カテゴリー別アーカイブ: ウエストランド

単独ライブ情報ラッシュ(シティボーイズ、三四郎、ウエストランド、西村ヒロチョ、モグライダー)

標準

シティボーイズ
「仕事の前にシンナーを吸うな、」演出:三木聡!!!!
 6/12(月)~6/14(水)@よみうり大手町ホール
5月14日発売

三四郎×ウエストランド 新ネタライブ「一九八三×1983」
2017年5月31日(水)19:00開演
シアターサンモール
4月28日よりタイタンハッピー発売
4月29日より一般発売

西村ヒロチョ第5回単独ライブ 「花~ほほえみ~」
2017年5月14日(日)
16:15開場 16:30開演
ヨシモト∞ホール(東京都)
発売中

モグライダー単独ライブ「大往生 パートⅡ」
2017年6月25日(日)
17:30開場 18:00開演
5月6日発売

広告

叩き上げ系労働者階級芸人。 2016.07.23とろサーモン単独ライブ

標準

とろサーモンと言えば、私はあまり漫才のイメージは無く、
あらびき団のモニタリングナレーション芸の村田さんと、

労働者階級賞賛ネタで現場を爆発させる久保田さん

というイメージでした。

久保田さんはまあいろいろ特徴的な忘れられない
パフォーマンスをぶちこむので、ダブルブッキングとか、
みたことある芸人として記憶している人が多いと思います。

私はテレビではとろサーモンのネタはほぼ観たことないので、
今回初めてとろサーモンとして披露するネタを体験しました。

構成としては漫才が基本で、合間にVTRネタと、久保田さんの
R-1用の新ネタを試しにかけてくれました。

漫才は、日常なにも考えずに流れていくところを神経質に
再検証して、大きく取り上げて白日の下にさらしていくことで
通常使っていない脳みその部分をくすぐられるような笑いが
発生していくみたいな感じです。

まあさまぁ~ずの大竹さん、モヤさまの性質に近いものもありますね。

あとは人間が日ごろ裏の部分をみせないようにして繕っている部分について、
鋭くメスを入れて、それを晒しあげて修正していくというところ。

精神性はシソンヌさんとかにも近いのかと思います。

でシソンヌさんはそれを落語のように人物や演出設定をして
時間をかけてたとえ話で表現していくんですが、

久保田さんは時間をかけずにフリップ芸や、自分の言葉を
乱射していける一気に放出できる方法で、一方的に
表現していきます。

とろサーモン、ウエストランド、トップリード、シソンヌ、スパローズ、
馬鹿よ貴方は、有吉弘行、松本人志、

精神性は共通の物を感じますが、表現方法で
収入に差が出来てしまうような気がして複雑な思いです。

まあでも収入が増えると別のトラブルも考えられるし、
仕事として繰り返しやることで、精神的に追い詰められる
ことにもなりかねませんので、
継続が重要ですから、若手のウエストランド以外は
今の形が一番なのかも知れませんね。

最後にスタッフロールを観ていると、
企画演出に久保田和靖とありました。

くりぃむさんの番組ではキワモノ扱いですが、
本当はしっかりした人なんですねw

2016.06.24-26 ウエストランド単独、初めて整理番号1桁でした。

標準

私の中で現在のウエストランドは、現場から遠ざかっている
テレビ芸人と化したたけしさんや松本さんと肩を並べている
ていうか、それ以上の存在になっているので、即日完売を恐れて
タイタンのFCに入って先行エントリーしたんですが、
普通に良番で2日間とも購入できたので安心しました。

でももう一般販売後数日で売りきれていて追加公演も決定しているので、
FC経由じゃなかったらわからなかったかも知れないですね。。

まあ、ここら辺はチケットよしもとプレミアム会員の経験がいかされた感じです。

FCと一般では全く座席が違いますからね、よしもとは。

ロングコートダディ、ウエストランド、シソンヌ、バイク川崎バイク、ダブルブッキング、THE GEESEの単独ライブ情報をリストアップ。

標準

今日は多くて驚きました。

 

ロングコートダディ

「アーチャーの記憶」
2016.05.22 20:00 心斎橋 ZAZA HOUSE
一般発売日:4月7日(木)

やっと大阪で動き出しましたね。
是非東京でもお願いします。。

ダブルブッキング

2016.06.04
14時と18時の2回公演

せいこうさんの紹介でコントの聖地になりつつある
ユーロライブです。

K-PRO主催でサポート完璧です。

4月9日発売開始
FCは4月8日より発売開始(入会に1年5000円かかるのと、
ホリプロさんはお金出してまで興味あるのが今のところ
ダブルとさまぁ~ずさんだけなのであきらめました。
一般にかけます。)

ウエストランド

2016.06.24-26 エコー劇場(こちらもコントの聖地です)
24は追加公演です。

ローソンチケット、DMM.Eで2016年4月11日発売開始。

DMM.Eって初耳ですね。DMMは完全に地方のエロ企業から
成り上がりましたなwww

 

バイク川崎バイク

『バイク単独バイク』10周年全国ツーリング

この人の現場の笑いはナンセンス系で、テレビで観るつかみの芸とは
真逆で初めての人は衝撃を受けると思いますよ。
でもスルメのように一度かみ始めると抜け出せなくなること必至です。

7/2(土)19:00開演
ABCホール

7/18(祝月)19:00開演
仙台福祉プラザふれあいホール

7/30(土)17:00開演
会場:よしもと紙屋町劇場

8/5(金)19:00開演
イムズホール

8/19(金)19:00開演
ルミネtheよしもと

●チケットよしもと先行受付
受付期間:4/9(土)11:00~4/11(月)11:00

●一般発売
4/16(土)10:00

ザ・ギース

第11回単独ライブ
「トロピカリア」

作・演出:向田邦彦 ザ・ギース
いつものコンビですね。

2016.06.28-07.03

上野ストアハウス

イープラス プレオーダー4月9日12:00

イープラス・チケットぴあ 4月23日一般発売

シソンヌ05

いつものようにオークラ氏とのコンビでシティボーイズを
目指す人の一つの目標、本多劇場です。

ももクロさんが出不精な私を外に連れだしてくれて
ライブハウスというものを一つ一つ経験させて
くれたのと同様、シソンヌさんがエコー劇場、
レッドシアター、本多劇場に連れ出して
くれて演劇の現場というものの入門編を教えて
下さることに感謝します。。

2016.07.14-18 本多劇場
2016.07.23-24 石川県教育会館
2016.07.30-31 テイジンホール

一般発売5月28日より
5000円

じろうさん気合い入ってます。
ももクロさんにウレロやシソンヌでオークラ氏休む暇なしです。。

2016.06.25-26 初ウエストランド単独2days、両日当選。

標準

チンピラ河本が高田純次のように適当なごみのような
ワードを吐き捨てて、まじめに井口がそれを次々ともれなく修正していく
空間にいることで、

俺もこういうこと言って生きていきたいな、
こうやって適当に生きていきたいなあって思わせることで、

不思議と明日への活力となっていく、ウエストランドのごみ漫才
を2日間下水道でどっぷりと泥水を浴びまくれる
ことになりましたw

私はもともと爆笑問題のデビュー当時からの爆笑問題基地外だったんですが、
最近時事ネタの切れがめっぽう悪くなってきたので
タイタンライブなんかよりよっぽどウエストランド
の単独の方が爆死できる感じです。

あと今の状況だとダブルブッキングの川元さんのほうが
ブラックの切れが抜群でそちらを選択しますね。

危ない爆笑問題の復活を夢見て、今は断然ウエストランドの方が
面白いので、応援していこうと思います。

ただ爆笑問題は、劇場からの評価は断トツで高いのをご存知でしょうか。

昔から演芸文化の発展のためにと、あるまじめな劇場については
大きな心で出演してくれるのです。
そしてそれには太田社長の大きな心が深く関係しているのです。

あとはネタが時事ネタ以外の昔の危ない感じが戻ってくれたら
ほんとうに文句ない関東NO1の漫才コンビと言わしめる気がする
んで、本当に復活を期待しております。

2016.06.25ウエストランド第一回単独ライブ「GRIN」。エントリー開始しましたね。

標準

ウエストランド単独公式

ウエストランド単独twitter

ネットを信用していないのでキャプ画での記録となってしまうのをご了承ください。

最近導入されている月額会員制度というのがタイタンにもあったので
死んでもウエストランドの放送コード関係なしの等身大の笑いの世界の渦に
巻き込まれたかったので、アドリブが多いから2日間通して申し込みました。

1日行ければラッキーって気持ちです。

4月2日から一般もあるので全力で挑みます。

第一回だったのが意外でした。そうなんですねー。
私的にはもう3,4回やってるイメージでした。

THE MANZAI 2014 新しさと面白さで決めた推し漫才師リスト

標準

2014 THE MANZAI 認定漫才師

アキナ、阿佐ヶ谷姉妹、LLR、クロスバー直撃、ザ・ぼんち、霜降り明星、湘南デストラーデ、スピードワゴン、ダイアン、田畑藤本、トップリード、ニューヨーク、馬鹿よ貴方は、浜口浜村、藤崎マーケット、見取り図、ムニムニヤエバ、モグライダー、ロシアンモンキー、ロングコートダディ
かまいたち、コマンダンテ、サカイスト、三四郎、ジャングルポケット、笑撃戦隊、なすなかにし、トータルテンボス、博多華丸・大吉、POISON GIRL BAND、マシンガンズ、三日月マンハッタン、ゆにばーす、吉田たち
ウエストランド、S×L、エレファントジョン、さらば青春の光、三拍子、ダイノジ、チーモンチョーチュウ、2丁拳銃、ハライチ、レイザーラモン、和牛
囲碁将棋、学天即、磁石、トレンディエンジェル、流れ星

当サイトの認定漫才師

トップリード(ベテランの意地を感じた)
馬鹿よ貴方は(面白いと感じるセンスが独特)
モグライダー(ブレイク前夜のアンタッチャブルぽいからどう変化していくか期待)
ロングコートダディ(センスもテンポも新しくて独特。)
三四郎(昨年のウェストランドのような新しい匂い)
笑撃戦隊(笑いのセンスが新しい)
ウエストランド(破壊と創造を繰り返すウエストランドの世界)
S×L(ウエストランド直系の突っ込みにザキヤマ系のボケ)
レイザーラモンのRGさんのみ

コメント

これ以外は芸風が古かったり芸風が更新されていなかったり、
昔は面白いからDVDを買ったりして繰り返しみていたけど、
今は時間の無駄で他に面白いやりたいことが沢山あるから、それを
潰してまでは繰り返し観たいと思わない芸風ですね。

簡単にまとめると、漫才うんぬんよりも、自分たちの芸に満足してしまっていて、
こちらに訴えかけるものが感じられないからなにも刺さらないんだと思いますね。

表現するものはなんでもそうですが世の中になにも言いたいことが無い
人のパフォーマンスに時間をかけている暇はありませんからね。

猛毒タレントのたったひとことの猛毒のほうが、出来上がってしまっている
馴れ合い漫才数分よりよっぽどおもしろいし人生のためになるし
刺さりますからね。

年齢と共に叱る人が少なくなっていき、環境がぬるま湯になっていくなか、
自分のセンスを研ぎ澄まして、自分の求めるものの完成に向けて死ぬまで
切磋琢磨して欲しいものですね。

THE MANZAI 2013 オジンオズボーンと東京ダイナマイトの一騎打ちでした。そして未来のお笑い勝ち抜き番組の展望について。

標準

芸風の説明


吉本系の、東京大阪間の新幹線に乗りながら、
なわとびを飛ぶ程度の低角度落ちを連発
して低周波治療器のように数で勝負する古典漫才。


落ちの角度は低いままで速度をおぎやはぎレベルにした風藤松原。


ネプチューン、ロバート系の、
面白さは別にした1人のギャグマシーン的メンバー
に合わせて内容を構築していく流れ星。


どこにもあてはまらない、お互いの独自の持ちギャグ
を薄い内容の導線上に並べてなんとか繋ぎ合わせたレイザーラモン。


十分に時間を使って高いところまで持ち上げて
高角度で数少ないが厳選された落ちをできるだけ
多く決めていた東京ダイナマイト。


飛行機に乗ったり、途中で降りてバスに乗り換えたり、
電車に乗り換えたり、ヒッチハイクしたり歩いたりと、
いろんな道具を乗り換えながら、
低角度から高角度のあらゆる角度のボケを
同じスピードで組み込んできたオジンオズボーン。

傾向

1は、この芸風で笑う遺伝子が組み込まれている
人意外は面白く感じない。

2は1のスピードの部分が苦手な人は面白く感じるだろう。

3はなにごとにも意味を求める人は苦手だろう。
そして、ギャグマシーン担当のギャグセンスに合わない人は
1人で自慢げに我が物顔で攻撃してくるので、逆に腹が立つだろう。

4はレイザーラモンは1人で100パーセントの芸なので、
2人だとぶつかってしまってゼロになってしまう。
各自、RGのネタはその空気の中にRG本人しかいないと
十分なパワーが出せず、HGについてもしかりなんである。

5は1から4の芸風に飽きた熟練者が構築した芸風。
1のようなどうしようもない落差の無い落ちは言いたくない、
松田さんはかつてギャグマシーンだったが、1人より
2人でつくる笑いのほうが濃いと感じたことから、ひとりよがりに
ならずにうまくはちみつさんとの会話に溶け込ませる方向
にシフトチェンジしてここまで作り上げてきた。
おぎやはぎのように、なるべくいつも自分たちが会話している状況
を保ち、自然に必要に応じて会話を返す。
そして客に対しても笑いたかったら笑ってくださいという
やさしい気持ちで演出している。
決して吉本系に多い、
絶対全員笑わしてやる、笑わない奴はレベルが低い
っていうような強欲な感じはもっていない。

6は5と違う部分は、基本関西圏の人たちだから、
作り上げたシステマチックな感じは否めない。
しかし、よゐこの松竹芸能だから、吉本の芸風
には飽きた、心底面白く感じるというような人は
おらず、吉本の芸風に近いながらも、自分の
センスを大事にした人たちが多いのが松竹だと思う。
で違いはというと、吉本はどこにでも落ちてる会話の内容で
物語重視で極力あまり脱線しないような低角度の落ちを入れてくる
んだが、

松竹の芸風は高角度な落ちと低角度な落ちを構わず
ぶっこんできて脱線させまくる。

破壊させていく。

そこが魅力なんですよね。
ちょうど関東と関西のいいとこ取りのような。
だが、そうすると、こういう勝ち抜け企画の場合、
どっちつかずなので大変不利な状況が続いていて、
あまり勝ち抜く場面にめぐり合えたことがないんですね。

だから今回も視聴者投票は勝ったんだが、
関西系、そしてしゃべくり漫才全盛だった漫才ブーム
芸人の審査員によって、見事にめちゃくちゃに
されてしまった。
ただ、大竹まことさんの選球眼には今回もセンスが
衰えてないなって感じましたね。
どうりでシティボーイズおもろいわけだ。

私の選出した優勝者は、、、

1.東京ダイナマイト
2.オジンオズボーン

でしたね。

オジオズはボケの落ちの角度は前回よりより
高角度の危ないものになってきてて
きいてて気持ちよかったんですが、
最後の2人ボケの部分ですよ。。
新しさを入れようという意気込みはすばらしい
んですが、基本形の完成度の高さとの
落差をどうしても感じてしまい、笑えなかった
んですよね。
で、最後、
「入り込めませんでした」
という落ちなんですが、
篠宮さんが入り込むところが客の笑うポイント
なのに、入り込めなかったってことは
客が笑えないっていうことですよね。

だから私は、新しい形を基本形のレベルまで到達できなかった
時点でおもいっきりあきらめて、
もっと落ちの語句を厳選させるか、リズムを変えたり、
高松さんにしゃべらすの逆でよりしゃべらせない方向
にしていったりした方が良かったんじゃないかって思いました。

いろいろ言いましたが、
はまぐちコントサークル毎月通っているんで、
これからもよろしくお願いします(^^)

最後に、漫才がうまい、評価が高い芸人と、
今一番面白いから毎日のように観ている
芸人は違うということについて書かせていただきます。

私はお笑いをやっている人は大好きですが、
音楽もそうだが、実際に観ているのかとなると、
変わってくるもので。

今、心のそこから笑いたいとき、

たけしさん好きだが今観る気はしない。
ナイナイも観る気はしない。
ダウンタウンも正直観る気がしない。
さまぁ~ずなんかもやさまも最近飽きたので
一本も観なくなりました。
昔は観てたんですがね。。

今誰を観るかとなると、

オジンオズボーン
ウエストランド
AKBの指原莉乃、島田晴香

あとは番組単位になってくるんですね。

ももクロChan地上波
ロンハー
AKB48の何もそこまで
HKTバラエティ48
指原の乱
などなど

そうすると、
テレビは芸人単位ではなく番組単位で観る。
舞台は番組単位でなく芸人単位で観る。

ということはテレビで純粋に芸人単位で順位を決めても
意味が無いんですよね。

テレビは芸人だけじゃなく全タレント、素人が
出演者であり芸人であるわけです。

だから、将来的により視聴率を稼げるお笑い勝ち抜き
番組を企画するには芸人でなくテレビの全出演者
を対象にした内容にすることだと思います。

芸人追い抜いて指原と有吉がいい勝負とかになったら
面白いですよねー。。

オマケ:

THE MANZAI 2013の面白かったシーンベスト3

1.オジオズ

高松

もーたのむわあーーーっ。。
おれは売れたいねん。。。

おまえだってもー泥水飲みたくないやろ???」

篠宮

いったっだっきま~~~~~~~~~~すっ!!!!!

なんでそっちにいくねん!

篠宮

にっがあ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!

にがいやないねんっww

篠宮

がに~~~~~~~~~~~~~~~~~~っw

2.

東京ダイナマイト

松田さんがみのもんたのマネで電話相談中、CM明けで
アシスタントの尻をさわるふりをしたところw

3.

指原さんがオジオズで大爆笑していたこところw

2013.01.01 ウエストランド、祝!2013レッドカーペット賞奪取!

標準

今回は、リハーサルでうけすぎて時間が長引いて
のでだめだしを受けたため、本番で時間を気にしすぎる
あまりにセリフにつまりうめき声をあげてしまったのがプラス
にもはたらき、剛力さんも昨年はこの大会の
少しあとのレッドカーペット特番でひねりすぎて
スギちゃんにあげる空気のなか、COWCOW
にあげてしまったことを反省してか、
今回はスマートに決めていましたね。

ウエストランドは多く見れば見るほど、
長ければ長い程、おもしろくなるので
長い目でよろしくお願いします。。

一応ここで言っておきますが、相方の河本さんは
ネタ以外では(特にpodキャストでは)
よくしゃべってますので注意してくださいねw

関係ないですが出身の岡山の津山は
大量殺戮事件の有名な土地ですが、
2人にはイメージを変えるような活躍を
して欲しいですね!

ウエストランドのpodcastが無料で配信されています。聴くとキャラクターがよくわかりますよ。

標準

最近はまっているのがウエストランド。

爆笑問題のタイタン所属の芸人さんなんですが、
ワンパターンで最近面白くない先輩の爆笑問題
より断然面白いです。

ロケットライブ出演、THE MANZAIの選考に残ったりと、
最近少しずつ露出の機会が増えているんですが、
まだまだ物足りないですね。

でニコニコ動画でタイタンのチャンネルがあり
そこのウエストランドのコーナーがpodcast
で無料配信されていて中身はネタではなく
トークなんですがボケの河本さんのキャラがこれ聴くと
よく把握できます。

いやあ、太田夫人の言うように太田系の匂い
がしますね。ネタだと静かなんですけどほんとは
こういう感じなんですねw

こんどぜひタイタンライブ(シネマライブじゃない方)
で体験したいですね!