カテゴリー別アーカイブ: シングル

スタダAKBGハロ兼任ドルヲタが2016.03.09第3回高城れにソロコンサートの刺さったとこをさくっと解説。

標準

購入まで

私は乗り物酔いが激しいのと、万年の金欠病なので、
安定の地元横浜バルク13でLVでした。

ももクロは最近大会場ばかりなのと、2015年あたりから
関東でほとんどコンサートをやらないので、FCは脱退してます。

今回も一般販売プレエントリーで抽選購入しました。

ただ座席が最悪の前から4列目の最端で首が痛くなりました。

抽選がどういう仕組みになってるのかわかりませんが、
スタダの一般とFC経由でのLV購入の状況を比較してみると、
一般は悪い席が多いですね。

横浜ブルクやLVについて

まあでも最後列と最端でも良いところがありまして、
後ろを気にせずに振りコピしたりサイリウム煽ったり
出来るっていうとこですね。
悪いところは、
最後まで現場との融合度は最悪でずっと自分は
映画館にいるという現実から逃避できないまま
鑑賞するはめになります。

逆に中央の良いところは現場に没入出来るっていうところですね。
最近は画質も良くて音響も良いので、70パーセント程度現場に
いるような錯覚を起こしそうになります。

悪いところは周りを気にしてあまり派手に盛り上がれないことですね。

横浜ブルク13について。

2回目だったんですが、横浜にあるとばかり
思っていたので横浜で下りたら、観たことない風景
だったので、GPSで確認したらまさかの桜木町
でしたので桜木町で下りると北口から1分程度で
到着します。

エレベーターは10台くらいありますが、
急いでいたのでエスカレーターで6階へ。

エスカレーター出口から右に行くと入り口があります。意外とわかりにくいんで注意です。
ちなみに帰りは遅くなるとエスカレーターは動いてないのでそこも注意です。

劇場は7階なのでフロントからさらに上がって到着。

座席は広さも高さも十分で、背の高い人が前にいても大丈夫です。
ただし、前が狭いので、人が通るときは立ち上がって
通らせた方がいいと思います。

今回は高城れにのソロコンサート。

Overtureがベルとストリングスバージョンで静かなままいきなり高城セットリスト
の曲に入ったので立ち上がるタイミングを見失い、
結局最後まで座って鑑賞でした。

スタダのコンサートで座って最初から最後まで鑑賞したのは
初めてでした。

全体の流れは、高城れにと一緒にカラオケに行って
2時間付き合わされているような感じでした。

それもそのはず、セットは自宅にいる雰囲気を再現した
かったということで、構造は違いますが、まあ
フジテレビ27時間テレビの中居君とさんまさんの
コーナーの部屋を広くした感じでした。

セトリは歌謡曲とアニメ系が80パーセント。

アイドルものが3曲でした。

アイドル物は芽瑠推しを証明した形になった
HKT48のメロンジュース。
BUDOKANバスツアー以来の久住小春の恋☆カナ。
そして高城れに作詞+しほり作曲編曲のBuonoみたいなソロ曲の
3曲でした。

あまり楽曲は好きじゃないものが多かったんですが、
れにちゃんが唄っているからサポートする感じで
盛り上がるも下がるもなくノーマルな感覚で時間を過ごしました。

セトリはなにも刺さりませんでしたが結局そんなことはどーでも良いことでした。

一応れにちゃんはSNS等をみてファンが観たいと言っているものをピックアップしたと言ってましたが、

MCのトーク数分が全楽曲を軽く超越するほど素晴らしかったからです。

前回の4部制のソロコンの内容を私はセトリで批判しました。

しかし、高城れにのソロコンの核の部分はトーク部分だったんです。

セトリを表にするとトークはMCという2文字になってしまうので、
この2文字が軽く全楽曲を超えてくる内容だったなんて
行ったことない人には分かるわけありませんよね。。

ましてやソロコンの映像は表に出てないですしね。

でも横浜アリーナでやった第一回のソロコンの時は
ここまでトーク内容は刺さるものは無かったんで、
第二回から三回(今回)の伸びしろがものすごかった
ということでしょう。

ボイストレーニングを繰り返し、
苦労してアルバムを2枚作って、

関東から抜け出し、
演出や企画提案にも参加し、

アリーナ定期コンサートの開催日も倍に増やして、
ホールツアーをやって全国行脚して、
地方を回って様々な人に出会って苦労したことが今回のような
トークが出来るほどの経験の厚みや肥やしになったんじゃないかと
思います。

ダンスとパフォーマンスが売りだったんですが、
トークも売りになって来そうな気がします。

このまま成長すると、全ももクロファンが案じていた、
年齢によるリスクというものを超えて、それをプラスに変えて
成長していけるんじゃないかと、今回思いました。

ももクロチームも、ファンも成長している、
あばれるだけが感動じゃない、
静かに受け止めるのも感動だ、
そんなことをふと感じさせてくれた今回の
ソロコンサートでした。

広告

秋元康の犬こと指原がアホ面で褒めちぎっている駄作、HKT48「12秒」で秋元康が岡田寿也氏の独創的な歌詞をパクっている件について

標準

地上波で

秋元康の犬こと指原が

下衆なセンス丸出しで「12秒」という駄作を褒めちぎって
いるのを観ていて虫酸が走ったのはわたしだけではないはずだ。。

岡田寿也氏「永遠より時が続くように。」

この永遠よりという永遠をマイナスに捉えた表現方法は
岡田さん、オカピーのオリジナリティだった。

そしてそれはAKBの楽曲に秋元康が採用する程
素晴らしいものでした。

だから秋元康はこの言葉はしっかりと脳裏に
刻み込まれていると思います。

「永遠より」という4文字はオカピーが苦労して生み出し、苦労して作品化したもの
なので絶対そのまま使用してはいけないと思います。

プライドがあるのなら絶対使いたい場合は
他の言い方に変えて表現すると思います。

その意味は作詞家の心を持っている人なら誰でもわかると思います。

秋元康はオカピーの独創的な言葉をそのままパクリましたね。

なにが素晴らしい言葉だよ。

このかっぱらい野郎。。

指原がHKT48の12秒が過去一番素晴らしい曲だっていうからもうHKTのライブと楽曲に期待するのは諦めます。

標準

地上波で

「12秒という曲が今までで一番素晴らしい曲だと思います。

特に歌詞が良いです。」

指原はHKTのファンは必ず12秒が好きで、嫌いな人は
離れても良いという考えで軽薄ユーロビートがHKTの
代表曲だと言い切ったんだろうから、
もうそれならそう思えない人は離れた方がいいかなと
思いましたね。

たぶんこういう楽曲がHKTの終焉を迎える日が来るまで鳴り響くんだろうから
素直にそれを受け止めようと思います。

たぶんHKTっていうくくりは、若くてかわいいという、
自分じゃなくてグループ全体を表現する、または
自分たちが目指している言い方なんだと思います。

でも私はHKTのファンである前に指原のコアなファンです。

指原ソロは期待し続けます。

指原単独になるとHKTという縛りはゼロになり
自分だけが好きなものを表現してくると思うので
そう考えるとはやく単独公演をやって欲しいですよね。。

まあでもこれでHKTのライブ費用は浮くので助かります。

結局HKTは楽曲派が行くようなグループじゃないってことだったんですね。
いままでお世話になりました。

HKT48のメロンジュースの元ネタは早見優の夏色のナンシーでした。

標準

イントロだけですが、メロンジュースを口ずさんでいたら
いつのまにか夏色のナンシーに変わっていたんで
気付きました。

メロンジュース

の0:33からのイントロと

夏色のナンシー

のサビ1:00です。

追記:
シーナ&ザロケッツのレモンティは、
リトルリチャードやチャックベリーが流布した
完全なブルースやロックンロールの定番コード進行を、
少し変化をゆるくしたものですが小節区切りは
4小節を1コード>2小節変えて>2小節戻して>
1小節ずつ変化させて4小節ですが初めの2小節
終わったところで次の2小節の場所で叫びを入れて
初めに戻るという定番のコード進行通りの
曲で、
ここはおー、ヘブリカンとか、ジョニビグッドとか、
あなたにあげたいメロンジュースとか、
あなたとのみたいレモンティとか、あなたと踊りたいとか、
あなたと○○とか、まあなんでもよいんですよね言葉は。

でもメロンジュースはそれらとはコード進行はまったく異なります。
ブルースコードに頼らずにきちんと工夫してつくられています。

ですからこの場合、曲はレモンティとはまったく違うことになります。
しかしあなたと飲みたいレモンティというセリフは似ています。

秋元さんはメロンジュースについて、詩の意味について聞かれ、
「内容は特に意味は無い。
単にみんなで盛り上がるための勢いのある曲にしたかった」と言って
いますので
だから、シーナ&ザロケッツ

の前身のサンハウス(このバンド名
もイギー&ザストゥージズのアルバム「ファンハウス」のパクリですねwぱくりばっか)
時代に鮎川さんが作ったレモンティ

を秋元さんは
ただの勢いのあるロックの曲としてとらえていて
それの雰囲気を持ち込もうとして悪気は無く
ぱくってレモンティにしたんだと思います。

ですから、ぱくり元としては作詞はレモンティ、
作曲は夏色のナンシーがパクリ元というか、
秋元さんのメロンジュースのイメージだった
んじゃないかと思いますね。

ここで新しい発見がありました。

鮎川さんの親友は内田裕也さん。
当然内田裕也さんもレモンティは骨の髄まで
染み込んでいるほどよく知っていると思います。

ここで繋がりました。

鮎川さんと秋元康。

秋元康と指原氏。

指原氏と内田裕也。

いやいやいろいろ今回いろいろ調べて
最後にこんな面白い結末が待っていたとはw

しかし、ふとここで思いましたよ。。

なんで秋元康の脳内を解説してるんだろw

俺もヒマだなw

2013.03.20 HKT48 スキ!スキ!スキップ! フルPVを一言で表現すると、、、

標準

指原、、、腹立つわあ~っ

wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

wwwwwwwwwwwwwwwww

 

見事なヒールっぷりですね。

マジレスすると恥ずかしがり屋なので常に
おどけているのが可愛らしい莉乃ちゃん
(本人は嫌がる呼び方w)でしたw。

メロンジュース 特典映像 「夏休み自由研究発表」指原さんの魂の雄叫びに感動。

標準

小林よしのりさんが自分のブログで指原ファンから

叩かれて困るという話の流れになったとき

「私の悪口は構わないけど、私のファンへの悪口は許しませんよ!!」

かっこええ~~~~~~~~(ToT)

2013.09.04 HKT48 メロンジュース 全曲聴いた感想と解説

標準

メロンジュースはライブやPV向けの
バージョンより長いバージョンなんですが、
完全にこちらのフルバージョンのほうが
楽しめて心に響き別世界へトリップ
出来ました。

なんでakbgは曲を短く切るんでしょうね。
ももクロチームは曲への尊重の意味
も込めてフルが標準なので
akbgのライブに通うことになって
初めてこの短く切る習慣に
気付きまして戸惑いました。

話はそれますがだから結局ライブでやった
ももクロの曲数とAKBの曲数は単純比較すると
AKBが多いんですがAKBは1番しかやらないので
比較しても意味がないんですね。。
まあそれでも無理やり比べるとすればももクロを2倍
して比較すればだいたいの感覚はつかめる
んじゃないかと思います。でも
ももクロは3番までの曲もあるので
圧倒的にももクロが不利ですけども。。

このメロンジュースは絶対フルがいいですねえ。

でM2の
そこで何を考えるか

これは指原さんがメロンジュース選抜から落ちたひとから
想像以上に泣きのメールがたくさん来たと
言っていたとおり、その状況をサポートすべく
その落ちたメンバーへの秋元康の
メッセージが全編に渡って展開されている
面白い曲です。

ちなみにはるっぴへの曲とか言ってる無知がいますが
HKTのセンターははるっぴじゃないですからね。
そんな単純な作品じゃないです。
選抜から漏れたHKTメンバー全員への曲です。

私ははるっぴはAKBチームA兼任なので
良い意味でHKTの象徴ではなくなりつつあるので
今回は外れたんだと思います。
僕は中西ちょりが落ちたのに納得してません。

とまあ個人的な感情は置いておいてw

あとの3曲はakbgで耳にしたことがある
akbgによくある作風の曲で、初めて
akbgの曲を聴こうとしているひと以外
あまりリピートしないような曲です。

という感じで、HKTはいっさいPVのフルバージョン
は流さない方針なので、完全に映像目的の
購入になりそうですねメロンジュースは。

ちなみにスキスキスキップもフルは
DVDでしか観れないんですが、
いちど観るとショートVerでみれない
面白い部分が隠れているのがわかって
面白いのでおすすめしやす。

2013.09.05追記

といってたらMONとスペシャでHDサイズの
スキスキスキップとメロンのフルPVが放送
されましたので、DVDは必要なくなりました。

ただ、、


泥のメトロノームのPVが素晴らしい出来だったんで
欲しくなりました。

メイキングはまあ普通の感じで一回観たらいいかも。

指原vs小林よしのり
も一度見たらいいかも。
指原氏に一方的に言いくるめられて
言い返さないので面白くありませんでした。

HKT48 メロンジュース 初回限定盤A・B・C と劇場盤 収録内容まとめ

標準

6曲入っているので実質のミニアルバムで、
スキップと合わせるともうフルアルバムですね。
値段も同じくらいですし。

特典の生写真はアイドルグッズの店やオークションで
数百円で購入したほうが良いでしょう。

HKTは特典映像が充実しているのが特徴で、それも
お笑い色が強いので私なんかはたまらないんですよね。

スキップのCD全部聴いたんですが、
曲はとくにスキップ以外にこれといったものは
なかったけど、映像特典については
すべて素晴らしかった経緯があるので、
メロンジュースと映像特典が欲しいですね。

映像はネットで探してボーリング大会エントリー
がてら劇場盤を買えばいいでしょうかね。

握手権は初回限定盤しかついていないので
指原+中西+最近いいぐあいにうざくなってきたw坂口がいるBを
購入しましょうかね。

CD:
A・B・C・劇 メロンジュース
A・B・C・劇 そこで何を考えるか
A・ ・ ・  希望の海流(あまくち姫)
 ・B・ ・  泥のメトロノーム(うまくち姫)
 ・ ・C・  波音のオルゴール
 ・ ・ ・劇 天文部の事情
 
DVD:
A・B・C  メロンジュースMusic Video
A・ ・  希望の海流(あまくち姫) Music Video
 ・B・  泥のメトロノーム(うまくち姫)Music Video
 ・ ・C・  メロンジュース Making Video
A・ ・  特典映像「夏休み自由研究発表A」
 ・B・  特典映像「夏休み自由研究発表B」
 ・ ・C・  特典映像「夏休み自由研究発表C」
 
 
 A 穴井千尋 植木南央 多田愛佳 熊沢世莉奈 兒玉遥 秋吉優花 安陪恭加 伊藤来笑 井上由莉耶 今田美奈 岩花詩乃 宇井真白 上野遥
 B 指原莉乃 下野由貴 田中菜津美 中西智代梨 松岡菜摘 梅本泉 岡田栞奈 岡本尚子 草場愛 神志那結衣 後藤泉 駒田京伽 坂口理子
 C 宮脇咲良 村重杏奈 本村碧唯 森保まどか 若田部遥 田島芽瑠 田中優香 谷真理佳 冨吉明日香 朝長美桜 深川舞子 渕上舞 山田麻莉奈

HKT48 メロンジュース PVロケやプロモーション用記事まとめ 僕的にはももクロのChaimaxx的な存在になりそうな感じですね。

標準

兒玉

「『スキップ!』よりは疲れない。
頭の衝撃は大きいけど、体力の消耗はそんなにない」

これは意外でした。へえーそうなんですか。。

岡本

「あと、膝をつくので膝に青タンができちゃった」

朝長美桜(15)

「ヘッドバンキングに生まれて初めて挑戦しました。
一生懸命、頭を振っているのですが、
まわりからは困っている人にしか見えない、と言われます(笑)
これから皆さんの前で披露するたびにカッコよく
ヘドバンが出来るよう頑張ります!」

松岡菜摘/チームH:

「首がすごく痛くなりました(苦笑)
次の日も左右に振りむくのが精一杯の状態でした。
「メロンジュース」のおかげで、首に筋肉がつきそうで嬉しいです!
後ろでは生演奏もして頂いて、
「今私達かっこいい!」
と自ら酔いしれてしまうほど素敵な環境でした(笑)」


・当選したファン1000人がエキストラで参加

・撮影は7月に横浜Blitzで行われた。

・MVのテーマは「激しく!パンクに!」

・見せ場は「ヘッドバンキング」
初めて「ヘッドバンキング」という音楽用語を聞いたメンバーも、
指導を受けながら見よう見まねで、髪の毛を激しく振り見出し、
頭を振り続けた。

・サビでモッシュ&ダイブが起こったので驚くメンバーがいた

・指原莉乃(20)は最前列の観客とハイタッチした

・指原はペットボトルの水を口に含んで吹きかけようとするも
最初はなかなか飛ばなかったが、
首を振り、勢いをつけてやっと成功して、
OKが出るとガッツポーズした

・振りの中で象徴的な手のポーズは、メロンジュースのストローをイメージ。
ひとつのグラスに2本のストローがささっていて、
「二人で一緒にメロンジュースを飲みたい!」
という意味が込められた。

・監督は映像ディレクターの土屋隆俊氏

・振り付けは竹中夏海が担当。
テーマは「激しく!パンクに!」

全員がジューサーの中でかき回され最後にメロンジュースになる、
というイメージで作られた。

・CDジャケットの撮影者の青山裕企氏はフォトブック「さしこ」の撮影者

というわけで、特徴のあるところをピックアップして
ファイリングしました。


最後に本物のパンクを知る私からコメント

宮脇咲良(チームH) 「集まっていただいたファンのみなさんのおかげで
とてもパンクロックなMVになってます!!」

咲良ちゃん。

集まっていただいたとか、
ファンのみなさんとか、
観客にありがとうなんて言ってるうちは
そんなのパンクじゃないよw

「このクソロリコン野郎共が!」くらい
言わないとねえ。

しったかぶりになっちゃだめよん。

まあ少なくともSEXPISTOLSの全映像をコンプして、
ライブ中観客をベースでぶん殴ってからねw

HKT48スキ!スキ!スキップ!特典映像その1。一発ギャグコレクション

標準

hkt一発ギャグ企画

全部で1時間8分4秒の渾身の企画ですね。

HKT48、秋元康が自分のバラエティの領域
に置いてめちゃくちゃやってくれたら
面白くなりそうだな。

マジで今後が楽しみです。

2013.03.28

結果はあの人が秋元康に止められていたというネタ
で満点を出して優勝でした。

で上位5人での街頭バトルではもう一人のあの人が
平均打率の高さで優勝でした。

笑いのおもしろさではなく、HKTと笑いの関係性を
考察する上で非常にためになる企画でした。