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T-SPOOK2017 SKEや乃木坂といったスタダ以外のアイドルではなぜいまいち盛り上がりに欠けるのかがわかりました。

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これですね、、なぜSKEや乃木坂ではなくももクロがT-SPOOKに必要なのか。

SKEや乃木坂って一律お決まりの制服ですよね。

対するスタダは3Bjr以外は自由で、オファーされたイベントの内容
に合わせて個別にベストな衣装をコストをかけて作り上げてきます。

そしてT-SPOOKはハロウィンイベントです。

ハロウィンのイベントだかなんだか知らないけどって
感じでAKSは自分たちのルールを貫き通して上から目線で
使いまわしの制服で出演するでしょう。

そうです。

ももクロはその場その場で回りを巻き込んで最も
盛り上がる演出やってくるので、
このイベントでは関係者や空気をすべてを味方に付けて
なにをやってくれるのかわくわくしてしまうんですよね。

AKSは真逆で、、
置かれた状況なんか目もくれず
自分たちの制服スタイルを貫き通す
ので、やることがわかっていて
つくりだす空気感もいつも通りで予想できるし、
今回の場合は完全に孤立化するために
なにもわくわくしないんですよね。

だからSKEや乃木坂が悪いわけではなく、
このAKBプロジェクト自体が
T-SPOOKというイベントの趣旨に
そぐわないということなんです。

そして、SKEや乃木坂が悪いわけではなく、
今回はT-SPOOKの主催者がそういう
スタイルのタレントをブッキングしたこと自体
が過失なんですよね。

まあスタダはよく考えたらこちらに出れない
からめざましライブに出たのかもしれませんし
そのことからも喧嘩別れしたわけではない気がするので

T-SPOOKのスタッフは2018年に向けた
スタダに対するブッキングをなるべく早めに
しておいて欲しいと思います。

T-SPOOKにはスタダがやっぱ必要なんです。

今回失ってはじめてわかりましたよ。

みなさんも同じ気持ちですよね。。

2017.10.21tspook

2017.10.22tspook

まあ今回イベントとしてわくわくするものがなにも無いですよね悪いけど。

T-SPOOKのフードコートはいつも激混みなんで
行く予定の人は覚悟しておいてくださいね。
特に行列より飲食スペースが無いです。
なにせ肉フェスではまるまる使う場所を
ライブ会場と分けて利用してるわけですから
場所が無いのは当たり前です。

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T-SPOOK2017にももクロが出ないとなると、誰が出演するのか。。調べたら面白いことがわかってきました。

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2017年10月21日(土)「学生祭り(仮)」open 14:00 / start 15:00 / (16:30終演予定)
2017年10月21日(土)「over.40 祭り(仮)」open 18:30 / start 19:30 / (21:00終演予定)
2017年10月22日(日)「ももクロワンダーランド」open 16:00 / start 17:00 / (18:30終演予定)
会場:東京・日本武道館(両日)

T-SPOOK2017
2017年10月21(土)~10月22(日)13時から18時
お台場

強硬すれば22日は可能だと思いますが、
さすがに日本武道館公演の前に抜け出す
のは無いと思いますので、スタダが
今年はももクロの代わりに妹分グループ
を提案している気がします。

それか、スタダじゃなくて他の事務所に
オファーしてるか。
AKSとかディアステとか。

私はFC会員じゃないのでそれならそれで
面白そうですよね。

ちなみにでんぱ組が最近ライブやらなくなった
んですが、もがちゃんが抜けたことで
振り付けをつくりかえている途中なんだと
思いますね。

来年あたりから再開しそうな気がします。
私はもがちゃん時代にファンになったので
もがちゃんがいないでんぱが楽しみです。

AKSは両日とその前後の日は空いています。

たこやきレインボーは22日空き
チームしゃちほこは21日名古屋 22日東京
エビ中はNHK大阪で両日ライブ

これ、もしかするとスタダ無いぞw 面白くなってきた。

ハロプロは秋ツアー真っ最中です。

でんぱは決まってないですね。。

なんか予想通りAKSかディアステかもしれないですね。

ディアステなんかぴったりなイベントだと思うんですけどね。。

ちなみにです。ラビッツは出るんでしょうか。。

ハロプロ、スタダ、AKB、プロレスのマルチヲタによるアイドルとプロレスの歴史。

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女子プロレスからですね。
しかし当時は宝塚の流れで女子プロレスという
男子禁制の世界のスターが女性のあこがれの的
になる例が多かったです。
男性ファンは少数派でした。
私の周りにもいませんでしたね。

そして時代が流れ、1998年ハロプロが誕生。

基礎知識として、つんく、秋元康、川上アキラは
熱烈なプロレスマニアだということを頭に入れておいて下さい。

しかしプロレスとの関係は社会体験企画のひとつで
数時間笑いながら楽しく体験入団しただけにとどまりました。

AKB48が2005年に誕生。

ももいろクローバーが2008年に誕生。

最初に行動に移したのはももクロチームでした。

最初は
佐々木敦規というプロレスヲタクスタッフと川上アキラ
という超攻撃的マネージャーを双肩に置いたももクロ
チームはライブ時にレスラーの名言をメンバーに
ささやいて怒鳴らせたりしていました。

ちなみに佐々木氏は格闘技関連の番組に多数
関わっていたこともあるので知り合いの選手が
多数おりました。

また衣装のシューズもアイドルとしてはありえない
レスラーシューズで、擦り切れてもそれをテープで
補修させてコストを切り詰めていました。

そして次に楽曲に元新日の武藤選手の両手を中央から
斜め上にイヤーっと言いながら掲げるプロレスラブ
ポーズを楽曲の最後の決めポーズに取り入れます。

そしてお約束の流れとしてコンサートに本人が
出演しちゃいます。

次にこれまた新日本プロレスの有名な企画の
番勝負企画をももクロにぶっこんできました。

まずは当時時期エースの有力候補だった東京女子流と

 女子流×ももクロ白熱の直接対決「5番勝負」

様々なジャンルの人と対談技術習得に挑戦する

 ももクロ試練の七番勝負 2011

ここで武藤選手と対決しました。

 ももクロ試練の七番勝負・番外編 2015

ここでリング上で女子プロの皆さんとスパーリングみたいな
ことをしました。

 ももクロ試練の七番勝負 2017(ここでレスリング吉田選手)

という企画を行いました。

番勝負以外では全日の

2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13

でグレートクローバーという名称できちんと
衣装もつくって反則攻撃を行ったり助けたりという
ヒールなセコンドワークを行いました。

そして日産スタジアムで行われている夏のコンサートでは
プロレスの団体を呼んで開演前に無料で観戦
できる試合を行っている。

また佐々木敦規はK-1やprideといった格闘技の演出に憧れていたが仕事は
任されずに終わった男だったため、
ももクロでそれを実現しようといろいろパクリ仕事を行うようになった。

選手紹介の時試合当日までの裏話を映像で紹介する
演出をももクロに導入したり、

試合前にインタビュアーを楽屋に行かせて選手を怒らせる
質問をさせて張り手をくらわせる演出、

コンサートの時、アイドルのコンサートではいままではあり得なかった
実況解説者ブースを設け、実況解説者を配置し、コンサート中に
台本でセリフを用意して佐々木のタイミングでトークを入れさせたり、

あらゆるキーポイントとなる場面でそれらのプロレスの演出を
入れることでそれがももクロらしさになるまでに
なってきました。

そして今回の島田へのオファーの話から静かだったAKB界隈に
突如としてぶっこまれた秋元康によるプロレスドラマ。

最初に発表されたのは2016年のいたって普通のAKB紅白で金髪の
島田が何の説明もなく出演してはけた後でした。

遂に島田あたまがおかしくなったかと呆れていたら、
予告VTRで顔面をペイントして金髪に染め上げた島田
が暴れまわっていて、それが豆腐プロレスという
プロレスドラマのためだと知り、地獄から
天国へ突き上げられた瞬間でした。

悔しいが2016年のAKB紅白は全て島田に持っていかれた
紅白でした。

そしてその後ドラマが始まると、よくありがちな格闘シーン
は専門の人、ドラマシーンは本人と入れ替えるような動きはなく、
全てメンバー本人が演技しているのが確認できて
より深く入り込むようになる。

そして、出演者の繰り出す技にも、実際の様々な団体の
様々な選手に尊敬を込めてきちんと練習して
使用していることもわかってきて、AKBのすばらしさ
を感じていると数か月で終了した。

同時に実際に後楽園ホールで興行を行うことが発表される。

とまあここまでが昨日までの流れだと思います。

で大きなももクロとAKBで違うところは、

規模が違うので企画を実際に現実にする時の考え方
の基本が違うから内容も異なってくるんじゃないかと思うんですよね。

AKBはメンバーが多いので、まず自分たちの枠組みを
作って自由にその中で絵を描いていくというイメージだと思います。

ももクロは5人しかいないので、どこかに一緒に参加して
つくりあげていくイメージだと思います。

2017年で最も熱いイベントだった「2017.08.29 豆腐プロレス WIP CLIMAX 後楽園ホール」 と、AKSの現在のイベントの稼働状況と今後の展望について。

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18時30分開演だが18時からミラノコレクション氏の解説が
始まるということで早めに到着。

既に会場入り口正面から左に入場待機列ができていました。

でも落ち着いて入り口前で待っていると20分程度で列が
少なくなってきたので入場。

しかし階段で5階まで行くのでそこからが長かったです。

座席はスタンド席のL列でしたが、AKB劇場のアルミボックスの最後列
みたいな感じで一体感を感じられるギリギリのような感じでしたね。

女子でさらにSTARDOMのようなプロレスではなく普通の歌って踊るアイドルなので、
パワーがないから打撃とか落ちたり打ち付けられたりするときの
音が無いに等しいので後楽園ホールでギリギリなんじゃ無いかと思いましたね。

男子のプロレスだとパワーがあって衝撃音がすごいので
東京ドームでも通用するんですけどね。

豆腐プロレスのこれまでのストーリーをミラノさんが25分程度で
説明すると、オーナーがMCをして開演です。

ミラノさんの解説で重要な点は今回のイベントは
新日本プロレスの撮影クルーが行なっているという
ことでしたね。

だから多分会場設営なんかも新日本プロレスが
行なっているんじゃ無いかと思います。

これ三沢さんがいたときのノアの時代だったら、
三沢さんが外交的でオープンだったので
ノアがやっていたんじゃ無いかって思います。。

あとルールと応援の基本もミラノさんが紹介。

応援の基本としてカウントの時は一緒にコールするということ。
選手が倒れている時はコールするということ。

で試合が始まるとまあAKBのファンは空気を読んで
状況により相槌や声を出すような応援に慣れている
のもあり、次第にコールに慣れてきてすぐあったまって
きましたねw

ただ例えばMAX中井という選手がいるんですが、
その場合、応援する場合マックスなのか
中井なのか、、
それがわからなくてコールをやりたいのに
できない場面っていうのが随所に感じられて
残念でしたね。

あとオッタマゲ・マっていう台湾人の馬
ちゃんていうメンバーがいるんですが、
それもコールができなかったのが残念でしたね。

秋元さんには次回からファンのコールの時のことも
考えて命名してほしいと思いました。マジです。

あと気になった点としては、最後のチェリー宮脇の
エルボーについて。

私のL列からだとペタ、、ペタってただ相手に
肘をくっつけてるだけに見えたんで周りの
客が笑っていたんですが、

家に帰り録画したスカパーの映像で接近して
観たら印象が全く異なり結構相手に打ち付けていた
のが感じられて、驚きました。

他の技についてもやはり接近して観たほうが
痛さとか感情が伝わるんだなって思いました。

だからそういう意味では、現場のリングサイド
以外の場所だったら、テレビの方がそういうダイナミズム
は感覚として伝わる気がしました。

現場の特権としてはコールして選手がそれに応えたり、
選手が客に要求してそれに応えたり、

また、お客さんと一体になって観戦できる点が
最大のキーポイントだと思いました。

最もコールしたのは打撃を打ち込んでいる
ときのおーいってかけ声ですねw
サッカーでもありますね。
勝ち試合のラストでパスを回すたびにおーい
ってかけ声をかけます。

ちなみに後楽園ホールのキャパは1,500人程度だから
AKB劇場に近い気がしました。

アイドルに置き換えると、
技を覚えるのは個人での振り入れに近いですし、
技の流れを覚えるのもメンバー全体での
振り入れに似ている部分があり、
ライブとかでの客煽りなんかもプロレスで
同じく流用できますので似ているところが多いんですが、

ミラノさんが最初に豆腐プロレスの
一番最初の時にメンバーを揃えた時、半分くらいは
耐えられなくて辞めたと言っていたんで、

歌って踊るのは痛みがないですが、
プロレスは痛みがあるのが大きな違いで
痛みに耐えられれば共通している
ところが多いのでできるんじゃないかって
気がしますね。

終演後、今回私は現場近くのコンビニが混んでいたので
ドリンク類を買わなかったんですが、
声がかすれてくるのでやはり購入した方が
良いですね。劇場公演ほどじゃないですが。

あとAKBmobileのスカパー視聴者と現場観戦者向けの
アンケートが当日から24時間限定で行われた
んですが、そこに今後やってほしい対戦内容とか、
出演してほしいメンバーとかの質問項目があったので、
継続企画なのは安定ですね。

ちなみにこのプロレス、島田さんがチケット取れない
人が多かったからもっと大きな場所でってshowroomで
試合直後に言っていたんですが、
私は後楽園ホールでギリギリなんじゃないかって思いました。
先ほど言ったようにパワーがないから戦っているときの
いろんな音が響かないのでこれ以上大きなとこでやると
評価が一転して暗雲が立ち込めてくるような気がする
のでやばい気がします。

先ほどの繰り返しですがL列でも
エルボーで笑いが起こってましたからね。

大きなところで1回じゃなく、1500人規模のホールで
数回やった方がいいです。
で劇場公演同様ある期間の重複当選を排除して
いろんな人を体験させてあげると。
あと今回の転売状況が最悪だったので必ず
顔写真入り身分証でのチケットとのすり合わせ
は怠らないようにして欲しいと思います。

ちなみに現在のAKSの稼働イベントとしては、

運動会は一定の成果が出たので休止でしょう。
ドラフト会議も問題が出たので休止でしょう。
合同コンサートもグループが増えたので
無理でしょう。

リクアワ、紅白、握手会は安定。
思い出せるは不定期ですが稼働中。

現在の優先事項としては、

新規でこのプロレスと祭りを継続で、
両イベント共にさらなる内容の充実に
向けて強化していく感じでしょうかね。

ちなみに祭りのステージイベントは流石に
薄っぺらすぎて10分のBステージは無くなりましたねw

私はあれ一回だけ行って流石にいく気が失せましたもんね。。

で逆にAの内容を拡大拡充し始めましたからまだ情熱がある
ことが感じられて楽しみですね。

休止イベントはグループが増えて改修が必要
なために休止しているだけだと思います。

休止イベントも稼働中のイベントもそうですが、
今後既成のシステムを流用すればより
面白い内容になるんじゃないかと思います。

地方グループごとに予選を行なって
選抜メンバーが集まりAKBオリンピック的な大会に
出てっていうね。

あと既存のものをアイドルがやるってだけで付加価値が
つくので無限大になんでもできる気がするんですよね。

メンバーたちがやりたいものをやらせてあげる。
ビジネスでもエンターテイメントでもスポーツでも
教育でも。

こう考えるとAKBのシステムは着々と予定通りに
実行されていて今回は秋元さんおにゃんこみたいに
失敗しないんじゃないかという気がします。

でも依然不安要素は残っていて、
それは秋元康が死後誰が作詞してデザインを
決めるのかというところ。

まあつんくさんは仕事を減らしても特に問題は出ていないので、
秋元さんも魂を受け継いだスタッフがその人の方法で
やれば大丈夫なんじゃないかという気はしますけどね。

現在唯一付きまとっている楽しみであり怖くもあるakbの不安要素です。

推しメン生誕イベントの当選理由はAKSもスタダもハロプロも同じかもしれないですね。2017年8月20日15:00~ チーム8 「会いたかった」公演 千秋楽公演 浜咲友菜・中野郁海 生誕祭

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これ私は当選すると確信しておりました。

今回当選したAKBmobile会員設定で、
中野郁海は髙島祐利奈卒業後に設定した
AKB48全チーム内での推しメン設定メンバーで
2、3年設定していて、濱咲友菜についても
チーム8の推しメンメンバーだからです。

また、当選間隔も5月に当選後7月にキャンセル待ち
当選して89番台なのでキャンセルして、
8月にキャンセル待ち当選したが都合が悪くなりキャンセル
という経緯だったからです。

昨年の中野の生誕祭は当選して入場して、これまで無断
欠席がないことやチケット踏み倒しもないこと、
AKBmobileの会員継続年数も切らさずに維持している
こと、問題をおこして運営に厄介指定されて
いないこと、当選入場間隔が3か月以上空いている
ことなど、しかし中野の推しが増えていると
考えると落ちることも考えましたが、今回は
濱の生誕祭もダブルだったことから当選には
自信がありました。

ちなみにももクロさんも年に一度はもれなく当選するライブ
を用意しているので、AKBも推しメンの生誕は
よほどいろいろ移り変わっているようでなければ、真面目に
推しているひとなら当選させる感じにしている
んじゃないかと思いますね。
会員の推しメンの生誕か誕生月のやつどちらかを絶対
当選させる感じで設定しているんじゃないかと。。

そしてもし、それに落選した場合気になる設定のメンバー
の生誕に当選させるみたいな感じで。

ただその場合問題があって、
トップの推しメンの生誕よりまえに気になるメンの生誕が
ある場合、それに当たるとトップに当選しなく
なるっていう。。

あと理想はトップ推しメンと気になるメンの生誕の日
が3か月以上空いていること。
空いていれば両方当選があり得ますが
1か月から2か月の間隔しかない場合
共倒れかどちらかが絶対落選ですからね。

ちなみに、

ハロプロもFC会員用のイベントですが、
生誕祭は当たるので、

きちんと決まった人を推して申し込んでいれば
ハロプロもスタダもAKSも
当ててくれているんじゃないかという気がします。

指原氏があまりに無知なためにAKB総選挙2017荒天中止に怒ったことへの苦笑い。。おい指原氏、、あんたはもう管理者なんだからいい加減に目を覚ませよ。

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指原氏他怒っているアホメンバーたちは、開催しなかった
ことへのAKSに向けた怒りではなく、なぜ6月17日に開催
を計画したのかに対して怒っているということです。

しかし、

この時期に限らず、沖縄という場所は台風や
竜巻が始終押し寄せてくる場所です。

それを証拠に、自宅や建物は終戦直後の米軍住宅の修繕
などを通じてRC建築がすすんで技術の移転も進み、
鉄筋建築が多くなったのです。

琉球新報沖縄の家

そして6月17日という日時について。

この日は別の音楽フェスティバルも開催されました。

MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2017
宮古島コースタルリゾートヒララ 特設会場

です。これは2006年から2017年まで7回開催されており、
特に危ない日ではないことがわかります。

が、、

これには盲点があります。

それは観客動員数が5000人前後と総選挙の比ではない少なさなんです。
ステージもこの規模です。

宮古アイランドロックフェスティバル2016

MIRFはさらに舞台装置もロックコンサートなんで簡素です。
ロックコンサートは基本PA設備があれば開催可能なので
ウッドストックを始め昔から天候不順に強く、フジロックや
アイドルで有名なところではももクロのサマソニの時もそうでしたが、
多少の台風でも開催された例は多いです。
ほとんどの場合雨天決行と記載されています。

しかし、、、

アイドルは、BiSやももクロみたいにロック系の対応も可能
なアイドルのコンサートなら衣装を簡素化して、舞台も落下すると危険
なので装飾は取り除いてステージだけにすれば開催可能ですが、

今回のAKBの総選挙の場合はそうはいきません。
ここ、指原氏他バカメンバーはわかってない気がします。
ロックコンサートと同じ考えでいるような気がして笑います。
何年アイドルやってんだか。。

総選挙は2016年30000人、2015年は50000人という規模です。
2017年は20000人を見込んでいました。

また、MCの方々、台本、出演者の衣装、音楽ではなくトークやコメント
がメインなので静かな空間がないと聴き取れず進行不可能です。
また舞台前の演出の指示ほかスタッフも道具を使うので
それらが吹き飛ぶ風やヘッドフォンが聞こえなくなったり、
マイクの音声が雨や風のノイズで聴き取りづらくなったり
すると進行が不可能です。

ロックコンサートでは問題ない雨と風ですが、
総選挙ではいろいろ吹き飛ぶし騒音も発生するので
アウトなんです。

そんなロックのウッドストックでも雨で継続してコンサートをやっていたわけ
じゃなく、中断しながら開催していましたので
何時間も押してしまい終わりが深夜になってしまいました。

またロックコンサートはオールスタンディングですが、
総選挙は全席指定です。時間も3時間から4時間です。

法的なところでは

チケットに雨天の場合はきちんと
別場所で開票だけやることが明記されていました。

私は日産の指原氏が初首位になったとき行きました。
その時無料でレインコートが配られ驚きました。
そのことから決してAKSは雨で即中止の考えはないことがわかります。
むしろ雨程度では開催する気概を持ったチームだと思います。

ただしそれは安定した交通の便と会場の環境が整った条件の上の場合です。

今回は更地にセットをくみ上げただけです。
しかも作業は数日前から行っています。

20170613AKB総選挙現場

風速も作業日程中に次第に強くなっており、降水量も急激に増え、、

那覇天気予報6月

那覇風速

風速

その重機や作業員の安全、装置の設置、小道具類の雨風対策、
芝生のぬかるみ対策、椅子の固定、さらにスタッフや
沖縄ですと客の交通手段はほとんどの人が飛行機を利用するので
その安全の確保、それらを加味すると、

20170613AKB総選挙現場2

中止以外を選択する余地はほとんど残されていなかった
気がします。

ちなみに2016年も2015年も2017年のような台風レベルの風速の状況はなく、好天が続き降水量もありませんでしたが、

那覇風速2016

2015年6月は特に問題ないです。

201506風速

2016年6月は13日の瞬間が高いですが最大は17日に向けて収束しています。

多少この2016年6月13日から17日が高めなのはわかりますが、2015年以前は普通なので2016年だけで予測するのは不可能だと思います。

201606風速那覇

ももクロとかは

普通に沖縄で成功させていますし、
今回の件についても天候不順がなければ普通に開催されて沖縄はこれで終了
でつぎはどこでやろうかなっていつもの感じでさらっと終了して、
日程を非難する奴なんて出ることもなかったわけだから、
出来たらスルー、出来なかったら怒るっていう
考え方も頭悪くていかがかなってきがしますよね。。

あと沖縄は

遠征客が多いからっていうけど、東京も
大阪も新潟も普通に遠征客は多いですし、
それもいかがかなって、短絡的だなって思いますね。
だったら大島優子のコンサートを中止した時も
特別プレゼントしてくれよって。
普通に地方からのファンが多く来れなくなって
たのにそれはスルーかよっていうね。

あと大島優子の時は指原氏は怒りもしなかったのにねw

まあ幼稚なので沖縄ってだけで客が苦労してる
って少ない情報量からイメージしちゃって顔真っ赤
にして騒いで98中権利とか配布させたりしたんだろうね。
ファンなんてAKBのため行くわけじゃなく沖縄も観光して
帰ろうと旅気分で楽しんでるんだからそんなに
騒がなくていいのにね。

沖縄だけ特別扱いするなよって。。
沖縄から大島優子の国立競技場来てたやつはどうすんだよ。。

まあ、

偽善者面してヲタ側にすり寄ってAKSを非難しているAKBGメンバー
には自らの無知からくる無礼千万な発言や
行動について猛省して欲しいと思います。

特に指原氏はお前がハイヤーで送り迎えされて、
VIP待遇の楽屋で高級弁当食いながら台風や地震
なんてこれっぽっちも感じないような耐震補強が完璧な
高層ビルでテレビとかギャラが高い仕事でうはうは
稼ぎまくっている間にさあ、、

エコノミークラスとハイエースで沖縄に行って、
1人で複数投票可能な平等とは程遠いマネーゲームのために
上が決めたスケジュール通りになけなしのサラリーしか
もらえない会場設営の仕事に雨風が強くなってきて
寒さと怖さに震えながら仕事に勤しんでいるスタッフたちのことを
考えたことあんのかよっていうね。。

おまえそんなんでよく支配人づらできるよな。。

セトリとか企画とか楽曲とかきれいで華やかな部分ばかり
担当して、スタッフずらして世間からおだてられて
そのきになってんのもいい加減にしろよっていうね。

そういうところを取り上げずメイク道具がかわいいだの
ヘアカラーがおしゃれだの、使ったり買ったりすれば誰でも同じことができる、人間性と無関係の表面的な薄っぺらいところを持ち上げるだけ持ち上げて
実際はそういうミーハーなファンが指原氏を
世間知らずのダメ人間につくりあげてしまったんじゃねーのか?

まあそれで指原氏がダメになったらなったで華麗にスルーして、
別のおしゃれなメンバーに鞍替えして同じこと
やり続けるんだろうからいい気なもんだよな。

つい先日AKSは素晴らしいチームだとほめあげていたのに、
舌の根も乾かないうちに手をひっくり返して
非難するなんて自分が恥ずかしくならないのかね指原氏は。

これからは主催者側に立った、監督者側の仕事も多く
なっていくんだから、初心に帰る気持ちでいちから
学びなおして頭を入れ替えて気を引き締めてまい進
してくれよ頼むから。。

スペースシャワーTVの「まるっと10時間アイドル漬け!至福のアイドル名曲マラソン!2」で見つけて再評価した感動的なPV

標準

これ発表当時はスタダごり押しで嫌な感じだって思っていた
んですが、いろいろあって2017年6月現在にこのPVを観ると
自然に涙がこみ上げてきて参りました。。

七色のスターダスト 3Bjunior

2014年あたりに、中古市場で高騰していたためにそれの対策として
川上さんが乗り出して、ももクロの楽曲を整理して初期の楽曲をリマスタリング、
リメイクして入口のない出口というベスト盤をリリースする時
に一緒に制作したスターダスト芸能第3部の記念碑的な作品です。

私はももクロさんのチケットが入手困難になり始めて
いたときにエビ中が作られて、エビ中はそこから追いかけていた
ので、初期のメンバーを今のメンバーと同じくらいに
記憶に残っているから、そういう人にとっては
ほんとに当時とは真逆でよくこの作品を記録として
制作してくれたなあと感慨深くなりました。

ちなみに私は高城推しなので、エビ中では同じ雰囲気を持った
瑞季さん推しでした。

しかしいなくなってしまいました。

また、チームしゃちほこでも同じように元気キャラだった
ゆずぽんこと安藤ゆずさん推しでしたが病気で卒業。

って感じでしたので、

そんな今はもういないメンバーたちがフルで参加している
このPVは結果として本当に貴重なドキュメンタリー映像と
なってしまった訳です。

スタダは新規にメンバーを加えずにジャニーズのように
メンバーにグループを任せるので、
グループの終焉までいなくなったメンバーと共に
永遠に生きていくので、新しいグループになるわけでもなく、
単にメンバーが抜けたグループとなるわけです。

スマップも解散まで常に辞めたメンバーの森君を
忘れませんでしたよね。。それと同じなんです。

AKBは秋元康とAKSが、
ハロプロはつんくとアップフロントがパブリックイメージを管理していますから、
だれが入れ替わっても大丈夫なのです。
また違う方向に行き始めたらメンバーを入れ替えたり辞めさせます。
自分から抜けたりもします。それはイメージ管理はつんくやアップフロント
で、自分は役者としてそれを維持するメンバーだということを自覚しているからです。

しかしスタダはメンバーがパブリックイメージを管理しているので、
メンバーが歩んだ道がパブリックイメージとなっていくので、
なんでもやっていいわけです。

川上マネージャーもタレントは簡単にスタッフを超えていくと言っています。

もしスタッフが管理していたらこんな発言はしないと思います。

自由にメンバーが経験を重ねながら、スキルを向上させ、
知識を貪欲に吸収しながら、次々に湧き上がる自分のやりたいことを
次々に実現させていろいろ変化していくのを怖くもあり楽しくもありながら
川上さんはサポートしているのです。

ですから、、、

このPVの中のメンバーの融合状態は、この時期のこのメンバー
でしか表現不可能なアーチストイメージが表現されていて、
その空気感が充満しているので感動するのです。

ハロプロやAKBだったらアーチストイメージは一緒で、
単にメンバーが違うだけの古い映像となってしまい、
それほど感動は得られません。

自分の心中を額面通り伝えられたかどうかはわかりませんが、
とにかくこのPVの内容は貴重なのです。
逆にファンの人でなにも感じない人は、この映像から少しでも感動を
得られるようになるくらいの知識は蓄えておかないと
今後ファンとして携わっていく際に喜びが額面通り得られずに
損するので、動画、wiki、音楽、テレビ、なんでも
構わないので体験しておいたほうがいいと思いますよ。

2017.02.25 AKB48 16期研究生「PARTYが始まるよ」公演。現場詳細と修正案

標準

公演の現在の流れ。

荷物は200円のロッカーに収納。

ペンライト等、どうしても持ち込むものは
ビニール袋をもらって持ち込み。

30分前にフロアに集合して入場順ビンゴ。

呼ばれて入口前のスタッフにチケットと本人確認
書類を提示してARコードを通して危険物検査
して入場。

座席が全て埋まっていてお立ち台も埋まり、
後方手すり前が2割程度空いていたので通路側
に。

まあ内容は問題なかったです。

帰りにお見送り。

スタッフから前列2列目まで終了したら
後方左、中、右、そして座席という
説明があり、

私は立ち見エリア左でしたので、
真っ先に呼ばれて
前列2列目までが終了するまで最前列最右
のスペースで待機後呼ばれて退場しました。

集合写真販売は混んでいなくて
すぐに購入できました。

L版300円、大きいやつ800円でした。

当日夜にアンケート願いのメールが配信されて
いたので回答。

公演で感じた今後のAKBグループの重要な最優先事項の修正案

AKB全体的に言えるのは、メンバー名を運営が思うより数百倍も
客がわかっていないのを理解していないし、軽視していると
いうことですね。

今回は16期研究生でしたが、

浅井七海・稲垣香織・梅本和泉・黒須遥香・佐藤美波・庄司なぎさ・鈴木くるみ・田口愛佳・田屋美咲・長友彩海・野口菜々美・播磨七海・本間麻衣・前田彩佳・道枝咲・武藤小麟・安田叶・山内瑞葵・山根涼羽
鈴木くるみ・田屋美咲・播磨七海

私は事前に播磨さんという
最も背が小さいひとを目的にしていたんですが、
さすがにそれはわかりました。

でもう一人、梅本さんも目的だったんですが、
短髪なのでわかるかと思っていたらもう一人
短髪メンバーがいて、結局最後までわから
かったです。

髪型は公演中に乱れるので髪型で見分けようと
してるとそれは通用しませんでした。

ちなみに研究生だからかと思ったんですが、
よく考えると、すべてのAKBグループとチーム
に共通して言えることで、

特にバラエティ番組での活躍がなく、
劇場公演で頑張っている人ほど
わからないですね。

名前を表示するとか、
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推し色を身に着けるとか、

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容姿以外に確実に判別可能になる要素を
メンバーに与えてほしいと思いました。

衣装は無理でもアクセサリーとかなら
可能だと思うんですよね。

あと無料で公演の映像を名前の字幕入りで
配信するとかね。

私は昔の映像だと有名なメンバーでもわからない
ときがありますからね。
そういう場合、劇場公演DVDの冒頭のメンバー紹介インサート
がたいへん役に立ってます。

メンバーはいろいろ自分を目立たせるアイデアを
もっているのに運営側がやらせていないっていうのが
現状だと思うので、

運営側はそれを部分的に許可してあげて
より多くのメンバーの知名度を運営とメンバーが
共になって向上させて、より多くのファンが増えて、
公演をより盛り上げて、より多くのメンバーの
握手券が売れるようにして、っていうように、、

メンバーの知名度を上げることは、全ての面で
良い方向に導いてくれる要因になると思いますので、

アイデアと工夫を凝らして知名度向上というテーマ
を最優先事項に掲げてよりグループの活性化に
繋がることをひとつづつ積み上げていって
欲しいと思います。

みなさん真剣に選考して真剣に努力して、
真剣に遊んで、真剣に社会を盛り上げようと
しているのに、それが知名度がないだけで
素材の無駄遣いに終わっている気がするので、
メンバーに丸投げにせず、可能な限りのことを
運営側も努力して欲しいと思います。

サシニング娘。のGet Youは完璧なAKBチームのトラックでしたね。ほっとしました

標準

デマでGet Youの作曲編曲がつんくとかステマしていたアケカスが
いたんですが、

蓋を開けてみれば、予想通り

作詞:秋元康
作曲:板垣祐介
編曲:板垣祐介

という完璧なAKBシフトでしたね。

しかもつんくは一切関わっていません。
そしてハロプロの頭脳、大久保薫氏も関わってません。

また初動ではこの楽曲はネット配信を許可されていないですね。

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配信は単曲で売り上げデータが出るので配分が不明瞭ですが、CDだと以前HKTがザ・ピ~スをやった時のDVDの配分構造を流用できるのでそうしたんじゃないかと思います。

と言ってたら配信は2月5日からみたいです。

これはcdの方が利率が高いし、その利率でオファーをしたから出来るだけ稼いでからってことでしょうね。

あとまだ音楽業界ではダウンロード数より売り上げ枚数の方が賞レースやマーケットリサーチにおける記録のランクが上なのと、

cdの初動の売り上げが悪い場合、配信を同時にやったからかもっていうことになって、そうなると落ち込んだ原因が不明瞭になるのもありますよね。

広告宣伝費はcdのみが対象のため、同時配信すると費用対効果の結果の分析が複雑化するということもあるみたいですね。

ototoyさんありがとうございます。勉強になりました。

http://ototoy.jp/feature/2016020505

2017.02.16追記:

サシニング娘。のGet youがモーニング娘。のBRAND NEW MORNINGにも収録されるようです。
てことは、まあわかりやすいシステムだったってことですね。
お互いに収録してプラマイゼロで特に配分は複雑に設定せずに決めたってことで。

また指原氏的にははやくこのプロジェクトのことは忘れたいっていう。はやく時が過ぎてほしいっていうことですねw

これで私としては納得しました。

たぶん、

譜久村氏(以下ふくちゃん)が年始のあいさつで
昨年は外の世界に出ていくことも重要だと
いうことを学んだ年でしたと言いましたが、

その言葉通りで、

以前からここで言ってますが、
まず、うたばんの時代からつんくと秋元康は仲が良いという
ことが前提で、、

指原氏がAKBの秋祭りというカラオケイベントで
松浦亜弥の楽曲をカバーすることから始まります。

それに続きまずゆび祭りのBuono!のオファーを成功させた後、

指原を可愛がる秋元とつんくの間で一緒に何かやりたいという
話が出て、その流れを現実にすべく、次に番組の企画等で
主に指原氏と共演を重ねていく中で、まずはHKTのコンサートの
オープニングでザ・ピ~スをカバーすることが実現し、
最初は指原氏単独の行動だったのが次第にグループとグループ
のミックスユニットとして実現するようになり、

今度いっしょにやりたいねという話をメンバー間でも進んできて、

ハロプロ側がふくちゃんの言葉通り、AKBのガールズアイドルグループ
ナンバーワンの売り上げを誇る世界を経験してみようと参加の
意志を表明し、

それに指原氏が応える形で今回の企画が実現したんではないかと思いますね。

だから本格的に秋元康とつんくが組み合ってミックスさせる
イメージじゃなく、
AKB48の普通の楽曲にゲストとしてモーニング娘。が1日体験入学
させてもらっただけだったってことだと思いますね。

それは手抜きでもなんでもなく、今回モーニング娘。側は
AKB48の世界を体験する目的だったので、
それがベストだったから100パーセント満足した
プロジェクトだったと思います。

ちなみに、逆にハロプロ側はなぜ指原氏シフトを
組まなかったのかという疑問が残りますが、

単に指原氏のパフォーマンス能力が、ハロプロの冠を
付けた商品としてリリースさせるレベルに達してなかった
という理由なんじゃないかと思います。残念ですが。

つんく氏はハロヲタなら常識ですが、常にヴォーカリスト
、アーチストであるとメンバーを位置づけていますから
、指原氏はハロヲタなのでそれは自分でも理解している
んじゃないかと思いますね。

ということでまあ作品リリース日に予定通り
すべての曇りが晴れました。

今般の件について、

作品は褒められたもんじゃありませんでしたが、

秋元指原モーニング娘。チームの行動には賛辞を贈りたいと思います。

関係者の方々、特にAKSスタッフによるAKBの基本精神でもある
予定調和の破壊というサプライズをありがとうございました。

最後に

このプロジェクトを綺麗な思い出として心に残す為の残りの仕事として、

AKSは絶対Get Youをリクエストアワーの投票対象から外して下さいよ。

よろしくお願いします。

もし外さない場合はモーニング娘。のメンバーはAKBメンバーに入れ替えて再現してくださいね。

指原氏が秋元康にプロデュースされたディナーショーのセトリはあまり楽しくなかったと間接的に発言。もうAKSは指原氏を自由にしてやれよ。

標準

12月8日にHKT48劇場で開催された生誕祭に出演した後、
twitterでぼそっと

「やっぱり歌って踊っている方が楽しい」

って言いましたねw

ディナーショーを振り返る記事のラストに指原氏の魅力が
最も爆発するイベントベスト5を発表したんですが、

楽曲派向け。指原氏の刺さるイベント公演ランキング(2016年11月現在)

私と指原氏の脳内イメージが合致していたことに
ほっとしました。

ということで、まあこれで分かったことは、

ディナーショーは秋元さんに言われてああなった
けど、自分の為というよりアイドル業界、AKBGの
未来のために挑戦したイベントだったということですね。

HKTの明治座と博多座の公演と同じ意味合いのものだと
いうことですね。

しかし、大変ですね。

AKBの売れっ子になると、周りの利権に絡みたがる奴らが
わんさか夜の我のように群がってくるから、

自分勝手に動くことが難しくなってくるっていうね。

2007年デビューで今年で9年経過しましたので、
もう十分AKBGの為に身を粉にして働いてきたから

そろそろ利益は二の次で自由に指原氏のやりたいことを
させてあげて欲しいもんですよね。。

秋元康も指原氏にばっかり頼って迷惑かけてんじゃないよ。。

そろそろ若手のめぼしい奴探して、自分のアイデアの具現化はそっちにやらせろよ。