カテゴリー別アーカイブ: 2016.08.01アンジュルム 和田彩花バースデーイベント2016

2017.08.01 和田彩花2017BDイベント スマイレージ再評価。

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絵画の解説コーナーがメイン企画でした。

結構演者さん側は静かに淡々としていたので気にしていましたが、
こちら側はなんか心がこもった話だったのでいくらでも
聞いてられるかんじでした。

さわやか五郎さんも最後にはそれに気づいたのか、
単体企画としてやってもいいんじゃないかと言い出して、
和田さんもそれにうなづいていたきがするので
もう和田さんほどのベテランなら、アドリブで来た人たちを
満足させるスキルがあるので、自由に企画構成を
してイベントを計画して嗣永さんみたいに
どんどんやってほしいと思いました。

最後のライブ企画は昨年とはうって変わり、
初期スマイレージの楽曲のオンパレードでした。

私はアンジュルムの楽曲は先進的な部分が仇となって
ずっときいていられないんですよね。

そういう時、休憩したくて聴きたくなる楽曲として
スマイレージが最高なんですよね。

和田さんも最近人数が増えてアンジュルムのライブや新曲、振り入れ
でアンジュルムばかり聴いている毎日だと思うんですよ。

だからスマイレージを聴いて神経を休めることが
多分多いんじゃないかと思うんですよね。

で今回のセトリですよ。。

あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい 2009年9月23日 作詞・作曲: つんく 編曲: AKIRA
パン屋さんのアルバイト 2011年2月9日 作詞・作曲: つんく 編曲: 鈴木俊介

シューティング スター 2010年12月8日 作詞・作曲: つんく 編曲: 湯浅公一
しょうがない 夢追い人(モーニング娘。) 2009年5月13日 作詞・作曲: つんく 編曲:平田祥一郎

これで大きな規模のライブの場合はもっとメジャーな
ショートカットや15歳とか持ってくると思いますが、
コアな自分のファンだけのライブなので本当に自分が
聴いてほしい楽曲を持ってきてくれた。ていうね。

ちなみに私にとっては和田さんの思惑通り、、
ベッタベタな楽曲でしたw 

こんどはもっとマニアックな楽曲お願いします。

クイズ大会とかやっても面白そうですね。

私の場合、アンジュルムのライブハウスのライブに落選続き
なんですが、生誕イベントの方が気持ちがこもっていて
最近楽しく感じるようになってきましたね。
確実に当選しますし、ファンクラブ会員しか来ないので
雰囲気もハロプロっぽくて最高ですしね。

ちなみに、最後のお見送りではまちゃん大佐は敬礼ポーズにきちんと
敬礼で返してくれたのでそれを期待してお祈りしてみたんですが、
あやちょは無反応でしたw

やはりあやちょはバラエティには向いていないですねw

凄い。アンジュルム2016.09.19横浜ベイホール FC先行落選。

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2016/09/19(月)
神奈川県
横浜Bay Hall
開場14:30
開演15:00

アンジュルム落選

今回の落選を受けて、
やはり現在のハロプロで最も競争率が高いのはアンジュルムだと
確信しましたね。

これで約2年半で一度も当選無です。

これからFCに入る予定の人はご注意ください。

ちなみにこういう状況なので、一般で狙っている人は数枚しか出ない
のでほとんど不可能なのと、糞番号なのを覚悟して購入して下さいね。

ちなみにベイホールの場合糞番号だと最後部の段差があるところになると
思いますが、そこの後ろになるので結局あまり観えないのは覚悟しましょう。

でもこの落選は覚悟のうえであやちょさんのBDイベントに保険かけていた
んで予定通りっちゃ予定通りですけどね。

2016.08.01アンジュルム 和田彩花バースデーイベント2016現場状況

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アンジュルム 和田彩花バースデーイベント2016

公演番号:02
公演日:2016/08/01(月)
会場:山野ホール
開場/開演:19:30/20:15

いつもの山野ホール。
表玄関の右の通路から入ると左手にエスカレーター
があるので下るとカラフルな景色が目に飛び込んでくる
のでそこで待機。

コンビニの前にいると注意されるので比較的すいている
入り口前に。

入場列をつくるという呼び込みが来たら
入り口の左前に2列で整列する。

メール画面、身分証明書、会員証で入場。

持ち物をまとめておくゴミ袋をもらって座席に。

開演と同時に和田さんが曲を披露してコーナーへ。

BDイベントの企画はサプライズ以外全て自作なので
いつも違っていてあまり被らないので楽しめます。

今回は和田さんがゲーム大会をやりたいってことで
抽選を開始。

でも結構恥かしくて舞台に上がりたくないっていうファンが多いので、
参加希望者は入場時に配布される応募用紙に座席番号を
書いてエントリーしておき、そのなかから選出という
手法でしたが、これは賢いと思いますね。

以前nanoCUNEの時、抽選で箱の中から整理番号を
出して当選した人を呼び出しても6人に1人程度しか
出てこないっていうことがあって、
当然それっきりそういう企画はなくなっちゃいましたが、
nanoCUNE自体が人見知りアイドルなんで、ファンもやはり
そうなっちゃうのは仕方ないところだと思いますよねw

だからやりたい人を募っておくのは良い方法だと思います。

次に曲をはさんで、最後のサプライズへ。

今回は和田さんが敬愛しているプラチナ期リーダーの
高橋愛さんがVTRでコメントをしました。

ちなみにプラチナ期というのはこのアルバムの表題から来ています。

プラチナ9DISC

プラチナ9DISCキャプ

楽曲派的には丁度鈴木Daichi秀行氏を中心とした以前のメインスタッフと
大久保薫氏中心のこれからのハロプロを担うことになったスタッフ
が入り乱れていて丁度移行期にさしかかっていた時代ですね。

こちらの想像する百倍くらい大きい感動で和田さんが
喜んでいて、きょどっていてほんとに深く影響を
受けているんだなあと改めて思いましたね。

衣装もプレゼントされて、何も言えない位に
感動してました。ありがとうとかも言えない感じで。

で最後に曲を披露して終演しました。

楽曲は、和田さんが事前にプラチナ期の予習をしてきて
下さいとお願いしていた通り、ほとんどプラチナ期
の楽曲で、初めて経験するような空気感に包まれて、
ももちと違い、大人っぽい楽曲と、安定感のある
あまりちゃかついていない楽曲が多かったきがします。
大人っぽいものは舞台に座り込んでセクシーにパフォーマンス
したりという場面がありました。

私はハロプロについてはプラチナ期は丁度空白期間だったので、
ももクロきっかけで現場に行き始め、指原氏によって
ハロプロ再評価の熱を感じ、ももクロがカバーしていた
スマイレージから、道重さんのモーニング娘。から、
ももちのberryz、カントリーガールズと来て、まだプラチナ期は
楽曲を聴く程度だったんですが、指原氏とあやちょさん
の流れから最近プラチナ期に入るようになりました。

しかしいろいろありましたが結局全ての期間のハロプロを
知っていく流れになってきて、人生が面白くなってきてます。

無料のももクロのCDアルバムのイベントに当選したことがきっかけで
ここまでアイドルの現場にはまることになるとは思いもしませんでした。