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ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション組とスターダスト芸能3部とAKBGの相関図。これからオーディションを受ける人へ。

標準

ハロー!プロジェクト・キッズ オーディションの特徴は、
条件は小学生、学業優先、
活動形態はレッスンの進捗状況により上から指示されるというポイントです。

これ、まずAKBは各グループ別のオーディションがあるので
違います。

スターダストの3bjrと似ていますよね。
ただスタダはモデル事務所なのでスカウト
が主だったところが違うところです。
現在は大規模なオーディションをやるように
なったので現在の3bjrに似ている気がします。

具体的に比較します。

ハロー!プロジェクト・キッズ オーディションのメンバー

2002.06.30
ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション
合格者

梅田えりか
(うめだ えりか)
1991年5月24日(26歳)

清水佐紀
(しみず さき)
1991年11月22日(25歳)

矢島舞美
(やじま まいみ)
1992年2月7日(25歳)

嗣永桃子
(つぐなが ももこ)
1992年3月6日(25歳)

徳永千奈美
(とくなが ちなみ)
1992年5月22日(25歳)

村上愛
(むらかみ めぐみ)
1992年6月6日(25歳)

須藤茉麻
(すどう まあさ)
1992年7月3日(24歳)

夏焼雅
(なつやき みやび)
1992年8月25日(24歳)

石村舞波
(いしむら まいは)
1992年11月20日(24歳)

熊井友理奈
(くまい ゆりな)
1993年8月3日(23歳)

中島早貴
(なかじま さき)
1994年2月5日(23歳)

菅谷梨沙子
(すがや りさこ)
1994年4月4日(23歳)

鈴木愛理
(すずき あいり)
1994年4月12日(23歳)

岡井千聖
(おかい ちさと)
1994年6月21日(22歳)

萩原舞
(はぎわら まい)
1996年2月7日(21歳)

2003.07.06
zyx

梅田えりか(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute
清水佐紀(ハロー!プロジェクト・キッズ)後のBerryz工房
矢島舞美(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute
嗣永桃子(ハロー!プロジェクト・キッズ)後のBerryz工房
村上愛(ハロー!プロジェクト・キッズ)後の℃-ute

2003.09.12
あぁ

夏焼雅 (ハロー!プロジェクト・キッズ)
鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト・キッズ)

という経緯を経てBerryz工房、℃-uteに振り分けられる。

ちなみにベリと℃の共同ユニット等については
いろいろありましたが、ここでは主旨がぶれるので特に特記しません。

というのは、ハロプロはハローコンサートという全グループの
合同定期公演を行っており、そこで全グループのメンバーが
一緒になってやる機会があるので、特に上記2グループ
だけに限ったことじゃないからです。
また、モーニング娘。時代もミニモニ。やプッチモニ等
、切り貼りユニットがありましたので特別なことじゃないからです。

2004.1.14 Berryz工房
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94

2005.06.11 ℃-ute
梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96

最近、℃-uteの解散に伴ってメンバーの隠していたコメントが
多数公表されて実像が浮き彫りになってきているんですが、
℃-uteは残党グループだと馬鹿にされていたと鈴木さんが
言っていたんですが、悲しいですがそれは上記をみれば
明らかな気がします。

小学生なので各々のキャラクターはまだ見えてないので
年齢しかはっきりした条件はない中でBerryzは即戦力の
おいしいところを全部持って行ったことがわかります。

清水と梅田はリーダーとしてどちらか1人にしますので
清水の方が能力が上に見えたんじゃないかと思います。
梅田は2009年に卒業しましたしね。

またBerryzは先行して1年足らずで人気者になっていて、
それと比較して揶揄されていたので
それが活動の原動力にもなっていたとも言って
いたと鈴木が言っているので、
Berryzはつんくが望む形のプロジェクトでその通りに
なっていたと言えるでしょう。

また℃-uteは真逆で、残り物で結成されたので
それもまたある意味その通りになったっていう。

またそれを裏付ける話として、鈴木さんがメンバー間の
コミュニケーション不足で団結力が無くて
会うのもいやになっていた時期があったと最近
コメントしました。その時はbuonoがストレスの
はけぐちになっていたと。
これは上記のリストから理由がわかりますよね。
年齢が離れていますからね。
また、大人と違い、義務教育時代の学年の違いというのは
大きいので、その上で

梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96
これ、92年と94年と96年だと、深刻だった状況が想像できる気がします。

berryzは
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94
なのでバランスが良いですもんね。

まあモーニング娘。も年齢が離れていたのですが

福田明日香 1984年12月17日
石黒彩 1978年5月12日
中澤裕子 1973年6月19日
安倍なつみ 1981年8月10日
飯田圭織 1981年8月8日

大人だったのと、特に中沢さんが苦労人だったので
1人で悪役になってパワーでまとめあげていたんじゃないかと
思いますね。

3bjrも以前は高校生以下の芸能3部の女性の総称でした。

ただしハロプロと違って辞めていく人のほうが多いです。
70%以上は辞めていったか移籍したりしています。

ハロプロは一応デビューを前提に少なく
取るのでやめる率は低いです。

ももクロの5人もいつ辞めてもおかしくない
状況だったと言っています。

まあだからわき目も振らず、目の前のものをひとつづつ壊していく
ような感覚で、スタッフとメンバーが共に必死に毎日生き抜いてきたから、
つんくに「路肩運転でハロプロを疾風のごとく追い抜いて行った」と
表現させるような勢いで成長していくことに成功したんだと思います。

で、そういう吹き溜まりから

参考までに

2004.1.14 Berryz工房
清水91、嗣永92、徳永92、須藤92、夏焼92、石村92、熊井93、菅谷94

2005.06.11 ℃-ute
梅田91、矢島92、村上92、中島94、鈴木94、岡井94、萩原96

2005年12月8日
AKB48結成

2007年10月
(無名)
伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・弓川留奈・和川未優
(後のももいろクローバーのテストグループ)
この辺はスカウト入所メンバーメインでした。

理由はよく考えればわかりますが、
まだそんなに人材が必要なほどビジネスが軌道に乗っていなかった
んですね。

2008年3月
ももいろクローバー
伊倉愛美・高井つき奈・高城れに・玉井詩織・百田夏菜子・和川未優
百田の母がももいろクローバーと命名して活動スタート

2008年7月
SKE結成

2009年8月4日
私立恵比寿中学
奏音・瑞季・宇野愛海・宮崎れいな・真山りか

まず3bjrからこの2グループができあがります。

2010年10月
NMB48結成

2010年怪盗少女発売からのキング移籍のピンキージョーンズ発売。

ここら辺からももクロ特需と、AKBグループの動向を
察して地方展開を考えるようになり、

芸能3部のタレント需要が急激に増加しはじめたので
名古屋や大阪でオーディションを開催するようになります。

これは自分が経営者ならわかりますが、早急に開催しないと
AKBGに根こそぎ持っていかれてしまうから緊急に
開催しないといけなくなったわけですよね。
遅れれば遅れるほどいなくなってしまうと。。

これは名古屋、大阪、そして、福岡と、
スターダストはAKBGのおかげで芸能3部が
活性化し始めたわけですね。

しいて言えば藤下さん以下、スタダの社員が
あぐらをかいていたところに秋元さんが
カツを入れたっていうね。そしてその結果、

2011年9月11日
チームしゃちほこ
秋本帆華・咲良菜緒・安藤ゆず・大黒柚姫・坂本遥奈・伊藤千由李
ここら辺からスタダのオーディション入所メンバーメインになっていきます。

2012年9月17日
たこやきレインボー
清井咲希・堀くるみ・根岸可蓮・春名真依・彩木咲良・奈良崎とわ

という4グループができあがります。
そして、、

ばってん少女隊
ときめき宣伝部

と続くわけです。

ちなみにここでAKBGとスタダの大きな違いについて
アイドルを目指す人にご説明します。

AKBGは枠を作り入れ替え制。
スタダは枠ごと新規作成制。
ハロプロは枠ごと新規作成+多少入れ替え制

というポイントです。

AKBGは定期と新規作成時のオーディションを狙いましょう。
スタダは定期オーディションを狙いましょう。
ハロプロは不定期オーディションを逃さずに。

あとこれらは指原氏がハロプロで落選していた
ことからわかるように、重複している人が多い
ので、

若いうちから実際に芸能界で活動したことも経験
したこともないのに、見た目であまりカチカチに条件を縛って
諦めるより、オーディションで選んでもらう
という考え方の方が幸せになれる気がしますよ。

ハロプロ第一希望、スタダ第二希望、
滑り止めでAKBという感じがいい気がします。

AKBはアイドルのみですが、スタダは総合事務所だし、
ハロプロは最近演劇部もできたのでアイドル以外の
可能性も考えている人はAKB以外にしましょう。
AKBとしての活動時間が無駄だと思います。

初アリーナA2観戦で感じたこと。「2017.05.26 モーニング娘。’17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION !〜 日本武道館」

標準

2017.05.26 モーニング娘。’17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION !〜 日本武道館

座席 アリーナ A2 60番台

セットリスト

前座
つばきファクトリー 麗しのカメリア

本編
introから入場

~DJMIX~

01 BRAND NEW MORNING(大久保薫
02 one two three(大久保薫
03 we are alive(ダンスマン もしくはジャドーズw

04 Help me(大久保薫
恋愛レボリューション21をバックに
05 恋愛ハンター(平田
恋愛ハンターをバックに
06 恋愛レボリューション21(DJMIXでいじくりまくりw)(ダンスマン原曲、大久保氏リミックス)

~DJMIX終わり~

大久保さんの仕事ぽい。前衛的で見事すぎる。

07 SONGS(田中直
08 そうじゃない(平田
09 愛の軍団(大久保薫

自己紹介(昨日の舞台稽古終わりから切り替えた)(ふくちゃんグラデーション観て泣いた)

10 私のなんにもわかっちゃない(大久保薫
11 セクシーキャット(大久保薫
12 Tokyo(大久保薫

MC3人(エピソードトーク)

13 Please!自由の扉 (2007湯浅公一
14 女子かしまし物語 2017バージョン(つんくリメイク)(鈴木Daichi秀行
15 Loving you forever(鈴木俊介

(ザ・インスピレーションのコーナー)(かわいいイメージの工藤IVに男戦士いじり朗読ネタ)

16 モーニングコーヒー(これ作品よりインパクト優先のAKBGだったらモーニングみそしるやるだろうなw)
17 HOW DO YOU LIKE JAPAN? 〜日本はどんな感じでっか?〜(AKIRA
18 TOP(守尾崇 モーニング娘。No.5

90分あたり

~DJMIX~

19 ワクテカ(大久保薫
20 いきまっしょい!(小西貴雄
21 Moonlight night 〜月夜の晩だよ〜(田中直
22 What is love(大久保薫

~DJMIX終わり~

あおりから新曲

(ここは大久保楽曲だけど新曲をしっかり聴かせたいから単曲ですが来年ごろからMIXに組み込まれそうです。)

23 青春say ah ha (大久保薫。ギミックやコード進行から予想)
24 君の代わりは居やしない(大久保薫
25 わがまま 気のまま 愛のジョーク(大久保薫)

2時間前あたり エンディングトーク(ふくちゃん。過去の娘。にまけないぞ~~~!」

26 インスピレーション!(鈴木俊介 (恋レボB面

アンコール

01 ジェラシージェラシー(大久保薫

アンコール感謝トーク

02 ブラボー!(鈴木俊介 (2013ハロコンのエンディングで使われた

こんな感じでした。

座席表

は撮影NGでしたので説明。
AとBは横に9ブロック。Cは7ブロックでしたね。
で1列10人で10段でしたかね。

たまにはセトリを。あまりにも良かったので。

公演の位置づけ

私は日本武道館しか行けないので、通常のコンサートツアー用の
モーニング娘。ファン向けのメンバーの趣味趣向を凝らした
マニアックなセトリを体験したことが無かったんですが、
今回は6月に追加公演が決まったことでその通常のセトリを
体験することができました。

日本武道館は初見の人を考慮するので、大味なセトリになりがち
なんですが、やっと私もそれでは満足できない感じに
成長したっていうことなんでしょうかねw
嬉しいです。

ポイント

1.大久保薫氏大活躍。

大久保薫さんが楽曲と私の想像ではDJMIXの作成にと大活躍で、

金がないなか、ももクロが大会場で糞コンサートやり続け、
チケットも全部落選する状況だったからこそ、資金をハロプロに投入
できることになって、さらにこんな素晴らしい時代にこんな
天国に出会えたことに感謝したいと思います。

しっかし大久保さん仕事しすぎです。。
まあ全盛期の小室みたいにアイデアが湧き上がっちゃってきて
楽しいんでしょうけどね。
あとはマンネリ化で飽きられないように気を付ければ
ながく活躍できるんじゃないかと思います。

しかし、大久保さんのwiki見るとハロプロ以外にも結構携わっているんですが、
私はそれらはまったくなにも感じないのが面白いです。。
クオリティが低いっていうか流し仕事っていうか熱が全くなにも感じない。思いが伝わらない。

まあつんくさんが信頼していて、大久保さんの性格を考慮して、
大体のアウトプットのイメージをしながら
作詞作曲しているってこともあるんだと思いますね。

しかし、そこから気づく面白いことは、
大久保さんの作曲能力が低いってことですね。

編曲はすごいのに作曲センスはそれに追いついてないっていう。

ちなみに前山田さんなんかは逆で作詞作曲が能力高くて
編曲が能力低いっていう。
楽曲能力があるけど音響エンジニアの能力が無いっていう。。

そして、現在のメンバーが自然に世界に向けてこれが自分たちだと
胸を張れるセットリストを構成した結果大久保さんが多くなっている
ことにも感動しています。

ちなみに話がそれますが、、

ももクロは貪欲にいろいろ食べ散らかしすぎて、
自身を取り囲む中に、私の好きなアーチストと嫌いなアーチストが
カオス状態に混ぜ合わさってきてしまって、
それも熱が冷める原因になりつつありますね。
最初はその凹凸をももクロが丸め込んでいたんですが
徐々にそれも不可能になってきたと。
いくらももクロがやっても好きじゃないから無理って
いう部分が出てきたっていうね。

ハロプロはつんくさんが作詞作曲編曲できるので、
他人任せにすることがないので、
つんくさんのセンスに付いていけるかどうかっていう
ところだけですからね。
わかりやすいです。

2.質の高いDJMIX

疾風のように過ぎ去っていったコンサートでしたね。

AKBはコンサートでエンディング手前にメドレーで
過去の枯れ切った楽曲の1番だけをそのまま
なんの工夫もなくつなげてまとめてぶち込みますが、

モーニング娘。のメドレーは異質で、
完全に別の作品として丁寧に時間をかけて
DJMIXとして作り上げています。

これはシングルをクラブ系のアーチストに最近
リミックスさせているところから感じ取れる、
AKBGよりも楽曲に真摯にとりくんでいる
ハロプロスタッフの姿勢が如実に表れた感じになった気がします。

3.アリーナで観戦する時の特典

スタンドで観ているときは気づかないですが
今回アリーナ前列で観たら、
メンバーが振り付けのフリーな部分で
はじけんばかりの笑顔でメンバー同士でアドリブでじゃれあったり、
他人とは違う振り付けで個性を出してパフォーマンスしまくっていたり
しているのを初めて目の前で見て、びっくりしました。

映像ではカメラという他人目線でしか観れないけど
舞台から近めの現場だと、バックスクリーンを通さず
自分目線で好きなように観れるので、
それが楽しくなっちゃって思わず半ウルフ状態になりました。

3.2ウルフについての見解。

ちなみにウルフは悪いことじゃないですよ。
演者の取り組んできたことをきちんと
受け取っている訳ですからね。

ただしひとつ注意点があり、それは
演者の拍手やコールアンドレスポンスや合唱
の要求にだけは応えるという
お約束だけ守った上でやるということです。

ちなみにアンコールのパフォーマンスについては
コールした人に向けてのパフォーマンスで、
黙っていた人は対象外なのでそのつもりで。

4.まーちゃんのコンディションについて

まーちゃんは元気そうでなによりでした。

衣装替えのMCの時は出てこなかったので
休憩させているんだと思うと安心しました。

最後にハロヲタができないこと。モーニング娘。’17をももクロさんに置き換えてみる。

トークは石田、飯窪、あたりががんばってます。

佐藤さんは天然キャラで杏果や夏菜子やれにちゃんが混ざった感じ。

生田さんは高城れに系。

ふくちゃんはアイドルヲタクで、お姫様キャラで、
いつもモーニング娘。のことを多角的に考察していて、
みんなを愛しみんなに愛されていてやはり夏菜子ぽい。

小田さんはアーチスト趣向で
黙ってパフォーマンスで魅せていくタイプ。
亀井さんとか鞘師さんとかの系統。

工藤さんはみんなの繋ぎ役で
ふくちゃんの生誕で子分キャラを楽しそうに演じているし
玉井さんぽいですねw

牧野さんは、そうw 嗣永、さゆ、あーりんですね。ザ・ピンク。

尾形春水
野中美希
羽賀朱音
加賀楓
横山玲奈

若手はまだわかりかねてます。
まあ1,2年すればわかってくると思いますので焦らずに。

しかしこれ6月も行きたくなっちゃいました。。

まあまたすぐツアーが始まるので

トランキーロ!

焦っせんなよ。。。。。

嗣永桃子、日本の著名アイドルグループで初の現役メンバーのCD3枚組ソロアルバム発売決定!「嗣永桃子アイドル15周年記念アルバム♡ありがとう おとももち♡」

標準

これほんとにすごいです。

嗣永桃子ソロアルバムAD1

シングルは結構前例がありますが、アルバム、それも3枚組アルバムなんてのは

ももクロはおろか、AKBでも例はないし、ジャニーズでも無いと思います。

辛うじてさかのぼればビートルズのジョンレノンがビートルズの活動と並行して
ソロワーク(プラスティック・オノ・バンド)をやって、
そこからロックバンドのメンバーのソロワークが普通に行われる
ような風潮になっていったこと程度でしょうか。

それでも1枚ですから記録媒体登場後の歴史上初なんじゃないかと思います。

私、どうしても嗣永さんの場合はもう引退するため、二度とあの歌声
を聴けなくなると思って危機感からダメもとでつんくさんに、
アイドルのソロアルバムって前例がないですが、今回は
引退なので、ぜひ時間があれば完成させてほしいとお願いしたんですよ。

でもう5月なのと、6月30日のコンサートも発表されてしまったので
諦めかけていたんですが、ほんとうに今回の知らせを受けて、
モーニング娘。デビュー当時から数年前まで、つんくさんを
嫌っていたことを恥ずかしく感じています。

感性がシンクロしたことで、私が嗣永桃子さんの本当のファンだと認められた
気がしてうれしいです。

あとCDでリリースするということは、
大きな企業だし決してボランティアじゃなく、
嗣永桃子の歌声が商品化に値し、
宣伝費をかけてまでリリースして嗣永桃子の音楽
というものをアップフロントの魂として発表すべきだと判断し、
また利益を見込めると判断してのリリースですから、

バラエティの現場でマネージャーに怒られ続けながらも
必死に食い下がって頑張りぬき、
ももちといえばお笑いというイメージにしようと
していたんじゃないかと思っていた矢先の
ももち先輩にとって、

ミュージシャンの会社アップフロントの、立派な1人のミュージシャン
として尊厳を込めて進められたプロジェクトで、
作品は当然ですが、プロジェクトが発動されて目標に向けて
多くの社員が短期間に完成させようと動いてくれた事実が、
これ以上ないプレゼントになったんじゃないかって思いますよね。

でも単に卒業だったら動かなかったでしょうね。
引退じゃないと今回のプロジェクトは絵になりません。

つんくさんの今回の引退するメンバーのソロアルバムを制作するという大英断が、
これからのガールズアイドル業界の新たな潮流を作り出していくような気がして
います。

嗣永桃子ソロアルバムAD2嗣永桃子ソロアルバムAD3嗣永桃子ソロアルバムAD4嗣永桃子ソロアルバムAD5嗣永桃子ソロアルバムAD6

ちなみにこういう投票用のページでも、きちんと楽曲を細かくDB化して検索抽出可能にしているハロプロだから簡単に楽曲リストを引っ張ってこれるんですよね。

AKBもスタダも楽曲のDB化が遅れてるので、楽曲を調べるときwikipediaを見るしかないんですよね。

そういう現状をAKSやスターダストは恥ずかしいと思わないんだろうか。。

やっぱそういうところからつんくさんが言う、
ハロプロはヴォーカリスト集団だと考えているところを
口だけではなくキチンと仕事で証明している気がしますね。

2017.04.26発売 ガチンコ3(3b Junior)のアルバム 『君の夢は僕の夢』の作詞をメンバーが担当していて感動しました。

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■ガチンコ3

『君の夢は僕の夢』

M1.ガチンコ3「夢」
作詞:鈴木萌花/作曲:太田雄大/編曲:武部聡志

M2.ガチンコ3「未来の空の下で」
作詞:太田雄大/作曲:太田雄大/編曲:清水俊也

M3.雨宮かのん「chu chu プリン」
作詞:雨宮かのん/作曲:大森靖子/編曲:宗本康兵

M4.ガチンコ3「君の夢は僕の夢」
作詞:雨宮かのん/作曲:小幡康裕・あんにゅ/編曲:小幡康裕

M5.ガチンコ3「青春が勿体無い」
作詞:雨宮かのん/作曲:高橋研/編曲:宗本康兵

M6.ガチンコ3「ガチンコ3のテーマ」
作詞:愛来/作曲:桜井秀俊(真心ブラザーズ)/編曲:武部聡志

M7.ガチンコ3「ヒロイン」
作詞:雨宮かのん/作曲:恩田快人/編曲:宗本康兵

M8.ガチンコ3「小さな夢が割れたあの日」
作詞:雨宮かのん・尾崎亜美/作曲:尾崎亜美/編曲:武部聡志

太田雄大さん担当の「未来の空の下で」以外全てメンバーが担当してます。

これももクロ先輩の進化形として捉えてもいいんじゃないかと思います。

あとですね、これ作詞をメンバーが担当しているし、
当然、作詞者も曲を作り編曲した楽曲の最後の出来具合をチェックして
良しとしていると思うので、全て勝手にメンバー以外がつくっている
ももクロさんと違い、本人のリアルな気持ちが込められているので、
好みじゃないことはあると思いますが、
嫌いになることはないんじゃないかと思います。

ももクロが前衛的なオリジナリティあふれるダンスを完成させて
成功をおさめ、それにプラスして徐々にプレイヤースキルやクリエイタースキルを
積み上げる段階に差し掛かってきているなか、

後輩の3b juniorが、まあももクロさんの誕生するときから3b juniorは
「あの空へ向かって」のように自分たちでつくることをしていたんですが、
それをさらに進化させてきたと。

ももクロは基本ダンススキルは備わっていたので、
中級のダンス、企画、ヴォーカル、楽器、作詞、ダンスのさらなるブラッシュアップ
とスキルを向上させてきたが、
3b juniorは基本ダンス、ヴォーカル、作詞、楽器、と伸ばしてきた。

2017年の現在でもダンススキルについてはももクロが群を抜いている。

これは同じ時間を共有して、共に練習を重ねているような状況だと
スタート時点で違っていたので追い越すことは不可能だと思うんですよね。

そうすると、ももクロのまだマスターしていないところを考えると、
クリエイタースキルだと思います。

良くも悪くもももクロは宮本プロデューサーに全権をゆだねているので、
クリエイタースキルの習得が遅れてしまった。

だから、楽曲が足りなくて先輩の楽曲でセトリを埋めている3b juniorとしては、
ももクロが出遅れているクリエイタースキルの向上により時間を割いていけば、
ももクロでは味わえない3b juniorのオリジナリティが身についてくる
んじゃないかと思うんですよね。

ももクロにはできないことを、ももクロでは味わえない魅力を
作り上げることができるんじゃないかと。

そういう意味で、今回の展開はスタダの未来が楽しみになるような素晴らしい
展開だと思いましたね。

ちなみにこのような展開をするのはAKBGでは秋元康がいるので不可能ですねw
あとハロプロもつんくがいるので無理です。

作詞や作曲をしたいアイドルを目指している女性は絶対スターダスト
に入りましょうね。

秋元康とつんくと指原氏のアイドルシーンにおける立場と役回りの違いから将来の展望を考察する。

標準

指原氏がHKT48とSTU48の劇場支配人を担当することになったので
現在のアイドルシーンの起点ともなっているハロープロジェクト
立ち上げから現在までの流れをつくっている主要人物の
役回りを視覚的にリスト化してみました。

秋元康

作詞
タレントプロデュース(監督、企画、構成、脚本)
コンテンツ作家(各媒体向けコンテンツの脚本、企画)
舞台(企画、構成)

つんく

作詞
作曲
演奏
タレントプロデュース(監督、企画)
舞台(企画、構成、音楽)

指原莉乃

作詞
パフォーマンス
タレントプロデュース(監督補佐、ブレイン、企画補佐、演出補佐、構成補佐)
コンテンツプレイヤー(MC、演者)
舞台(企画補佐、構成補佐、振り付け指導補佐、歌唱指導補佐、演出指導補佐)

だいたいこのような感じだと思います。

ここまでで思い浮かぶ重要な方向性を決定する発言を羅列します。

秋元康
「将来的にはタレント自身ですべてをまかなえるようにしていきたい」

指原氏
「若いメンバーを育成することに面白みを感じてきた。」

言葉ではないですが、
ハロプロは既につんく独裁にピリオドを打つ展開をみせており、
作詞、作曲の8割がたをつんく以外に任せ、
基幹プロジェクトのモーニング娘。のみに集中させる
状態に変化してきています。

指原氏については、これまでの主な卒業メンバーの方向性は
アーチストやタレント、社会人でしたが、
指原氏が中心になってからは、ほかの可能性を感じさせる
展開をみせており、

もし指原氏がこのまま高橋みなみを起点にしたプレイングマネージャー的な
役割の発展形をよりモダンに進化させていくことに成功したら、
このフォーマットを利用して、様々な個性のメンバーが在籍
するなかで、より多くのメンバーの個性を額面通りに有効活用
してAKBに還元していけるようになるんじゃないかと思います。

秋元康が様々なコンテンツを担当して経験を重ねるのと同様、
指原氏は様々な現場を担当して経験を積ませるつもりでしょう。

秋元がブレインで、指原氏は現場寄りですね。

秋元康第一次創世記で言うところの
とんねるずの貴明さんのポジションですね。
ダウンタウンだと浜田さん、くりぃむだと上田さんていうように、
プレイヤーの力を発揮させるため、裏方にまわり現場の
環境を整える役目の人というのがいます。
SMAPだと香取さんですよね。

数年前までのAKBは完全なプレイヤー体質の人が
主導してきたんですが、
指原氏が出現してからは、明らかに変化してきました。

ちなみにとんねるずは独立しましたが、
指原氏も一応会社はつくってありますね。

秋元は現場をやるのは不可能なので、
もし指原氏がここから作詞とか作曲
までできるようになったらつんく氏のように
秋元はAKBのみ担当で他のものからは離れる気がします。

ですからAKBGの今後の目標としては、指原氏や北原氏、
柏木氏、高橋朱里氏が経験を重ねてスキルを蓄積し、
AKSの社員のみではなく、現場のメンバーによる
たたき上げの成功プロセスの前例を重ねていき、

今後よりメンバーが増殖し、多個性化していき、
タレント化のみでは卒業後の進路が収まり切れなく
なってくると思うので、その方向性として
AKBのマネージメントやエンジニア、まあ
指原氏に言いましたがAKB教ですよねw
自分たちで全て賄って運営できるように
していく。

ただそれでも枠からこぼれていく人も
出てくるので、その人たちはAKBG外の
プロジェクトから誘われると思うから
AKBで蓄積したスキルを糧に
必要とされているプロジェクトに参加して、
活躍してすそ野を拡げていくと。

AKBGだけじゃなく、一般社会でもこういう流れになっている
と思いますよね。

でもこういう流れをつくれるまでになれば
文化として認められたということでもある気がする
ので、歌舞伎や宝塚のような感じで
運営していける気がしますね。

ですからそういう意味でも、

指原氏が今回STU48を担当することになった
意味というのはAKBはおろか、今後の日本の
アイドルや舞台芸術の将来を占う出来事であり、
マイルストーンとなった気がしますので、

関係各所の皆様、
指原氏は先進的な役割を担うのでいろいろ
ご迷惑もお掛けすると思いますが、
将来を考えて、優しい気持ちで対応して
下されば幸いです。

未来をより面白く楽しくしていくためにも
指原氏をどうぞよろしくお願いします。

onionixp

追伸:

お話いただけたらどんな状況でもプロジェクトに
参加させていただく用意はしてあるので
よろしくお願いします。

つんくと大久保薫のモーニング娘。基幹チームがアイドル事変の担当してました。

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初稿でHKTの渕上舞氏と声優の渕上舞氏を混同していたことについて深くお詫び申し上げます。

だって福岡出身でルックスも似てるんだもん。。

youtubeに上がってましたが即削除されたのでリンクするのはやめます。

言えるのはモーニング娘。の楽曲のように新しい作風ではなく、
過去のどっかで聴いたことがあるハロプロ風だということです。

何回か聴きましたが音圧がモーニング娘。より軽めに感じます。

でもよくできているので持っておいて損はないと思います。

ももちのお誕生日会2017 なんとか当選しました。

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2016はバスツアーのみでしたので貧乏なのと接触が苦手
なので参加しませんでしたが、2015は2回とも当選しました
ので、当たればいいな、けど当たらなくてもラストだから
しょうがないなと思っていたんですが当たって良かったです。

指原氏のディナーショー34500円の9分の1の値段ですが、

秋元康に無理やりあんな高額な設定で歌メインで指示され、
自分よりAKBGの未来を背負って緊張しまくりだったイベントより、

なにからなにまで自分で企画提案演出するこちらのほうが、
本人の気持ちがダイレクトに伝わるので内容は濃いと思いますね。

カントリーガールズの自身が参加するラストシングルのリリースも
終了し、残すはライブやコンサートのみとなります。

あと1月につんくさんのブログにソロアルバムを制作して欲しい旨を
熱く懇願しておきましたが、6か月あるのでもし賛同いただけたら
嬉しいですね。(既に進行中だった場合はすいませんw)

でもアイドルが卒業するときソロ楽曲はあるけど、
ソロアルバムを出す風習はないので
予定はたぶん無いんじゃないかと思います。

ももちの場合引退なので、矢口と正反対なまじめな性格から、
もう山口百恵さんのように一生復帰はないと思い、
ほんとにあの声を心から残してほしいと
いう気持ちで懇願したんですよね。

ベリーズやほかの楽曲のカバーならすぐ制作できると思いますが、
ゼロからももち用にフルアルバムを作り上げるのはきついかも
しれないので、ミニアルバムでも全然構わないんですどね。

とにかくあの歌声を一秒でも長く記録として残しておいてほしい
と思います。

つんくさんお願いします。。

秋元康とつんくのクロスプロジェクトが遂に始動開始、サシニング娘。という形で現実化に至りましたが、、、

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秋元康が作詞、作曲が未公表の
AKB48のアルバムに収録される

Get you!

という楽曲で、

当サイトで噂していた、

2015.03.31 UTAGE 夢を見ているようでした。なにか異次元に飛ばされたような気持ちになりました。

つんくと秋元康が数年揉んでいた、
AKBとハロプロでお互いにプロデュース
しあうクロスプロジェクトがアイデアの領域から
遂に現実化に至ったようですね。

ただ、今回は作曲がつんくさんではないよう
なので、まだ完全な形には程遠いようですが。

AKBのアルバムなので作詞は秋元康なのは
間違いないですが、作曲がつんくだったら
公表すると思うのですが、公表しないことから
今回は違うんじゃないかと思いますね。。

もし違う場合はなぜつんくじゃないのか。
それは、単純に指原氏が歌いこなせないからでしょうねw

10. Get you !/サシニング娘。(指原莉乃 &モーニング娘。’17)

AKB
2007年 指原莉乃

モーニング娘。
09期 譜久村聖・生田衣梨奈・
10期 飯窪春菜・石田亜佑美・佐藤優樹・工藤遥・小田さくら・
11期 尾形春水・野中美希・牧野真莉愛・羽賀朱音・
12期 加賀楓・横山玲奈

これORICONから引っ張って来たんですが、
ハロプロは期別がデフォルトなので、
もしORICONがこのリストを作ったとしたら
あいうえお順じゃなく期別になっているので
素晴らしいと思います。

ただですね、、ハロプロとAKBGの兼任ヲタならわかると
思うんですが、、

AKBGのファンはこういうゲスな感じって
いうんですかねw

指原氏も言っていますが、内容よりインパクトを
優先で仕事をする傾向が強いから、
こういうのを楽しむ感じがあると思うんですが、

ハロプロはつんくも言っていますが、
楽曲や歌唱やパフォーマンスを第一に考えている
ので、

もしこの流れで今回とは逆にモーニング娘。のリリース物に
指原氏が入るようなことがある場合は、
ファンが許さないんじゃないかと思うんですよね。

ちなみに指原コアヲタの私でもそれは許せない
部分があるんですよね。不思議と。。

面白いんですよ。
AKBGの作品には誰が参加しても面白いで済むけど、
ハロプロの作品の場合は外部から入るのは許せないんですよね。

そして、この感覚は、ハロヲタの指原氏も同じように
感じているんじゃないかと思いますね。

だから、
つんくと秋元康でずっと話し合っていたクロスプロジェクトの件は
とりあえずこの件で終了で、これ以上進展はないような
気がしています。

本件については、
まあ指原氏本人は成り上がったとかなんとか言っていますが、
私は残念ながら真逆だと考えています。

現在ヒットチャートを計算する時のデータとして、
CDをデータ化する時CDの楽曲リストをデータベースに問い合わせ
る頻度もデータ化しているんですが、そのランクはAKBは50位近辺です。
売り上げ枚数がトップなのにCDを開封して聴くためにデータ化している
人は少ないという結果が露わになっている現在です。

だから、

今まではうやむやにして売り上げがトップだから
どんな方法でも売ろうという感じで勢いでOKだった
んですが、

販売枚数は多いのにほとんどの人が聴いてない
ということが数字で明らかになる時代に突入したことで、

AKBチームはマジで恥ずかしい状況に陥って
しまっているんじゃないかと思うんですよね。

AKSやキングの営業が顧客にAKBを説明する時、
売り上げが1位だと威張っても、相手側から
その数字を見せつけられて、聴いてる人が
少ないのに値段が高すぎるって。
売り上げ枚数の数十分の一しか事実上の
売り上げはないのに売り上げ枚数を
単純に市場の大きさとして提示されても
納得できないですよとw

だから今回の件は、AKB側がハロプロ側に両手をついて
お願いして実現したんだと思いますね。

だから、指原氏は成り上がったんじゃなくなり下がった
んだということですよねw

自分のパフォーマンスのみでは客を呼べずに、
また、アイデアも歌唱力の向上も見込めないので、
仕方なくモーニング娘。という”アーチスト”
に頼ることでとりあえずクオリティを向上させたと。
まあ企業が買収して規模を拡大するのと同じですよねw
手っ取り早くパワーアップさせたっていうね。

茶髪にしてから頭の悪い発言や行動が多くなっているんだけど、
昔の切れ者の指原はどこいってしまったんだろうって悲しく
なってしまいます。

有吉さんも言ってるけど、
やっぱいい年してから急に茶髪にしはじめるやつってろくなやついないんだよ。
指原がそれを証明している気がするよね。

次はこの流れで、モーニング娘。の武道館に指原が出て、

(と思ったら、前回の森三中の時はひなフェスで共演して終わり
だったんで、同じラインで練られている可能性が強いですね、

アーチスト自身の冠の付いた公演は絶対冗談でもつんくが
共演を許さないのでそれは安心していいような気がします。)

次に多分ももちが引退してさゆが再始動する6月近辺に
ゆび祭り系で大団円を向かえてひと段落するんじゃないかと思っています。

だからもし指原とモーの共演を現場で観たい人は
2016/12/31
Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2016 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~
これか、
4月のひなフェス
を観に行った方がいいと思います。

サシニング娘。についての指原ハロヲタモーヲタ兼任の当サイトの考察。

サシニング娘。のGet Youは完璧なAKBチームのトラックでしたね。ほっとしました

中島卓偉氏のコメントが次世代レベルに進化していて圧倒されてしまいましたw

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アンジュルム 「上手く言えない」のコメントなんですが、

このサイトの常連さんには感じていただけると思うんですが、
私が、好きすぎて、楽曲に対する思いの全てを、原子レベルから考察して
ネット上で全力でぶつける表現方法を確立させてしまったせいで、
申し訳ありませんですw

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最初拝見した時は、普通のありがちなアップフロントの
コピペ的ビジネス的な紹介コメントだと思って
軽く読み流そうとしたら、、

途中から、これなんかおかしいぞと。

そしたら全て作詞作曲の中島卓偉さんのコメントで、
気付いたら直接中島さんの脳みそを覗いてしまっている
かのような感覚で、単にアンジュルムに中島さんが
ビジネス的に提供しているわけではなく、
すごいバックグラウンドが敷設されていて、
そのうえできちんとアンジュルムの環境を考えて
その目標を達成するために自分中心ではなく
発注者のことも考えて楽曲を提供している
ということがわかって凄く感慨深くなりましたね。

つんくさんはまあ提供する演者さんにあわせた作品を
つくっているのはよくわかってはいたんですが、
まさか外部のクリエイターさんがこういう感情を
抱きながら制作しているとは思ってもみませんでした。

中島さんがこういう感じだということは、、
ハロプロ系に提供している他のクリエイターの方もこれに近い感じで
携わっているんだろうと思いますね。

今回は結構衝撃を受けて、また勉強になり、
さらに中島さん、ハロプロ、演者さんが
好きになりました。

応援しております。

ここまで書かれると私が書く内容がなくなってしまう
って思ったんですが、

まあよく読むと私は波形や音源コード進行という感じで
もっとコアな部分から解析するのが好きなんですが、
中島さんはその上層のコード進行、楽曲傾向、
演者の会社による意向と違う層を解説しているので、
共存していけるんじゃないかって思いました。