カテゴリー別アーカイブ: 指原莉乃

「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終了するということはどういうことなのか。とんねるず秋元康ヲタがまとめてみます。

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ザ・ベストテンというお化け番組の裏でひっそりと
始まったとんねるずのみなさんのおかげです。

オールナイトニッポンでさかんに収録時の
様子等をリスナーに話しながら情報を共有し、
ひょうきん族をお手本に、企画ものと
ドラマコントという構成で秋元康と
SOLDOUT軍団が渾身の構成をつくりだし、
ひょうきん族をうまく継承するような
形でザ・ベストテンを終了に追い込み、
自分たちの場所を確保することに成功した、
秋元康ととんねるず軍団でした。

ザ・ベストテンにはとんねるずも大変お世話になり、
中継まで行ってもらって、名前をメジャーにする
切っ掛けを与えてもらった番組だったんですが、
この番組が始まると同時に当然出演しなくなります。

とんねるずも秋元康もこの番組が始まる前は深夜要員だったんですが、
表舞台に出ていくきっかけともなった番組でした。

指原氏にとってのAKBのようなものだったんじゃないかと思いますね。

海外旅行ついでに収録を行いまくり、
遊び歩いて豪遊しまくって
酸いも甘いもありましたが、

そして、2017年。

遂にそのザ・ベストテンと同じ屈辱を
自分たちが受ける時代を迎えることに
なってしまったというかんじじゃないかと思いますね。

自分たちがやったことがブーメランのように
戻ってきてしまったっていうね。

まあ一度、みなさんのおかげですから
おかげでした
に変化する時にヤバい状況があったんですが、
スタッフ陣をマッコイ斎藤という新進気鋭の
スタッフに入れ替えて内容を一掃したんですが、
とんねるずという濃いキャラクターと長年で
蓄積された番組の空気感はだれにも
変えることができずに、
時代に取り残されていき今回の終了を
迎えることになってしまったんだと思いますね。

私はおかげですの時はこれのために生きている
的な神番組だったんですが、おかげでしたになって
からはもうあってもなくてもいいような存在に
なっていたのでなにもいうことは無いです。
逆に新しい時代の始まりにワクワクします。

生ダラやねるとんっていうようなIVSテリー伊藤の
番組は今考えるとMCがたけしさんでも通用する
気がするので、

とんねるずじゃないと成立しないものを考えると、
まず、

コラーッ!とんねるず
夕焼けニャンニャン
トライアングル・ブルー
オールナイトニッポン
オールナイトフジ
みなさんのおかげです

あたりなんじゃないかと思います。

そして、今のアイドルと同様、
労働者階級の、セックスピストルズや矢沢永吉
のような落ちこぼれの秋元康ととんねるず
が、作品上で執拗にそれをファンに訴えかけながら、
既存の枠を壊していく過程を
共に楽しみながら熱くなることで、
現在の地位を確立させていったと思います。

しかし現在のとんねるずは立場が逆転
してしまいました。

その過程を今に置き換えると、
有吉弘行が労働者階級の立場で、
ここ数年で既存の枠に食い込んでいく
様を国民と熱くなって楽しんだ時代だったと思います。

そうすると、もう今の若者のとんねるずに対する
認識は普通の大御所タレントなんですよね。

熱くなるものが無い。

だから、

秋元さんととんねるずには

もう一度、初心に帰って
昔が成り上がりなら、今の時代は
リストラに遭った社会人が成功していくような
イメージでコンテンツを展開して行けば
熱くなるものができるんじゃないかって
いう気がしますので、

今の有吉さんの大活躍をみていると、有吉さんの
芸風の原型のとんねるずは絶対に必要だと思うので、

ピンチをチャンスに変えて、また我々を熱く
させて欲しい気がします。

よろしくお願いします。

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ファンミーティング以外はDMMで配信ていう流れになったようですね。「11月24日・25日・26日 HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

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11月24日(金)・25日(土)・26日(日)
HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~

昨年は企画イベントを野外、劇場公演をDMMっていう設定でしたが、
ファンミーティング以外は普通にDMMで配信になったようです。

HKT6周年DMM

ぎりぎりまでDMMで発表されなかったので安心いたしました。

ただ公演部分の見どころは、

昨年観た限りではベテラン勢が若手用の公演に急遽練習して
出演することから湧き上がってくる、MCでのベテラン勢のボヤキが
大半を占めている感じでしたのでw

昨年下野とりこぴの身体に鞭打ったから痛くてしょうがない
っていうぼやきで思う存分笑わせていただいた
ので、今年はおなか一杯でいいかなっていうきがしますが、
生バンド歌謡ショーがですね、、、不気味な光を放っている
ので、いま悩んでいるところですね。。

25日に入会すると24日まで視聴可能なので、
クリスマス公演は観れると思うのですが、
HKT11月公演状況

これを観ると11月後半はリリイベでほとんど公演をやってないんで、
12月も同様にアルバムリリースするので同じような状況に
なると考えられるんですよね。

あといつも言ってますが指原氏の茶髪を観るのも嫌いなので、
記念特別公演は目をそらしてみないといけないので、
そう考えると、気持ちよく楽しめないからめんどくさくて
たぶん死んでもみないきがするので、劇場公演は
スルーでいいかなっていうね。

だとすると、結局540円で単品購入で生バンド歌謡ショーを
観るのがベストかと思いました。

今年も定例イベントが開催されます。 2017.11.24-26 「HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

スキャンダル現場画像麻痺アケカスから初心者のハロヲタへw

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田口、矢口、他、、全て本物だよ。

このバッチリ系のスキャンダル画像の元祖は
奥菜恵と押尾学のBUBUKAで
当初は衝撃的過ぎて今回のようにニセモノだと
いう風潮になってましたが
結局本人が否定しないのと
BUBUKAというメディアの現在の文春に
似た権力に負けずにスクープを出す
攻撃的な性格からも結局本物
だという結論になりましたし、

柏木手越は私自身で結構画像解析とか
したけど時間の経過と共に
双方とも認める発言をするようになったので、
次第に馬鹿馬鹿しくなってやめた経緯があるし。

まあ矢口真里も最初は盗聴音源でメンバー内で
ヤリマンだって言われてることが
信じられなかったけど、本人が現在まで
1度も否定しないのでおかしいと思ってたら
結局全部事実だったわけだからね。

アイドルの彼氏写真てなぜ出やすいのか
は彼氏の男が自分の存在を消されて
アイドル活動をしてるのに腹が立って
出すんだと思います。
指原氏はそうだったですね。
今回の田口もハロプロで清純のフリして
彼氏の存在を消して成功している
のに腹が立って出した気がしますね。

結局偽物なら告訴すれば丸く収まる
のにスルーするってことは本物だって
いうことなんですよ。簡単な話です。

諦めなさい。

ハロプロAKB兼任ヲタなので田口夏実のベッドイン写真流出スキャンダルをAKBの柏木由紀の場合と比較してみます。

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今回、田口夏実がハロプロのアイドルとして
極めて致命的なスキャンダルを
スルーしようとしている理由として、
AKBグループが最近そういう流れだから、
それを単純にいいように流用してスルーしようと
しているような気がします。

まあ最も参考にしていると思われるのは
柏木由紀でしょうね。

周りのメンバーが多少薄くいじったりした
程度で、それでも新潟に飛ばされはしましたが
現在までNGTの選抜としてAKB選抜としても
かわりなく出ていますからね。

しかし、そんな柏木由紀と田口のスキャンダル
には決定的な違いがあります。

それは相手が女癖が悪いかどうかだということです。

柏木の相手はジャニーズの絶倫チビこと手越でした。

これに似ている事例としてベッキーについても
相手が絶倫不倫おばさんパーマ野郎でしたね。

この2人は時間と共に次々と違う相手との
スキャンダルが出てきて、結局悪い男に
騙された的な感じになってきたんですが、

それとは対照的に

柏木もベッキーも再犯するような
雰囲気を感じさせず、反省しているような
感じで控えめに活動を続けている
感じになってきたことですね。

私はAKBの指原ヲタなので柏木さんは
親友でいつもつるんでいるので
会いたくなくても観たくなくても
目に飛び込んでくるのですが、

手越にうまく騙されたっていう
感じを本人のオーラから感じさせる
ようになってきたので、結局
そういうことだったのかと
次第に思うようになってきました。

また、高橋みなみのように、
デビュー当時から付き合っている
奴がいたのに隠してアイドル活動していた
ようなもっとひどい輩がいたことが
わかってきたことで、
また鬼頭みたいにヤリマンでやりまくり
ながらAKBをやっていた奴もいたことがわかり、
そういうことを総合して比較すると、

結局柏木の件についてはスルーで
当然だったのかなっていう
気がしてきてるんですよね。

しかし今回の田口の相手はそんな感じじゃなく、
逆に田口の方が他に複数の男と相手を変えて
接触しているので、田口が男を騙している
ような雰囲気を感じさせているところが
全く異なるポイントです。

だから田口の場合は矢口と似ていて
これからも同じようなスキャンダルを
引き起こす可能性を感じさせるんですよね。

だから、そういうことをよくアップフロントの
スタッフ陣はリサーチして、
本人にとって、本人の成長のためには
スルーすることと、叱ること、どちらが
正解なのか。

田口はまだ未成年で若いため、大人が
本人、そして、家族、組織、
全てにとってベストな選択を
してあげて欲しいと切に思っております。

ちなみに私としては、

ハロプロのメンバーとしては商品価値は
無くなったと思うので、

ハロプロではなく、アップフロント
のタレントとしてなら矢口のような
やつも活動しているので
普通に活動できると思うので
ハロプロから卒業っていう形が
私はベストだと思います。

今年も定例イベントが開催されます。 2017.11.24-26 「HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

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11月24日(金)~26日(日)「HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

昨年は5周年てことで記念なんだなと思っていたんですが、
今年は6周年で特に区切りの年ではないのにやるってことは、
よほど2016年が盛り上がったんでしょうね。

まあ無理やり6だからロックとか言いやがってますw

この行事は毎年開催することに決定したようですね。

ちなみに2016年は指原氏は最後の数時間しか参加しなかった
ので2017年も期待薄です。

11月24日
「天神映画祭」[昼の部][夜の部]

1stアルバムに収録される48作の短編映画「東映presents HKT48×48人の映画監督たち」
の最速先行上映会を開催!

これ指原氏来るか微妙ですね。
福田さんと指原氏は今回全コンテンツの一部なのでそれほど
重要じゃない気がするので多分来ないような気がします。
まあ良くてVTRくらいかと思います。

出演者や監督による舞台挨拶も予定。
こちらは1stアルバム通常盤をご予約いただいた方の中から抽選でのご招待となります。

11月25日(土)
2期生によるファンミーティング
生バンドによる歌謡ショー

これは指原氏来ないです。

11月26日(日)
1期生によるファンミーティング
6周年記念特別公演

これの特別公演には指原氏来ますね。
指原氏は間違いやすいですが1期生じゃないのでね。

2016年はゴングショー的ないろいろ各自企画した
出し物をやっていたんですが、ネタが尽きたのか、
ファンミーティングになりましたw

昨年は劇場公演と企画イベントを交互に60分程度
休憩をはさんでやっていたんですが、
今回はファンミーティングがメインで間に
企画イベントっていう形になるんでしょうかね。

まあ劇場公演はベテランメンバーがいろいろもんく
たらたら身体が痛いとかなんだいって
やっていた節があるのでw
縮小したんでしょう。

そうすると劇場公演の利権があるDMMが
文句言いそうな感じですが。
DMMは最後の特別公演だけであとはニコ生
になるんでしょうかね。。

私はより多くの人にみてもらうには
ニコ生は有料で結構ヲタの間では
実は評判悪いので、
youtubeで生配信がベストだと思いますが、
指原氏!どうするんだ。
ニコ生のしがらみから抜ける勇気はないか。。うぷぷ

2016年11月25日(金)・26日(土)「HKT48 5th Anniversary ~39時間ぶっ通し祭り!みんな”サンキューったい!”~」

在宅用タイムテーブル表 2016.11.25-26 HKT48 5th Anniversary指原氏が参加したが悪い影響が。関係者の皆様ご迷惑おかけしました。[更新終了]

福岡以外のファンを切り捨てた全面有料イベント化で感謝の気持ちが微塵も感じられないHKTにがっかりしました。この機会に所詮福岡以外のファンは気持ちを改めようか。「11月24日・25日・26日 HKT48 6フェス ~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」

もし指原氏が小顔だった場合はこういう容姿で現在とは真逆の人生を歩んでいたかもしれません。。

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私は顔が小さいからかわいいっていう、かわいいの定義は変わってくる
んですが、まあルックスとかわいさは比例しないと思うんですが、
結構顔が指原系のタレントっていうのを多く見かけるので、
その時にやはり指原本人はやっぱり顔が大きいんだと
言わざるを得なくなることが多くなってきたんですよね。。

で、それが茶髪にしだした最近、茶髪は顔を膨張させるので、
顔の大きさっていうのが昔より強調されるようになったのも
あると思います。

まあこれも指原本人が自分の顔の大きさを突っ込んで欲しい
ためだとしたら指原氏は天才だと思うんですが、
まあ私の推測では単純に美人になろうとして顔を強調させた結果、
皮肉にもより顔が大きくなってしまっただけだと思いますねw

まず顔が大きいで検索します。

顔が大きい指原

次に双見まどかさんていう美形ロリータ系のグラビアアイドルさん
です。

双美まどか

この比較からですね、

顔が小さく生まれていた場合、渡辺美由紀さんに近かったんじゃないかと思います。
そしてだまっているだけでアイドルになれた気がします。

ただ、断然面白みに欠けるんですよ小顔って。
突っ込みどころがないし、面白みにも欠けるしね。
そして小さい場合は男性にちやほやされ、
順風満帆な学園生活を送ることで、
多分アイドルなんかにはまることは無かった気がします。
で普通に結婚していたきがします。

しかし、顔が大きく生まれたことで、、、
他人とは違う要素が目立つため、
学校ではいじめられたものの、
それが理由でアイドルにはまり、アイドルへの
道を選び、
もし一般企業で働いていたら
なにも得しないものの、タレントになったことで、
逆にそれが自分の個性を引き出す武器になり、
良いことか悪いことかはわかりませんが、
現在のポジションを得た。

私としてはもし小顔だったらドルヲタにもならず
大分の普通のかわいい女の子だったと思うので、
出会うことはなかったと思います。

そう考えると、指原の個性というのは顔が大きい
ことを前提にバランスよく構成されて生まれてきたと
いう気がします。

顔が大きいことでパワーが最大限に発揮されるように
なっていたと。

だから、そう考えると茶髪は違うと思うんですよね。

神様が指原のパワーを最大限に発揮できるように
設計したのは黒髪の内気な日本人の女の子だったわけなので、

もし指原を茶髪にするなら外国人に設計したはずなので、

せっかく黒髪にして顔を大きく設計して
カワイイけど顔が大きいっていう、
すごく繊細な設計で誕生させたのに、

茶髪にしてしまうとそれが勿体ないきがするんですよね。。

初心者向けの見どころ。2017.10.31「渡辺麻友卒業コンサート ~みんなの夢が叶いますように~」 独占完全生中継

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今、モーニング娘17のアルバムの発売日をチェック
しようとamazonに行ったら春コンのblu-rayが発売されていた
ので確かBSスカパーで生中継やったよなって調べたら
この情報を知りましたw

生中継は考えてもいませんでした。

2017.02.22の小嶋陽菜の卒業コンサート以来でしょうかね。

やはりAKBグループのコンサートの公演回数が
減少しているのは確かだと思いますね。

なんかひさしぶりだなっていう。

私は結局、劇場で一度も観ることなく
お別れすることになってしまいました。

2008年から2009年あたりの神がかっていたチームBを
リアルタイムに感じておきたかったですね。。

柏木、渡辺、多田、指原っていうね。

何度も言いますが指原好きでAKB嫌いていう変態
だったんでwスルーしてたんですよね。

すいません、

渡辺麻友の卒コンですが、このチームB楽曲、
特にパジャマドライブですかね。まあ
ファンの前でやらないでは終われないでしょう。

あとはソロ楽曲でしょうかね。

まあここ数年の劇場公演曲は出演回数も激減している
のでたいした思い入れも無いでしょうしね。

チームB系で指原氏が絡んでくるのか。見守りたいと思います。

まゆゆさん、私はしっかりとももちやさゆ、山口百恵等と
同じレベルの孤高なアイドルとして心に刻まさせていただきました。

これからも、真摯なあなたならできる。

吉永小百合さんみたいな女優を目指してまい進して下さい。

と思ってたらソニーミュージック所属だったことを忘れていました。

宝塚マニアで俳優より音楽やミュージカルが好み
なので、吉永さんていうより聖子さんに近いのか
もしれませんね。

恵比寿マスカッツ横丁 佐々木敦規、秋元康に負けられないマッコイ斎藤氏、みひろ復帰、Rioを総監督で配役し、舞浜アンフィシアターという最終目標に向けて全力で挑みます。

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みひろ氏のコメント

「当時尖っていて、不真面目なみひろは当然演出のマッコイ氏に
叱られてばかりでした。だから正式に卒業するべく、
特別生徒として再入学することになりました。」

活動期間は公表では2年ですが、実質は休みがちになった
期間をきちんと計算すると、1年5か月しかいませんでした。

2008年に入ったもののマッコイ氏と喧嘩ばかりしはじめ、
他の仕事も動き始めたのでやめる方向になる。

2008年といえば、AKBがデフスターからキングに移籍して
大声ダイアモンドで軌道に乗り始め、
指原氏がデビュー、川上アキラがももクロを
任されることになった時代。

マッコイ氏もみなさんのおかげでした繋がりの
秋元康がAKBをやり始めて軌道に乗り始めているのを
横目に、当時は負けられない戦いだったので
その熱さは相当なものだったと思います。

ちなみにその後みなおかの演出のライバル佐々木敦規
氏がももクロ担当になるのが2010年の終わりでした。

話を戻します。

みひろはそんな自分の実力を証明するべく、
演技に異常なほど力を注いだ結果、
志村けんさんに拾ってもらったり、ゴッドタンでは
佐久間プロデューサーに気に入られたり、
と次第にマスカッツが無くとも生活ができる
ような環境が整ってきました。

またかすみ果穂が約1年後に入るが、
かすみのトーク力を武器にみひろや
希志あいのはその番組を基本として
スピンアウト番組もCSチャンネルでレギュラー番組
を持って順調だったので、
ファンとしては特にマスカッツに出て
いなくとも問題が無いような感じでした。

そして私の見解ですが、無修正流出動画が出回って
すぐ、メーカーを信頼できなくなり、みひろや麻美ゆま
などの被害者はAVを引退していきました。

そして、第二期マスカッツ放送開始当初、
初期メン乱入企画がありましてその時
みひろも来てマッコイにクビにされましたと言いました。

私はマッコイ氏はそんなことする人ではないと
わかっているのでそれは嘘だと思っていました。

で、今回、新たに私は当時尖っていてマッコイ氏と
喧嘩ばかりしていた、収録も後半は休んでばかりでした、
マスカッツと真面目に向き合って仕事に
打ち込んでいなかったと告白したことで、
結局、マッコイ氏がクビにしたわけじゃなく、
みひろが辞めるべくして辞めた
ということが明らかになりました。

結婚後、ゴッドタンの仕事以外、
一切のレギュラーの仕事を辞めた
みひろですが、今回の復活で活動継続
がわかったので、楽しみになってきました。

かすみ果穂も引退を発表しましたが、
また落ち着いたら活動を開始
して欲しいですね。

ちなみに活動というのはもう演技がうまくなりすぎて
勃起しないAVじゃなく、普通のタレントとして
の活動ですからお間違いなく。

あとPTAとして、実質のAKBで言うところの
総合監督としてRio氏が加わりました。

Rioは第二世代になってテレビ初出演で、
マッコイさんやオークラさんがよほど
強くオファーしたんだなと、そして、
その情熱にRioさんも断り切れなかった
んだなと感じました。

と思っていたら、
オークラさんの名前がスタッフロールから
無くなっていました。

20171005マスカットからオークラさん抜けた

まあ第二期マスカットでも途中から
マッコイさんが参加させたんで、
レギュラー的な仕事がひと段落ついたら
入ってくるんじゃないかと思います。

そして麻美ゆまと蒼井さんがサポート役で
出演していたのは、多分、今回のオファー
はこの2人を経由して連絡してもらったから
なんじゃないかと思いますね。

Rioさんは山口百恵タイプだと思うので
この2人がいないと連絡もできなかったんじゃ
ないかという気がします。

でRio氏も自信過剰ではない控えめな
人だと思うので、サポート役で麻美と蒼井が
いれば出ると条件を出したんじゃないか
という気がします。

蒼井さんてコミュニケーション能力が高いので
スタッフもまずは蒼井さんに連絡する
って感じなんじゃないかって気がします。

前回、ひさしぶりって大久保さんが言っていたので、
初代のだれかとは思っていましたが、
Rioは一切イメージに無かったですね。
もう一生復帰は無いと思っていました。
みひろさんも結婚してからは見なかったので
同様に思っていました。

です。ラビッツの部長が、3年で武道館に行けなければ
活動停止と言われていたから一度解散して、グループ名を
変えれば活動できるから変えたといっていましたが、

こういうプロジェクトって一定の期間の達成目標
っていうのがあってそれを達成できなければ
活動停止するのが決まりみたいですが、
マスカッツも今回みひろとRioという看板を
持ってきたことでマジに切羽詰まっているんだなと
マスカッツチームが必死になっている様を感じました。

これですね、、

第二期マスカッツは当初結構夏目が安定して
落ちを決めてくれていたんですが、どんぐり番長
対決でマジでスタッフはそのパワーを取り戻そうと
したけど失敗したことで、どうやらマジで
夏目はパワーが落ちてしまったことが判明
したので、それを補えるパワーのある
メンバーを検討した結果みひろとRioになった
気がしてます。

初期の夏目は凄かったですもんね。。
彼氏の存在でタレントパワーがこれほど落ちるとは
思ってもみませんでしたよね。。

て感じで、、

まあリキッドルームは1000人。

3倍呼べば達成できるので、まずは楽曲や振り付け、
衣装のブラッシュアップ、
握手とかも必要なんじゃないかって気がしますね。

あとユニットを増やす。

でも、一番必要なのは全力度だと思います。

ももクロ、AKBの劇場、でんぱ組、ハロプロ、
成功したグループ全てに備わっているものが
全力度ですね。

番組最後にRioさんが同じことを言っていた
ので期待できる気がしますね。

芸人がキングオブコントやM-1等のお笑いのコンテストの審査員をやることの矛盾感とベストなコントの評価方法の考察。

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誰一人、自分たちのネタを客席から観た人はいないということ。

さまぁ~ずであって、さまぁ~ずではない。
バナナマンであってバナナマンではない。
ダウンタウンであって、ダウンタウンではない。

さまぁ~ずのコントを観たスタッフが素晴らしいと感じたので
審査員として呼んだが、その素晴らしいコントをさまぁ~ず
本人は観たことが無いっていう落とし穴。

スタッフはさまぁ~ずのコントのレベルを審査の基準にして
採点して欲しいから呼んだが、、

さまぁ~ず本人はその基準が実はわかっていないっていう。

だって観たことないんだから。

観たことないから、比較もできるわけがない。

だから、審査員は結局芸人ではないほうがいいと思いますね。

ちなみにざっくりですが、お願いランキングという番組の
お笑い勝ち抜き企画は視聴者投票なんですが、
現時点ではこれがベストなんじゃないかと思います。
私はこれだと推しが負けても一切文句はなく、仕方ないかと
思える方法ですね。

ちなみに、コントを芸人が審査するという考え方は
俳優自身が審査するアメリカのアカデミー賞を
パクっていると思うんですが、これも落とし穴があって、

アカデミー賞は映画ですから俳優自身も自分の仕事を
観れるので、なんら問題は無いわけです。

お笑いは舞台芸なので無理です。

もし芸人が審査する方式を採用するなら、
舞台でネタを披露せず、
事前に収録したネタを映像を観て審査するなら問題は無いと思います。

以前にも言いましたが、アートの面白さとは、
作品の評価は第三者が評価するもので、
アーチスト本人の評価は関係が無いということです。

本人が嫌いな作品でも高評価な作品、
大好きな作品でも低評価な作品があるのが
あたりまえなんです。

また本人の出来不出来と評価は無関係。比例しません。
よくできてもつまらないときもあるし、
よくできなくても面白いときもあります。

また、タレントや周りを取り囲む勢力のパワーとも無関係。
それらが逆に威圧感としてマイナスに作用することもあります。

美空ひばりの作品より自分の子供の作品のほうが感動したり、

フランクシナトラの作品より、シドビシャスのほうが感動したり、

手塚治虫より蛭子能収のほうが感動したり、、

芸術だからこそです。

コントの作り方も

サンドウイッチマンのようにマクロレベルでボケを組み込んでも、
舞台に出ないで映像ですましても、
舞台に出てずっと立っているだけでも、
しゃべらずに動きで表現しても、

面白ければそれでよし。

チャップリンから始まり、キートン、てんぷくトリオ、
深見千三郎と一連の浅草コメディ、
クレイジーキャッツ、ドリフターズ、
Mr.ビーン、モンティパイソングループ、
やすしきよし、コントレオナルド、
コント55号、B21スペシャル、
とんねるず、ひょうきん族のタケちゃんマン、
カックラキン大放送、
ネプチューン、キリングセンス、
ごっつええ感じ、松本人志、
ウッチャンナンチャン、
シティボーイズ、シソンヌ、
パーパー、

いろいろこれまで魂にぶち込まれてきましたが、

人間が全員各自で評価すればそれでいいのではないでしょうか。

漫才はルールがあるが、コントは自由。

私はそう思います。。。