カテゴリー別アーカイブ: AKB映像センター

指原莉乃ディナーショーを仮想体験できる映像。

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これすごいですね。

日産で初めて総選挙1位になった数か月後の映像です。

ソロパフォーマンスをフルで披露しているんですが、
黒髪で一切邪念がない、
綺麗な気持ちでダイレクトに自分を表現している
為、ふざけているいつもとのギャップで
全身に電気が走ります。。

渡辺麻友だとギャップがないので普通なんですけどね。

で途中指原ごときに震えている自分に気付いて恥ずかしくなるけどw、
曲の歌詞で自分のコンプレックスを恥ずかしそうに晒している指原氏を感じているうちに、
最後は諦めて自分の心を全開にして全身で受け止めて
瞳孔がぶるぶる震えだしてくるけど指原ごときに泣くもんかって抑えてっていうw

以前この映像リアルタイムでご紹介したんですが、
今日改めて受け止めたらこの映像がまんま
今回のディナーショーになる、
逆にこの映像がディナーショーの映像だと言っても
不思議じゃない位の内容のパフォーマンスです。

ちなみにふとこれを観てるときディナーショーエントリー
しとけば良かったかなって1分程度心が揺れたんですが、
34500円だからパスだよなと。そこは無理でした。

で、もし自分が本当に金払って行きたくなる状況
ってどういう状態なのかを考えると、

まず金額は10000円以下ですね。
また今回の映像を観て、指原氏の場合、外見より
声とか雰囲気とか性格のほうが魅力なので、
顔は見えなくてもいいかなって思いました。

最近茶髪化指原を全面スルーしていますが、
特に外見が観えなくても問題ないですしねw
目をつぶっていれば問題ない。

この映像を目をつぶって鑑賞しても特に
問題ないから

みえたほうが見えないよりそりゃ良いんですが

そうするとTDCホールになるかと思いますが、
なんか落選祭りになりそうなので、そうすると

条件的に金額を安く抑えるためには
日産スタジアム規模でも問題ないかと思いました。

だからやはり結局改めて考えると金額ですよね。
今回のディナーショーのキモは。

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AKB映像センター最終回。指原氏のソロパフォーマンス披露。絹糸のような歌声。

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素晴らしかったですね。。

声聴いてるだけで癒されてきました。

なにごとも偉そうなやつほどたいしたこと無い
んですよね。

指原さんのように偉ぶらない人ほど
技量が実はあるんですよね。。

か弱い声がアンプラグド系の音にばっちし合ってました。

アルバム出したり、ソロのライブやったりして
よさっしー!

自信持ってよいですよ!!!

指原さん、中西智代梨さん、松本人志、北野武監督からお笑いの無限の可能性を感じとり信じて突っ走って下さい。そして私からのHKTお笑い養成所システムの提案。

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松本人志監督の映画「R100」が世界に衝撃を与えている。

北野武監督もしかりだ。

お笑い。
音楽、映像、文字、コミュニケーション、、
あらゆる媒体において
そのセンスを発揮した作品たちは

年齢や性別を問わず、
高い独自性と創造性を評価され、
そしてなによりも、人生における悩みを
吸収し、整理して明日への生
に繋げる大きな活力になっていることを
証明しております。

女優?モデル?経営者?

お笑いは全ての場面において
有効に機能します。

AKBG、そして、悩んでいるHKTのバラエティ班
の面々の皆さん、

将来なにをやるのかはっきりと決まってなくても、
お笑いだけは真剣に取り組んで下さい。

お笑いはアイドル商売とちがい死ぬまでできます。

たけしさんは

「俳優なんて笑わさなくて良いんだからコントより楽だ」

と言いました。

前田敦子は若気の至りでコントの才能があるのにバラエティを拒否しましたが、
この先いきづまり、必ず、必要とする日が来ると思います。

AKBGのバラエティ班の皆さんと、特にダチョウ倶楽部、竜兵会を
自らの志と仰いで止まない指原さん率いるHKTの皆さん。

今よりさらにお笑いの表現の幅を拡げてまい進して下さい。

具体的には、

今日握手会で中西さんにコントグループを作って下さいと言い、
中西さんが吉本新喜劇のようなものですか?と言いましたが、
中西さん、、僕のイメージは全く違います。

作家の手による台本で、舞台監督の演出で、
同じものを繰り返すコントではなくて、

自分たちの台本(作家は入れても良いが共同作業にする)で、
自分たちの演出で、
新作コントを創っていきます。

2人、3人、と人数はあまりこだわらずに、
例えばメンバーは10人でも、コントによって2人とか
5人とか1人とか、自由に設定する感じにして、
発表の場は
HKTMobileの特典動画みたいな隠れた場所から始めて、
小谷里歩さんの独演会のように単独の舞台
(これは絶対小さい場所にする。
お笑いの発生確率は音楽のライブと異なり、
場所の大きさに反比例するから注意する)
での公演を基本線にして、
コンビ誕生、キャラクター誕生、役者誕生、と
各自が個人名で自らの力で
仕事ができるようになることが最終目標です。

その先には明るい未来が待っていると確信しております。

応援しております。

追伸:

お笑いの舞台のルールは絶対、
コールやペンライト、うちわ、横断幕等の応援は一切禁止
して下さい。

だまって観てて面白ければ笑う、拍手するのみにして下さい。
お願いします。

2013.08.18 AKB映像センター 指原氏が汁男優という言葉に反応していたが、、

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恋するフォーチュンクッキースタッフバージョン
を戸賀崎さんを初めとした選抜スタッフメンバー
でライブで披露し、それを観ていたリリーさんが

「まるで汁男優みたいでしたww」

と言ったところ、指原氏が笑ったんですが、
さすがに汁男優というのは知らないと思いますが、
戸賀崎さんの日焼けした中年太りの外見と、
それを観たリリーさんのなんとか男優
というたとえでAV男優の一種なんだとイメージして
笑ったんじゃないかと思いますが、

まさか、汁男優(ザーメン発射のみを担当する男優)
の意味を知っていたとしたらさすが指原だと思いますw