カテゴリー別アーカイブ: 秋元康

指原コアヲタが、有吉さんは指原氏が大好きだと確信した日。

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先日のサンドリで、有吉さんが靴屋に行った
時の話をしていて、靴屋さんに小さい声で
23センチで意外と小さいんですねと言われて
恥ずかしかったと、また、自分でもそれを
気にしていて、普段は25センチの靴を
はいてごまかしているということを
暴露していた。

その時にリスナーからの投稿で
23センチのタレントは他に
きゃりーぱみゅぱみゅ、指原莉乃
と教えてもらった有吉さん。

まあこのリスナーの価値観ではきゃりーのほうが上
だから先にもってきたんでしょうね。

そういう流れで今週の放送。

2018.09.02のサンドリで、靴のサイズの
話しになり、

「指原ときゃりーぱみゅぱみゅちゃんと
靴を取り換えっこして遊んでますよw」

とネタで話していました。

これ、順番がもう逆になってますよね。
有吉さんの23センチ仲間というデータの記憶
の順番で指原氏がトップになっちゃってます。

ここから感じることは、
もう指原という名前を出したくて出したくて
仕方ないとw
ゲスナーもみんな大好きなのを知っているから
自分も相手も喜ぶワードなので言いたくて仕方ない。
もっと言えば、指原氏さえ了承すれば
アシスタントとして固定させても構わないと。
そういう心情を指原氏に遠回しに表現していると
受け取られても構わないという覚悟で
発言していると。

ここからさかのぼってみると、
有吉AKBの最終回でも
小嶋、峯岸、指原を相手に
ここ以外ではあまり会わない
人たちとひとくくりにしましたが、
この時指原氏は有吉反省会のサブレギュラー
だから頻繁に会っているのに
そういうそっけない態度をみせていました。

あと指原の話題になると、必ず
大昔の一回だけゲストで数十分のアシスタント
で共演した時のことを
さも2時間やったような感じで
誇らしげに語りますよねw

あと、有吉AKBでは指原氏の時だけ、
番組内での言動や行動を観察して
ダメ出ししますよねw
他のどうでもいいメンバーの時は
いろいろあってもめんどくさいから
ニコニコしていて何も言わないのに。
HKTの若いメンバーがキャリア3、4年
ということから来るミスに対しても
メンバーには怒らず指原氏に怒ってました
よねw

まあこれは私もそうなんですが、
ヲタク系で内向的で性格が似ている
ことから家族のように感じて
大切にしようという心情が
抑えきれなくなっちゃってる
証拠なんでしょうね。

自分がそういう性格で苦労してきたから
それをあまりあじあわせたくないという。
苦労すると思うけど頑張れと。

だからもっとよく考えると、
有吉さん、ゲスナー、私、他の指ヲタ
さん、秋元さん(ずっと閉じこもっている
完全に文系ですからね)、

全員が指原氏が大好きだということだと
思います。

ノンフィクション分野のクリエイターでは前山田健一の右に出るものなし!「Z伝説 ~ファンファーレは止まらない~」

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Z伝説 ~ファンファーレは止まらない~

作詞:前山田健一 作曲:前山田健一

夏Sで観たんですが、悔しいけどももクロより
前山田健一の魅力が全開された楽曲になってしまいましたねw

そして、現時点で最高のももクロ楽曲に。

あと今歌詞を見ていますが、考えてみるとですね、
歌詞を見ているだけで楽しくなってくるのが
前山田さんの面白さですよね。

あと妄想よりも現実が得意。

妄想、フィクションはもう秋元康っていう人が突き詰めていますので、
ノンフィクションは前山田健一が突き詰めて欲しいですね。

作詞作曲で歴史を語る。
楽曲の司馬遼太郎。

つんくは楽曲のウオルトディズニー。
秋元康はなんでしょうね。
制服の学生の世界っていうのはここ数十年
なので、大枠ではディズニーですが、
新しい分野なんじゃないかと思いますね。

もし、Z伝説 ~ファンファーレは止まらない~
で興味を持たれた人は、まあwikiにリストアップされて
ますがどれがどういう傾向の曲かわからないと思うので、
私と傾向が似ている人向けに同じ傾向の楽曲を
ご紹介すると、でんぱ組のWWDという楽曲です。

でんぱ組というグループのこれも取材をしてそれを
楽曲に起こした作品で、でんぱ組はももクロさんと
同様に、自分たちの現在の状況を表現したい時
前山田さんを指名してWWDシリーズを作ってもらう
んです。

他にたこやきレインボーもスタートダッシュ時は
監修していたので、そういう傾向の楽曲がありますが、
いかんせんメンバーに個性が無いのでw
そんなに刺さるような内容にはなってません。
まあだからそれは前山田さんのせいじゃないですけどね。

2018.06.20 一周回って知らない話 秋元康がつんくをガチ分析だとwwwwwwww

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この番組、ダウンタウンお抱えの
高須さんや倉本さんのオフィスぼくら
っていう事務所の番組なんですが、
こんな企画をたてる作家たちのセンスと通してしまう
ような日テレの情弱ぶりに大笑いですよw

まあお笑いは出来ても音楽は無能だってことを
自ら晒してしまった今回の企画でしたね。

自分で言ってましたが作品を作るとき
曲は誰々風っていう注文でオーダー
するところから、

秋元康は作詞家だから曲についてはなーんにも
プライドがなく面白ければ良い的な
良くも悪くもバラエティノリなところ
があるくらいの低レベルの人。

つんくは作詞も作曲も出来て、
特にヴォーカルと
トラックにプライドがあり、
全てにおいてオリジナリティと多少の
ユーモアを加えるひと。

 

ガチ分析なんか不可能に決まってんじゃん

wwwwwwwww

それもよくもまあこんなににわかばっかり集めたなって感じのゲストにあぶく銭ぶっ込んでw

秋元康がされる側だよwバカ倉本

能力ないんだから音楽に足突っ込むなよ

能無しを世間に晒すだけだぞ

古川美鈴と指原莉乃が現在のポジションに存在する理由を考察するといじめられっ子から抜け出す方法が見つかりました。

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「いつか武道館」果たしたアイドル 本田圭佑への共感
■起こせジャイキリ サッカー日本代表
◆アイドルグループ「でんぱ組.inc」・古川未鈴さん

2018-06-16_古川未鈴朝日新聞デジタル

小中と個性的な性格からいじめられていて、
アイドルやゲーム、お笑いで現実逃避していた時、
書類審査でハロプロに落選し、AKBに合格した指原莉乃。

時を同じくして、似たバックボーンのもと、
ハロプロにもAKBにも落選して、自分で
自主活動をしながら、ディアステージという
場所を見つけた古川美鈴。

またももクロのメンバーの中で百田、玉井、高城
はハロプロが大好きでした。

ということから考察すると、

2005年AKB誕生以降のアイドルにとっては、
ハロプロはアイドルのアイコン。

ということは。。

ハロプロを知ってハロプロに入りたいと思い、
ハロプロに入れた人はハロプロ以外を
知る必要が無いということになる。

だからハロプロにそういう人が多いのは
当然だということですね。

次にみりんちゃんや指原氏のように
ハロプロに落選した人はどうするか。

他のアイドルを探すことになる。
他のアイドルを勉強します。

指原氏は誕生したばかりのAKBを勉強した。
すると、舞台ではハロプロ他、様々な
有名ミュージシャンの楽曲に似ている
作品でパフォーマンスしている集団がいて、
独自性が強いハロプロが触らない
歌謡曲を総動員させて世界を作り上げていた。

とんねるずのみなさんでおなじみの秋元康と、
ハロプロ以外の有名歌謡曲のパクリの世界、
ハロプロに落ちた指原氏にはカルチャーショックで、
憧れやかわいさとは違う、指原氏が大好きな
下世話な面白さを感じるには十分な世界観だった。

そんな背景を感じ取ったのかどうかは
わからないが、誕生から3年後の2008年、
AKBの書類選考に合格することになる。

同じ時期、両方に落選して悩んでいた
古川美鈴がいた。

それは、当時はまだ、アニメやゲームに特化した、
本格的なトップアイドルグループは
存在してなかったからかもしれない。

ハロプロもAKBもオーディションを受ける
ひとから考えると高齢者といって良いおじさん達が企画した
古い感性と芸術知識しか備わっていないプロジェクトだったため、
比較的新しいタイプの古川さんのようなバックボーンの
備わった人は敬遠されてしまったんだという気がしますね。

時代がおいついていなくて存在できる場所が無かった。

そこで古川さんは多分、私が今言ったことと
同じ感覚を抱いたことで、自己表現をしつつ、
受け入れてくれる場所を探す旅に出たと。

そこで同じような人が立ち上げたディアステージ
のもふくちゃんという感性と合致して、
でんぱ組というプロジェクトが始まったと。

ここからは、多分、これの繰り返しでアイドル業界は
現時点のような状況まで広がったんじゃないかと言う気がします。

落選して落選して落選してって感じで
落選した人が次々に立ち上げていったと。

ここからわかったことがあります。

落選はかわいさやスキルだけが理由じゃない。
感性の合致が一番重要なポイントだということ。

みなさんも自分に合った場所を見つけてください。

ハロプロが誕生して20年。AKBが誕生して10年。

たった20年です。

だから10年や20年の常識なんて覆しちゃって下さい。

一般社会ではいじめられる要素ですが、それは
芸能界に入ったらいじられる要素に変化します。

そういう人ほど欲しがっている人は大勢います。

がんばれいじめられっ子たち。

一通りチェックして「青春高校3年C組」はとてもじゃないが「夕やけニャンニャン」レベルではないと判断して見限ることにした。

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私は以前、青春高校3年C組は夕やけニャンニャンだと興奮気味にお伝えしました。

しかし、我慢していくら観続けても何も面白みを感じずイラつくばかりだった。

もう隔週MCも全て観たけどいまだに滑ってる雰囲気が充満
しているので、何が違うのか考えることにした。

私は常に夕ニャンはとんねるずと大竹まことと秋元康
が爆発させたと主張してきた。

そのとんねるずと大竹まことの大活躍していたコーナー
の番組内でのポジションを考えると自ずと答えが出た。

それは、番組の主人公であるおニャン子クラブ
とは無関係な視聴者ととんねるずや大竹まこと
がタイマンで対峙する企画のコーナーが
爆発していたのです。

夕ニャンは60分番組だったので、前半の30分を
おニャン子関係のコーナーに割り当てて、
後半の30分はおニャン子がほとんど関わらない
コーナーに割り当てられていて、
そのコーナーが跳ねていたんですね。

しかし、
今回始まった青春高校3年C組の構成は
30分番組なので、そんな余裕はなく、
30分全てをおニャン子と同じ役割の
素人のオーディション
企画に割り当てているので、
私が期待していた若い芸人による
ビッグバンは期待できるわけがない
わけです。

だから、

私はおニャン子に全く興味がなく、
とんねるずや大竹さんしか興味がなかったので、
今回の青春高校3年C組に全く面白みを
感じないのはいたって当然なんですよね。

しかし、もし60分あったら、
佐久間さんは30分を芸人さんの
単独コーナーにしていたのかと
いうとそれはわからないわけで、

そうすると、、今回の失敗は
テレ東の編成が全て悪いのか、
秋元康が悪いのか、
佐久間さんが悪いのか、

理由は特定できかねますが、
私は3週間観て全く光明を見出せずに
期待が回を重ねるとともに
萎えていくばかりなので、
もう見限ることにしました。

あとオーディションの素人の
煽り文句にイケメンとか美人とか
面白さよりルックスを重視
するようにした下品なセンスに
もがっかりしてきたのもありますね。。

多分、数字が落ちてきているので
そういう方向に走り出したんでしょうね。

色々なものに巻かれて大変でしたね。

1年間の辛抱です。
佐久間さんお疲れ様でした。。

たまったものはゴッドタンとキングちゃんで
発散して下さいね期待しておりますww

お笑いスタ誕ていうより、夕焼けニャンニャンの立役者って紹介しろよ。お笑いナタリーも大した事ねーなw

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木梨憲武(左)と大竹まこと(右)

お笑いスタ誕はネタ番組なので共演はなかったですが、
夕焼けニャンニャンはとんねるずと大竹まことが
自分以外の全ての人間を敵に回す覚悟で
自分のセンスを信じて暴れて、
秋元康がその感覚を共有してサポートした
おかげで成功したと言っても過言ではないです。

そしてその立役者だった秋元康、とんねるず、大竹まことが
未だに第一線で活躍していることで、
そのセンスに狂いが無かったということを
時代が証明しているんじゃないかと思います。

ちなみに攻撃性より自分の保守にまわって、
それに乗っかっていなかったその他の人たちは
第一線を退いているのも悲しいかな
センスに未来性が無かったということを
証明してしまっている気がします。。

とんねるずはみなさんの最終回近くを観ていても、
特に若い時と変わらず、新しい笑いを創り出すという
基本精神に則った笑いのセンスに狂いは感じないので、

数少ない番組しか出演してなくて、
関係者もそれ関係だけなので
スタッフが使い方をまだわかってないだけで、

みなさん以外の仕事を重ねて新たに関係者を増やして
経験値を蓄積していけば、若いスタッフが
使い方を理解してまた仕事が増えていくんじゃないかと
いう気がします。

AKBGのDIY劇団誕生!マニアックな観点で紹介。劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」

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■イベントタイトル
劇団れなっち「ロミオ&ジュリエット」

■会場
AiiA 2.5 Theater Tokyo

200名超のAKB48グループメンバーからオーディションで選ばれた32名が挑戦!
堤幸彦氏責任演出「ロミオ&ジュリエット」のチケット先行発売が今日から始まりました!

脚本は書き下ろし!

配役は白組・黒組のダブルキャストで
メンバーが男役含め、全ての役を演じきります!

劇中のダンスの振り付けをAKB48チーム8横山結衣が担当

お楽しみ企画も多数ご用意させていただきました!

◎終演後、出演メンバーによるお見送り!

◎出演していない組のメンバーによるお出迎え
白組公演では、黒組メンバーが。黒組公演では、白組メンバーが、開場時にロビーで皆様をお出迎えいたします!お出迎えは開演1時間前~20分前までの40分間とさせていただきます。
なお、5月13日公演については下記のメンバーによるお出迎えとさせていただきます。
<13:00開演公演>
(AKB48)加藤玲奈・前田彩佳・武藤小麟・長友彩海・黒須遥香・吉橋柚花・歌田初夏・谷口もか/(SKE48)斉藤真木子/(NMB48)久代梨奈

<18:00開演公演>
(AKB48)加藤玲奈・鈴木くるみ・佐藤美波・道枝咲・安田叶・矢作萌夏・北澤早紀・田屋美咲・吉橋柚花・歌田初夏・谷口もか

◎入場時、メンバーからのくじ付き・メッセージカードをプレゼント!
メッセージカードにはこんな豪華景品が当たるくじ付きです!
(1)当日指定公演の最前列シート権を8名様に!
(2)白公演は岡田奈々デザイン/黒公演は福岡聖菜デザインの「テッテレーTシャツ(非売品)」に出演の全メンバー直筆サインを付けて10名様にプレゼントします!
(3)ロミオとジュリエットとの3ショット、バルザザーとラインハルトとの3ショットなど様々な組み合わせでの記念撮影を終演後に!10名様!

(4)こちらは5月11日(金)14:00公演限定企画!
終演後、加藤玲奈・大森美優・大西桃香・菅原りこ・西潟茉莉奈とのお茶会に抽選で10名様をお招きします!舞台を観ての感想などを語りながらお楽しみ下さいませ。

てことで、結構AKBGの初回公演なのでサービス満載でワクワクする内容になってます。

まず、脚本演出が堤幸彦さんてことで、秋元康の親友でアットホームな
空気感が感じられます。

配役はメンバーが全ての役を演じ切りますって書き方から、
今回の企画は、
基本メンバーがプロだったHKTの「HKT48指原莉乃座長公演 at 明治座」
をさらに発展させたところから動き出したプロジェクトだということがわかります。

またこれは推測ですが、、

AKB紅白の目玉企画で年々内容が濃くなっていた
かくし芸的なAKBGメンバーのミニコントやミニ演劇が
昨年縮小されてきくち伸の企画に置き換えられてしまった
ところも、今回の動きに繋がっているんじゃないかと
言う気がします。
AKB紅白のコーナー枠でやるのはもったいないから本格的に
動き出させてみよう的なね。

またスタートさせるにあたり、HKTチームにいろいろ
サポートしてもらってるんじゃないかと思いますね。

ダンスの振り付けを横山リーダーが担当っていうのも
驚きました。って思ったらチーム8の横山さんでしたw

ゆいはんにできるわけないよなw

いくみん推しだから横山さんは一緒になることが多い
ので頻繁に目にするんですが、
すごいメンバーが入りましたね。自分で踊れて
創り出せるっていう。それもプロのお眼鏡にかなう
レベルで。。

可能ならいくみんも同行して経験を重ねて欲しいですね。

あとは、お楽しみ企画。

◎お出迎えは開演1時間前~20分前までの40分間

◎入場時、メンバーからのくじ付き・メッセージカードをプレゼント!

(1)当日指定公演の最前列シート権を8名様

(2)白公演は岡田奈々デザイン/黒公演は福岡聖菜デザインの「テッテレーTシャツ(非売品)」に出演の全メンバー直筆サインを付けて10名様

(3)ロミオとジュリエットとの3ショット、バルザザーとラインハルトとの3ショットなど様々な組み合わせでの記念撮影を終演後に!10名様

(4)こちらは5月11日(金)14:00公演限定企画!
終演後、加藤玲奈・大森美優・大西桃香・菅原りこ・西潟茉莉奈とのお茶会に抽選で10名様

お出迎えが素晴らしいですね。

あと抽選企画ですが
私はこういうのに当選したことないし当選する気もなので可もなく不可もなくって感じで。
あっても無くても良いって感じです。

まとめると、

1.秋元さんの親友、堤幸彦さんが作演出だということ。
2.100パーセントメンバーのみの舞台だということ。
3.ダンスの振り付けが横山さんオリジナルだということ。
4.お出迎えがあるということ。

舞台が好きな人なら大満足だと思いますね。
またメンバーやスタッフにとっても、
グループを辞めずに道を模索しながら
チャンスを得られる素晴らしい
プロジェクトだと思います。

私は演劇が苦手なので行きませんが。

おい秋元さん。いくらコンさんと仲がいいからってゲスすぎるだろ。

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AKB48 51stシングル「ジャーバージャ」

とんねるず、秋元康世代の私は
数秒聴いてすぐ窓から投げ捨てました。

バブルガム・ブラザーズの「WON’T BE LONG」(ウォント・ビー・ロング)じゃん。。

とんねるずはお笑いスター誕生出身で、ブラザートム(小柳トム)さんはスタ誕出身で
とんねるずと仲が良くて、バブルガムブラザーズが生まれて、
ブラザーコーンさんと遊ぶ機会が増えて、秋元さんと
知り合いになって当然その流れでとんねるずの番組にも
呼ばれる機会が増えてってことで。

ここ数年常にAKSが言っている第二のフォーチュンクッキー
が欲しいという発言を体現するような楽曲になったんだろうと
思います。

AKBはたまにこういうゲスなパクリを行う場合が
あるんですが、改めて秋元康に問いたい。

こんなゲスな低レベルな楽曲、
グループの歴史上初めてと思われる
低迷期を迎えたこの時代にやる内容かと。

本当にやらなければならない内容は
これとは真逆のことなんじゃないかと。

AKBGメンバーは秋元康についていくしかないわけです。

あなたがしっかりと世相を捉えて導いていかなければ
ならないわけです。

つんくさんが大病を患ったことから考えて、
あなたもこのままずっと生きてられる保証は
どこにもないのです。

時間の経過と共にAKB48の経営資金が悪化していく今の時代、
こんななれ合いを行っている時間は1秒たりとも
無いと思います。

面白くて「時代を先取りニューパワー」なとんねるずの
ようなワクワクするようなプロジェクトとして一刻も早く
AKBを再生させてください。

よろしくお願いします。

AKBの総選挙はAKB世界選抜総選挙へ。宣言通りAKBとスタダのイベントは回を重ねるごとに糞イベント化することが確実に。さようならAKBの秋元康。

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ももクロの定期ライブ、AKBの握手と劇場公演以外のコンサートと企画物、、、、

様々なものがリピートされマンネリ化され規模拡大と共に
運営母体の経営維持の為のお布施政治資金パーティー化
していますが、当初の情熱が失われ形式だけの中身が何もない
ものになりつつあります。

物事は巨大化すると共に熱が分散化されていきます。

AKBについてもひろげればひろげるほどイベントの
平均化が顕著にあらわれるようになるので、
この動きをAKBG全体のポリシーとして採用していく場合、
これからは深く狭いファンは離れ、浅く広いファンが頻繁に
出入りするコミュニティに変化していくのではないかと
思います。

もう既に総選挙の金持ちの道楽化、
秋元康の劇場公演への情熱の喪失、
リクアワの総選挙化、
akbグループとしてのコンサート
が不可能になった現状からそういった風潮が現れてきている
のですが、残念ながらこの流れはAKSやなにより
秋元康の考え方によるものだということが今回の
動きから確定的になったと思います。

私はリクアワや総選挙、その他の新規以外の枯れたコアイベント
へ参加することはもうないと思います。

もしあるとすれば、

AKBが勢いを失い、規模が縮小する時が訪れ、
初期の雰囲気を取り戻した時だと思います。

そんな中で唯一、
AKB紅白対抗歌合戦は、モチベーションが
維持できていたのですが、昨年のきくち演出の
導入により、AKSへの信頼がなくなり、
そのモチベーションが維持不可能に
なったので、
現時点ではもうひとつも推しの単独と劇場公演以外に
既存のAKBのイベントで参加したい
ものが無くなりました。

最近ハロプロの現場で良く耳にするようになった
「あいつらakbから流れてきたんだろ。」という言葉。

私も釣りの、フナに始まりフナに終わるという格言通り、
本格的にハロプロへ移行することになりそうです。

秋元さんさようなら。

つんくさん、これからよろしくお願い致します。

ちなみにakbとももクロで違うのは、

ももクロの場合は神イベがあるのに当選しないから行けないが、
akbgの場合は行きたいイベントが無くチケットが激安だけど行きたいと思わないっていうことで180度
異なりますw

2018.04.02 佐久間宣行と秋元康が組んだ新バラエティ番組がテレビ東京でスタートします!

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新番組

「青春高校3年C組」(月~金曜・後5時30分)

テレビ東京にて2018年4月2日から1年間生放送される。

企画構成が秋元康で、プロデューサーに佐久間宣行が
スタッフィングされたようです。

学園ものでメンバーというか生徒役は回を追うごとに
増員されていくようです。

まずテレ東側の企画イメージとしては夕やけニャンニャン
があると思います。

平日の夕方と、秋元康、生放送、素人参加型でさらに
出演者となって選考されてグループ化されていく。

またMCは日替わりでお笑い系のタレントが
配置される。

あとは佐久間さん視点で考えると、ピラメキーノ
がありますね。

あれは固定メンバーで生放送でした。

またゴッドタンの生放送企画も佐久間さんは
経験があります。

だから総合的に考えると、これまでのキャリアを
さらに濃くさせるような今回のプロジェクト
になると思うので、今回の企画意図の場合
佐久間さんしかいないような気がします。

テレ東の風神雷神の片方の伊藤さんは
生放送はあまり経験がなく得意だとは思えず、
収録時は結構放任主義何ですが、
しっかりと編集で作り込んで本放送に
流し込む人なので、生放送というスタイルと
メンバーが流動的な今回の企画
は不向きなんじゃないかと思います。

過去を捨てて新しい何かを求めるパンクな佐久間と
歴史を尊重するロックな伊藤。

テレ東のバラエティ部門は
しばらくはこの2人の時代が
続くんではないかと思います。

秋元康を起用した生放送バラエティは
各局挑戦しておりますが、
時を経ても時間の経過に押しつぶされず
さらに輝き続ける夕やけニャンニャンという番組
のすごさを感じさせる結果になっている気がします。

しかし未だ成功している例はないので、
テレ東にはぜひ成功して欲しいものです。