カテゴリー別アーカイブ: タレント名

指原氏が売名行為をしない理由はただひとつ。

標準

 

 

芸能界なんかいつ辞めてもいい、

ファンクラブ会員は増えなくていい、

 

と思っているのに、

売名なんかする必要性はないでしょう。

 

 

売名は真逆の

女の体を売ってまで芸能界にしがみついている奴ら

のやることですからね。

有吉クイズ MCではなく回答者として有吉を配置した有吉の笑いの限界に挑戦している番組。

標準

番組表をみていたら、有吉のプライベートを追っかけて
クイズにしたり、蛭子さんがなにを食べてるかクイズ等、

内村プロデュースとか、昔の欽ちゃんのどこまでやるの
の懐かしい感じを受けたので、これただもんじゃないなと
思って、ある程度予想して観てみたら、やっぱ
加地班で、自分どんだけバラエティ浸かってんだよと
笑ってしまったw

でもこの辺、TBSの藤井さんとかと共通するところを
感じるんですが、

今回、冒頭でも有吉さんが言った通り、
野村アナ、有吉、加地P、蛭子等、

「虎ノ門」系のキャスティングで固めていて、
それも大変魅力的でして、只者じゃない感を
感じさせてくれました。

現在有吉さんのプログラム今結構ありますが、
まあデビュー当時からどっぷりの自分は
物足りなさ、もっとうまく使えばより
魅力がでるんだけどなあみたいなことを
思わせるものばかりで、1回見てもう
窓から投げ捨ててしまう感じのものばかり
だったんですよね。

結局今も観ているのはロンハーの有吉さん、
TBSの藤井班の有吉さん、
日テレはゼロですねw、
NHKも普通のMCとしてしか使ってないし、
ゴールデンタイムはほかの人でもできるような
もんばっか。

あとは有吉ベース。
そして、暇なときは常に聴いていて、
内容を全て覚えてしまう勢いの
サンドリw

そこに、今回この有吉クイズが飛び込んでまいりました
ので、楽しみが一つ増えました。

なんか初回といっていたんで、レギュラー放送が
始まる前のパイロット版みたいなことを言っていた
ので続いたらいいですねえ。

突然のようで必然だった、こぶしファクトリーの解散に至るまでの経緯が整理できました。

標準

浜浦彩乃さんの研修生の時からのファンが繋げた解散に至るまでの
経緯。

まあまだ研修生のとき。

私が推すことになった1番目の出来事がありました。

イベントで少女系の楽曲をやったんですよね。お姫様のような。

なんだろう、興味が湧くことに理由は無いんだなと、
一瞬でこのひとのやることは面白そうだから
追っかけてみようと思わせてくれた出来事でした。

で、浜ちゃん大佐キャラでつんくさんが演出させて
さらにブレイクさせて、

さらにふくちゃんとのももちヲタ対決で
ピンク推しの心をわしづかみしていくことに。

このころは、まだハロプロに入る最も強い
理由だった、モーニング娘。に入るための
オーディションを受けまくって明日の夢見ていた
ころですね。

そんななか、2015年ベリーズ工房が解散。

同期の℃-uteが解散数年前まで
鈴木さんが一緒にいるのが嫌で
buonoにずっといたいと思っていたと
話している通り、
雰囲気が最悪だったのに比べて、
メンバー間の雰囲気が最高だった
ベリーズの解散はハロプロ内においても
動揺の色を隠せない結構衝撃的な
出来事でした。

そんな中、白羽の矢が立ったのが浜ちゃん。

こぶしファクトリーという、
ベリーズの後継グループの
アイコンとしてリストアップされることに。

本人はモーニング娘。以外いやだと思っていて、
スキルについてもハロプロトップクラスの
レベルだった浜ちゃんを新グループに。。

まあ、この時点で、先は短いんじゃないかと
感じていた人も多いと思います。

そしてライブを重ねていくと、ベリーズの楽曲を
併用してセットリストを組んでいくことから、
上記のようなファンの予想が現実になっていきました。

まあももちヲタなのではまちゃんは楽しそうに
みえていましたが、次第にグループ内の
風紀を乱す輩、体調を崩すメンバーが1人だけではなく
次々出てくることになると、
元々ベリーズは大所帯のグループとして定義
されていたので、それだけの理由で
先行きが不安になってきます。

結局数年で5人までメンバーが減少してしまいます。

以前ここで言いましたが、今の時代だと
5人というのはスターダスト系の数字です。

ハロプロではあまり成功例がありません。

だから扱い方もわかっておらず、
次第にハロプロでは唯一の少ないメンバーの
成功例だったbuonoのような、
ハロプロの得意な多数のメンバーを複雑に動かして構築する
様式美の方向から、
それが不可能なので、
逆に、動きをシンプルにして、
メンバー一人一人の気持を前面に出しきる
ような、まあ元気なロック系の
グループに徐々に変化させていく
方向にかじを切りました。

この時、いろんな場面での発言を思い出して、
今でも気になっていることがあって、
それは、
「元気な感じの楽曲がこぶしだから」
というようなことをいつもしていたのを
思い出すんですよね。

ここで感じるのは、
たぶん、5人がやりたいものはモーニング娘。
だったんですよね。
で最初はベリーズもやっていたので、まあ
ベリーズもいろんな楽曲があったので
そういうのもいいかなという感じで従っていた
んですよ。

でも5人になり、あからさまにイメージが
かわったので、もうここらへんからあきらめて
開き直ってプロとして徹して
大人の言うとおりにしてきたんだと思いますね。

その証拠として、5人が自分発信でいろんな
芸を訓練して披露する動きをしていたじゃないですか。

ああいうのは全てベリーズやモーニング娘。だと
グループ内で飲み込める内容だと思うんですよ。

でもこぶしの場合、シンプルな表現イメージなので、
カラフルで多彩なモーニングやベリーズのように
受け入れる下地が無いから、個人で動いた結果、
楽曲以外のところで別に披露するような
ことになってしまったというね。

ああいう多彩なスキルはモーやベリなら楽曲に組み込まれて
くるからじぶんからやんなくても自然に楽しみながら
習得できると思うんですよね。

こぶしはとくに浜ちゃんの場合は
もう装備スキルが高すぎて、求めるものが
多すぎて、物足りなくなってしまっていた
んだと思います。

本来歌って踊れない人がロックとかやるもの
なんですが、
ガンガン歌って踊れるひとで、
なんせモーニング娘をピンポイントで
狙っていたレベルの人なので、

事務所の方針とすれ違いが、
たぶん5人になったころから
気づいていたんだと思います。

でも5人になった時、まことさんが
非公式に個人的に謝罪したことからもわかるとおり、
事務所が全力でサポートしていたので、
ここでさすがに辞めれないと感じて、
数年継続していたんだという気がします。

もうこれだけやったから許して下さいと。

自分の唯一の希望で努力の目標でもあった
モーニング娘。になれなかったんだから、
あとは自由にやらせてくださいと。

まあ私はそう感じましたね。

全ては必然だったわけですよね。

ハロプロカウントダウン2019でアンジュルムに逆転現象が起こっていることに気づく。

標準

アンジュルムは和田彩花が抜けた新年の一発目のライブで、
スマイレージ時代の楽曲で固める異例の
セットリストを披露した。

最初はまあ数曲やって今のアンジュルム楽曲に戻るんだろうと
軽く流していたら結局全てスマイレージの楽曲で終了してしまった。

で現在の状況のバックグラウンドを考えてみると、
スマイレージの最もふわふわしていた後期のメンバー数人と、
あとはアンジュルム新規のメンバーです。

和田さんがアンジュルムを立ち上げた理由は、
このままだと同期のももクロの驚異的な成長に
追い付けないどころか、消滅してしまう危機感
からであった。

でつんく体制を一時断ち切って、
4文字熟語シリーズのギミック満載の
ハード系ももクロ系の楽曲を、たいせいさん主導で
連発して再出発ののろしをあげることに
成功していく。

そんな中、まあ楽曲にはうるさいハロヲタなので、
スマイレージが醤油ラーメンだとすると、
そんな客にギミック満載の醤油とんこつラーメンを連発していくと、
飽きてくる。昔が懐かしいなと。

しかし、当時のアンジュルムはスマイレージと
共に生きてきたもういやなほどパフォーマンスしてきた
初期メンが多かったので、上記のような
アンジュルムの経緯を考えると、
アンジュルムの楽曲で推していきたい
と考えていたのは当然でした。

そして、そんななか、新曲のリリースを重ねていくうちに、
アンジュルムの楽曲でセトリを組めるような状況に
なっていく。

そんななか、初期メンたちは自分たちの仕事は
終わったと感じるようになり毎年脱退していく。

そして、時を重ねるごとにスマイレージより
アンジュルムとして経験を重ねる年月が
多いメンバーで支配されていくようになる。

もう昔のスマイレージのキャリアは誰にも
蓄積できないわけですから当然ですね。

そして2020年。

残されたメンバーには誰一人スマイレージに
劣等感を持つメンバーは存在しなくなる
時代になる。

逆に、なぜアンジュルムにしようと思ったんだろうかと、
ルーツを探る旅に出ようと、興味が湧いて仕方なくなる。

そして、やろうと思ってもメンバーの数も違うので、
簡単に昔のVTRとかで再現できないので、
メンバー間での協力やアイデアだし、イメージの統一
等が必要になり、スマイレージの振付とか
歌割とかで協力が必要になるので、
全員で納得した上での実行が必要になってくる。

そうすると、アンジュルムのことはもうリアルタイムに
蓄積されてきたメンバーだからもうほとんどやることが無いので、
自然に、スマイレージの話ばかりになってきますよね。

ここでも結構新鮮な驚きがあるんですが、

和田さんのスマイレージ時代は、プロデューサーの
イメージを共有してメンバーに教え込まれていた
んですが、

現在の状況は真逆で、

もう振付等はVTRとかがあり自分で習得できるので、
それを、
メンバーが話し合って、今のメンバーで最も最高な
状態で今の時代に再現できるスマイレージというものを
共有しあって再現に向けてトレーニングしていくという
作業が必要になるわけですから、
オリジナルメンバーよりさらにレベルが高い部分の
作業が必要になっていくわけですよね。

だからそうするとですね、

今再現しているスマイレージというものには
マイナス面がゼロなことがわかりますよね。

オリジナルの時は売れるかどうかわからない中で
疑心暗鬼でやらされていたんだけど、
現在の再現スマイレージは、全員が納得した上で
自分たちの意志で行っているということです。

だから私がスマイレージであってスマイレージじゃないような
気分になるのは当たり前なんだという気がしましたね。

ロリコン系でやらされている昔のスマイレージに
現在のメンバーが
「みんなありがとう。最高だよ!」
と訴えかけながら再現しているような
気分になりましたね。

アンコールの定義と現状を解析した上で、2020年のももクロアリーナ規模コンサートのタイプ別でベストな鑑賞方法をご提案。未来への展望

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2012年あたりからアリーナコンサートは始まり、
同時に私の経験も積みあがってきました。

初期とはまったく環境が変化してきたので、
いろいろ手助けができればと思いました。

初期は、アリーナもライブビューイングも全く
同じ鑑賞環境でした。

まあ思い出せばほんとうにあの熱気はなんだったのかなと、
夢だったのかなと、、年を重ねるごとに思いが募って
いくばかりです。

コールもミックスもアンコールも拍手も全て
ライブビューイングで全員がやっていて、
スタンディングで、っていう、
すごかったですね。

まあそれが次第に有名になり、
人気が安定していくにつれて、
普通の映画館と化していくことに。

まあももクロだけじゃなく、
さまざまなことに言えることだと思います。

最初は目にできるのは現場だけだったので、
全員が現場に来ていました。

しかし、次第に映像化したものが発売されて
いき、現場に行かなくても映像でも
観ることができるようになり、
会場規模も大きくなり、安定してきて、
自分が行かなくても安定して同じ規模で
ライブを行うことから、
映画のように鑑賞するファンも増加していきます。

べつに自分が行かなくてもいつもそこにいて
安定して供給してくれる存在になっていきます。

コンビニのおにぎりみたいなものですね。

買い支える必要がなくなる。

売れ残っても売れても関係なし。

必要な時に買うだけ。

ももクロも同じ価値観に。

コールもミックスもアンコールもパッケージ化され
演出の一部として画一化されて自由に参加不参加
を選択できる時代に。

さらにアンコールがなくても、メンバーが
その時間を着替えの時間として利用して
演出側が勝手にアンコールの演出をして、

勝手に再び出てきて終演させるような
演出を定番化していけばだれもアンコールを
しなくなりますよね。

初期は終演後、バックステージで帰宅の準備をして
いるときに、アンコールが流れてきて、
メンバーが「出ていきたい!」と
スタッフ側に直訴して、
急いでそのまま登壇してきてていう
感じだったので、
全員がアンコールしていたんですが、

現在はアンコールの楽曲や演出を事前に用意しておいて、
着替えて出てくるので、
冷めてくるのは当然なので、
まあ冷静に考えるとアンコールはあってもなくても
同じなんじゃないかという気がしてきたんですよね。

アンコールしない人たちが正しいんじゃないかと。

でもアンコール前は最後の楽曲って一応言うので、
まあアンコールはして欲しいとは思っている
んですよね。

でもそれがほとんど形式上の最後の楽曲になってきているという。

だから難しいところですよね。

て感じで、

すいません、そういう現在のももクロ鑑賞状況を
説明させていただいて本編です。

現在はそういうことで、会場内では当然全てコールもアンコールも
周りのみなさんと盛り上がれます。

しかし、モニターが遠いので、実物はほとんと人形をみる感覚
になることは覚悟しましょう。
またモニターも遠いし、カメラのパンニングが激しい
から、フリコピもあまりできないのも覚悟です。
またトロッコに乗っているときは手を振るだけになるので
パフォーマンスを額面通り観れるのは60パーセント程度
になることも覚悟です。

だから現場はみんなで盛り上がれるのが唯一の特典です。

メンバーを観れるのはあまり期待しないほうがいいですね。

チケットについては、FC会員以外は糞席を覚悟しましょう。
私の場合、FCで購入した時はそこまで悪い席は
なかったです。

次にライブビューイングです。

値段は半額以下なので、金がない時は良いですね。
場所も全国の映画館です。
またFC以外でも良席を買えます。
購入するタイミングも公演の1週間前でよいので、
急に行けるようになった時とかは良い選択です。
座席は座り心地抜群です。

唯一の問題点は冷めているということですね。

先ほど言いましたが、最初は現場と変わらない
熱さでしたが、2019年12月時点で渋谷でさえ
拍手はしないし、笑いもしないし、
スタンディングもしないし、アンコールも皆無だし、
名前コールも無いし、
まあ、やっても文句言いませんが、自分一人
なので非常に浮きますのでやる意味がないですし、
まあ、そんな状況なので、ファンと一緒に
もりあがりたい人は楽しめないので、
自分一人で楽しみたい人はLVが最適だと思います。

2020年はこの状況の進行がさらにすすむとおもいますので、
私はもうライブビューイングは捨てることにしました。

メンバーだけじゃなくて、みんなでもりあがるのが
ももクロだっていう教育を受けてきたので、
それが一切ないLVはもう私が教わってきたももクロ
とは違う文化が発展している場所だと感じて、
ファンが抜けたももクロになるので、気持も
半分以下に落ち込むために、結局値段相応
だとわかったのでね。

だけどですね、、

あの現場もLVも同じテンションで熱かった2012年あたり
のももクロをメンバーは恥ずかしくて今観たくないっていってるんだから、
なんなんでしょうね。
本人たちは嫌なのに、今以上に盛り上がっていたんだから、
認めた方が成長できるような気がするんですけどね。

ただ私は可能性ゼロじゃない気はしてます。

もしゆとりファンが今のまま異常増殖して人気が硬直、さらに
低迷した時、
初心に帰る感じで気持ちを切り替えたらあの時代の
ももクロに回帰する可能性はあるんじゃないかと思っているんですよね。

どうなるんでしょうか。

私が「今夜くらべてみました」でなにも刺さらない理由を制作会社と製作スタッフから推察してみます。

標準

2019年1月8日放送分の、今夜くらべてみましたのセンスで
選んだものまね芸人のリストの中に、誰一人私が刺さるものまね
芸人が入ってなかったことから、

A.B.C-Z河合郁人・りんごちゃん・丸山礼
梅小鉢高田紗千子・メルヘン須長・友近・柳沢慎吾・Mr.シャチホコ

やっぱ芸術的な部分での総合的なセンスがこの番組
のプロデューサーとずれてるから
波長が一切合わないんだなあと感じましたね。

現在のチーフプロデューサーは
東井文太さんですよね。

調べると現在の担当は

レギュラー

笑点
ウチのガヤがすみません!
アナザースカイⅡ
おしゃれイズム
新・日本男児と中居
踊る!さんま御殿!!(以前はディレクター)
人生が変わる1分間の深イイ話
今夜くらべてみました
満天☆青空レストラン

スペシャル

時代…マツコ
女芸人No.1決定戦 THE W

てことですが、見事に私が刺さる番組が一つもないw

私の見解だと、たぶん、さんま御殿と深イイ話
の雰囲気で勃起するような人間ならはまるんじゃないかと
いう気がしますね。

私はその2つの番組は立ち上げから数年で飽きて
窓から投げ捨てましたので、そんな人は
無理っぽいです。

あと指原氏が入った理由はたぶんドルヲタの
桜井慎一さんのごり押しでしょうね。

同様にしゃべくり007の特別扱いも桜井さんですね。

あと今の制作は創輝ですが、
こちらも調べると見事にひとっつも
刺さらない番組ばかりで、センスのずれが
見事ですw

2010年代

レギュラー番組

トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン(テレビ朝日、ANN系列局全国ネット 2011年4月 – 2014年3月)
マニュアル劇団(テレビ朝日、ANN系列局ほか一部ネット 2011年10月 – 2012年3月)
芸能★BANG!(日本テレビ、NNS系列局全国ネット 2011年10月 – 2012年3月、バリューナイト)
テストの花道(NHK、NHK Eテレ 2012年4月 – )
月曜から夜ふかし(日本テレビ、NNS系列局全国ネット 2012年4月 – 、プラチナイト)
芸能★BANG+(日本テレビ、NNS系列局全国ネット 2012年4月 – 7月、プラチナイト)
ほこ×たて(フジテレビ、FNS系列局全国ネット 2012年4月 – 2013年10月)
今夜くらべてみました(日本テレビ、NNS系列局全国ネット 2012年7月 – 、プラチナイト)
激論!どっちマニア(テレビ朝日、ANN系列局ほか一部ネット 2012年10月 – 2013年3月)
クイズ80(日本テレビ、NNS系列局ほか一部ネット 2012年10月 – 12月)
あっちマニア(テレビ朝日、ANN系列局ほか一部ネット 2013年4月 – 9月)
有吉反省会(日本テレビ、NNS系列局全国ネット 2013年4月 – )
なら婚(日本テレビ、関東ローカル 2013年10月 – 2017年3月)
アレはスゴイはず!?(テレビ朝日、ANN系列局ほか一部ネット 2013年10月 – 2014年3月)
アレはスゴかった!!(テレビ朝日、ANN系列局全国ネット 2014年4月 – 9月)
櫻井有吉アブナイ夜会(TBS、JNN系列局全国ネット 2014年4月 – 2015年3月)
日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館(テレビ朝日、ANN系列局全国ネット 2015年4月 – )

なんか総合的にワイドショーの延長的な
安易なものばっかですね。

まあでも初期の制作はブームアップとIVSでしたが、
こちらのブームアップっていうとこも見事にセンスが
ずれてるんですが、真逆にセンスが合致してるIVS
が合同でやってたので多少面白みを感じていた
のはその理由だと思いますね。

現在

レギュラー

アナザースカイ(日本テレビ)
おしゃれイズム(日本テレビ)

あにまるまにあ(テレビ神奈川)

特番・単発

24時間テレビ 「愛は地球を救う」・チャリティーマラソン
東京マラソン(日本テレビ)(フジテレビ)
大阪マラソン(読売テレビ)
横浜マラソン(テレビ神奈川)
神戸マラソン(サンテレビ)

こちらもお笑いは皆無なので、
ほとんどIVSがやっていたんだと思います。

しかし、そのIVSも最近は糞番組ばっかで
創業当時のセンスのかけらがゼロなので

レギュラー番組

冒険JAPAN! 関ジャニ∞MAP(ABC、テレビ朝日系列全国ネット 2010年4月4日 – 2012年3月25日)
バカなフリして聞いてみた(日本テレビ系列全国ネット 2011年4月19日 – 9月13日)
爆笑問題の大変よくできました!(テレビ東京系列全国ネット 2011年4月22日 – 9月9日)
芸能★BANG!(日本テレビ系列全国ネット 2011年10月17日 – 2012年3月19日)
芸能★BANG+(日本テレビ系列全国ネット 2012年4月10日 – 7月17日、プラチナイト枠)
今夜野宿になりまして(東名阪ネット6、5いっしょ3ちゃんねる、独立局 2012年7月3日 – 12月11日)
今夜くらべてみました(日本テレビ系列全国ネット 2012年7月24日 – 2015年3月31日、プラチナイト枠)
ウーマン・オン・ザ・プラネット(日本テレビ系列全国ネット 2012年10月6日 – 2015年3月28日)
爆笑学園ナセバナ〜ル!(毎日放送、TBS系列全国ネット 2012年10月9日 – 2013年2月26日)
キューピッドは芸能人 タカトシのラブカ〜恋が生まれる運命のカード〜(日本テレビ系列の一部ネット局 2013年1月8日 – 2月26日)
世界の日本人妻は見た!(毎日放送、TBS系列全国ネット 2013年4月16日 – 2017年9月19日)
バイキング 火曜日(フジテレビ系列全国ネット 2014年4月1日 – 2018年3月27日)
バナナマンの決断までのカウントダウン(フジテレビ系列全国ネット 2014年4月11日 – 9月19日)
THEカラオケ★バトル(テレビ東京系列全国ネット 2014年5月 – )
バナナマンの決断は金曜日!(フジテレビ系列全国ネット 2014年10月17日 – 2015年3月27日)
ポケモンの家あつまる?(テレビ東京系列全国ネット 2015年10月4日 – )
橋下×羽鳥の番組(テレビ朝日系列全国ネット 2016年4月11日 – 2017年9月25日)
ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?(関西テレビ、フジテレビ系列全国ネット 2017年1月23日 – 12月25日)
梅沢富美男のズバッと聞きます!(フジテレビ系列全国ネット 2018年4月18日 – 2019年9月)
直撃!シンソウ坂上(フジテレビ系列全国ネット 2018年4月19日 – )
世界!極タウンに住んでみる(フジテレビ系列全国ネット 2018年5月5日 – 9月15日)
坂上どうぶつ王国(フジテレビ系列全国ネット 2018年10月12日 – )
芸能人が本気で考えた!ドッキリGP(フジテレビ系列全国ネット 2018年11月10日 – )

結局、私が飽きたのも納得の理由だった気がします。

ちなみに現在も私が信頼している制作会社は、

シオプロ、K-MAX、U-FIELD、笑軍様、あたりですね。
あとはももクロのFDWですかね。

2019.12.31第3回 ももいろ歌合戦でハロヲタ兼任ファンが感銘を受けた玉井さんのなにげないメッセージ。

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「ハロプロもいいですがももクロもね!」

大晦日の番組で同業者のアイドルの裏番組の名前を出したのは玉井さんだけだったと思います。

まあ多分玉井さんは自分たちの大晦日の大事な看板番組と同じくらいの存在だと認識していて観たいと思っていることから出た言葉だと想像できるのでハロプロリスペクトの魂は健在ってことで安心しましたねw

逆にハロプロの道重さんやふくちゃんがももクロもいいけどとか言わなかったですからねw

第3回ももいろ歌合戦の百田夏菜子のなにげないコメントで私のももクロの実像に天変地異が起こった。

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終演後に両国国技館のさだまさしのもとに移動するバスの中で、
ノブコブ徳井さんがコアヲタならだれでも興味を引く
質問をした。

第3回ももいろ歌合戦の百田夏菜子のなにげないコメントで私のももクロの実像に天変地異が起こった。

徳井
「昔の第一回TIFの時に全力でパフォーマンスしてファンをかっさらっていったんだけど、本人たちはどう感じてるの?」

百田
「あれはですねー、いまでも言われるんですけどww

好きじゃないんです。

「なんでなんで?カッコいいじゃん!」

百田
「カッコいいとは思えないよね??」

高城

「恥ずかしいよね。。」

「照れくさい!」

百田
「下手くそだし、かわいくないし、、、、、

玉井、百田

「見返したいとは思わない!!

「映像を流されると、手で目を覆って
ああ~~~~、、いやだあ~~~っ
てなっちゃうw」

高城
「てか、過去の映像ってほとんどそうだよねw
全部ヤダww」

徳井
「まあ自分の評価と相手の評価ってやっぱ違うんでしょうね」

「結構自分がやっちゃったて思ったら相手が高評価してたりする
ときありますもんね」

百田
「あの時ってほんとにそういう感じってなかったもんね。。。」


これですね。。

私がここでいつも持ち出す2012年あたりのももクロですよね。

まあ、言い換えると、本人たちは必死で川上さんに言われるままやってたんで、自分たちのパフォーマンスを冷静に分析して感じ取るような余裕はなかったんでしょうね。

お笑いもそうですが、必死な姿って第三者から見ると可哀そうに見えてくるってのがありますよね。

逆に国立以降は逆に少しずつそういう余裕が生まれてきて自分たちのイメージっていうものを考えることができるようになってきたと。

だから、私が感銘を受けた時代のももクロってのは川上さんのももクロだったんだという気がします。

で、現在のももクロはももクロ自身がイメージしているももクロなんだと思います。

そうすると、

言わずもがなですよねw

私の衝撃を受けたももクロはもう永遠に戻っては来ないんだということが明らかになりましたよねw

今のももクロが本当のももクロなんだから。

 

AKBGが2019年にあることを達成させるために行った大きな改革。

標準

福袋の廃止

福袋については、劇場入場権限の種類と割り当て人数の増加を
やればやるほどファンに付与されている
権限の不透明化が進行して、新規のファンが参入できなく
なるばかりなので、
いちど全てクリアにするのは素晴らしいことだと思います。

私は2014年から2019年まで2種類のAKBのファンクラブに入ってましたが
その特殊権限付与会員の増加のおかげで一度もチームBとチームA
公演に当選しませんでしたからね。

4年当選しなかったらさすがに冷めて退会しますよね。

だれもがそういう状態ではなく、連続当選している人もいるなか、
落選していたわけですからばかばかしくなります。

AKB48紅白対抗歌合戦の廃止。

これは、ここ2年程度、外部のきくち伸さんにプロデュースを
任せたところからわかるように、ネタ切れでしょうね。

ファンからしてみれば、普通にカラオケ大会の延長みたいな
感じで良かったんですが、
AKS側はなんかかくし芸大会のような感じでやっていた感じがするので、
驚きを与えたかったんだが、そのネタが枯渇しはじめたと同時に、
資金の分散をおさえて、より未来につながるものに資金を集中
して再構築したいというところだと思います。

それが、2020年の年頭のTDCホールスペシャルイベントだと思いますね。

紅白対抗では先が無いので、まずは握手会でのミニステージイベントで
テストして、それを単独ライブに昇華させていけば、
辞めるメンバーも減少するし、メンバーの情熱の維持にも
貢献できるとおもいますからね。

まあハロプロは生誕イベントで昔から普通に単独ライブは
全メンバーが行っていますし、
ももクロもやってますからね。

AKBの生誕祭は単独じゃないですからね。

AKSが現在最も身近に設定した目標は、
たぶん、シンプルにテレビ地上波の
レギュラーの復活でしょう。

テレビの放送作家の秋元康発祥で、
テレビありきだったAKBですから、
今の状態はほんとうに致命的で、
上記で語った内容は、
全てその復活に向けた動きだと考えても
間違いない気がしますね。

AKB劇場はいけない人が大半で、
入場料も決して安い方ではないので、
テレビがないとどんなメンバーがいるか
わからず、ファンも減る一方ですから

早急にテレビのバラエティーのレギュラー
復活に向けて頑張って欲しいと思っております。