カテゴリー別アーカイブ: AKS

HKT48の楽曲がデビュー以来作詞以外全てダサい理由がAKBがTeacher Teacherをリリースしたところからハッキリとした気がする。

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HKTの楽曲を創立当初から聴いたり、コンサートに通っているうちに、
次第になんか楽曲のダサさに気づき始め、次第に遠ざかるようになっていったので、
HKTが好きなのに、楽曲関係のことには楽しめないのが悲しかったので、
その理由を常々考えていたのですが、

結局私はHKTの楽曲は、秋元康の心が込められた作詞はいいとして、
それを昔のユーロビートを土台にして適当に曲をあれこれ
上っ面だけ入れ替えたものだと言ってきて、

初アルバムを聴きとおし、AKBのTeacher Teacherと同時期リリースの
HKTの早送りカレンダーを聴いた結果、あんだけ楽曲があるのに
全編にわたって前述のようなダサい楽曲ていうか
詩よりも曲ばかりで1曲も面白いものが無かったので、
これは指原氏がどうとかいうHKTメンバーやスタッフレベルの
理由ではなく、

レコード会社がHKTを音楽のHKTの場合にそういうイメージで作り上げることに
決定して、その判断のもとにユニバーサルのプロデューサーが
仕事をしているだけだということが、わかってきました。

参考にしたのは、ももクロやAKBです。

ももクロは怪盗の時、ユニバーサルでした。
でも川上さんが否定的なことを言うことからもユニバーサルとの
関係はあまり良くなかった、ユニバーサルの考え方
はももクロとは合わなかったということが現在明らかに
なっています。

まあ多分ああいう子供っぽい感じで売り出そうとしていたんだろうと
思いますが川上さんは本気でアイドルの枠には収まらない
スーパースターにしようと思っていたので、
考え方が合わずにキングに移籍することになったと。
でその後はその意向に沿って宮本さんという監督が
活躍することになったと。

で、AKBもキングです。
指原氏が総選挙で1位になる前は様々なイメージを
描く楽曲をリリースしていたんですが、
その総選挙でリリースされた第一期の最盛期だった
さよならクロール以降、メジャータイトル曲は
同じ傾向の軽薄ユーロビート系に明け暮れて、
結局社会から飽きられ、2017年後半くらいから
徐々に初期の挑戦的な気持ちが芽生え始め、

2018年の楽曲には少しづつ挑戦的な情熱が感じられる
楽曲が提供されるようになってきました。

といっても、「ぽい」という言葉が思い浮かぶ、
全面的に前衛的なものではないですが、
AKBの初期も「ぽい」楽曲が多かったので、
まあそれはAKBの性格でもある気がするので
仕方ないとして、
初期の気持ちが感じられるようになってきたのは
事実ですし、それを嬉しく思わないといけないと思いますね。

まあということで、
AKBのキングはそういう感じで意識改革に取り組み始めた
のを感じたわけですが、

それ以上に危機的な状況を感じないといけないHKTが、
最新のシングル、アルバムを聴いても、
以前のイメージとなんにも変わらない
平和ボケしたかるーい楽曲を頭悪そうに
リリースし続けているので、
理由を考えると、

そうです。わかりますよね。

ユニバーサルはアイドルをかわいい子供っぽい
イメージにしたい会社なので、、、

HKTの楽曲が一向に洗練されない元凶はユニバーサルという会社
が原因だということがほとんど確定したような気がします。

また、指原氏自身もモーニング娘。とのコラボ曲で
わかったとおり、ユーロビート系が大好きで、
可愛いものが好きらしいので、
ユニバーサルとの相性は悪くないので、

ユニバーサルにいる限りはHKTが
消えるまで悪の無限ループが繰り返される
でしょう。

これみていると、ももクロはほんとユニバーサルから
抜けて良かったなってしみじみ思いますね。
HKTみたいな扱い受けていたら今頃どうなっていたかと
考えるとゾッとしますね。。

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ラストアイドルって偉そうなこと言ってたけど結局最終アウトプットは秋元康100%のお盆芸じゃねーかw

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秋元康が完璧に自分好みに作り上げた

 

ただのAKBじゃんw

 

こんな

自己満アイドルオーディション風プロジェクトで

情弱だまくらかしてあぶく銭稼いでんじゃないよ、全く。

 

 

こんなことやってる暇があったら、急激に世間からの需要が下降し始めている

とんねるずとAKBGの復活プロジェクトでも早急にひねり出したほうがいいんじゃないの??

 

秋元康とAKSとオサレカンパニーの暇人集めて叙々苑で勝手にティッシュ片手にやってろよw全く。

せいぜい「ラストプロデューサー」にならないように気をつけてくださいね。

 

2018.01.21第3回AKB48グループドラフト会議、選ぶ人と育成する人が全く無関係で誰が得をするのか。両親と生き別れた子供を拾って育成するようなもの。

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第3回ドラフト会議はSHOWROOmという企業アプリの環境内
にログインしないと参加が不可能になりました。

第2回まではメンバーが関わっていて、ノミネート者と
審査メンバーとのアピール合戦、
そして、キャリアを蓄積していく過程のドラフトメンバーと
選出メンバーの関係が面白かったんですが、

なにを血迷ったのか、

見ず知らずの素人がクリック一つで選出して、

そのメンバーを選出に無関係のメンバーやスタッフが
預かって教育するという、

なんの繋がりも関係も生まれない、
今後の人間関係についても現場で誰一人プラスにならない
環境で選出するシステムをAKSが構築してオーディションマニアの
秋元康がそれをたいして内容を把握せずにOK出してしまった
感じで見切り発車的に動き出してしまった感を感じて、

嫌な予感がしていたわけですが、

いちおうやりかたを読んでいると、
SHOWROOMの専用の場所にログインしないとなにも
できないという。
その権限はメールで受け取ることができると。

しかし、ドラフト会議2日前の時点でなにもそれらしきものは見当たりません。

いろいろ検索しましたが、サポートの受付先は
メールのみしか用意されていないようです。

まあ元からなにも信用してませんでしたがw
とりあえずメールを送りましたが、結局月曜になっても
なにも連絡はありませんでした。

まあ一応受け取っていない方はこちらへと書いてあったので
結構ログインできない人がいるような気がしました。

でもっと調べたら、かろうじてAKBチケセンのところに
電話番号がありましたので私は連絡する気力も
失せてましたが、やる気がある人はメールより
こちらの方が確実に思います。

AKBチケットセンター連絡先

でもこのSHOWROOMってほんと大嫌いっていうか、
うさん臭さが半端ないですよね。
長年のネット経験や技術者としての知見から
ビンビン気持ち悪さが伝わります。。

2017.12.10 第7回紅白対抗歌合戦 ガチな反応が楽しめるライブビューイングの反応。と未来へ向けた対応と対策の提案。

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どんな状況でも盛り上げないといけない使命に
かられている現場の気持ち悪いふやけすぎて
全身の皮がズルむけ状態のぬるま湯すぎる
現場の反応は一切信用できないので、

2chと同様に、本人たちがいないために
リアルなガチな反応が楽しめる
ライブビューイングで鑑賞したので、
その反応を時系列でご紹介します。

まず、堺正章と内田さん、そして田中将大始めのゲストは好反応。

ここからが今回怖かった。

まず指原とモーニング娘。のコラボ。

私はハロヲタ、スタダヲタなのですがそれを
大前提でお願いしますよ。

まず、最初の登場時、またかって感じで
無反応でした。おやじギャグを聞かされた
時と似たような反応。

これは娘のonetwothreeと指原の
getyou両方とも同じく盛り上がらず。

そして、この内容についても
第3期モーニング娘。の代表曲のonetwothree
は指原は出ないで、秋元康作詞の
getyouと比較的振り付けがぬるい
泡沫サタデーナイトだけコラボってことなので、
単になにも特別なことをやっていないモーニング娘。
の環境に、ハロヲタがパーティーに招待されて
カラオケを披露したような感じだと
受け取ればいいかと思います。

指原むけの特別なものはなにも
制作されなかったてことですね。

まあそれもそのはず、
つんくさんはハロプロのメンバーに
ついてはデビュー当時から知っているが、
指原のことはなにも知らないので、
メンバーのことを頭に描きながら
ユニークな歌詞と作曲をする
つんくさんにはブラックネタが多い
指原の作品を作るのはむりな話ですよね。

もしかしたらそういう意味では私の方が
指原楽曲の作詞能力はあるかも知れませんなw

ここは多分指原単独のブッキング
能力で実現したと思います。
きくち氏はハロとの絆は
そんなに強くないですからね。

次のしゃちほこ。
これはきくち経由ですが、
まあここらあたりまでは
コラボコーナー作ったんだなって
感じで心をひろくして耐えていました。

そしてnegicco。
きくちお抱えのタレントですが、
これも特に盛り上がらず。

ここら辺からこれがいつまで続くのか
と不安な空気がたちこめてきます。

で、ここでコラボコーナーはこれで
終わる予定でしたが、たこ虹が
来てくれましたってことで、
我慢の限界に達する寸前で
なんとか終了してくれました。

ちなみに終演後twitterにて川上アキラが
今回の件に関わっていたことが明らかになりました。

LVの客はAKB紅白はAKBグループの
メンバーの学芸会がみたいのに、
なにもAKBを知らない奴が金と
権力を振りかざして自分の演出の
ひな形のももクロのパーツを
AKBに入れ替えただけの演出をして、
メンバーが5人しかいないももクロ
じゃなくてAKBGは何百人もいる
んだからその方法じゃAKBGの魅力を
出せるわけがないのに、知ったかぶりで
上から目線で構成した雰囲気を感じて
少し切れ始めていた気がします。

で、ここからはまあ初めて知ったんですが、
今回のテーマはコラボだっていうことが発表され
ました。

そもそもこれまで全部見てきて、
AKB紅白にテーマなんていうものがあることに
驚きました。

ちなみに今回ファンはいつものように
若手からベテランまでのAKBGのメンバーが
可能な限り出演して練習して
完成させた出し物を披露する学芸会
を楽しもうと参加したんですが、
ここでその夢は海の藻屑と消え去りました。。

そして、結局、数曲のソロ曲を挟みながら、
きくちお抱えのタレントとAKBGのコラボは
最後まで続きました。

あといま冷静に考えると、栗本横山のコラボが
評判良かったようですが、
私はなぜ栗本じゃなくてAKBGから選出して
トレーニング積ませて採用しなかったのか、
そのほうが何倍も盛り上がったのにって
気がしました。

今回はなんかLVのリアルな反応は、
メンバーが少ないスタダじゃなくて、
ただでさえ大人数で埋もれてしまうため、
チャンスが欲しくてやる気に満ちて
うずうずしているメンバーが腐るほどいるAKBGなのに、

そのなにが起こるかわからない
制御不可能なメンバーを使わずに、
外部から実力が安定した予定調和な
糞面白くないゲストを採用して、
即席な予定調和な感動を優先させた
AKSに腹が立ちました。

さらに、投票結果を待つ状況
で客を強制的に縛り付けた状態で、
スクリーンに最後には整形やスキャンダルだらけの
韓国や、背景や文化がまったく異なる
メキシコのアイドルプロジェクト
による日本も参加権を与える的な
上から目線の宣伝を数十分も
強制的に見せつけられて、

秋元康と話し合いをしてやることに
なりましたっていう、

AKBGの経済効果が縮小しはじめて、
投票用紙代わりのCDが不法投棄され、
これまでのフォーマットが未完成
で問題があることが明らかになりつつあり、

新しい劇場公演の書下ろしも
少しもすすんでいない状況で

それに対し、

お前は裸の王様状態でなにを
やってるんだっていう、

ビジネスの話は
ファンよりもお前が電通と勝手に話し合ってくれよ、
なにもやることやってないくせに、
我々の投資に対する見返りをなにも返してないくせに

お前の個人的趣味のビジネスチャンスに
派遣会社の役員みたいに
在庫やリスクをなにも抱えずに
右から左へと情報操作しかせずに
現場の社員に仕事を丸投げして、
責任も丸投げして、さらには自分は
一切危ない橋を渡らずに、資金面は
クラウドファンディング的なことで
ファンに全面的なサポートを求めるなよw

冷徹な頭をうつむき加減にした客が
続出していた客の反応も恐ろ
しかったことを付け加え
させていただきます。

バブル時に外国まで不動産を進出させて
大失敗した千昌夫みたいになんなよ秋元昌夫w

で最後はいつものお約束のAKBGのいま聴かせたい楽曲を
単独で披露して終演しました。

もうコラボはUTAGEとFNSでやりすぎて感覚がマヒして
なにも感じなくなってしまったので、
そろそろ初心に帰ってAKBGもグループが増えて
人材が豊富になってきたんだから
その発掘作業を諦めて突貫工事で見かけだけ
良くしようときくちなんかに丸投げせずに、

時間かけて1人1人話を聞いたり
アンケートに答えてもらったりして
キャラクターを探っていけば、
コラボなんかよりもっと面白いAKBGしか不可能な
企画ができるようになると思うし、
それがメンバーやグループを表に出させる
効果を生み、他のプロジェクトにも波及効果を
与えて全体的に底上げされていくと思うので、

数年先を見据えてしっかりと新しい耐震基準に
対応した土台を再構築して欲しい気がします。

2018年AKB48福袋 抽選特典 昔はともかく、2017年11月の時点では様々な問題点があらわになりつつある内容です。

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2018年AKB48福袋 WEB販売抽選特典

特賞:2018年AKB48劇場元旦公演観覧権
1等:2018年 100発100中権利
2等:2018年 2ショット撮影権利
3等A:2018年 上半期100発98中権利
3等B:2018年 下半期100発98中権利
4等:2018年 月間購入予約権利
5等:メンバーサイン入りチェキ
6等:2017年 劇場トレーディング生写真セット復刻版 月別コンプリート(いずれか1ヵ月分)
7等:サイン入り福袋生写真

新規特典①:AKB48劇場公演立見エリア フリーパス権利(月別)
新規特典②:AKB48劇場生誕祭公演確約権利
新規特典③:劇場壁写真プレゼント
新規特典④:メンバー似顔絵プレゼント
新規特典⑤:AKB48Mail30日間(メンバー1名分)購読権
新規特典⑥:AKB48グループショップクーポン

・特賞:2018年AKB48劇場元旦公演観覧権
これは無料で元日公演を抽選入場できる権利。
しかし、元日の予定がある人は空気になります。

・1等:2018年 100発100中権利
1度だけ希望の通常公演に有料で抽選入場で入れます。

・2等:2018年 2ショット撮影権利
これは握手会で普通にできるやつに名前入れとサインが付いたものですね。

16歳未満のメンバーは21時以降の撮影をお受けすることが出来ません。
メンバーによって事情により撮影不可な場合もある。
研究生は対象外とさせて頂きます。

2等なのに結構問題ありますw

・3等A:2018年 上半期100発98中権利
・3等B:2018年 下半期100発98中権利

1等とだいたい同じ。

・4等:2018年 月間購入予約権利

・2018年のAKB48劇場該当月の公演に予約当選なしで何度でもチケットを購入できます。

これ私がAKS企画担当なら1等にする内容ですよね。。

AKSにわかって欲しいのは、

現在のチケセンのシステムを考慮すると、
より嬉しいのは当たる確率が高い1度の入場より、
絶対不可能な短期間に複数回の入場です。

・5等:メンバーサイン入りチェキ
握手会でできます。

・6等:2017年 劇場トレーディング生写真セット復刻版 月別コンプリート(いずれか1ヵ月分)
別途購入可能。
また、私のような生写真に興味が無い人には空気を貰ったと同じ。

・7等:サイン入り福袋生写真
別途購入可能。

・新規特典①:AKB48劇場公演立見エリア フリーパス権利(月別)
劇場の立ち見とはなんなのか。
抽選入場でも当然座席と、その手すりの後方、右の
コテージと、ボックス上、ほとんどが埋め尽くされ
ますので、ここでいうところの立ち見とは、
それらの人たちのさらに後方となります。
私なら無料でも行かないと思います。

・新規特典②:AKB48劇場生誕祭公演確約権利
生誕祭は普通にFC会員の推しメン登録で長期にわたって
登録してあるメンバーなら当選します。
それは推してるファンを入れないと盛り上がらないからです。
だからこの特典の内容、1度のみ有料で生誕祭に入場できる権利
というのは、誕生日が近い複数のメンバーを推している
ひとには大変魅力的な権利と言えるでしょう。

・新規特典③:劇場壁写真プレゼント
ランダムに勝手に送付されるので意味が無いですね。

・新規特典④:メンバー似顔絵プレゼント
似顔絵は乃木坂がやり始めた抽選企画はファンが被写体ですが、
こちらはメンバー同士の似顔絵で既製品です。
特にw、、、

・新規特典⑤:AKB48Mail30日間(メンバー1名分)購読権

・月額会員価格
メンバー1名登録:月額300円 + 消費税

・追加課金
月額登録会員限定で、1メンバーあたり日数単位で追加購入することが可能です。
30日間:300円 + 消費税

なので、誰でも金払えば可能です。

興味ない人には空気になります。。

・新規特典⑥:AKB48グループショップクーポン
グループショップクーポン

これは買いたいものがいつも品切れなのに
クーポンを貰ってもっていうね。

ていうことでw

みなさんと見てきましたが、90パーセントはいらないものでしたね。。

4等、1等、3等っていう順で欲しい感じですね。

ただ、ももクロもこういう特典を最近導入するようになってきて、
さらにこれよりグレードを高くしてあるので、
AKBの特典内容がしょぼく感じられるようになってきたため、
もう少しブラッシュアップしないとこの入場権利系の
特典の価値が維持できなくなる気がするんですよね。

ただでさえ、今回の特典は数千円や数万円を払ってまで入手する
意義がなくなりつつあるし、100発系なんかは数が少ない
のがわかっていて、年々販売会場規模が拡大されて、
特典内容も貧弱になっていて、
販売個数の増大のわりに当選率が下がっているしでね。

だって劇場の大きさは変わらないのに公演数が激減してるってことから
優先入場特典を急激に増やせる訳ないしね。。

もっと来年からはAKSには危機感をもって福袋プロジェクト
に臨んでいって欲しいと思いますね。 

T-SPOOK2017 SKEや乃木坂といったスタダ以外のアイドルではなぜいまいち盛り上がりに欠けるのかがわかりました。

標準

これですね、、なぜSKEや乃木坂ではなくももクロがT-SPOOKに必要なのか。

SKEや乃木坂って一律お決まりの制服ですよね。

対するスタダは3Bjr以外は自由で、オファーされたイベントの内容
に合わせて個別にベストな衣装をコストをかけて作り上げてきます。

そしてT-SPOOKはハロウィンイベントです。

ハロウィンのイベントだかなんだか知らないけどって
感じでAKSは自分たちのルールを貫き通して上から目線で
使いまわしの制服で出演するでしょう。

そうです。

ももクロはその場その場で回りを巻き込んで最も
盛り上がる演出やってくるので、
このイベントでは関係者や空気をすべてを味方に付けて
なにをやってくれるのかわくわくしてしまうんですよね。

AKSは真逆で、、
置かれた状況なんか目もくれず
自分たちの制服スタイルを貫き通す
ので、やることがわかっていて
つくりだす空気感もいつも通りで予想できるし、
今回の場合は完全に孤立化するために
なにもわくわくしないんですよね。

だからSKEや乃木坂が悪いわけではなく、
このAKBプロジェクト自体が
T-SPOOKというイベントの趣旨に
そぐわないということなんです。

そして、SKEや乃木坂が悪いわけではなく、
今回はT-SPOOKの主催者がそういう
スタイルのタレントをブッキングしたこと自体
が過失なんですよね。

まあスタダはよく考えたらこちらに出れない
からめざましライブに出たのかもしれませんし
そのことからも喧嘩別れしたわけではない気がするので

T-SPOOKのスタッフは2018年に向けた
スタダに対するブッキングをなるべく早めに
しておいて欲しいと思います。

T-SPOOKにはスタダがやっぱ必要なんです。

今回失ってはじめてわかりましたよ。

みなさんも同じ気持ちですよね。。

2017.10.21tspook

2017.10.22tspook

まあ今回イベントとしてわくわくするものがなにも無いですよね悪いけど。

T-SPOOKのフードコートはいつも激混みなんで
行く予定の人は覚悟しておいてくださいね。
特に行列より飲食スペースが無いです。
なにせ肉フェスではまるまる使う場所を
ライブ会場と分けて利用してるわけですから
場所が無いのは当たり前です。

T-SPOOK2017にももクロが出ないとなると、誰が出演するのか。。調べたら面白いことがわかってきました。

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2017年10月21日(土)「学生祭り(仮)」open 14:00 / start 15:00 / (16:30終演予定)
2017年10月21日(土)「over.40 祭り(仮)」open 18:30 / start 19:30 / (21:00終演予定)
2017年10月22日(日)「ももクロワンダーランド」open 16:00 / start 17:00 / (18:30終演予定)
会場:東京・日本武道館(両日)

T-SPOOK2017
2017年10月21(土)~10月22(日)13時から18時
お台場

強硬すれば22日は可能だと思いますが、
さすがに日本武道館公演の前に抜け出す
のは無いと思いますので、スタダが
今年はももクロの代わりに妹分グループ
を提案している気がします。

それか、スタダじゃなくて他の事務所に
オファーしてるか。
AKSとかディアステとか。

私はFC会員じゃないのでそれならそれで
面白そうですよね。

ちなみにでんぱ組が最近ライブやらなくなった
んですが、もがちゃんが抜けたことで
振り付けをつくりかえている途中なんだと
思いますね。

来年あたりから再開しそうな気がします。
私はもがちゃん時代にファンになったので
もがちゃんがいないでんぱが楽しみです。

AKSは両日とその前後の日は空いています。

たこやきレインボーは22日空き
チームしゃちほこは21日名古屋 22日東京
エビ中はNHK大阪で両日ライブ

これ、もしかするとスタダ無いぞw 面白くなってきた。

ハロプロは秋ツアー真っ最中です。

でんぱは決まってないですね。。

なんか予想通りAKSかディアステかもしれないですね。

ディアステなんかぴったりなイベントだと思うんですけどね。。

ちなみにです。ラビッツは出るんでしょうか。。

ハロプロ、スタダ、AKB、プロレスのマルチヲタによるアイドルとプロレスの歴史。

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女子プロレスからですね。
しかし当時は宝塚の流れで女子プロレスという
男子禁制の世界のスターが女性のあこがれの的
になる例が多かったです。
男性ファンは少数派でした。
私の周りにもいませんでしたね。

そして時代が流れ、1998年ハロプロが誕生。

基礎知識として、つんく、秋元康、川上アキラは
熱烈なプロレスマニアだということを頭に入れておいて下さい。

しかしプロレスとの関係は社会体験企画のひとつで
数時間笑いながら楽しく体験入団しただけにとどまりました。

AKB48が2005年に誕生。

ももいろクローバーが2008年に誕生。

最初に行動に移したのはももクロチームでした。

最初は
佐々木敦規というプロレスヲタクスタッフと川上アキラ
という超攻撃的マネージャーを双肩に置いたももクロ
チームはライブ時にレスラーの名言をメンバーに
ささやいて怒鳴らせたりしていました。

ちなみに佐々木氏は格闘技関連の番組に多数
関わっていたこともあるので知り合いの選手が
多数おりました。

また衣装のシューズもアイドルとしてはありえない
レスラーシューズで、擦り切れてもそれをテープで
補修させてコストを切り詰めていました。

そして次に楽曲に元新日の武藤選手の両手を中央から
斜め上にイヤーっと言いながら掲げるプロレスラブ
ポーズを楽曲の最後の決めポーズに取り入れます。

そしてお約束の流れとしてコンサートに本人が
出演しちゃいます。

次にこれまた新日本プロレスの有名な企画の
番勝負企画をももクロにぶっこんできました。

まずは当時時期エースの有力候補だった東京女子流と

 女子流×ももクロ白熱の直接対決「5番勝負」

様々なジャンルの人と対談技術習得に挑戦する

 ももクロ試練の七番勝負 2011

ここで武藤選手と対決しました。

 ももクロ試練の七番勝負・番外編 2015

ここでリング上で女子プロの皆さんとスパーリングみたいな
ことをしました。

 ももクロ試練の七番勝負 2017(ここでレスリング吉田選手)

という企画を行いました。

番勝負以外では全日の

2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13

でグレートクローバーという名称できちんと
衣装もつくって反則攻撃を行ったり助けたりという
ヒールなセコンドワークを行いました。

そして日産スタジアムで行われている夏のコンサートでは
プロレスの団体を呼んで開演前に無料で観戦
できる試合を行っている。

また佐々木敦規はK-1やprideといった格闘技の演出に憧れていたが仕事は
任されずに終わった男だったため、
ももクロでそれを実現しようといろいろパクリ仕事を行うようになった。

選手紹介の時試合当日までの裏話を映像で紹介する
演出をももクロに導入したり、

試合前にインタビュアーを楽屋に行かせて選手を怒らせる
質問をさせて張り手をくらわせる演出、

コンサートの時、アイドルのコンサートではいままではあり得なかった
実況解説者ブースを設け、実況解説者を配置し、コンサート中に
台本でセリフを用意して佐々木のタイミングでトークを入れさせたり、

あらゆるキーポイントとなる場面でそれらのプロレスの演出を
入れることでそれがももクロらしさになるまでに
なってきました。

そして今回の島田へのオファーの話から静かだったAKB界隈に
突如としてぶっこまれた秋元康によるプロレスドラマ。

最初に発表されたのは2016年のいたって普通のAKB紅白で金髪の
島田が何の説明もなく出演してはけた後でした。

遂に島田あたまがおかしくなったかと呆れていたら、
予告VTRで顔面をペイントして金髪に染め上げた島田
が暴れまわっていて、それが豆腐プロレスという
プロレスドラマのためだと知り、地獄から
天国へ突き上げられた瞬間でした。

悔しいが2016年のAKB紅白は全て島田に持っていかれた
紅白でした。

そしてその後ドラマが始まると、よくありがちな格闘シーン
は専門の人、ドラマシーンは本人と入れ替えるような動きはなく、
全てメンバー本人が演技しているのが確認できて
より深く入り込むようになる。

そして、出演者の繰り出す技にも、実際の様々な団体の
様々な選手に尊敬を込めてきちんと練習して
使用していることもわかってきて、AKBのすばらしさ
を感じていると数か月で終了した。

同時に実際に後楽園ホールで興行を行うことが発表される。

とまあここまでが昨日までの流れだと思います。

で大きなももクロとAKBで違うところは、

規模が違うので企画を実際に現実にする時の考え方
の基本が違うから内容も異なってくるんじゃないかと思うんですよね。

AKBはメンバーが多いので、まず自分たちの枠組みを
作って自由にその中で絵を描いていくというイメージだと思います。

ももクロは5人しかいないので、どこかに一緒に参加して
つくりあげていくイメージだと思います。

2017年で最も熱いイベントだった「2017.08.29 豆腐プロレス WIP CLIMAX 後楽園ホール」 と、AKSの現在のイベントの稼働状況と今後の展望について。

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18時30分開演だが18時からミラノコレクション氏の解説が
始まるということで早めに到着。

既に会場入り口正面から左に入場待機列ができていました。

でも落ち着いて入り口前で待っていると20分程度で列が
少なくなってきたので入場。

しかし階段で5階まで行くのでそこからが長かったです。

座席はスタンド席のL列でしたが、AKB劇場のアルミボックスの最後列
みたいな感じで一体感を感じられるギリギリのような感じでしたね。

女子でさらにSTARDOMのようなプロレスではなく普通の歌って踊るアイドルなので、
パワーがないから打撃とか落ちたり打ち付けられたりするときの
音が無いに等しいので後楽園ホールでギリギリなんじゃ無いかと思いましたね。

男子のプロレスだとパワーがあって衝撃音がすごいので
東京ドームでも通用するんですけどね。

豆腐プロレスのこれまでのストーリーをミラノさんが25分程度で
説明すると、オーナーがMCをして開演です。

ミラノさんの解説で重要な点は今回のイベントは
新日本プロレスの撮影クルーが行なっているという
ことでしたね。

だから多分会場設営なんかも新日本プロレスが
行なっているんじゃ無いかと思います。

これ三沢さんがいたときのノアの時代だったら、
三沢さんが外交的でオープンだったので
ノアがやっていたんじゃ無いかって思います。。

あとルールと応援の基本もミラノさんが紹介。

応援の基本としてカウントの時は一緒にコールするということ。
選手が倒れている時はコールするということ。

で試合が始まるとまあAKBのファンは空気を読んで
状況により相槌や声を出すような応援に慣れている
のもあり、次第にコールに慣れてきてすぐあったまって
きましたねw

ただ例えばMAX中井という選手がいるんですが、
その場合、応援する場合マックスなのか
中井なのか、、
それがわからなくてコールをやりたいのに
できない場面っていうのが随所に感じられて
残念でしたね。

あとオッタマゲ・マっていう台湾人の馬
ちゃんていうメンバーがいるんですが、
それもコールができなかったのが残念でしたね。

秋元さんには次回からファンのコールの時のことも
考えて命名してほしいと思いました。マジです。

あと気になった点としては、最後のチェリー宮脇の
エルボーについて。

私のL列からだとペタ、、ペタってただ相手に
肘をくっつけてるだけに見えたんで周りの
客が笑っていたんですが、

家に帰り録画したスカパーの映像で接近して
観たら印象が全く異なり結構相手に打ち付けていた
のが感じられて、驚きました。

他の技についてもやはり接近して観たほうが
痛さとか感情が伝わるんだなって思いました。

だからそういう意味では、現場のリングサイド
以外の場所だったら、テレビの方がそういうダイナミズム
は感覚として伝わる気がしました。

現場の特権としてはコールして選手がそれに応えたり、
選手が客に要求してそれに応えたり、

また、お客さんと一体になって観戦できる点が
最大のキーポイントだと思いました。

最もコールしたのは打撃を打ち込んでいる
ときのおーいってかけ声ですねw
サッカーでもありますね。
勝ち試合のラストでパスを回すたびにおーい
ってかけ声をかけます。

ちなみに後楽園ホールのキャパは1,500人程度だから
AKB劇場に近い気がしました。

アイドルに置き換えると、
技を覚えるのは個人での振り入れに近いですし、
技の流れを覚えるのもメンバー全体での
振り入れに似ている部分があり、
ライブとかでの客煽りなんかもプロレスで
同じく流用できますので似ているところが多いんですが、

ミラノさんが最初に豆腐プロレスの
一番最初の時にメンバーを揃えた時、半分くらいは
耐えられなくて辞めたと言っていたんで、

歌って踊るのは痛みがないですが、
プロレスは痛みがあるのが大きな違いで
痛みに耐えられれば共通している
ところが多いのでできるんじゃないかって
気がしますね。

終演後、今回私は現場近くのコンビニが混んでいたので
ドリンク類を買わなかったんですが、
声がかすれてくるのでやはり購入した方が
良いですね。劇場公演ほどじゃないですが。

あとAKBmobileのスカパー視聴者と現場観戦者向けの
アンケートが当日から24時間限定で行われた
んですが、そこに今後やってほしい対戦内容とか、
出演してほしいメンバーとかの質問項目があったので、
継続企画なのは安定ですね。

ちなみにこのプロレス、島田さんがチケット取れない
人が多かったからもっと大きな場所でってshowroomで
試合直後に言っていたんですが、
私は後楽園ホールでギリギリなんじゃないかって思いました。
先ほど言ったようにパワーがないから戦っているときの
いろんな音が響かないのでこれ以上大きなとこでやると
評価が一転して暗雲が立ち込めてくるような気がする
のでやばい気がします。

先ほどの繰り返しですがL列でも
エルボーで笑いが起こってましたからね。

大きなところで1回じゃなく、1500人規模のホールで
数回やった方がいいです。
で劇場公演同様ある期間の重複当選を排除して
いろんな人を体験させてあげると。
あと今回の転売状況が最悪だったので必ず
顔写真入り身分証でのチケットとのすり合わせ
は怠らないようにして欲しいと思います。

ちなみに現在のAKSの稼働イベントとしては、

運動会は一定の成果が出たので休止でしょう。
ドラフト会議も問題が出たので休止でしょう。
合同コンサートもグループが増えたので
無理でしょう。

リクアワ、紅白、握手会は安定。
思い出せるは不定期ですが稼働中。

現在の優先事項としては、

新規でこのプロレスと祭りを継続で、
両イベント共にさらなる内容の充実に
向けて強化していく感じでしょうかね。

ちなみに祭りのステージイベントは流石に
薄っぺらすぎて10分のBステージは無くなりましたねw

私はあれ一回だけ行って流石にいく気が失せましたもんね。。

で逆にAの内容を拡大拡充し始めましたからまだ情熱がある
ことが感じられて楽しみですね。

休止イベントはグループが増えて改修が必要
なために休止しているだけだと思います。

休止イベントも稼働中のイベントもそうですが、
今後既成のシステムを流用すればより
面白い内容になるんじゃないかと思います。

地方グループごとに予選を行なって
選抜メンバーが集まりAKBオリンピック的な大会に
出てっていうね。

あと既存のものをアイドルがやるってだけで付加価値が
つくので無限大になんでもできる気がするんですよね。

メンバーたちがやりたいものをやらせてあげる。
ビジネスでもエンターテイメントでもスポーツでも
教育でも。

こう考えるとAKBのシステムは着々と予定通りに
実行されていて今回は秋元さんおにゃんこみたいに
失敗しないんじゃないかという気がします。

でも依然不安要素は残っていて、
それは秋元康が死後誰が作詞してデザインを
決めるのかというところ。

まあつんくさんは仕事を減らしても特に問題は出ていないので、
秋元さんも魂を受け継いだスタッフがその人の方法で
やれば大丈夫なんじゃないかという気はしますけどね。

現在唯一付きまとっている楽しみであり怖くもあるakbの不安要素です。

推しメン生誕イベントの当選理由はAKSもスタダもハロプロも同じかもしれないですね。2017年8月20日15:00~ チーム8 「会いたかった」公演 千秋楽公演 浜咲友菜・中野郁海 生誕祭

標準

これ私は当選すると確信しておりました。

今回当選したAKBmobile会員設定で、
中野郁海は髙島祐利奈卒業後に設定した
AKB48全チーム内での推しメン設定メンバーで
2、3年設定していて、濱咲友菜についても
チーム8の推しメンメンバーだからです。

また、当選間隔も5月に当選後7月にキャンセル待ち
当選して89番台なのでキャンセルして、
8月にキャンセル待ち当選したが都合が悪くなりキャンセル
という経緯だったからです。

昨年の中野の生誕祭は当選して入場して、これまで無断
欠席がないことやチケット踏み倒しもないこと、
AKBmobileの会員継続年数も切らさずに維持している
こと、問題をおこして運営に厄介指定されて
いないこと、当選入場間隔が3か月以上空いている
ことなど、しかし中野の推しが増えていると
考えると落ちることも考えましたが、今回は
濱の生誕祭もダブルだったことから当選には
自信がありました。

ちなみにももクロさんも年に一度はもれなく当選するライブ
を用意しているので、AKBも推しメンの生誕は
よほどいろいろ移り変わっているようでなければ、真面目に
推しているひとなら当選させる感じにしている
んじゃないかと思いますね。
会員の推しメンの生誕か誕生月のやつどちらかを絶対
当選させる感じで設定しているんじゃないかと。。

そしてもし、それに落選した場合気になる設定のメンバー
の生誕に当選させるみたいな感じで。

ただその場合問題があって、
トップの推しメンの生誕よりまえに気になるメンの生誕が
ある場合、それに当たるとトップに当選しなく
なるっていう。。

あと理想はトップ推しメンと気になるメンの生誕の日
が3か月以上空いていること。
空いていれば両方当選があり得ますが
1か月から2か月の間隔しかない場合
共倒れかどちらかが絶対落選ですからね。

ちなみに、

ハロプロもFC会員用のイベントですが、
生誕祭は当たるので、

きちんと決まった人を推して申し込んでいれば
ハロプロもスタダもAKSも
当ててくれているんじゃないかという気がします。