カテゴリー別アーカイブ: でんぱ組 inc.

チケット高騰スタンド席16万!豆腐プロレスThe REAL 2017 WIP CLIMAX

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これ面白いのが座席のランク順に価格が高騰しているのかと
思いきや、ヤフオクの最高額は最低ランクのスタンド席。

161000円。

WIP豆腐プロレスヤフオク

私はこれが当選したので、今年はこれと2年周期の当選年となって
いる今年2017年のAKB紅白に当選すればAKBについては
大満足ですね。

茶髪の指原のソロイベはむかつくだけだから顔も見たくない
ですし、握手会イベントのステージも同様ですね。

逆に茶髪にしてくれて助かりましたw

めざましやt-spook、AE限定コンサートの中小規模ももクロ、
メンバーが増えたハロプロ系の秋コンの武道館ラッシュ、
あとは最上もがが抜けたでんぱ組も観てみたいですし、
楽しみです。

指原氏、ずっと茶髪で滑り続けていて下さい!お願いします。お金が無いのでw

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アイドルグループのトップメンバーはひとりぼっちの法則が指原氏の証言によって確定的に。

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あさイチのゲストに似ても似つかない夜型グループHKTのドン指原氏
が登場してイノッチとぼっち同士でぼっち最高と叫んだようですw

嗣永桃子、道重さゆみ、百田夏菜子、中居正広、指原莉乃、井ノ原快彦、古川未鈴、

みんなひとりぼっちですね。

自分のセンスを信じて道無き道を進んでいるのでどんな業界でも
トップを突き進む人は一人が当たり前なのかもしれません。

逆に友達がいるということは先頭を進んでいないという
証拠なのかもしれません。

最新で最先端。これでわかった現時点におけるガールズアイドル楽曲の世界地図。 2017.08.02ももいろクローバーZ「BLAST!」

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この楽曲は数種類のパートで構成され、それぞれ異なる
セットでまるで異なる楽曲のように作られています。

ということは、、、

そうですね。でんぱ組の浅野さんの楽曲に似ています。

しかしでんぱとももクロははっきりと違うポリシー
があるような気がしてそれが今回明らかになったような
気がします。

それは、

「汗をかくかかかないか。」

この一点に限ると思います。

でんぱははっきりコンピューターで作ったことを
感じさせるように人間の演奏では不可能な音響処理を
次々に見せつけていきます。

対するももクロさんは、プログラミング段階
では人間では不可能な細分化されたプログラミング
を行っているのに、それをあたかも人間が
バンド構成でやっているような感じで
人間的な血を通わせる処理をあえて施していきます。

パフォーマンス的にも、振り付けにおいても
確信犯的に秋葉原というイメージを表現するため
人形劇的な画一化された微細なパートをつぎはぎ
していくでんぱ組に対し、

無理に人間的な表現が不可能になるくらいの
歌割りや振り付けの微細化をせずに、

あえてプロレスマニアな川上アキラと佐々木敦規
、オークラが率いるももクロの結成当初からのポリシーでもある、
人間的な表現とライブの現場重視というポリシー
のもと、しっかりと人間の汗と涙と血を感じさせる
自然な歌割りと振り付けで表現していく。

私は前衛的なももクロ、秋葉原を追求するでんぱ、貪欲なハロプロ、

この3組で現代のガールズアイドルの楽曲の
歴史はつくられているような気がします。

AKBははいらないのかって?
入らないですよ。。
だって、、
AKBのメンバーは秋元康というおじさん1人ですからアイドルではないですw
AKBとはレシピを考案している秋元康のもので、メンバーは塩コショウと同じで
なにも歴史に残りません。

しかしこのBLASTの振り付け、過去の流用とか、
ここは定番の振り付けで繋いでというような甘ったれた
考えが一切なく、

一分一秒をももクロを世界に伝えるチャンスと捉えて、
無駄に消費せず、ゼロからこの作品用に歌詞内容や楽曲の空気感
を感じながらそれに最適なものを構成している感じで
素晴らしいです。

私がももクロさんにはまるきっかけになったピンキージョーンズ
の振り付けの時からそのポリシーは一貫していると思います。

モーニング娘。、ももクロ、でんぱ組は

アイドルという枠を越えて世界レベルで別格ですね。

夏焼雅が指原氏をフォローした理由と第二回ゆび祭りの3大事務所(ハロプロ、スタダ、ディアステ)の展望について。

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現在着々と準備が進行していると思われる第二回ゆび祭りに、
熱心なオファーを受けたんじゃないかと思いますね。

それで、興味を持ってフォローしてみたんじゃないかと。。

ちなみに今回のゆび祭り、前回はテスト的な感じでしたので
ハロプロ側も様子見でBuonoを出したんですが、

今回は信頼度が強くなっているのもあり、
ハロプロ枠は増えているんじゃないかと思います。

前回でもスタダ枠が2枠もあったんで、スタダ枠は3枠、
ハロプロ枠も3枠程度拡張しているんじゃないかという気がします。

で、多分、前回モーニング娘。はギャラの関係で無理だった
気がするので、イベントに対する期待度が上がっており、
資金的にも前回より余裕があり、繋がりも太くなっている
今回は大丈夫じゃないかと思います。

一押しのモーニング娘。
番組で出てもらったのでアンジュルム、
最後にハロプロキッズ組からpinkcresの雅。
サプライズで道重さゆみって感じでしょうか。

スタダ組も3枠程度で、
まずは川上さんに話をつけてあるのでももクロさん、
エビ中、まあ順当にしゃちまででしょうね。
それか、エイベックス繋がりでたこ虹まで。

で今回はさすがにでんぱ組も来るんじゃないかと。

アイドルの番組のMCを経験したおかげで、前回の苦労は
どこへやらで、オファーも順調に進んでいるんじゃないかと思います。

しかしまあギャラ的にどっか切り詰めないと無理ですが
上記のグループが出たら会場の雰囲気がやばいですよねw

フォークジャンボリーのような
歴史に残るイベントになると思います。

nanoRider@新宿MARZ公演の追加チケットを華麗にスルーした理由、、

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5分で300枚が即日完売した翌日、、

日曜日にマッドマガジンのnanoRider担当から追加チケットを
発行したとの連絡が来ました。

しかし、300枚は既に発売済みなので、当然
キャパ以上の発行なのは暗黙の了解で、
それを裏付けることとしてそれを指摘してリプライを
返しましたがスルーされました。

で、私は既に自分で整理がついて落ち着いているので、
整理がつかずまだ興奮状態な場合は即購入すると思う
んですが、そうでないのでやな思い出が記憶から
蘇り、躊躇してやめました。

真っ先に思い出したのは、、

以前千葉にあるキャパ200人のLIVE HOUSE ANGAという場所で
でんぱ組のライブを観戦したときのこと、
最後方で壁と私の間は物販のテーブルのみという環境でした。

で前方に長髪の男性がいて、ジャンプするとそのもじゃもじゃが
視線を遮ってでんぱ組どころではないっていう状況で、

あとは後方のテーブルが絶えずぶつかってきて、物販の
スタッフがいるのでそれに気を遣うので疲れるし、

肝心のでんぱ組は顔も確認できないというありさま。

私はでんぱ組が初めてだったので特に振りコピとかせずに
突っ立ってサイリウムを持っているだけの状態なのにその
最低限の状態も維持することが不可能で
全く楽しめませんでした。

余談で武道館は最前でその記憶を取り戻す経験をしたんですが、

代々木でまた最後方のスタンディングエリアで豆粒置き去り
アンコールばらばらっていう最悪な経験をしたことで、
結局、それっきりでんぱ組の現場は信用できなくなって
行かなくなりました。

ちなみに身長は180くらいです。

あとは、最近だとももクリの2015でしたかね。
最後方にオールスタンディングエリアを設けたってことで
購入したら、明らかにキャパ以上のすし詰め状態で、
身動き取れないわ、みんなぴりついてるわ、豆粒も
見えないわってことで、最悪なトラウマとして
記憶に残ってしまう体験をしたことが走馬灯のように
脳内に蘇ってきました。

てことで、アイドルの現場のチケット追加発行は
良いことが一つもないってことで、

これを買って悪い思い出として永遠に記憶に残すくらい
なら、スルーしてこれまでの最高な記憶のまま
nanoRiderとnanoCUNEを額面通りに伝えていきたい
と思ったので購入をやめました。

しかしスタッフもこんなことやっても誰も得しなのに
なぜやるんでしょうか。

このまま300人で開催すれば行けなかった人は
最後は即日完売だったってことで記憶に残るけど、
むりやりキャパオーバーで入れて開催しても、
最後方の人が私みたいに最悪なライブになり、
他の人も圧縮が発生して、
嫌な思いの記憶が残ってスタッフもメンバーも
客も誰も得しないのに。。

2016.12.27新しい波24 さあ日置祐貴プロデューサーの時代の幕開けです。

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出演者

【キャスト(芸人枠)】
アメリカンコミックス
カミナリ
こゝろ
さすらいラビー
霜降り明星
大自然
バッドナイス
ハナコ
はなしょー
フースーヤ
ブラゴーリ
フレンチぶる
ブリキカラス
ブルゾンちえみ
ペコリーノ
マイペース
マジメニマフィン
ゆりやんレトリィバァ
吉住
四千頭身
ロングコートダディ

(五十音順)

【キャスト(ノンジャンル枠)】
Iris(アイリス)
紗倉まな
ハンサムケンヤ

(五十音順)

【ゲスト】
岡村隆史(ナインティナイン)
生田斗真
菜々緒
秋山竜次(ロバート)
吉村崇(平成ノブシコブシ)
山内健司(かまいたち)
岡副麻希
越智ゆらの

【MC】
鈴木唯(フジテレビアナウンサー)
スタッフ

【チーフプロデューサー】
小仲正重

【プロデューサー】
北口富紀子
日置祐貴

【ディレクター】
石川隼
加藤武
冨田直伸
筧大輝
佐々木崇人
玉野鼓太郎
登内翼斗

新しい波は片岡飛鳥氏が有名プロデューサー
になるきっかけをつくった番組で、

めちゃイケは新しい波の出演者から
つくった番組の成功例だし、

とぶクスリ、はねるのトびらもそうでした。

ってことで、ここから芸人を選出して新しい
番組を立ち上げてフジテレビ総出で
サポートしてなにかと特別な番組の企画時
にはそのメンバーが配置される、

フジテレビの推し芸人的なポジションを
きめるフジテレビにとっては非常に重要な
番組で、

1993年新しい波、

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私的にはこの飛鳥と吉田正樹が組んでいた時代がぶっ飛んでいて最高でしたね。

まあ幼少時代で知識が備わっていなかったし、想い出補正もあるんでしょうが。

K2(現、勝俣州和)ジュンカッツ(現、ネプチューン)

2001年新しい波8、

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カリカ(現、マンボウやしろ)ハローバイバイ(現、関暁夫

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2009年新しい波16、

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あ、S×L解散したので修正しないと。

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今回は2017年新しい波24

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ってことで4回目になるんですよね。

てことなので、出演者をみてお笑いマニア的に
自分のセンスがずれてないかを確認したりもするわけですが、
出演芸人リストを心配しながら確認したら
無事ロングコートダディが入っていて安心しましたw

あと日置Pのセンスが健在で、

【キャスト(ノンジャンル枠)】
Iris(アイリス)
紗倉まな
ハンサムケンヤ

アイドルとアダルトビデオ系とトークがうまいミュージシャン
をセットにするサブカル的思考に日置健在、なにも変わってませんよ
っていうメッセージが伝わって笑いました。

これ以前の日置さんの作品のキャストは
でんぱ組とハマオカモトの浜田さんとって
感じで、その前は確かはまけんさんだったですよね。

名前が売れたのがフジテレビの若手ディレクターの
作品を発表しあう企画で、
他の人がどこかで見たことあるてきな
内容だったのに、

日置さんだけ唯一、ふざけた感じの
アダルトビデオの女優さんをキャスティングした
エッチ系を笑いにきちんと昇華させることに
成功した演出だったんですよね。

だから数年揉まれてきたけど、基本的な
センスはなにも変わらずってことが確認
できて、日置さんここまでフジのバラエティ班
にとっては最悪な時代をよくもまあ生き抜いて
これましたね。

お疲れ様でしたって感じですw

ようやく自分が好きなものが作れる環境を
手に入れましたね。

まあ現在はフジの暗黒時代ですからこれを
ポジティブにとらえると、

現在の状況を維持するより、打破したい意識が
強いので、新しい斬新な企画が通りやすいという
ことでもあると思います。

そういうところから、ほんとに日置時代の幕開けにふさわしい番組
を、現状打破という意味合いを込めて上層部が熱いメッセージと共に
配置した気がするので、

2017年から、TBSの藤井、テレ朝の藤井、加地、テレ東の佐久間、伊藤と
両肩を並べるくらいの新しいバラエティ班のリーダーとして
成長していって、もっとバラエティ番組を盛り上げていって
欲しいと思っています。

期待しております。

大久保薫氏の進化系「℃-ute 夢幻クライマックス」と、現在のガールズアイドル楽曲シーンの最先端を考察します。

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大久保薫氏は「Tokyoという片隅」

でももクロの

「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」

から作品の色付けとなる重要なアイデアを
モロパクリしたかのような作品をつくって、

さらにそれをzetimaのスタッフが指摘しなかった
ことから、最悪な事態に発展してしまった
こと、

そして、後続の作品群も一時の前山田病とでも
言いましょうか、フレーズやコード進行
が大して変わらない作品ばかり、

しかも、これまでの大久保さんの命だった
打ちこみ技術は随一というところも他の人たちに
抜かれていくような状況に陥ったことで、
作品の採用頻度が低下していってしまう事態に
なっていたんですが、

やっと、今回、夢幻クライマックス

でその苦労が実を結ぶ結果となって表れた気がします。

また、今回の作風がTokyoの延長みたいなクラシックとダブステの
融合的なものになっているので、tokyoがきっかけ
となって、自分的にはまっている作風なんだなって感じて、
なるほどなって感慨深くなりました。

また、今作を聴いて、やはりハロプロの最先端は
大久保薫だと思わせるところが。

まず、サスティンが完璧にコントロールされているところ。

自分がコントロールできる範囲で音数や音色、トラック数
を最低限に絞って、それを思い通りに完璧に使いこなして
創り上げるのが大久保氏のすごさですね。

やたらと音数やリフレインや変調を入れまくり、
切り貼りする楽曲が多い昨今、それとは逆に、
しっかりと自分の硬いコアな部分は崩さずに、
プロデューサーの要求にあわせて上物を
変えて対応しつつ、
その陰では音響処理のクオリティを向上させてきている
のには驚きました。

で今回さらに好きになったのは、流行り廃りじゃなく、
ダブステップ

を深い部分まで気に入ってしまって
いるんだなって笑ってしまったところですね。

学術的に見ると、ダブステップっていうのはホントに
魅力的な枠組みなんですよね。
1小節に32分音符を32個入れられるし、
やるきになりゃ64分を64個入れることもできる。
ほんとに自由にグルーヴや速度をやりたい放題
いじくれるんですよね。

数年後、
山に自分の好きなルートから登り続けて
ふと周りを見回したら、
自分しか登っていなかったなんていう
状況になるんじゃないかって気がしました。

最近の風潮として、

でんぱ組(もふくちゃん)+浅野尚志さん、
丸投げじゃない前山田さん、
宮本さん+NARASAKIさん、
時間的に余裕がある時のつんく、
キャラメル☆リボン+SHiNTAさん、
でんぱ+田村歩美さん、
KOTO+佐々木喫茶さん、
nanoRider+山下智輝さん、

ハロプロ+大久保薫さん、

これらは確実に現在のアイドルシーンの音楽的な
最先端となっている作品たちだと思います。

特につんく+大久保薫=現代の都倉俊一だと思います。

 

ドルヲタの短所を長所に変える方法。

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先日、2016年11月12日にAKB48劇場、13日にデスラビッツのライブと
連続で行ってコールしまくってきたらm案の定、14日に喉が調子が
悪くなり、15日に発熱に至ってしまいました。

まず、室内でのライブに行った際は終演後にプロポリス飴を
なめて殺菌し、発病を阻止することが必須です。

あと乗り物酔いする場合は、現場や動画等で一生懸命複数の
気になるアイドルを探し出し、近場の物に参戦すること。

例えば、、ももクロが勝手にアメリカ行っても金も暇もないし、
乗り物酔いするので付いていっても寝込んでしまって
ライブなんかに参戦するのは無理ですから、
同じくらい熱くなれるアイドルを探してそちらに参戦するように
しましょう。

あとは金がない、特にアリーナ系のものは9000円前後程度しますので、
その半額程度や、3分の一程度で楽しめる、あらゆるジャンルの
アイドルに限らないライブを見つけ出してそちらに参戦する
ことにしましょう。

要は同じくらいに楽しめればいいんですからね。

ゴールデンの番組が深夜番組より面白いとは限らないのと
同じように、

1000円のライブが10000円のライブの10分の一になるとは限りません。

逆に10000円が1000円の10倍になるとは限りません。

また、アーチスト側は保証もしません。
その受け取り方は消費者次第なのです。

絵画と同じですね。受け取り方次第。

ゴッホの絵より自分の息子のへたくそな絵の方が感動するみたいなね。

えっと、乗り物酔い、金欠、時間がない、

あとは接触が苦手。

それは、最近は握手会が全体的に規模縮小されて
サイン会とかイベント系に変化していっているので
あらかじめ下調べしていけば大丈夫かと思います。

また、特典会付きライブ後物販とかが多い昨今、真っ先に帰宅できるし、
余計な出費もなくなるし、良いこと尽くしです。

身体が大きくて衣服が着用できないのも出費が抑えられるので良いことです。
グッズで最も高いのは上着類ですからね。
公式グッズはマフラータオルを購入して、衣服は無色の推し色のものを購入し
て自分で好きな文字を印刷して自作しちゃいましょう。

あとは、、
楽曲にシビアなところですかね。

それは、仲間が減っていくことを覚悟しましょう。
逆に、自由に行動できますし、いつでも推し変できますし、
挨拶とかめんどくさいことが必要なくなるし、
飲み会とかで不必要な出費がなくなりますので
いいことだらけだと思います。
思う存分自分の好きな道にすすんでいくべきです。

あとはコールとかができないっていうところですかね。
それは全く気にすることはないです。
ただし、お試し観戦の時は除いて、
自分が推すと決めたアイドルの場合は演者側が
要求したものを返すことと、アンコールは必須条件で、
それ以外は自由なスタイルで問題ないと思いますね。

コールとか振りコピすると、いいことばかりじゃなくて、
その分パフォーマンスチェック能力が劣っていく
部分があるので、あなたは逆にしっかりと出演者の
厳しく練習してきたパフォーマンスをしっかり見ている
ということでもあるので、良いことだと言えるわけです。

自分がメンバーだったらと考えて置き換えると
分かりやすいと思います。

とまあこんな感じですかね。

良いドルヲタライフを!

夢眠ねむさん激似AV女優二人目

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マスカットナイトをずっと見続けていて、
ルックス的なものより、
しゃべり方とか性格とか雰囲気とかから
はっと光が差したのが、川上奈々美さんですね。。

外見にとらわれず、画像ではなく
一通り動画で確認してみて下さい。

出場機会を失っている長友、岡崎、本田、香川、清武の共通点。そしてそれをAKBに置き換えて考察する。

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全員、前任者が連れてきた選手だということ。。

 

契約時に自分が使うと約束した選手を優先的に使うのは当たり前ですよね。
またミランやインテルのように絶不調なチームなら監督が頻繁に交代する
可能性が高いので我慢すればまた出場できると思うんですが、

ドルトムントやセビージャ、レスターのようにチームがオーナーが求めているできたら
1位が理想だが2位でも十分ていうレベルで普通に機能している場合は
監督の交代する可能性はないので、移籍した方がいいですよね。

ユナイテッドなんかは常勝が理想だから、監督の交代の可能性が常に高いので
香川はやっぱりユナイテッドにいた方が良かったのかもしれませんね。

あと香川については結構不幸が連鎖していて、
長期政権だった監督に誘われて移籍したのに、
その監督が1年も経過しない間に自ら退任
してしまうという事態に連続で見舞われてしまったのも
最悪でしたよね。

それもユースあがりではなく結構ピンポイントで勧誘された
ので、それだけ特徴的な性格を持つ選手だったっていうこと
で、その分、
まあ他の監督になると融通が利かなくなるっていう弱点も
あるわけなんですよね。

あと状況的には、
前シーズンのフォーメーションから4人も抜けたので、
その4人のコピーを探して香川に当てはめるという
非現実的な方法よりも、補強でオファーしたのは良いものの、
交渉で誰が取れるかわからないので、結果取れた選手と
現有メンバーを組み合わせて、全く新しいフォーメーションを
新規に作ってみたら、結果香川が
要らなくなってしまったというのもありますよね。

というわけで、香川選手には次回こそ長く続けられる
環境の監督のもとに移籍して少し落ち着いて
純粋にスキルアップに打ち込める環境で
サッカーに集中して欲しいと願っています。

ちなみに

これはアイドルにも当てはまるわけで。

現在、指原政権のHKTで、指原の好みのグループに
なっていますが、もし指原が辞任した場合は
指原が気に入ってる選手ほど、干される可能性が
大きくなるわけですね。

例えば、矢吹なんかは指原が連れてきたんですが、
退任後の監督が新しい若手を連れてきた場合は、
矢吹よりそのメンバーの方が可愛い訳ですよ。

また多田さんなんかも指原とはチームBの仲間
だったですが、新しい監督はそんなもの知らない
ので、気を使うようなことはなくなると思うんですよ。

ね、同じですよねw

監督がピンポイントで入れたメンバーほど
時期監督下では干される可能性が高いっていうことですよね。

監督の趣味嗜好の上乗せ分が加味されているので、
それは他の人の場合はリセットされる訳です。

で次期監督が自分の趣味嗜好の上乗せされたメンバーを連れてきて、
その下調べ段階のレベルのパフォーマンスを下回らない
限りは勝てる訳ないですよね。

akbも高橋みなみが辞任してゆいはんになってから、
正統派の人が目立つようになってきましたよね。

AKBもモーニング娘。と似ていて、
中澤さん時代は悪い奴からいい奴まで、
現場よりテレビ重視でタレント志向からアーチスト志向までごちゃごちゃしてたけど、
高橋さんの時代からはテレビより現場重視でよりアーチスト志向に
変化し始めましたよね。

AKBは高橋時代のような気がしますね。

前田敦子で秋葉原から始まり劇場公演をチケット入手困難になり、
大島優子でテレビと現場が半々になってコンサートのみで観客動員数が最高になり、
指原でテレビ重視で企画物とマルチ構成にしたライブで観客動員数を伸ばし、

指原がAKBの番組枠から溢れて単体枠で飛び出して行き、
HKTに移行していく。

AKBのテレビ枠が激減。
劇場公演の書き下ろしペースがさらに悪化。
新曲の作風の平均化。最大公約数化。
コンサートの観客動員数が激減。
AKB卒業生のその後の成長ペースの鈍化。

ということで、
これからの展望について。

テレビに頼らず、AKBG発信で各種世間を賑わせるような
企画演出をどんどん発信していく。秋祭りが好例。

劇場公演のレベルの刷新に真摯に取り組む。

中澤モーニング娘。の各メンバーが全員
違う型や演技をやるような素晴らしいドラマ型ダンス
をAKBはモーニング娘。から持ってきた。
まあ夏まゆみさんですね。

AKBの成長期はそれで満足できたんですが、
モーニング娘。は先にどん底を味わうところに
きて、フォーメーションダンスというものに
取り組んだんですが、
AKbは同じことをしているのでまあ当然同じ
動きになるわけで、飽きられてくるわけですよ。

モーニング娘。は数年かけてフォーメーションダンスに
取り組んだわけですが、そろそろAKBも同じ
新しいレベルに行くための方法を作り上げてい
かなければならない時期に来てしまったんじゃないかと思います。

今度はAKBの結成時と違い、ももクロやでんぱ組、等、
様々なライバルが混在している状況なので、
コピーして終わりという具合に簡単には済まないと思いますが、

数年かけてAKBのコアな部分である楽曲パフォーマンス
のレベル向上を成功させれば、また、
コンサートで客を呼べるような時代が来るということを
ハロプロなどから学び、その達成に努めてほしいと期待しております。

世の中のものは全て置き換えられると言われております。

人間何があっても自分の世界だけで閉じ困らずに、
第三者の目線の維持に努めて、数式の関数に自分の
数値を当てはめていけば、いろいろ道は開けていくと思いますので、
頑張っていきましょう。

サッカーもアイドルもサラリーマンも同じってこっちゃw