カテゴリー別アーカイブ: 辻希美

岡井千聖不倫強奪婚、塚田との合コンスキャンダルでまた、ある都市伝説が確証に近づきました。

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金髪でチビのハロプロメンバーはセックス依存症だということですね。

これ矢口が現役の時私が言い続けていたら、だんだん辻、加護と
対象メンバーが増えていって、最近、矢口が自分から言い出してw

まあもう確定みたいなもんですねこうなってくると。

この説、チビっていうところがキーポイントです。

峯岸みなみが性欲異常者なのは私にとっては常識です。

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黒髪が嫌いな生涯精神不安定者で

背が小さくてお笑いが大好きでよくしゃべる
アイドルは

性欲旺盛だという論理が確定し始めましたねw

 

 

 

2016.5.18
高橋みなみ10年の半同棲生活が発覚。こいつベッキーより悪いことをやっていたんじゃないか。

モーニング娘。が大好きな道重さゆみの自分のため=モーニング娘。のため

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さゆさんはリーダーになってからいろいろ考えて
結局今まで通り自分の為にやることにしたと
語っています。

しかし、ふくちゃん他の若いメンバーは背中をみて
成長させていただいたと言っています。

それは卒業時の楽曲「見返り美人」の歌詞につんくさんが
表現しています。

なぜなのか。

譜久村さんが数年前の武道館で終演前に語った内容。

「モーニング娘。というのは、
モーニング娘。メンバーとスタッフとファンの皆さんの
イメージしているもの」

これに隠されています。

モーニング娘。が大好きな道重さんの自分のためというのは
結局モーニング娘。のために置き換えられます。

また、他の現役メンバーも当然モーニング娘。のためなので
共有されています。

現役のファンも当然です。

これ、もしモーニング娘。以外が大好きで
それを目標にして
モーニング娘。で活動している場合の自分のためだと
違ってくると思いますよね。

これを吉澤さんや矢口や辻加護に置き換えると、
このルーチンでいくと、この人たちの考えるモーニング娘。
というのは、飲酒運転したり、アブノーマルセックスしたり、
努力より自分のバカさ加減をひけらかすような生き方
をしたりするものだと考えていると判断せざるを
えなくなるんですよね。

しかし、逆に考えると、
上記の人たちの時代は確かにそういうのが
モーニング娘。だったのかもしれませんね。

でさゆとか嗣永さん、愛理さんとかが
それを自分の生きざま全てを懸けて
必死に覆してきた。

だから2018年現在のモーニング娘。の関係者やメンバー
はいろいろな間違いが修正された時代だから
そういう意味でも恵まれていると思いますね。

2017.11.21 モーニング娘。’17 日本武道館 辻高橋田中道重が出演した理由。

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これですね、譜久村さん、フクちゃんのFC向けバースデーイベントには
いつもゲストが多く出演するので、その繋がりからなのかと最初は
思っていたんですが、

帰りの電車の中で冷静に考えてみると、

モーニング娘。の日本武道館公演という、ある意味アップフロントの看板的な
イベントという意味からも、

そういう個人的な欲望から起因したものじゃなかったということに
気づきました。

それは、このコンサートのタイトル

「モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2017秋
~We are MORNING MUSUME。~」

というところに答えが隠れているんじゃないかという気がします。

今回、最初の転換で、愛の種のBGMと同時に
20年を回顧するオリジナルのコメントと映像が流されました。

そして、中間地点で辻、高橋、田中、道重さん
がゲスト出演するコーナーが披露されました。

そうです。変なおじさんです。
、、もうおわかりですね。

20周年記念ということでゲスト出演したわけですね。

これ、17の世代的にも普通は田中、道重で終わると思います。

でも今回は辻、高橋が追加されたというところに、
20周年記念のスペシャル演出だったという
ことが明示化されているんだと思います。

私は辻ちゃんの推しだったからわかりますが、
加護の場合はガツガツなんでもでしゃばって出ると思いますが、
辻ちゃんの場合は仕方なく出演したんだと思いますよ。

まあでもそういうこと言うと楽しくなくなるので
楽しんでいるという表現をするために
もっとやろうかな的なことでも言って
盛り上げたっていうね。

だから、辻ちゃんを責めないで上げてください。

それを証拠に中澤さんなんかはリーダーだった
こともあり、記念イベントによく来てくれますが、
辻さんはハロの身内のイベントにもめったに出ないですしね。

セックスマシーン矢口なんか逆に出るなって言われてるのに
がつがつ出てきますしねw

ただし一言言えるのは、現場は地鳴りに近い轟音
の悲鳴で迎え入れられていたというところから、
現場のファンからは全力で迎え入れられていたという
ことだけは言っておきたいですね。

非難している人は傍観者がほとんどだと思われます。

今回の場合、あの演出は現場の人だけに向けた
総合的な表現内容を達成させるための必要な演出の
一部なので、
現場にいない、全体の流れを理解していない、
コンサートの全てを現場や映像で体験していない人は、
批判も賞賛もする権利は無いので、
もし意見する場合は、映像を後日確認してから
にして欲しいと思います。