カテゴリー別アーカイブ: とんねるず

お笑いスタ誕ていうより、夕焼けニャンニャンの立役者って紹介しろよ。お笑いナタリーも大した事ねーなw

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木梨憲武(左)と大竹まこと(右)

お笑いスタ誕はネタ番組なので共演はなかったですが、
夕焼けニャンニャンはとんねるずと大竹まことが
自分以外の全ての人間を敵に回す覚悟で
自分のセンスを信じて暴れて、
秋元康がその感覚を共有してサポートした
おかげで成功したと言っても過言ではないです。

そしてその立役者だった秋元康、とんねるず、大竹まことが
未だに第一線で活躍していることで、
そのセンスに狂いが無かったということを
時代が証明しているんじゃないかと思います。

ちなみに攻撃性より自分の保守にまわって、
それに乗っかっていなかったその他の人たちは
第一線を退いているのも悲しいかな
センスに未来性が無かったということを
証明してしまっている気がします。。

とんねるずはみなさんの最終回近くを観ていても、
特に若い時と変わらず、新しい笑いを創り出すという
基本精神に則った笑いのセンスに狂いは感じないので、

数少ない番組しか出演してなくて、
関係者もそれ関係だけなので
スタッフが使い方をまだわかってないだけで、

みなさん以外の仕事を重ねて新たに関係者を増やして
経験値を蓄積していけば、若いスタッフが
使い方を理解してまた仕事が増えていくんじゃないかと
いう気がします。

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おい秋元さん。いくらコンさんと仲がいいからってゲスすぎるだろ。

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AKB48 51stシングル「ジャーバージャ」

とんねるず、秋元康世代の私は
数秒聴いてすぐ窓から投げ捨てました。

バブルガム・ブラザーズの「WON’T BE LONG」(ウォント・ビー・ロング)じゃん。。

とんねるずはお笑いスター誕生出身で、ブラザートム(小柳トム)さんはスタ誕出身で
とんねるずと仲が良くて、バブルガムブラザーズが生まれて、
ブラザーコーンさんと遊ぶ機会が増えて、秋元さんと
知り合いになって当然その流れでとんねるずの番組にも
呼ばれる機会が増えてってことで。

ここ数年常にAKSが言っている第二のフォーチュンクッキー
が欲しいという発言を体現するような楽曲になったんだろうと
思います。

AKBはたまにこういうゲスなパクリを行う場合が
あるんですが、改めて秋元康に問いたい。

こんなゲスな低レベルな楽曲、
グループの歴史上初めてと思われる
低迷期を迎えたこの時代にやる内容かと。

本当にやらなければならない内容は
これとは真逆のことなんじゃないかと。

AKBGメンバーは秋元康についていくしかないわけです。

あなたがしっかりと世相を捉えて導いていかなければ
ならないわけです。

つんくさんが大病を患ったことから考えて、
あなたもこのままずっと生きてられる保証は
どこにもないのです。

時間の経過と共にAKB48の経営資金が悪化していく今の時代、
こんななれ合いを行っている時間は1秒たりとも
無いと思います。

面白くて「時代を先取りニューパワー」なとんねるずの
ようなワクワクするようなプロジェクトとして一刻も早く
AKBを再生させてください。

よろしくお願いします。

2018.03.01岡村隆史のオールナイトの石橋貴明から有吉さんの石橋フォロワー度を確認し、スタッフ側視点の時系列で2人の繋がりを紐解いてみます。

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突然歌いだしたり、読み方ずらしとか、スタッフを巻き込み、
制作側とタレント全てを巻き込んで笑いに変えていく手法とか。

世代が違うのは、

とんねるずはテリー伊藤、港浩一、ちょと離れてマッコイ斎藤ラインですが、

有吉さんは、同じ日テレでも次の世代の土屋さん、でテレビ局のスタッフより
制作会社のスタッフ寄りで、ビビる大木繋がりで内村プロデュースの大内さん、
上原敏明、マッコイさん、という感じでとんねるず世代のフォロワー的な
世代のラインに乗っかっています。

アイドルの穴のスタッフをみると、
桜井慎一さんは今回の放送で明らかになったがとんねるずのANNのハガキ職人だったし、
Dの毛利さんは電波のADだったので、ちょうどスライドするかのように世代が
ずれてますよね。

ただし、とんねるずも有吉さんも秋元康がブレイクの
きっかけになっているのは共通しています。

あと余談だけど、横澤三宅片岡飛鳥のフジテレビエリートコースの
ひょうきん族世代はまた少しずれていて
新しい波ラインになるのでナインティナインのライン
になるわけですね。

とんねるず、有吉、指原、秋元康でトーク企画組んで
欲しいなあ。。

2018.03.01岡村隆史のオールナイト 井上信悟(いのうえしんご)氏とは、、。オマケでその他のスタッフ名の説明。

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貴明さんがぶっこんだ岡村さんもポカーンとした井上さんの名前ですが、
とんねるずのオールナイトの常連なら結構な頻度で発言していたので知ってると思うんですが、
岡村さんほんとに聴いていたんですかと疑いたくなるw(うそ)シーンでした。

フジテレビの石田さんが音楽系の現場系スタッフで、この人は
フジテレビの音楽関係のスタッフからポニーキャニオン
に足を突っ込んだ、現場より管理系に進んだ人。

きくち伸の音組の礎を築いた人。

タカさんは自分らの音楽のこと話す時
ポニーキャニオン続きとして井上信悟さんの
名前をよく出しますよねw

ちなみに今回、名前を出した時岡村さんが
笑ってくれなかったのでタカさん寂しそうでしたw

秋元さんとかのりさんだったらなっていうね。。

あと安西さんは安西義裕。マスカッツ関係の番組で出てくる人ですね。
マッコイ斉藤さん繋がりの外部制作会社の一応偉い人。
マッコイさんはマッコイ斉藤。みなさんやマスカッツ系列の演出家ディレクター。

後藤次利さんは秋元康や吉川晃司と縁が深いミュージシャン兼音楽家です。

とんねるずのみなさんのおかげでしたのネット上での略称がみなおかに変わった理由は簡単です。

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みなさんだと検索で出てこないからですね。

岡村さんがネット上だけですよねと言っていましたが、
そういう理由だからネット上だけで拡散した風潮なんだと思います。

略称を変えて自分たちのコミュニティだけで使うように
すればその検索キーで自分たちのデータだけが出てくる
ようになりますからね。

 

お笑いに点数をつけるのが好きな芸人はスポーツ未経験者。違和感を覚えるのはスポーツ経験者。

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これも2018年の3月1日に石橋貴明さんがお笑いを点数付けたくない
って言ったことから判明したことでなるほどと思いました。

とんねるずを根底から楽しむにはスポーツの厳しい
上下関係の経験が必要なんだよな
だと思いながらその考えを分岐させてM-1のことを考えたら
松本人志はスポーツ未経験者、島田紳助も未経験者ですよね。。

でそのくせわがままで団体行動苦手で自分でチーム競技できないくせに
下手にボクシングとか好きだから、やりたがるのかなっていうね。

ルーチンが違うんですね。

勝負事大好きだけど礼儀やルールを守るのがスポーツマン。
縛られるのが大嫌いで自分勝手なのが文化系w

スポーツ経験者は、スポーツの評価は様々な基本項目を
設けてそれの実施レベルで公平に評価するが、
お笑いの採点はなにも設けずに全て審査員の感覚に任せているから
根本的に異なっているのに同じに考えているから
なんか違和感を覚えるっていう。

とんねるずの喧嘩ネタは鉄板なのでぜひ!2018.02.08とんねるずのみなさんのおかげでした。【激昂!タカノリ被害者達が最後に大クレーム】

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夕焼けニャンニャンのタイマンテレフォンで確証済みの喧嘩ネタ。

最近料理とか外ロケとか糞面白くない企画ばかりで
見る頻度が減っていたんですが、
今回の内容は一目で録画予約しました。

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野猿て今AKSのスタッフとかいるので、
とんねるず秋元康AKBコアヲタにとっては違う意味で
面白そうですwwww

ラストアイドルって偉そうなこと言ってたけど結局最終アウトプットは秋元康100%のお盆芸じゃねーかw

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秋元康が完璧に自分好みに作り上げた

 

ただのAKBじゃんw

 

こんな

自己満アイドルオーディション風プロジェクトで

情弱だまくらかしてあぶく銭稼いでんじゃないよ、全く。

 

 

こんなことやってる暇があったら、急激に世間からの需要が下降し始めている

とんねるずとAKBGの復活プロジェクトでも早急にひねり出したほうがいいんじゃないの??

 

秋元康とAKSとオサレカンパニーの暇人集めて叙々苑で勝手にティッシュ片手にやってろよw全く。

せいぜい「ラストプロデューサー」にならないように気をつけてくださいね。

 

「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終了するということはどういうことなのか。とんねるず秋元康ヲタがまとめてみます。

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ザ・ベストテンというお化け番組の裏でひっそりと
始まったとんねるずのみなさんのおかげです。

オールナイトニッポンでさかんに収録時の
様子等をリスナーに話しながら情報を共有し、
ひょうきん族をお手本に、企画ものと
ドラマコントという構成で秋元康と
SOLDOUT軍団が渾身の構成をつくりだし、
ひょうきん族をうまく継承するような
形でザ・ベストテンを終了に追い込み、
自分たちの場所を確保することに成功した、
秋元康ととんねるず軍団でした。

ザ・ベストテンにはとんねるずも大変お世話になり、
中継まで行ってもらって、名前をメジャーにする
切っ掛けを与えてもらった番組だったんですが、
この番組が始まると同時に当然出演しなくなります。

とんねるずも秋元康もこの番組が始まる前は深夜要員だったんですが、
表舞台に出ていくきっかけともなった番組でした。

指原氏にとってのAKBのようなものだったんじゃないかと思いますね。

海外旅行ついでに収録を行いまくり、
遊び歩いて豪遊しまくって
酸いも甘いもありましたが、

そして、2017年。

遂にそのザ・ベストテンと同じ屈辱を
自分たちが受ける時代を迎えることに
なってしまったというかんじじゃないかと思いますね。

自分たちがやったことがブーメランのように
戻ってきてしまったっていうね。

まあ一度、みなさんのおかげですから
おかげでした
に変化する時にヤバい状況があったんですが、
スタッフ陣をマッコイ斎藤という新進気鋭の
スタッフに入れ替えて内容を一掃したんですが、
とんねるずという濃いキャラクターと長年で
蓄積された番組の空気感はだれにも
変えることができずに、
時代に取り残されていき今回の終了を
迎えることになってしまったんだと思いますね。

私はおかげですの時はこれのために生きている
的な神番組だったんですが、おかげでしたになって
からはもうあってもなくてもいいような存在に
なっていたのでなにもいうことは無いです。
逆に新しい時代の始まりにワクワクします。

生ダラやねるとんっていうようなIVSテリー伊藤の
番組は今考えるとMCがたけしさんでも通用する
気がするので、

とんねるずじゃないと成立しないものを考えると、
まず、

コラーッ!とんねるず
夕焼けニャンニャン
トライアングル・ブルー
オールナイトニッポン
オールナイトフジ
みなさんのおかげです

あたりなんじゃないかと思います。

そして、今のアイドルと同様、
労働者階級の、セックスピストルズや矢沢永吉
のような落ちこぼれの秋元康ととんねるず
が、作品上で執拗にそれをファンに訴えかけながら、
既存の枠を壊していく過程を
共に楽しみながら熱くなることで、
現在の地位を確立させていったと思います。

しかし現在のとんねるずは立場が逆転
してしまいました。

その過程を今に置き換えると、
有吉弘行が労働者階級の立場で、
ここ数年で既存の枠に食い込んでいく
様を国民と熱くなって楽しんだ時代だったと思います。

そうすると、もう今の若者のとんねるずに対する
認識は普通の大御所タレントなんですよね。

熱くなるものが無い。

だから、

秋元さんととんねるずには

もう一度、初心に帰って
昔が成り上がりなら、今の時代は
リストラに遭った社会人が成功していくような
イメージでコンテンツを展開して行けば
熱くなるものができるんじゃないかって
いう気がしますので、

今の有吉さんの大活躍をみていると、有吉さんの
芸風の原型のとんねるずは絶対に必要だと思うので、

ピンチをチャンスに変えて、また我々を熱く
させて欲しい気がします。

よろしくお願いします。

秋元康プロデュース番組、スマートフォンデュを1秒観ただけで滑ったと感じたポイントはただ一点。

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とにかくうるさい

。。。。。。。。。。。。。。。。

とんねるず役の若手、鶴太郎役の奇しくも同じ事務所のタイムマシーン3号、女子学生、なにも伝えようという魂が感じられないうるさいだけの無益な無駄話で埋め尽くされた空間。

全神経で即座に夕焼けニャンニャンの時代にタイムスリップさせてくれました。

ただ夕焼けニャンニャンは夕方17時。オールナイトフジは土曜の深夜。

夕方5時は友達がいない帰宅部が帰って一人で寂しい時間なのでうるさい番組の需要があったし、土曜の深夜も明日は休みで、目覚まし時計をオフにしてはめを外せる時間帯なので、こちらもうるさい番組の需要があった。

対してスマートフォンデュは木曜の深夜。

がっつりスマホのアラームや目覚まし時計を仕掛けて仕事や学業を最も優先させる時間です。

面白くしてくれる保証が無い女どもや、特に他の番組で活躍している訳でもない無保証な中堅芸人たちに割ける時間なんかこれっぽっちもありゃしないですよ。

秋元康だけじゃなにも世の中に驚きは与えられないですよ。

秋元さんが成功した猿岩石、AKB、とんねるず等は秋元さんと同じくらいスタッフや参謀が働いたトータルな結果であって、秋元康に丸投げで成功したものなんてこれっぽっちも無いですよ。

まあ秋元さんはAKBの楽曲を聴いていればわかると思うんだけど、完璧主義じゃなく、昔から特に仕事を選ばないでスタッフの指示に従って、金が貰えればこだわらずにやってくれる人だから、第一回目の放送を横目で観ていて「滑ってるなww」って陰でニヤ付いてるんじゃないかと思いますねw