カテゴリー別アーカイブ: 2016.07.20マジカル・パンチライン – Magiかよ!? BiliBili パンチライン

マジカルパンチライン出演しますよ。2016.08.29 BSフジ『P-kies 夏のうたまつり!』

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『P-kies 夏のうたまつり!』BSフジ

次回の放送予定

2016年8月29日(月) 17:00~18:55

2016年8月21日(日)に日経ホールで開催された「P-kies 夏のうたまつり」が特別番組として放送予定。
鈴木福、谷花音はじめP-kiesメンバーもせいぞろいし、夏まつりらしくみんなで歌って踊る楽しいライブです!
ニコラス・エドワーズと川上大輔による番組オリジナルユニットbe2も登場。
スペシャルゲストにバイオリニストの岡部磨知や新アイドルグループ マジカル・パンチラインも出演。
熱く盛り上がったあのライブを会場に来てくれた方も残念ながら来ることができなかった方も是非ご覧ください。

出演者・スタッフ
<出演者>
塚本江里子
鈴木福
谷花音
ニコラス・エドワーズ
川上大輔
きいやま商店
ラバーガール
マジカル・パンチライン
岡部磨知
ガチャピン・ムック
ロリポップス
ロリポップス
Pちゃん  他(予定)

これ番組表にマジパンの記載が無かったんですが、
うっすらマジパンの公式ページで記憶に残っていた
のでお知らせしようと思いました。

これ今驚いたんですが、P-kiesなので
爆笑問題はもういなくなったんですねw

長い期間爆笑問題がMCやってたのでいなくなるとは
思ってもみませんでした。

ちなみにマジパンはこの仕事、TIF2016直後に決まったみたいですよ。

デビュー曲だけの一発屋にならないように
がんばって欲しいもんです。

追記:

P-kiesファミリーになったみたいですね。
初見の子供向けの楽曲をやっていたんで驚きました。
てことでまあ実質的には大したことなかったですね。

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マジカル・パンチライン「Magiかよ!? BiliBili パンチライン」の源流を求めて。

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アイドリングの解散発表後というか少し前の時点で、
佐藤麗奈さんが本格的なアイドルグループプロジェクト
を発足させていることを匂わせていたので、
neoのセンター、アイドリングを推すきっかけになった
橋本瑠果推しな私は当然気にしてチェックしていました。

でいろいろタイミングを失って先日やっと
TIF2016のスマイルガーデンで全力の
マジカル・パンチラインを体験させていただいたんですが、

つかみの
「Magiかよ!? BiliBili パンチライン」

の出だし数秒ですっかりその音波に
全身を預ける形になって踊り狂って
しまうはめになってしまったわけなんですよね。

で帰宅後はすっかりマジパンのことばかり思い出して、
脳内リピートしている時、

「あれ?
なんかどっかでこの劇場型の楽曲だけど
最初から最後まで勢いが失われない
心を手のひらで転がされるような
こんな経験をしたことがあるよな?」

となったわけです。

ここでおおざっぱですがももクロのミライボウル
がちょっと思い浮かんでいました。

そして特にその中で気になったのは3:30からの
「ラスサビの前にちょっと休憩して」
という歌詞から終盤にかけてのパートでした。

で、答えを出す為にリピートしてる最中にバックに
シンクロして流れてきたのは、
以前べた褒めした、でんぱ組の
「波!to the future」
でした。

これは最近怪気炎をあげているTomH@ck氏の楽曲です。

まさかと思ったら、
「Magiかよ!? BiliBili パンチライン」
もTomH@ck氏でした。

ここで一つ目の答えが出ました。

次に、この歌詞にある「ラスサビの前に休憩して」
という歌詞は私が以前にZの誓いの解説をした時
楽曲のイメージ化の際に使用した表現方法のパクリだということも
小さいネタとして取り上げておきます。。
でも嬉しかったですよhotaruさん。
あの表現方法良いですよね。

次にその「ラスサビの前の休憩後に一気になだれ込んでいく方法」の
部分はなにが源流なのか。

まず当然「波!to the future」
は当然ですよね。

でも私の中にはどうしてもこれ以外にも
思い浮かんで仕方なかったんですよ。

当然時代的には「波!to the future」
「Zの誓い」より前ですよね。

まあ皆さんも思い浮かんできたんではないでしょうか?

そうです。

「ミライボウル」

ですね。

3:16からが同じですね。

ということで、いろいろ調べるとNARASAKIバカな私がハマって当然だった
「Magiかよ!? BiliBili パンチライン」
でした。

ちなみにhotaruさんの「Magiかよ!? BiliBili パンチライン」
の歌詞は健一の影響が全面から
伝わってくるアイドルのプライベート会話口調の
素晴らしい歌詞で、これラップ調で
やっても面白いと思いますね。

終わり!