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2016.03.26 原宿駅前ステージ 初心者優先公演。現場解説。

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12時30分開場 13時開演

 

12時に到着して、
ビルの脇の竹下通り側のエレベーターを乗ろうとしたら
動いてないので、探し直して、駅沿いに左に歩いていくとエレベーターが
あって、そこに乗って6階に行くと、
出口左側がカフェで、正面に現場担当者と、
ビンゴの機械を机に置いて、脇に
女性が2人いて、引換券と身分証を渡すと一回
回してくださいと言われるので、
レバーを360度回すんですが、中途半端に回すと
受付嬢に嫌な顔されますので思い切り回して、
ボールを出すと、

原駅チケット
座席が印刷された黄色い本券が手渡されるので、

それを持って今来たエレベーターで1階に降りて、
入り口の歩道わきで待機します。

開演時間になると、エレベーター脇にいる担当者から
エレベーターに乗って入場して下さいと言われる
のでそこで入場していきます。

ちなみに、待機時、担当者と話しているベテランぽい人がいて、
その人が川上さんと似てたので、アイドルの現場仕切ってる人
って太ってる人が多いなって感心したりしていましたw

入場時にカバンのチェックがあって、
入場していきます。

椅子は下にカバンやコートが置ける程度
スペースがありまして、
隣との間も最悪のプロレスパイプいすではなくて
少し幅広な椅子で、前も人が歩ける程度の
隙間があるので、会場は狭いですが、
鑑賞環境は悪くなかったです。

初心者用公演ていうか、公演は変わらないが
昼の回は初めての人向けだと言ってました。

だからかわかりませんが、ペンライトは数人しか
使ってませんでした。

経験者はわかりますが、まだ知名度が無い
劇場以外で見かけるタレントがいない
初期のAKB48劇場みたいな雰囲気でしたね。

お約束系は付いていける人が少なくて、
いわゆるアイドル現場の最大公約数の
ヲタ芸と名前コールのような感じでした。

マナーも悪い人はいなくて、ペンライトや
振りコピや身振り手振りもきちんと自分の胸の前で
納めて盛り上がっていて、素晴らしかったです。

内容はふわふわと原宿乙女と原駅ステージAと
ピンクダイアモンドが数曲づつやって、
合間に、各グループの自己紹介と、
数人でのトークコーナーや、ミニコント、
ファッションショー、
単独でのトークコーナー、
合同で数曲やって、終演でした。

アンコールはありません。

で分かる人はわかるんですが、

ふわふわ
原宿乙女
原駅ステージA
ピンクダイアモンド

はAKBに例えられる雰囲気をもっていて、

原宿駅前パーティーズpenlight

黄色とオレンジ ふわふわは清純系でチームB
白と紫 原宿乙女は例えなし
赤と青 原駅ステージAはチームA
ピンクと緑 ピンクダイアモンドはチームK

って感じがしました。

またホームページの写真は決めすぎていて、
現場でみると、美人さんや面白系、かわいい系、
みんな個性があって、もっと親しみやすい
ルックスで現場の方が良かったです。

終了すると、エレベーターは混んでいるので、
AKB劇場みたいに階段で帰ります。

期待値が膨らみ過ぎていたのですが、
だれかが言ってましたがほんとに初期のAKB48
劇場のような雰囲気を感じました。

ダンスやボーカルも躍動感に満ち溢れていて、
みんなのここから抜け出してやる感もすごくて、
これからが面白そうです。

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「RISING FES 2015~2016」原宿駅前パーティーズが観れるんだけどね、、

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興味ある人より興味ない人が多いのでパスですかねえ~。。

「RISING FES 2015~2016」
2015.12.29-31
舞浜アンフィシアター

☆出演アーティスト:
MAX / DA PUMP / w-inds. / Lead / 三浦大知 / 平愛梨 / フェアリーズ / LIFriends /ピンクダイヤモンド / ふわふわ / 原宿乙女 / 原駅ステージA / Give Nothing Back / フラチナリズム and more

約6000円

会場はよさげ

舞浜アンフィシアターAKB

なんですが、

興味あるのが、、

三浦大知 /ピンクダイヤモンド / ふわふわ / 原宿乙女 / 原駅ステージA /
あたりまでだし、
興味ない枠の大半を占めるベテラン勢の方が演奏時間が長い
ので、パスしたほうが無難だと判断しました。

興味ない人にもニコニコして応援できない性格なんで
それもありますけどね。

まあでも私みたいな真面目な楽曲派が騒いだところで有名どころ
が多いしチケットは完売するんだろうから、

「まぁ~そんなことど~でもいいんですけどねぇ」
みつまJAPAN