カテゴリー別アーカイブ: 前田敦子

前田敦子と篠田麻里子を従えた指原氏センターのヘビーローテーションが楽しめる公演があります。

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AKB48 全国ツアー AKBがやってきた!! 2010 SUMMER 2010.08.17 TEAM-A 6TH 目撃者 in HIROSHIMA2010

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ヘビーローテーション発売直前のライブです。

こんなものがあるのまったく知りませんでした。

なんせAKB嫌いの指原ヲタだったもんでw

これすごい画面ですねー。。

光り輝いてます。

この時の篠田さんやこじはるさんや指原氏の
苦手なダンスを猫背で必死にかたちにしている
姿にすごく心が動かされますよね。。

あと自己紹介でこじはるさんが指原イジリして、
篠田さんも指原のコメントに悪い感じでかみついていて、
メンバー内での指原評価が高まってるんだなって
いうのをひしひしと感じる公演でしたね。

ちなみにこの時期の指原氏の出演レベルですが、
チームレベルの公演では前に出てこれますが、
AKB全体だとKやBに強者が勢ぞろいしているので
出てこれない状況でした。

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出場機会を失っている長友、岡崎、本田、香川、清武の共通点。そしてそれをAKBに置き換えて考察する。

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全員、前任者が連れてきた選手だということ。。

 

契約時に自分が使うと約束した選手を優先的に使うのは当たり前ですよね。
またミランやインテルのように絶不調なチームなら監督が頻繁に交代する
可能性が高いので我慢すればまた出場できると思うんですが、

ドルトムントやセビージャ、レスターのようにチームがオーナーが求めているできたら
1位が理想だが2位でも十分ていうレベルで普通に機能している場合は
監督の交代する可能性はないので、移籍した方がいいですよね。

ユナイテッドなんかは常勝が理想だから、監督の交代の可能性が常に高いので
香川はやっぱりユナイテッドにいた方が良かったのかもしれませんね。

あと香川については結構不幸が連鎖していて、
長期政権だった監督に誘われて移籍したのに、
その監督が1年も経過しない間に自ら退任
してしまうという事態に連続で見舞われてしまったのも
最悪でしたよね。

それもユースあがりではなく結構ピンポイントで勧誘された
ので、それだけ特徴的な性格を持つ選手だったっていうこと
で、その分、
まあ他の監督になると融通が利かなくなるっていう弱点も
あるわけなんですよね。

あと状況的には、
前シーズンのフォーメーションから4人も抜けたので、
その4人のコピーを探して香川に当てはめるという
非現実的な方法よりも、補強でオファーしたのは良いものの、
交渉で誰が取れるかわからないので、結果取れた選手と
現有メンバーを組み合わせて、全く新しいフォーメーションを
新規に作ってみたら、結果香川が
要らなくなってしまったというのもありますよね。

というわけで、香川選手には次回こそ長く続けられる
環境の監督のもとに移籍して少し落ち着いて
純粋にスキルアップに打ち込める環境で
サッカーに集中して欲しいと願っています。

ちなみに

これはアイドルにも当てはまるわけで。

現在、指原政権のHKTで、指原の好みのグループに
なっていますが、もし指原が辞任した場合は
指原が気に入ってる選手ほど、干される可能性が
大きくなるわけですね。

例えば、矢吹なんかは指原が連れてきたんですが、
退任後の監督が新しい若手を連れてきた場合は、
矢吹よりそのメンバーの方が可愛い訳ですよ。

また多田さんなんかも指原とはチームBの仲間
だったですが、新しい監督はそんなもの知らない
ので、気を使うようなことはなくなると思うんですよ。

ね、同じですよねw

監督がピンポイントで入れたメンバーほど
時期監督下では干される可能性が高いっていうことですよね。

監督の趣味嗜好の上乗せ分が加味されているので、
それは他の人の場合はリセットされる訳です。

で次期監督が自分の趣味嗜好の上乗せされたメンバーを連れてきて、
その下調べ段階のレベルのパフォーマンスを下回らない
限りは勝てる訳ないですよね。

akbも高橋みなみが辞任してゆいはんになってから、
正統派の人が目立つようになってきましたよね。

AKBもモーニング娘。と似ていて、
中澤さん時代は悪い奴からいい奴まで、
現場よりテレビ重視でタレント志向からアーチスト志向までごちゃごちゃしてたけど、
高橋さんの時代からはテレビより現場重視でよりアーチスト志向に
変化し始めましたよね。

AKBは高橋時代のような気がしますね。

前田敦子で秋葉原から始まり劇場公演をチケット入手困難になり、
大島優子でテレビと現場が半々になってコンサートのみで観客動員数が最高になり、
指原でテレビ重視で企画物とマルチ構成にしたライブで観客動員数を伸ばし、

指原がAKBの番組枠から溢れて単体枠で飛び出して行き、
HKTに移行していく。

AKBのテレビ枠が激減。
劇場公演の書き下ろしペースがさらに悪化。
新曲の作風の平均化。最大公約数化。
コンサートの観客動員数が激減。
AKB卒業生のその後の成長ペースの鈍化。

ということで、
これからの展望について。

テレビに頼らず、AKBG発信で各種世間を賑わせるような
企画演出をどんどん発信していく。秋祭りが好例。

劇場公演のレベルの刷新に真摯に取り組む。

中澤モーニング娘。の各メンバーが全員
違う型や演技をやるような素晴らしいドラマ型ダンス
をAKBはモーニング娘。から持ってきた。
まあ夏まゆみさんですね。

AKBの成長期はそれで満足できたんですが、
モーニング娘。は先にどん底を味わうところに
きて、フォーメーションダンスというものに
取り組んだんですが、
AKbは同じことをしているのでまあ当然同じ
動きになるわけで、飽きられてくるわけですよ。

モーニング娘。は数年かけてフォーメーションダンスに
取り組んだわけですが、そろそろAKBも同じ
新しいレベルに行くための方法を作り上げてい
かなければならない時期に来てしまったんじゃないかと思います。

今度はAKBの結成時と違い、ももクロやでんぱ組、等、
様々なライバルが混在している状況なので、
コピーして終わりという具合に簡単には済まないと思いますが、

数年かけてAKBのコアな部分である楽曲パフォーマンス
のレベル向上を成功させれば、また、
コンサートで客を呼べるような時代が来るということを
ハロプロなどから学び、その達成に努めてほしいと期待しております。

世の中のものは全て置き換えられると言われております。

人間何があっても自分の世界だけで閉じ困らずに、
第三者の目線の維持に努めて、数式の関数に自分の
数値を当てはめていけば、いろいろ道は開けていくと思いますので、
頑張っていきましょう。

サッカーもアイドルもサラリーマンも同じってこっちゃw

そろそろ前田敦子と大島優子が出るのがサプライズじゃなくて、、逆に

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第66回NHK紅白歌合戦』(31日、NHKホール)
AKB48が、プリンセス天功監修のイリュージョンと10周年記念メドレーを披露。前田敦子と大島優子が出演するサプライズ

こうコバンザメのように卒業メンバーに出まくられると、、

これからは逆に

卒業メンバーが一切出ない方が

AKBにとって本当の

サプライズ

になりそうですねw

第5回 AKB48紅白対抗歌合戦 AKBGバラエティ班寄りTDC現場解説。

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背景としては今まではLVやDVDでチェックしていた
のみでしたが、今回は初めて当選して現場の2階から観戦
しました。

開演1時間前の開場時間に入場し最後まで参加しました。

開演前は決まった最近のシングル曲がローテーションで
鳴り響いておりました。

開演数分前に向井地さんのナレーションが入り諸注意事項
をアナウンス。

overtureが終わるやいなや、台湾のAKBメンバーの経緯を
追ったドキュメンタリー映像が流れ、一人のメンバー
が登場し一曲披露しました。

次に新潟NGT48のメンバーが登場し、一曲披露しました。

でまあお笑いバカが特に刺さった部分をかいつまんで
いくと、

堺先生と内田さんコンビが復活。

で客が元気な序盤は若いメンバーを中心に序盤はすすんでいきました。

途中の審査員とMC陣とのやりとりでは、
高橋みなみさんの顔芸と前田さんの百田夏菜子
を彷彿させる天然コメントが鉄板で盛り上がりました。

客が疲れ始めた中盤からは徐々にベテラン陣が出演してきます。

まず堺先生のあの3人組の評判がマンネリで非常に
悪かったので今年はキャンセルしたのでご安心下さい
という、過去最大のディスリレベルの、お笑いマニア
は逆にこれは絶対来るなと感じさせるようなw前振りから、
ダチョウさんが登場して、一連のお約束を披露して
最後のキスは今年は北原さんに迫りましたが、
北原さんが本気でやろうとしたのでリーダーが
あせって仲裁に入って止めて終了したという
状況で、北原さんというか太田プロの繋がりの
凄さを改めて感じた一連のくだりでしたw

SKEの谷や松村さん(あえて初心者向けにフルネームで行きます)
の出し物は笑いを捨て、最近のモーニング娘。のようなダブステップと
フォーメーションダンスの融合した出し物で、
終演後もとくにMCとのおもしろいやりとりもなく疾風のごとく
さっていきました。

でいろいろ台本をしっかり練習した演劇を入れたパフォーマンス中心で進んでいき
、MC陣も指原氏から北原さんに交代。

ラスト前、島田と大場さんと他の9期、いわゆる旧チーム4
が勢ぞろいして曲を披露しました。
これは不覚にも感動しましたんで、いつものようにだれひとり叫んでないのを
感じて勇気を出して島田コールを送ろうとした矢先、、
後ろから高城さんが登場して卒業宣言となって、
コールはお蔵入りしてしまいました。。

これが島田クオリティーwww

で、最後に指原氏が普通になんの奇をてらったりせずに
バラード系の曲を披露。

ここでメンバーが横一列に並んで肩組んで合唱したんですが、
ここもたかまってしまいましたねえ。。

以前ここで、本当にいい曲とうまい歌手が揃えば
それ以外になにも必要ないと、
とくに笑いなんかはほんとうに無意味になると
ももクロチームや指原氏に宣言したんですが、

それを聞いてくれたかのような演出で
驚きました。

また歌唱中もトーク中も今回の指原氏は会場全体をひっきりなしに
眺めるような感じだったんであたたかくなりました。

やっぱこの人大きな会場より、客の顔が見える劇場公演のほうが
好きなんだろうなって思って安心しました。

私はこの曲で白に入れました。私みたいにこの演出に
やられた人が多かったのかはわかりませんが、白が
圧倒的に勝って幕を閉じました。

赤はリリーフランキーさんが入れたのみでしたので、
もしリリーさんが入れなければ、横山指原
でエール交換投票した票だけという状況になっていた
と説明されてうなだれる紅組でした。。

堺、内田がはけて、高橋みなみが登場し、
新曲を披露。

スクリーンにチームA新公演が始まるというドキュメンタリー
映像が流れる会場。
拍手がまばらなのを察知したたかみなが
「5年もやるっていうのにやらない状況をひきずってきた
んで最後のこんどこそやりますの字幕の最後に小さく多分とあったんで、
まだ信用できないですよね。。」

ここで会場が拍手に包まれて盛り上がりましたw

新公演始まるとスクリーンに出た時数人しか客が
驚かなかったんでなんでだろうとおもったんですが、

やっぱみなさん信用してないんですねw

アンコール無しで3時間30分の長丁場でした。

2016年1月16日にBSスカパーで放送されるようですのでお楽しみに。

新提案。AKBG劇場公演音声を聴きながら脳内映像はももクロさんに置き換えてみる。

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新提案。

AKBのメンバーがももクロさんのコピーをやりまくっているんで、逆に
「AKB Team A 劇場公演 1st stage PARTYが始まるよ」を
この幕が上がるの制服姿のももクロさん
幕が上がるももクロ
に置き換えて
みましたよ。

なぜこれを選んだかというと
小嶋、篠田、峯岸、高橋、前田を
佐々木、玉井、高城、有安、百田
に雑ですがw
置き換えられると思ったからです。

まずDVDや思い出せる他の映像でひと通りの振り付けや流れを覚えて、
AKBスタジオレコーディング版公演CD
AKB48studiorecordingsteama1st
を聴きながら
ももクロの5人のみに公演をやらせてみました。

overture
PARTYが始まるよ
Dear my teacher
毒リンゴを食べさせて
スカート、ひらり(歌:高橋・前田・小嶋・大島麻・成田・板野・中西)
クラスメイト(歌:浦野・折井・川崎・星野)
あなたとクリスマスイブ(歌:折井・星野)
キスはだめよ(歌:峯岸・篠田・小嶋)
星の温度(歌:高橋・前田・平嶋・増山)
桜の花びらたち
青空のそばにいて
AKB48

涙が溢れだしてきてしまいました。。

学校入学していろいろあって卒業するまでを1時間弱
でまとめた名作なので、
特に時期的に幕が上がるとシンクロしてしまう感じで
まいりました。

AKBとももクロを両方共ご存じの方はおすすめです。
両方共好きでよかったって感じますよ。。

あ、、ヘビードルヲタの普通の演出じゃなにも感じない
ジャンキーな指原氏なんかには特におすすめですよw

AKBメンバーへの卒業のすすめ。高橋みなみが卒業したのは希望的リフレインPVのロケの時に卒業したほうが自分のペースで好きな時に参加出来るとわかったから。

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AKBGを卒業すると、希望的リフレインまでは
ライブで必要なとき出演したり、ライブに好きな時に
客として観覧できたり、AKB48チームサプライズ
で出演したり、元AKBとしてAKBメンバーとの
橋渡しとして出演したり、とまあ仕事ではなくて
気軽にAKBを楽しむことができることはわかっていた
んですが、あくまでオマケで、本線では出演は無理
だった訳です。

しかし、今回本線のシングル希望的リフレインのPVにて
卒業メンバーが参加した経緯を考えると、
これ卒業したほうが毎日公演でなくて済むし、
握手会もやらなくて済むし、
卒業メンバーとして好きなとき参加できるし、
客として好きな時楽しめるし、
と、
まあAKBの良いところが次第に自分にとって苦痛に
なってきたから卒業したんじゃないかと
思うんですよね。
特に高橋みなみは正直だからそういう気持ちでは
AKBのメンバー、特に総監督は務まらないと。

前田さん、篠田さん、板野さんのような大物が卒業して数年経過し、
卒業メンバーの卒業後のルーティンが少しづつクリアに
なってきている中で、最近まあ前田さんや篠田さんの時は今のように
卒業した方が気軽に参加できる感は少なかったですが、
大島さん以降のAKBGのメンバーの卒業に対して、そういう意味合いが
多大に含まれているのを隠して卒業しているんじゃないか
と懐疑的にならざるを得なくなって来ています。

だから卒業の意味合いがレギュラーからゲスト的扱いに
変わることと同義語のような感じになってくると、
、劇場にあまり出ていない忙しい人は卒業する
方向に流れる速さが強まっていく気がしています。

ちなみに私はAKBの劇場公演というのはだれがやっても同じだと
思っているので、特に卒業してもなにも感じないですね。
やめたらまた新しい人、新しいチームが自分や自分たちの色を出して
がんばれば済むことで、それを楽しんでいけばいいんじゃないかと思います。

ももクロさんやジャニーズはメンバーに全てを任せて、
一生自分たちで背負って生き抜いていくことで、
強靭なオリジナリティと決断力とファンコミュニティと
個性的なパフォーマンス能力が備わっていくシステムですが、

ハロプロ(berryzとCUTE除く)やAKBや劇団四季、宝塚というシステムは出たり入ったりを繰り返し、
運営や管理者のアーチストイメージの維持を優先して
それが維持できればメンバーはだれでも良いという考え方
なので、卒業に特別なものはないんですよね。
部品が一つ抜けたので新しい部品を付け替えるだけです。

まあ厳しいようですがそういうことだと思いますので、
AKBの皆さんも自分の人生を大切に、あまりAKBというものを考えすぎず、
AKBという巨大な組織のために自分の目標を見失わないようにして下さいね。

2014.03.16 指原氏と前田敦子ネタが一言出ました。有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER

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「指原とか大島って大物気取りだからよお、、
きてくんねーんだよお。。
会えるのはガールズバーぐらいなもんなんだよお。。」

指原氏がAKB辞めてもこの番組が続いてたら
指原氏がアシスタントで安田氏がお相手
役になる気がしますね。

指原本人は、今小学6年生のメンバーが高校生になったら、
ということはあと3年、2017年には辞めると
おっしゃっていますがどうなることやら。

AKB紅白対抗歌合戦 第1回第2回を観て第3回の見所を考察する。

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まず、司会者は堺正章。これは秋元康ライン。

主な審査員には

第1回は野村克也。
第2回は岩下志麻、清原和博。

主なゲストには

第1回、第2回とも、ダチョウ倶楽部の3人。

これがもたらす高揚感がすばらしく、
事務所が同じ大島優子とダチョウ倶楽部
の先輩後輩の立場を押し出した絡みが観れるのは、
紅白対抗歌合戦のみなんですね。
たぶん、とんねるずのみなさんのおかげです
をみていてもわかりますが、秋元康ライン
のスタッフはシツコイのでw
ダチョウ倶楽部の絡みはしばらく続くと思われます。

第3回は、指原を加えた3人で来そうな感じがします。

そして、本編ですが、

第1回の板野友美DearJの指原氏のカバー

を超えるような出し物には未だめぐり合えていません。

これDVD版とオンデマンド版があるんですが、
DVD版は大島さんとかが大爆笑してる
シーンが抜かれていて、
こちらのほうがAKBの魅力が表現されていて濃いですね。

麻里子さんにくちから上、ともちんにくちのメイク
をしてもらって、アヒル口に特化したルージュで
何回もアヒル口の決めポーズで笑いを誘っていた
指原氏。

AKBファンにとっては、ともちんのアンダーだった
ことは有名なので、決して笑いのためのネタ
じゃないことは知っているので密かに感動しました。

第一回は2011年12月

結成したばかりのHKT、
初ステージだった光宗と島崎の共演、
も印象的でした。
そして前田さんの100パーセント生声
にこだわった歌。
あとはリクアワができた今となっては、
いろんな曲をいろんなメンバーでやるという
主旨だけで平凡な感じでした。
ただ、堺正章が客とAKBGをいじり、
繋ぎ役になり、ダチョウ倶楽部が出てきて
一体感演出や中だるみ感の払拭役となる
という形式はこの段階で確立されていた
と思います。

第2回は、2012年12月。

これは打って変わってかくし芸大会
の様相を呈してきた回でした。

大家のボイパは映像センターで有名に
なりましたがここで初出でした。

そして今となってはお約束の咲子氏のピアノ。

大島優子と有名ロックバンドのメンバーで生演奏
したGIME ME FIVE!。

桜の花びらたちを柏木さんと押尾さんのギターで演奏、

また、多分に楽曲で審査員いじりを
展開し始めた回でしたね。
名前叫び系楽曲で清原あ~とか
竹内はまんまですが竹内力が出てきました。

最後の
岩佐美咲の無人駅の歌詞
「私なんかいなくなってもそう誰も気づかない気づかれない
途中下車するのは無人駅」
を着物で篠田さんが歌ったのは今となっては卒業する前兆だったと思います。

第3回ですが、
第1回以来鳴りを潜めている指原氏がなにか
出し物を考えているんじゃないかって思います。

総合して、
指原氏は白組の最前列で演者といっしょにずっと
踊っているのがほほえましいです。
もうアイドルのライブに来ているヲタ感満載で、
私たちに感情が近くて最高です。
今年も踊ってて欲しいなあw

第1回紅白対抗歌合戦
第2回紅白対抗歌合戦

なぜ前田敦子が歌舞伎俳優の尾上松也と交際したのかを宮沢りえと貴乃花になぞらえて紐解く。

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前田敦子や宮沢りえは、若いときから学歴社会を返上し、
芸術学的にも大変不安定で根付いていないアイドル人生に身を投じ、
自らの青春期を全てアイドルの世界に投じた。

対する、歌舞伎、相撲、、もうおわかりですよね。。

そう、真逆なんですよアイドルの世界と。

芸術学的にも大変安定していて歴史もある世界の
人間なんですね尾上氏も貴乃花も。

相手の話を聞いたり、バックに見える相関図を想像したりすると、
ほとんど同年代のお付き合い、繋がりの世界しかない
前田敦子もすごくほっとするんでしょうね、

これからどんどんAKBGを始めとした学歴社会を返上した
タレントたちが歴史的に大きなバックをかかえている世界
の男性とのスキャンダルは増加していくでしょうね。

創生期のAKBって今のHKTみたいな感じだったのかな。。

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私は2013年からAKBGのライブや握手会に行き始めた
んですが、なかでも特に指原さんがいるから、
グループ全体がお笑いを尊重しているから
っていうのもありますが、なぜか
HKTに面白みを感じておりまして。

でなぜかを考えた訳です。

そうすると、中学生が多いという
ところを考えると、創生期のAKBを
知らない世代が創生期のAKBを追体験
しているのかなって思う訳ですよ。

峯岸さんは11歳でしたし、まあAKB
は小中学生だったんですよね。

違いはまあもう仕上がっているAKBの
ライブに出れたり、AKBががんばって
勝ち取ってきた仕事の枠を使わせて
もらっていたりといろいろありますが
まあだいたい似ていると思いますよ。

で創生期のAKBは無口でバラエティ番組が不得意な
前田さんという人がリーダーでしたが、
現在はおしゃべりでバラエティ番組大好き
な指原さんという人がリーダーだということ。

でAKBの研究生とHKTが世代的にも同じで
非常に仲が良いということ。

HKTは単独ライブもまだ未開催で
シングルも2枚のみです。

まだ間に合います。
初期のAKBの雰囲気を疑似体験しましょう。