カテゴリー別アーカイブ: とんねるず

とんねるずと有吉弘行氏のキャリア形成ルーチンが似ていることから、将来への展望を読み解いてみます。第一回序章

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最近、指原氏が好きなMCタレントとして有吉氏をやさしいから
と言って名前を挙げた出来事があり、
即日、サンドリにて、
「太田プロでこんなこと言ってくれるの指原ぐらいだろう。太田プロの鑑だよ」
とデンジャラス安田に吐き捨てて大絶賛しました。

で、公式にサンドリファミリーとして指原氏を
指名していました。

私は、この時、指原氏は有吉氏が潰れなければ
将来は安泰だろうと思うと同時に、
昔のとんねるずファミリーやたけし軍団
という組織がフラッシュバック致しました。

そして、今回のコラムを書こうと思うに至りました。

2019.03.30 ENGEIグランドスラム 最も衝撃的だったこと

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貴明さん扮する石田弘さんからわかる人だけ
でいいや的にピンポイントで放たれた内容。

 

 

「片岡飛鳥が全然会社に来ないんだよなあ。。」

 

 

でしたw

 

まあ今のフジテレビの状況を鑑みれば気持ちも理解できますね。

私もめちゃイケ初期の時のセンスを取り戻して
くれることを願っております。

とんねるずのコアヲタだがキモいので観ない理由。『石橋貴明プレミアム ―芸能界頂上決戦!貴ヶ原の戦い―』

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矢口真里が出ているから。

 

 

おい、

奴は自分の旦那の目の前で愛人とのセックスを見せびらかしたんだぞ。

出演オファーしている気違いたち、お前らわかってるのか。

そんな奴とよく雁首揃えて共演できるな。

まあそんなお前らも同様の気違いだからニヤついて共演してるんだろうけどねwww

2018.09.10石橋貴明のたいむとんねる 貴明さんが現在の千鳥の力量を具体的にコメントしてました。

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一緒に銭湯に入湯後、ビールを飲みながら千鳥の将来について真剣に語り合う3人。

 

 

千鳥

「がんばったら我々はどの辺までいけますかね。。」

 

貴明

「小木は簡単に抜けるのは間違いないw

 

有吉は苦労してるから、、、、まあ抜くのは至難の業だと思うけど、

 

小木は簡単に追い越せる!!小木はw」

お笑いスタ誕ていうより、夕焼けニャンニャンの立役者って紹介しろよ。お笑いナタリーも大した事ねーなw

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木梨憲武(左)と大竹まこと(右)

お笑いスタ誕はネタ番組なので共演はなかったですが、
夕焼けニャンニャンはとんねるずと大竹まことが
自分以外の全ての人間を敵に回す覚悟で
自分のセンスを信じて暴れて、
秋元康がその感覚を共有してサポートした
おかげで成功したと言っても過言ではないです。

そしてその立役者だった秋元康、とんねるず、大竹まことが
未だに第一線で活躍していることで、
そのセンスに狂いが無かったということを
時代が証明しているんじゃないかと思います。

ちなみに攻撃性より自分の保守にまわって、
それに乗っかっていなかったその他の人たちは
第一線を退いているのも悲しいかな
センスに未来性が無かったということを
証明してしまっている気がします。。

とんねるずはみなさんの最終回近くを観ていても、
特に若い時と変わらず、新しい笑いを創り出すという
基本精神に則った笑いのセンスに狂いは感じないので、

数少ない番組しか出演してなくて、
関係者もそれ関係だけなので
スタッフが使い方をまだわかってないだけで、

みなさん以外の仕事を重ねて新たに関係者を増やして
経験値を蓄積していけば、若いスタッフが
使い方を理解してまた仕事が増えていくんじゃないかと
いう気がします。

おい秋元さん。いくらコンさんと仲がいいからってゲスすぎるだろ。

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AKB48 51stシングル「ジャーバージャ」

とんねるず、秋元康世代の私は
数秒聴いてすぐ窓から投げ捨てました。

バブルガム・ブラザーズの「WON’T BE LONG」(ウォント・ビー・ロング)じゃん。。

とんねるずはお笑いスター誕生出身で、ブラザートム(小柳トム)さんはスタ誕出身で
とんねるずと仲が良くて、バブルガムブラザーズが生まれて、
ブラザーコーンさんと遊ぶ機会が増えて、秋元さんと
知り合いになって当然その流れでとんねるずの番組にも
呼ばれる機会が増えてってことで。

ここ数年常にAKSが言っている第二のフォーチュンクッキー
が欲しいという発言を体現するような楽曲になったんだろうと
思います。

AKBはたまにこういうゲスなパクリを行う場合が
あるんですが、改めて秋元康に問いたい。

こんなゲスな低レベルな楽曲、
グループの歴史上初めてと思われる
低迷期を迎えたこの時代にやる内容かと。

本当にやらなければならない内容は
これとは真逆のことなんじゃないかと。

AKBGメンバーは秋元康についていくしかないわけです。

あなたがしっかりと世相を捉えて導いていかなければ
ならないわけです。

つんくさんが大病を患ったことから考えて、
あなたもこのままずっと生きてられる保証は
どこにもないのです。

時間の経過と共にAKB48の経営資金が悪化していく今の時代、
こんななれ合いを行っている時間は1秒たりとも
無いと思います。

面白くて「時代を先取りニューパワー」なとんねるずの
ようなワクワクするようなプロジェクトとして一刻も早く
AKBを再生させてください。

よろしくお願いします。

2018.03.01岡村隆史のオールナイトの石橋貴明から有吉さんの石橋フォロワー度を確認し、スタッフ側視点の時系列で2人の繋がりを紐解いてみます。

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突然歌いだしたり、読み方ずらしとか、スタッフを巻き込み、
制作側とタレント全てを巻き込んで笑いに変えていく手法とか。

世代が違うのは、

とんねるずはテリー伊藤、港浩一、ちょと離れてマッコイ斎藤ラインですが、

有吉さんは、同じ日テレでも次の世代の土屋さん、でテレビ局のスタッフより
制作会社のスタッフ寄りで、ビビる大木繋がりで内村プロデュースの大内さん、
上原敏明、マッコイさん、という感じでとんねるず世代のフォロワー的な
世代のラインに乗っかっています。

アイドルの穴のスタッフをみると、
桜井慎一さんは今回の放送で明らかになったがとんねるずのANNのハガキ職人だったし、
Dの毛利さんは電波のADだったので、ちょうどスライドするかのように世代が
ずれてますよね。

ただし、とんねるずも有吉さんも秋元康がブレイクの
きっかけになっているのは共通しています。

あと余談だけど、横澤三宅片岡飛鳥のフジテレビエリートコースの
ひょうきん族世代はまた少しずれていて
新しい波ラインになるのでナインティナインのライン
になるわけですね。

とんねるず、有吉、指原、秋元康でトーク企画組んで
欲しいなあ。。

2018.03.01岡村隆史のオールナイト 井上信悟(いのうえしんご)氏とは、、。オマケでその他のスタッフ名の説明。

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貴明さんがぶっこんだ岡村さんもポカーンとした井上さんの名前ですが、
とんねるずのオールナイトの常連なら結構な頻度で発言していたので知ってると思うんですが、
岡村さんほんとに聴いていたんですかと疑いたくなるw(うそ)シーンでした。

フジテレビの石田さんが音楽系の現場系スタッフで、この人は
フジテレビの音楽関係のスタッフからポニーキャニオン
に足を突っ込んだ、現場より管理系に進んだ人。

きくち伸の音組の礎を築いた人。

タカさんは自分らの音楽のこと話す時
ポニーキャニオン続きとして井上信悟さんの
名前をよく出しますよねw

ちなみに今回、名前を出した時岡村さんが
笑ってくれなかったのでタカさん寂しそうでしたw

秋元さんとかのりさんだったらなっていうね。。

あと安西さんは安西義裕。マスカッツ関係の番組で出てくる人ですね。
マッコイ斉藤さん繋がりの外部制作会社の一応偉い人。
マッコイさんはマッコイ斉藤。みなさんやマスカッツ系列の演出家ディレクター。

後藤次利さんは秋元康や吉川晃司と縁が深いミュージシャン兼音楽家です。

とんねるずのみなさんのおかげでしたのネット上での略称がみなおかに変わった理由は簡単です。

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みなさんだと検索で出てこないからですね。

岡村さんがネット上だけですよねと言っていましたが、
そういう理由だからネット上だけで拡散した風潮なんだと思います。

略称を変えて自分たちのコミュニティだけで使うように
すればその検索キーで自分たちのデータだけが出てくる
ようになりますからね。

 

お笑いに点数をつけるのが好きな芸人はスポーツ未経験者。違和感を覚えるのはスポーツ経験者。

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これも2018年の3月1日に石橋貴明さんがお笑いを点数付けたくない
って言ったことから判明したことでなるほどと思いました。

とんねるずを根底から楽しむにはスポーツの厳しい
上下関係の経験が必要なんだよな
だと思いながらその考えを分岐させてM-1のことを考えたら
松本人志はスポーツ未経験者、島田紳助も未経験者ですよね。。

でそのくせわがままで団体行動苦手で自分でチーム競技できないくせに
下手にボクシングとか好きだから、やりたがるのかなっていうね。

ルーチンが違うんですね。

勝負事大好きだけど礼儀やルールを守るのがスポーツマン。
縛られるのが大嫌いで自分勝手なのが文化系w

スポーツ経験者は、スポーツの評価は様々な基本項目を
設けてそれの実施レベルで公平に評価するが、
お笑いの採点はなにも設けずに全て審査員の感覚に任せているから
根本的に異なっているのに同じに考えているから
なんか違和感を覚えるっていう。