カテゴリー別アーカイブ: 宮脇咲良

IZ*ONE宮脇咲良の優しさは、韓国の人にとっては逆効果なんじゃないか。

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IZ*ONEは韓国における人気を重視して活動しています。

宮脇さんは、韓国のアイドルは金髪が求められている
と考えて、自分を捨てて韓国の人に
認めて欲しくて金髪にして活動しています。

しかし、この考え方は本当に合っているんでしょうか?

私は間違っていると思います。

新日本プロレスが最近世界規模で人気を得ています。

頻繁に海外で興行を行っているのですが、
その時、現場の方々から求められるのは、
日本で行ってるものをそのまま持ってきてほしいという意見。

開催地向けにローカライズしないで欲しいということ。

これは宮脇さんにもあてはまると思います。

IZ*ONEの韓国籍のメンバーは問題ないんですが、
宮脇さんはHKTやAKBでのやりかたをそのまま
IZ*ONE経由で韓国に持ってきてこそ、価値がある
んじゃないかと思うんですよね。

宮脇さんはそこを勘違いして、気を使い過ぎて
逆効果になっている気がします。

現場の状況を詳解し、これから2019年の卒業までの間にAKSと太田プロに期待すること。 2018.12.15HKT48コンサート in 東京ドームシティホール~今こそ団結!ガンガン行くぜ8年目!~』

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セトリや流れは普段ととくに変わりませんでしたが、
その中身はいつもより引き締まった感じでした。

それは、宮脇咲良がいて当然と言ったら当然ですが、
多くの楽曲で配役されていたからです。

あとは、矢吹奈子もいることで、
田中美久と矢吹奈子で指原曰く
HKT版ミニモニ。のような輝きを
放っていたからです。

しかし、MCの際に指原と宮脇がコンサートで
一緒になるのは2年ぶりだということで、

以前は宮脇がいるとHKTを見てるんだなって
感じていたのが、今日は、宮脇がいると
AKBが50パーセント、HKTが50パーセント
みたいな感じで見えていたのが不思議でした。

宮脇を見てAKBなのかと思い、横のメンバーを
確認して、やっとHKTだって気づくようなw

あとは、いまやHKTの中心になった村重さんが、
ことあるごとに話題の中心になり、今日は
サブに回って悪ふざけキャラに徹して、
指原氏に突っ込ませていた感じを
あったい気持ちで楽しく見ていましたw

指原氏がいないとき、まあ劇場公演とかだと、
今は村重さんは若手を遊ばせて、それを突っ込んだり
して自分はプロデューサーに徹しているんですが、
大きなコンサートだと指原氏がいるので
自分がおもいっきりボケ倒せるってことで、
いきいきしてました。

で、そういう現在の立場からなのか、
宮脇と村重のユニット曲が設けられた場面では、
間奏で2人で向き合って涙するシーンが見られた
んですが、私もデビューから知っているので、
デビューからこれまでの経緯を脳内で回想して軽く
涙してしまいました。

しかし、この時、昔の村重なら泣きじゃくっていた
んですけど、堂々としていて、逆に
宮脇の方が泣き出しそうになっていて、
昨年のAKB48劇場公演でもお見送りの時、
ほんとに堂々としていてこっちが
どうしたんだ村重?って感じで引いてしまった
んでw、ここ数年で村重は精神的にタフになったな
と感じました。

あとは新人の誰だったか忘れましたが、指原氏が
山本茉央の再来と位置付けるメンバーを紹介して
いました。
指原氏が当然突っ込んでいた工藤遥と間違えた
工藤陽香(クドウハルカ) 12歳だったかもしれません。
AKBGは名前が面白いと取る場合が多いので、
この人も指原氏が同じケースで採用したんでしょう。

私は現場で知らなかったので、
なんで指原氏が急に工藤遥って言ったのか、
背が小さいからかなとしかわかってなかったんですがw
工藤陽香(クドウハルカ)っていう名前だったんだと
あとで気づいて笑ってしまいました。

あとは目立ったところとしては宮崎と宮崎
コンビのユニット曲が用意されたこと。
活躍が認められた証拠ですね。

冨吉のゴングショー的コーナーが
安定化されたこと。

田中菜津美の裏側暴露トークの
クオリティがあいかわらず
高かったこと。

あとこれは九州の人がうらやましいんですが、
パフォーマンス時にTPOに合わせて適当に入れるアドリブ、
特に、歌割担当以外のメンバーが、
適当に遊びを入れることで、
定型のパフォーマンスにゆがみっていうか
隙間を与えて、見ている人の心を
ほぐすような効果を与え、
さらに、これは映像を見てるんじゃなく、
リアルタイムな人間の感情を見てるんだ
という特別感を感じさせることで、
現場に来てよかったっていう嬉しさ
を感じさせてくれたところに、
成長を感じました。

以前は指原氏が博多に来た時指原氏が
メンバーにちょっかい出して暴れていただけだったんですが、今は
指原氏がいなくても、それができるように
なったっていうね。。

これは、この後モーニング娘。の武道館に行ったんですが、
指原氏のお気に入りの佐藤優樹さんが得意としている
ところで、コレオグラファーに怒られない程度に
具体的に絶対的な指示がされてない場所で遊びを入れるっていう。

ハロプロのレベルにHKTが突入している
ことにまあ指原氏のこのあとの
発表が重なっていったのかどうかは
神のみぞ知るところです。

で、指原氏の卒業発表なんですが、

客席は、最初の発表の時はみんな笑ってました。。

笑いながら、「なーーーんて!」とか言ってました。

しかし、一向にいつもの

「山ちゃんは、やめへんで~~~」

山ちゃんはやめへんで

的な

発言が出てきません。
表情は時間とともにこわばっていくばっかりです。

こんな恐れおののいている表情をみるのは
ももクロさんの横アリに乗り込んでゆび祭り
のオファーを舞台上で懇願している時以来ですw

マニアックすぎてすいません。

で、用意してきたコメントが終わって次の楽曲
をやろうと掛け声をかけようと後ろを振り向くと、
お葬式の参列者状態の指原以外の舞台いっぱいの
メンバーの表情を受け取り、

まあ気持ちもわかるよ的な感じで、
指原氏が自分の発言を顧みて、心で

「私だってみんなとまだやりたいよ、
でももクロさんとシステムが
違うからAKBGは年取ったらできないんだよ。
わかってくれよ」

そういう声が聴こえてきそうな空気感の中、

次の空気が凄かった。

指原
「みんなあ~~~~、そんなんじゃ困るよ!」

「私がいないくらいでそんなにならないでよ。」

「わたしがいなくてもちゃんとやっていってよ!」

「まあ来年の5月まではいるから、、、さあ、、、、、」

「楽曲やらないの??w」

ここで指原氏はメンバーが自分が信じられない受け答えをして動揺する。。

頷いているのだww

「やらないで締められるわけないじゃんwwww(泣)」
「最後の曲やって終わりにするからやるよ!」

ここでイントロがかかる。

最後方の若手メンバーが踊り始めているが前方の既存
メンバーは下を向いたまま。。

私はここで、頼もしくもあり、悲しくもあった。

皆さんもお分かりになると思うが、
踊り始める順番は、直接
指原氏との関係の深さを表している感じだったのです。

まあHKTとしては最後の曲をやるのがプロですが、
この時不思議だったのは、踊り始めていた最後方の
若手に「なんでこの状況で踊れるのw」って
悲しい気持ちを抱いたのも事実でした。

まあ結局は休み休み踊って終了だったんですが、

今考えると、これ事前に予定していれば卒業発表後の
楽曲はバラードとか指原単独楽曲にすれば
丸く収まるんですが、それをするとばれるので、
マジで普通に卒業発表はないこととして、
通常公演として台本を作ってそこに
発表をぶっこんだんだなということもわかりました。

でも指原氏もこういう状態になるのはわかりきってる
んだから、最後はAKBの桜の花びらたち

みたいな、

ももクロの青春賦

みたいな、

ハロプロのHappy大作戦や歩いてる的

な、be alive的な
振りつけがないもの
をばれないようにもってきてくれればよかったのにな
と思いました。

帰りは周りからはお疲れ様ってことですねとか、
そろそろって思っていたけど、
今日発表するとは思わなかったという
感じでした。

あとファンの人の表情は泣きじゃくってるようなものは皆無で、
キツネにつままれたような魂を抜き取られたような
表情でした。。

でも逆算で考えると、今回のコンサートは無理やり
宮脇さんや矢吹さん他全メンバーを呼んだので、
まあそれには深い意味があって、
ファン思いの指原氏はお騒がせが大好きな大島優子と違い、
直接HKTという自分が愛したグループのコンサートで
発表したかったと、NHKとかAKBの紅白なんかじゃださすぎて
発表したくなかったっていうw
大島優子とはアイドルに対する考え方が違うことがわかることになり、
良いイデオロギーを知る機会ができてよかったと思いました。

さああとはどういう締め方をするかですが。

現時点では、嗣永桃子が楽曲的にも引退用の特別な楽曲、
特別な3枚組アルバム、バスツアー、ファンイベ3連発、
引退コンサートと企画的にもある程度完璧な内容で引退しましたが、

アップフロントの社運を賭けたこのプロジェクトを
秋元康とAKS陣営は同様に社運をかけて超えることができるのかw

AKS+太田プロの企画力と創造力と指原莉乃への愛の深さを
知るいい機会になりますのでぜひ頑張ってほしいと
思います。

ちなみにこれまんま指原氏に置き換えられます。

完璧版の方が感じる感情のレベルが違うので追加します。

アイドル卒業注意事項 嗣永桃子

IZ*ONEが日本と韓国の注目度に高低差がありすぎて耳がキーンする理由がわかりました。

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これですね、私はなんにも興味がないんですけど、
みなさんにもそういう人がいらっしゃると思います。

なぜなのか考えてみました。

今回の場合、秋元康の企画なので明らかにAKB発信のプロジェクト
なわけですよ。
だから、AKB>韓国なわけです。

こういう時ってですね、アイドルに関わらず、
他の事象でも同じ状況になることが多いです。

まず、松井秀喜がていうか、日本選手がメジャーリーグ行くとき。

この場合はメジャーリーグ>日本プロ野球連盟なわけです。

だからメジャー側は腐るほどいる海外参加選手の単なる一人という
扱いなわけです。
逆に日本側はめったにいないメジャーのトップチームへの主力選手候補
なわけです。

また、ももクロがアメリカに行く場合も同じ。
アメリカにしたら腐るほど来る海外アーチストの一人。
日本からしたら、ハロプロムーヴメント以降の
数少ないガールズアイドルのひとりです。

もう大きい側というか、受け側と送り側では
天と地ほどの差があるわけです。

で、
IZ*ONEを置き換えると、

AKBG側からしたら単なる海外コラボの一つ。
韓国からしたら唯一の日本とのコラボグループていうわけで、
まったく熱量が違うんですよね。

秋元康側からしたら、失敗したら借金背負う前に
はやめに退散しようっていうことだと思いますが、
韓国側からしたら、金はいくらでも出すから
赤字でもやってくださいっていうところだと
思うんですよね。

そういう世界標準の視点を軸に自分の気持ちを考えると、
まあ結局AKBGのファンからしたら単なるコラボの一つ。

バンコクとか上海とかと同じ。韓国にも同じでよかった
が感情が熱すぎていろいろ独自性をつけろと
文句を言ってきたので、それなりもものに置き換えて
なんとかまるめこんだという感じだと思いますね。

上海の時は結構騒がれたけど、もう今となっては
他に進出してもなれ合いになってきたので
上海ほどは騒ぎませんよね。

あと咲良にとって指原氏の指示はよほど暴力的でない限り最優先で、
今後もその方向性は変わらないでしょう。

まあそういうことです。

ご清聴ありがとうございました。。w

AKB48「NO WAY MAN」とモーニング娘。’18の「自由な国だから」の表現内容の違いについて。そして両グループとスタダの現状とガールズアイドル業界の未来について。

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素直に感動しました。

指原氏にずっと現在のAKBは「プラチナ期」だから
内容にこだわって活動した方がいいと言い続けて、
それが秋元さんとグループ全体に伝わったような気がして
今回の表現内容に素直に感動しました。

最初に音楽なしで映像だけで受け止めてみたんですが、
それでも泣きそうになってしまいました。

宮脇咲良はダンスが苦手なんで、ところどころ
ひとりでスピードが追い付かなかったり、
パワー制御ができなくなったりして
枠からずれて隊列を崩してしまうシーンが
みられるんですが、それが人間らしさとなって
こちらにあたたかみとなって伝わって
くるのがよかったです。
スタッフもそれを理解してか、修正を求めず
素直にそれを映し出していてセンスがいいなと
感じました。

全体的なデザインは、野蛮な求愛

の流れで、
赤と白の2色にまとめて、無駄を極力省いて
パフォーマンス内容をもれなくダイレクトに
受け手側に伝わるようにした作り方です。

みなさんもお気づきだと思いますが、
ももクロさんのNARASAKIサイクルと似てますよね。

AKBとももクロはたまにこのパワーを全力で表現する
楽曲をぶちこんできます。

ここで比較対象としたモーニング娘。’18の自由な国
だからですが、

ご存知のように、フォーメーションダンスの発展形ですね。

初期はパワーよりシンクロ感を重視してましたが、

最近は発展形で、

ある程度マスターするルーティーン
も完成してきて安定してきたこともあってか、

意識せずともタイミングを合わせられるようになり、
余裕が出てきたことで、

そのぶんを
個々の表情や歌い方、許される範囲内で
崩しながら自分を表現できるようになってきたので
発展形といえるんじゃないかと思うんですよね。

そして、今回のAKB48のNO WAY MANとの違いについてですが。

まず、お分かりだと思いますが、AKBはダンス系の楽曲は
娘。と真逆で全員同じ振付でまとめます。

わかりやすくいうと、振付は細分化すればするほど
インテリジェンスが増えますが勢いがなくなってきて、
シンプルにすればするほどインテリジェンスは低下しますが、
パワーが増していきます。

AKB48はインテリジェンスを画面デザインで補って、
AKBはまだ熱いんだというやる気とパワーの伝達力を
最大限に発揮できる振付にしてきました。
まだ生きてるぞという生存報告みたいなねw

モーニング娘。’18は

自分たちの投資に見合う
目標は十分達成されているので、
AKBとは違って
プラチナ期の失敗を繰り返さないようにケア
しながら
現状維持で着々と時代を感じながら変化させながら
自分たちのイメージを維持しているような気がします。

あと違うのは、

AKBGは2014年の指原氏が総選挙1位に
なったときの全盛期を超えることをひそかに
狙っているけど、いろいろ以前のように
思い通りにいかなくなってきていて
最近それがぶれ始めてきている
と思うんですが、

ハロプロは市場価値的なことは重要視していないけど、
AKBの育成システムについては認めているので、
それを自分たちも構築して、
CPUやクラウドと同じように、
一極集中型から分散型に変化させていく
プロジェクトが本格的に動き出したのが
現状だという感じがします。

スタダもまた、

そんなAKBGとハロプロの
良いところを感じながら、自分たちにプラスになる
ものを取り入れ始めている気がします。

育成システムは終わったので、
舞台活動を本格的にしたり、
個々のグループよりスタダ全体の
アイドルグループでの活動を
定期的に開催するようにしたりていうね。

アイドルビジネスのAKBG。
社会的なアイドルの価値向上に努めるスタダ。
芸術性向上のハロプロ。

当分このような方向で成長していくんじゃないかと
いう気がしますね。

他は、その大グループが撒いた種の下で
それを少しづつ増やしながら
成長させていく。

それか、全く上記3グループとは
異なる方法で立ち上げるか。

今考えられるのは、
オーディションで選ばずになりたい人
全員にやらせる方法。
固定のメンバーでアイドルを作らず、
枠を作って、メンバーは固定せずに
入れ替え制
そしてそのアイドルグループ名で仕事を
もらってくる。
派遣と同じ。

簡単に考えてもそういう方法が思いつくので、
結構考えてみたらまだいろいろな方法が
あるような気がしますよ。

 

最後に「NO WAY MAN」の落とし穴

 

これ、無音の方がダンスのパワーがより増してきやがるんですけど、

ダンスが楽曲を超えてきちゃってどうすんだよ。

秋元康いらないじゃんwww

茶髪の宮脇咲良の激似AV女優さんです。

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今回のは似てます。

本物アイドルが全力で超密着ご奉仕 最高級ソープランド 桜もこ

本物アイドルが全力で超密着ご奉仕 最高級ソープランド 桜もこ

少し縦長にして幅を狭めるとエビ中の
真山さんに寄っていく気がします。

最初はそうでもなかったのと、
メイクの方向性が安定していなかったので
作品毎に顔が変わっていたんですが、
最近宮脇咲良に寄せていく方向性に
安定したんじゃないかと思います。

昨今のHKT48メンバーの茶髪化の変遷を各メンバーのバックストーリーから紐解いていきます。

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2018.03.27のAKBINGOの宮脇咲良の性格的に
無理が感じられる痛々しい赤髪化に萎えて、
なぜこんなにHKTは指原支配人の茶髪化以降、
風紀が荒廃してしまったんだろうと原因を考えたんですが、
おおよそ判明したのでご説明します。

まず指原氏が2016年夏ごろ茶髪にしました。

私はこれは今となっては誰も気にしていないのに、
指原自身が結構周りが思う以上に、
AKBに入る前のスキャンダルの一件を深刻に思っていて、
自分に汚い人間のような印象を抱いていて、
そのコンプレックスをため込まずに
吐き出すための方法なんだろうと思ってます。

黒髪が嫌いという発言もそこから来ていたんじゃないかと。
私は黒髪のアイドルではないと。

矢口が当初は黒髪だったが男ができるとともに
茶髪にし始めたのと似ていると思います。

そしてそれに追随するように大人系の森保も茶髪化しました。

村重が明るめにしました。

次に冨吉や植木が茶髪にしました。

坂口理子も茶髪にしました。

宮脇については、指原が茶髪化した時、
ファンが咲良は黒髪だと言う返しで
咲良は染めてるよと言いました。

私は茶髪は大嫌いなので、いろいろ
問題点を書きなぐり、微力ながらも
精一杯の問題提起をしました。

その後、2016年のHKT感謝祭で、私的に
ポイントとなる発言がありました。
りこぴがpartyが始まるよを再演するから
髪色を暗くしてきたと言いました。

指原はそのままで自分をいじめていた
不良グループの茶髪というスタイルで
頭悪そうにPARTYを強引にやりました。

そして、それから2017年から2018年。

一時の指原に喚起されたような茶髪ブームは過ぎ去り、
大体茶髪メンバーのすみ分けにはルールがある
ことがわかってきました。

それは、簡単なことで、
仕事の時多く行動を共にしているメンバー
が茶髪かどうかで決まってくるような気がします。

まず、指原は選抜で東京の仕事が多く、
行動を共にする自分と同世代のAKBのメンバーは年を重ねて
茶髪ばかりですから、逆に黒髪の方が目立つんじゃないかと
思います。
あとは宮脇や中西なんてわかりやすいですね。
そして最近選抜を出入りするようになった
冨吉もわかりやすいです。

しかし視点を博多拠点のメンバーたちに置き換えると、
支えているのは下野、坂口、本村といった面々。

そして、先ほど言ったように、坂口さんは
あくまで自分個人のファッションとして茶髪という
スタイルを採用していることから、仕事でグループ全体の
輪を乱したりして表現に悪影響を与えるような場合はきちんと
暗めにするという気遣いをして茶髪にしています。

自分勝手な指原氏とは大違いです。

また、2017年にHKTはテレビをはじめとした
関東の仕事が減ったことから、
指原氏と行動を共にする時間も激減し、
その指原氏と共にしていた時間は
博多ホームのメンバーと共にする時間
にすり替わってしまいました。

だから指原の茶髪に感化されて安易に茶髪化
したメンバーたちは、2017年中ごろあたりから
徐々に暗めに戻りつつあるんだと思います。

豆腐プロレスWIPCLIMAX動画で紐解く、ミラノコレクションA.T.氏と島田。

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心霊ビデオ風に。

まず、この画面を見ていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス1

ミラノさんの記念すべき俳優デビューの画像である。

今回はこれはどうでもよい。。

次、観ていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス2

これは泥棒ミラノがヒーローさくらたんに捕まってしまうシーン
なんだが、おわかりいただけるだろうか。

自分から形状記憶合金のようにコブラツイストの形に
身体を変形させているのがおわかりいただけるだろうか。

これを観ると、初めての人はさくらたんが無能でコブラツイスト
が下手だから、練習不足だから仕方ないと思うに違いない。

しかし、実は私は真逆だと考える。

さくらたんは仕事に必要な練習は絶対怠らない
性格の持ち主で、この時もコブラツイストの
入り方は完璧にマスターしているだろうと思われる。

ならなぜミラノさんが自分から身体を変形させたのか。

もしミラノさんが抵抗した場合、さくらたんは俳優志望
というプライドがあるので、なりふり構わずコブラツイストに
持っていこうとする結果、いろんな個所が接触することになって
ファンからの攻撃を恐れて、接触を最小限に抑えるために
そうすることにしたんだと思いますねw

ミラノさんと豆腐プロレス3

では次のシーンをご覧いただこう。

島田と豆腐プロレス1

これは島田が豆腐プロレスチームで新日本プロレスに観戦
しにきたときの映像である。

メンバーが初めて来たと感激していたが、
島田はすげえと言って初めてとは言わなかった。

多分以前プロレスの話をいただいたときに観戦したんだろう
と思われる。だから初めてじゃないんだと。

しかも、このあと、DDTプロレス(KAIENTAI DOJOだったかも知れません)
の現場で見かけることになることから、これをきっかけに結構通うくらいに
はまってしまったんじゃないかと思われる。

DDTの現場で観たときマジかよって思わず3度見しましたからねw
島田すげーって感じで。

次のシーンをみていただこう。

ミラノさんと豆腐プロレス4

遂に、ここでミラノさん連呼していたら有名になってしまって
ミラノさんていう字幕スーパーが出る事態になってしまって笑ってしまいました。

それも可愛いフォントでwww

って感じで最近豆腐プロレスをミラノさん基点で楽しんでいる
自分でした。

2017年8月29日に後楽園ホール
豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX

お楽しみに。

このミラノ着用の豆腐プロレスジャージ欲しいなあ。。。。。。

宮脇咲良激似ロリ系AV女優あべみかこと堤さやかとみひろと。

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昔、堤さやか

堤さやか

っていうロリ系AV女優さんがいて、カリスマ的な存在で
表も裏も出まくって稼ぎまくって、友人の殺人事件に巻き込まれそうになりながらも
引退して最近は普通に結婚して一般人として生活している
人がいるんですが、

あべみかこさんはその人を連想させる女優さんです。

あべみかこgoogle画像

少し影があって、ぐいぐい来ない感じの絶対マスカッツとかには
入らないだろうなって感じの、性格的にも宮脇さん似の女性です。

しゃべり方や声質とか体形もそんなに外れていないので
ふとした時さくらたんを思い出させてくれます。

でも私はアイドルを連想すると現実に戻ってしまい、虚しさを感じて
抜けなくなるので思わないようにしてます。

将来はみひろさんとかと同じで、頭がよさそうなので、
いいところで引退して、結婚して普通に生活するん
じゃないかという気がします。

U-15のイメージビデオが規制されてしまった時代なので、
これからはいままで以上にこういう女優さんが重宝される
ようになるんじゃないかって気がします。

2017.06.11 豆腐プロレス 「さすがの秋元康も日和ってしまったのか。」と感じた演出がありましたが、もしかしたらw

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三沢光晴ことチェリー宮脇と小橋建太ことロングスピーチ横山の一騎打ち。

ここまで観てきてWIP白金ジムの新日軍と錦糸町道場の旧三沢ノア軍という
設定を感じるようになってきて、三沢のエルボーと小橋の水平チョップ
の打ち合いの末に、横山が繰り出してきたのは、
師匠が娘の宮脇のために考案したエメラルドフロウジョン

ことサクラスペシャル。

しかし宮脇がこれを返して掟破りのサクラスペシャル返しでピンフォール勝ちという
内容でした。(以下エメラルドフロウジョンと言います)

ここで私は気になったことがありまして。。

そうです。

なぜタイガードライバーにしなかったのかというところですね。

三沢はどうしても負けられない同門対決(川田、小橋、ジャンボ、など)
の時は相手について鍛えられているから大丈夫だという信頼のもとで
タイガードライバー91という危険な技を渋々繰り出していました。

で、私はこのサクラスペシャルの打ち合いの時にずっと考えていたんですが、、
映像編集の時、ダミーを使っていることはまったくわからない感じで
、しっかりと演者の2人の顔がずっと残る見事な編集がされていたんで、

秋元さんはなるべく編集はしたくないんだな、、
できるだけさくらたんとゆいはんにリアルでやらせたいんだなって
いう秋元さんの熱い思いを感じたんですよね。

だから

そうするとタイガードライバー85や91

を本当は演出で使いたいけど、
コンプライアンス的な問題や女性だということを考慮して(
実際に女子プロでは一度も採用されてない)また、
危険すぎて編集で顔を残すのも無理だということから
断念して、エメラルドフロウジョンにしたんだろうと
思いました。

ちなみにエメラルドフロウジョンも決して危なくないわけじゃないです。

編集は苦労したんじゃないかと思いますね。

でもこれでオカダこと珠理奈のレインメーカー(リストロック式ラリアート)と
咲良のこれもしかしたらエメラルドフロウジョンではなく
最後にタイガードライバーが観れるのか。。

どこまで秋元さんがやってくれるのか、、
楽しみになってきましたね。

HKT48 9thシングル「バグっていいじゃん」選抜メンバーを指原氏目線で考えてみる。+山本

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【9thシングル選抜メンバー】
荒巻美咲、井上由莉耶、今村麻莉愛、小田彩加、兒玉 遥、駒田京伽、指原莉乃、下野由貴、武田智加、田中優香、地頭江音々、月足天音、冨吉明日香、朝長美桜、松岡はな、宮脇咲良
(センター:指原莉乃)

まず「バグっていいじゃん」の由来は流行りもの好きの秋元康
ですから、当然、メイプル超合金の
「俺、バグってるよ。」
っていうセリフからですね。

ちなみに秋元康はゲームをやらないし、
現HKTメンバーで誰も知ってる人がいない、、
アラフォー的には安定ネタの
「高橋名人のBUGってハニー」

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からじゃないことは確実ですw

そして、
「バグっていいじゃん」
てことで、コミカル系楽曲なので、
その趣旨に沿って選出した
っていうことも言えると思います。

メンバー名、所属チーム、コメント

井上由莉耶(Team H) H、KIVのアンダー、ひまわり組で公演で活躍。
兒玉 遥(Team H) AのサブからKの主要メンバーに抜擢。AKBとHKTのイベントで大活躍。
駒田京伽(Team H) H、KIVのアンダーで公演で活躍。HKTバラエティー48で大活躍。
指原莉乃(Team H) AKBの仕事は一通りマスターし、AKBG全体の広告塔として自分を犠牲にして活躍。

下野由貴(Team KIV) Hのアンダー、KIV、ひまわり組で公演で活躍。HKTバラエティー48で大活躍

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田中優香(Team KIV) 公演、水着グラビア
冨吉明日香(Team KIV) KIV、ひまわり組で公演で活躍。HKTバラエティー48で大活躍。
朝長美桜(Team KIV) Bから4の主要メンバーに抜擢。AKBとHKTのイベントで大活躍。
宮脇咲良(Team KIV) 倒れるほど活躍。それでわかるだろう。

荒巻美咲(Team TII) KIV、TII、ひまわり組で公演で活躍。HKTバラエティー48で活躍
今村麻莉愛(Team TII) KIV、TII、ひまわり組で公演で活躍。HKTバラエティー48で活躍。「あまめーー!」
松岡はな(Team TII) 辞退者続出のバイトAKBを辞めなかったことから精神力が凄いことが汲み取れる。特技は「ダンス」のみ。

小田彩加(研究生) 小田、武田、地頭江でAKBの三銃士のHKTバージョンですね。
武田智加(研究生) 小田、武田、地頭江でAKBの三銃士のHKTバージョンですね。
地頭江音々(研究生) 小田、武田、地頭江でAKBの三銃士のHKTバージョンですね。
月足天音(研究生) 指原氏の支配人権限でHKTの新製品の営業として選出ですねw

えーとまずこうやってまとめると、
キチンとチーム別に平等に選出していることが
わかります。

あと今回HKT内でtwitterの裏アカウント問題ってのが発生し、
裏アカウントを所持していたメンバーを
選抜から除外したようです。

総選挙の順位を一度打ったんですが、
下野、田中あたりまで調べた時、
圏外ばかりになって来たので
こりゃ関係ないなと確信して
削除しました。

まあでも逆に指原氏が総選挙をメンバーの
リアルな実力だと考えていないことが
わかって安心しました。

しかし無関係っていうわけじゃなくて、
ファンに向かって、お前ら見る目がねーなー
って上から目線で下野さんとか圏外
メンバーを選出しているところも
指原氏の素晴らしいところですよね。
AKBの埋もれている楽曲をHKTに持って来たり
しますからね。

次にHKTを知らない人のためにAKBに
置き換えてみます。

でAKBで言うところの
お姉さん系のチームAがH、
ロリ系のチームBがKIV、
フレッシュ系のチーム8がTeam TII、
って感じですね。

チームKと4は該当なしですね。

そして選出方法ですが、
指原氏の立場で考えてみると、
個人個人で違うと思います。

まず、基本知識として、1を頂点として
10を底辺としたピラミッド型で、
下に行けば行くほど人数が多くなっていきます。

また、どんなひとでも教えられたとおりに
がんばれば行けるレベルっていうのが
4程度だと思います。

3以上はその人のがんばり次第っていう
かたちになるんじゃないかと思います。

だから、

1が最高で10が最低だとすると、
5を維持した人より、
10から5になった人のほうが選出
される気がします。

まあ4以下の場合はそういう伸び率重視だと
思いますが、3以上の人場合は
0.1でも向上したと認められたら
選出されるんじゃないかと思います。

そしてそれは暇があれば公演や
HKTのバラエティ番組をチェックしている、
指原支配人とHKT劇場関係者の現場の声によるところが
おおくなるんじゃないかと思います。

でもこの選抜メンバーっていうのは、所詮
AKSという企業のビジネスなので、

全員が全員
シビアな基準で選出しているわけじゃなく、
あくまでHKTの宣伝材料として使用しているため、
子供向けアニメの主題歌の曲だから若い子が必要
ということだけで、
今回の月足さんや、HKT三銃士のようなことも
起こりうるということを理解しておくと
いいと思います。

~最後に山本茉央さんについて指原氏へお願い~

しっかし、指原は山本茉央をなぜスルーし続けるのかね。

おまえビビってんのか???この染髪ケツ出し孤独女。え?

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あんだけドラフトでお熱だったのに、
指原ができないバンジーも面白くこなしちゃったし、
顔芸のみだった指原が出来ない自分発信のギャグもこなせちゃう
から、怖いんだろうなwふふーん。

まあ、二人で出演したら完全に指原を食っちゃうのは目に見えてるもんなw

容姿と面白さのバランスから考えたら指原氏の後継は
山本ちゃんしかいないんだからバラエティキャリアを
積ませて育てて下さいよ。
バラエティー48のダンスだけじゃ勿体ないです。
よろしくお願いします。