カテゴリー別アーカイブ: くりぃむしちゅー

プロレス界の司馬遼太郎こと有田哲平の「有田と週刊プロレスと」に真偽を問うことは全くの時間の無駄。

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まず有田と週刊プロレスとの構造について分析すると、

芸人さんがある史実について映像を使わずに自らの
説法だけで映像を浮かび上がらせて楽しませる
芸だと思います。

これは、講談やその発展形の落語と同じだと思う。

昔は録画機器、録音機器等は無かったので、
ある事件が発生したらその情報をかき集めて
早ければ早いほど聞きたがる客が多かった。

当然、人づてなので、間違いもあれば
事実もあったが、それを知るのは当人以外
存在しなかった。

しかし、その当人の話についてもプライドが邪魔して
残念ながら事実かどうかは確証は得られない
ものだった。

また特に源平や忠臣蔵といった現代の教科書で
トップで扱われているような大きなネタの場合は
聴きたがる客が多いので
複数の講談師が競うようにネタにしていたので、
講談師によって内容が違っていた。

その時、真偽よりも、当然、面白いか面白くないか
がより社会に広めるキーポイントだった。

今でいうと怪談話とかUFOの話とかもそうですよね。

いろんなものが関わりすぎていて
それらをすべて検証して付け合せて
真偽を確かめるのは不可能に近いんですよね。

プロレスもしかりです。

例えばアンドレと前田についても、
アンドレと前田の語る内容が正しいかと言ったら、
それはわからないわけです。

人間のやることですから、
裏で口を合わせていたという
疑いは永遠に晴れないわけです。

ましてや、時とともに人間は死ぬし、
記憶も補正されたり、欠如していきます。

そういった場合、いろいろな昔ばなしや
大河ドラマと同じように、人々に
語り継がれていくのはより自然に
繋がれた面白い話なわけです。

それが有田と週刊プロレスとだということです。

桂歌丸の真景累ヶ淵、
歌舞伎の仮名手本忠臣蔵
NHKの大河ドラマ
三笑亭哲平のプロレス栄華盛衰

なわけです。

2019.1.31有田ジェネレーション 天才。桐野安生の観かた

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今回は久しぶりに新作をということで、
持ってきたものは脚立系アイドルというネタ。

ちなみにこの歌って踊るのはアイドルが
夢として桐野さんの中に眠っているから
なんですよね。

アイドルを目指していたんです。

バックグラウンドはそういう感じで、

本ネタ。

開始とともに、
自分でボーカルを仕込んだ
自作のBPM120くらいの楽曲にのせて、

アイドルのカッコ、エンターテインメント系の
派手な衣装の桐野さんが脚立を持って
入場。

メインの歌詞は

「登ったり下りたり」

を繰り返してそれとともに自分も
脚立に実際に上ったり下りたりを
繰り返していくだけ。

途中胸ポケットから花を取り出し、

下りたら花が咲いていたというブレイクを
挟んで、感覚的に飽きさせないような工夫も
しっかり仕込んで、その効果で計算している感
を感じさせるところも素晴らしかったです。

終演後、なんでこんなの思いついたの?という問いに、

「脚立を上り下りしてるだけで面白いと思った」

と答えた桐野さん。

これですね、、

私は脚立を人生に見立てている気がします。

だけど、決して確信犯ではなく、
自分の今の芸能人生が不安定で危ない
と感じているところが、このネタに
意識せずとも出てしまっているんじゃないか
という気がしました。

だから、安定している有田さんとかは理解
できないんじゃないかと思いました。

ノブコブの吉村さんは数か月前の初対面時
はあまりのナンセンスさに怒ってましたが、

ようやく桐野さんの笑いの法則を理解し始めてきたので、
楽しめるようになってきた感じでしたねw

吉村さんも小峠さんも自分の芸人人生が未だ
不安定だと感じているところで、
私と同じ感覚を感じながらこいつ天才だなと
思いながらニヤつき笑いをしていたのに
共感した人も多かったんじゃないかと思います。

有田さんは安定してるからまあ桐野さんが
伝えたいレベルよりも数段低いパワーしか
感じなかったんじゃないかと思います。

2017.12.22くりぃむナントカをなんの躊躇もなく2秒で削除した理由

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満面の笑顔で
初回から楽しみに観ている
大好きなくりぃむしちゅーの番組を見始めたんだが、

くりぃむさんの横に矢口が映ったので、
脳内に自宅で愛人とのセックスを
旦那に見せつけてアクメに達している矢口の映像が
フラッシュバックして気持ち悪くなったので、
一瞬でサーッと血の気が引き、
削除しました。

最近この番組は
大好きなくりぃむしちゅーの良心とも言える
藤井プロデューサーが外れたので、
なーんか嫌な予感がしていたんですが、

やはり笑いに対するセンスの低さって
いうところがこういうところに
現れてくるんですね。。

テレ東の佐久間さんやTBSの藤井さん、
テレ朝の加地さんががこぞって
ブッキングしてた時も
テレ朝の藤井さんは
一切出さなかったですからね。

片岡飛鳥が前線から撤退した時のフジテレビみたいに
大きな事故に繋がらなきゃいいけど。

M-1グランプリ 2017とろサーモンが優勝して提示して見せた、非大阪系非保守派漫才系芸人の勝ちあがる方法。

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私は昔からB&Bがつくりあげた小ボケの連打系高速漫才よりも、
時間をかけて大きな空間のゆがみを作り上げた仕上げに大ボケ
を爆発させる、カウスボタン系タイプが好みなのですが、
第一回からM-1を観ていてその第一回にその代表格だった
おぎやはぎが関西人に酷評されて最下位になったことを
常に頭に置きながらM-1を拝見しているんですが、
いつも結局東京ダイナマイト、馬鹿よ貴方は、他
の大ボケ漫才は大阪が制定した漫才という方程式の
M-1という大会ではいいとこ本大会出場までで、
優勝までには至らないことが確証された感がある
ので、

今回も、その流れのとろサーモンは最後の方で
4位以下に落ちて敗退するんだろうと思いながら
上から目線で見ていました。

まあ結局私の思った通り、本選は最後に大阪保守派漫才筆頭の
ミキや和牛に越されて3位通過になっていっつもこうだよって
思いながら半笑いで決勝を観ました。

で、決勝。

とろサーモンはいつものレゲエにも似た終始
ゆっくりとした感覚のやり取りでつくりあげた
宇宙のような空間でビッグバンをおこすような
漫才のみではなく、

それを起点にして、ボケの種類に合わせて
速度を自在にコントロールさせて
全てのボケのパワーを最大限に生かした
漫才を披露するまでに至っておりました。

最後に松本さんがトロフィーを渡しているとき、
これ、紳助さんが、昔ピカソとダウンタウン
を比喩させて表現した有名なコメントなんですが、

ピカソは普通の写実派の対象物をそのまま
表現する技術も優れていて、さらにそこから
逸脱した表現技術も優れていたから一流
なんだ、
デビュー当時のだらっとしたダメ芸人を
大量に排出させるきっかけになった、
ダウンタウンもやる気のない感じをみせているが、
実は基本に忠実な漫才の技術も一流だから
すごいんだと言っていました。

今回のとろサーモンは、まさにそれで、
だらっとした自分たちのスタイルのみでは
M-1では勝ち上がれないことを長い時間
を費やしてやっと察して、

漫才のテンポの良いやりとりという基礎技術
を基本から見直してブラッシュアップさせて

M-1の為に自分たちのセンスを殺さずに、納得できる
ギリギリのところで、自分たちのスタイルとそれを融合
させて、M-1の為に仕上げてきた。

で結局、決勝で、自分たちと和牛、ミキと差別化させて、
最後に残る理由となったのが、
今までに自分たちがやってきた大ボケ漫才だったって
ことだと思いますね。

これ、もしとろサーモンがおぎやはぎのように
自分たちのスタイルを通しぬいて普通にM-1に関係
なく売れていたらこの進化は無かったと思いますが、

とろサーモンは残念ながらそういうラインには乗れなかった。

そして漫才が基点のよしもとという組織で自分たちの
お笑い芸人としてのセンスや情熱の高さを一発で
注目させるためにはM-1というタイトルがなによりも
効果があり、わかりやすい指標だから
自分たちのエゴよりもお笑いで生きていきたいという
情熱を優先させて臨んだ結果が今回成就した。

そういう感じだと思いますね。

ちなみにたけしさんや爆笑問題、ダウンタウン、
千原兄弟のように、
尖っていた芸人さんが爆発すると、
その落差があるので、実はいい人という
イメージが付いて、国民にも自然に受け入れられて
大成する場合が多いので、

とろサーモンもよりコメント力やMC力を
磨いていけば、上記のラインに入ってくる
んじゃないかと思いますので、

楽しみにしたいと思っています。

ただ売れっ子になったから、最近ルミネの単独のチケットも
入手困難になってきているので、
そこらへんは寂しい気持ちもありますが、

シソンヌさんのように今後は単独の日程を
増やして会場規模は変えずに
続けていって欲しいと思っています。

あとくりぃむさんと藤井智久さんの番組は優先して出演して下さいよ!

いまのところの希望はそれだけですw

2017.010.11くりぃむしちゅー熊本復興支援チャリティトークライブ201710 現場詳細

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くりぃむしちゅー熊本復興支援チャリティトークライブ201710

1年前くらいからエントリーし続けて初当選しました。

会場はめぐろパーシモンホールという、
演芸で有名な下北沢タウンホールと同じような
区立の図書館が併設されている静かな場所。

くりぃむさんはここを拠点として考えているようで、
これからの予定を説明するとき、
一度他になりますが、また戻ってまいります
的なことを言っていました。

都立大学駅を出て一本道を登っていき、
右側に敷地が見えてくるのでそこの遊歩道に
入り、すすんで突き当りにあるのが現場です。

私は開場25分前に入り、前から5列目に座りました。

ステージ上には1人分くらいの丸テーブルに
くまモンの置物2体とミネラルウオーター
が2本置かれていました。

時間になると2人が向かって左から入ってきて、
挨拶もほどほどにトークが始まります。

まず話すネタを2人で相談。

前回来た人、今回初めて来た人を挙手で
探していたんですが、9割は初めての人で、
1割程度数回来た人がいました。

くりぃむさんも、まあ重複しないようにしている
んだろうねって言いながらも、、

このライブは退場時にくりぃむさんが出口付近に
設置してあるテーブルに募金箱を置いて
握手と送り出しをするんですが、

まあ、同じ人から募金をお願いしていたら
かつあげと同じになっちゃうからねってw

まあ初めて来た人が多いので同じネタでも
いいんだけどそれはプライドが許さない
って感じで、一生懸命ネタを探すことに。

前回から2週間しかたってないから、
みなさんも2週間で面白いネタなんかそんなに
ないでしょと客に問いただしながらも、

なにげない会話から、しゃべくり007の話の
流れで、有田さんの親友のホリケンさんの
話に。

ちなみに内容はここだけの話ってことで
広めないという約束なので
問題が無い程度で要所を説明します。

まあこれは私はいろいろ深い話として
受け取りましたね。

あの瞬間的なひらめきっぽいネタは全て
事前に書き留めておいたネタだっていう
のはファンの間では有名だと思いますが、
実は普通にそこから真面目な常識人だっていう
ところには繋がらないっていうことを
今回有田さんの話でわかったんですよね。

普通の常識人ではありえない行動をする
話を具体的におもしろおかしく話してくれまして。

この話が結構数十分盛り上がりました。

そして自分たちの番組をひとつひとつ
思い浮かべながら、なんかネタがないかって
探す2人。

ここで、全力!脱力タイムズでオファーした
ある女優さんのトラブルの話に。

これ、、

最近の有吉さんのダレトクで池上季実子さんが
スタジオでデニーズの没メニューを食しながら
美味しいと言わずいちいちダメだしするのを見て有吉さんが
「これが女優です!w」
ってまとめていたんですが、

それと同じような話でした。

脱力タイムズは有田さんが企画しているので、
結局、そうするとゲスト出演者以外のスタッフが総出で
作り上げていることになり、
演者が自分から考えて面白いかどうか
わからないアドリブをガツガツやらなくても
盛り上がるように組まれているから、
出演者の条件としてはそれにきちんと
乗ってくれることが重要なんですが、

まあ女優さんは前述のように自由なので、、

自分勝手にいろいろそれを根底から
否定するような行動に出た女優さんの
話でした。

ヒントとしては、この話を聞いている時、
私は思い浮かぶこととして、
以前さんまさんが米倉涼子がお笑いを知ったかぶり
の感じを出してトーク番組で勝手にあれこれ
やりだして手を焼いていたのを思い出した
ことがヒントですかね。。

で、上田さんが
「絶対観るわこの酷い番組w」
で終了しました。

で上田さんのネタが思い浮かばないってことで
レギュラー番組をひとつづつ有田さんが挙げながら
感想をコメントすることに。

これは結論としては仕事中は楽しいが、
女優さんがゲストでくるとかそういう情報があっても、
あくまで仕事なので前日のわくわく感は無いっていうことでしたね。

最後に上田さんがネットから集めてきたアメリカンジョーク
の例文を聞いて、落ちの答えを当てるクイズ大会。

で今回通して盛り上がったネタとしては、
有田と週刊プロレスとでおなじみのモノマネが得意
な有田さんの上田さんのモノマネでしたw。

眉間にしわを寄せて指さしながらだみ声で
突っ込むんですが、
私は途中からどっかで見たことあるなって思ってたら、
そう!じゅんいちダビッドソンの本田圭佑のモノマネ
にそっくりであれをだみ声で落語家口調で
言うようなやつでした。これは今日は鉄板でした。

最後に募金に付いてコメントで、熊本の災害が
発生したときはそれなりの募金があったが、
最近は風化してきたのか、
回を重ねるごとに小銭が増えてきたと
上田さんw

帰りの募金時に一生懸命お札を出す客に

「小銭でもいいですからね!w」

でも、このトークライブはこの募金を想定して、
入場料を2000円という低額に設定してあるので、
1000円は最低でも出すのは必須だと私は思います。

ちなみに今回のトークライブは予想外の面白さで、
くりぃむさんの実力をまざまざと見せつけられた
気がしましたね。

アドリブでそこらへんの若手の単独ライブより
数倍面白いトーク120分以上繰り出してくるんで、
テレビのお笑いバラエティ最先端の芸人の
凄さを感じさせてくれました。

また行きたいですね。

当選までの経緯 2017.10.11くりぃむしちゅー熊本復興支援チャリティトークライブ201710

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くりぃむしちゅー熊本復興支援チャリティトークライブ201710

約1年程度気長にエントリーし続けていたら
当選してしまいました。

 

くりぃむライブ当選

ちなみにこれに関しては毎回まじめにひとつのアカウント
で1枚をエントリーしています。

テレビで海砂利水魚をみて以来テレビでしかみていなかった
けど常連さんならわかると思いますが本人に会うキャンペーン
をやっているのであきらめずにエントリーし続けました。

これでわかったことは多分重複当選は避けている気がしますね。

だから気長にエントリーしていれば1回は当たるとおもいますから
皆さんもがんばって下さい。

私はまあこれでまた当分当選しないでしょうねw

2017.06.05しゃべくり007 指原氏はブスやスキャンダルネタ無しで普通に盛り上がるようになったし、さらにダサく感じるレベルに進化しましたね。

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今回は自然に最近忙しいと切り出してMCの話に入って
漫才みたいに

「○○をやりたいと思ってるから一度練習したんだけど。。」
「小木がやりたいことはなるべくやらせてあげたいと
思ってるからやってみようか」

って感じでホリケンさんがネタフリしてボケて
指原氏がそれを真似してボケて
上田さんが突っ込むっていう漫才を見ているような演出でした。

で後半は指原氏の事前アンケートをもとにそれを
項目ごとに張り出して、ひとつづつ検証していく
演出を構成していましたね。

いわゆる普通のタレントさんと同じ扱いでした。

でも驚いたのは毛利Pが普通に出てきたことですね。
このサイト見てるかのような、私の基準では
毛利さんはベタすぎますけど、世間はほとんどの人が
知らないし、ボケとして出ていることも当然
わかっている人はいないんじゃないかっていうw

もう桜井慎一さん、業界慣れしすぎている指原氏を
喜ばせようと考えすぎて、頭がマヒしちゃったんじゃねーか
っていうねw

ちなみに毛利さんは忙しいくせに指原大好きすぎて
指原の乱とかにのこのこ出てきたりして
なんか忙しくて偉い人なのに指原のためなら
喜んで出演したり会いに来たりする指原の子分感覚
を感じさせるので指原氏も私も笑っちゃうんですよねw

「指原親分!あっしをお呼びでしょうか?」みたいなねw

あと自分でスキャンダルで売っているとか指原氏が言ったら
上田さんがメンバー全員同意を求める言い方で否定して、
メンバーも肯定していたシーンが興味深かったんですが、
私も指原氏はもうスキャンダルの感覚は感じないので
考えすぎじゃないかと思いますね。

あと前回のブスネタいじりの時ホリケンさんが
ファンの人に殺されるんじゃないかって冗談半分に
言っていたと言っていたんですが、
それについて指原氏がすいませんでしたと
あやまっていたのも面白かったです。

とまあそんな感じでいろいろ指原氏について
より深く考察できた25分でした。

 2017.06.05しゃべくり007 この番組の指原氏は鉄板でおもしろいので要注意。

2017.06.05しゃべくり007 この番組の指原氏は鉄板でおもしろいので要注意。

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2017.06.05しゃべくり指原

有田さんがドルヲタなのでAKBや指原氏についてMCに説明する
くだりを省略していきなり指原氏のタレントパワーを
生かした個性的な演出をぶっこめるので、
内容が濃いものができあがります。

またVTRばかりで直接いじれる時間が数分しかない
有吉さんの番組のような薄いものではなく、

VTRコーナーがなく現場で出演者が直接いじれるのと、
くりぃむ、ネプチューン、チュートリアルという猛者
が納得するレベルの笑いを求めて仕事をするので、
この番組でしか成立しない内容が濃い笑いを楽しめます。

2014.04.05くりぃむナンチャラ 大家さんに恋するフォーチュンクッキーの振りを習う前に気になることが、、

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上田

「衣装は自前なんですか?

大家

「いや、自前のは無いんです。。

「こじはるさんのなんです。。

くりぃむ

「www

大家

「だからサイズが合わなくてウエストが閉まらないんです、、

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2015.02.14 くりぃむナンチャラ ダブルブッキング川元氏「僕この番組の作家助手~

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オープニング、くりぃむと3組の芸人さんのマネージャーのみでスタート。

今日はまだスタッフサイドが使い方をわかっていない
ダブルブッキング、永野、巨匠という伸び悩んでいる
3組の芸人さんを呼んで、テレビでよくやる企画やネタ
のリストから有田さんが選び出して、
挙手制でマネージャーさんに名乗りでてもらって、
その芸人さんにやってもらうという企画。

説明を聞いて、知らされていなかったんであっけにとられてる3組。

そこで内容はよりも面白いことがあったんです。

ダブルブッキング川元氏が

「僕この番組の作家助手みたいのやってるんですけど、
この回だけ呼ばれてなかったなあ~~~ww」

川元さんそんなことやってるんですね。。。
知らなかった。

だからブラックなネタが多いんですねw

まあウエストランドや三四郎も様々な番組の
前説やってたりしてるんで陰でみなさん
積み上げていってるんですね。。
素晴らしい。

ちなみに今回の衝撃だったネタは暴露ネタで
ダブルブッキング黒田は大学教授准教授、
地方女子アナとか完全にS系の女とばっか
付き合っていることや、川元さんが
200万で2年前自己破産していたことでしたw