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推しメン生誕イベントの当選理由はAKSもスタダもハロプロも同じかもしれないですね。2017年8月20日15:00~ チーム8 「会いたかった」公演 千秋楽公演 浜咲友菜・中野郁海 生誕祭

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これ私は当選すると確信しておりました。

今回当選したAKBmobile会員設定で、
中野郁海は髙島祐利奈卒業後に設定した
AKB48全チーム内での推しメン設定メンバーで
2、3年設定していて、濱咲友菜についても
チーム8の推しメンメンバーだからです。

また、当選間隔も5月に当選後7月にキャンセル待ち
当選して89番台なのでキャンセルして、
8月にキャンセル待ち当選したが都合が悪くなりキャンセル
という経緯だったからです。

昨年の中野の生誕祭は当選して入場して、これまで無断
欠席がないことやチケット踏み倒しもないこと、
AKBmobileの会員継続年数も切らさずに維持している
こと、問題をおこして運営に厄介指定されて
いないこと、当選入場間隔が3か月以上空いている
ことなど、しかし中野の推しが増えていると
考えると落ちることも考えましたが、今回は
濱の生誕祭もダブルだったことから当選には
自信がありました。

ちなみにももクロさんも年に一度はもれなく当選するライブ
を用意しているので、AKBも推しメンの生誕は
よほどいろいろ移り変わっているようでなければ、真面目に
推しているひとなら当選させる感じにしている
んじゃないかと思いますね。
会員の推しメンの生誕か誕生月のやつどちらかを絶対
当選させる感じで設定しているんじゃないかと。。

そしてもし、それに落選した場合気になる設定のメンバー
の生誕に当選させるみたいな感じで。

ただその場合問題があって、
トップの推しメンの生誕よりまえに気になるメンの生誕が
ある場合、それに当たるとトップに当選しなく
なるっていう。。

あと理想はトップ推しメンと気になるメンの生誕の日
が3か月以上空いていること。
空いていれば両方当選があり得ますが
1か月から2か月の間隔しかない場合
共倒れかどちらかが絶対落選ですからね。

ちなみに、

ハロプロもFC会員用のイベントですが、
生誕祭は当たるので、

きちんと決まった人を推して申し込んでいれば
ハロプロもスタダもAKSも
当ててくれているんじゃないかという気がします。

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AKB48劇場公演に初めて1か月サイクルでキャンセル待ち当選しました。

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2016年11月12日(土)「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭 二本柱
2017年2月25日(土)16期研究生公演 二本柱
2017年5月24日(水)HKT48 ひまわり組  「ただいま 恋愛中」出張公演 二本柱
2017年07月02日(日) 11:30~ 「会いたかった」公演 二本柱 キャンセル待ち71番
2017年07月29日(土) 14:30~ 「レッツゴー研究生!」公演 二本柱 キャンセル待ち3番

推しメン 中野郁海 約1年
チェックメンバー 濵咲友菜 梅本和泉 播磨七海

二本柱 推しメン 中野郁海

ここからなんとなくわかること。

6月までは入会して数年間、本当に3か月サイクルで当選していたんですが、
ごりごりに推しメンを設定すると、にわかより確実に当選確率が上がるっていう
ことですね。
ていうか、最近そうなるようにシステム変更があったのかもしれません。

あとキャンセル待ちが来たが、ほぼ入場不可能な番号な時に
正式にキャンセル処理すると、近いうちにより当選に近づく
フォローをしてくれるっていうことですね。

あとはこれを確認すると

AKB48劇場抽選ルール

AKBmobileと二本柱は抽選の順番の優劣はない
気がします。

しかし、上記の状況を鑑みると、二本柱の方を
先に抽選しているような気がします。

ちなみに同伴者は一切なしで1人でエントリーしています。

同伴者がいる場合の仕組みはわかりません。

ちなみにコンサートはHKTやAKBモバイルの当選が多いです。

2017.05.24 AKB48劇場「HKT48 ひまわり組」出張公演に当選。

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「HKT48 ひまわり組」出張公演

18:30
HKT48 ひまわり組
「ただいま 恋愛中」出張公演

【出演メンバー】
秋吉優花・岩花詩乃・宇井真白・熊沢世莉奈・神志那結衣・坂口理子・田島芽瑠・田中美久・田中優香・冨吉明日香・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・山田麻莉奈・堺萌香・豊永阿紀

1.AKB、HKT、二本柱アカ
2.二本柱単体アカ

があるのですが1で当選しました。

以前もお話しましたが、2の追加アカは1年に1度
当たるか当たらないかの稼働率なので、
これからは二本柱の追加枠はやめた方が得策です。

1のアカは

2017年5月24日(水)HKT48 ひまわり組  「ただいま 恋愛中」出張公演
2017年2月25日(土) 16期研究生公演
2016年11月12日(土)「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭

こんな感じで、昨年までは公演内容を選ばずでしたが、
最近は公演内容を選んでエントリーしています。

でも結局は3か月に1度のペースで当選しています。

これエントリー数にかかわらず、インターバルは3か月
程度になっているような気がしますね。

だから内容を選んでエントリーしたほうがいい気がします。

今回は最初にキャンセル待ち1番でメールが来て、すぐ
当選に変更されたというメールが届きました。

ちなみに2016年以降のAKB劇場の当選は全て二本柱枠です。

あとチーム8祭りとHKTのNHKホールはHKT枠でした。

今回、

2017年5月23日(火)
HKT48 チームTII  「手をつなぎながら」出張公演
荒巻美咲・今村麻莉愛・栗原紗英・坂本愛玲菜・外薗葉月・松岡はな・村川緋杏・山内祐奈・山下エミリー・運上弘菜・小田彩加・武田智加・地頭江音々・月足天音・松本日向・宮崎想乃

こちらは落選したんですが、
多分推しメン設定でTIIは誰も設定してなくて、
ひまわりは冨吉と村重を設定しているからだと思います。

また今回、指原氏がチームHを引き連れて出演する日があったら、
数年の推しメン設定データに引き連れられて、
それに当選したんじゃないかって気がします。

ちなみに極貧マルチドルヲタで、強度の乗り物酔い人間だから長距離移動は不可能なので、
推し始めてはや5年、HKTの劇場公演を劇場環境で体験するのは初めてなので、
感慨深くなっていますw

最近のレイザーラモンRGさんのライブチケットの当落状況について。

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2017年4月2日(日)
19:00開演 2,500円 ルミネtheよしもと
5GAPがベストネタをやりつづけ、転換中にRGがあるあるを歌うのを博多大吉と岡村隆史が楽しく見届ける

201704025gaprg

2017年05月12日(金)
19:30開演 2,500円 ルミネtheよしもと
あるある 言っちゃうね。 言いたかった7年 言えなかった7年

20170512rg

以前に、最もルミネtheよしもとで売れ行きが良いと言っていた
RGさんのライブチケットがFC先行予約情報が出たのでエントリー
しました。

昨年まではあまり不安は感じなかったんですが、
今回は前振りが凄かったので落選の覚悟はしておりました。

結果はなんとか両日とも当選しました。

最近のタレント事務所が運営するチケットセンターの傾向として、
推しメンバーを登録して当選しやすくするという機能が
あると思うんですが、
よしもとはそういうものはありません。

ではなぜ当選したのか。

私は有料プレミアム会員に入会して数年、
いろいろなものにエントリーせず
ある決まった芸人さんにエントリーし続けています。

RGさんはそのなかの1人で、シソンヌさんもそうです。

で落選したことはございません。

あと途中で退会したことはなく継続して入会しています。

ということは多分、

AKBの劇場公演も、推し設定している人を入れないと
現場が盛り上がらないから、一定の数常連の人を
当選させている気がするので、

よしもとも同じで、

推し芸人さんのある程度常連の人を優先して
現場に入れているような気がします。

AKBのチケットセンターの推し設定という機能はももクロチームの
チケセンに採用されましたので、次第に他の事務所にも
導入されていくんじゃないかと思います。

楽曲派向け。指原氏の刺さるイベント公演ランキング(2016年11月現在)

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1.

AKB48劇場公演 パジャマドライブ 再演

2.

AKB48劇場公演 アイドルの夜明け 再演

3.

HKT48劇場公演 博多レジェンド 再演

4.

HKT48劇場公演 手をつなぎながら 再演

5.

AKB48秋祭り 夏祭りソロステージ

ランク外

ディナーショーw

(ゆび祭りはスタッフ扱いなので対象外。)

6か月ぶりにAKB48劇場チームK公演に当選しました。

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この前チームB公演に当選して以来ですが、
その見送りの時に大島涼花が隣のメンバー
と話しながら私にうるせーなって感じで
斜め目線で見送られたので、それにトラウマ
になったこともありますが、

それよりなにより渡辺麻友が休みがちなこともあり、
最近チームBに推しメンが一人もいなくなったので、
チームAと言いたいところですが、普通のドームコンサート
のような薄っぺらなストーリーもへったくりもない
セットリストのM.T.に捧ぐっていう公演なので興味が湧かず、、

結局西野チーム4と田野チームKと中野チーム8に戻って来た感じの昨今。

今年はチームAとチームBに限定していたんですが、
一回当選して上記のようなことがあり
約1年ぶりに元のチームK、チーム4、チーム8にエントリー
し始めたら数日で当選してしまいました。

これですね、思うところがあるんですよ。

最近チームAとBにしたところで、それまで数年は島田とか
西野とか渡辺麻友とか髙島祐利奈を推しメンにしていたんですよ。

だから、当選する下地はチーム4とかKのほうが
整っている訳ですよ。

だから4やKの当選枠は私の分をあけてくれている
と思うんです。

だから「待ってたよ!!お前が帰ってくるの!」
て感じで当選したと。。

でAとかBはもう長期にわたって推している人が沢山
いるから私みたいな1年程度、少し興味を持ったような
新参者が入れる枠は空いてないっていうね。

TIF2016とAKS、スタダ、ハロプロ、ディアステの関係性について

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2016.06.09、指原氏が
HKTはTIF2016からオファーされていない
と言ったコメントがだれかに晒されましたね。

握手会かなんかで言ったんでしょう。

結局、8月6日から7日の空白は前後の過密スケジュールの為の
労働基準法対策の普通の休日だったっていうことが濃厚に。。

まあでも
2014年は8月2日3日開催で7月16日にHKTが決定、
2015年は8月1日2日開催で7月15日にHKTとSKEが発表されたんで
AKSは17日前に決まる感じなので、今年は7月20日あたりに発表
されるんじゃないかと思いますので待ってましょう。

でもやはり納得いかない部分があるんですよ。

AKBチーム8が出る、けやき坂も出る、スタダはたこやきレインボー以下、
ハロはこぶし以下の若手ってことは若手のイベントっていう位置づけなんだ
という気がしますけど、
ならなぜにディアステージの最古参のでんぱ組が出るのかっていうことですが、

まあこちらは単発コント番組、神原氏系統の前衛バラエティ番組に
多数出ていることから、もうアイドリングみたいな、アイドルと
いうよりヲタクとかアイドルとかネットとか、
そういう界隈の数字を持っている専門家的なタレントってことで、
既にアイドルという枠を超えた切っても切れない位置づけ
になっているんだと思いますね。

アイドリングが解散したから余計ですよね。

でまたHKTはでんぱ組みたいなレベルまで濃い繋がりには
なってなかったようですね。HKTは結構熱くTIFに貢献していた
っていう思いがあるのに、それとは裏腹でTIF側は単なる
若手くくりの一部という位置づけだったみたいで。

スマイレージも伸び悩んでいる時だから出たけど、
アンジュルムになってブレイクしてからは出てませんしね。

でも逆にこれに出なくなったら売れたっていうことなんじゃないかと
思います。

ももクロなんて結成2年で2010年のこけら落としに出て、
朝と夜のオープニングという重要なポジションを任されて
それっきり出てないので、理由はギャラが高くなったからだと思いますが、
TIFで最も成功したアイドルなんじゃないかと思います。

あとその2010年の履歴から感じるのはTIF自体がももクロの衝撃を
フジテレビのスタッフが全身で浴びたことで始めることになった
んじゃないだろうかって思う位、2010年のタイムテーブル
のももクロの看板扱いぶりってのがすごいですよね。

2010年のタイムテーブル

だらだら出ているのがいいのか、売れてでなくなるのがいいのか。。

ももクロ、エビ中、しゃち、モーニング娘。、AKBチーム8以外(チームAKB4、選抜)SKE、NMB、HKTね。

でも2015までは地下アイドルの目標だったのに誰でも出れる大会に
なってしまったので、来年からはこれに出ないでも生計がたつように
なったらTIF出演者よりも上のレベルに行けるってことになってしまう
んじゃないかと危惧してしまいます。

HKTみたいにオファーが無いことが売れたという証明になるっていうねw

他の今年のTIFバブル的な時期に出演することになったアイドルの方々も
テレビ屋なんてのはすぐ手のひらを返しますから気を付けたほうがいいですよ。

主戦場は定期ライブや劇場公演に固定して、こういうものはあぶく銭
のようなものとして冷めた感じで考えたほうが良いですよ。

特にスタダの芸能3部の人たちは心のつながりを大事にしているスタッフが多い
ので、TIFは割り切って考えたほうがいいですよ。

また紅白の時のように切れて「もう絶対TIFには出ない!」
なんて言うことの無いようにw

ファンの期待を裏切った、AKB48劇場高橋みなみプロデュースカオス公演。

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木下百花、田名部生来、松村香織、岩田華怜、伊豆田莉奈、西野未姫、
市川美織、小笠原茉由、西山怜那、谷真理佳、中西智代梨、石田晴香、
宮崎美穂、大家志津香、佐々木優佳里、島田晴香、野澤玲奈、
高橋みなみ

というメンバーで、全メンバーがコスプレで行った数曲のライブ以外は、
全て木下主催の、程度の低いドランクドラゴンのヲタクコントを延長させ、
流行りのボーイズラブ要素を入れた寸劇で終始した内容でした。

最初から木下がリーダー的ポジションで、

今回の高橋みなみプロデュース
公演中一番リハーサルを重ねた公演だったということで、
木下がそうとうなプレッシャーを感じているような立ち振る舞いで、
またそれが裏目に出てしまっていて、面白さよりも殺気立っていて
怖かったイメージしか残らなかったですね。

私は、ちょりと谷のパジャマドライブとか、島田の一人エスケープとかw、
面白いのを最前提で、あくまでそういういつもやりたくても出来ないことを
やりつくすような、いつも表舞台に出ないメンバーを最前面に出させる
ことで生まれる、テレビを家族で観ていたら、突然AVが流れてしまった
ようなカオスを期待していたんですけど、

悪い意味で裏切られました。

木下さんは、いつもはNMBで、

小谷さんの独演会同様、
飛び道具的なポジションで、あまり大きな期待もなく、
好き勝手にやっていて、今回も多分高橋に同じような気持ちで
やってくれって言われたので軽い気持ちで引き受けたんだが、

実際にやってみると、リハから本番に至るまでの全てにおいて、
知らない間にAKB48劇場での高橋みなみプロデュースという特別公演という
大きな看板のプレッシャーを自分は意識してないのに、
背負ってしまっている自分に本番が近づくにつれて気付き、
本番でそれが悪い方向に噴出してしまったっていう気がしましたね。

いつも表舞台に出れないメンバーを、さらに裏に引き連れて行って、
救いようのない暗黒のカオスにしてしまった公演でした。

いま落ち着いて考察すると、

カオスのメンバーは全員個性があって
魅力的で、自己演出できるベテランなので、
あまりカオスっていうことで創りこまないで、
木下の枠の中に閉じ込めずに、各自やりたいことをやらせたほうが
全員の魅力が最大限に発揮できて素晴らしい内容になっていた
んじゃないかと思いましたね。

最後に、責任は自分が取るからと、自分は口を出さず、木下に全てを任せて
創らせた内容を、一通り観た高橋みなみが、

AKB48劇場で金をとってみせるパフォーマンスのクオリティ
を下回っていることを感じとって、
アンコールで西川貴教さんをゲストに急きょブッコんで、
とりあえず強引ではあるが、成立させていたのは
ご愛敬でしたね。

まあAKBはドラフト会議でも最後にライブを数曲やって、
これで勘弁してくれと言わんばかりに終わらせる
ので、それと似たようなことだったと思いますねw

2016.02.20 AKB48劇場 高橋みなみプロデュース ダンス選抜公演 観ているのが辛くなったので理由を考えた。

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最初は

宮澤佐江さんとか高橋みなみさんが曲終わりでハーハーいって
座り込んで笑いを取るシーンがほほえましかったんですけど、

そんなネタで盛り上がる時間も長く続くわけはなく。。

他のメンバーはしっかりと(といっても数日だとお蔵入り公演で
言ってました)トレーニングを重ねてきているので、
ダンス向けの楽曲で真摯にパフォーマンスを披露する選抜メンバーたち
に引き込まれるように、ブレイクダンスが大好きなこともあって
真剣に観ているうち、楽曲ではなく、ガールズアイドル界隈における
現時点でのAKBGの位置について考えながらパフォーマンスを
感じ取りながら楽しむ流れになりまして。。

ですが、最近の私はももクロさんのアイドル界最高レベルの
ダンスバリエーションをずっと観て感じ取っていて、
そして、今回のダンス選抜のパフォーマンスを数曲観続けて
いるうちに、ダンス選抜なのにSKEのような凄みを感じないので、
なぜだろうと、マジックのネタを探すかのように原因を
見つけるために考え始め、
そうなると、やりたくはないんですけど、自然に頭の中で
他のアイドルと比較し始めている自分がいて。

で途中まで観ていて、

ダンス選抜だからダンスで感動させてもらえる
かと思っていたんですが、やはり、例えばエスケープなんかは
各メンバーそれぞれのレベルは高いんですが、
それがポジショニングもずれて振りも揃っていない
ので、出演メンバーのファンでそれを応援する感じか、
AKBしか観てないような盲目なファンじゃないと、
楽しめないような内容で観てられなくなりました。

これ1年前までならまだ良かったんですが、
ももクロを基本にしたダンスに重点を置くグループは、
モーニング娘。のフォーメーションダンスから影響
を受けて、
2014年から2015年にかけて急激に発展した、
個々でのスキル向上ではなく、
グループ全体で表現させる大きな全体としての
表現方法と、それを達成させるために個々より
グループ全体で行うトレーニングの時間を大幅に
長くした新しいトレーニングルーチンにより
新しい次元に向けて成長しはじめたので、
終演後のコメントで満足しているメンバーを見て、
2016年の時点でこれで満足しているAKBは
どーなんだと思っちゃいましたね。。

これ、ダンス選抜ではなく、ザ・アイドル公演とか、
カオス公演とかだったらまあ焦点が他に置き換えられる
ので観ることは出来たと思うんですが、ダンス選抜公演
でダンスパフォーマンスをとても楽しみにしていた
からがっかり度が高くなってしまったんだと思います。。

今回これを観て改めて感じたのは、

AKBGはメンバー個人レベルでは高いパフォーマンスレベルの
メンバーがいるのに、
頻繁な入れ替えが行われるシステムのおかげで、
ももクロのようにそのメンバーのスキルを向上させ、
さらにシンクロさせてより大きな感動を与える
という次のレベルまで発展させるような
仕組みがまだ完成されてない。

もし

AKBGがお蔵入り公演で言ったように、将来的に
入れ替えを少なくして安定させてパフォーマンスレベルを
向上させていくという流れにもっていくことが
出来た場合は、ももクロさんやハロプロさん
と対抗できるようなレベルに持っていくことが
できるのかどうか、

そしてできた時の爆発力がとても楽しみですね。

期待してます秋元さん、AKSスタッフさん!!

2016.02.13 BSスカパー、ハロプロ2015カウントダウンパーティ放送あります。

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年末恒例のイベントですね。

Hello! Project COUNTDOWN PARTY 2015 ~GOOD BYE & HELLO!~

Hello! Project COUNTDOWN PARTY 2015 ~GOOD BYE & HELLO!~

4時間ですね。

ちなみに1部と2部あったんですが2部でしょうかね。

Hello! Project COUNTDOWN PARTY 2015 ~GOOD BYE & HELLO!~2

一応私が昨日気付いたんでお知らせいたしました。