カテゴリー別アーカイブ: ハロプロ

嗣永桃子ももがたり berryz工房結成時にうざいほどやる気があったメンバーが3人いましたw

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ももがたりで過去の自分の歴史を振り返り、
berryz結成時、自分はどうしてもっていう
情熱は無かったんだが、引くほど熱すぎたメンバーが
3人いたと。

で1人だけ名前を挙げていました。

夏焼雅

さんはすごかったみたいです。

まあでもよく考えれば、
berryz解散時にも解散する
気持はなかったが無くなっちゃったので
自分のユニットを作って活動を
継続しておりますし、
解散後にまだ活発に形を変えても
活動している人っていうのは
デビュー当初からやる気に満ち溢れていた
人なんじゃないかって気がします。

あと℃-uteの岡井ちゃんや鈴木さんとかもですね。

浜浦彩乃バースデーイベント2019の演出の元ネタを知ってより浜ちゃんが好きになりました。

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浜浦彩乃バースデーイベント2019 コアピンクメンヲタに刺さった光景。

先日、マニアックだとお伝えしたんですが、
自分の単なる無知が原因だったことが
判明して自省しまして。

あのー、ももちさんのももがたりという
アイドル人生を3日にわたり振り返る
イベントの現場には、3日いかないと
意味がないのにエントリーが3回とも別に
なっていたためスルーした企画があって、
そのDVDが最近タワーで2700円になっていた
ので即購入して急いで3日とも勉強しました。

そしたら~~~~、、、、

チョココロネだったんだよぉ~~。。

じゃなく、、

エレガントガール/菅谷梨沙子
をやった源流がわかったんですよ。

ちなみに、浜ちゃんはももち神推しで有名ですよね。

で、当然、ももがたりのDVDは発売即日で
チェックしていると思います。

そこに、ももちさんの10年の中で印象的な
出来事として、

エレガントガール/菅谷梨沙子をやるとき、
キャラ名の氷室衣舞から
イブ様としてももちが子分役で太鼓持ち
していた時があって、

それをもも様としてどうしてもやりたかった
といってももがたりでパクってやったんですよ。

わかりますよね。

これを観た浜ちゃんが、
さらに浜様として、パクったっていうわけ
だったんですよね。

なんで菅谷の曲をやったのかこれでやっと理解しました。。

あと、

berryzのありがとう、おともだちを、ももちさんが
自分向けにローカライズしたのがありがとうおとももちです。

で、浜ちゃんもBDイベでやったわけなんですが、
そのセトリには「ありがとう、おともだち」
となっておりました。

素人ながらに「ありがとう、おとももち」でもいいと思うんですが、
ここは、たぶん、浜ちゃんは敬っているので、
「ありがとう、おとももち」は絶対できない、
ももちさんだけができるものだと。

だから「ありがとう、おともだち」
をやったんだと思います。

ここも、浜ちゃんのすばらしさを感じましたよね。

まさに「これからだ!」な現場でした。 2019.5.3こぶしファクトリー ファーストコンサート2019 春麗 〜GWスペシャル〜中野サンプラザ

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私にとっては2016年の横浜ベイホール以来3年ぶりのこぶし現場でした。

だって当選しないんだもん。

今回の中野サンプラザは昼と夜あったんですが、
昼の方が競争率が高かったようで、
メンバーが公演中に言ったように落選者も多かったみたいですが、
夜の部は当日券も出てちょうどいいような感じだったみたいです。

ちなみに今回はFC経由でエントリーして、
4列目の真ん中右でしたから、
AKBとかだと、落選が続いた後の当選は
良い席が多いんですが、それと同じような
感じがしました。

何回も落選していて、抽選時は順番待ちで当選
する順番になっていたんじゃないかと。
だから、たぶん、今回のタイミングで
ライブハウス規模だったとしても、当選していた
んじゃないかという気がします。

いつものように開演前のハロプロ宣伝映像のあと、
開演。

舞台設計はシンプルで、ひな壇が4段程度あって、
それいがいは特に装飾なし。

こぶしにとってはこのほうが映えるんじゃないかと
いうきがします。
5人だし、ロック系の自由なノリが多いしね。

新旧とりまぜて、まあシングルは全曲入ってて、
その他は、珍しい楽曲が多かった気がしました。

さすがに、2年前と違い、ベリーズの楽曲は
無かったですw

全体的に、5人なので、時折ももクロさんが
フラッシュバックする感じで面白かったです。

なんか、20歳手前のももクロさんは、
トラブルはあまりなく、組織力は問題なく、
体力が有り余っていて、
勢いがありすぎて制御不能で、
それが全力感につながっていったんですが、

同じ世代でハロプロのこぶしの場合、
トラブル続きの後、ようやく精神疲労の
修復を行って回復し、
これまでのこぶしの作品をすべて5人用に
作り直して魂を再注入して、
ようやくそれが形になり始めたのが
2018年後半から2019年。

まだこれからだの2018年3月の時点では
精神的に復活してなかった気がします。

で、この楽曲をもとにツアーを終えて、
beyooooonds等後輩ができてきて、
きっとわたしは
という楽曲を、
モーニング娘。の鉄板コンビ、
大久保薫とつんくという布陣から
完全に5人のこぶしファクトリー
用にあしらえてもらったのが
2018年の8月。

この楽曲は逆に以前のメンバーでは
歌うことが不可能な、5人専用の
楽曲と言えるでしょう。

この楽曲の背景にあるハロプロの
心情を読み取り、こぶしはさらに
5人としての責任感や一体感
が芽生えてきたと思います。

そして、今回。

私としては、とりあえず、5人体制の
こぶしとしての色が出てきたような気がします。

太鼓やったり、ボイパやったり、

最後のコメントでメンバー発信の
演出が多く取り入れられていたと言っていたので、

昨年前半あたりまでは目の前にあるものを
こなすことだけでいっぱいいっぱいだったのに、

ようやく全体を把握できることが可能になる
レベルに到達し、以前は歌とダンスのみを
一生懸命やることだけだったのが、

自分らで舞台を盛り上げるというレベルに
入り、それ以外の芸をすすんでマスターしていく
レベルに到達してきたと。

ももクロさんは歌とダンスだけで
目的を達成させたけど、こぶしはその時期に
トラブルが続いてそれは叶わなかったから、
絶対次は成功させてやるという共通した目標
を共有させて、それを実行に移して
達成のために精進しているのが今回の
コンサートだったような気がします。

こぶしは、これまでいまいち、
こじんまりした感じ、いいなり感が強く、
てそんなに熱さは感じなかったんですが、

前述のような理由で、2019年は
時と場合によって、まとまりよりも感情を
優先させて5人がそれぞれアドリブを
入れたりして、躍動感、全力感を強力に
打ち出していくとよりアピールできるんじゃないか
と思います。

まとまりや統率力はつばきに任せましょう。

今回の印象的な言葉。

モーニング娘。に憧れていた浜浦さんがようやく言えた言葉

「こぶしが一番大好きです。」

恋するフォーチュンクッキーの2番煎じ狙いの恋はアッチャアッチャですがw

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ハロプロが推せば推すほど、ダンスをやりたくなくなってくるのは
なぜだろうか。

 

私は分析すると、ハロプロのど定番の使いまわしの
お手軽インド歌謡で、手を抜きまくってる楽曲なのに、
ずうずうしくダンスだけを抜き出してあぶく銭を狙ってるのが
みえみえだからだと思います。

 

 

絶対踊ってやんねえ

!!!!!!!!!!!!!!!!!

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

船木結さんが太った理由は嗣永桃子との約束を破ったから。

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嗣永カントリーガールズには嗣永リーダーが人気があるアイドルとして長く活躍して欲しいという思いやりから制定したアイドルとしての最低限の掟があった。

それはお菓子を食べないという事。

しかし嗣永が卒業引退してすぐ笑いながら破った奴がいた。

船木結だった。

私は推しだったので次第に太って行く船木が気になっていたんですが、理由が判明し、それが船木の甘えとわがままから来ていることがわかったので、船木が嗣永の思いやりを理解するまで推しをやめようと決心しました。

船木にはハロプロで太ってしまった過去のメンバーの末路を良く考えて欲しいと思います。

全員壮絶な末路を歩んでいますよ。

太り過ぎたらアイドルはいろんな意味で終わりだと思います。

船木はもっと頭がいい奴だと思ってたけどね。

ガッカリだよ。

さようなら。

大久保薫氏が武器を電子音からギターに持ち替え、新たな時代を切り開く意欲作。 2019.3.20モーニング娘。’19『I surrender 愛されど愛』

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モーニング娘。’19『I surrender 愛されど愛』

プラチナ期からone two threeをもってダブステップを
アイドル業界に初めて持ち込み、革命を起こし、
それから2018年まではそのブリブリのシンセのベース音
とBPM遅めなビートを主体としたものを基軸にして、
そのイメージを維持していたんですが、

まあ私がここで大久保サウンドの特徴として
電子音以外を使わないとか芯を食うことを
言っていたからかどうかは知りませんが、
今回、ばりばりにギターを初めて導入したので
驚きました。

平田祥一郎さんがそういうダブステップ以外の
一般的な作風を担当していたんですが、
今回、大久保さんもまあつんくさんの指示で
ダブステップ以外の展開をしはじめた
ことで、モーニング娘の展開が面白くなってきました。

自由な国だからくらいから、
そういう昔のカラフルなモーニング娘の
空気に戻る雰囲気を感じ始めていた
んですが、

そろそろダブステップも疲弊しはじめていたので、
その空気を感じたつんくさんはさすがだと
思いますね。

でも今回の大久保さんのギター導入の件ですが、

根幹が変わってないと思ったのは、
平祥さんはでんぱ組みたいに
いろんな音色をちりばめる
んですが、

大久保さんは、これだと思う音色を
2種類程度決めてそれをごり押しする
ので、

それがダブステップの時の電子音から
ギターの音に置き換わっただけで、

そして、ダブステップの時より
BPMが速くなっていると思ったみなさん、

実は変化しておらず、

バスドラとスネアの位置を変えただけ、

例えば、愛されど愛のBDとSDの位置が
B-S- B-S- B-S- B-S-
として、これを
B— —- S— —-
こういう風に置く位置を置き換えると、

ね!

基本的なBPMのはやさは変わってなくて、
表現方法だけ変えた作品だということに
気づきます。

脳内で変換させると娘。の通常の
大久保ダブステップとして
聴くことが可能になるんですね。

ということで今回分かったのは、
大久保さんはダブステップに
は執拗なこだわりがあること、

つんくさんやプロデューサーの
指示もあるが自分の最先端の作風という位置に強力に結び付けていること、

そして少ない音色でこれでもかと押しまくる作風が
大久保薫なんだなということですね。

大久保薫の新章を楽しみにしたいと思います。

ただし、たまにはダブステップもまだ
私は大好きなので、より新しいスキルを
入れてブラッシュアップしたものが
出来た時はよろしくお願いします!

2019.2.26でんぱ組×こぶしファクトリー対バンライブ現場解説

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入場時にスタッフからどちらのファンか質問されたので
どちらもと答えました。

私の周りではでんぱと答える人が多かったです。

でも場内で待機しているときは
あまりどちらが多いとかはなかったですね。

最初にこぶしとでんぱの合同企画で1曲。

次に、まあ言っても一応でんぱ主催に
近いイベントなので、こぶしがまず
単独で十数曲、次にでんぱが十数曲披露
しまして、アンコールは最初、ロック系
の拍手ウエーブから始まってアイドル系
のアンコール叫びに変化して、

こぶしとでんぱ合同楽曲を2曲披露。

この時、推しの未鈴ちゃんと浜ちゃんが隣り合わせで
ポジショニングしていたので、
サイリウムをどうしようか迷いましたw

こんなこと予測してなかったんで。。

なので、対バンでは全員分のサイリウムを用意しておく
ことをおすすめします。

あととくにオルスタでこぶしとでんぱで
ファンが入れ替わったりすることなく、
両方のファンがお互いに2グループ両方の
コールやミックスを可能な限り対応
していて気持ち良い現場でした。

ちなみにでんぱのファンの方は知らないと
思うので一応。

ハロプロのファンはどんな状況でも
コールやミックスを対応できる
ことを、メンバーが誇りにしている
ところがあってですねw

嗣永桃子さんなんか、
カントリーガールズのイベントで
ハロプロではない知らないグループが前座で出てきた
時に見事にファンが盛り上げた時があって、
そのとき、

「さすがどんなことにもついていけるハロプロのファンの方たちだわ!!」

って感謝した時があったんですよねw

だからこれ意外とハロのファンはほかの
出演者さんたちに優しいということを
証明するような出来事だったんじゃないかと
思います。

ただ、でんぱの特殊なコールは無理でしたけどね。

あと今回の特徴的なネタは未鈴ちゃんが
モーニング娘。のオーディションに全部落ちた
話で盛り上がっていたんですが、

よく考えると、こぶしの浜浦さんも
全て落ちているんですよね。。

だから現在、モーニング娘。が全アイドルの中で最も難しい
一般対象のオーディションじゃないかと思います。

2019.3.5 うたコン ハロプロオールスターズ出演までの経緯の妄想シーンw

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NHK「モーニング娘。‘19に出演していただきたいんですが大丈夫でしょうか?」

アップフロント「どのようなセットがご希望でしょうか」

NHK「新曲と昔の曲を1曲ずつお願いしたいんですが。

あともし可能ならばバックダンサーとして1曲。。」

アップフロント役員会議

『 紅白とか今後の流れもあるし、

NHKにハロプロの全力を見せつけるいい機会じゃないかとおもうから、

ギャラはサービスしてオールスターズを送り込むのはどうだろうか。』

つんく『いいんじゃないか?是非成功させてくれ。』

アップフロントハロプロ担当チーフマネージャー

「了解しました。

なんでしたら今回はセットで20周年記念のプロジェクトとして立ち上げた

ハロプロのグループから選抜したメンバーで

構成したハロプロオールスターズというくくりがあるので

そのくくりで参加させていただいてもよろしい

んですが、どうしましょうか?」

NHK「ギャラがそんなに変わらないということでしたら是非是非お願いします!」

アップフロント「了解致しました。」

 

信じるか信じないかは貴方次第です。

 

 

2019.2.11 KOTO「5周年ワンマン・全曲やります!」代官山LOOP

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すっかり常連になった代官山のLOOP。

代官山といえばUNITしか行かなかったですが、
KOTOちゃんのおかげで場所が増えました。

こちらはフロアが中央にあって、特に柱等は無く、
最後方に高くなったところにバーカウンターと
立ち見カウンターといった具合。

今回は現場手売りチケットとe+チケットで、
手売りが先で数十人、その後に入場でした。

まあ後方で自由にやりたいんで真ん中あたりで
良かったんで順番は構いませんでした。

40曲程度やるのでショートバージョンにして
喫茶さんが適当に繋げてありました。

それを数トラック用意して、その合間に
KOTOちゃんがいろいろ今回についての
コメントトーク。

まずセトリはほんとに現場でしか披露しない
ものが多かったですね。

プラプラデビューの人とかは今回参加したら
カラフルな楽曲の構成でよりKOTOちゃんの
印象がアイドルに近くなったんじゃないかと
いう気がします。
ただの篠原ともえじゃないっていうねw

トークで印象的だったところ。

まず今回はKOTOちゃんがいつものように
勢いで企画して喫茶さんほかにうんともすんとも
言わせない感じで勝手に実行したイベントだったと。

だから周りは実際は大変だったといってまあ、
喫茶さんは苦笑いしてました。

私も今回の話聞いて、喫茶さん大変だろうな
って思ってたんですけど案の定だった感じです。。

サウンドについて、まあ全部が全部じゃなかった
んでLOOPのサウンドデザインではなく、
喫茶さんのトラックのファイルだと思うんですが、
ソニックマキシマイザのような、低音域増強
ツールで再デザインされたような、
バスドラとベースが一緒くたになってうねりにうねって
竜のように天に上昇していくような
ミキシングが素晴らしかったですねえ。。

YMOのRYDEENのような。

大久保薫のような。

あの電子音がぐにゃぐにゃしてドリルのように
脳をいじくりまわすような感覚。

それとともに、KOTOちゃんの生気が満ち溢れた
パフォーマンス。

そして、合間にそんなパフォーマンスとは
真逆の、今回初めて披露した、
実は辞めたいと思うことが今までに何度も
あったことを告白したり、
先輩方が最近辞めていく事実をさみしく
感じていたり、

KOTOちゃんは安定していると思ったら
大間違いなんだよとくぎを刺してw

あと今回のトラックは最後まできっちり
作りこんであるのでアンコールはないんですよ
ということで、全部やりきって約2時間10分程度
でしたかね、、、無事終了しました。

タレント業にうつつを抜かして干されかけている
前山田さんとは違ってwこんなに短期間に
喫茶さんのスキルが目覚ましくあがりまくって
タフになっているところに感動しました。

箱推し以外の人が楽しめてチーム8の本質が分かる貴重な定期公演。「2019.1.14AKB48チーム8 Foxiesコンサート〜The Only One!! Foxies!〜」

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チーム8のコンサートは、まあ48人いるので、推しがいる場合
全員参加のコンサートでは心の底まで到底楽しめません。

だからなにかのテーマで半分に分けます。

生まれた場所、公演時間(早い時間は若手、遅い時間は
18歳以上みたいな)。。

今回は年齢でした。

cutiesとfoxies。

foxiesってのは、まあ私はジミヘンの楽曲にfoxy ladyという
楽曲があるので、色気とかそういう意味ですよね。
キツネのように化かされる、誘惑されて騙されてしまう
っていう女っていうような意味です。
タヌキでもいいと思うんですが、
まあルックスからしてヒップとしっぽが
置き換えられるのでキツネなんだと思います。

で、それと最後に全員が出る
AKB48チーム8 Everybodyコンサート〜Come On!! Everybody!〜
でしめです。

私は中野とはまちゃん推しなので、
両人が出るfoxiesで文句なしです。

最後のは以前中野さんもはまちゃんも見れなかった
っていう苦い経験をしたので、それっきりスルーする
ことにしました。

いろいろあって、何回かチーム8のこういう形式の
コンサートはあるんですが、スケジュールが
空いていたので東西に分かれたやつ以来に
行きました。

結果は、中野さんもはまちゃんも多くの楽曲で
参加してくれて、心から楽しむことができました。

やっぱりこの方式が私はベストですね。

劇場公演は中野推し歴が長いので、
通常公演はまったく当選しないですが
その分、今回のような定期公演や
生誕祭に毎年AKSが配慮して当選させて
くれているので、満足してます。

あと、最近衣装チェンジ中の企画コーナー
なんですが、AKBGはあまり以前のように
こてこてに台本で固めずMCののりに
任せる方向をとっているので、
すごく楽しいですね。
ここはハロプロと方向性が近いです。

スタダは固める傾向があるので、
まあ自己主張が強いスタッフの
佐々木敦規ですからねw、、、

私はAKSやハロプロ、川上さんの
フリーの方向がメンバーの個性が
楽しめて好きですね。

楽曲はまあ定番が数曲と、
メンバーが選曲したものって感じで
これも最近やりかたがいい感じです。

変に生バンドとかいれないのもいい感じ。

現場の演出はトロッコが数曲ありました。

cutiesは座席後方の出入り口に現れる演出が
ありましたがfoxiesでは省かれました。
かわりにアリーナの左右の通路に出てきて
静止した状態でパフォーマンスしてくれました。

そのとき、きちんとアリーナの近くの客だけでなく、
2階3階の客にも手を振ってサービスしてくれて
素晴らしかったですね。

あと舞台にメンバーが勢ぞろいしているときも
トークしてる中央のメンバー以外の人がきちんと
手を振って2階や3階にサービスしていたのも
素晴らしかったです。

私いろいろ行きますが、チーム8のお客さんに対する
そういったサービスはトップクラスだと思います。

スタダでもハロでも経験したことないレベルです。

あとTDCでお見送りを経験したのも初めてです。
チーム8だけTDCでお見送りやるんですってね。

だからファンが多くて劇場公演の当選確率が
万年低いのかなって思います。

次回またこういう人数が分けられたものがあったら
絶対行きます。

いやー、だんだんチーム8の良さがわかり始めて
きましたw恥ずかしながら。。

まあいいたいことがあるんだよとかは嫌いなので
スルーしてますがw