カテゴリー別アーカイブ: ラバーガール

イロモネア1次予選突破8組の発表と、三四郎イロモネア予選突破のコメント「おれら、イロモネアは、、、」

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相田「俺ら、イロモネアは前説からやらせていただいてたんで。。」

知らなかった。

 

クマムシ、しずる、新宿カウボーイ、三四郎、学天即、トップリード
ラバーガール、ニッチェ

以上予選突破したのは8組でした。

当サイトの推しは
しずる、三四郎、トップリード、ラバーガールです。

一応今回は

「34組の若手芸人たちによる1次予選が行われ(1次予選会の模様はTBSで1月1日深夜27時40分から放送)8組が合格者と、

2次予選となる『ウンナン極限ネタバトル ゴールドラッシュへの道~大予選会~』(2日深夜23:45~24:59で放送)の勝者と、

過去に100万円を獲得したことがあるアンガールズ、柳原可奈子、ロバートなど常連組、
そして「Team消えたくない二人」という謎のユニット、

が熱く面白い戦いを繰り広げる。」

ということみたいですね。

2015.01.05ウンナン極限ネタバトル ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP(仮)
本放送をお楽しみに。

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ラバーガール2015単独ライブのチケットが発券期限切れで再購入したんだが、、

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再購入したので座席場所が悪くなると思ったら、
期限切れした時の座席だった。

これeplusだったんですが発券期間が数日と厳しすぎる
ので発券し忘れる人が多いんじゃないかとおもうんですよ。
だから最初に購入手続きしてその後にチケットが売り切れるまでか、
良い席が売り切れるまではその購入情報を残しておいて
くれてるんじゃないかと思うんですよ。

もし2次までに売り切れか良席が無くなっていたら
買えなかったんじゃないかと思います。

まあ今回は残っていてほっとしました。

2015.02.10-15 チケット詳細発表!ラバーガール solo live +「GIRL」

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チケット詳細発表!ラバーガール solo live +「GIRL」

出演・作: ラバーガール(大水洋介・飛永翼)
作・演出: 細川徹

日時:
2015年
2月 10日(火)  19:00開場 / 19:30開演
2月 11日(水祝) 17:30開場 / 18:00開演
2月 12日(木)  18:30開場 / 19:00開演
2月 13日(金)  18:30開場 / 19:00開演
2月 14日(土)  13:30開場 / 14:00開演
  17:30開場 / 18:00開演
2月 15日(日)  12:30開場 / 13:00開演
  16:30開場 / 17:00開演

会場: 恵比寿・エコー劇場(東京都渋谷区東3-18-3 エコービル2階)→ MAP

チケット料金: 前売り¥3,800 当日¥4,000(全席指定・消費税込)

チケット詳細: e+(イープラス) http://eplus.jp/rubbergirl/ (PC・携帯)
 先着先行→ 12/2(火)12:00〜4(木)18:00
 一般発売→ 12/6(土)10:00〜

2015.02.10-15 ラバーガール単独ライブ GIRL 来ました!

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ラバーガール solo live +「GIRL」

出演・作: ラバーガール(大水洋介・飛永翼)
作・演出: 細川徹

日程: 2015年2月10月(火)~15日(日)
会場: 恵比寿・エコー劇場
チケット料金: 前売り¥3,800 当日¥4,000(全席指定・消費税込)
チケット詳細: 近日発表!

お笑いの単独ライブは年初が多いため、
これから年末にかけてエントリー開始が多くなりそうなので
こまめにチェックします。

2014キングオブコント シソンヌとラバーガールとラブレターズの笑いの哲学の比較。ラブレターズへの修正点の提案。

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シソンヌ

大きなテーマをひとつのコントでドカンと直球で
打ち込んでくる感じですね。

そしてそれはコントという枠では収まらず
表面上の笑うと言う表現方法ではなく

じろうさんがおもしろいと感じた人間の一般社会での
名シーンを取り上げ、そこを最大限に誇張して表現
することで人間が本来持っている狂気や特徴を最大限に
爆発させると、それをみている人は人間て
なんて素晴らしいんだ、面白いんだって感動して
笑いがこみあげてきて、最後に自分も熱く生きていこう
と思わせてくれるんだと思います。

感動と新しいものに感じる面白いという意味の笑い
といろいろな感情がまとまって入り込んでくるので
心身ともにやられてしまう感じです。

私が感じただけでもイッセー尾形さん、
松本人志さん、
たけしさん、
とにかくすごかった。

バイきんぐのオカマが借金作って帰ってきたコント
のなんて日だが出るコントのときに感じた人の不幸を
笑う人間の狂気のようなすごみを感じました。

ラバーガール

正確に小さいパンチをこれでもかと打ち込んで打ち込んで
打ち込みまくって観ている側のからだが宙に
浮いた感じになったとこで最後に笑い死にして
終わろうとぐたっとしたとたん、感動ではなく笑いで
落とすことで、明るくあしたもがんばろうと思わせてくれる
感じですね。

もうこの2人でないと表現不可能な空間と笑いの種類。
なんでもいいから普通のことでもこの2人が言い合っているだけで笑えてしまう
んじゃねーかって感じるような2人の独特なやりとりのタイミング。

感じた芸人さん:
ぞうさんのポット
さまぁ~ず
おぎやはぎ

ラブレターズ

シティボーイズ直系ですね。今回改めてそう感じました。
いろいろ社会の弱者への暴力をいれこんでというか、
社会の問題点を拡大して白日の目に晒して
大勢に考えさせるようにして笑いを
展開しつつ、どこかでそれを逆転させてハッピーエンドに
もっていくも確実な答えは濁らせたまま終劇する。

いま書いていてやっぱラブレターズはまだあおいなって
思いましたw

まずはつっこみがうるさいです。

あそこまで大きな声でどなるほどの
ことはない展開だったと思います。

つっこみは小さなものは自分の設定をまもるつっこみで、
大きな、社会を敵にまわすようなものは視聴者
や観客の立場から突っ込むかんじで使い分けると
もっと面白くなる気がします。

大竹まことさんなんかそうですよね。
客全員の気持ちを背負って客の立場から
突っ込みますからね。

あとは、もっと自然にやる方向で考えていくと
より演技や台本がメリハリがついて
生きてくると思います。

最後の病人への
「ということは、、手術を???」
「する!」
というやりとりはもっとぼかしたほうが良かったきがします。

あそこまでみごとにヒール役なのにコミカルな演技と
台本で笑いが取れていたんで余計にそう思います。

あのはっきりとしたオチのおかげでベタなコント感
がどっと舞台上に充満してしまってせっかくあそこまで
創りあげてきた怒りや笑いが混在した面白い緊張感のある
雰囲気が軽くなってしまった気がします。

というわけで、

ラブレターズは若さが出てしまって残念でしたが、
シソンヌとラバーガールはもうこの人たちのライブでしか
味わえない独特の気持ちよさというかディズニーランドと
同じく時を忘れさせてくれて疲れを取って明日への
活力を注入してくれる、いろんな人がいてみんな
生きるためにがんばっているんだっていうことを教えて
くれる舞台でラブレターズ以外は是非映像でもライブでも
良いから単独のライブを観たいと思いました。

ラブレターズは学園や学生が関わるコントしか作らない
うちは行きたくないですね。
鬼ヶ島も同じ。
もっと最低でもシティボーイズだけでもいいから何回もみてさ、
人間の奥深くの心理をくすぐるようなレベルの内容のコント
をできるくらいに成長してくれればぜひお金払って観たいと思います。

2014キングオブコント シソンヌとラバーガールとラブレターズ。今年はチケット入手困難グループの本気コントが観れてお得です。

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キングオブコント2014

今年は3組もごひいきが残りました。

シソンヌ

ラバーガール

ラブレターズ

 

順位とかよりも心に刺さって心身ともに治療してもらえるだけで十分です。

ラバーガールとラブレターズはだいたい空気感は
予想できるんですがシソンヌの本気のコントは初めて
の経験なので楽しみです。

 

指原氏、観てるか~!

指原の乱特典DVDでゲームやってるじろうちゃんは気持ち悪かったけどなあw

コント中のじろうちゃんと長谷川氏は男だぜえ~~っwww

黙って笑いの涙で心を潤すんだぞ~~。

お~い!ひろいき村あ~~っ!

スタート・スターで飛永さんがどんなアイドルが好きかと言われももクロと言わなかったのは

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アイドル好きって知らなかったとMCのオードリー
に言われ、

飛永
「相方じゃなくわたしがどっぷりはまっちゃいましてw」

若林
「へえ~!知らなかったなあ。」
「ちなみにどんなアイドルにはまってるんですか??」


「例えば先日はエビ中、、
あのー私立恵比寿中学のライブに遠征しちゃいましてwww」

その時、


「え?ももクロさんなぜ飛ばす??」

って思ったんですが、
逆に大事にし過ぎて名前を出さないんだなあ
って思っちゃいました。

塚地、中山道のプロデューサー、はんにゃ金田の理論ですね。

ちなみに皆さんは街頭インタビューとか大勢の前で
「好きなアイドルっていますか」
と質問されたら誰を答えますか?

私もたぶんももクロと答えないと思いますね。
大事にしすぎちゃってるんでwwww

だから飛永さんの気持ちわかります。