カテゴリー別アーカイブ: AKB48

=LOVEのデビューシングル、開始3秒で窓から投げ捨てましたw

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指原氏の理想のアイドル楽曲ってことで悪い予感がしたんですが
見事的中して嬉しいんだか悲しいんだかw

まあ4つ打ちのブラス系音色とイントロ中盤サビ構成の
コテコテAKB歌謡曲でしたね。

モーニング娘。とのコラボ曲っていうか99パーセントAKBの
システムで支配されたとこにモーニング娘。の声を入れただけ
だったget youやHKTの昨今の指原完全プロデュース楽曲の
成果物からの流れから、
指原作品の方向性がこれでハッキリしました。

聴く前からまた軽いAKB歌謡だろうと思って
鼻くそほじくりながら聴く気も持ってなかったんですが、
成長しているんじゃないかと期待した自分が馬鹿でしたw

これを最高だと考えて作る人たちと、
これを最高だと思って受け取る人達で構成された
AKBの基本精神が脱落した超保守的な世界には

気持ち悪くて入る気になりません。

秋元さん、

 

AKBは予定調和が大嫌いですよね。

 

指原氏の楽曲センスは予定調和以外何者でもないですよね。。

 

こういうことなら渡辺麻友とか柏木由紀にやらせた方が良い結果が出ますよね。

 

指原に求めているものはこれとは真逆のことですよね。

2017.08.29 豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAXが重要なイベントになりそうな理由。

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発表当初は出演メンバーは番組に登場していた十数人のみ
だったんですが、イベント開催発表後、さらに追加メンバーが
発表されました。

私は当初、テレビシリーズとこのイベントをもって終了
するかと思っていたんですが、メンバーが追加されて、
しかも最近AKBのコンサート系イベントが減少している
ことを加味してみると、このイベントは継続案件なんじゃ
ないかと思えてきたんですよね。

マジすか学園等の代わりにこれが始まったのを忘れて
いました。。

ていうことは、このイベントは今回後楽園ホール
で開催されるわけですが、多分もう第二回が決まっていて、
場所は初回より大きくする予感がするんですよね。

私は、ここ数年のAKBの新イベント、大運動会、
ドラフト会議の初回経験者なんですが、

AKBの新しいイベントって初回が一番内容が良かった
イベントが多い気がするんですよね。

初回の秋祭りのカラオケ企画って今の握手会と共同の
ステージのやつよりも内容が面白かった気がするし、
運動会も初回は東京ドームで2回目がさいたまスーパーアリーナ
になったんで初回の方が会場内の熱があったし、
ドラフト会議も初回は品川プリンスの飛天で2回目が
有明だったんで初回の方が場内全体が盛り上がってたしね。。

じゃんけん大会も2010から2014年は日本武道館、2015年は横浜アリーナ
2016年は神戸ワールド記念ホールと拡大して
いきましたしね。

そうです。

だから今回の初回のWIPは盛り上がるのは確実です。

そしていままでの経緯から、
2回目は大きい会場になるんじゃないかと思います。

もし本当に行きたい人は今回は絶対行った方がいい
と思います。

多分この規模では2度と開催されない気がします。

2017.07.26つばきファクトリー「就活センセーション」のルーツについて。

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これ最近のドルヲタの皆さんはももクロさんの労働讃歌を
思い出すと思うんですよね。

ていうことは、ももクロさんが元祖だということになると
思うんですが、実は違うんですよね。

まあ50歳以上の方はお分かりかと思うんですが、
実は元祖サラリーマンのアイドル、ドリフターズの
先輩のクレイジーキャッツなんですよね。

これは楽曲なんていう軽いものではなく、
のらくろという、兵隊ライフを楽しく
生きていく人を動物に置き換えて、
その動物たちの人生を描いた大ヒット
漫画作品があるんですが、それが最初で、

その後、それらを見て育った青島幸雄さんが
それを大会社と小社員というポジションに置き換えて、
これも当時アイドルだったクレイジーキャッツを
題材にして映画と導入歌をやらせて
サラリーマンアイドルとしてのクレイジーキャッツ
が誕生したんですよね。

でもその後輩のドリフターズはサラリーマンを題材にはしません
でした。

ですので、クレイジーキャッツの後、しばらく
そういうブームは沈静化していたんですが、
釣りバカ日誌という漫画が出てきて、
復活の兆しが出てきました。

そして、メンバーが次々亡くなっていくなかで
盛り上がってきたクレイジー再評価の波
の中で、川上アキラや佐々木敦規といった
スタッフがそれを再びももクロさんを使って
現代によみがえらせることに成功したのが
労働讃歌でした。

しかし、一番やってもよさそうな。青島幸雄と
放送作家繋がりの秋元康も、とんねるずで
サラリーマンを少しいじった
程度、それもマジな感じで笑いが一切ない感じで
いじった程度、そしてAKBにおいても理由はわかりませんが
手を出さずに、後を追うものは出てこなかったんですが、

つんく氏のももクロになら追いつけるという発言の後、
急速にハロプロチームによるももクロ研究がすすみ、
その結果出てきたものが今回の
就活センセーションっていうわけです。

こう観てみると、ももクロさんの楽曲ってハロプロと
雰囲気が似ている部分が感じられて興味深いですよね。

AKBとハロプロって指原氏がいろいろやってみて
相性悪いってことが判明したけど、

ももクロとハロプロて実はまだ
未開拓な部分なので、クロスオーバー
させてみたら面白いものができそうな
気がするんですけどどうなんでしょうかね。。

太田プロ公式の指原氏の番組でのポジションを見て、ただのアシスタントレベルのタレントだということが明らかになりました。

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指原莉乃(HKT48)

★NTV「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」 MC出演 毎週水曜日21時00分〜21時54分
→ 公式HP  http://www.ntv.co.jp/konkurabe/
★EX「あるある晩餐会」毎週土曜日21時58分〜22時59分 副支配人出演
→ 公式HP http://www.tv-asahi.co.jp/bansankai/
★CX「真夜中」毎週日曜日25時25分〜25時55分 レギュラー出演
→公式HP http://www.fujitv.co.jp/mayonaka/
★CX「この指と〜まれ」毎週金曜日26時〜26時30分 レギュラー出演
→公式HP http://www.fujitv.co.jp/konoyubi/
★TBS「Momm!!」毎週月曜日23時56分〜24時55分
→ 公式HP http://www.tbs.co.jp/Momm/
★TBS「この差って何ですか?」準レギュラー 毎週火曜日20時〜20時57分
→ 公式HP http://www.tbs.co.jp/konosa/
★NTV「有吉反省会」毎週土曜日23時30分〜 不定期出演
→ 公式HP  http://www.ntv.co.jp/hanseikai/
★CX「痛快TVスカッとジャパン」不定期出演 毎週月曜日20時〜20時54分
→ 公式HP  http://www.fujitv.co.jp/sukattojapan/
★CX「ワイドナショー」不定期出演 毎週日曜日10時〜11時15分
→ 公式HP http://www.fujitv.co.jp/widna-show/
•NHK「ガッテン」不定期出演 毎週水曜日19時30分〜20時15分
→ 公式HP http://www9.nhk.or.jp/gatten/
•EX「くりーむしちゅーのハナタカ優越館」不定期出演 毎週木曜日19時〜20時
→ 公式HP  http://www.tv-asahi.co.jp/hanataka/

MC
今夜くらべてみました

副支配人
あるある晩餐会

レギュラー
真夜中
この指と〜まれ

準レギュラー
この差って何ですか?

不定期
有吉反省会
痛快TVスカッとジャパン
ワイドナショー
ガッテン
ハナタカ優越館

てことで、なんかこの事務所による記載順が興味深いです。

太田プロ指原

優先順位が高い方から記載しているっていうw

MC>副支配人>レギュラー>準レギュラー>不定期
っていうねw

あとバラエティ能力とかMC能力とか知恵遅れのバカが頭悪そうに
騒いでますけど、

MCの番組はくらべてみました1番組で、それも実質アシスタントです。

この指のトークを一般レベルで維持させているのは実質土田さんだし、
真夜中のトークレベルを維持しているのはリリーさんですからね。

指原ファンだけ対象にしても深夜番組でさえ成立しないので、
一般の視聴者を取り込むには指原氏だけでは不十分なんですね。

あとよく考えると、指原ファンの私が冷静に考えてわかるのが、
指原氏が必要なのはこの指だけで、あとの番組は
指原氏がいなくても成立しますからね。

指原ありきの番組
この指と〜まれ

いてもいなくても成立する番組
今夜くらべてみました
あるある晩餐会
真夜中
この差って何ですか?
有吉反省会
痛快TVスカッとジャパン
ワイドナショー
ガッテン
ハナタカ優越館

ネットのにわか知恵遅れ野郎に、
茶髪カワイイだ、コスメ教えてだ、
メイク道具教えてだ、スタイル良いだ、
脚細いだ、ポスト中居だとほめ殺しされて
鼻が高くなっているのが、

最近のバラエティ一本でやっていきたい発言
に繋がっていなけりゃいいんだけど。。

だとしたら、、、、、、、

有吉さんの予言通り一度地獄に落ちる日が来そうな気がします。

この人は現在の自分ていうものを勘違いして、
いじめられていた時代の時間を10年遅れで取り戻そうと、
中高生みたいにサーファーとかfineのファッション
に憧れて、見かけの派手さが過激になるばっかり
で、アイドル全盛期の現在の自分を築き上げた黒髪時代を
悪だと思って忘れようとしている感じが日に日に強くなってる
ので、それが悪い方向に行ってしまうきっかけに
ならなきゃいいんだけどね。。

SIFはスターダストアイドルフェスティバルにしたほうが良かったと提言したら受け入れてくれたようで。

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2018年7月28日(土) / 7月29日(日)
アイドル界最大の夏フェス

「夏S」開催決定!
(※読み:ナツエス)

さらに!スターダストアイドル新プロジェクト
スターダストプラネット
立ち上げ!

SIFというタイトルまでは良かったが、それをなにを血迷ったか、、
志賀高原アイドルフェスティバルっていう中途半端なネーミング
にしてすべりまくってしまったスターダスト芸能3部。。

世間では当たり前のようにスターダストアイドルフェスティバル
の方が良かったというコメントで埋め尽くされた挙句、
世界観はそのままに、ネーミングをブラッシュアップして
正式決定してくれました。

でもこれである程度スタダの上層部が動くビッグプロジェクト
として決定したことがくみ取れたので嬉しく思いますし、
楽しみになりました。

ちなみにスタダはなぜTIFで満足しないのか。
私は演奏時間が関係していると思います。

スタダは楽曲を大切にしているので、最低でも30分、
出来れば60分以上を割り当ててほしい気持ちを
出演オファーを考える基準としてあるんじゃないかと思います。

だからしっかり演奏時間をとるフェスティバルにすること、
これがマスト条件で、

あとは
年始の藤井との統合(全スタダガールズアイドルの年に1度の出社日)、
TIFの現体制への不満点の解消、(出演時間、環境、条件、著作権の所在場所、有名人は無理等)
ガールズファクトリーへの依存度の解消(スタダよりフジのスタッフしか成長しない)、
スタッフ陣のキャリアやスキルの蓄積の為、

この夏Sについてはそういうところに主眼
を置いているんじゃないかと思いますね。

7月28日、29日っていうことで、
約1年後の予約なので、大きな場所だっていうことは
推測できますよね。

野球場は半年後で大丈夫なので、日産とかの競技場、
どっかの広場、高原なんじゃないかと思います。

それも予約済みなので、
あまりイベントをやらない場所じゃなくて、
やる人が多い競争率が高い場所かと。

そして位置づけについて。

ガールズファクトリーが7月中旬と8月中旬。
夏バカが8月上旬。
TIFが8月上旬。

これ多分、夏バカを夏Sに組み込み、
ももクロの開演までフェスを行い、
最後のももクロでしめるかたちにする
んじゃないかと。

夏バカは祭りに発展し、今年はスタダ以外のアイドル
も出演していただき、異なる事務所のアイドルをオファーして
組み込むスキルも蓄積され、当初の目標に到達したから、
それをさらに発展させると、結局プロレスとかいろいろやってきたが
アイドルのライブというところが結局最も重要なメインコンテンツだと
いうことに気づいたことから、
夏Sという事務所を問わない、スタダのアイドル観に賛同いただける
アイドルさんに参加してもらって、どのフェスが最も素晴らしいのか
お客さんに答えを出してもらうことしにてぶつけてみようと
思っていつものスタダらしく見切り発車的に考えるより動く的な
感じで決めたんだと思います。

あと

スターダストアイドル新プロジェクト
スターダストプラネット
立ち上げについては、
もともと3bjrのメンバーがスピンアウトして
ももクロ、エビ中、が生まれてきたので、
最初は3bjrが母体だったんですが、

最近は以前にも書いたんですが、
3bjrではなく、しゃちやたこ虹のような、
スターダストのアイドルオーディション
出身組も出てきたんですよね。

そうすると母体が2つに分裂してきたわけです。

まあAKBも昔はオーディション組とスカウト組
があったけど所属は若手もベテランもAKSで一貫
していたのでまとまっていたから、
スタダも本当は3bjrにまとめればいいんだけど、
3bjrは小中学生だからオーディション組を所属させると
めちゃくちゃになっちゃうからできないわけですよ。

そうすると、年齢ではなくキャリアで分ける
所属母体が必要なわけで、
それをスターダストプラネットという
かたちでまとめるつもりなんじゃないかと思いますね。

だから3bjr、とき宣、ばってん、いぎなり、たこ虹
しゃち、エビ中、ももクロは全てスターダストプラネット
所属というくくりにしたほうがわかりやすいっていうね。

で若手の所属は3bjrではなく新しいくくりをつくるんじゃないかと。

ハロプロぽいですよね。

研修生はハロプロ、研究生はAKBなので、
スタダ実習生とかそういう感じになるんじゃないかと。

最後にまとめとして。

ハロプロやAKBやスタダというようなビッグアイドルプロジェクトは、
メンバーのコメントからもわかるように、明日消えてなくなる
んじゃないかという不安と闘いながら一日一日を信じて着実に
成長してきた世界です。

ですから毎日どこかしらがほころんだり破損しても
そこだけを応急処置しながら対応してきました。

ハロプロやAKBはそのタームからはとりあえず脱した
感がありますが、スタダはこれから次世代に向け
動き出せるように改修していく必要性がある気がします。

F1のピット入りと同じで、多少遅れが生じると思いますが、
事故を防ぎ、今後より着実に周回を重ねて記録を残していく
には必要な作業です。

今回のスタダの判断には両手を上げて賛同したいと思います。

最新で最先端。これでわかった現時点におけるガールズアイドル楽曲の世界地図。 2017.08.02ももいろクローバーZ「BLAST!」

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この楽曲は数種類のパートで構成され、それぞれ異なる
セットでまるで異なる楽曲のように作られています。

ということは、、、

そうですね。でんぱ組の浅野さんの楽曲に似ています。

しかしでんぱとももクロははっきりと違うポリシー
があるような気がしてそれが今回明らかになったような
気がします。

それは、

「汗をかくかかかないか。」

この一点に限ると思います。

でんぱははっきりコンピューターで作ったことを
感じさせるように人間の演奏では不可能な音響処理を
次々に見せつけていきます。

対するももクロさんは、プログラミング段階
では人間では不可能な細分化されたプログラミング
を行っているのに、それをあたかも人間が
バンド構成でやっているような感じで
人間的な血を通わせる処理をあえて施していきます。

パフォーマンス的にも、振り付けにおいても
確信犯的に秋葉原というイメージを表現するため
人形劇的な画一化された微細なパートをつぎはぎ
していくでんぱ組に対し、

無理に人間的な表現が不可能になるくらいの
歌割りや振り付けの微細化をせずに、

あえてプロレスマニアな川上アキラと佐々木敦規
、オークラが率いるももクロの結成当初からのポリシーでもある、
人間的な表現とライブの現場重視というポリシー
のもと、しっかりと人間の汗と涙と血を感じさせる
自然な歌割りと振り付けで表現していく。

私は前衛的なももクロ、秋葉原を追求するでんぱ、貪欲なハロプロ、

この3組で現代のガールズアイドルの楽曲の
歴史はつくられているような気がします。

AKBははいらないのかって?
入らないですよ。。
だって、、
AKBのメンバーは秋元康というおじさん1人ですからアイドルではないですw
AKBとはレシピを考案している秋元康のもので、メンバーは塩コショウと同じで
なにも歴史に残りません。

しかしこのBLASTの振り付け、過去の流用とか、
ここは定番の振り付けで繋いでというような甘ったれた
考えが一切なく、

一分一秒をももクロを世界に伝えるチャンスと捉えて、
無駄に消費せず、ゼロからこの作品用に歌詞内容や楽曲の空気感
を感じながらそれに最適なものを構成している感じで
素晴らしいです。

私がももクロさんにはまるきっかけになったピンキージョーンズ
の振り付けの時からそのポリシーは一貫していると思います。

モーニング娘。、ももクロ、でんぱ組は

アイドルという枠を越えて世界レベルで別格ですね。

「8月8日はエイトの日 2017 今年は名古屋だ!センチュリー祭り」ライブ・ビューイング注意事項。

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2015年あたりまではAKBGのイベントはLVでも結構盛り上がって騒げたんですが、
最近は声出したりサイリウムを振ったりすると厄介に思われる
ような、厄介な現場に変貌しつつあります。

もしひさしぶりに参戦する人はこれを覚悟しておくと
ショックも少ないでしょう。

ちなみに、2017年リクアワの時、新宿バルト9でチーム8の
恒例のミックスが発動されたんですが、それに対して感動した人も
いれば、うるさくて腹が立ったってひともいました。

ちなみに、
基本的にはLVのマナーとしては全て許可されております。
コールもサイリウムも現場と同じように騒いでOKとなっています。

ですので本当は静かな客がそれに対応しないといけないわけです。
対応できない人はLVに来てはいけないのです。

しかし、実際問題としては都心の新宿や渋谷以外はお通夜
状態に変貌しております。

私はそういう経緯を体験したのでLVは行かなくなりました。

ももクロは普通に大丈夫なんだけどね。。

AKB48劇場公演に初めて1か月サイクルでキャンセル待ち当選しました。

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2016年11月12日(土)「会いたかった」公演 中野郁海・下青木香鈴 生誕祭 二本柱
2017年2月25日(土)16期研究生公演 二本柱
2017年5月24日(水)HKT48 ひまわり組  「ただいま 恋愛中」出張公演 二本柱
2017年07月02日(日) 11:30~ 「会いたかった」公演 二本柱 キャンセル待ち71番
2017年07月29日(土) 14:30~ 「レッツゴー研究生!」公演 二本柱 キャンセル待ち3番

推しメン 中野郁海 約1年
チェックメンバー 濵咲友菜 梅本和泉 播磨七海

二本柱 推しメン 中野郁海

ここからなんとなくわかること。

6月までは入会して数年間、本当に3か月サイクルで当選していたんですが、
ごりごりに推しメンを設定すると、にわかより確実に当選確率が上がるっていう
ことですね。
ていうか、最近そうなるようにシステム変更があったのかもしれません。

あとキャンセル待ちが来たが、ほぼ入場不可能な番号な時に
正式にキャンセル処理すると、近いうちにより当選に近づく
フォローをしてくれるっていうことですね。

あとはこれを確認すると

AKB48劇場抽選ルール

AKBmobileと二本柱は抽選の順番の優劣はない
気がします。

しかし、上記の状況を鑑みると、二本柱の方を
先に抽選しているような気がします。

ちなみに同伴者は一切なしで1人でエントリーしています。

同伴者がいる場合の仕組みはわかりません。

ちなみにコンサートはHKTやAKBモバイルの当選が多いです。