カテゴリー別アーカイブ: 島田晴香

2017.06.20 AKBINGOに見た、島田に対する日テレAKBG班の毛利チームのやさしさ。

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今回のAKBINGOは島田特番で、

演出内容は、シーソーで体重が一番重いメンバーを
あぶりだす企画でした。

島田の話を聞いていると、スタッフと一緒に企画を
決めたようで、7年の間の成長と、業界内での信頼度の向上も
確認できて嬉しくなったんですが、

私にとってそんなことはどうでも良かったんです。

今回、最も感動的だったこと、

それは、

ひな壇の島田の席がど真ん中、
上下左右のど真ん中に確保されていたことなんですね。

2017-06-20島田AKBINGO

これは嬉しかった。

島田自身も座席に座るとき、端に座ろうとしたら
スタッフに中央に座れと指示されて、これに感動して
今回本当に最後なんだなと感じながら、
逆の悲しさを感じて収録に臨んだんじゃないかと思いますね。

島田、7年間お疲れ様でした!

立派な旅館の経営者になって旅人のアイドルになって下さいね。

私も近くに行くときはお世話になろうと思いますので
よろしくお願いします。

第6回AKB48紅白対抗歌合戦 マイ分視聴率ベスト5

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2016.12.15 18:45
第6回AKB48紅白対抗歌合戦

マイ分視聴率ベスト5

1位

豆腐プロレス予告VTRシーンの島田と松村のアップ抜き部分。

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2位

渡辺麻友のソロパート

3位

堺正章の軽妙で絶妙なMC

4位

ステージ上で指原氏が油断して立っているシーン。
ヲタク臭満点の猫背全開でゾンビみたいなので、
松本明子さんに見えてしょうがなかったですw

これは面白い発見でした。

指原氏が将来松本明子さんになっても特に違和感は感じないですよね。

5位

井上ヨシマサのウザさ全開の存在感w

タイムラインに沿って解説

まず2曲目のキャバスカドラマセットで再現
のシーンで島田が金髪に
なっていたので、こいつどうしたんだって
悲しくなっていたんですが、
蓋を開けてみたら豆腐プロレスの役作り
の為だとわかってほっとしました。

思わず静まり返った映画館で

「来たー島田!!!!!」

ってガッツポーズして喜んでしまいました。

最近秋元康は新公演もおもしろくないし、
キャバスカも焼き直しだし、
選挙とかリクアワも新鮮味に欠けてきたんで、
新しい爆発するような企画を
期待していたんですが、豆腐プロレスは
その期待に応えられるようなレベルのインパクト
があるコンテンツになりそうな気がしてます。

今振り返って記憶に残っているものを思い出して
いるんですが、

堺さんのMCやマー君のDDいじりとかは安定で、
今回はヨシマサのつまんないトークが
新風を巻き起こして新鮮味を出していました。

あと横山さんの楽器演奏はいっちゃ悪いけど
ありきたりなので、特にインパクトに欠ける感じでした。

ヨシマサがもっと楽器をやろうとか言ってたけど
ももクロさんが凄いレベルでやってて作曲
とかもやるレベルになっちゃってるんで
新鮮味に欠けるし今更感がある
のでもっと違うことにチャレンジしたほうが
面白いものができるんじゃないかって気がしますね。

どんどん宮脇さんの天然ぷりや、指原の柏木いじりとか、
柏木の天然ボケ、堺さんののらりくらりした
自虐系トークが入りながら時間が進行していきます。

どうしても思い出せないのがあるんですが、
それは多分これまでと同じ演出のものだと思います。

マジックを入れてやったり、
身体に音を鳴らすスイッチを多数仕掛けて
数人のメンバーで違う音色を出しながら演奏したり、
運動装置を身体にセットして舞い踊りながら歌ったり、
衣装に凝ったりして普通に楽曲を披露したり、
そういったものが大体半分程度ありました。

ダチョウさんが折り返し過ぎで登場し、
2015年は舞台上にいなくて絡めずに共演できなかった指原氏が、
今年はしっかり舞台向かって左端手前のバラエティポジション
に構えていたので、ダチョウさんは右端にゆいはん、
左端に指原という太田プロ無双で最初困ってたけど、
空気を読んで指原氏をとりにしようと画策し、

まずはゆいはんにキスのお約束を仕掛けに行ったら
ゆいはんが無抵抗だったんでリーダーが引き離し、

次に逃げる指原を引き留めてキスを迫るも
こちらもやる気満々だったんで、焦ってリーダーが引き離すっていうwww

ちなみに昨年の北原氏、その前の大島さんも同様だったんだけど、
太田プロのメンバーは全員やる気満々でリーダーが
焦って引き留めるって感じで終わるのが面白かったですね。

まあ同じ太田プロ大先輩の島田の先輩で人生の相談相手
でもある辞めた野呂さんは、現在のびのびとバラエティの空気を満喫
していて、早速お笑いへの本気度を証明するかのように
上島さんとキスを軽くぶっこんでいましたけど

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よく考えたらそんな野呂さんでも現役当時はやらなかったんで、
まあ指原氏だからと言ってAKBGの現役をうちはやらない決まりが
あるんだと思いますね。

卒業したら是非やってアイドルファンのみではなく、
世の中の人を笑いで盛り上げることが出来るような
タレントに成長していって欲しいと期待してます。

話が反れましたが、、、

で、いろいろあって、まゆゆの本気パフォーマンスと、
指原氏のモーニング娘。16に火を付けられて
決行したダンスという下りで終演しました。

という流れだったんですが、インパクト順に並べようとした場合、

指原氏の最後のソロパート、
モーニング娘。のコンサートで自戒の念を感じ
て踏み切った赤いピンヒールとプロフェッサーの
マジなダンスはランク外でした。

あと指原氏は今回も上島さんとキスのチャンス
があったんで実行に踏み切っていれば断トツで1位
でしたが、いつものスルーする感じだったので
なにも記憶に残らなかったですね。

ちなみに指原氏のこれまでの刺さったシーン順に並べてみると、

指原氏に関しては、やはり現時点での最高視聴率
はdear Jで、それを超えるものは未だにないですね。

次にいつか忘れましたが今回より迫ったキスギャグの回、

そして第5回のラストの真面目な365日の紙飛行機の回、

って感じになりますね。

こう考えると指原氏は演目よりMC部分の刺さるコメントやトークのほうが
インパクトを残す役割を果たすことができるんじゃないかと思いますね。

dear Jが当たっただけでそれ以降はあまり跳ねてないですもんね。

最後にこれからについて

とりあえずこれでAKBGの特別行事は終了しましたが、
AKB48紅白は未だにAKBGの年中行事でベスト3に入るコンテンツだということが
改めて確認できたので安心しました。断トツで1位ですね。

あとは夏祭り、秋祭りがベスト2ですかね。あったら思い出せるも2位ですね。

リクアワと運動会が3位ですね。

また今回ふいな出来事から私の発言が間違っていなかったことが判明
したシーンがありました。

堺さんが現場のファンに昨年も来たひとっていらっしゃいますかって
挙手させたらひとりも上げなくて、堺さんが新規の人がほとんど
なんですね。ってまとめていたんです。

だから紅白対抗は連続当選はしないようになっているという仮定事項が
公式に確証されたようなもんじゃないかと思いますね。

来年は当選するといいなあ。

ファンの期待を裏切った、AKB48劇場高橋みなみプロデュースカオス公演。

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木下百花、田名部生来、松村香織、岩田華怜、伊豆田莉奈、西野未姫、
市川美織、小笠原茉由、西山怜那、谷真理佳、中西智代梨、石田晴香、
宮崎美穂、大家志津香、佐々木優佳里、島田晴香、野澤玲奈、
高橋みなみ

というメンバーで、全メンバーがコスプレで行った数曲のライブ以外は、
全て木下主催の、程度の低いドランクドラゴンのヲタクコントを延長させ、
流行りのボーイズラブ要素を入れた寸劇で終始した内容でした。

最初から木下がリーダー的ポジションで、

今回の高橋みなみプロデュース
公演中一番リハーサルを重ねた公演だったということで、
木下がそうとうなプレッシャーを感じているような立ち振る舞いで、
またそれが裏目に出てしまっていて、面白さよりも殺気立っていて
怖かったイメージしか残らなかったですね。

私は、ちょりと谷のパジャマドライブとか、島田の一人エスケープとかw、
面白いのを最前提で、あくまでそういういつもやりたくても出来ないことを
やりつくすような、いつも表舞台に出ないメンバーを最前面に出させる
ことで生まれる、テレビを家族で観ていたら、突然AVが流れてしまった
ようなカオスを期待していたんですけど、

悪い意味で裏切られました。

木下さんは、いつもはNMBで、

小谷さんの独演会同様、
飛び道具的なポジションで、あまり大きな期待もなく、
好き勝手にやっていて、今回も多分高橋に同じような気持ちで
やってくれって言われたので軽い気持ちで引き受けたんだが、

実際にやってみると、リハから本番に至るまでの全てにおいて、
知らない間にAKB48劇場での高橋みなみプロデュースという特別公演という
大きな看板のプレッシャーを自分は意識してないのに、
背負ってしまっている自分に本番が近づくにつれて気付き、
本番でそれが悪い方向に噴出してしまったっていう気がしましたね。

いつも表舞台に出れないメンバーを、さらに裏に引き連れて行って、
救いようのない暗黒のカオスにしてしまった公演でした。

いま落ち着いて考察すると、

カオスのメンバーは全員個性があって
魅力的で、自己演出できるベテランなので、
あまりカオスっていうことで創りこまないで、
木下の枠の中に閉じ込めずに、各自やりたいことをやらせたほうが
全員の魅力が最大限に発揮できて素晴らしい内容になっていた
んじゃないかと思いましたね。

最後に、責任は自分が取るからと、自分は口を出さず、木下に全てを任せて
創らせた内容を、一通り観た高橋みなみが、

AKB48劇場で金をとってみせるパフォーマンスのクオリティ
を下回っていることを感じとって、
アンコールで西川貴教さんをゲストに急きょブッコんで、
とりあえず強引ではあるが、成立させていたのは
ご愛敬でしたね。

まあAKBはドラフト会議でも最後にライブを数曲やって、
これで勘弁してくれと言わんばかりに終わらせる
ので、それと似たようなことだったと思いますねw

2016.01.31のさしきた合戦。番組開始1フレーム目で吐き気がした。

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私はHKTのプロフィールや番組の出演者リストにもある

さしきた指原ジャケ写詐欺

この写真の、仕事に真摯に向き合っている染髪してない人の作り出す
ハイセンスなちゃらくない笑いを期待して観ようとしたんであって、

こんな、

20160201さしきたOP指原茶髪

フェロモンを噴出させて男に猫なで声で擦り寄っている
茶髪のキモいアイドルは観たくなかったから

目のあたりにした瞬間、

再度あまりにも頭が悪い行動に出た指原に対する怒りと、
嫌悪感で目の前のことを現実として受け止めたくなかったんで
即削除しました。

 

バカリズムさんやバナナマンさんがゴッドタンで
チャラいワードで大喜利をするチャラギリッシュナイト
って企画をやった時、そういうやつらが嫌いな真逆の
人達なので全然面白い答えが思いつかないって
いってもう二度とやりたくないって吐き捨てて終わった
回があったんですけど、

指原氏もまさにそれと同じ状況で、

そういう奴らが嫌いな奴が無理やり茶髪になっても、行動や
生き方や人生の背景が黒髪なので、茶色にすればするほど
指原のプラス面がマイナスへと変化していき、ださくなっていくので、
良いことは全くないと思うんですよね。

簡単に言うといろいろネイルやらアクセサリーやら
香水やら、ちゃらちゃらと付けるのが大好きな
こじはるや島田みたいな人が茶髪の女だと思います。
ああいう生き方が苦手な人は茶髪は無理だと思います。

と言っても、島田は必死感が悲壮感としてこちらに
伝わってきちゃって余裕が無さ過ぎて金銀の金じゃなく
金属の錆びの色にしか見えないのであれも可哀想ですけどね。。

これなんか

島田晴香 - Google+

パフォーマンスでファンを満足させることを完全に忘れ、
それだけで完全にアウトなんだけど、、
茶髪にして派手にしてしたり顔で外見だけでモデルのように
仕事をしてる、ファンを満足させている感を出している
姿にほんとに腹が立ちます。

最近島田は時が経つごとにひどくなっているんでそろそろ潮時かもしれませんね。
「未だ光るものなし」なのに外見だけ派手にしくさって。そういうのいちばん嫌いなんだよね。
いろいろ言ってたらマジで島田どーでもよくなってきたw
今日で卒業します。。

私も高校時代にサーファーの茶髪に憧れて
数か月スプレーで茶髪にした時期がありましたが、
結局疲れてめんどくさくなってやめましたから、

いろいろやって悪いと思ったらやめる、
間違っていると思ったら謝る、反省する、、
それも指原氏の良いところだと思いますので、

指原もそういう状況に陥っている自分を認識し、
自問自答を繰り返し、染めても誰も得をしないという答えを
導き出し、自分の意志で辞めてくれることを
期待しています。

 

第5回 AKB48紅白対抗歌合戦 AKBGバラエティ班寄りTDC現場解説。

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背景としては今まではLVやDVDでチェックしていた
のみでしたが、今回は初めて当選して現場の2階から観戦
しました。

開演1時間前の開場時間に入場し最後まで参加しました。

開演前は決まった最近のシングル曲がローテーションで
鳴り響いておりました。

開演数分前に向井地さんのナレーションが入り諸注意事項
をアナウンス。

overtureが終わるやいなや、台湾のAKBメンバーの経緯を
追ったドキュメンタリー映像が流れ、一人のメンバー
が登場し一曲披露しました。

次に新潟NGT48のメンバーが登場し、一曲披露しました。

でまあお笑いバカが特に刺さった部分をかいつまんで
いくと、

堺先生と内田さんコンビが復活。

で客が元気な序盤は若いメンバーを中心に序盤はすすんでいきました。

途中の審査員とMC陣とのやりとりでは、
高橋みなみさんの顔芸と前田さんの百田夏菜子
を彷彿させる天然コメントが鉄板で盛り上がりました。

客が疲れ始めた中盤からは徐々にベテラン陣が出演してきます。

まず堺先生のあの3人組の評判がマンネリで非常に
悪かったので今年はキャンセルしたのでご安心下さい
という、過去最大のディスリレベルの、お笑いマニア
は逆にこれは絶対来るなと感じさせるようなw前振りから、
ダチョウさんが登場して、一連のお約束を披露して
最後のキスは今年は北原さんに迫りましたが、
北原さんが本気でやろうとしたのでリーダーが
あせって仲裁に入って止めて終了したという
状況で、北原さんというか太田プロの繋がりの
凄さを改めて感じた一連のくだりでしたw

SKEの谷や松村さん(あえて初心者向けにフルネームで行きます)
の出し物は笑いを捨て、最近のモーニング娘。のようなダブステップと
フォーメーションダンスの融合した出し物で、
終演後もとくにMCとのおもしろいやりとりもなく疾風のごとく
さっていきました。

でいろいろ台本をしっかり練習した演劇を入れたパフォーマンス中心で進んでいき
、MC陣も指原氏から北原さんに交代。

ラスト前、島田と大場さんと他の9期、いわゆる旧チーム4
が勢ぞろいして曲を披露しました。
これは不覚にも感動しましたんで、いつものようにだれひとり叫んでないのを
感じて勇気を出して島田コールを送ろうとした矢先、、
後ろから高城さんが登場して卒業宣言となって、
コールはお蔵入りしてしまいました。。

これが島田クオリティーwww

で、最後に指原氏が普通になんの奇をてらったりせずに
バラード系の曲を披露。

ここでメンバーが横一列に並んで肩組んで合唱したんですが、
ここもたかまってしまいましたねえ。。

以前ここで、本当にいい曲とうまい歌手が揃えば
それ以外になにも必要ないと、
とくに笑いなんかはほんとうに無意味になると
ももクロチームや指原氏に宣言したんですが、

それを聞いてくれたかのような演出で
驚きました。

また歌唱中もトーク中も今回の指原氏は会場全体をひっきりなしに
眺めるような感じだったんであたたかくなりました。

やっぱこの人大きな会場より、客の顔が見える劇場公演のほうが
好きなんだろうなって思って安心しました。

私はこの曲で白に入れました。私みたいにこの演出に
やられた人が多かったのかはわかりませんが、白が
圧倒的に勝って幕を閉じました。

赤はリリーフランキーさんが入れたのみでしたので、
もしリリーさんが入れなければ、横山指原
でエール交換投票した票だけという状況になっていた
と説明されてうなだれる紅組でした。。

堺、内田がはけて、高橋みなみが登場し、
新曲を披露。

スクリーンにチームA新公演が始まるというドキュメンタリー
映像が流れる会場。
拍手がまばらなのを察知したたかみなが
「5年もやるっていうのにやらない状況をひきずってきた
んで最後のこんどこそやりますの字幕の最後に小さく多分とあったんで、
まだ信用できないですよね。。」

ここで会場が拍手に包まれて盛り上がりましたw

新公演始まるとスクリーンに出た時数人しか客が
驚かなかったんでなんでだろうとおもったんですが、

やっぱみなさん信用してないんですねw

アンコール無しで3時間30分の長丁場でした。

2016年1月16日にBSスカパーで放送されるようですのでお楽しみに。

島田晴香と和田彩花は似ていると気付いた。(条件付きだが←重要w)

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島田

島田晴香デビュー当時

あやちょ

和田彩花

ジャンボ島田

島田晴香デビュー当時2

あやちょハロプロ宣材風

和田彩花2

条件???、簡単なことです。

島田が黒髪に戻して痩せるか、あやちょが茶髪のヤンキーになって太るか、、

明日はどっちだ!!!!!!!!

おい、あやちょ、笑いすぎですよw

 

でも島田氏、、あやちょとそんな年齢変わんないんだからドンデンガエシ。。

目指して頑張れ!!

2015.01.21 AKB48のオールナイト 中西と小笠原と島田氏、3人の相性が意外と良かった!

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がちゃがちゃするかとおもいきや、、

島田氏がMCで進行して自分を2番手に置き流れを作り出し、
流れからアドリブでスポーツマンらしいザキヤマさんのような
元気がよい笑いを作り出し、

中西ちょりがホリケンさんのように自由に、
事前によく作りこまれたネタで笑いをぶっこみ、

小笠原茉由がその2人を第三者的な観点から
観察して補助して解説して突っ込んで笑いを増幅させる。

島田氏のこの前の先輩の中にぽつんと入れられ
たときの存在感皆無の死にっぷりが信じられない大活躍でしたね。。

いやー、素晴らしかった。

これだけだと飽きるので、
今後は騒がしいばかりじゃなく、これにまじめな深いトーク
も入れられるようになると価値が上がっていくんじゃないかと
思いますね。

3人のセンスや個性を少しづつお互いに引き出し合いながら、
それに沿った深いトークも期待したいところです。

2014.12.16 AKB紅白対抗歌合戦2014 AKBのファンなら本家より楽しめる内容でした。

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司会はいつもの堺先生と内田恭子。

ゲストは田中まーくんと、小林よしのり率いるAKB評論家軍団。

秋元康もその前に陣取っていました。

内容はまとめると、夏祭りはAKBの枠を取り払って歌に縛られずに
組み立てられる企画の実行場所でしたが、

こちらは歌縛りで、歌の雰囲気に合わせてミニドラマや
ミニコントを展開したり、
オリジナルを無視したダンスで再構築したり、
オリジナルをさらに強靭にしたり、

逆にパフォーマンスはいじらずに卒業メンバーが復活して
名曲をオリジナルメンバーで復活させたり、
オリジナルの歌い手とは180度違うイメージのメンバー
に楽曲を担当させたり、
グループの枠を越えた編成でグループオリジナル楽曲を披露したりという
感じでした。

そして合間の余興としてはお約束の太田プロの大先輩ダチョウ倶楽部さんが
見事なマンネリ芸(褒め言葉です。)を披露。
今年は大島氏がいないので指原氏が先頭に立ちやり取りしていました。
来年あたりからは横山さんもいじりに挑戦して欲しいですね。
これAKBから太田プロメンバーがいなくなるまではダチョウさん
で安定してるんでしょうかね。
私としてはプラス、有吉さんや土田さんにも参加して欲しいところ
なんですけどもね。。

今年気になったところ、今でも思い出す特徴的なところとしては、
指原氏の毒が過去最強レベルの切れ味にセットアップされていたのに、
これからの同氏の活躍を期待せざるを得なくなりましたね。

LVだったんですが、コメントのセンスが猛毒すぎて笑いよりどよめきが
すごかったのが面白かったですね。
上から目線でファンがなんか面白いこと言うんじゃねーかって
期待しているところに、アイドルに期待しているレベル以上の
猛毒がブッ込まれてきたんで、自分たちが逆に
指原氏に見下されたようになって恐れおののいて
しまったことで動揺の声が出たっていうねw

ちなみに私はようやく指原氏に期待しているレベルの
ものが出始めてきてよしって心でハイタッチしましたね。
でも爆笑問題やビートたけしや松本人志や大竹まことや
有吉弘行にずっぽりはまって生活している人間からみると
まだまだあまいですよね。

あと2年で菊池亜美氏に追いつかないといけないですから
もっとペース上げて鍛え上げていかないと追いつかない
と思いますからね。

あと、横山氏の殺陣は時間がないながらも、
技術は置いておいて入り込みが凄くて
可能性を感じさせるものがありましたね。

あとは
谷さんが久本系のキャラを演じて爆笑を
さらっていました。
結構会場が沸いていたんで知名度すごいんだなって
驚きました。

島田氏はデブいじりされていました。
島田氏も明るい笑い声が会場に響き渡っていた
んでファンに愛されているんだなって、総選挙なんか
糞食らえじゃんって嬉しくなりました。

そして最後に高橋みなみさんが横山さんに
締めの挨拶を振って、まじめに丁寧に挨拶しようと
してると長いって言われていたんですが、
私は丁寧で、テンプレ的な高橋みなみさんの
言葉よりも心にしみてきて好きな言い回し
でしたね。
高橋さんはコメントするとき慣れ切っちゃっていて
時と場合にあわせて脳みそにリストアップされている
いろんな定例文の一つに聞こえちゃって
あまり心に響かないんですよね。

あまりスラスラ言えちゃうのもどうかと思うんですよ高橋さん。

私は時間に合わせるよりも、心がこもっていればそれが一番な気がします。

というわけで、結局今思ってみると高島祐利奈氏の卒業に
ひとつも触れなかったですね。

アイドルへの挑戦、そして、自分改革への挑戦、
お疲れ様でした。
でも挑戦したおかげで自分が見つかって良かったですね。

私は以前でんぱ組ならゆーりんは成功していたと言ったんですが、
一度ディアステージやでんぱ組、妄想キャリブレーションのライブに足を
運んでみて下さい。
若いからなにか感じ取って生きる源になるようなものが
あると思いますから。

最後はLV会場の拍手の量をLVのスタッフが聞き取って
LV会場の票として一票入るシステムもありました。

ももクロさんは今年チビッ子祭りというライブで
一つのLV会場だけを特定してですが、
現場と会話できるシステムを構築したんですが、
LVと現場の繋がりを今後より太くしていって
欲しいと思いますね。

嵐のように去った3時間でした。

指原推しのAKBファンへの初めてのアイドリング講座。

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朝日=峯岸

菊池=指原

伊藤=柏木

佐藤=岡田

橋本瑠果=村重

倉田=島田

ルリカ=渡辺麻友

はまって一ヶ月ですが、
結構置き換えできています。

で基本的に罰ゲームとか嬉しがりますw
気持ち良いくらいです。

ドルエレとNEO期のあっち向いてホイ
でパイ対決でNEO期が5人全員負けてニコニコ
してましたw

やっぱり人気があるグループって
構造が似ていますよね。

あと最後に指原氏よりバラエティ対応力は
菊池さんのほうが上でもうこれは気持ち良いくらい
レベルが高くて、指原氏の目指すところだと思いますね。
指原氏より野呂さんといい勝負っていうくらいのレベルです。

道重さゆみ+身長でググるとずばり出てくるんですが、島田晴香+身長でググるとw

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まあ、トップアイドルグループで10年やればまあこういうかたちに

道重さゆみ身長google

なるのは当然だと思いますが、、AKBで数年バックでやってるひとの場合は
こうなりますね。

島田晴香身長google

出てくるにはある程度の知名度が必要なようですwwwwww

島田!がんばれよ!!!