カテゴリー別アーカイブ: 有安杏果

2019.2.8時点での有安杏果のアーチストとしての価値について。そして、杏果と百田、佐々木、玉井、高城の未来について。

標準

私は有安については最初ももクロ在籍時に、将来的には
香取慎吾のように演出できる人材に成長してほしい
とブログのコメントで提言しました。

どうしても大会場での佐々木敦規の、
回を重ねるごとに自分の実績しか
積みあがらない、ももクロを無視した
オナニー演出に気持ち悪さを感じて仕方ないからです。

でももクロをやめる前、杏果は自分で作詞作曲
をてがけるまでになり、ソロコンサートをやりました。

私は現場にはいかなかったんですが、楽曲を聴く限り、
杏果の素直な気持ちが表現されていて、
楽曲も誰みたいなというのがなく、
ももクロの延長のような感じをうけたので、
良い方向に動いてるなと思っていました。

そして、間髪入れずに卒業発表。

杏果のコメントとしては、

同年代の人が結婚したり恋愛したりしているのを
みていて、自分も普通にそういう恋愛ができる
環境で生活したいという、

まあ昔の山口百恵のように、

アイドルという文化にあこがれたわけじゃなく、
単に音楽やダンスといった創作活動を
したくて芸能界に入ったアーチストにとっては
いたって普通のことを主張して、
辞めていきました。

今考えると、、

ももクロ在籍時の杏果の作品は、
アイドルとして楽曲以外にも
付加価値があるために、
それらを加味したら、よく出来ている
作品という評価をしていた気がします。

で先日の2018年後半に入ってからの
事務所の開所とコンサート開催の発表。

そして、アイドルにはこれっぽっちも
興味がない杏果らしい、
ももクロ在籍時から付き合っていた
結婚を前提としている同伴者の存在の
吐露。

私はもしアイドルに本当に興味があった
ら、
AKBの柏木さんや、ハロプロの最近の
こぶしファクトリーの面々のように、
隠してももクロをやっていたと思うんですが、
発表したのは、アイドルには全く興味がない
から、アイドルという職業で本気でがんばっている
方々へのこれっぽっちの配慮もない、
逆に特殊な環境でなぜあんたたちは
そんなに頑張っているの的な感じで
下にみるような感情があるからだと
思わずにはいられないんですよね。

この感じは中井りかとかもありますよね。
アイドルなんかにならないで
普通にアーチストで自分のやりたいことをやってれば、
なにもとらぶるがおこらないのに、

みんなでルールを決めてそれに
納得した人たちが集まって
ここでしか味わえない幸せを分かち合って気
持ち良く穏やかに生活している地域に、

突然殺人鬼が紛れ込んで大暴れしている
ような恐怖感ね。。

まあでも有安はちょっと違ってます。

まあ自分の主張が不可能な若い時に
ももクロに入れられたわけですからね。
それもなんの因果か、杏果と入れ替わりに
辞めた早見あかりという、これも
アイドルなんて言うものにこれっぽっちも
興味がなく無理やり入れられた人
の代わりだったんですからね。

杏果は元はといえば、アイドルではない、
普通のEXILEというパフォーマンス集団
に憧れていた女の子ですからね。

私の記憶では、杏果の話の中でいままで一度きりとも
アイドルの話なんか聞いたことないですからねw

そんな普通のアーチストを目指していた女の子を
ももクロというゴリゴリのアイドルマニアの4人
の中に入れてしまった川上アキラにも指名責任
があったんじゃないかと思うんですよね。

杏果はアイドルなんて興味がなく知識もないので、
最初はアイドルという概念は巨乳タレントみたいな
ことと同じように軽く考えて、受けたと思います。

しかし、杏果の入ったときから人気が急上昇していくことになります。
ももクロの4人もこの時明日終わってもいい
という感情でやっていた、というか、
川上アキラがそこまで厳しく鍛えていたというか、
そういう感じだったため、杏果も無感情で毎日
仕事をこなしていくのに一生懸命だったと思います。

また、アイドルは知らなくても若くて他の4人の手前、
川上アキラの教えを守って、アイドルの概念を
守って歌って踊れればそれだけでいいみたいな
前向きな気持ちで毎日を過ごしていたと思います。

しかし、ももクロの国立競技場、紅白といった
当初の目的を達成し、18歳になり、
次の目標を探していく折、心に余裕ができてきて、
改めてひと段落して、自分の道を考える時間が
与えられました。
大学進学も大きな転換点でした。

ここで、みなさん、杏果の気持ちになって見てください。

そうですよね。

アイドルはやめて、パフォーマンスを極めたいという
未来を目標に据えるのは当たり前だと思うんですよね。

他の4人はアイドルのルールを守って自分たちが大好きな
アイドルの世界観を守っている人だけが味わえる
幸せを味わいながら日々成長していっているんだから、

自分も自分の好きな世界で仕事をしたいと。

それが、なんでも自由にできる世界だったんだという気がします。

それだけ逆に様々なアイデアが杏果の中にはあって、
自由をそれで埋め尽くせる自信があるっていうことでもあると
思います。

しかし、活動を再開するにあたり大きな問題点があります。

それは、実績がないに等しいということ。

ももクロ在籍時のソロコンサートのみです。

そしてその内容についても、冒頭で述べたように、
ももクロの有安という、アイドルとしての付加価値が
存分に加味された状態で及第点の内容でした。

ソロでの活動なので、ももクロでの活躍は
無いに等しくなるのは当然だと私は考えます。

杏果もそれを望んで事務所を設立して
ももクロの関係者とは関係を断ち、
甘えを全て捨てて臨んでいる証拠だと
思います。

しかし、コンサートに行く側、開催する側
からすると、実績がないのが最大の問題点です。

銀行で金を借りるのと同じ。

担保がない。

これでもし最初のコンサートが失敗に終わった場合、
評価が良くなかった場合、
はやくも窮地に追い込まれる気がします。

それはももクロと関係を断ついいところでもあり、
わるいところでもあるのです。

成功すれば、杏果が生き残ってももクロがSMAPのように
解散したりした場合、メンバーが命を取り留められる
可能性があります。
ももクロが生き残り、杏果が消えた場合、
これは覚悟がいまから必要でしょうね。

ここでわかるのは、

ももクロの4人と杏果は特に関係が悪くないところです。

杏果が離れたいと考えているのはももクロを
つくりあげているスタッフですね。

個人的には繋がっていると思いますが、
仕事になると関係せざるを得ませんので、
疎遠になってしまうのは仕方ない気がします。

万が一、4人が独立したりした時には
行動を共にするような機会も出てくるんじゃないかと
いう気がします。

ちなみに私はなぜこういうことを書こうと思ったのか、、

実はサクライブに応募して不安が出てきたからです。

ももクロという看板なしでもしももクロ時代のソロコンサート
レベルのものをやられたらがっかりだなっていうね。。

レベルアップしてるのかなっていうところ。

ももクロという看板抜きで、様々な最近の普通ではない行動
に対する不安をすべて受けきれる楽曲を提供できるレベルに
成長してるのかというところ。

先ほども言いましたが、良い場合はすごくよくなるし、
悪い場合はすごく萎えるものになる気がしてます。

有安杏果さんの独立活動の方向性でわかった、ももクロの唯一の問題点と、デビュー当時からのファンによるたった一つのお願い。

標準

私は杏果さんのブログに、大学進学を迷っている際に、

「ももクロは将来的に自己プロデュースできるグループになって欲しい。

しかしプロデューサーの大半が大卒であるように
それには大学に進学して社会の基礎知識を得ることが必要だから
大学に進学することが必要じゃないかと思います。」

と、ももクロ愛をこめてメッセージを送らさせていただきました。

そして、有安さんはそんな私とセンスが同じ方向だったからなのか、
未来に向けて自己プロデュースが可能なアーチストという
方向性に向けて歩みだしました。

わたしがなぜそういうことを言ったのか。
それにはももクロとファンの間に深く隔てられている
大きな問題点であり、特徴が最近目障りに感じられるように
なってきたためです。

私は、センスが似ている有安さんも、独立するにあたり、
たぶん同じものを感じていたんじゃないかと思います。

それを願いにすると次のような形になります。

 

音楽パフォーマンス時にどんな形であれ

 

一切、佐々木敦規を起用しないでくれということです。

 

有安さんが自分で考えて作ったものなら、
ファンにとっては全て素晴らしいものです。

私は再三

ももクロは聴取者との距離を短くすればするほど

威力を発揮するアーチストだとここで発言してきました。

だから、有安さん、

同じことを感じていられるようならぜひ

それを有安さんが実現させて確証に変えて下さい。

組織が巨大化して不純物で覆いつくされてしまった現在のももクロより、

純度100パーセントの有安杏果のほうが威力が最大限発揮されるんだということを証明してください。

私は有安杏果の活動を全面的に応援いたします。

今の時点では、有安杏果とももクロのイベントが重なった場合は、有安さんのイベントを選択します。

 ちなみにお笑い系のイベントについてはこの限りではございません。

有安杏果と言う現代のスーパーアイドルももいろクローバーZのメンバーが脱退したと言う行動がアイドル業界にもたらしたもの。

標準

私にとってのももいろクローバーZは有安杏果のももいろクローバーZでした。

早見あかりがももクリで脱退し、Zに改名しアルバムを出したところから
私は追いかけ始めました。

最初は推しがあまりいなかったので、比較的優しい人が杏果のために
推しになった人が多かったようです。

当時のメンバーのコメントで、杏果が入ってきて、
技術的に比較されることが多くなり、これまでのように
だましだましやることが不可能になった為に、
ボーカルレッスンや振り付け等のパフォーマンスレベル
の向上に真摯に取り組むようになったと言うことでした。

それが実り始めたかどうかは神のみぞ知ることですが、
一気に5人体制になった頃からスターダムへと邁進していきます。

6人の頃は早見あかりが強かったので、5人が
目立たなかったんですが、早見が抜けることになり、
5人でパワーバランスが平均化されて、
最近の番組企画でも証明されましたが、
ボーカルの音域も5人それぞれが絶妙に
異なる音域を出すことで見事なハーモニー
を奏でていたり、
歌唱法についても、

パワーの杏果と佐々木、
心の玉井と高城、
責任感の百田と言う

感じでこれがベストなんじゃ無いかと思わせる
レベルに達してきた昨今。

ここまでの道のりを考える上で、常に取り上げられる
ことがあり、それは杏果の精神的に不安定な
部分でした。

ライブやレッスン等の自分の得意分野である楽曲パフォーマンス
の部分では全力ですが、
バラエティ番組ではやる気がなかったり、
全く喋らなかったりと。

また配信企画でも常にパソコンを持って
トークはせず、ネットからのコメントをチェックする
と言う事務的な仕事をしたり。

私はいつ頃か忘れましたが、
杏果が大学に進学するか迷っていると
コメントしていた時に、

ももクロはいずれマネージャーを越えると川上さんが言っているから、
数年後、数十年後、ももクロを自分たちでプロデュースする人が
必要になるから、大学に行った方が良いと思うと
コメントしたら、、、

そして、川上さんがきちんと仕事を調整して
無事大学を卒業したと。

しかし、今考えると、ももクロのプレッシャーから
逃げる為に大学に行ったのかもしれませんね。
勉強している時は自分に戻れるって言うね。

あと気になっていたこととしては、
百田、玉井、高城、佐々木はハロプロフォロワーでしたが、、

そうです。もうお分かりですね。

有安はアイドルのフォロワーじゃ無いんですね。

当然スクール出身なのでEXILE系の
普通のアーチストのフォロワーです。

あとは、杏果は喉を壊すことが多かったですが、

これは川上マネージャーは、
昔のモーニング娘。やピンクレディのような
タレントの体調や意見を無視して限界まで仕事を
ぶち込むようなスケジューリングはせず、

それに比べたら今の時代のマネージャーで、

きちんと実家に帰させたり、
きちんとメンバーの意見を聞いて、
メンバーがストレスなく自身のパフォーマンスを
最大限に発揮できるような環境を
作ることに主眼を置いて計画する方
だと思いますので、

そんな状態なのに、杏果だけ病気になっていたって言うこと、
他のメンバーより歌やダンスのキャリアも長い
人が、一人だけ常に病気になっていたと言うことは、

他の4人が普通だと思っていることが
杏果にとっては苦痛に感じていたと言うことだと
思います。

現代のアイドルの、
一流タレント事務所のワークライフバランスや
プライベートをきちんと配慮された
スーパーアイドルの環境が、
杏果にとっては苦痛に感じていたと
言うことの証明だったんじゃ無いかと思います。

ここで私は思うことがあります。

アイドルは常により大きな会場でやりたい、
人気をもっと得たいと言う思いで活動しています。

しかし、数万人規模、数千人規模、数百人規模、
数十人規模のアイドルがいます。

お笑い芸人さんでもおぎやはぎさんから変化が
あって、
今までは漫才ブームの時のように売れて激務で
金を稼ぎたいと言うのが普通でしたが、
おぎやはぎさんは自分が楽しめる範囲内で
金は第一目的にせず心身状態を第一に考えて
セーブしつつ仕事をしたいと言う第一人者でしたが、

アイドル業界でも、とにかく売れたいと言うスタンスから、

2010年あたりからは、自分の身の丈に合わせた
仕事量、大きさを希望する時代に入ったんじゃ無いかと。

そう考えると、
有安杏果さんはその現代アイドルのテストケースに入れられた
一人だったんじゃ無いかと思います。

とにかく売れたいとアイドルはいいます。

東京ドームやアリーナでやりたいといいます。

そして90パーセントのアイドルはそれを叶えられず
辞めていきます。

ここで叶えられずに辞めた場合は売れなくて辞めた、事務所
により継続が困難になった、
諦めた等の理由で問題なく辞めることが出来ます。

しかし、今回、それを叶えられた業界の一部の
レアケースのアイドルの夢を叶えた有安さんのような
アイドルが、まさかの、それに耐えられずに辞めていく
事態が出てきました。

ここで、今回、普通の武道館やアリーナを目標にしている
レベルのアイドルの皆さんに考えて欲しいと思います。

本当に売れたいと思っていますか?

売れたいと言う言葉を宣伝文句にしてネタにして
自分を一般人と融合させて一般人のふりして
楽しんでいる自分がいませんか?

実際に売れた時の毎日が事務所のスケジュールで
管理されて、プライベートも身動きができ無い、
自分の環境をきちんと考えて売れたいと思っていますか?

人間、それぞれ役割があってそれを遺伝子で
表現されて生まれてきたと思います。

小さな規模で自分の最大限のパワーが発揮される
人もいれば、
大きな規模で発揮できる人もいて当然です。

今回の有安さんの脱退を受けて、

これまでもアイドル業界の古い慣習、
目指せ武道館、目指せアリーナ、目指せ国立競技場は
そろそろ卒業しませんか。

場所や経済規模で自分の目標を表現することは辞めませんか。

内容で目標を表現する未来型のアイドルに改革しませんか。

私はそう思います。

有安杏果さん、今回のアイドル業界の古い慣習に一石を投じる
行動について、本当に感謝したいと思います。

あと杏果さんは昨年ソロ活動の総括と言えるような
レベルの高いコンサートを成功させたり
アルバムも発表しました。

これに触れた時、私は気になっていたことがあります。

それは、普通のももクロ系の精神的な高揚を狙った作品
は良いんですが、その中の恋愛系の作品を聴いている
時、なんか中途半端な内容だなと思いまして、、

そしてそう言うことは、私なんかが感じているんだから、
当然杏果さんもより感じていることなんじゃ無いかと。

だから、完璧主義の杏果は、これほんとはアイドルという
環境から抜け出して自分で色々体験して
より濃い作品を作りたがっているんじゃないかなと。

て言うか、そうして作ら無いと、杏果は最大限のパワー
を発揮できないんじゃ無いか。

私はそう思いながら杏果のソロアルバムを
聴きました。

だから、全ての制限を取っ払い、リミッターを外して、
数年後、もしあなたが自分のやりやすい最適な環境でニコニコと
気持ち良さそうにライブをやっているのをみて、
そういう方向で活動をする人たちが増えてきたら、

疲れていやいやアイドルをやる人が減っていく
と思うので、業界の未来のためにも、活動を
再開して欲しいと思っております。

まあ当然ですが、本当に実力やセンスがあると言う条件が
必須ですけどね。

しかし、今回は、とりあえず、できることを全力で
ファンの期待と希望を全面的に請け負ってそれに
答え続けていただき、本当にありがとうございました。

活動の再開を心より期待しております。

2017.08.13 岩谷麻優対花月 岩谷麻優の夏菜子と杏果が合わさったような魅力が爆発した試合でした。

標準

2017年8月13日(日) 後楽園ホール 12:00PM

STARDOM Midsummer Champions 2017
2017年8月13日(日) 後楽園ホール
開始/12:00PM 開場/11:00AM

◆ワールド・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負

<王者>岩谷麻優  vs  <挑戦者>花月

※第8代王者、岩谷麻優2度目の防衛戦

これスターダムワールドっていう有料サイトのアーカイブ
では試合終了後即ぶった切られていたんですが、
サムライTVの宣伝がてらのBSスカパー経由の放送では
試合開始から終了まで全て放送されていたんですよ。

先日お伝えしたんですが、有料配信では試合と試合前
のコメントのみを実況なしで配信するだけなんですが、
スカパーやサムライの放送だと実況と解説が入って
インタビューが入って煽り映像が入って現場のモニター
映像も入っているのでほんとに有料配信入って
損したなってしみじみ思ってますよw
実況解説付きでインタビューとかも入って開演から終演まで
まるまる入ってさらに新日も1試合
放送されますからサムライのほうがいいですからね。
って思って調べたら新日のライブ中継ってテレ朝チャンネルが
80パーセントでサムライは1試合のみでした。

テレ朝チャンネルは1080円。
サムライは2000円。
njpwワールドは990円。
スターダムワールドは780円。

新日はやはりテレ朝チャンネル2より全試合中継する
njpwワールドがベストでしょうかね。

スターダムは試合のみならSWなんですが、
試合後のマイクとかも絶対欠かせないので
そうすると後楽園大会のみで試合日から1週間後
だけどサムライがベストかも。
でも本当はSWが試合後のマイクまでアーカイブ化
してくれればベストなんですけどね。

そんなマジボヤキはおいといて、、

岩谷の話に入ります。

まず試合前のインタビューでは花月が100パーセント勝つ
自信があるというまあ当然のコメントです。

しかし、岩谷はももクロ系の自分に自信が持てない天然です。

65パーセントかなとうつむきがちにつぶやきますw

闘う前から負けること考えるバカですw
猪木に怒られます。。

でも、このシーン観ていて今のトップの選手って
これがトレンドなのかなって思うこともあるんです。

新日の内藤選手も先日同じことを言ってましたんです。
私は闘う前に負けることも考えますと。

だから岩谷は自然に今の時代にチャンピオンになれているんじゃないかと
言う気がしました。

あと負けたら花月のチーム大江戸隊に入れと言うと
おもしろそうだからいいかなと。

ちなみにこれ鈴木軍に棚橋が入るようなものなので
結構すごいことを岩谷はいいよって軽く受けちゃってる
んですが、ももクロのファンからするとこういう
いろいろしがらみを考えない自然児的なところも
岩谷に心を惹かれてしまうポイントでw

まあ本人的にはそれもおもしろそうだから
入ってもいいかなと言って軽く笑ってましたw

そして花月との試合内容はドラゴンスープレックスを
連続ではないですがなんと4回花月にぶっこんで最後には
ベアハッグからフルネルソンに移行してのドラゴンスープレックス
を急角度に決めて勝利しました。

岩谷さんもし読んでいたら小橋さんがやっていた
ハーフネルソンのスープレックスとかも組み合わせると
面白いと思います。

http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm848408

あとドラゴンスープレックスの逆のタイガードライバーとか。

花月さんはスターダストプレスだけじゃもう無理でしょうね。
内藤さんはスターダストを最後に使っていた時は失敗の確率が
高いからあまり勝てなかったんですが、他にスープレックスとか
落とし技とか確率が高い技を習得したら勝率が上がったので
花月さんもそろそろより決定率が高くて決められる技
を考え出さないと次のレベルには行けないような気がしました。
疲れていても膝を立てるだけで回避できますからね。

で見事勝利してトロフィーを小脇に抱える岩谷。

疲れているから当然トロフィーを床に直置きして、
先端を握りながら花月にレスを返していると、、

「ボキッ!」

20170813岩谷1

苦笑いすると客が

「折れてない気のせい気のせい!」

ごまかそうとする岩谷w

20170813岩谷2

で花月が
「次のシングルが9月に決まってるそうだから、、

週プロさんのリーク情報でwww」

岩谷

「さすが週プロ、、仕事が早いな。。」

ちなみにこのトーク中は声を荒げることなく
普通のテンションですからね。。
それもすごいです。

でお約束の流れでいろんな選手が次ベルトに挑戦させろ
と入ってくる。

岩谷にけんか腰になる選手であふれかえってくる。

集まったところでそのけんか腰の選手たち
と肩を並べてあふれんばかりの笑顔で最後の雄たけびを
上げて終演。

挑戦させろって意気込んだ美闘さんなんかあきれかえって
笑っちゃってますw

20170813岩谷3

この日なんか自分から花月をノリノリで場外に引っ張って行って

20170813岩谷4

こんな姿になっちゃうけど

20170813岩谷5

これって結局岩谷がおいしいところ
持って行っちゃってるわけで、
やられてもやっても絵になるっていうか、
それってチャンピオンの必然な要素だと思うんですよね。

新日の内藤さんのような雰囲気を感じる選手で
女子プロレスはこれまであまり面白みを感じなかった
んですが、岩谷と花月はなんか刺さったので
これからも追っていきたいと思っています。

カサンドラは人間は好きなんですが弱すぎるので
強くなって欲しいですねえ。。
あのキャラで弱いのは致命的ですからw
EVILみたくヒールは強くないと。。

2016.09.19佐々木彩夏ソロコンが終演し、4回のももクロソロコンから傾向と対策を考える。

標準

2016年9月19日
佐々木彩夏 AYAKA-NATION 2016 in 横浜アリーナ

01. HONEY(浜崎あゆみ)
02. Greatful Days(浜崎あゆみ)
03. 夏色のナンシー(早見優)
04. 秘密の花園(松田聖子)
05. サボテンとリボン
06. イマジネーション
07. 青春賦
08. ever since(SAYAKA)
09. A Song for XX(浜崎あゆみ)
10. Together When…(浜崎あゆみ)
11. バンビーナ(布袋寅泰)
12. Separate Ways(Journey)
13. OH YEAH!(プリンセスプリンセス)
14. ROCK U feat. 安室奈美恵(ravex)
15. Bi-Li-Li Emotion(Superfly)
16. タマシイレボリューション(Superfly)
17. キューティーハニー(前川陽子)
18. Butterfly(木村カエラ)
19. WONDER Volt(木村カエラ)
20. YUME日和(島谷ひとみ)
21. Link Link
ENCORE
22. あーりんは反抗期
23. スウィート・エイティーン・ブギ
24. あーりんはあーりん
25. だってあーりんなんだもーん

高城さんのソロコンの時、今年はメンバーがソロコン
をやることを発表していたので、普段ももクロのライブに
当選しない人は当選確率が上がると感じて喜んだんですが、
実際にここまで5人のソロコンを受け止めてみた印象としては、

ももクロの楽曲はキングの宮本さんと川上さん、そして
ももクロのアイドルらしくないアイドルという思想がシンクロして、
既存のアイドルの作品として想像する
レベルから逸脱し、歴史に名を刻み込むべく努力している
楽曲ばかりなんですが、

ソロコンの場合は、真逆で、
その反動っていうのもあるのかも知れませんが、
かろうじてクリエイティヴ志向の有安さんが
オリジナリティを発揮していた程度で、あとの4人は
外部のスタッフをスルーして自分のセンスのみで
勝負した場合は、あまり知識や経験がないからか、
ベタな万人に受け入れられる歌謡曲ばかりで
退屈なセトリになってしまうことがわかりましたね。

でもこれを機に例えば私が以前から期待している
指原氏のソロコンのセトリを考えた場合、、

過剰な期待は禁物で、
AKB祭りとかで数十分披露する場合はハロプロ系や
その他でインパクトを残せると思うんですが、
2時間通して披露するとなった場合は、
まあ今回のあーりんの最後の前山田3連発
からわかりますが、
そういうのはたった数曲で、
その他の90分程度はベタな楽曲になる
可能性が大なので、初回に行ってまあ傾向を
よく理解して、2回目から行くかどうかを
考えるようにしたほうがいいんじゃないかと
思いました。

今年ディナーショーをやるとか言っていますが、
それで大体の傾向が分かると思うので、
そこでAKBGやハロプロ楽曲を多くやった
場合は喜んで次回から行きたいと思いますが、
そうではなく、ももクロと同じで
ベタな最大公約数楽曲ばかりやった場合は
行くのを止めようと思います。

私にとってのももクロは宮本さんがカギを握っている
ということがよくわかった今回のソロコン4連発でした。

2016.07.04有安杏果ココロノセンリツCDネット販売状況

標準

12時に販売開始でしたが13時にアクセスしました。

PCで繋がらなかったのでiphoneのモバイルアクセスで同時進行
させるも少し待つとPCのほうが先につながりました。

最近モバイルよりネット経由の方が繋がりやすい感じですね。

で枚数を入力して会員ログインしてカード払い指定してと
そこまではエラーが無く、ページが切り替わるたびに
数分ていう感じで結構待ちはしたもののスムーズに
進みました。

この次の申し込み完了画面に至るところでエラーが発生。

数回エラーが発生しました。
ここで怖いのはここでリロードしてもアクセスできる保証はなく
売り切れになる可能性があるので落ち着いて
もう一度枚数入力画面まで戻って
再度おなじところまで来て再挑戦。

また同じエラーが発生しましたが、今回は試しに画面に出ている
戻るのリンクをクリックして再挑戦したら数回で申し込み完了
に至ることが出来ました。

ももクロさんのCDも最近こんなアクセス難な状況になるとは
思ってもいませんでした。

まあ限定とあおっていたこともあるんでしょうね。

ちなみに今回モバイルは一度もアクセスできませんでした。。

追記:

7日に無事到着しました。

4日注文、5日準備、6日発送、7日到着って感じですかね。予定通りでした。

2016.03 nanoCUNE大原歩脱退の理由をももクロに置き換えて考察し、改革案を助言。

標準

2016.03末日をもって大原歩が脱退する。

今回、

大原 歩(おおはら あゆ)
門田 茉優(かどた まゆ)
西岡 亜弥実(にしおか あやみ)

のうち、初期メンバーだったあゆさんが
脱退するとのことで、ブログをのぞくと、、

まああゆさんは人間関係や、住居が愛媛県なので
学校に通学できずに通信制にしてまでアイドル活動に
うちこんできたが、限界が来てしまったことを
理由として述べていました。

表向きにはそんな状況をみせないように活動していた
プロフェッショナルな3人だったので、いきなりで驚いた
為、

3人の関係を推察するために、

ももクロが大会場メインになったのを機にnanoCUNEの現場に
数年通ったためになんとなく正確にももクロさんに置き換えられる
ようになってきたのもあって、置き換えて考えてみました。

nanoCUNEをももクロに置き換えてみる。

大原さんは最年少で自由奔放でアドリブにも対応できるけど、仕事にはまじめで、
実家に帰らないと落ち着かないとのことで完全に
百田夏菜子タイプ。

まゆさんは、言われたことをしっかりとこなせ、
間違ったことはあまりやらないけど、アドリブが苦手で、
リーダーだからという理由があると
思いますが、今回の件で判明したんですが、
間違ったことをしたときしっかりとおこれるタイプ。
お顔も似てるからまさにあーりんタイプ。
(後日の歩さんのコメントでまゆ氏は実際は怒ることはなかったと
言っていました。でもそうなると歩氏は誰に怒られたんだよっていう。
う~~ん、、、)

あやみさんは、最年長で、普段MCの時とかはじっとして考えているタイプ。
接触イベント時には自然にかわいい仕草をみせるところからも
杏果タイプ。

辞めてしまった木下こころさんは、
これも今回判明したんですが、
グループの中間にたってバランスをとってくれるタイプ。
玉井さんタイプですね。

ということで、

百田、玉井、佐々木、有安のうち、
最初に玉井が脱退したわけですよ。。

百田と玉井は年齢が近いし同期なこともあり、
公私で親密だったので、玉井=こころが脱退
したのは結構ショックだったと思いますし、
それはブログであゆさんも今回述べています。

で、

百田、佐々木、有安になった今のnanoCUNE。

 

このメンバーはももクロファンにとってはかんがえるだけで
きついということがわかりますw

部品ばかりで、それらを繋げるシャーシ(枠組み)がないから
絶対うまくいくわけないw

先日ももクロChanという番組のアドリブラップバトルで、
佐々木対有安になった時、
有安は佐々木の威圧感でしゅんとなってしまったことから、
関係性が垣間見れたことがあった。

しかしそんな佐々木も、百田と佐々木の関係性で考えると、
百田はバラエティ番組で培ったコミュニケーションスキルと、
驚異的な運動神経とアーチストスキルに長けたところから、
運動神経がない、自分が大好きであまり他人に興味がない
佐々木よりもリーダー的能力が勝っているので、
うまくバランスが保たれているのです。

だから、百田がリーダーで、玉井がスーパーサブになることで
ももクロは現在バランスが保たれていると思います。

nanoCUNEにももクロを置き換えます。

現在のnanoCUNEは佐々木がリーダーで
百田がサブリーダーになっています。

リーダーの条件としては自分よりも全員のことを
考える人じゃないと務まらないと思います。

そうなると、nanoCUNEは全員人見知り系ですが、
大原さんはオリジナルの振り付け指導をするようになって
きたこともあり、コミュニケーションスキルが芽生えて
きたので、大原さんがリーダーに最適ですが、
いろいろ間違ったことをすることが多いのが
辞める理由を述べたブログから判明した感じがあるので、
もしそういうことがない場合は大原さんがリーダーに
最適なんですが、あるから門田さんになってしまった
んだと思います。

で、やはり重要なのが、玉井がいないということです。

木下こころがいない。

だから歯車が狂ってきてしまったんだと思います。

今後の方向性についてのマッドマガジンへのお願い。

マッドマガジンはこれからnanocuneにメンバーを入れると
思いますが、玉井のような存在になれる人と、
天然系の百田さんのような人を入れるように
してほしいと思います。

可能なら一人、競争力を芽生えさせるように、
ももクロにとっての有安のような、
驚異的な即戦力な人を入れるのも
全員の目標が定まって良いと思いますね。

あとは、メンバーの良さを消すようなことは
排除し、実家で人間性が保たれているようなメンバー
は実家に可能な限り帰宅させ、学業は絶対優先させる、
まあ、プライベートについての考え方は、
ももクロの川上さんのようなやりかたが
現在のアイドルにとってのベストなやりかただと思います。

私は東京在住ですが、最近東京に来すぎだと思います。
さすがに2015年はずっと心配してました。
実家に帰らせて学校に普通に通わせてやれって。
人間的な生活を送らさせてやってくれと。

東京は数か月に一回で大丈夫ですから。
キャンペーンも東京であんなにやらんでいいですから。
あんなキャンペーンやっても実質そんなに売り上げかわらんから。。

だったらプライベートを充実させて、ほんとうの中身から
nanoCUNEとしての組織の団結力、総合力を向上させることに
努めてくれと。

nanoCUNEのファンとしてそう思っております。

伊賀社長。

メジャーデビュー組が多くなってきた現在、
マッドマガジン本体の組織としてのより洗練された
成熟をこころより期待してますよ。

有安のwrestle kingdom 10 参戦映像ありました。

標準

新日本プロレスとか、日付とかで探しても見つからず。
英語表記にしても同じ。。

素直にももクロと入れて探すとヒットしました。
ttps://www.google.co.jp/#q=wrestle+kingdom+10+momoiro

まあいつもの佐々木敦規演出の外道さんへの煽り
コメントと、当日の映像ですね。

これだけ観たい人は3000円かかるので
探している人も多いんじゃないでしょうか。

直リンはやめておきます。

youtubeはやはり全滅でしたね。

ttp://www.dailymotion.com/video/x3l1q4g

2015.12.16 FNS歌謡祭LIVE アイドルコラボ部分の解説

標準

当サイトの主張が具現化した形になった
今回のももクロ、エビ中、しゃち、AKBSKENMBHKT乃木坂、モー、CUTE、アンジェルム
がコラボした企画。

最初は一番古いのはハロプロなんですが、現役で考えると
AKBなので10年ガールズアイドルの時代をけん引してきたAKBを
たたえる意味でヘビロテからスタート。

ここで気になったのは鞘師さんのコメディアンも真っ青の
全力の笑顔で唄い踊るはっちゃけぶりw

I want youに入る前の開脚で仁王立ちする
くだりなんか飛び過ぎて笑っちゃいました。

あとたかみなのソロダンスのときなんか
素手でケチャしててノリノリでした。

和田彩花さんは大人な感じで平常心でしたね。

乃木坂はダンスが下手でおとなしいくせに
簡単に自己主張可能なウインクバカ
が多くて目を背けました。

あと終演後歌い終わりのポーズのまま
離れない百田さん。

20151216-3
よほど気持ちよかったんでしょうね。。

ハロプロとAKBGのLOVEマシーン

これは指原氏職権乱用で鞘師とツーショット
ポジション独占には

20151216-0

こいつずるいなーって
思いましたが、途中から何人か入れ替わった
んでとりあえず画面をハンマーでぶん殴るには
至りませんでしたw

でなんだろう、工藤さん(くどぅ)がセンターに
こだわってていうか、

20151216-2

鞘師のコバンザメ
のようにポジショニングしていたのが気になりました。。

20151216-6

でも最近丸くなりw引っ張っていく気持ちが前面に
出てきているのを形で表してくれたので
来年から楽しみになりましたね。

あとはハロ側はラブマに慣れてるので緩急付けて
振りをコントロールしていたんですがAKBG側
は初めてなのでまじめに体の動きを教えられたとおりに
全力で動かしているのが面白かったですね。

あとAKBG側は指原、柏木、峯岸のハロヲタ3バカ大将
が最前列に陣取っていたんで、

20151216-5

AKBGメンバーに振り付けを
指導していたのが観て取れましたね。
最前列にいれば後ろは真似すればいいんですからね。

あと最後の「だーんす」の時の鞘師の足の上げ方
をみて卒業に向けて気合入ってるなってたのもしくなりました。

ChaiMaxx

ももクロ、エビ中、しゃち

これはたかみなも言ってましたが、
ももクロの曲はダンスがハードなものが多い
ので無理だと、、
でこれはその例でAKBとハロはコンプライアンス的にw
無理だったんだろうなって大笑いしちゃいました。

大股開いたり、ドリフダンスしたりするんでね。

後方で踊るAKBメンバーが映ったんで

20151216-4
さらに楽しくなりました。

あと真山や杏果がウインクを急にぶっこんできたり
したのに無理すんなよって笑っちゃいました。
スタダはウインクが似合わないよなあw

あとれにちゃんがダンス余裕すぎてつまんなくなって
アドリブばっかぶち込んで壊していたのにさすが俺の推しだ
と頼もしくなりました。

玉井と高城はあきっぽいんです。

会いたかった
AKBと乃木坂

AKBが乃木坂と言っても乃木坂がAKBといっても
違和感がなく、楽曲も秋元康とAKSが厳重に
コントロールしているのでこれといった
特徴もないので普通のコラボでした。

唯一指原氏が煽りを入れて少し壊していたのが
この企画を特別なものに印象づけた
唯一の救いでしたね。

欅坂46
抱き合わせ出演。
ガンダムプラモ状態。以上


いや、、、まて、、こじはるさん遅れてる???
面白いものが。。

あ!!!!!

こじはるさん振り付けうろおぼえだぞw
意外なとこでサプライズがw
こじはる最高!!!

恋愛レボリューション21
ハロプロxももクロ

wowowのところから。

あーりんと杏果のダンスがハロより切れてる!

イントロ終盤、杏果が後ろに下がりながら
つまんなくなってアレンジ入れたぞw

Aメロ

れにちゃんのコントのくだり。

ははーん、
めちゃイケの岡村先生をイメージして
演出に提案したな野郎たちw

フジテレビもあれは成功した演出なので
嬉しくなっちゃって板谷氏も即OK出したんだろうなw

ははーん、ここで気付いたぞ。

この流れ、ダンスが簡単すぎてももクロが暇を
持て余している感じだな。

であれこれやりまくってるんだなwww

しっかし、、

コラボっていうより尊敬しているハロプロさんを
パフォーマンスだけでは飽き足らず笑わせようと
いうもうお笑い芸人の考え方だよなあw

でもこれがももクロなんだよね川上さん。。

おかげでハロプロのみなさんが笑顔で
リラックスして唄い踊ってくれてるしね。

落ちは生田さんがつきあってくれたよ。。
ありがとう。

ちなみに生田さんならももクロの楽曲全てに

ついてこれると確信してます。

大声ダイヤモンド
AKBxももクロ

珠理奈は夏菜子と仲が良いんで、たぶん仲が良い
れにちゃんがいいこいいこされちゃいましたw

ここで感じるのはやっぱりももクロさんの運動能力の
高さですよね。。悪く言うつもりないですが、
切れが全然違うんですよね。。

怪盗少女
AKBxももクロ

イントロの名前コールの最後のたかみな、
ももクロの悪乗りの空気にのせられてw
コマネチをぶっこみやがったw
まあこのひともこんだけメンバーがそろっているから
笑いで自己主張しないと危機感を感じた
んだろうねw

でも最初の名前コール終わりで思ったのは、
なぜ北原里英と松井咲子を入れてあげなかったんだということ。。
咲子さんは卒業しているから仕方ないとして、

AKBのハロプロは指原、柏木、峯岸だとすれば、
ももクロ企画を引っ張って来たのは間違いなく北原里英
と市川美織。

まあ有名じゃないの一言でかたずけられちゃ
元も子もないんだけど、、
ここら辺、きたりえと親友の指原氏が秋元さんにかけよって
なんとかねじ込んであげて欲しかった気がします。。
北原さんもテレビで観ていて寂しくなったんじゃないか
と思います。。

とまあ冷静に、、、

いただっきますを
いただっきまゆゆ!
に変えた部分はももクロ発信だと思いますね。

まゆゆはそんなずうずうしいこと自分からはしませんからね。

あとしおりんの側転の部分のまゆゆの穴子さんも、
しおりん発信でなにか特技ないですかで出たネタだと思いますね。

あと私が最高潮の時常用している背面ケチャ
は一応高城さんのお約束なのでさやねえのアドリブ
じゃないんで念のため。

あとももクロの背中の文字、、みんな違う内容だったぞw

20151216-8

20151216-7

衣装のロゴはFNS推しでしたね。
NHKって書いた日はどこへやらw
もうあんな衣装は燃やしちゃいましょう川上さんw

フジテレビのスタッフは絶対NHKみたいな扱いしないでね。
スタダ芸能3部は非人道的なことが大嫌いですから気を付けてね。

最後にフォーチュンクッキーで
終演しました。

最後にこれを観てみなさんにわかっていただきたいのは、、

ガールズアイドルのブームはヲタが思い込んでいるほど
大きくなく、安定もしていないので、喧嘩してる場合じゃない
っていうことです。

でも秋元、つんく、川上、
この3人が一致団結した今回の動きにより
少しは未来が切り開けたんじゃないかと思いますね。

男性アイドルはここまでのコラボはまだないと思います。

ジャニーズはジャニーさんがいるからこそ今団結していますが、
いつか逝去したとき、たぶん地盤がぐらつく日が来ると
予想されます。

そのとき、多分今回の企画のような動きが必然となる
時代が来ると予想されます。

その時どういう動きがあってどういう未来がまっているのか、
非常にこわくもあり楽しみでもあります。

ちなみに

今回の唯一の心残りというのは、、

嗣永桃子さんにももクロやらせたかったな~ってとこw
ももちさん丸くなって下さいよお。
私は期待していますからね。