カテゴリー別アーカイブ: 2019.11.21 千鳥の大漫才2019 LINE CUBE SHIBUYA

2019.11.21千鳥の大漫才2019。内容は厳しく抑制されているので状況を、可能な方法でお伝えします。

標準

今回は元渋谷公会堂、大悟さんが付き合いのある
志村さん繋がりでは、お化け番組、
8時だよ全員集合がつくられていた場所。

現在はLINE CUBE SHIBUYA

一時、CC LEMONホールなんていう呼称もありました。

私は1度子供の時に当選して行ったけど
いかりや長介が目の前に来て泣き出して
何も覚えてない、泣いたことした覚えてない
という悲しい場所ですw

ちなみに意外とももクロはおろか、
アイドル関連で行ったことは皆無で
楽しみでした。

行き方は、渋谷と原宿のちょうど中間地点なんですが、
渋谷は人混みが漏れなく進行の邪魔をしてきやがるので、
私は原宿発を選択しました。

結果、これが大正解でしたね。

南口から西に出て代々木体育館の東沿いに歩いていくんですが、、
数人とすれ違うだけで、ほぼストレスフリー。

行きも帰りも駅がすいています。(午後9時)

隣にセブンイレブンがあります。

入ると、1階席なのに、エスカレーターで2階分登って行き、
戸惑いました。
まあNHKの近くなので山の上なんでしょうね、
入り口が地下みたいな構造なんでしょう。

内容はいつもの漫才と合間のVTRを繰り返して前半60分
が終了。
そこから企画コーナーで、いつものやつですねw

私は2017年から2108年をスルーして2019年と相成った
んですが、

2017年の時、合間のVTRで東京進出に失敗して
仕事を失っているダイアンを
わざと風が強いふきっさらしのどっかのテラスに
呼び出して、千鳥の素晴らしさを語らせる、っていう
演出で、マニアには2組の強い友情を表現する
ことに成功した公演でしたんですが、

ここから次年度、そのダイアンがすこし東京で
ブレイクしはじめ、あるていど名前が響き
わったところで、それが認められ
本編に配役され、それが継続している
2019年でした。

2017年はダイアンがいろいろボケで真剣に
語ってても受けてなかったんですが、
今年は津田さんが出てくるだけで大声援
っていうところに感慨深くなりました。。

ユウスケさんもただハナ肇状態でセリフ無しで
仏像状態で出てきただけで大声援で。。

2年でこうも変わるもんなのかと。。

いやいや素晴らしかったです。

後半の大悟劇場は出演者をよく考えたら
大悟さんには関係なく、
ゴッドタンで披露したノブ軍団
でw

女性が出てきたのでまさか指原??
と期待したんですが、女性は
毎回変える意向みたいで違いました。

気が付けば2時間30分の長丁場っていうか、
衣装替え休憩の名を借りた大悟さんの
タバコ休憩wが20分あったので
実質な本編の時間は120分でした。

千鳥の大漫才2019の座席が前回の2017より良くなったこと等から推察するチケットよしもとの座席配分システム。

標準

千鳥の大漫才2019
11/21(木)18:00開場 / 19:00開演
LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)

千鳥の大漫才、最初に行ったのは2017年のよみうりホールでした。

FCに入ってるので、1階には最低でもなるだろうと思っていたんですが、
ふたを開けてみれば2階の後方でした。

行った時にも書いたんですが、まあこれが最悪でして、
表情が見えないのに、表情ネタが多くて、
遠距離対策のバックスクリーンモニターも
用意されてないためにストレスがたまりま
クリスティでした。

やはりお笑いは20列以上ある現場の最後方では
楽しめないという私の定理が確証に変わったイベントでした。

そして今回。
LINE CUBE SHIBUYA。

29列の大ホール。

さらに2階はその29列目から後方に10列。

今回は、そういうことで、モニターが置かれる
ことを期待してエントリーしました。

結局、当選して、座席は20列目になったんですが、

数年チケットよしもとの会員を継続していて、
わかってきたことは、
アーチスト別で初回は悪い席だが、回を重ねるごとに
次第に良い席になっていくようなきがしてきました。

だから例えば、千鳥の大漫才をもし2018年も
参加していたら、3回目なのでもっと良い席になっていた
んじゃなかろうかということですね。

ちなみに、これハロプロも同じ傾向があるんですが、
後日。