カテゴリー別アーカイブ: 和田彩花あやちょ

ハロプロカウントダウン2019でアンジュルムに逆転現象が起こっていることに気づく。

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アンジュルムは和田彩花が抜けた新年の一発目のライブで、
スマイレージ時代の楽曲で固める異例の
セットリストを披露した。

最初はまあ数曲やって今のアンジュルム楽曲に戻るんだろうと
軽く流していたら結局全てスマイレージの楽曲で終了してしまった。

で現在の状況のバックグラウンドを考えてみると、
スマイレージの最もふわふわしていた後期のメンバー数人と、
あとはアンジュルム新規のメンバーです。

和田さんがアンジュルムを立ち上げた理由は、
このままだと同期のももクロの驚異的な成長に
追い付けないどころか、消滅してしまう危機感
からであった。

でつんく体制を一時断ち切って、
4文字熟語シリーズのギミック満載の
ハード系ももクロ系の楽曲を、たいせいさん主導で
連発して再出発ののろしをあげることに
成功していく。

そんな中、まあ楽曲にはうるさいハロヲタなので、
スマイレージが醤油ラーメンだとすると、
そんな客にギミック満載の醤油とんこつラーメンを連発していくと、
飽きてくる。昔が懐かしいなと。

しかし、当時のアンジュルムはスマイレージと
共に生きてきたもういやなほどパフォーマンスしてきた
初期メンが多かったので、上記のような
アンジュルムの経緯を考えると、
アンジュルムの楽曲で推していきたい
と考えていたのは当然でした。

そして、そんななか、新曲のリリースを重ねていくうちに、
アンジュルムの楽曲でセトリを組めるような状況に
なっていく。

そんななか、初期メンたちは自分たちの仕事は
終わったと感じるようになり毎年脱退していく。

そして、時を重ねるごとにスマイレージより
アンジュルムとして経験を重ねる年月が
多いメンバーで支配されていくようになる。

もう昔のスマイレージのキャリアは誰にも
蓄積できないわけですから当然ですね。

そして2020年。

残されたメンバーには誰一人スマイレージに
劣等感を持つメンバーは存在しなくなる
時代になる。

逆に、なぜアンジュルムにしようと思ったんだろうかと、
ルーツを探る旅に出ようと、興味が湧いて仕方なくなる。

そして、やろうと思ってもメンバーの数も違うので、
簡単に昔のVTRとかで再現できないので、
メンバー間での協力やアイデアだし、イメージの統一
等が必要になり、スマイレージの振付とか
歌割とかで協力が必要になるので、
全員で納得した上での実行が必要になってくる。

そうすると、アンジュルムのことはもうリアルタイムに
蓄積されてきたメンバーだからもうほとんどやることが無いので、
自然に、スマイレージの話ばかりになってきますよね。

ここでも結構新鮮な驚きがあるんですが、

和田さんのスマイレージ時代は、プロデューサーの
イメージを共有してメンバーに教え込まれていた
んですが、

現在の状況は真逆で、

もう振付等はVTRとかがあり自分で習得できるので、
それを、
メンバーが話し合って、今のメンバーで最も最高な
状態で今の時代に再現できるスマイレージというものを
共有しあって再現に向けてトレーニングしていくという
作業が必要になるわけですから、
オリジナルメンバーよりさらにレベルが高い部分の
作業が必要になっていくわけですよね。

だからそうするとですね、

今再現しているスマイレージというものには
マイナス面がゼロなことがわかりますよね。

オリジナルの時は売れるかどうかわからない中で
疑心暗鬼でやらされていたんだけど、
現在の再現スマイレージは、全員が納得した上で
自分たちの意志で行っているということです。

だから私がスマイレージであってスマイレージじゃないような
気分になるのは当たり前なんだという気がしましたね。

ロリコン系でやらされている昔のスマイレージに
現在のメンバーが
「みんなありがとう。最高だよ!」
と訴えかけながら再現しているような
気分になりましたね。

和田彩花が2018年2月のハロステで黒髪に特別なこだわりはないので茶髪や金髪になる機会があればやりたいと思っていると発言したので急激に興味を失いました。

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なんでしょうね。

私は最初ももクロの百田さんの対談で知って、
その仕事を受けた心の広さから、
スマイレージの曲が好きになり、
染髪全盛だったハロプロで、当時のももクロのような
黒髪で凛としたたたずまいを見て
ファンになったわけですが、

いろいろ知っていくと、

スマイレージの初期にファンと繋がった経歴があったり、
そこからきているのか、タレントとして仕事をしている
時はあまり人間的な話し方や態度をせず、
相手と少し距離をとったタレントとしての話し方や対応
をしていたり、
ファンの質問や投げかけにあまり反応せずに、
自分の世界に没頭して常に一定の距離を保った対応を徹底していたりと、

次第にタレントとしての和田彩花を知るにつれて、
当初のイメージから程遠くなる一方でしたが、
リーダーとしてがんばっている姿や、
ポリシーを持っていると思われる黒髪を大事にしている
ところから、そんな人間性を信じて推しを続けていた
訳ですが、

今回その重要な黒髪についての価値観と言うポイント
で、特にポリシーをもって黒髪を維持していた訳ではなく、
常に自分を変える方法として茶髪や金髪になることは
いとわないと考えていると軽く発言されて、
私の心を軽く下水道に流されてしまったことで、

急激に興味を失ってしまいました。

まあよく考えたら和田さんが黒髪を好きと言った
ことがないし、勝手に思い違いしていた
だけだったんですよね。

ちなみに指原氏が初めて茶髪にして黒髪は嫌いだったと
発言した時、私がそれは悲しいとマジレスして
やっぱり好きかもって訂正したから、
無事に嫌いにならずに済みました。

2017.08.01 和田彩花2017BDイベント スマイレージ再評価。

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絵画の解説コーナーがメイン企画でした。

結構演者さん側は静かに淡々としていたので気にしていましたが、
こちら側はなんか心がこもった話だったのでいくらでも
聞いてられるかんじでした。

さわやか五郎さんも最後にはそれに気づいたのか、
単体企画としてやってもいいんじゃないかと言い出して、
和田さんもそれにうなづいていたきがするので
もう和田さんほどのベテランなら、アドリブで来た人たちを
満足させるスキルがあるので、自由に企画構成を
してイベントを計画して嗣永さんみたいに
どんどんやってほしいと思いました。

最後のライブ企画は昨年とはうって変わり、
初期スマイレージの楽曲のオンパレードでした。

私はアンジュルムの楽曲は先進的な部分が仇となって
ずっときいていられないんですよね。

そういう時、休憩したくて聴きたくなる楽曲として
スマイレージが最高なんですよね。

和田さんも最近人数が増えてアンジュルムのライブや新曲、振り入れ
でアンジュルムばかり聴いている毎日だと思うんですよ。

だからスマイレージを聴いて神経を休めることが
多分多いんじゃないかと思うんですよね。

で今回のセトリですよ。。

あすはデートなのに、今すぐ声が聞きたい 2009年9月23日 作詞・作曲: つんく 編曲: AKIRA
パン屋さんのアルバイト 2011年2月9日 作詞・作曲: つんく 編曲: 鈴木俊介

シューティング スター 2010年12月8日 作詞・作曲: つんく 編曲: 湯浅公一
しょうがない 夢追い人(モーニング娘。) 2009年5月13日 作詞・作曲: つんく 編曲:平田祥一郎

これで大きな規模のライブの場合はもっとメジャーな
ショートカットや15歳とか持ってくると思いますが、
コアな自分のファンだけのライブなので本当に自分が
聴いてほしい楽曲を持ってきてくれた。ていうね。

ちなみに私にとっては和田さんの思惑通り、、
ベッタベタな楽曲でしたw 

こんどはもっとマニアックな楽曲お願いします。

クイズ大会とかやっても面白そうですね。

私の場合、アンジュルムのライブハウスのライブに落選続き
なんですが、生誕イベントの方が気持ちがこもっていて
最近楽しく感じるようになってきましたね。
確実に当選しますし、ファンクラブ会員しか来ないので
雰囲気もハロプロっぽくて最高ですしね。

ちなみに、最後のお見送りではまちゃん大佐は敬礼ポーズにきちんと
敬礼で返してくれたのでそれを期待してお祈りしてみたんですが、
あやちょは無反応でしたw

やはりあやちょはバラエティには向いていないですねw

2017.05.19この指と~まれ!和田彩花氏、ゲス臭を察知して華麗にスルーw

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フジテレビの神原さん主導のアイドリング、TIF、ガールズアイドルの深夜枠に、
アンジュルムは出演するんですが、ハロプロとアンジュルム兼任リーダーの和田さん
は、秋元康と神原孝と指原氏が醸し出すゲスな空気を察知して、
おしゃべり担当の竹内さんに任せています。

ちなみに、和田さんはももクロの心のこもったエールにはきちっと
応えて、百田さんとの対談から始まり、ももクロさん名義の純粋な歌番組での
共演まで実現させています。

ももいろフォーク村和田彩花ももクロ

アンジュルムは和田彩花氏がいないと出演したとは到底言えない
ので、

20170519この指アンジュルム

指原氏は和田さんが出演するまでは、アンジュルムと共演したとは口が裂けても
したり顔で言わないようにしてくださいねw

トークじゃなくて、指原氏が言っているアイドルの一番大事なかわいい部分、
を普通にパフォーマンスで表現する企画なら出演してくれると思いますのでそういう時が
来たら直接話してみたらいかがでしょうか。

あとスマイレージでtifに出演した時結婚してくれという
品性下劣なコールをやってマジであやちょさんを引かせていた
クソヲタを処刑すれば出てくれるかもしれませんよw

アンジュルム 2017.05.07 15時1部 中野サンプラザ 現場解説 コール厄介が1人いたので警告します。

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01 I 無双 Strong!
02 愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
03 涙は蝶に変わる
04 ぁまのじゃく
05 スマイル美人
06 パン屋さんのアルバイト
07 ショートカット

MC1

08 恋ならとっくに始まってる
09 糸島Distance
10 乙女の逆襲
11 忘れてあげる

VTR(衣装替え)

12 ミステリーナイト
13 さよなら さよなら さよなら
14 「良い奴」

15 同じ時給で働く友達の美人ママ
16 大器晩成
17 次々続々
18 ドンデンガエシ
19 出過ぎた杭は打たれない

EN

20 私の心

MC

21 友よ

前日のセトリと同じでした。

メンバーのMCで刺さったこととしては、
スマイレージとアンジュルムで単独で初めて
中野サンプラザでやることになったんで
感動したっていうことですね。

やってなかったんですね。。。。

ちなみに
ももクロさんは結構初期にやりました。
2011年4月10日。
早見あかりがこれを機に脱退しました。

たこやきレインボーも2016年10月にやりました。

話を戻します。

NARASAKIという奇才に出会って、
ピンキージョーンズを引っ提げての第二期
ももクロの出発点となるライブだった気がします。

また今日の和田さんのMCで悲しかったのは
以前、なんかスマイレージの時握手会とかで使った記憶があり、
中段の柵の手前から後ろががらあき
だったと言ってトーンが下がっていました。

そんなんだったんですねスマイレージって。

ちなみにセトリですが、

私の心を寒いねにしたり少し変えてほしいと思いました。

同じセトリなんで中野サンプラザでできて嬉しいという気持ちがあまり伝わりませんでした。。

そういう点はももクロさんを見習って、

ライブをするとき常に、「今日のライブを絶対今までで一番最高なライブにするんだ!!」

という意気込みでやって欲しいと思いますね。

こんなんじゃまだまだももクロさんは超えられないですね。。

という感じで、、

あと、今回気になったことは、コール厄介っていうんですか、
そういうのがいまして、、注意したいんですが。

おいおいの前にはいせーのって必ず煽るやつがいて
鬱陶しかったです。

他の現場にもたまにいますが徹底して最後まで
ってのは初めてでした。

だいたい途中から空気読んでやめるんですけど
今回はけっこう神経がずぶといっっていうんですか、
それプラス、なんかメンバーと一緒に合唱したりと、

1人だけいて最悪でした。

ちなみにはいせーのってやつはですね、、

おいおいっていうのが基本あるんで、
その前にせーのなんていちいち言う必要ないんですよ。

せーのっていうやつがいるから、そいつに言わされて
いる感じで気持ち悪くなってしまったんで
途中からおいおいって言うのやになっちゃいましたよ。。

例えばいろいろ悩んだ挙句、決心して自分がこれからなにかをがんばろうとしている時、
他人に軽くがんばれよって言われる感覚っていうんですかね、

お前に言われなくてもがんばるよっていう。
いちいちお前に言われたくないよっていうね。

おいおいも自分からメンバーに向けて盛り上げようとして
コールしてるのに、
メンバーでも何でもないお前に半笑いで指図されたくないよっていうね。

みんなそれぞれの気持ちを込めてコールしてると思うんですよ。

介護中のひと、両親が入院している人、婚期を逃している人、
仕事を首になったひと、なにも悩みがない人、みんな人それぞれ
楽しもうとおもって来てるわけですよ。

それを1人のどこの馬の骨だかわからない奴のせーのっていう3文字で
ひとくくりにされたくないよっていうねw

あとさらに合唱までしてノイズをまき散らして、さらにうーっていう
ハロプロの文化に無いものを恥ずかしげもなくぶっこんでいまして。

このうーもですね、おいおいが基本で、その隙間に入れてきやがるから
なんかおいおいをやってる時に自分がこのうーに賛同して
このうーに合わせておいを言わされている感覚に陥り、
気持ち悪いんですよね。。

ちなみに私がももクロさんの初心者だった時、
この人と似たことをやってしまった時があったのを
思い出しましたw

現場経験が少ないのでなにより大声でコールを言えるようになったのが
気持ちよくなっていた時期で、、
ももクロさんのイントロで321って入れたり、
チャイマの膝蹴りの振りの前にはいせーのって入れたり
してました。。

まあその時一回だけで、今は他の人の気持ちを考えられるように
なって落ち着きましたけど。。

というわけで、
その人には他人のことを考えられるようになって
アンジュルムと共に自分も成長していただければと思いました。

基本、よほどのコアヲタでメンバーの心情がリンクしている人
意外は、メンバーが要求すること以外は慎むべきだと思います。

ライブに来ている人全員にライブを楽しむ権利があります。

推しはなにも悪いことやっていないのに自分のせいで
推しを嫌いになる人がいたら最悪です。

やる場合は自分以外の人のことを考えて、推しに迷惑が
かからないように、ほかの全員とは言いませんが、最低限
現場に来ている常連の人に迷惑が掛からない程度に
抑えてほしいと思います。

2017.04.27 浜浦彩乃BDイベント2017@クラブチッタ川崎 現場解説

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スマホメール画面と身分証と会員証を提示して入場。

ドリンク代500円を払う。

初めてですが、水とかお茶とかスポドリにプラス
されてレッドブルがあって驚きましたw

半透明ごみ袋に荷物を入れて椅子の下に入れて着席待機。

で奇をてらわない上々軍団鈴木さんと浜浦さんの
誕生日がテーマの自然なトークで和んでいきました。

VTRメッセージはエッグ時代から親交の深い小田さくらさん。

VTRメッセージの前に、中華が好きなので小田ちゃんと
横浜に3泊4日で旅行に行きたいと言っていたんですが、
それにかぶせる様におださくが横浜に行きたいと
言ったので盛り上がる場内w

でも、2016年からずっと行きたいって言っている
のに実現しないと言っていたので、
そういう経緯から横浜っていうワードはまあ
普通に出てきたみたいでした。

最後に自分はトークが下手なので、
メンバーに質問を録音してもらったので
それと一緒にお話ししますといって
リーダーとの仮想質疑応答企画で
幕を閉じました。

セトリは前回BDイベント終了後に既に考えていたという
セトリでした。

でもいろいろ変わって今回のセトリになったと。

結構選曲がマニアックで、和田彩花さんや
譜久村さんの空気を感じましたね。。

1回目
さあ早速盛り上げていこうか メロン記念日
天真爛漫 スマイレージ
21時までのシンデレラ Berryz工房
DISTINY LOVE High-King
夕暮れは雨上がり モーニング娘。
JUMP ℃-ute

2回目
さあ早速盛り上げていこうか
天真爛漫
そっと口づけてぎゅっと抱きしめて 藤本美貴
気まぐれプリンセス モーニング娘。
希望の夜 Berryz工房
JUMP ℃-ute

これ見てると、こぶしはBerryzがルーツだと言ってますが、
グループはそうかもしれませんが、
メンバー自身はいろいろな要素が混ざっている、
決してBerryzだけに影響を受けていない、
こぶし以前に普通のハロプロのメンバーなんだという
ことがわかって興味深くなりました。

天真爛漫はあやちょの歌い方を尊重していたのも面白かった。
はまちゃんあやちょ好きなんですねw さすが私の推しです。

がんばろうと思う曲って言って夕暮れを披露。

盛り上がる曲と言ってJUMPを披露。

最後、バイビーっていう言葉が浜ちゃんの別れのあいさつなんですが、
ビートたけしのオールナイトで生まれた言葉が
浜ちゃんによって再生されて不思議な感じです。

浜ちゃんの両親がたぶんたけしのオールナイト
リスナーで自然に記憶したんでしょうね。

お見送りの時、ずっとやりたかった、
はまちゃん大佐に背筋をぴっとして
敬礼をしたら、「あっ!」って感じで
高速で敬礼で返してくれたのに笑って
しまいましたw

2017.01.15AKB48チーム8WESTコンサート「新春!チーム8祭り〜西の陣〜」TDCホール最前列参戦から学んだこと。

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◯2017年1月15日(日)
・12:00開場/13:00開演
チーム8WESTコンサート「新春!チーム8祭り〜西の陣〜」

数日前に発券準備完了のメールが届いて、特に即日という
訳ではなく、前日に発券しました。

ちなみに支払いは当選と同時にカード引き落としでした。

ってことで発券の時期による座席の優劣はないと思いました。

TDCホールはHKTの初めての思い出せるの時以来何回か
AKBG公演で来ているんですが全て2回のバルコニー席
でした。

今考えるとそれも場所が2回の左寄りの席
ばかりだったんで、HKTmobileはここら辺
に割り当てられてるんでしょうかね。。
ていう。

で今回ですが、HKTmobile枠で当選でした。

発券してチェックすると、最初は3列目とあったんで、
まあそのまま受け取っていたんですが、
当日入場してみると、驚きました。
最前列が3列目だったんですよね。

公演が始まり、いつも感じないことにはっとさせられます。

バルコニーでは全く感じたことないんですが、
スタイルがいいなとか
ウエストが細すぎる
って心配になったりと、近いので目線が顔より
脚から上半身に近いから、真っ先に脳内に
そこが飛び込んでくるので、新鮮でした。

AKB劇場は舞台が低いので3列目でもそんな感覚は無い
んですが、TDCは舞台が高いので、不思議な
感覚でした。

で公演中ですが、

意外とメンバーは最前列は近すぎて見てくれない
んでそこは寂しかったですね。

あとなんか投げ込む演出の時も絶対最前列は
来ないですしねw

あとAKB恒例のトロッコで場内を回る時も最前だと
離れていくばかりなので、後ろを見るよりも
前方のスクリーンのほうが観やすいですしね。

ただロックだよとか激しい曲の時に舞台の前方に
出てくる演出がある場合は、ダイレクトにコンタクト
出来るので最高でした。

こぶしを振り上げたり、前方に手を差し伸べたり
する時は目を合わせてお互いに盛り上がれるので最高でした。

あと最前列なので、こちらがやってることは全て
舞台上から見えているので、メンバーを楽しませる、
より盛り上がらせる、がっかりさせないためにも、
振りコピとかはいつもより多めに楽しんでやっちゃいましたね。

だからまあ最前列は絶対的な神席って訳じゃなく、
上記のことを踏まえると真ん中あたりのアリーナ
が舞台を全体的に楽しめ、舞台上の熱を共有出来て、
投げ込まれるものを受け取れるし、トロッコ演出にも
対応できるし、視線もまんべんなく送られてくるし
ってことで神席みたいな気がしましたが、

会場に入り、あまり人がいないアリーナ用の階段を下りて
最前列から後方をまんべんなく眺められたし、
振りを間違えたメンバーが顔がひきつるところも
観れたしw
いくみんのパフォーマンスが和田彩花さんぽいクールで激しい
ところも感動したし、

意外と中野と濱は一緒に出演しないのですが
中野生誕から引き続きこのコンビが楽しめたし、

良い経験になりました。

帰りに誰かが言ってましたが西と東に分けない場合推しの出る確率
は47分の1になるので西だけに行って良かったと思います。
それでも23分の1ですけどね。
HKTの2017春コンも大体20から25人なので、まあそのあたり
がAKBの公演の標準なのかも知れませんね。

ちなみに今回のイベント、後日談としては指原氏の監修があったようですね。

どうりでHKT楽曲が多かった訳です。

ネットで見つからなかったTDCホールアリーナ座席表と

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L1入場口です。

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しかし、TDCホールって18列しかないんですね。。。。。

通りで最高な訳だ。。

ここを第二のホームとして選択しているAKBグループは
アイドル業界の現場スタッフとしては最高のセンスをもっている
集団だと思います。

それと比べると、ハロプロは次点で、団体のakbgは別として個人競技のスタダアイドルのコンサートを団体競技のスポーツ競技や祭りと勘違いしているスタダは

最低レベルですね。。

ハロプロの新リーダー、サブリーダー、AKB総選挙1位、観客動員数1位による現時点でガールズアイドル業界最強の2008年世代の時代が到来。

標準

今日のハロステで、アンジュルムの和田彩花氏が新リーダー、
モーニング娘。の譜久村聖氏が新ポジションのサブリーダー、
に就任することが決定しました。

常連さんならお分かりですが、2人とも私の推しメンですので
感慨深くなりました。

まあでもキャリアからいっても℃-uteもももち先輩もいなくなるので
まあ冷静に考えてもあやちょさんが妥当だと思いますよね。

でもももち先輩はberryz解散時に引退予定でしたが
強くお願いされて最初から期間限定でカントリーガールズに入ったので
リーダーの選考には入っていなかったと思いますね。

であやちょさんとももクロさんの対談でもよく出てくる
ように、スマイレージとももクロさんは
ほぼ2008年あたりにプロジェクトが開始された同期。

ふくちゃんも2008年あたりに既にモーニング娘。入りに
内定して活動開始していた同期。

指原氏は2008年開始なのは有名です。ていうか私の中だけでは
「電話にでんわ」くらい超ベタな話w

あやちょ、ふくちゃん、ももクロさん、指原氏。

そして、モーニング娘。在籍時から唯一AKBやももクロが大好き
などと、DDぷりを宣言していたさゆの6月ごろの復帰。

もし、6月にさゆが復帰となると、

さゆ、ももち、あやちょ、ふくちゃん、指原氏、ももクロ

と神6みたいな感じになって2017年6月は
いろいろやばいことができる時期なので、
なにかがおこることを期待したいところであります。

収益的にも十分魅力のあるコンテンツだと思うので、
各所属スタッフやスポンサー、イベンター等が
動き出さない理由が見つかりませんので、
なにかがおこることを確信しています。

2017年はすごい時代になりそうです。

追記:
結局、蓋を開けてみれば
指原の楽曲に娘。がゲスト出演というネタだけでした。。
すいませんでした。

凄い。アンジュルム2016.09.19横浜ベイホール FC先行落選。

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2016/09/19(月)
神奈川県
横浜Bay Hall
開場14:30
開演15:00

アンジュルム落選

今回の落選を受けて、
やはり現在のハロプロで最も競争率が高いのはアンジュルムだと
確信しましたね。

これで約2年半で一度も当選無です。

これからFCに入る予定の人はご注意ください。

ちなみにこういう状況なので、一般で狙っている人は数枚しか出ない
のでほとんど不可能なのと、糞番号なのを覚悟して購入して下さいね。

ちなみにベイホールの場合糞番号だと最後部の段差があるところになると
思いますが、そこの後ろになるので結局あまり観えないのは覚悟しましょう。

でもこの落選は覚悟のうえであやちょさんのBDイベントに保険かけていた
んで予定通りっちゃ予定通りですけどね。

2016.08.01アンジュルム 和田彩花バースデーイベント2016現場状況

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アンジュルム 和田彩花バースデーイベント2016

公演番号:02
公演日:2016/08/01(月)
会場:山野ホール
開場/開演:19:30/20:15

いつもの山野ホール。
表玄関の右の通路から入ると左手にエスカレーター
があるので下るとカラフルな景色が目に飛び込んでくる
のでそこで待機。

コンビニの前にいると注意されるので比較的すいている
入り口前に。

入場列をつくるという呼び込みが来たら
入り口の左前に2列で整列する。

メール画面、身分証明書、会員証で入場。

持ち物をまとめておくゴミ袋をもらって座席に。

開演と同時に和田さんが曲を披露してコーナーへ。

BDイベントの企画はサプライズ以外全て自作なので
いつも違っていてあまり被らないので楽しめます。

今回は和田さんがゲーム大会をやりたいってことで
抽選を開始。

でも結構恥かしくて舞台に上がりたくないっていうファンが多いので、
参加希望者は入場時に配布される応募用紙に座席番号を
書いてエントリーしておき、そのなかから選出という
手法でしたが、これは賢いと思いますね。

以前nanoCUNEの時、抽選で箱の中から整理番号を
出して当選した人を呼び出しても6人に1人程度しか
出てこないっていうことがあって、
当然それっきりそういう企画はなくなっちゃいましたが、
nanoCUNE自体が人見知りアイドルなんで、ファンもやはり
そうなっちゃうのは仕方ないところだと思いますよねw

だからやりたい人を募っておくのは良い方法だと思います。

次に曲をはさんで、最後のサプライズへ。

今回は和田さんが敬愛しているプラチナ期リーダーの
高橋愛さんがVTRでコメントをしました。

ちなみにプラチナ期というのはこのアルバムの表題から来ています。

プラチナ9DISC

プラチナ9DISCキャプ

楽曲派的には丁度鈴木Daichi秀行氏を中心とした以前のメインスタッフと
大久保薫氏中心のこれからのハロプロを担うことになったスタッフ
が入り乱れていて丁度移行期にさしかかっていた時代ですね。

こちらの想像する百倍くらい大きい感動で和田さんが
喜んでいて、きょどっていてほんとに深く影響を
受けているんだなあと改めて思いましたね。

衣装もプレゼントされて、何も言えない位に
感動してました。ありがとうとかも言えない感じで。

で最後に曲を披露して終演しました。

楽曲は、和田さんが事前にプラチナ期の予習をしてきて
下さいとお願いしていた通り、ほとんどプラチナ期
の楽曲で、初めて経験するような空気感に包まれて、
ももちと違い、大人っぽい楽曲と、安定感のある
あまりちゃかついていない楽曲が多かったきがします。
大人っぽいものは舞台に座り込んでセクシーにパフォーマンス
したりという場面がありました。

私はハロプロについてはプラチナ期は丁度空白期間だったので、
ももクロきっかけで現場に行き始め、指原氏によって
ハロプロ再評価の熱を感じ、ももクロがカバーしていた
スマイレージから、道重さんのモーニング娘。から、
ももちのberryz、カントリーガールズと来て、まだプラチナ期は
楽曲を聴く程度だったんですが、指原氏とあやちょさん
の流れから最近プラチナ期に入るようになりました。

しかしいろいろありましたが結局全ての期間のハロプロを
知っていく流れになってきて、人生が面白くなってきてます。

無料のももクロのCDアルバムのイベントに当選したことがきっかけで
ここまでアイドルの現場にはまることになるとは思いもしませんでした。