カテゴリー別アーカイブ: 2019.12.31第3回 ももいろ歌合戦

2019.12.31第3回 ももいろ歌合戦でハロヲタ兼任ファンが感銘を受けた玉井さんのなにげないメッセージ。

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「ハロプロもいいですがももクロもね!」

大晦日の番組で同業者のアイドルの裏番組の名前を出したのは玉井さんだけだったと思います。

まあ多分玉井さんは自分たちの大晦日の大事な看板番組と同じくらいの存在だと認識していて観たいと思っていることから出た言葉だと想像できるのでハロプロリスペクトの魂は健在ってことで安心しましたねw

逆にハロプロの道重さんやふくちゃんがももクロもいいけどとか言わなかったですからねw

第3回ももいろ歌合戦の百田夏菜子のなにげないコメントで私のももクロの実像に天変地異が起こった。

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終演後に両国国技館のさだまさしのもとに移動するバスの中で、
ノブコブ徳井さんがコアヲタならだれでも興味を引く
質問をした。

第3回ももいろ歌合戦の百田夏菜子のなにげないコメントで私のももクロの実像に天変地異が起こった。

徳井
「昔の第一回TIFの時に全力でパフォーマンスしてファンをかっさらっていったんだけど、本人たちはどう感じてるの?」

百田
「あれはですねー、いまでも言われるんですけどww

好きじゃないんです。

「なんでなんで?カッコいいじゃん!」

百田
「カッコいいとは思えないよね??」

高城

「恥ずかしいよね。。」

「照れくさい!」

百田
「下手くそだし、かわいくないし、、、、、

玉井、百田

「見返したいとは思わない!!

「映像を流されると、手で目を覆って
ああ~~~~、、いやだあ~~~っ
てなっちゃうw」

高城
「てか、過去の映像ってほとんどそうだよねw
全部ヤダww」

徳井
「まあ自分の評価と相手の評価ってやっぱ違うんでしょうね」

「結構自分がやっちゃったて思ったら相手が高評価してたりする
ときありますもんね」

百田
「あの時ってほんとにそういう感じってなかったもんね。。。」


これですね。。

私がここでいつも持ち出す2012年あたりのももクロですよね。

まあ、言い換えると、本人たちは必死で川上さんに言われるままやってたんで、自分たちのパフォーマンスを冷静に分析して感じ取るような余裕はなかったんでしょうね。

お笑いもそうですが、必死な姿って第三者から見ると可哀そうに見えてくるってのがありますよね。

逆に国立以降は逆に少しずつそういう余裕が生まれてきて自分たちのイメージっていうものを考えることができるようになってきたと。

だから、私が感銘を受けた時代のももクロってのは川上さんのももクロだったんだという気がします。

で、現在のももクロはももクロ自身がイメージしているももクロなんだと思います。

そうすると、

言わずもがなですよねw

私の衝撃を受けたももクロはもう永遠に戻っては来ないんだということが明らかになりましたよねw

今のももクロが本当のももクロなんだから。