

で、そういう現在の立場からなのか、
宮脇と村重のユニット曲が設けられた場面では、
間奏で2人で向き合って涙するシーンが見られた
んですが、私もデビューから知っているので、
デビューからこれまでの経緯を脳内で回想して軽く
涙してしまいました。

しかし、この時、昔の村重なら泣きじゃくっていた
んですけど、堂々としていて、逆に
宮脇の方が泣き出しそうになっていて、
昨年のAKB48劇場公演でもお見送りの時、
ほんとに堂々としていてこっちが
どうしたんだ村重?って感じで引いてしまった
んでw、ここ数年で村重は精神的にタフになったな
と感じました。

あとは新人の誰だったか忘れましたが、指原氏が
山本茉央の再来と位置付けるメンバーを紹介して
いました。
指原氏が当然突っ込んでいた工藤遥と間違えた
工藤陽香(クドウハルカ) 12歳だったかもしれません。
AKBGは名前が面白いと取る場合が多いので、
この人も指原氏が同じケースで採用したんでしょう。

私は現場で知らなかったので、
なんで指原氏が急に工藤遥って言ったのか、
背が小さいからかなとしかわかってなかったんですがw
工藤陽香(クドウハルカ)っていう名前だったんだと
あとで気づいて笑ってしまいました。

あとは目立ったところとしては宮崎と宮崎
コンビのユニット曲が用意されたこと。
活躍が認められた証拠ですね。

冨吉のゴングショー的コーナーが
安定化されたこと。

田中菜津美の裏側暴露トークの
クオリティがあいかわらず
高かったこと。

あとこれは九州の人がうらやましいんですが、
パフォーマンス時にTPOに合わせて適当に入れるアドリブ、
特に、歌割担当以外のメンバーが、
適当に遊びを入れることで、
定型のパフォーマンスにゆがみっていうか
隙間を与えて、見ている人の心を
ほぐすような効果を与え、
さらに、これは映像を見てるんじゃなく、
リアルタイムな人間の感情を見てるんだ
という特別感を感じさせることで、
現場に来てよかったっていう嬉しさ
を感じさせてくれたところに、
成長を感じました。

以前は指原氏が博多に来た時指原氏が
メンバーにちょっかい出して暴れていただけだったんですが、今は
指原氏がいなくても、それができるように
なったっていうね。。

これは、この後モーニング娘。の武道館に行ったんですが、
指原氏のお気に入りの佐藤優樹さんが得意としている
ところで、コレオグラファーに怒られない程度に
具体的に絶対的な指示がされてない場所で遊びを入れるっていう。

ハロプロのレベルにHKTが突入している
ことにまあ指原氏のこのあとの
発表が重なっていったのかどうかは
神のみぞ知るところです。

で、指原氏の卒業発表なんですが、

客席は、最初の発表の時はみんな笑ってました。。

笑いながら、「なーーーんて!」とか言ってました。

しかし、一向にいつもの

「山ちゃんは、やめへんで~~~」

山ちゃんはやめへんで

的な

発言が出てきません。
表情は時間とともにこわばっていくばっかりです。

こんな恐れおののいている表情をみるのは
ももクロさんの横アリに乗り込んでゆび祭り
のオファーを舞台上で懇願している時以来ですw

マニアックすぎてすいません。

で、用意してきたコメントが終わって次の楽曲
をやろうと掛け声をかけようと後ろを振り向くと、
お葬式の参列者状態の指原以外の舞台いっぱいの
メンバーの表情を受け取り、

まあ気持ちもわかるよ的な感じで、
指原氏が自分の発言を顧みて、心で

「私だってみんなとまだやりたいよ、
でももクロさんとシステムが
違うからAKBGは年取ったらできないんだよ。
わかってくれよ」

そういう声が聴こえてきそうな空気感の中、

次の空気が凄かった。

指原
「みんなあ~~~~、そんなんじゃ困るよ!」

「私がいないくらいでそんなにならないでよ。」

「わたしがいなくてもちゃんとやっていってよ!」

「まあ来年の5月まではいるから、、、さあ、、、、、」

「楽曲やらないの??w」

ここで指原氏はメンバーが自分が信じられない受け答えをして動揺する。。

頷いているのだww

「やらないで締められるわけないじゃんwwww(泣)」
「最後の曲やって終わりにするからやるよ!」

ここでイントロがかかる。

最後方の若手メンバーが踊り始めているが前方の既存
メンバーは下を向いたまま。。

私はここで、頼もしくもあり、悲しくもあった。

皆さんもお分かりになると思うが、
踊り始める順番は、直接
指原氏との関係の深さを表している感じだったのです。

まあHKTとしては最後の曲をやるのがプロですが、
この時不思議だったのは、踊り始めていた最後方の
若手に「なんでこの状況で踊れるのw」って
悲しい気持ちを抱いたのも事実でした。

まあ結局は休み休み踊って終了だったんですが、

今考えると、これ事前に予定していれば卒業発表後の
楽曲はバラードとか指原単独楽曲にすれば
丸く収まるんですが、それをするとばれるので、
マジで普通に卒業発表はないこととして、
通常公演として台本を作ってそこに
発表をぶっこんだんだなということもわかりました。

でも指原氏もこういう状態になるのはわかりきってる
んだから、最後はAKBの桜の花びらたち

みたいな、

ももクロの青春賦

みたいな、

ハロプロのHappy大作戦や歩いてる的

な、be alive的な
振りつけがないもの
をばれないようにもってきてくれればよかったのにな
と思いました。

帰りは周りからはお疲れ様ってことですねとか、
そろそろって思っていたけど、
今日発表するとは思わなかったという
感じでした。

あとファンの人の表情は泣きじゃくってるようなものは皆無で、
キツネにつままれたような魂を抜き取られたような
表情でした。。

でも逆算で考えると、今回のコンサートは無理やり
宮脇さんや矢吹さん他全メンバーを呼んだので、
まあそれには深い意味があって、
ファン思いの指原氏はお騒がせが大好きな大島優子と違い、
直接HKTという自分が愛したグループのコンサートで
発表したかったと、NHKとかAKBの紅白なんかじゃださすぎて
発表したくなかったっていうw
大島優子とはアイドルに対する考え方が違うことがわかることになり、
良いイデオロギーを知る機会ができてよかったと思いました。

さああとはどういう締め方をするかですが。

現時点では、嗣永桃子が楽曲的にも引退用の特別な楽曲、
特別な3枚組アルバム、バスツアー、ファンイベ3連発、
引退コンサートと企画的にもある程度完璧な内容で引退しましたが、

アップフロントの社運を賭けたこのプロジェクトを
秋元康とAKS陣営は同様に社運をかけて超えることができるのかw

AKS+太田プロの企画力と創造力と指原莉乃への愛の深さを
知るいい機会になりますのでぜひ頑張ってほしいと
思います。

ちなみにこれまんま指原氏に置き換えられます。

完璧版の方が感じる感情のレベルが違うので追加します。

アイドル卒業注意事項 嗣永桃子

早くもアイドルの変顔は指原に始まり指原に終わる様相を呈してきましたね。しかし、実はこの変顔は指原氏にとって単なる序章に過ぎないのであったw。

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2010年代の
「ある程度社会的に影響がありリスクを伴うレベルの」
アイドルの変顔の系譜って指原氏が口火を切って一斉にスタート
を切ったと思うんです。

無名なアイドルの変顔なんてリスクがないので
同じレベルで扱えません。リスクを覚悟で
やるから意味があるし刺さるんですからね。

で、指原氏以外ではまず菊地亜美。

指原変顔

で菊地亜美のは完全に指原に流された変顔です。

菊地変顔

てかこの白目系は指原スタイルといってもいいくらいのスタイルで、
白目系以外では、高城れにの馬ですね。

変顔高城
これはオリジナルといってもいいと思います。

ちなみにれにちゃんは馬が第一弾で深海魚が第二弾となっております。

あとは先日披露された朝日奈央

朝日変顔

もう変顔の得意なアイドルは全員私の推しなんで
笑っちゃうんですがw

あとはHKTの山本茉央と村重

山本茉央村重変顔

このあたりが思い当たる有名どころの変顔ですね。

あとは白目とか舌出すとか結構影響受けちゃってる
ところがあるので。

でバラエティのアイドルを追ってきて、上記で最も新しいのは
朝日の10円玉変顔なんですが、
最近、指原氏の変顔を改めて検索したら、
結局だれひとりこれを上回ることは
不可能だったなあと感じたわけです。。

 

ここで、

コアヲタなのでなぜこのレベルの変顔が完成したのか
もだいたいバックグラウンドがわかるので
ご説明します。

 

数日前に指原氏と変顔の関係を記事にしました。

そこで、指原氏は昔からふとした瞬間に
変顔をして遊ぶくせがあると言っていたことを
紹介しましたよね。

だから、上記の自分以外の変顔はたぶん
指原氏はやりつくしたテストケースの1つ
で常日頃やっていたのであまり自分的に刺激が
感じられなくなってしまった作品
の一つとして蓄積されている変顔
だと思うんですよね。

だから、もう3歳ごろからやっていないと
難しいといわれるピアノや卓球のプロのキャリアと同じく、
指原氏は幼いころから変顔をやっていたので
ダントツで最初からレベルが違っているわけです。

そんな指原氏が自信をもって生み出したのが
黄色のやつです。

指原変顔2

そして、白のやつは、太田プロから戒厳令が
ひかれた後に有吉さんの指示でしかたなく
その時の自分で考える可能な限りのものを
披露したものです。

白目と舌部分だけで表現してます。
口とまぶたの筋肉しか使ってません。

で本気になると、頭部と顔面部分すべての
筋肉を伸縮させて全力で表現します。

あと指原氏の変顔マスターとしての
ポリシーはアイテムや他の身体の部分
の力を借りずに顔面だけで作り上げる
というところですね。

だから、一度プロレスじゃないですがw
反則ありのバーリテュード
で指原氏がやったらどういう次元に到達するのか、
だれかテレビ関係者のかたお願いできませんでしょうかw

指原の変顔の限界が知りたい。

指原氏単独MC番組ができる時代になったら
ぜひ実現してください。

私はこの指原氏の変顔は単なる序章に過ぎないと考えています。

本格的に取り上げれば絶対変顔ブームが到来すると確信します。

関係者の方々、期待しています。

2018.09.28HKTBINGOライブの現場解説。とAKBGメンバーが出た2017年のW-1の話。

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人見記念講堂は三軒茶屋からまっすぐ高速沿いに歩いて10分程度。

約40分前に到着すると、最近AKBGイベントから遠ざかっていたので
金属探知機の持ち物検査に久しぶり感。

ポケットのものは出しておいてくださいということで
したが、ポケットの鍵やコイン、ベルトのバックルが見事に
鳴りました。

籠も何もなく裸で通路脇の長机に置き、終わると同時に
それを拾い上げて入場。

劇場と同様に籠位用意しておいてくれよ。7000円払ってるんだから。

とくに入場時のプレゼントは無くそのまま座席へ。

座席は広くて体を包み込むような柔らかさで
気が付けば2時間程度どこも痛くなることなく最後まで楽しめました。

開演前のメンバーによるナレーションはとくにトラブルは無く、
坂口指原中心のMC陣が登場。

まず数曲楽曲を披露して再度MC陣によるオープニング。

右からメンバーが登場してひな壇に。

村重が右端の上段というバラエティーでの神席に。

初期は智代梨でしたよねw

いまもAKBINGOで智代梨が出るときは右端の上段です。

指原氏は村重って以前は呼んでたんですが、最近重さんに
なったようで重さん重さんて言ってました。

さんづけにするってことは
それだけ認める存在に成長したってことでしょうね。
確かにまじで面白いですからね重さんは。

今回だけでも、最後にこれから最高かよ!を紹介しようと
マイクでしゃべったと同時にマイクのトラブルで
音声が途切れて口パク状態になってしまった
こと指原にいじられた後、再度
メンバー全員で整列したとき重さんが
わざとおなじボケをしたら、
「重さん、それを持ちギャグにしようとしたら最後だよw」
って突っ込まれて重さんが嬉しそうにニヤ付いていた
のにへんな芸人感を感じて感動してしまいました。。

またMCの時の指原氏のスタンスを観ていたら
横向きに腕組んで脚を前後にずらして立っていて、
これまたベテラン芸人感を感じてかっこええなあ!
って感動しました。。
HKTの浜田雅功、島田紳助感ていうんですかw
ちょい悪な感じ。

ネタについては、やはりお笑いは一朝一夕にはいかない
から深みがあり長く続いているっていうところがあるので、
HKTが数か月やったところで、達するレベルってのは
限度があると思うんですが、
セリフ回しは素晴らしかったです。

あとはテレビや現場で見聞きして自分の中に吸収
しながら、いろんなひととトークを重ねていけば
間が自然と備わってくると思うんですよね。

だからまあ人見知り集団のHKTには難しい問題
ですがw
プライベートでも笑わそうとする体でおしゃべりを重ねて、
その中で自然に笑いが生まれるしゃべりかたってものを
自分で考えながら吸収していって欲しいと思います。

そうすればもともとHKTは指原氏が目標の人が
多く、笑いのセンスやレベルはAKBG内では
最も卓越している感があるので、
HKTの強烈な個性として笑いと言うものが
育っていくんじゃないかと言う気がします。

個人的にはネタの内容が自分の好きな方向
だということもあるんですが、
自然にできていた渡部愛加里と馬場彩華
「まだ中学生」の「なわとび部」
というシオプロ系ヲタク自虐コント
が最も良かったと思います。

校庭の端で縄跳びを飛んでいる女の子に
語り掛ける女の子。すると
縄跳び部で1人で練習していると。
でその仲間がいないから仕方なく
1人でやってることを
馬鹿にしながら次々といじりだす女の子と
それにいらつく女の子。
しかし最後には仲良くなっていく2人。

まあこの2人の性格とか背景とか
設定自体も学校で自然なので
そのままやればいいネタだったっていう
のもあった気がします。

他のメンバーはクイズ大会とか
お金持ちとか自分とは関係ない
設定と作ってさらに自然にやって
笑いを生まないといけないレベルが高い
作品ばかりだったので
同じ次元で比較したら平等じゃない
ですね。

でもいま思えば、ドルヲタは成長の過程を
共に楽しむものなので、そういうもの全てが
楽しかったと言えるんじゃないかと思います。

アンコールがありましたが、最近の私は
全体の流れを把握して行動できるレベルが
高いドルヲタに成長したので、
連日通ってる人に従おうと思って待機しました。

1分後くらいに1人のアンコールが始まったんですが
多分連日来ている人から早いよ!と注意
していました。

多くの人は26-27日の流れを知らないため
その時は意味が分からず、結局その1人の
人に付いていく形になりました。

アンコールが終わるとバックスクリーンで
HKTBINGOの商品の宣伝が始まりまして、
そこで早いよと言った人の意味が理解
できました。

ももクロとか、AKBとかの有名どころのこういうホール系の
現場って客とメンバーの間にスタッフが
入り込んでいて、ライブ以外の宣伝とか映像とかが
用意されていてきちんと事前に時間通りに
組み込まれていることが多いから、
あまり気持ちをMAXにしてやっても意味が無い
事が多いんですよね。

アンコールをバックステージでメンバーが直接聞いていて
じゃあ行こうっていう状況ではないってこと。

スタッフが時間を管理しているってこと。

だからそのフラグをたてる意味合いで軽めに
アンコールすればいいていうことです。

時と場合によってアンコールも使い分ける必要が
あるってことですね。

でその最高かよを最後にやって終演、約2時間でした。

馬鹿よ貴方はの新道さんは女芸人マニアで有名ですが、
昨年のW-1に全部行って、AKBGの人がいたがって言って、
まあAKBGヲタ内では有名なまちゃりんだったんですが、
芸人よりもマジで面白かったと大絶賛していたんですが、
現場では偏見が多くて負けてしまって残念に思った
とコメントを残していたので、あとは現場の人が
偏見無しで評価してくれることを祈って途中経過を
楽しみに待ちたいところですね。

昨今のHKT48メンバーの茶髪化の変遷を各メンバーのバックストーリーから紐解いていきます。

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2018.03.27のAKBINGOの宮脇咲良の性格的に
無理が感じられる痛々しい赤髪化に萎えて、
なぜこんなにHKTは指原支配人の茶髪化以降、
風紀が荒廃してしまったんだろうと原因を考えたんですが、
おおよそ判明したのでご説明します。

まず指原氏が2016年夏ごろ茶髪にしました。

私はこれは今となっては誰も気にしていないのに、
指原自身が結構周りが思う以上に、
AKBに入る前のスキャンダルの一件を深刻に思っていて、
自分に汚い人間のような印象を抱いていて、
そのコンプレックスをため込まずに
吐き出すための方法なんだろうと思ってます。

黒髪が嫌いという発言もそこから来ていたんじゃないかと。
私は黒髪のアイドルではないと。

矢口が当初は黒髪だったが男ができるとともに
茶髪にし始めたのと似ていると思います。

そしてそれに追随するように大人系の森保も茶髪化しました。

村重が明るめにしました。

次に冨吉や植木が茶髪にしました。

坂口理子も茶髪にしました。

宮脇については、指原が茶髪化した時、
ファンが咲良は黒髪だと言う返しで
咲良は染めてるよと言いました。

私は茶髪は大嫌いなので、いろいろ
問題点を書きなぐり、微力ながらも
精一杯の問題提起をしました。

その後、2016年のHKT感謝祭で、私的に
ポイントとなる発言がありました。
りこぴがpartyが始まるよを再演するから
髪色を暗くしてきたと言いました。

指原はそのままで自分をいじめていた
不良グループの茶髪というスタイルで
頭悪そうにPARTYを強引にやりました。

そして、それから2017年から2018年。

一時の指原に喚起されたような茶髪ブームは過ぎ去り、
大体茶髪メンバーのすみ分けにはルールがある
ことがわかってきました。

それは、簡単なことで、
仕事の時多く行動を共にしているメンバー
が茶髪かどうかで決まってくるような気がします。

まず、指原は選抜で東京の仕事が多く、
行動を共にする自分と同世代のAKBのメンバーは年を重ねて
茶髪ばかりですから、逆に黒髪の方が目立つんじゃないかと
思います。
あとは宮脇や中西なんてわかりやすいですね。
そして最近選抜を出入りするようになった
冨吉もわかりやすいです。

しかし視点を博多拠点のメンバーたちに置き換えると、
支えているのは下野、坂口、本村といった面々。

そして、先ほど言ったように、坂口さんは
あくまで自分個人のファッションとして茶髪という
スタイルを採用していることから、仕事でグループ全体の
輪を乱したりして表現に悪影響を与えるような場合はきちんと
暗めにするという気遣いをして茶髪にしています。

自分勝手な指原氏とは大違いです。

また、2017年にHKTはテレビをはじめとした
関東の仕事が減ったことから、
指原氏と行動を共にする時間も激減し、
その指原氏と共にしていた時間は
博多ホームのメンバーと共にする時間
にすり替わってしまいました。

だから指原の茶髪に感化されて安易に茶髪化
したメンバーたちは、2017年中ごろあたりから
徐々に暗めに戻りつつあるんだと思います。

HKT48村重杏奈激似AV女優2人目。

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HKT48の村重杏奈さん激似のAV女優さんは以前
紹介したんですが、また見つかったのでご紹介します。

立花瑠莉さんていう人で、アリスJAPANで美少女系
デビューした人なんですが、
2017年ごろから無修正にも出演しはじめました。

立花瑠莉

今日までノーチェックでしたが、スタイルが良くて
刺さったので今から集めてみようと思います。。

山口県出身者にアイドルが異常に多いのはなぜか?

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まずこれが気になり始めたのはモーニング娘。の道重さゆみさんでした。

で、次にHKT48の村重杏奈さん。

そして少し落ち着いていたんですが、
スターダムをチェックするようになって、
岩谷麻優さん、宝城カイリさんもそうなんだっていう
驚きが。。

まあよく雪国っていうか、新潟とか山形とか
に美人が多いっていう話は昔からあったんですが、
山口に多いってのは最近だと思います。

理由はわかりません。。

2017.05.24 AKB48劇場「HKT48 ひまわり組」出張公演 映像では伝わらない、現場で肌で感じたのは一言。指原イズム。

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本編は坂口理子の高城れに的な怖いくらいの凄みを終始感じました。
ひとりだけ熱が違う。伝えたい情報量が違う。

あとは村重氏が指原氏ばりの存在感を醸し出していました。

パフォーマンスでは以前のような恥ずかしがるようなそぶりを
感じさせずに、堂々とじっと客席をみつめながら基本に忠実な
パフォーマンスを表現し、

MCでは空気を察知してアドリブでその空気に適したメンバーに
話を振る。
第三者のトーク中も客が聞き流すようなところでも
おかしいとおもったところは的確につっこんで笑いを誘い、
そのメンバーをおいしくする、引き立たせる。。

ここを秋吉ちゃんと共にやっていました。

でもその分自分に話が来たら結構まちがっちゃったり
して、以前の我が我が精神とは真逆になって
いて驚きました。

これ以前は指原氏やちょりが自由な村重の話をいじっておいしく
していたんですが、真逆になりましたね。

他の人に自由にしゃべらせて自分がその素材をより
引き立たせるように料理して提供するっていう。

村重と田中がどちらかいれば指原氏いなくても
大丈夫な感じですね。
あと秋吉ちゃんが成長すれば新3トップになりそう。

でトークは冨吉がしきりにひさびさでAKB劇場の現場環境
に慣れないので緊張していると言っていたんですが、
冨吉はパフォーマンスに集中している感じで残念でした。

MCで感じたのがその村重の成長、坂口の先輩としての全力度、
神志那さんがみつけた明確な自分のキャラクターでした。

最後のお見送りの時も現場でしか不可能な発見がありました。

まず、上記のこともあり、村重は面白いから大丈夫だと投げかけたら、
以前はもじもじしていたのに今回は堂々としてありがとうございます!
と返してくれてここも指原を感じたのと、

神志那さんは今回いろいろ見聞きしていて、
なんか道重さゆみに見えていたので、
さゆだ!と投げたら、自ずと
「うさちゃんピース!」
って満面の笑みで返したので、
ここもマルチドルヲタ指原イズムを感じ、

ももクロのファンにとってはおなじみ、
田島芽瑠さんのとこに来たので
おもわず「ぜーっと!」
と投げたら、
返してくれました。

で出口に向かおうとしたら坂口理子さんが
ひとり一言をやっていたようで
「○○みたい!」
って一生懸命数回私に投げていたので、
ありがとうと言って帰途に付きました。

この芽瑠ちゃんと神志那さんのところ、
他のアイドルグループにはあり得ないですよね。

あとAKBは古い組織になるほどこのお見送りの態度が
悪くなるんですがw
HKTにはそれは当てはまらず新鮮で気持ちよくてほっとしました。

HKT全体、スタッフも込みで、指原氏のおかげで素晴らしい組織に
育ったなあと感動しました。